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妊娠中に食べてはいけないもの(日本で刺身が食べたい〜)

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妊娠・出産・育児

紅茶

 こんにちは。
 現在ドイツで生活をしている、妊娠18週のものです。
 トキソプラズマの抗体がないため、ドイツの医者からは「生肉、生魚、生野菜(外食時)は食べないように」と言われています。これはドイツやフランスでは標準的な指示のようです。
 でも日本の友人たちの話や、ウェブで日本のサイトでは「生野菜や生魚を食べるな」という表記に出会ったことがありません。
 やはりドイツでは魚の鮮度が落ちるから、禁止されているだけなのでしょうか。
 このたび日本へ数週間ほど帰国するのに伴い、少しくらいはお刺身も食べたい!ぜひ!!と熱望しています。(夏場なので控えますが、せめて1回くらい!)
 なぜ日本とドイツで言われることがちがうのか、日本ではトキソプラズマ抗体がない妊婦が刺身を食べてもいいのか、逆に日本で妊婦に禁止されている食べ物はあるのか?
 ご存知の方がいらっしゃったら、ぜひ教えてくださいーー。よろしくおねがいします。

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  • この間テレビでやってましたが

    魚介類には食物連鎖を通じて水銀が含まれています。とても微量なのですが、とりすぎると胎児に影響が及ぶそうです。
    そのため、厚生労働省が安全性の基準を見直し、今秋から国民に注意を呼びかけるそうです。

    新たな基準は、平均的な1回分の摂取量を80グラム(刺し身1人前程度)とした場合、クロマグロ(本マグロ)、メバチマグロは週1回まで、ミナミマグロ(インドマグロ)は週2回まで。ほかのマグロ類やツナの缶詰などは、特段の注意は必要ないという。このほかキダイ、クロムツなども週2回までなど。
    キンメダイやメカジキも週2回以下と定められているそうです。

    なので、残念なことですが、食べる量は控えめになさったほうがよろしいかとおもいます。
    短期滞在ならば継続して食べるわけではないから、大丈夫と思いますが。
    楽しんでいらしてください

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  • 食物の地域性かな・・・

     確かに、トキソプラズマ抗体のない妊婦さんに、生魚・生肉・生野菜を食べないように、と、指導するようには習いませんでした。


     ただ、日本で生魚といえば、お刺身・寿司、と、食卓の定番?ですが、生肉はあまり出ません。
     日本の医学書では、食用肉の加熱が不十分だったり、生肉を食べたりすることで感染の危険がある、その他にはネコとの接触、井戸水の摂取は危険、とされますが、お刺身(魚介類)については特に書かれないところを見ても、お書きになっているようなドイツでの一般的な生魚の取り扱いが問題なのかもしれませんし、お魚の種類も違うのかもしれませんね。


     最近、日本では、メチル水銀を取り過ぎないように、幾種類かの魚介類の摂取制限案が厚生労働省から出されました↓が、それって、逆に言えば少しは食べて良いということですよね。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050813-00000023-san-soci

     御心配であれば、日本にいらしてから産科で相談してみてください。

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  • もう、レスがついているかも知れませんが。

    生魚、といえば。
    先日(今月の13日)の記事で、妊婦はマグロの食べ過ぎを避けて、という記事がありました。(含まれているメチル水銀が、胎児に影響を与えるのを懸念して、とのこと。)
    といっても、22日から厚労省のHPで意見を集めた上で、正式決定する、という記事で、本決まりではないようです。

    それから、記事に載っていたのですが、バンドウイルカも気をつけて、とあったのですが、イルカの肉って、日常、私達が食べるものの中にそんなに含まれているものなのでしょうか?
    (スーパーの魚コーナーにイルカ肉なんて売っていたっけ?それとも、つみれとか原型が判らないものに使われているものなのか、何なのでしょう?)

    こういう意味(毒になり得るもの)でなければ、(胎児がアレルギーになるのを防ぐため、という理由だと、友人に聞いた事があるのですが)卵と乳製品、だったと思います。

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  • 水銀が問題らしい

    以下、参考にしてみてください。
    http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/06/tp0613-1.html

    http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20050813ik02.htm


    最近ニュースになりましたが、水銀を含有する魚は、妊婦は摂らない方が良いようです。
    魚貝に含まれるメチル水銀が胎児に影響を及ぼす可能性があるとのこと。
    小町でも、同じような話題があった気がします。

    ただ、トピ主さんにはトキソプラズマの抗体が無いんですよね?
    その場合は、またちょっと違うのかもしれない。
    セカンドオピニオンじゃないけれど、日本に帰られるなら、日本のお医者さんにも相談してみると安心かもしれませんね。

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  • 以前テレビで、

    妊婦さんがイカを食べると流産しやすくなる、というようなことを聞いた覚えがあります。

    あと魚で気をつけることは、水銀、だったかな?
    特定の魚を摂取しすぎると胎児に影響が出るおそれがあると、つい先日ニュースでやっていました。
    でも、この件については、毎日毎食ずーっと魚を食べ続けるような事をしなければ、おそらく大丈夫じゃないか、と思います。

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  • 私は

    私は今妊娠6ヶ月で、トキソプラズマ抗体がある、無いは言われたことないのですが、特に食べ物は制限されてません。

    太り気味なので、油ものや太るものはさけるように言われましたが。

    それと、何ヶ月だったかな8ヶ月とか9ヶ月あたりだと思うんですが、その頃には赤いもの食べなさいって言われました。
    イチゴとか、刺身の赤いのとか、とにかく赤いものと。

    ユーザーID:

  • アメリカでも・・・

    アメリカ在住ですが、やはり妊娠中に生魚はダメと言われましたよ。日本とは生魚の処理の仕方が違うので、妊婦さんはやめておいた方が良いんだそうです。生野菜については何も言われませんでしたが、もともとそういう習慣がないからかもしれません。

    その他にも、日本ではOKなことがダメっていうの、沢山ありました。たとえば39度以上のお風呂とか。日本だとたぶんみ〜んな入ってますよね?私は一応すべて守りましたけど。

    逆に、日本ではダメだけどこちらではokっていうものも沢山あって、面白かったです(へそ出しハラ出しルックとか、生足+サンダルとかもぜ〜んぜんokだったりね)。

    ユーザーID:

  • ニュースで

    最近ニュースで見たんですが、妊婦は刺身を控えるように
    言ってました。
    特に注意しなきゃいけないのはマグロだったと思うんですが
    家事をしながら見ていたため、肝心の所を聞き逃してしまい
    手を止めてTVの前に行った時にはもう次のニュースになって
    いました。

    気になって今「妊婦 刺身」で検索をかけると厚生省のお知らせ
    みたいなのが引っかかり、やはり控えるようになってました。
    理由は水銀だそうです。ただ、「控えるように」であって禁止では
    なかったですよ。

    ちなみに私は元々生魚が苦手なので妊娠中も刺身を食べたくなった
    事はありませんでした。好きな人にはつらいでしょうね。
    海外で妊娠って色々大変なことも多いでしょうが、がんばって
    元気な赤ちゃん産んでくださいね。

    ユーザーID:

  • フランス在住妊婦です

    私もトキソプラズマの抗体がないため、生肉、生魚、よく洗っていないサラダ、青かびチーズなどは控えるように注意を受けています。
    生魚を控えた方がいいと言うのは、恐らくトキソプラズマに限ってということではなく、魚の鮮度、寄生虫、そしてみなさんもうあげてらっしゃる水銀などの問題も考慮してのことなのだと思います。

    だいたいこっちのひとは、生で魚を食べる習慣はないから、生食用のさばき方とか、避けた方がいい部位とか、よくわかってないじゃないですか。魚の流通網も、生食を前提とする日本とは違うでしょうし。

    日本でだったらお寿司もOKなんじゃないですか?日本の妊婦は食べてるわけだし。
    ただ、トロとか大型の魚のネタは水銀問題のこともあるから、控えた方がいいかもしれませんね。

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  • トキソプラズマ

    以前妊娠中にペットを手放すかどうか悩んだので調べたことがあります。ドイツではないのですけど、フランスのトキソプラズマ感染率は80%かそれ以上だそうで。街中には犬の○ンがごろごろ落ちているのに、そのままそこを歩いた靴で室内を歩きまわるからとどこかで読みました。日本は15%とかだったかな。猫を飼ってる妊婦さんは注意が必要とのことです。主な感染経路は猫との接触、生肉を食べること。ほかの方も書かれてますけど、水銀問題もあるので生魚は控えたほうがいいかもですね。

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  • 食中毒と寄生虫

    生魚を食べないようにと指示されてる理由の一つに『食中毒』があります。生である以上、絶対大丈夫という保障はないですよね。同じ理由で、ブリー等生チーズも食べないようにと注意されてるはずですよ。

    それとやはり『寄生虫』を持ってる可能性もあります。

    日本では新鮮さが一番で、水揚げから食卓までの時間が短いようですが、以前ヨーロッパではそれでは十分な検査が行われていないとして、欧州の日本食料品店への刺し身等の海産物が、日本からの輸出が禁止になった事がありました(今はどうなってるか知りません)。

    みなさんも書かれていますが、水銀問題で騒がれているマグロ(これは加熱されたツナ缶も含みます)等の大型魚やカフェイン、ビタミンA過剰摂取の可能性のあるレバーの摂取は程度の問題なんで、バランス良く取ってれば問題ないのですが、食中毒や寄生虫は当たる時には当たる。そのリスクを考えて判断してくださいね

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  • 理由は、、

    私の場合在米ですが、こちらでも妊娠中の生ものは禁物です。理由はトキソプラズマ、サルモネラ等のバクテリアです。健康な大人であれば軽い熱、嘔吐、下痢等で終わりますが、胎児はいろいろな機能が未発達で、バクテリア感染が流産、死産、早産の原因になると考えられているからです。

    食べてはいけないとされている食べ物は、生魚、生肉、サルモネラ感染の心配される生卵、生卵を使用しているドレッシングやマヨネーズ、ホームメイドアイスクリーム、ホーレンデーズソース等、リステリア感染が心配されるカビでエイジングさせてあるチーズ類、ソフトチーズ等。例)

    カマンベール、ブルーチーズ、フェタチーズ、ラテンアメリカソフトチーズ、殺菌加工されていないゴートチーズ等は食べない方が良い様です。地域によって食べ物、加工過程も違ったりしますし、疑問はDrに詳細を聞いてみられた方がいいと思います。

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  • 品目としてではなく

    妊娠中は抵抗力が落ちていて、皆が大丈夫でも妊婦だけが食あたりになることもあるそうです。ご存知かとは思いますが、そうなると薬も使えないので危険です。賞味期限一日前のパンに当たってしまったという発言も某掲示板で見ました。水銀について注意されている魚はもちろん、この時期の生魚は控えるのが賢明だと思います。

    食べられないといったって一生食べられないわけでなし。「刺身食べたよ!」「海外旅行行ったよ!」「毎日自転車乗ってるよ!」等という意見も多々ありましょうが、全て自己責任。何もないとは限りません。危うきに近寄らず・・・赤ちゃんの命を守ることができるのはお母さんです。この手のトピではいつもこう思っていますが、我慢できませんかね?

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  • 日本では大丈夫では?

    ドイツのお隣の国にしばらく住んでいたものです。妊婦のお友達がとぴ主さんと同じことを医者から言われて、それを聞いた私の方が驚いてしまったことがあります。

    香港に住んでいる妊婦友達も同じ食事制限を受けたようです。私見ですが、欧米、そして日本以外のアジアでも魚を生で食べる文化がかつてなく、日本のように昔は鮮度の良い魚など手に入らなかったので、食中毒がかなりあったのでしょう。

    その名残だと思います。生野菜に関しては寄生虫の問題です。日本でも全くないわけではないと思いますが、ドイツ人は半年に一度虫下しの薬を飲むという話も本で読んだことがあります。やはり食文化の違いですよね。

    日本ではそのような制限はないのですから(最近のマグロ話を除いて)、少なくとも日本に戻られている間は、安心できるお店、食材で、美味しいものを存分に召し上がればいいと思います。

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  • 国によっていろいろですよね。

    こんにちは。私はフランスで妊娠6ヶ月になるものです。日本に帰られるのですね、うらやましい…。

    トキソプラスマは私も陰性ですが、フランスで食べてはいけないものはトピ主さんがおっしゃられてる以外に低温殺菌処理されていない牛乳で作られたチーズと言うのもあります。ハムの類も駄目だそうですよ。

    ドイツやフランスあたりではやはり日本に比べるとお魚が新鮮ではないので、生に危険が、と言うことだと思います。そして日本でのお魚に関する注意事項はヨーロッパのそれとは違ってますよね。(↑で何人かの方がおっしゃってることです)

    でもトキソプラスマって本当は土の中と豚肉にいるんだそうですよ。猫が云々とか他のお肉がどうとか言うのは実は違ってるとか。野菜だけは良く気をつけた方が良さそうです。日本のお刺身なら大丈夫じゃないでしょうかね。

    それ以外にも国によって違いますよね。フランスではアスピリンは絶対禁止です。日本はいいみたいですよね。(バッファリン)

    お互いに頑張りましょう。日本、楽しんできてくださいね。

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  • アメリカ在住。妊婦です。

    私も何故アメリカと日本で寿司刺身に対する姿勢が違うのか、不思議に思いました。捕れる魚が違うからでしょうか?分かりません。

    でも、とりあえず生魚生肉生チーズは全部避けてます。私の一時の我慢で子供の一生の健康が左右されるのであれば、我慢したほうがいいかと。

    日本のお友達は「薄味」「薄味」と医者に煩く言われたようです。日本食が塩・醤油・味噌ベースの料理だからでしょうか。あと、体重増量にはとてもぴりぴりしてましたね。水銀の問題は日本もアメリカも同じようです。

    それより妊娠しているのに、長い飛行機の旅、大丈夫ですか?日本だとよく歩きますが、あまり疲れを溜めないように。お体はお大事に。

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  • トピ主です。ありがとうございます。

    みなさま、ご助言ありがとうございます。
    魚に含まれる水銀の件は、ネットでちらりと見ておりました。今回リンクいただいたHPをよく読んでみましたが、マグロ系が1週間に1回80gというのは、注意していないと超えてしまいそうです。マグロ丼はNGですね。
    いるか、くじら、サメの筋肉は、、、問題ないと思います。サメの筋肉ってどこで食べられるんでしょう??

    みなさまの書き込みを拝見すると、やはり日本ではみんな生魚を食べているようだし、帰国中はたべちゃおーと思います。
    自分で調べても、本当の問題は生肉であり、生野菜は土がついてなければ大丈夫(土に猫の糞がある可能性があるかも)だということ。魚は、日本ほど新鮮じゃないからだと思います。

    日本で産婦人科を診察してみるのも賢いですよね!
    ただ日本って、妊娠の診察は国民健康保険に入っていても自己負担なんですよね、、、? 1回1万円くらいかかりそうです。断念するかもです。

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  • トピ主です2。

    ぱんださん、
    わたしも言われましたよ!お風呂はぬるいのに入れと。湯冷めするじゃん(笑)!ただでさえ、風呂場寒いのに(笑)でも私も守ってます。

    >逆に、日本ではダメだけどこちらではokっていうものも沢山あって、面白かったです(へそ出しハラ出しルックとか、生足+サンダルとかもぜ〜んぜんokだったりね)。
    ははは、ドイツも同じーー。妊婦さんぱんっぱんのハラ出して生足で闊歩してますよ。

    服装にしても行動にしても、「妊婦っぽくない」と周囲に注意されないのは大変気楽でありがたいのですが、病院で体重管理も一切されないため、すでに9kg太ってしまいました。それでもこっちではでぶにみえないため、周りに訴えても(いや食べ過ぎる自分が悪いんですが)、「全然太ってないじゃーん、気にしすぎだよー」とか言われて終わりです。日本帰国中、すっかりでぶになった私に友人たちが気づいてくれるか不安です!!

    せいらさん,お気遣いのメッセージ、ありがとうございます。見知らぬ人から励まされるなんて、妊婦って幸せな存在ですね。

    では日本(と日本食)楽しんできます〜〜。

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