国際結婚で言葉が通じていないカップル

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不思議

男女

妻日本人、夫中国人のカップルと知り合いになったのですが、夫は日本語が分からない、妻は英語はできない、といって中国語もできない状態で、でも何年も続いているとのこと。

私も国際結婚ですが、どうしてそれで続くのか不思議です。

他にもそういうカップルっていますか?実際どういう生活になるのでしょう?全く余計なお世話で、ただの好奇心なんですけど、どなたか教えて下さい〜

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  • 「愛する二人には言葉はいらない」

    そう言って結婚して、何年か後には離婚しているカップル沢山いますよ。

    個人的には言葉が全てではないけど言葉は大切だと思います。

    一説には男性は弁の立つ女性を好まないからかえってうまくいくという説もありますね。

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  • 結婚後は別世界

    言葉が通じないカップルがいること自体は別に不思議じゃありません。2人のコミュニケーションは2人でつながっていればいいわけで、それについてこっちがどうこう憶測をたてるのも無意味でしょう。

    ただ結婚というとまったく別の話で2人だけでなくお互いの家族なども関わりますから言葉がうまく通じないのは問題になってくるでしょう。ましてや子供ができたとなると、どうやって子供に言葉を教えるか、子供とスムーズにコミュニケーションを図れるかというのは重要な問題になってきますね。

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  • 不思議

    言葉が通じてなくても情熱で結婚してしまうということはそれほど理解に苦しむことではないと思うけど、何年も結婚していてその状態のままどちらも意思の疎通ができる言葉を少しも習得してないというところが不思議。
    必要に迫られたら少しずつでも話せるようになるのじゃないかなぁ。
    言葉の通じない相手と生活するのは私はものすごく不便だと思うけど。夫婦なんてなおさら....

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  • やっぱり

    病気とか事故とか、何か緊急で対応しなければならないときは困る事が沢山あるでしょうね。

    でも、言葉が通じ合う相手と向かい合って会話している時、言葉だけによるコミュニケーションはたったの30か40%くらいで、後は声のトーン、顔の表情等、body languageで伝え合うんですよ。
    なかなか会えない、言葉でしか意思疎通できない遠距離はだからそれだけ難しくなるんですよね。
    だから、言葉が通じ合わないカップルが上手くいっても、不思議ではないと思います。

    私は香港人の彼とは英語で会話しますが、幸いお互い会話には困らないのですけれど、私には言葉の全く通じない付き合いは無理そうです・・・。
    上手く付き合ってるカップルの皆さん、すごいですねー。

    chiさんへ
    メールや会話は英語ですか?
    英語なら彼を知りたい!と思う気持ちがあるのなら勉強しようと自然に思うと思うし、広東語をちょっと勉強して彼をビックリさせたら、彼もchiさんの気持ちを喜んで受け取ってくれるのではないですか?
    上手くいくといいですね。

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  • 子供の急病の時など

    緊急事態について指摘している意見もありますが、それを言うなら言葉の通じない国に住む人すべてがさらされる危機だと思います。例えば駐在妻などで、そういう生活をしている人は珍しくないのでは?

    私の友達は英語がほとんど通じない国に住み、夫は海外出張で不在がちですが、子供を死なせることもなく、苦労は多いようですが普通に生活していますよ。何か本当に大変なことになったら、通訳を雇えばいいのですし。

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  • 資質の問題でしょう

    口達者な日本人同士の夫婦ですが、言葉が通じなくても結婚生活は成立すると思う派です。

    私達の例をあげると

    1.私が夫に「あなたの親戚に今日会う気は無い」と言いました。夫は理由を知りたがり、私は説明し納得させました。

    2.夫が「赤ちゃんのよだれが許せない」と言いました。私は理由を聞き夫は説明しました。私は納得できないまでも、理解しました。

    私達にとってお互いに軽く傷つく発言でしたが、言葉の通じないカップルだったら1の場合「まあ知らない人たちに会いたくない日もあるよね」とか2の場合「そうなんだー、嫌いなんだー。」と自己完結して流すこともできますよね。

    言葉の通じないカップルは、こういう楽天的な資質を持っているか、語学力が付くよりも先に育って来るのでは?それは結婚生活にはプラスであって、マイナスではないと思います。

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  • 私の場合

    夫の国で四半世紀暮らしています。最初の頃は共通語は日常会話程度でしたが、米国系の会社で仕事をしていたのでネイティブほどではありませんが、上達しました。同じ頃結婚した人でも専業主婦は日常会話から上達せず、子供が通訳している場合もあります。

    こちらで発言されている方たちは比較的若い方が多いようですね。長く一緒にいるとお互いに相手を励ましたり説教(?)したり、家族を守るために外の人に主張しなければならないこともあります。多少の文法間違いはとにかく必要に応じた語彙、言いまわしは絶対必要です。

    「微笑だけで癒される」状況にしても、言えないから黙っているのと、あえて黙っているのとでは雲泥の差です。

    私の知っている中で、会話がなしで共存しているカップルは「比較的短期間」か、夫が離婚経験者の白人中年、妻がかなり低い立場(微妙な言い方ですが)
    であまり尊敬されていないカップルです。

    長い間には夫婦の共通語みたいな変な言葉もできますが、それでもコミュニケーションが完全にできることは大切です。

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  • いますいます

    会社の上司は、駐在先のアフリカで現地の人と付き合い、日本につれて帰って結婚しました。歳の差がかなりあるからというのもあるのでしょうが、奥様はスタイルよし、美人、旦那様は…かっこいいとはいえない中年親父(失礼!) お互い言葉はほとんど通じないそうです。上司は英語できますが、奥様は話せないとか。日本語もダメみたいです。それでもお子さんがいて、上司は幸せそうですよ。

    友人も留学先のイギリスでドイツ人の彼と付き合い、遠恋の末結婚するそうです。お互いの母国語は話せない上、英語もなかなか難しいみたいです。それなのにどうやって結婚まで行くのか不思議です。

    本当にフィーリングが合えば、言葉なんて乗り越えていくのかもしれません。

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  • いるいる!

    私の周りは そういうカップルばかりです! けっこう みんな続いていますよ! 

    お互い嫌なところは、見ないですむし。旦那さんもそのほうが 自分の好きなようにコントロール出来るし、だから、わざと言葉が出来ない人選んでる 男もいましたよ。買い物も一人で出来ないし、生活に必要な 書類も書けない。 

    どこに行くにも旦那さんが、ついてくる。私の姿を見つけて、”除光液って英語でなんて言うのー”って 駆け寄ってくる人とか。子供出来たらどうすんのかなー って思ったりします。

    なぜなら 知り合いで 子供が病気になり 病院に連れて行ったのはいいんですが、説明、出来なくて、”英語話せないんなら、病院来るなー”と、叫ばれた経験をした人を知っています。 子供作るのは簡単だけど ”人生そんなに甘くないぞー” と思います。  

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  • 結婚は二人だけのものじゃない

    言葉が通じなくても、愛し合っている二人さえ「通じていればそれでOK」というご意見には、正直言ってどうかな、と思います。

    結婚は互いの家族が増えるがゆえ、「二人さえ良ければ」という認識は通用しないと思います。結婚当初ならともかく、何十年と言う単位で、双方の家族とのコミュニケーションも成り立たない結婚生活ってありでしょうか?

    夫の国に住む知人にやはり、この手の人がいて、向こうの家族の会話には「全て笑ってごまかす」と言っていました。もう、かれこれ結婚して7〜8年になる人です。そんなに長年、且つ一生「笑ってごまかされても平気」という広い心の持ち主の彼と家族には、すごいなあ、私にはできません、耐えられません、という思いです。

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  • 言葉の問題からはずれますが

    以前、このトピとレスに対して否定的な意見を書いたはぁ?です。今日何となく小町を見たら、このトピがまた目に入ったので寄ってみました。

    まりさんって、きっと、とても素直な可愛い女性なのでしょうね。自分にとって何の利害もないはずの他人のことを無闇に攻撃したり見下したりするのではなく、第三者的な立場で意地悪な意見を適当に楽しんでいらっしゃったのですね。

    ボールさんのおっしゃるように、他人の芝って青いんですよね。でも、人と比較したり、人の目を意識して感じる幸福なんて、結局は空しいですよ。

    自分の中で幸福を感じていることが一番大事なんじゃないかな〜。他人のあら探しに注ぐマイナスのエネルギーは心の空しさの表れ。ごめんなさい、トピからはずれてしまいましたが、まりさんには絶対に幸せになって欲しいなと思って書いてみました。

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  • まりさん、おもしろい!

    実は私も国際結婚で、今は夫の国に住んでいます。

    楽しいかと聞かれると、もちろん楽しいです。でも日本で独身の頃も、充実した毎日を送ってました。

    海外で楽しく過ごすためには、それはもういろんな努力をしなくてはならないのです。日常会話程度の方が国際結婚で楽しく暮らしてる・・・とありましたが、日常会話で現地で仕事は得られず、地域のコミュニティーにも入れず、昼間自宅にいて鳴る電話にびくびく、夫の友人や家族の会話に入れず等々、苦労があります。それを克服するがために、皆勉強してますよ。日常会話程度でいい、ましてや話せなくても、などと思っている人は、その国を十分楽しんでいるとは思えないです。

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  • 愛だけじゃ結婚生活は、無理

    ただ単に付き合うだけなら、言葉が通じなくても愛でどうにかなると思う。
    結婚生活となると、別物。

    夫婦として話し合わなくてはいけないこともたくさん出てくるはず。
    言葉が通じない夫婦ってやっぱり、賢くは見えない。

    喧嘩してもとことん話し合いって出来ないんじゃない?
    会話のコミュニケーションってすごく大切だと思う。

    文化が違う分、余計、日本人同士より会話が必要だし。
    愛だけで結婚する人達が多いから、国際結婚も離婚率が高いのかな〜?

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  • 子供は優秀に?

    日仏カップル(結婚)がまわりに多いけど、言葉の通じない夫婦って多いです。奥さんの語学が堪能過ぎて”暴力”ふるわれてる人も居ますが。。。日本人妻は夫の言うなりになって欲しい?

    離婚率は50%越してますが、たまにすごく優秀な子供が育ちます。2カ国語は話せないと親子の会話が成立しない為に、子供が夫婦の通訳してたり、学校の連絡事項を親に翻訳通訳してたりとか。
    何もかも言葉で言わなくてはいけないというのも疲れることなので、言葉が通じなくても心がつうじてればいいんじゃないのかな〜、きっと、、、多分。。。
    でも、私には多分、無理です。

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  • 結婚はコミュニケーションだけではない

    結婚するとは利益共同体として契約することです。もちろん愛情が大切ですが、経済面、生活環境(同居、別居)なども大きなウェートを占めます。小町の離婚のネタでもほぼ100%姑、金、女、暴力、生活環境が原因といえるでしょう。

    コミュニケーションはこれらの問題を解決するのに確かに有効ですが、そもそも、上記の問題が全然ない場合はコミュニケーション無しでも十分幸福な結婚生活を送れるケースも多いと思います。

    一方、友人関係は会話無しには成り立ちません。そこに利害関係が全くないから、関係が成り立ちようが無いからです。

    だからトピ主さんの疑問にお答えすると、言葉が通じない夫婦を見ることはあっても、言葉が通じない友人を見ることはない。ということです。

    もし、いたら教えてください。

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  • どうでもいいじゃん

    このような疑問を持たれる不思議さんの好奇心については私も理解できない訳ではありませんが、この種のテーマをこのような場で取り上げると、決まって登場するのが、言語に不自由のない聡明な方々による、言語で苦労している「愚かな」方々を見下しているかのようなレスポンス。

    本人達が幸せなら、言葉が通じていようが通じていまいが、どういう家庭生活を送っていようが、そんなことどうでもいいと思いません?幸せな気持ちになれる人が多ければ多いほど世の中は良くなるんですから、軽蔑、あら探し、揚げ足取りは(意識的、無意識的に関わらず)、もう辞めませんか。

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  • 言葉も大切

    確かに愛情や、相手の思いやりの気持ち、なんとなく幸せそうとか落ち込んでいるのかなと言ったことは、言葉なしで伝わると思います。言葉だけでは伝えきれない、言葉なんてちっぽけなもんで表せない、と言ったものもあるでしょう。

    しかし、言葉がなければ伝えられないものって言うのも、結構あると思うんですよね。相手の奥深い価値観とか、道徳心とか、昔の癒えていない心の傷とか、相手が抱えている劣等感とか、人格形成に大いに影響しているものは、言葉があっても伝えるのが難しく、でも言葉を使わないと伝えられないものだと思います。憶測で、考えると、相手を誤解してしまうような問題。私が人の心に関わる分野を専門としているからこそ、思うことなのかもしれませんが。

    私の彼は英語しか話せないアメリカ人です。日常会話は英語で、全く問題はありません。ある意味、言葉があまり通じていなくてやっていけるカップルって、忍耐力があるというか、すごいなあと思います。

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  • 大丈夫な人達もいるでしょう

    元々自分を表現するのが苦手だったり、場の雰囲気や他人の感情や気持ちに無頓着な人もいます。他人と密なコミュニケーションをとるのが負担だったりする人もいるかもしれませんね。
    だから、同じ言葉を話す者同士でも、あまり込み入った話はしないし、カップルであってもお互いそれほど社交的なタイプでなければ、やっていけるのかもしれません。

    ただ、私が会った事のあるカップル(妻が日本人)で、夫の国に住み子供がいる人達がいます。まず、子供達と日本人妻のコミュニケーションに多大な問題があるようです。

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  • 言葉を使わないコミュニケーション

    言葉ができなくてもコミュニケーションはできるでしょうね。でも、内容は非常にベーシックなもの。

    たとえば、経済的な不安があるまま結婚したくないと思っている場合、「言葉」を使わずにどうやって相手に伝えるのでしょうか。問題を解決するために二人で協力し合えなければ、結婚生活の維持は難しいと思いますが、その「問題点」を相手にできるだけ正確に伝えるために「言葉」以外の何が使えるというのでしょう。

    KAORIさんの出された例は興味深いですが、その方との間に「日本語」という共通言語がなくても、今と同じようにコミュニケートできますか? また、このツリーで話題になっているのは、オーラルコミュニケーションの有無ではありません。

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  • 大切なものは・・・

    「言葉」も大切だけれど、もっと大切なのは「行為」だと思うんです。
    相手のために、何をしてあげられるか。自分のために、何をしてくれるか。

    高いところにあるものを、とってくれる。病気の時に、看病してくれる。疲れている時に、夕食を作ってくれる。車に轢かれそうになったら、身を投げ出して守ってくれる、とか・・・

    高尚な会話などなくてもいいです。

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  • 。。。。

    彼は香港人 私は日本人、、
    付き合い始めて 間もないのですが
    深く知りたいと思うと どうしても
    思うようにはなりません、、、
    メールで何とか コミュニケーションを
    取っていますが
    不安はつきないかなぁ。。。
    でも 彼のことがとても好き
    このまま どこまで 続くか、、
    自分でも 分らない そんな時に
    このサイトに出会って 皆さんのご意見は
    拝見して とても前向きに考えられるように
    なりました

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  • 言葉はコミュニケーションの道具の一つにしかすぎません

    私は日本人で、彼はスイス人です。
    彼は挨拶くらいの日本語だけです。
    わたしも、同等のドイツ語です。
    二人では英語で会話します。

    付き合った当初、私の英語は片言でしたが、
    それでも彼と一緒に居るうちに英語は上達しました。
    他の英語圏の方たちとの会話にも困りません。

    ですが、みなさんの発言を読んでいく中で、
    あまりにも『言葉』に執着しすぎていて、ちょっと悲しく感じました。
    もちろん、お互いが理解できる言葉で、じっくり話しができれば便利でしょうが、結婚している、付き合っているなかでは、言葉は便利な道具の一つにしか過ぎないと思います。言葉が通じなくても、大切な想いは通じますよ。

    現に、私は、日本人で病気で声が出せない方のお世話をしています。ずっと側についていれば、目で合図するだけで、大体なにがしたいかわかります。

    『言葉』にばかり惑わされている人々は、きっとその『言葉』だけに執着して、ホントに意図していることに気付くことができていないのかもしれませんね。

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  • 知り合いにいます。

    アメリカに住んでいます。

    若い頃は留学生で来ている人たちのカップルが周りに沢山いました。ELSでは英語がまだほとんど話せない同士で付き合っている人たちも結構いました。

    手招きされるので行ってみたら、メキシコ人の男の子の彼氏に彼女の日本人の女の子に「きれいな足してるね」って通訳してくれと言われたこともありました。

     少し歳をとってからは結婚しているのに言葉の通じてないカップルは2組ほど遭遇しましたが、どちらもちょっと変わった夫婦でした。

    アメリカに10年以上も住んでいて日本語を話さない環境なのにどうして英語を少しもおぼえられないのか不思議でしたが、片言の英語でやりとりをしてなんとか生活は成り立っているようです。

    きっとある意味相性がいいから離婚もせずに続いているのでしょうが、夫婦関係はこういったらなんですが、とっても表面的な感じを受けました。
    そりゃそうですね、つっこんだ話しができないのですから..
    でも両方とも言葉でコミュニケートできないのをさして気に病んでいる様子はなかったです。
    それを見ると言葉の通じない夫婦もありなのかと思いますが、特殊な感覚を必要とするようです。

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  • 経験からの観測

    結婚ではないですが、若かりし頃アメリカでランゲージスクールに通っている時に同じく香港から来ていた人とお互いたどたどしい英語力でつきあっていたことがあります。

    上手く行っている間はコミュニケーションで困ったことはなかったのに、いったん二人の間に問題が起こったとたん通じなくなりました。
    あれは凄かった...
    まるで本人の知らない間に脳に埋め込まれた万能翻訳装置が急に壊れてしまったような...

    言ったことに対してとんちんかんな答えしか返ってこないし、UPSETしている彼の言ってることは私にとっはぜんぜん辻褄があってなくて、?????。
    どこまで行っても平行線でした。

    やはり上手く行っているときはいいけど、一旦何か問題が起こると相当なコミットメントと根気がないとあっという間に関係が崩壊するというのは当たってると思います。

    夫婦として長くやっていけるカップルは結局努力して外国語を習得して溝を埋めていける人たちだろうと思います。

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  • 勉強は大切。

    言語を学ぶ努力は大切だと思います。

    友人の話です。出会った時、2人の共通語は英語でした。さらに、日本と外国の遠距離恋愛でした。
    交際期間中に、男性は日本語を、女性はスペイン語を猛烈に勉強し、1年後の結婚式の時には、2人ともお互いの母語がペラペラになってました。

    愛があれば、ものすごいスピードで語学がマスターできるのでしょう。
    外国人と結婚している人は、お互いにがんばるべきではないかと思います。

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  • 言葉が出来ると逆に問題も

    私の友人は、中華レストランの中国人の店員やガソリンスタンドの中東系の方達には凄く親切に話します。相手の英語がかなり滅茶苦茶でも、一生懸命に聞いて理解しようとしてますし、相手が理解できなければ、他の表現を使ったりしてます。

    しかし、私は英語力が一応あるものですから、私には容赦無しです。私はかなり難しい表現等も知ってますが、時として簡単な表現を知らなかったりする事も有ります。彼は私にとっては英語は外国語であるという事を忘れているようです。また、私が疲れて英語の理解力が落ちた時なんかに、簡単な事が直ぐに理解できないと怒り狂い、「何でこんな事も理解出来ないんだ?お前は馬鹿か?」と怒鳴ります。

    従って、結婚している方にも、相手の言葉がイマイチだから、丁寧に対処している人は結構いると思いますよ。

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  • 結婚って、コミニケーションとは限らない

    日本人同士の結婚で恐縮ですが、例を出させてください。

    私の同級生は、仕事のこと、自分の専門のこと、自分が読んだ本のことなど、殆ど語りあわないような女性とばっかり、結婚したがりましたよ。
    「ともだち」としてそういうことを私に話すけど、アタシのようなキツイことまで言ってしまうし、流行のファッションも馬耳東風なタイプは「嫁さん」には絶対お断りと言うことは、オーラでも、たまには言動ででも言われまくってました。

    で、彼らのお嫁さんに会ってみると、「うちの亭主なんて、家庭のことなんて全部私ににまかせっきりで・・」ってな愚痴をは聞いちゃったりします。
    しかし、こういうお嫁さんは、私の友達の大阪出身、一人漫才のように面白い=コミニケーション能力バツグンな野郎だとか、口も体もまわって、皿とかも洗ってくれるような男達は、「ともだち」として最高だけど、亭主にしたくないと口をそろえて言います。

    というわけで、コミニケーションって、多くの人の場合、結婚で重要視されるファクターじゃない気がしています。 国際結婚に限らないのではないでしょうか?

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  • 言葉は日本人でも。。。

    国際結婚か否かに関わらず。。
    相手に高いコミュニケーション能力を求める人は、会話ができない人との結婚は考えられないでしょう。そうでもない、普段も大して会話がなくてもいいし議論も詰めなくてもいいと思う人はそれでも成り立つのでは。

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  • いますよー

    私の元友人ですが、英語なんて本当に片言でナンパされたプエルトリコ系アメリカ人と出会って3ヵ月後に結婚。スパニッシュの彼のことをずっと「スペイン人」と勘違いしていた彼女。

    付き合っている分には言葉なんて片言でも通じなくてもセックスにしろボディランゲージにしろ、コミュニケーションは出来ると思います。 

    でも、結婚していざ相手の国に移住、となった時に子供でもいれば子供を病院に連れて行く、学校の懇談会、など語学力は必要になってくると思います。それからはコミュニケーションではなくカンバセーションが出来るよう求められてくると思うので付き合っているうちなら、別に問題はないと思います。

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  • ららさんと同じような疑問

    親に説得というか、双方のご両親はそんな2人が結婚することに関してどう思っているのだろうか、というのが疑問でなりません。

    言葉が通じていない関係というのは、私にとっても未知の世界です。かくいう私も配偶者はアメリカ人ですが、日本語も話します。というか、話せなければ結婚の対象にはなっていなかったと思います。

    また、配偶者と言葉が通じない上に、配偶者の(もしくは他の日本国外の)国に生活されていたり、子供までいたりとなると、なお不思議です。ストレスにならないのかな?

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