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赤ちゃんをシーツでぐるぐる巻きにして寝かす方法

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妊娠・出産・育児

ヨルダン

海外在住の、もうすぐ出産を控えている者です。
初めての育児に対する私に、友人が色々レクチャーしてくれるのですが、先日は「赤ちゃんの寝かせ方」でした。
それは、「シーツで赤ちゃんの体をみの虫みたいにぐるぐる巻きにし、必ず横向きに寝かす」というものでした。
ぐるぐる巻きにするのは手で顔を引っかかないため、また動けないのが安心につながるそうです。
横向きに寝かすのは、飲んだ乳などを吐いてもよいように、だそうです。仰向きにはさせないの?と聞くと、時にはそうだけど、基本は横向き。だそうです。
この様な方法は、私にとっては初耳でしたのでびっくりしました。
そこで質問なのですが、実際このような方法を取られた先輩ママ、良かった面、悪かった面あればお聞かせ下さい。

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  • モンゴルでは

    テレビで見ましたがモンゴルの遊牧民はそうしていました。ぐるぐる巻きのミノムシ状態で赤ちゃんがぐっすり寝ている映像をみましたよ。
    甥っ子に試みましたがあばれてできませんでした。

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  • TVで見たことあります!

    外国の、東欧かロシアの赤ちゃんだったかな?そういう風に寝かされているのを見たことあります。でもどうしてそういう風にするのか理由がわからなかったのですが、今回のトピで判明しました。

    日本ではやりません。それから、アメリカの病院ドラマでも見たことありません。

    布団や宗教の関係でしょうか?

    それから男の子は当たり前のように割礼されていたって聞いたことあります。

    細かいことでも事前に確認されたほうがよさそうですね。

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  • 安心するみたい

    もうすぐご出産との事。赤ちゃんとのご対面が楽しみですね!!

    シーツやブランケットなどで赤ちゃんをくるむと安心してスヤスヤ寝てくれるみたいですよ。
    こういう方法が有ることは、ネットや本で知りましたが、私が出産した病院でもグズってなかなか寝てくれない我が子を助産師さんがタオルでくるんで横向けにして寝かせてくれた事がありました。
    助産師さんは赤ちゃんの扱いが慣れているという事もあると思いますが、それまでのグズりが嘘のようにパタッと泣きやみコロッと寝てしまいました。
    その姿は一見、窮屈そうに見えますが本人は安心しきって幸せそうな顔をしていましたよ。
    お腹に居た時の状態に近いので安心するんだとか・・・。
    きっと、今流行のスリングも似たような感じなんでしょうね。

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  • スウォドリングですね

    子育ての経験はありませんが、子ども関係の仕事をしています。

    その「シーツで赤ちゃんの体をみの虫みたいにぐるぐる巻きにして寝かす」というのは“スウォドリング”といい、世界各地で行われている育児方法です。日本でも以前は行われていました。

    一時期、虐待的な子育て法として先進国(日本も含む)では一気にすたれましたが(医学的な根拠はあまりなく、子育ての考え方の変化が原因)、現在ではヨーロッパの一部の国で、専門家による指導が復活している国もあります。日本ではあまりやっている人はいないと思います。

    メリットデメリットは「スウォドリング」で検索してもらえばいろいろと見つかると思いますが、一番いいのは今お住まいの国のお医者さんや助産師、保健師さんなどに相談することだと思います。

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  • おくるみ

    私もうちの子(生後2ヶ月)を「おくるみ」でぐるぐる巻きにしてますよー。これで5、6時間はぐっすり眠ってくれます。おくるみを使う前は、手足がばたつきすぎて、興奮してなかなか眠れない子だったんです。

    横向きにするといい、というのも知ってますが、おくるみで動けない状態で横向きにし、万が一うつぶせになってしまったら怖いので私はしてないのですが、赤ちゃんのお腹と背中に何か支えになるものをおいて固定してしまえばいかもしれませんね。どちらも「赤ちゃんがピタリ泣き止む魔法のスイッチ」という本で知りました。本を読むと、なぜおくるみや横向きがいいのか納得できます。

    お勧めですよ!

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  • 二人ともそうしました。

    4月に第2子を出産したアメリカ在住のものです。生後1、2ヶ月までは二人ともぐるぐる巻きにしてましたよ。自分で手足をバタバタさせるくらいになったらもうやらなかったですけど。赤ちゃんは手足が自由だと不安・恐怖を感じやすいのでReceiving Blanketで固定すると特に新生児の頃は安心するらしいですね。確かに静かではありました。でも仰向けだったからどうとかはなかったです。ミルクを吐いたときに横向きの方が食道を塞がないので良いって事だと思います。ここは両親と別部屋に寝かされる子も多いからその方が安心なのかな。ぐるぐる巻きはアメリカ特有の文化なのかと思っていたら、日本から手伝いに来た義母も「日本でも昔は私もやってたよ」と言って私よりも頻繁にぐるぐる巻いていました。今の日本ではどうなんですかね?

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  • 試してはみましたが

    赤ちゃんをぐるぐる巻きにして寝かす、という方法。
    出産直後、二人の友人から聞きました。
    一人はロンドン在住で、そこで2回出産した人。
    もう一人は日本在住、独身で子どもがいない人ですが、新聞記事で見た、ということで。
    横向きという話は聞きませんでしたが、赤ちゃんが泣きやまない時、ぐるぐる巻きにすると安心してよく眠れるとか。
    子どもが2ヶ月くらいの時、寝ぐずりがひどくて泣きやまなかった夜に試してみましたが、
    あまり効果はありませんでした。まぁ、1回しかやらなかったので、絶対に効果が無いとは言えませんが。
    それとも、私の巻きが甘かったのか…。

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  • スワドリングですね〜

    アメリカ在住、18ヵ月の男の子のママです。やってましたよ、スワドリング。
    産まれたばかりの赤ちゃんは、お母さんの子宮にいる時のようにきつきつで動きが取れないと、安心するんだそうです。

    うちはこれをしないと寝なかったので、毎晩ブランケットでくるんでました。
    大きい子で、しばらく経つと普通のブランケットでは小さくなったので、布を買ってきて特大ブランケット作りました(笑)。
    半年くらい続きましたが、その後は力も強くなり、寝ている途中で抜け出すようになったのでやめましたけど。

    子供によって好き嫌いがあると思うので、試してみては?
    うちは、これで夜中寝てくれたので、親は助かりました。

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  • 大筋合っています

    シーツではなく、おくるみ(receiving blanket)ですが、苦しくない程度にきゅーっと巻き上げてしまいます。
    両手の自由が利かなくなるようにするのがポイントです。

    なぜかというと、新生児はまだ自分の手をコントロールすることが出来ない上に、反射によって勝手に手が動くからです。これを防ぐことで、落ち着きます。

    巻いた上でラグビーボールのように横向きに抱え、背中を軽く叩きながら耳元でしーっというと、嘘のようにぴたっと静かになるんですよ。

    元ネタはDr. Karpという小児科医のThe Happiest Baby on the Blockです。日本語訳もでているそうです。

    私はこれを教わってから、本当に楽になりました。

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  • 北米でもそうです

    生まれて1ヶ月ほどレシービングブランケットで手足をきっちくるむと落ち着いてよく寝るといわれています。
    過去は吐いたときの用心に、うつぶせ寝だったそうですが、現在はうつ伏せ寝は、SIDS(赤ちゃんの突然死)につながるので、横向けが主流ですね、横向けの体勢を支えるためのクッションも売られています。

    まだ胎児のころの感覚が残っているの、子宮の中にいたときと同じような体勢にさせるということらしいです。

    でも手足の動きが活発になってくる2ヶ月目ぐらいになったらその方法は反対に窮屈になってくるので逆効果になるといわれています。

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  • そこまでしなくても・・・・

    8ヶ月児のママです。

    その方法、私もどこかから教わりました。
    そしてウチの子は出来ませんでした。
    理由は、この子の足のせいです。

    生まれつきの内反足だったのでギプス生活が3ヶ月続きました。
    そしてそれがやっと取れたと思ったら今度は先天性股関節亜脱臼の発覚。

    生まれたての赤ちゃんは仰向けで腕はW、脚はMの字で寝かすのが理想だそうです。その脚を伸ばしてグルグル巻きにすると、股関節脱臼になります。私なら絶対にお勧めしません。脱臼した股関節の矯正装具の着脱の苦労とそれを着けた我が子の不自然な恰好を3ヶ月見ています。
    どんな恰好でも自分の自由に伸び伸びと寝させてあげたい。泣こうが吐こうが、ママがすぐ抱っこしたり拭ってあげればいいことです。

    脚を6ヶ月間固定されてきた赤ちゃんのママとして、率直にそう思います。

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  • びっくり!

    その寝かせ方って、昔のヨーロッパでやっていたやり方ですよね?今もやっているんですか?
    私が読んだ本では「こうすると足がまっすぐになって、きちんと歩けるようになると信じられていた。さもないと、動物のように四つんばいで歩くようになるとのことだった。今なら虐待と言われかねない」ってありました。
    あ、でもアンデスの方だったかな?テレビで、今もそのように赤ちゃんをくるんでいるって見たことがあります。お母さんが仕事をしている時でも、赤ちゃんが斜面を転がり落ちないようにとの気遣いだって言ってました。
    ちょっと抵抗のあるやり方ですね…無理にまねしなくてもいいんじゃないですか。

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  • 私もしてました

    日本在住ですが、私もわが子にしていました。

    きっかけは、TVでハリウッドスター御用達カリスマベビーシッターなる人が紹介していたと又聞きしたのです。

    原理としては、生後間もない赤ちゃんは原始反射(意思に関係なく急にビクッって手足が動くんです。)がまだ抜けていないので、入眠後それで本人もびっくりして(くすっ)起きてしまう事がある。

    でも、ぐるぐる巻きにすることで原始反射を最小限に抑えられ赤ちゃんグッスリ♪との事でした。

    うちもこれで睡眠が安定していたような気がします。

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  • やってみたことあります。

    自分の子がいないので、甥っ子に試したことがあります。

    何かで「新生児は、手足が動かないように拘束すると安心する」と読んだので、彼が生後2ヶ月の時に試してみました。

    「眠いのに眠れない」というカンジで、手足をバタバタしながらぐずっていたので、バスタオルを背中側から前にまわして「気を付け」の姿勢になるようにきつめにラップしたら・・・すぐにぐすぐす言うのをやめて穏やかな顔になり、2分ぐらいで寝ちゃいました。子守唄も歌ってあげましたけど。

    首が据わっていないので、横向きにはしませんでした。それに、眠ってからはバスタオルはほどいてしまいました。あのままでも良かったのかもしれませんね。

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  • 確かに。

    確かにそのような方法があるってTVで見たことがあります。
    外人の方が推奨されてましたが、新生児〜数ヶ月の赤ちゃんを対称にしていたと思います。

    私も試してました。
    シーツでぐるぐる・・ではなかったですがタオルで腕も入れて硬めに巻く。
    赤ちゃんはギュっ!っとなっていたほうが安心するみたいです。
    スリングも同じ意味じゃないかな?

    横向きもよく寝ましたね。
    私の印象では2人子どもがいますが二人とも仰向けより
    横やうつ伏せの方が安心して寝てました。
    仰向けは無防備なのかナァ?
    でも、まだ首がすわらない子はうつ伏せは危ないです。

    きっとお腹の中にいたから狭いところのほうが安心するんじゃないでしょうか?
    ましてや、お腹の中では足を抱え込んで丸まってる状態ですから・・。

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  • オーストラリアでは・・・

    出産後にそうやって寝かすことを教えられます。私も自分の子を6ヶ月近く、そうやって寝かしてきました。両親が日本から来たときは「えっ!!」という感じでびっくりしていましたが。
    こちらでは子供専門の医療関係者がこぞって進めていますし、友人の子でも、なかなか寝ない子が、この方法を試したらよく寝るようになったとも言います。
    基本的に赤ちゃんは生まれる前、子宮の中で窮屈そうな形でこもっていますよね。それが生まれた途端、ものすごい広いところへ放り出される訳です。そしてそれは新生児にとって、ものすごいストレスにもなるんだそうです。なので、おくるみでぎゅっとくるんであげると逆に安心するそうです。

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  • お雛巻き?

    出産直後の入院中、母子同室で、
    赤ちゃんが何をやっても泣き止まずに
    困り果てて、助産師さんにSOSを出したら、
    詳しいことは忘れてしまいましたが、
    「お雛巻きといって、こうすると、
    胎内にいたときと同じような形になって、
    安心して、何時間でも寝ますよ」と、
    巻き方を教えてもらいました。
    それ専用の布を購入することも
    勧められましたが、結局、うちは
    布の購入もしなかったし、
    お雛巻きの実践もしていません。

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  • 「子宮」って凄いですね!

    以前何かのレポート番組で赤ちゃんの「おくる身」のことをレポートしていたのを見ました。
    ロシアでもそれのおくる身はやってましたしアフガニスタンやあちらの方は今でもやってますよね。
    キリスト教の絵画でも赤ちゃんはあのくるみ方なんですよ。
    実際赤ちゃんは窮屈そうに見えてもお母さんの子宮のなかにいる安心感が得られるため本当によく寝るそうです。今、見直されているらしいですよ。

    大人だって遠洋漁業にでる猟師さんは何ヶ月も狭く薄暗いベットで小さくなって寝るらしいですが、陸に帰った時はしばらくは押入れに寝るときいたことがあります。広い部屋で手足を自由にして寝ることが落ち着かないという理由です。少しづつ慣らしていくらしいですよ。赤ちゃんも同じですよね。

    余談ですが赤ちゃんはゆったりした子守唄より、グラムロックが一番寝つきがいいって知ってました?
    大人がきいたら好き嫌いがあるやかましさですが、これもお母さんの心音、血流という雑音を毎日聞いていた赤ちゃんにとっては子守唄よりここちいいらしです。実験では8割の子が泣くのをやめて寝付いてました。お母さん(子宮)て不思議で偉大ですね。

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  • 聞いたことですが

    赤ちゃんは胸に手をくっつけていると安心するそうです。
    でも、赤ちゃんは「気を付け」じゃなく、腕をちじめておなかにいたときの格好がいいそうです。
    それと、モンゴルやロシアなど寒いところでは、そうすることで冷えからも手先を守る意味もあるとか・・・。

    ちなみに私も子供が赤ちゃんのとき、ぐずってなかなか寝ないときはおくるみやベビー毛布などでくるむと安心して落ち着くときき、実践していました。
    ただ、ぎゅうぎゅうにはしないでふんわりくるんでいましたが・・・。

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  • オーストラリアで

    やりました。
    出産した病院でです。
    ちょっと勘違いされている方がいらっしゃるようなんですが、
    足は伸ばさず、M字のままでタオル(?)を巻きつけます。
    お腹の中にいた時と同じポーズですね。
    なので股関節は大丈夫ですよ。

    こうすれば落ち着くのよ、と言われましたが、
    確かにぐっすり寝てくれました。
    ある程度動くようになってからは止めましたが。

    赤ちゃんが落ち着くようならいいと思いますよ。
    横向きにするのは吐いたときのためです。

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  • やりました!

    いま13ヶ月になる息子に11ヶ月くらいまでしていました。アメリカ在住です。
    赤ちゃんって自分の腕の動きにもびっくりして起きちゃうんですよ、かわいいでしょ?
    あと子宮の中にいたときと同じ状況にしておくとぐっすり眠れるって聞きました。出産する病院できっとナースが教えてくれますよ、包み方を。私はシーツだときつくなりすぎてしまうので、祖母が編んでくれてブランケットでふんわり、でもしっかり包みました。
    そのせいかどうかは分かりませんが4ヶ月の頃から一晩中寝てくれています。

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  • >みこさん

    欧米人の根拠のない「抵抗」が
    他国のスウォドリング習慣への迫害となったのです。
    「今なら虐待と言われかねない」というのは
    現時点ではもう古い見解。
    近年の研究で、スウォドリングは
    赤ちゃんの成長発達に悪影響がないことがわかってきています。
    ずっとスウォドリングで育てられて
    寝返りもハイハイもおすわりもしてない赤ちゃんでも
    お誕生前後にスウォドリングをはずすと
    すぐに歩き出すんですって。
    どうやら赤ちゃんの一連の発達は
    DNAにプログラミングされていることらしい。
    つまり「練習させれば早く歩けるようになる」というのは
    ナンセンスらしいのですね。
    確かに、無理にまねする必要は全然ありませんけれど
    「虐待みたい」と思い込むのはやめてね。
    ちなみに私も16年前にアメリカで出産したら
    赤ちゃんをおくるみできつめにぐるぐる巻きにするよう
    病院で指導されましたよ。

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  • 手足はまっすぐでなくても

    一人目は日本、二人目はアメリカで産みました。今考えるに、産院でのおくるみのしかたって、かなりぴっちりタオルなり、おくるみなり、巻いてくれますよね。プロの方って。あれは、かなり理にかなったくるみ方だったんだな、とこのトピを読んで納得しました。
    アメリカの産院の助産婦さんも、朝体を拭いてもらったあとの赤ちゃんは、足はM字のままだけど、かな〜りぴっちりくるんであって、まるで置物のようになっていたのでおもしろいな〜、と思ったのを思い出しました。
    手足まっすぐでぐるぐるまき、というのは、私もテレビで見たことあります。それを1年間続け、1歳のお誕生ころには教えなくても歩けるようになる、というのが不思議ですね〜。

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  • ありますねー

     生まれる前にお母さんのおなかの中は窮屈だったので、それを思い出して安心するらしい、とテレビでやってました。
     体内音(おなかで聞いたお母さんの心臓の音)を聞いて安心するのとおんなじ理屈でしょうね。
     又、寒い地域では保温もあるのかも。

     試したことはないのですが、スリングなどで窮屈にしてても赤ちゃんはよく寝ますよね。きっと同じなんだと思いますよ。

     

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  • トピ主です

    たくさんのレス有難うございました。
    私が知らなかっただけで、日本を始め世界各地で有名な方法だったのですね!びっくりしました。
    そういえば友達は「横向きに寝かす時は、枕やまるめたタオルを背中にあてて、転がらないようにするんだよ」とも言っていました。
    凄く参考になりました。
    赤ちゃんが生まれたら試してあげたいと思います。耳元で「さーーー」って言うのもやってみます。
    本当に有難うございました。

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  • 赤ちゃんって

    ぐるぐる巻きにすると寝ますよ〜。

    うちの娘は、眠いのに眠れないとぐずり、2時間近くかけて寝かしつけても手足が動いてしまってビクッとして起きてしまい、泣きたい夜がありました。

    それでテレビで見たので、タオルでぐるぐる巻きにしてみたら・・・
    安心したような表情で寝るんです!!

    本当、助かりました。

    スリングもそうですけど、赤ちゃんって結構窮屈なのが好きなのかも??
    発育全然問題なく、ハイハイもお座りも早かったです。

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  • やってました

    本で読んだのか産院で聞いたのか、情報源は忘れてしまいましたが、実際試してみたことがあります。
    うちの子は特に嫌がる様子もなく、すっと眠ってしまいました。
    そして驚きだったのが、目覚めても泣かないんです。あまりにも長い時間大人しかったので、様子を見に行ったらみのむし状態で歌ってました。
    その時はまだ生後2ヶ月でしたので歌うというよりは「あ〜う〜」という感じでしたが、ニコニコしてとても楽しそうでした。
    効果はあったと思うのですが、周囲が「ぐるぐる巻きにするなんて…」と言いたげな視線を投げてきたので、結局生後3,4ヶ月くらいにはやめてしまいましたが、それなりに効果はありましたよ。
    子供にもよると思いますが一度お試しになることをお勧めします。

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