30歳で助産師を目指すのは…

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趣味・教育・教養

ナナ

今年の春に女児を出産しました。

お産は本当に苦しいものでした。
その分、自分のこれまでの価値観がガラッと変わる程の感動も覚えました。

こんなに素晴らしい現場に立ち会う助産師さんとう
職業に心底尊敬しています。
また、自分も今から目指せないかと産後から考えるようになりました。
現在30歳でベビーもいます。
これから看護学校3年通い(受験というハードルを越えないといけないですが)1年助産婦の学校に通うと聞きました。

年齢的にも状況的にもかなり無謀なチャレンジだとは思います。しかし18歳の頃には全く興味すらなかった世界で、出産したからこそ助産師さんの仕事を目指したい気持ちになったのです。

何かアドバイスいただけたら幸いです。
宜しくお願いいたします。

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  • 楽ではないけれど

    助産師として勤務経験があります。
    出産を機に専業主婦をしています。

    助産師への道は決して平坦ではありません。
    特に助産過程では夜間実習もあります。

    ただ、私の知人には学生結婚、出産、育児をしながら国家試験にパスした人もいます。

    家族の理解は得られるのでしょうか?
    その他サポート体制はあるのでしょうか?

    強い意志があれば乗り越えられるとは思いますが、相当の覚悟が必要です。
    頑張ってください。

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  • 産婦はみんなそう言うよね〜

     出産したあとに「助産師って素晴らしい仕事だ!助産師になりたいなあ。」ってたくさんの女性が言いますよ。トピ主さんもその1人というだけ。

     オリンピック観戦をしたあとに「スポーツしようかなあ。」っていうのと同じレベル。
     それで、保育園に子どもを預けて通学を始めると「保育士になりたいなあ。」って言うの。

     そういう女性が多すぎて、なんか笑っちゃう。
     トピ主さんも、もう少しクールダウンしてから考えた方がいいですよ。月並みな言い方だけど、働くって大変なんです。準夜や夜勤のときは、誰がお子さんの世話をするの?土日の夜勤明けにグーグー寝て過ごすお母さんを見て、お子様はどう思うかな?

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  • 応援します!

    こんにちは。

    30歳で助産師を目指すの私はいいと思いますよ。
    ご自身が出産経験もあるから、産婦さんの気持ちもよくわかってあげられるんじゃないかな。
    目標を持ってそれに進んでいくのに、あまり年齢は関係ないとも思いますし。(年齢制限があるとかは別だけど)

    私の友人で30近くなってから看護学校に入学した子がいますが、勉強は大変だけど友達もできて楽しいと言っていました。(その友達は独身、助産師を目指していたわけではないのですが)
    30以上の方や子供がいる方もいたそうですし、やる気があればなんとでもなるそうです。

    ただ子育てをしながら看護学校に通うことは可能な環境ですか?
    夫や周りに理解があり、協力してもらえそうですか?
    学費はどう捻出しますか?

    そのへんがOKなら、あとは勉強して看護学校に入ればいいのですが・・・
    看護学校だと日々の勉強以外にも実習があってクタクタになったりってこともあるので、理解や協力が得られない環境ではやっていけないと思います。

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  • 頑張ってください。

    ご出産おめでとうございます。
    とても良いお産だったのでしょうね。
    助産師は、まだまだ数が足りませんし、やる気
    があるのなら頑張って見たらいいのでは?

    ただ、看護学校3年、助産師学校1年で卒業→即
    バリバリ働けるか・・・といったら何年も経験を
    積まなければいけません。

    お産は新しい命の誕生現場に立ち会えるすばらしい
    時間だと思いますが、場合によっては逆もありえます。
    救急時、いかに助産師として異常に気づき対応できるか・・死産に立ち会うこともあるかもしれません。
    産科においては、流産や胎児仮死など危険もいっぱい
    です。

    私は出産時、医療事故で子供を亡くしたので、そういう事もあるんだと言う事を念頭においていただければ
    幸いです。

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  • いろんな人いるよ〜

    30代後半で助産師を目指して勉強し、
    開業された女性のインタビューを読んだことが
    ありますよ。
    ほかにも、結構いました。
    状況はさまざまでしたが、
    スタンダードではないスタートから
    目指してる方も多いと思います。

    年齢の問題よりも、
    本人の意志や熱望、または環境や状況が
    目指すための土台には大きいんじゃないでしょうか。

    私の従姉が助産師です。
    「30歳過ぎて学んでる人多いよ。
     そのほうがいいかもね、目標があって」と
    サラリと言ってのけました。

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  • 喜びだけではない覚悟

    今から資格をとって目指していくことに関しては、本人の努力等でなんとかなるでしょう。
    助産師の仕事は正常分娩(トピ主さんが体験した状況)だけではありません。死産(胎内で死亡した場合、陣痛を誘発して正常分娩と同じように出産させる)中絶、その他色々悲惨な場合でも対応していかなくてはいけません。その時にトピ主さんは自分のお子さんや経験に照らし合わせてしまって感情移入するようなことなく(患者さんではなく、自分の感情が先走る)、やっていけますか?生の喜びが大きい分、死や負の部分に直面した患者さんは想像以上につらいものです。その悲しみにも援助する覚悟はありますか?

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  • 冷たい目さんに一票!

    過去にも何度も登場しました、この手のトピ(出産を経験して助産師になりたいと思ったという内容)。相談内容は決まって「○歳なんですが、今からでも遅くないですか?(無謀ですか?)」というもの・・・。要は年齢なんか関係なく、トピ主さんの学力・経済力・サポート体制(家事・育児の)・意思の問題でしょ?

    年齢なんか関係なく助産師になれる人はなれるんです。逆にがんばっても上記のことがクリアできなければなれない人もいるんですけどね・・・。

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  • 最近の本で・・・

    「オニババ化する女たち」っていう本が売れてますよね?私も購入したのですが、タイトルとは違い、日本を含めた世界のお産事情と、助産士という職業、その素晴らしさなどに沢山言及している本でした。

    著者の方は、妊婦の出産時の心のケアがなおざりにされているブラジルなどに、助産士という職業を確立する国際援助活動などをなさっていた方で、そこでは日本人の助産士さんたちも活躍なさっていたようです。

    これを読むと、助産士という職業の意義や現状が垣間見られると思いますので、参考になさってみればよいかと思います。

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  • 細かいことですが、

    「助産士」ではなく、「助産師」です。
    「看護士」は、「男性看護師」のことを指すために使われた時代もありましたが、「男性助産師」は今も昔も存在していません。

    助産師になるためには、「分娩介助」という実習が必修です。
    最近までは、「介助1回」「分娩見学のみ」でも、国試の受験資格を得られていたそうですが、これからは「介助9回以上」というように、分娩介助が規定回数以上なければ、卒業出来なくなるみたいです。

    それは、「本物の助産師ではなく、学生に我が身と赤ちゃんの命を任せる」ことに同意して下さる産婦さんが、それだけ必要だと言うことです。
    見学だけで単位を取っていた時代と比べると、最低でも数ヶ月間は、実習中心の生活になると覚悟する必要があります。

    実習では、付き添っていた産婦さんが、陣痛の途中で帝王切開になったり…と、そんな事も起こります。
    その方のケアをしながら、他の産婦さんに実習のお願いをしたり、同時に講義にも出て、レポートやテストもあり…
    一週間の睡眠時間が合計しても10時間無かった週が何度かありました。

    それでも、「助産師になりたい」というのなら、是非、頑張ってみて下さい。

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  • 私も思ったよ

    二人産みましたが、私も出産後にはそう思いましたよ。
    私よりずっと強い思いかもしれませんが。

    でも、私は育児をちょっと離れて勉強して、昼も夜も休日も関係ないようなシフト制のハードな仕事を選んで、他の人に自分の子供の面倒をお願いするような状況にはなれません。出産前から助産師や看護婦だったのならまだしも。
    保育士さんは、自分の子供は託児所に預けて人の子供ばかり面倒みてる現実のジレンマに落ち込みますよね。

    あなたはそうなりませんか?自分の子供と離れてまで、実現したい夢を見つけたのでしょうか。
    それなら素晴らしいことでしょうけど。

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  • 目指すことはいいとしても・・

    きっかけは何でも、何歳でもいいとおもいます。
    何かをしようとしたときすべての条件が満たされることはまれであると思います。
    でも、トピ主さんの場合、出産直後でまだ乳飲み子を抱えている状態ですよね。
    勉強をするためには大変な努力と経済力と回りの協力がいると思います。
    往々にして回りはあなたには無理だよといいます。
    なぜなら、自分ができないからです。
    どうしても助産師になりたいのならまず、受験準備をしてください。
    ダメモトならやってみましょうよ。
    ただ、赤ちゃんがいるママさんがやることにしては赤ちゃんにとってもかなり大変であることはお分かりだと思います。
    本気でやることが決まったら周りの人に話してみてはいかがですか?
    それと、受験するのでしたらいろんな大学や看護学校のことを調べてみてください。
    トピ主さんが大卒なら優遇される大学もありますよ。
    一時の感情でないことをまずは自分に確かめるために具他的に資料集めをしましょう。

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  • 目指すなら

     そんなになりたい職業なら、漢字間違えるのやめましょうよ。
     「助産士」ではなく、「助産師」です。

     「細かいなあ」と思われるかもしれませんが、「保健師」「看護師」の漢字を「士」に間違う人が多いです。なぜ「師」なのか。「師」と「士」の違いは?くらい分かってから目指して下さいね。

     ますはそこからでしょう。

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  • 憧れだけでは難しい

    まずは看護学校にトライしてみてはいかがですか?
    看護学校に入学するだけでも、そしてそれ以上に実習は大変です。
    助学は、もっともっと大変です。
    正直、ご自分の出産の感動だけでは実習を乗り切れないつらさがあります。
    看護学校と助産学校の費用が工面できること、勉強する時間がとれること、お子さんの面倒を見てくれる人が身近にいることなどの条件がそろえば、いくつになってもあなたを入学させてくれる学校があれば可能だと思いますよ。
    厳しいようですが、出産の感動だけで頑張れるような生易しいものじゃないことをよく理解してください。

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  • 去年私が出産したとき・・

    私が出産した時、その産婦人科に実習中の学生さんが
    何人か来てました。

    その中に35歳の出産経験アリの人がいて、
    他の学生さんから「ママさん」って呼ばれて
    頼りにされてましたよ。

    その後無事実習を終えて、助産師さんになられた
    そうです。

    トピ主さんも頑張ってください!

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  • いいじゃないですか!

    出産を経て助産師さんになりたいと思ったっていいじゃないですか。

    トピ主さんもそのうちのひとり・・なんておっしゃる方がいましたけど私はステキなことだと思います。

    何かに影響を受けて同じ目標を目指したいと思う人はたくさんいますよ。それなりの考えがあっての決意だと思います。人様にトピ主さんの決意の「レベル」なんて決められませんよ。

    同じ子持ちの30代として目標を見つけられたトピ主さんを尊敬します。

    頑張れ!!

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  • 結構厳しい意見も多いですが。

    医療の、女性の世界ってそんなもんです。
    師と士のちがいでもたたかれる!

    はたして30歳なかばで助産師になって
    自分よりも若いこに指導を受ける
    その状況に耐えられるか・・。

    助産師さんが素敵にみえたのは
    その方がプロだから

    実際 同業になったらいろいろな面も見えてきます。

    人生の時間を無駄にしないよう
    こころして頑張ってくださいね。

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  • どんなきっかけでもいいと思う。

    出産がきっかけで助産師にいいじゃないですか。
    人が何かを始めるきっかけなんて、大抵がそんなものです。

    私も、何気なく入った海外の高級ブランドの店の店員さんが素敵で、ここで働きたいと一念発起。それまで勤めていた大手の会社を辞め100分の1の難関を突破して採用され、その店で働くことができました。

    29歳の時です。
    地域によっては親が就学の理由でも保育園に預けられます。役所に聞いてみたらいかがでしょう。

    女は子供を産んだら夢を諦めなくてはいけないなんて悲しいです。
    確かに困難はたくさんあるかもしれないけれど、何事もやってみなくては判らない。やってだめならそれでいいじゃないですか。やらないで諦めるのはもったいないです。

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  • よく考えてくください

    いろんな意見がありますが、私も医療に携わるものとして、そんなに甘くないんだと言いたいです。
    賛成、応援される方の中に『助産師になりたいという決意のレベル」とありますが、実際決意だけでは慣れないんですよね・・・

    たくさんの授業や実習があり、いい出産もあれば悲しい結末もある。
    一般の方が思っている以上に助産師は大変な仕事として認識できない人が、簡単に頑張って!とか言うんですよね。
    正直、子持ちの主婦が簡単に資格がとれるほど、助産師って簡単ではないんです。
    憧れと実際のものが、はっきり違うという事を認識し、それでも覚悟があり家族の協力も得られるのなら頑張ってみてもいいかと思います。

    ちなみに子持ちの主婦で助産師を目指す方で、非常に小さいお子さんがいる方は私が知っている限りではいません。
    また他の方の意見同様、助産師の師と士の違い、分かるようになってください。

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  • 助産師学校って減ってきているのでは

    国立看護大学校が出来て以来、短大から大学への昇格が増え、それに伴い、大学で看護を学ぶ風潮になってきているように思います。
    そんな中で、助産師学校も結構少なくなってきてます。
    看護大学に入学後、その中の一部の方だけが、助産師コースもあわせて受けられるみたいですよ。

    妊婦さんで出産する側と、医療者の側では、責任感も違いますよね。
    特に、産婦人科は医療過誤で訴えられることも多く、産婦人科を希望する医師も少ないなど、ハードな科だと思います。

    看護師の離職率って結構高いので、手に職を!ぐらいの意識では、なれたとしても、長く続ける仕事としては難しいと思います。

    看護師のブログも探せばいっぱいあるので、見てみるといいと思います。

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  • まずは看護師になってから

    助産師になるためには4年間かかります。
    大学はかなり偏差値が高いので、
    専門学校がお勧め。
    とりあえず3年間頑張って正看の免許を取りましょう。
    しかし、厳しい言い方になりますが、貴方は途中で挫折すると思います。
    子どもも家庭も持たない、高校新卒の学生でも途中で挫折する人は少なくありません。更に貴方は負担となる要素を抱えています。学費も自分で調達しなければならず、子どもの世話も、夫との生活も守らなければならないからです。3年間、レポート、実習、座学・・・

    それでも挫折せず正看の免許を取るところまでいったら初めて、大学に編入とか、助産師の専門課程とか、
    視野に入れてみてください。ただ、助産師は看護師よりも身体的にハードな部分も多いので、貴方の年齢なども考えたら、日勤のみの開業医とか、看護師で老人福祉施設勤務とか、訪問看護などの職に就いたほうが長く続けられるのではないかと思います。

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  • 可能です

    自分の気持ちを大事にしてください。
    私が高校2年の頃家族より大反対を受けました。
    何歳でも反対をうけやすい、職種だと思います。
    6年後にその理由に気付きました。
    この仕事、人殺しをしてしまうかもしれない可能性がでてくるんです。
    絶対にあってはならないこと。
    それでも、その可能性はあるんです。
    両親が心配する気持ちは、ずっとあとにわかりました。
    でも、今となっては、本当になってよかった。
    たくさんの人たちに、ここまで育てられた自分を誇りに思います。
    今の私の夢は、子どもを産み育てること。
    あの感動ぜひ味わいたい。
    ナナさんと逆ですね。

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  • 私も・・・。

    私も30歳、今年の4月に男児を産みました。
    私は結婚してからPTSD(子供の時の虐待)に悩んでて、婦人科に併設されてる心理カウンセリングに約1年通いながら、もう一度夢をもっていきたいと思い、経理の仕事ではなく、人と真剣に向かい合う仕事である看護師になりたいと思うようになりました。

    ほんとは助産師になりたいけど、状況的に看護師を目指すのが先だと思ってます。
    でも、それも子供が体の強い子かどうか??にもよりますし、まだまだ2年後ぐらい様子を見たほうがいいのかな??って思ってます。

    でも、チョットでも時間のあるときには英語のCDを聞いたりして、自分の”受験したい”という志だけはなくさないようにしてます。
    そして、家族の状況などをみながら自分の夢を実現したいと思ってます。難しいですけどね。外野(義母)の口達者な意見など・・・。
    お互いがんばりたいですね。

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  • 「医療」とはどのようなものか認識ありますか?

    「チャレンジしたい!」という気持ちはとてもいいことだと思います。

    でも「助産師になれるか」は別の話。

    「がんばれ」と肯定される方は気持ちの面(トピ主さんのチャレンジしたいという)しか見ていないから「がんばって」と簡単に言える。しかし否定される方(無謀という)は現実を知っているから(医療の厳しさ)こそアドバイスできるんです。

    私は「チャレンジしたいのならとりあえずやってみれば?」とアドバイスします。「なれる」「なれない」はトピ主さんの問題ですから。でも現助産師としてこれだけは言わせてください・・・。

    医療の世界はそんなに甘くはないです!!!

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  • 現実は厳しいから。。。

    看護学校再受験生には、厳しい意見が多くでますが、トピ主さんの能力がないということではないですよ。

    ただ、やっぱり、看護師の方の話を聞くと、厳しい世界ですよ。OLになりたいっていうナースも結構います。学校の年数プラス、最初の3年間ぐらいは、経験をつまないと一人前になれないんですよ。

    研究発表のために、勤務時間以外の時間がとられたり、もちろん、残業も結構長時間あります。肉体的にも精神的にも大変なのでカラダを壊す看護師もいます(20代前半であっても)。

    最低でも、6人以上の患者さんを受け持ち、ほとんど、座っている時間はありません。医療費も政府は抑えたいみたいですし、国立病院は統廃合が結構ありました。看護師の世界も、リストラありますよ。後輩を指導したりといったリーダー業務のできない人は、肩たたきされてしまうようです。

    患者さんから、いつでも感謝されるわけではないです、厳しい状況に置かれている患者さんからは、拒否されたり、激しい言葉を受けることもあります。

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