叱られる(注意)と嫌味の違いは?

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キャリア・職場

ひとみ

ためを思った説教?とイジメみたいな陰湿な嫌味(私なりの解釈ですが)・・・の違いがわかりません。
そのため、私の為を思っての言葉にもカチンとしてしまったり、嫌味に言い返せなかったり。
 
本来、言われる事自体苦手なので、何か言われる度に、過剰に反応してしまうというのもあるのですが。

違い、お教え下さい。

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  • バイトしたとき

    先輩の教え方や失敗したときの叱り方がものすごく嫌みな人たちが何人かいました。当時は「なんてイヤないい方をするんだろう。わたしがモノを教える立場になったら絶対こういう言い方はしない。」と心の中で怒りと悲しみと恥ずかしさを感じながら思いました。が、確かにそういう言い方をされると胸にこたえて絶対今度はミスしないぞ、と思ったのも本当です。そういういやらしい言い方も効果なしとはいいきれないんだな、と今は思います。言われたことも忘れませんし。ただ、その先輩のことは好きになれませんでしたが。

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  • そういう人、多いようですね

    >言われる事自体苦手
    こういう人が増えているようですね。
    トピ主さんがこだわっていることより、こちらの方が重要だと思います。
    嫌味だろうが、忠告だろうが、自分の行動を他者から見てどう思うのか、言われないでどうやってトピ主さんがわかるのですか?
    指摘された点を冷静に時間をかけて考えて、どこを修正すればよいのかわからないと、トピ主さんは進歩しないのでは?
    もちろん、トピ主さんが自信満々、私は間違ったことは一切しない、とおっしゃるなら、何を言われても、軽く受け流すことです。

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  • 大人になればわかりますよ

    「言われること自体が苦手」と言ってしまうような人には、どんなに教えてもらっても違いがわかりません。

    目をつぶっている人に、赤と青のちがいをいくら説明しても無駄なのです。
    逆にちゃんとしている人間なら子供でもわかります。

    トピ主さんが大人になること、大人になろうとすること。これだけが解決の道です。
    あなたが目を開けたときに、赤と青は違う、と一瞬で理解できるように、あなたが精神的にもう少し大人になれば、他人から説明されなくてもちゃんとわかるようになりますよ。

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  • 違いは・・・

    説教・注意=何が悪いか、どんな点が問題か、今後どうすれば良いか等が言葉のなかに含まれている
    嫌味=どうしてこんなこともできないの?あなたはダメね、のように、助言的内容よりあなたを見下す内容(雰囲気)のほうが多く含まれている。

    ストレス発散のために細々と注意するような人は嫌味っぽいですよね。
    ただ、気になるのは、あなたが「言われることが苦手」ということ。

    こういう人は、先輩からの指導的注意を嫌味と解釈したりして、結果成長しません。
    職場的には「新人時代・使いにくい新人」「数年後・使えない社員」となりかねません。

    注意されて受け入れない社員は同じミスを繰り返したり、いつまでたっても能力が向上しなかったりします。

    これは注意されて問題点を解決する気がないからです。
    その気があれば、人からの忠告や注意は聞き逃さないようにして、悪い点を潰していき、結果成長しますから。

    私は、素直に聞かない新人には必要以上に注意したり教えたりしません。

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  • そこに感情が入っているか、否か

    あなたの為を思って・・・というフレーズ
    個人的には傲慢で嫌いなんですけど(笑

    もし何か間違いをおかして注意を受けたのだと仮定して
    その場合の注意するとしたら
    淡々と手順の間違いを指摘するんじゃないでしょうか
    で、確認の方法や対処の仕方を助言できればベストかな

    そのミスに対してわき起こる悪感情(迷惑だなぁ、など)を
    交えて話す場合は事を注意だとは思えませんし
    なにより聞き手に反省より反発心を与えるので
    本人は注意しているつもりでも嫌味と
    捉えられることが多いでしょう

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  • キャリア・職場ランキング

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  • そんなこと....

    嫌味か相手のことを想って言っているのかは、真面目に相手の話を聞いていれば分かることだと思います。

    言われていること自体が気になってしまって、内容をちゃんと聞いていないのでは?
    言われること自体が苦手っていう人は、言われている時に表情に出ていることが多いように思います。
    顔付きが(イチイチうるさいなという表情に)変わっています。

    社会に出ると、色々な意味で皆さん大人ですから、そういう人とは係わりをなるべく持たないようになります。
    結果的に、誰も助言・注意をしてくれなくなり、裸の王様になってしまいますよ。
    そうならないためにも、素直な気持ちで相手の話を聞いて見てください。

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  • 受ける側の感じ方次第

    ほとんどがこれで括れるんじゃないでしょうか。
    相手が良かれと思って注意してくれた事でも「嫌味だわ」って受け取る方が捉えてしまったらそれまで。

    まあたまにいますけどね。
    注意の仕方がネチネチと、別に言わなくてもいいような事まで言う人も。
    そういうのは「嫌味ったらしい」と捉えてしまうのも仕方ないかな。

    でも他の人たちもおっしゃっているように、受け取る側が「厳しい注意や批判ほどありがたく」の姿勢でいるのが一番。
    言われる事が苦手って、誰だって言われるのはイヤですよ。イヤだけどそれを「苦手なんだよねー」と開き直るんじゃなくって、上手に流す術を身につけるよう、頑張ってみてください。

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  • 受け取る側の心理状態

    というのも多いに関係すると思いますよ。

    自分で”失敗した”と思っている人と
    何にも思っていない人に同じように注意した場合、

    前者:注意を受けたと感じる
    後者:嫌味を言われたと感じる

    あと、

    >本来、言われる事自体苦手なので、
    >何か言われる度に、過剰に反応してしまう
    >というのもあるのですが。

    そりゃ、注意されることが好きな人はいないでしょうが、
    最初からそんなスタンスで聞いてしまうと、
    どんな注意も嫌味としてしか受け取れなくなりますよ。

    自分が注意する立場になったら
    少しは理解できるようになるかな

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  • 最近増えていますよね

    >本来、言われる事自体苦手なので、何か言われる度に、過剰に反応してしまうというのもあるのですが。

    トピ主さんのような人最近増えていますよね・・・。
    でも言う立場の人の方が言われる立場の人より経験があったり、知識があったり、先輩として先にいた場合ははやはり初心者とか未経験者として「聞く耳を持つ」必要があると思います。

    後から来たり、未経験なのに「言われること自体苦手」と言い切ってしまうのでは向上しないですし、強調もできないですよね。

    若い人に多いかなぁ???こういう人。
    テキストで勉強するだけでなく経験者や識者から言われて身に付けるという方法もできないと困りますよ。

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  • 波打ちぎわ

    ためを思った説教:そこを直せばトピ主さんにメリットがある。
    嫌味:言った人のストレス解消。かな?

    どちらにしても、人から言われることに感謝できるほうが、
    精神衛生上よいような気がします。

    だけど、見当違いにあなたのためよ!なんて言ってくる人もいますよね。
    素直に聞きたくなる人と、あなただけには言われたくないという人もいますし(笑)

    説教か嫌味かというよりも、言った人がどういう人かによるところが大きいような気もしますね。

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  • かなり違うと思いますけど・・・

    私も、上司などから叱責を受ける場合もありますが、
    やっぱり全然違うと思うんですけど・・・。

    どんなに厳しい言葉であっても、
    道理が通っているような叱責は、「叱られる」、

    殆ど言いがかりとしか捉えようのないもの、
    明らかに、こちらを困らせる事自体が目的のものは「嫌味」

    ・・・だと、思ってます。

    逆に言えば、
    今後の教訓になるような事は、叱責
    殆ど意味も道理もなく役にもならないものは、嫌味、
    という感じですかね。

    トピ主さんは、愛情や、教育目的だろうな、という感じの
    叱責を受けた事はありませんか?

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  • 見ざる言わざる聞かざる

    そう言う事もあるかと思うけどね・・。

    全て自分の為と思って聞くべし!

    前進あるのみ。留まっていれば取り残されるだけです。

    そういうの社会不適応といいます。

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  • 聞く側の態度にもよるかも

    一生懸命説明し教えようと思っても、
    素直にを受け入れるようとしていない相手に対しては
    だんだんイヤミになってしまうこともありますね。

    反省の表情をしていない。
    唇をまげている。
    目が怒ってる。(にらみつけている)
    聞く気はない!という感じで目をそらしている。
    いちいち言い訳をする。
    責任転嫁をしようとする。


    誰だって人に注意するのは嫌なものです。
    それでも注意してくれる人は、相手のためを思えばこそでもあります。
    注意かイヤミかがわからないのではなく、
    相手のことばを受け入れようとしていないのかもしれませんよ。

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  • すでに駄目

    言われることに良し悪しの評価をつけて、駄目出しをしようとする姿勢が、すでに駄目です。

    受け取った情報から、どうすれば自分が向上するか、どうすれば自分にとって有益かを取り出せばよく、嫌味かどうかはどうでもいいことです。

    「あなたの言っていることは正しいが、言い方が気にいらない」という姿勢の人には、何も情報が入ってこなくなりますよ。

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  • それは

    受け取る人の主観です。
    ただ、実際には相手の為を思っての苦言を嫌味ととられる事はあっても、その逆は無いような気がします。

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  • まず、あなたが改めなければ・・・

    >本来、言われる事自体苦手なので、何か言われる度に、過剰に反応してしまうというのもあるのですが。

    まず、これを直すべきではありませんか?

    せっかくの注意も、あなたにかかっては、全てが嫌味に変化し、そして何の意味も為さなくなります。

    注意する方だって嫌なんですよ…。(分かるよね?)
    トピ主さんのように「注意された内容」よりも「注意されたという事実」の方に気持ちがいく方は、
    どうしても注意される事柄がふえるんです。

    社会人としてお金をもらっている以上、まずは甘えるのをやめませんか?

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  • 私もきつい言い方は許せません

    私は助言を受けるとき、たとえそれが的を得たことであっても、必要以上にきつい言い方や、差別的、侮蔑的な表現を平気でする人「フンっ無教養のアホが!」って思って角の立たない程度に普段にこやかに接してはいてもなるべく近づかないようにします。

    逆に明解に納得の行く説明や表現で注意してくれる人に対しては「この人の言う事はきちんと聞かなくては」と思うし、一緒に仕事もしたいと思います。
    でもこの世の中そういうバランス感覚のある人だけでありません。

    見分け方は相手が「感情でものを言わないようにしているか」「言ってる事に一貫性があるか」そして餌食にならないためには話の内容のみを冷静に分析をする癖をつける。

    そうすると感情に流されずに必要な情報と改善するべき点を自分で把握出来るし、相手がどういう意図を持ってるのか透けてきます。ベンジャミン・フランクリンの言葉「服従できない者は、命令できない。」「何でもけなす人と何でもほめる人は、どちらも考えなしだ。」を読むと”冷静な判断力をもてるようになるぞ!”って気になるんです。
    でもこのトピのおかげで私が普段いかにすぐカッとなりやすいかを思い知れてよかったです。

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  • 違いはありません

    なにも違いはありません。

    問題は受け手がその後どうするかです。
    アドバイスと思ってわが身を見直すか、嫌味だと思って腹立てるだけか。

    普通は両方含まれています。嫌味でしかないような言葉にも一応耳を傾けてみるべきところもあるかもしれない。どういうつもりで言っていようと、どういう言われ方であろうと関係ありません。

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  • 私が思う具体例

    注意の例
    「ここおかしいから直して」
    「昨日頼んだの終わった?早くやって」
    「こういう風にすると他の人が困るから、これからは気をつけて」
    「前も言っただろう。気をつけろ」

    嫌味の例
    「ほんとに学校出てんの?」
    「頭おかしいんじゃないの?」
    「バカはどけろ、邪魔だ」
    「まだ辞めないのか、図太いな」

    なかなか例を挙げるのは難しいですね、口調や状況にもよるし。なんか極端な例になったかな。
    相手の顔が怒っていたり、言葉が乱暴だったり怒鳴り声だからといって、嫌味とは限らないってことを書きたかったんです。急いでいる時や重要な事を言う時には、人は怒っているような口調になることもあります。実際怒りの感情も混じっているかも知れないけれど、それが嫌味とは限らないので。

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  • 横レス>言われる事が苦手

    言われる事が苦手・・・、だから使えない社員になるってのは飛躍のしすぎでは?言われるのが苦手だから、相手に言わせないようにしてるっていうなら別ですが、そういうのは読み取れないような。

    私も言われるの苦手だから、一度言われた事は二度と繰り返さないようにする気持ちって強いです。でも、まぁ慣れもあるので、昔より言われた事に必要以上に傷つかなくなりましたが・・・。

    結局、嫌味でも、私の事を考えてくれた助言でも、言葉通りではなくてその本質的な意味を取れれば、自分に役立てる事が出来ると思います。

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  • もう少し主体的になったら?

    >そのため、私の為を思っての言葉にもカチンとしてしまったり、嫌味に言い返せなかったり。

    という言い方、気になります。嫌味か注意かで正しい反応が決まっているみたいな思い込みありません? それって、結局、他人に振り回されてるだけで、すごい損じゃないですか。

    言い方は無視して、言われた内容自体に、役に立ちそうなものが少しでもあったら利用させてもらおう、って態度でいると楽ですよ〜。

    とりあえず、正しいこと言われたら「ありがとう! はっきり言ってもらって助かるわ! 嫌われてもいいから私のためになることを言っておこうと思ってくれたのね。

    勇気ある〜!」とヨイショしまくることにしてます。嫌味のつもりの人はこちらが落ち込まないのがつまらなくて言わなくなるし、注意のつもりの人は緊張が解けて少しずつ言い方がやさしくなっていきます。

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  • 私が思うのは・・・。

    その人を教え諭そうとしていれば「叱責」、ただ単に自分の怒りの感情を相手にぶつけているだけなら「嫌味」だと思いますよ。

    でも、この使い分けってできていない人は意外と多いんですよね。

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  • 強気万歳

    話し手からの定義と、聞き手の受け取り方で決まってくるでしょうね。
    私にとっては後で復讐してやろうと心の閻魔帳に載せるのが嫌味、復讐以外の感情を呼ぶアドバイスを含むものが注意です。

    ややこしいのは、聞き手のヒントになる嫌味もあれば、全然参考にならない注意もあるってことです。
    注意されたのだから聞かなければならない、嫌味だから聞かなくていい、という区別はしない方がいいです。悩むだけだから。

    時間が潤沢にあれば、相手が一生懸命思って言ってくれているらしい長い説教も聴けましょうが、急いでいるときはトリビア的な説教は困っちゃいますね。一方、事態が進まず困ってるときに、「ガキが」みたいな嫌味を言われれば、自分で処理するのをやめて上司に頭下げて解決してもらおうと思い切るきっかけになったりします。

    使命を把握し目的達成に専心。そのための平常心と度胸と慣れです。がんばってください。

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  • 言われているうちが花

    言われる=この子は見込みがあるでしょうね
    先輩方だって豆腐に釘は打てませんから
    どんな嫌味に感じても、成長の糧にすればいいのよ

    私も馬鹿正直にどんな嫌味でも「はい!ありがとうございます!」と言って有難く頂いています
    その内に周囲の見る目も変わります
    この人はもっと学べるかもしれないと思ったら更に仕事のイロハを教えてくれますよ
    同じ部に一年上の先輩がいるのですが、その人は一言言われると頬をぷうぅと膨らまして一週間は口を聞かないという豆腐の見本のような方でした

    そんな人に注意なんてしません。彼女は私に先輩方が色々言うのを見ていじめもし、
    「気が弱いから言われるんだ。未だに色々言われるなんてあんたも仕事早く覚えたら?」と言っていましたが就職して半年にも満たない私が部のリーダーに抜擢されました
    トピ主さんも頑張って!プライド高いなら、自分をもっと至高の場所に持っていきましょうよ

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