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個性って無いと駄目なの?というか、個性とは?

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(トピ主0
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あんぱんまん

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  • 地道に探していきたいですね

    個性って難しいですよね。
    以前、小中学生相手のキャンプの指導手伝いをしたときに、子供達に向かって
    「もっとお前たちらしい色を出した出し物をしろ」とばっかり叫ぶ指導者がいました。その人の言うその「色」って表現自体が既に使い古されてる言葉で個性的でもなんでもないだけにかなりしらけました。
    声高に個性を叫ぶ人ほど、それらしい言葉に惑わされて結局そこから抜け出せていない気がします。

    「オリジナルは自分一人では存在し得ない。少しでも多くの情報を知ることで、その違いで自分らしさが誕生する。」というような一節が書かれた本があります。
     遥洋子著 「東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ」
    とても読みやすい本ですが、色々と考えさせられます。
    もしまだ読んでおられなかったらぜひおすすめします。

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  • 思い切って没個性とは?

    没個性とは、を考えれば個性的が解かるようようなきがして試みてみたいです。

    没個性とは、常に周囲をみてその反応にしたがってその集団から目立つことがないように気をつけて行動し自らの本心をも隠して、あるいは周りから浮いてしまう事だけは絶対に避けたいという信念のもとに生きる様をいうのかも。

    でも没個性もそういう個性なんでしょうね。良く言えば協調性がある。

    漠然としすぎたので今度は実例。

    10人である議題について決をとるとき、9人の意見を聞いてからしか自分の意見を言わない人。

    なぜ?と問うと10人の中の過半数の人が従うであろう人の意見を聞いてそれに従う、という考え。

    物事の本質を自分なりに考えると多数の人から反対され孤立するのを恐れている。その結果没個性となるのかな。

    負けたみたいな立場ですが、場合によっては負けるが勝ちということもある。

    ただし、本人にとって本当は真剣に考えなければならないはずなのにそれを放棄してまで自分がその時その場で攻められたく無い。その為だけに世の為とは言わないまでも自分の子の為にとまでも考えられない。

    ・・ということだと私はその人を軽蔑します。

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  • 個性とは固体の持つ性質でしょう

    派手であるとか目立つ際立つことを個性だと勘違いしている人、多すぎです。
    個性が無い、なんて恥ずかしい発言をしてしまうお馬鹿さんには「個性とは何か説明して?」と言ってみたらどうですか?

    皆が黒い服を選択するなかで緑の服を選択するのは、個性的な選択だと思いますが、個性は洋服や髪型だけで決まるものではないし、突飛な行動をとるのは個性的な行動かもしれませんが、行動だけで個性を決定できるわけでもない。

    あなたが考えること、選ぶ物、使う言葉、あなたが持つ身体や声や髪質や、あなたを構成する全ての要素が個性だと思いますけど。

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  • 私が思うには。。。

     こんにちは〜。
    私もトピ主さんと同じ考えで、1人1人個性がありそれぞれ違うものだと思います。
     ただ、それをどのように表現するか。相手に伝わらなければ、相手はその人を理解することが難しいため結局個性がないと判断してしまうのでしょう。
     私はよく相手の方から個性的と言われます。特にたくさん話をした記憶もないのですが、「もにょはいいキャラしてる」と言われるのです。自分では服装もいたって普通だと思うし、外見も月並みだと思うのですが。。あんまり言われすぎると考えてしまうこともあります。高校の時はクラスメートから「お笑いキング」(せめてクイーンにしてほしかった)の称号をもらったことも。でも私はいたって普通に話してるつもりなんですが(汗。。。私が思うに相手に接するときの表情、話し方、身振り、話の内容に何か関係があるのかなぁ〜なんて。

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  • 個性はみんなあるよ

    個性がなくなるといって、制服をなくしたり、髪型の自由を与えたりされてきました。
    また、協調性がなくても、それは個性だからと認められたり、認めるよう要求するような場合もあります。
    特に学校では個性について問題にされがちでは?

    でも、個性ってそういうものじゃないですよね?
    個性があるとかないとか、個性は一人一人ちゃんとあると思います。
    どんなに大人しい人でも。
    ただ、対人で考えた場合、個性が強い人・弱い人っていう差はあるんじゃないかな。
    だけど、表現の場が違えば、個性が弱いと思っていた人がすごい個性が強かったりということもあると思います。
    表面的におとなしい人でも絵を描かせると、すごい表現力を発揮したりだとか。
    個性をカサにきて、自由を求める人はあんまり好きではありません。

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  • 自分らしさを失わないで・・・

    個性、個性〜って言うのは今の世の中の風潮なんでしょうか?

    昔からよく言われていますよね「平凡であることの大切さ」「普通であることの難しさ」私は好きです。平凡、普通な生き方。

    ふたりの息子を育てて、いろんなことを感じ、学びました。長男はとても個性的な子どもでした。子育てでは本当に苦労が多かったです。本人も学校生活の中で「変わった子」だったのでつらい経験もしたようです。

    反対に次男は絵に描いたような普通の子供でした。学校での評価はいつも「おとなしくて目立ちません」「もう少し○○君らしい個性が欲しいネ」とか言われてました。

    でも、そんな平凡な子供でも、親から見ればそれはもう、色々ありました。次男なりに一生懸命生きてきたこと知っています。

    今、26歳素敵な伴侶に恵まれ昨年パパになりました。自慢の息子です。

    個性的な人、波乱万丈の人生も魅力的かも知れません。でも、個性を意識するあまり自分を見失うことはとっても愚かなことだと思います。

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  • 日本で個性があると

    いじめられます。
    私がそうでした。今は皆と同じコトをすることでいじめられずにかわいがられる方法を取得しましたよ。

    勉強が出来ても、皆と違うことをすると、この国では嫌われるようです。
    でも、私はこの国で生き抜いて見せます。
    私を(特に男性)奇抜な目でみて、攻撃の対象にする人たちには絶対に負けませんから。

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  • 難しいですよね

    「無個性」だって一種の個性だと思いませんか?

    個性とは一体何か。
    難しい問題ですよね。

    大雑把に言うなら個性とは
    その人がその人である性格、考え方、見た目、
    そのような事をまとめて『個性』というのだと
    思います。

    たとえばヤンキースの松井選手は
    人当たりが良くて、誰にも優しい選手といった
    イメージがありますが、
    横暴で、傲慢、なおかつ自己中心的だったら
    我々の知っている「松井選手」ではありません。

    だから僕は「無個性」の人はいないと思っています。
    誰だって「その人らしさ」を
    持っているわけですから。

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  • 押し付けや囚われでないその人自身の視点。。

    マニュアル視点が個性の反対にあるのでしょうか。。

    只、結果としてマニュアルの導くところと同じ形となることがあるでしょうが、行き着くまでのプロセスが自分自身で考えたどり着いた視点は「個性」に思います。

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  • えぇっと...

    私の思う、個性とは...『目立つ突出性』ではなく、
    人に流されず、
    自分の考えを貫き通すことかな?
    それが、一般的に平凡なことであっても...。

    いろんな人と出会って、いろんなものを見て、影響を受けるのは良いことですが、
    振り回されて、どうしたいのか分からなくなっている人をみると、
    個性がない...と思ってしまいます。

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  • つくらなくてもOK!

    私も若い頃(十代〜二十代前半ぐらい)は、「個性」という言葉に惑わされていました。

    何か人と違った行動、発言をする人が、「個性があって魅力的」なのではないかと勘違いし、特に十代の頃は奇をてらうような発言もしていて、今思い出すとお恥ずかしい限りです。

    わざわざ「狙って」個性を出す(と言うより、しぼり出す?)よりも、そのままの自分でいて、常識的な行動・発言をしている方が、自然な魅力が出ていいのではないでしょうか。

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  • 私が思う個性とは

    『他人に誇ることの出来る自分の長所』だと思っています。

    最近の就職なんかでは他人と違う個性を求められることも多いですが、それはきっと『イエスマン』じゃない新しいアイディアをもたらしてくれる人材がほしいからだと思います。
    なので欠点は個性じゃないと思ってます。

    個性=昔で言う長所みたいなイメージです。
    個性という言葉を長所という言葉に置き換えてみれば長所のない人間はちょっと駄目だと思いますしね。

    同じ『おとなしい子』でも
    集団で行動するときに隅っこで小さくなって見ているだけ子は個性が無いかもしれませんが、目立たないけれど意見をさりげなく意見を出す子の間に入って潤滑剤役になれる子は個性があると思います。

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  • 他人と自分の違うところ

    私流の解釈なら、そうなります。
    学校の先生には、協調性が無いと言われましたけどね。
    現在は、他人と自分の違いを尊重し、必要以上に他人に同化を強制しない時代になりつつあるようです。
    私には良い時代になって嬉しいですね。

    ただし、これは他人と自分の違いに傷つかない、「強さ」も要求されると思います。
    真っ向から対立する価値観は、多少の思いやりでは埋められないほど、自他を傷つけるようです。それでも、その人の価値観ですから、別の価値観を強制することは、他者の尊重から外れます。

    これからは日本の社会も、他人と同化を強制するような馴れ合いの付き合いが無くなり、同種の価値観の人間同士で分裂していくのでは無いかと、期待しています。

    社会通念(常識)は、法律で禁止された範囲と、所属組織における規定が守られていれば、それで良いと思いますので。

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  • 見る目がない人がいるだけです。

    同じ人間など一人もいません。

    よく大多数と同じ=個性がない
    などと見る人がいますがそれこそ愚の骨頂です。

    大多数と同じをみんな目指しているのです。
    行き過ぎてもしなさ過ぎても駄目。

    みなさんも何か問題が起こると誰かに相談するでしょう?
    それは普通ならどうすべきか?を聞いているんです。

    普通の状態にいるから普通じゃない状態をうらやむ
    人間の心理かもしれまんせんね。

    どちらにしろそんなに気にすることではありません。
    普通にいきましょう(笑)

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  • 見た目だけじゃない

    見た目でどうこう、というのはセンスや好みの問題です。

    それも個性の一つですが、目立つ=個性的、というのは私の中ではちょっと違うかな。
    内面の個性はその人とつきあっていくうちにわかるもので、ぱっと見ではわかりませんよね。

    ですから、ぱっと見でわかりやすい人=個性的、と評されるのだと思います。そう言ってしまえば簡単で便利ですから。

    本当に個性的な人は、制服を規則通りに着ていてもはっきり違いますよ(笑)

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  • 同感です。

    人はみんな違うわけだから、存在そのものが個性だと思います。
    それに個性を持とうと努力して持つものではなくて、本来持っている個性を「押し殺さな」かったり、「伸ばし」たりするものじゃないかと。

    ただ外見でいうと、何かが流行り始めると誰も彼もがそれを身に付けて、若い女性なんか髪型も服もみんな「おそろい?」と思うくらいすごく似ている。店の方も同じようなものをならべて、ちょっと違うものが欲しいと思ったら探すのに苦労する。

    いまだに日本はグループメンタリティが強いのか、そういうのは個性がないなと思います。

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  • 自己を見詰めない人には個性は生まれない

    個性なんて誰で持っています。

    けれど、その個性が他の人に何の利や感動も与えられない人もいます。
    どれほど真剣に意見を聞いても「そうねー」としか答えてこなかったり、当たり前な社会基準以外の意見しかもどさない人がいます。

    それも人の個性かもしれないけれど、何十時間、何十年間話しても、それでは過ごす時間が無駄に思えてくる、のも当然です。結構このタイプいるのですよ。

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  • トピ主さんの言う通りですよ!

     個性個性って声高に叫ぶ人が個性がないように、常識常識って叫ぶ人も常識がありません。これこそ常識ですよ!(笑)

     でね、もしもトピ主さんが個性があるって言われたら…
    「変わった子だね」って、言われるでしょうね。

    こういうのがそういった人たちの常套句だもん。気にすることないですよ。ムキになるだけ時間の無駄ですよ。

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  • 何を求めておられうのでしょう?

    この場で一般的な「個性」に対する見解が欲しいのでしょうか? それとも「個性がない」と責められる場合の、対処法でしょうか?

    なんとなく対処法の方を求めておられるようにかんじられるのですが?

    一般的なものでは数を待てばある程度わかると思いますので、ここはパスさせて頂きます。

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  • 個性がない=主張がない?

    そう言われてみると「個性」って難しいですね。

    「何があなたの個性?」と言われたら、私の場合はひとつには「筋道を通したがること」でしょうか。自分にも相手にもそれを求めるので、キツイ人間だなと思います。
    私は個性とはその人がそれまでに築いてきたひとつの道筋かなと思います。その道筋に従ってファッションなり行動なりに「らしさ」が出てくること。

    「個性がない」と思われる人はその道筋が分かりにくいんでしょうね。「それはあの人らしいね」とか「あの人はきっとこれが好きよね」「あの人ならこう言うでしょう」そんな風に想像できない人、つまりあまり自己主張してない人だと思います。

    大事なのは周りが想像することと本人とが大筋で一致してることかもしれません。「自分は自分」とはっきりした態度を取れること。そしてその自分を客観的に把握していること。

    ただし主張しないこともまたその人の個性ですね。「一体何を考えているの?」と思われることが個性である人もいるでしょう。自分の意見がないことと、あっても言わないこととは別ですよね。

    ユーザーID:

  • 周りに流されないことかな

    例えば、昔は髪を染めたりすることが個性的な時代でしたが
    今は髪を染めないことが個性的な時代かもしれません

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  • 自分らしさ

    個性って自分らしさをちゃんと分かっていることじゃないかしら?
    自分らしい人生を歩んでいる人って、個性があって素敵に見えたりしますよね。

    人と比べている人とって、どうしても自分らしさに欠けるというか・・・
    世間体ばかり気にする人もそうですよね。

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  • 個性イコール分かりやすさ

    個性イコール分かりやすさだと思います。
    名前を聞いて、パッとその人のイメージが頭に描けるか。山口さんと聞けば、声の大きい体育会系とか。谷村さんならちょっと神経質とか。
    個性があっても、つかみ所のないような個性だと(例えばそこそこ穏やか・でもそこそこ主張もする・でも人当たりはよい。とか。)、その人のイメージがパッと思い浮かびません。ひとに覚えてもらえなくて、その分損かな?
    没個性でお悩みならば、分かりやすい自分を作ってしまえばよいと思います。分かりやすさは(社会の)渡り安さです。そのほうが周りの人に対して親切かも。

    そして自分は個性があることを、ほのめかすのがポイントです。
    私は「私、変な人に声をかけられやすいの。新興宗教系とか。隙があるのかな?」と、隙のある自分をアピールしましたよー。ちょっといやらしいかな?
    「ぼんやりしていて頼りない」イメージで、周りの人に警戒感をもたれずに済んでいます。顔がちょっと怖いので、そうしています。

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  • たぶん

    個性って皆持ってるものだし、自然とにじみ出てくるものだと思います。
    確かに個性の強い人と、個性が薄そうな人っていると思うけど、どっちが良いとか悪いってことでもないと思うし・・・

    私が一番イヤなのは、わざと個性的ぶってる人。
    私も高校生くらいの時は「個性的」を演じてたりもして、今思えばとても恥ずかしい過去です。
    テレビとかでも、無理に個性的ぶってる人を見ると「イタイな・・・」って思ってしまいます。

    本当に個性が強い人って、ただ立ってるだけでも人と違うオーラがにじみ出てる人かな?
    でもトピ主さんが言うように、みんな違う人間なんだから、みんな個性的なんだと思いますよ。

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  • むずかしい〜

    個人的な持論ですが、個性個性と連呼する人に限って、自分は単なる人真似だったり、真似どころか何も中身がなかったり、という人が多いと思っています。
    あーこの人自分は平凡だって思ってるから個性を意識しちゃってんだなー、ってね。

    目立つことや奇抜なことが個性というのもなんか違う気がします。
    私は非常に面倒くさがりなので、「個性とは何か?」なんて答えの出ないようなことは考えるのも面倒。自分は普通、皆も普通でいいじゃない?

    しいて言うなら、個性・無個性というよりも、私は人の長所を認めて許せる人間になりたいです。
    「あなたは個性がない」なんて言わないで、「こういうところが私は好きだよ」ってさりげなく言ってあげたい。

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  • 表現の仕方の問題

    周りと同じ格好をして、皆で同じルールに縛られて・・・
    それでも個性は十分に発揮できますよね。



    イチローもゴジラも個性を十分に発揮しています。

    ユーザーID:

  • ああいるいる

    悪目立ちと個性をはきちがえているヤツ。

    個性がない人はいません。その人が存在していることが
    個性なのですから。

    ユーザーID:

  • 個性は

    私も、みなさんの投稿内容のとおりだと思います。
    ただ一般的に、恒常的に使われてるのが「目立つ特徴をもっているか」=「個性」ということですよね。

    わたしの周りには以上の「個性」を持つ友達がいっぱいいて、刺激的です。周りの人に刺激を与える存在になってみたらそんなこと言われなくなりますよ♪

    ユーザーID:

  • 私の場合。。。

    誰かのことを表現するとき、その人が容姿に優れていれば『きれい、美人』、頭がよければ『頭がいい人』、何かに秀でていれば『○○に才能がある人』、かっこよければ『かっこいい』、性格良ければ『みんなに好かれるとてもいいひと』とか言います。
    それ以外、なんとも取り柄を発見できない人のことを、コメントしなければならなくなった場合。。。『個性的な人』と表現します。
    個性的な人ごめんなさい。。

    ユーザーID:

  • その人らしさ

    かなぁ。

    どなたかが書かれてたけど
    出しすぎると、この国では嫌がられる…
    私もそう感じます、特に学校(6・3中学まで)
    今でもそうなのかな?

    私が小学生だった頃「厚色紙でかばんを作る」という
    課題が図工の時間に出ました。先生の話をよく聞き
    ベースの形は手提げタイプで…とある程度の指示が
    ありました。ポシェットを作りたかったけど
    課題通り進め、余った紙をちぎり出した時に事件が!
    先生に怒られました「何やってんの!!!」
    ポケットを貼ったところに模様をつけたかったの
    ちぎり絵のようにして、ただそれだけなのに…
    すごく悲しかったのを覚えています。

    中学へ上がると、技術科、家庭科、美術…
    先生が認めてくれて嬉しかった!
    国語の読み書きや数学って答えが決まってるけど
    自由だもんね、↑の科目は。
    周りが認めてくれれば、ぐ〜んと良い方向へ
    伸びるんだけど、人の評価は色々だから
    難しいね。。。

    ユーザーID:

  • キャラクター?自分にしかないもの?

    「個性がないと悪」みたいな言い方をした、トビ主さんの友人は個性的な方なのですか?個性がないと悪いなんて誰が決めたのでしょう・・?個性が強すぎて周りから嫌われてる人だっているのに。

    別に個性なんてなくても、人に迷惑かけてるわけじゃないから気にする事ないと思います。好きな事や趣味を楽しんで、明るく過ごしてればいいのでは?

    自分は自分、人は人です。

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  • 個性と個性的

    個性が無いというのは、多分、平凡ということでしょうか?
    個性的というと、目立つとか変わってるってことを指すのだと思います。

    でも、無理やり個性的にならなければならないなんて可笑しいと思います。
    無理やり自分の個性を押さえてるのならともかく、無理やり変わってる風を装うのは、本当の個性的じゃなくて、それこそ個性が無い行動だと思う。

    個性っていうのは、その人らしさのことなのだから、個性的かどうかを気にするより、自分らしくあることが大切だと思います。

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  • あなたはしっかりしてますよ

    一般には自分の意見をしっかり持たず、回りに流されるような人のことを「個性が無い」と思う場合が多いのではと思いますが、トピ主さんの書かれた文を読む限りしっかりされている印象で、そんな感じでは無いと思います。

    トピ主さんは、不特定多数の人に、いろいろな機会に「あなたって個性が無い人ね」と言われるのですか?
    そうではなく、特定の友人に言われているだけでは?

    それなら「自分を個性的だと思っている、クセのある友人」が、勝手にあなたのことをそう言っているだけで、気にしなくてもいいと思います。

    少なくともその友人と同じぐらい、あなたはちゃんと個性的だと思いますよ。(笑)

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  • 個性とは才能

     辞書的な意味ではなく自分なりの解釈ですが、個性とは「才能」だと思います。ですから、個性とは全員が持っている物ではありません。一般的に、「それぞれの個性」とか「みんな個性を持っている」などのように使われるのは、単なる「差異」にしか過ぎないと思います。

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  • 人は考える葦である

    英語のIdentityの訳語で、意味は、本人であること(の証明)や、(物の)正体、などと、辞書を引くと出ていました。

    外見や身体的特徴よりも、ものの考え方や意見でしょう。ステレオタイプ(=型にはまった紋切り型)な意見ばかり言うのは、個性が無い、というようなところで問題になる言葉です。頭(=精神)主体で、東洋的な心身一致の考えとは多少矛盾しますが。

    自分の意見のつもりでも、親や友達の意見丸呑みだったり、教科書どおりの答えだったり、マスコミの宣伝や、アイドルの言葉だったり…。
    自分の人生経験からにじみ出る言葉で語れる人が、アイデンティティーを、個性を持っている人だと考えています。そのためには、間違いや否定的評価をおそれず勇気をもって問いと語り(=体験)を積み重ね、自分の言葉と意見(=記憶)をじっくり育てる努力が必要です。

    「個性は重要である」という意見も、すっかり「個性的ではない」意見となった昨今です。
    to be, or not to be.
    そこから考えてもいい時代かもです。

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  • 私が思うに

    個性がない人というのは、自分の意志・意見のない人、つまり、周りがこうだから自分も、みたいな人のことではないですか? 大多数があるものを支持している場合で自分がその逆だった場合、自分の意志を通してそのように行動するか、他の人に同調するか。後者を続けてるような人が個性がないといわれるんだと思います。

    ファッションでも何でも、今の流行に合せようとする。自分が本当に好きでやってるのならいいけれど、人並みでありたいために合せてるなら個性がないわけです。何か決め事をするときでも「何でもいい」、「任せる」とすぐに委ねちゃう人もそうですね。

    こういう人って、結果的につまらない人と判断されてしまうのかもしれません。

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  • 個性神話はいらない

    平凡な言い方ですが「個性のない人はいない」と思っています。
    そして同時に「みんなおんなじ」とも思っています。

    私達一人一人はみな個性があります。
    けれど同時に、独創性を問われたならば、心も、モノオモイも、好みも…私達はみんな大きな大きな範疇の中に入ってしまうのではないだろうか、と思います。

    個性があるのが良い、という個性神話は必要ありません。
    自分で意識できずとも、たまたま今知り合っている友人が自分の個性を認めずとも、いらないと叫ぼうとも、欲しいと叫ぼうとも、そのひとつひとつの反応が、ある意味全てが個性の現れだと思います。

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  • 男が女にプレゼントする「ほめ言葉」です

    男です。
    漫画『さざえさん』にこんな作品があります。
    さざえさんが町を歩いていると、初老の紳士が「実に個性的な美人だ」と聞こえよがしにいい、その夜のフグタ家の食卓には大変なごちそうがならんだ・・・

    この話を覚えていて、私、ある飲み会で部下の女性に「君みたいな個性的な魅力がある女性がわが社にいてうれしい」といいました。もちろん、美人で仕事のセンスのよい女性でしたから、私の本音です。すると彼女の喜び方はふつうじゃなかったです。たぶんいつも「美人ですね」といわれているのかもしれませんね。翌日の笑顔もすばらしかった。

    女性が同性に「個性的ね」というと問題が生じる可能性がありますが、男性がいうとほめ言葉になるかもしれません、経験上。

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  • 個性とは。

    個人の性質。

    個性は「ある・ない」ではなく、個性は「何か」だと思います。形容詞で説明をつけなくてはなりません。

    お友達の「個性がない」というのは、トピ主さんの個性を見出せていないだけではないのでしょうか。ちょっと友達としては情けない発言ですよね。その人の持っている個性に惹かれてなるのが友達ですから。

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  • 凡人さん、とおりすがりさんに賛成

    個性とは、自分で考えること、そしてその自分の考えの事と思います。

    トピ主さんはまだ自分の考えるのが足りないのです。
    もっとも若いほど考えが足りないのが普通なので、同じ年代の中で“考えが足りない人”とは全く思いませんが。

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  • 個性とは

    自分の考える個性とは、

    自分の考え(信念)をしっかり持ち、分別や状況判断ができ、その信念に基づいて行動した結果、周りの人が評価した特色・特技・行動

    だと思います。
    子供の場合は発達途中ですから、信念を持つとまではいかないまでも、ほぼ「性格」がこれに相当しますから、結局は常識的な振る舞いができるように親や周囲が教育・サポートさえすれば、後はその子供が思うがままに行動したらそれが個性だと思います。

    要するに、個性を出すぞ、と頑張っても無駄で、自然な振る舞いの中から見えてくるものだということです。

    個性を出せ、という教育はナンセンスであり、常識的な振る舞い、分別、自由(=自発的自己規制)について理解させることが重要だと考えます。

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  • 「個性的」って悪口かも

    個性のない人なんていませんよね。うぬぼれている人には、他人の個性が見えないものです。
    「私は個性的」と言っている人は、たいてい「奇をてらっている」だけです。

    今時は「個性的」って悪口で使いますよ。
    すごくワガママな人とか、社会性のない人に対して
    「あの人は個性的だから」と言います。
    もちろん悪口です。

    トピ主さんはきっと、社会性もあり、とてもマトモな人なのでしょう。変に「個性的」な人って、私は嫌いです。

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