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銀行の営業マンがお中元を持ってくるのって?

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心や体の悩み

派遣社員

つかぬことではありますが、

銀行の営業マンがお中元を持って挨拶しに行くのって、どういうお宅なんでしょうか?

まあ、預金や投資をたくさんやってるってお得意さんなんでしょうけど。ちょっと気になったもので、ご存じの方がいらっしゃたら教えて下さい。

普通の庶民の家にも来るんですかね?

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  • お中元なのかな

    父の退職金がまとまった額だったので、
    2つの銀行に分けて預けたみたいです、
    両方地方銀行ですが、片方は地方最大手くらいかな、
    そんなたいした額じゃないと思うのですが、
    両方盆暮れになんかもってやってくるみたいです。
    いただきもんだからなんですが、内容はたいしたものではありません。(3000円程度?)セールスかねてるんじゃないかなあ。
    地方最大手のほうは、一回なんか軽い不手際やったらしくて、そのときは支店長が来たみたいですが、
    普通は担当の人が来る程度です。
    預金以外は全くやってません、投信も、ローンも。
    もっとすごいと、すごいの持ってくるんですかね。

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  • 銀行のお中元

    銀行がお中元を持って見える家はね、日頃から頻繁に銀行員が出入りしていますよ。
    頻繁にご用伺いがてら、新商品を勧めに来るんです。
    定期預金を預け替えないか、とかね。
    それなりに預金をしていないと来ないですよね〜。

    お中元・お歳暮以外にも家族の誕生日も覚えていて、某か持ってきますよ。もちろんあれこれ商品勧誘もしていきますけど。

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  • 私のいた銀行では

    基本的にはお中元、お歳暮は数年前に、全廃になりました。とは言っても何十年も大口の取引がある個人の人で、そういうことにうるさい人は持ってってました。取引内容と人を見て判断してます。

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  • 姑の所に来ています

    姑は個人の預金として1億円近く預金を持っています。
    以前は自営業でしたが、店をたたんでからは預金高は増えていません。それでもお中元持って来られますね。3000円か4000円程度。

    今の姑の暮らし向きは年金生活で、派手ではないですよ。

    新規で定期預金すると景品がもらえますが、それも定期の額によって内容が変わりますから、店をやっていてお金が大きく動いていた時はもっと豪華なものをいただいていたのでしょうね。

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  • くるなぁ・・・

    そういえば一緒に住んでる義父のところには来ます。地味な庶民ですけど。
    いくつかの金融機関からよく電話もかかってきます。
    なんか買えとか預けろとかそんな話でしょ。所詮。

    義父がどれだけの預金を持ってるのかは知らないから,どれだけ預ければ中元が来るのかは知りません。
    うちは貧乏なので想像もできませんわ。

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  • うちにはよく来ます

    うちは自営で父が社長ですが、会社としてもその銀行と取引があり、また個人としても預金をしています。
    ちなみに祖母も貯金をしていて、先日銀行マンが来たときには手土産はもちろんのこと、商品のパンフを持ってきました。

    本来の目的は、商品の勧誘と顧客離れを止めること。うちの銀行のオンリー1にして欲しい。余ったお金は是非当行へ!ってことだと思いますよ。
    しかも、嘘か本当か知りませんが、その品物は自腹だとか。。。

    自腹と聞いて、うちの祖母は、全く知らないユーロを購入(貯金)してました。300万のお金を預けてもらえたら、5千円の自腹はいたくないのかも。
    いつも自転車でお昼すぎに男性が来ます。

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  • 実家に来てました

    40年ほど前、時代は高度成長期。
    農業でこつこつお金を貯め、まとまってお金が貯まると少しづつ土地を買っていた祖父母。

    時代はバブル到来。
    二束三文で買った土地が、目が飛び出る程高騰し、その一部を売りました。手にしたお金数億。

    数億のお金がありながら祖父母の生活は変わらず質素そのもの。

    バブル時代から現在まで銀行の営業さん来られますよ。支店長さんが変わられると、家まで挨拶にも来ます。

    お歳暮と一緒にくれる銀行の家計簿帳が大変使いやすく、私は結婚後も、家計簿だけは実家からもらってます。

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  • 取引をたくさんしてくれている家

    いわゆるお得意さんですね。
    普段からしょっちゅう出入りしているハズですよ。

    ただ、そういうお得意さんって世間一般がイメージする
    「お金持ち〜」ってカンジの人ばかりじゃないんです。
    農家のオバチャンで身なりは特に普通だけど実は土地もちとか
    豪邸に住むマダムなんて人の方が少ないですから。

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