ちっちゃいおっちゃん目撃談

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  • 遭って見たい

    想像すると、どうしてもカールおじさん(口の周りに円いヒゲ)が出てきてしまうのですけど・・・

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  • 小さいお侍さん目撃談

    結構前にダウンタウンの番組で榊原郁恵さんがお話されていたことです。

    『私は小さいお侍さんを見た』

    内容は、榊原郁恵さんとと渡辺徹さん家族は旅行先でイチゴ狩りをした。
    そのイチゴを宿泊先の旅館の窓辺に置いていた。
    ふと窓辺を見ると、小さい侍が出てきてイチゴをパクっとかじった!
    しかも、苺に歯型が残っていた。

    という内容でした。

    あまりにも面白く、苦しくなるくらい笑いました。
    私も見たいよー!
    小さいおっちゃんを見たことが有るここの皆さんがうらやましい。

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  • ちっちゃいおっちゃん・・・

    面白い話で、興味深く読んでます。
    そう言えば、吉本新喜劇でよく池乃めだかさんを「ちっちゃいおっちゃんやーー!」って言ってますが、あれってこの事だったんですか?
    今までそんな話を聞いたことがないので、池乃めだかさんが網戸に捕まって喋ってる場面とか、池乃めだかさんが的場浩二さんの髪をミツアミしてる場面とか、池乃めだかさんが走り去っていく場面とかを思い浮かべて一人でニヤニヤしてしまいます^^;
    楽しい話題をありがとうございます。
    あんまり信じられませんが、本当にいたらいいなあと思ってます。
    私も心の綺麗な人になって是非見てみたい!

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  • 可愛いトピですね(笑)

    ちっちゃいおっちゃんの話は、どこかで聞いたのか知っていました。

    なぜ、おっちゃんなのでしょう。
    七人の小人も、小人と靴屋などの童話に出てくる小人も、
    なぜかおっちゃんですよね。

    幻覚とかなら、おっちゃんじゃなくてもいいわけで・・

    おっちゃんと小人や妖精との因果関係などがあるのでしょうか。

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  • 20年くらい前ですが。

    途中までは、ただ楽しく読んでいたら、突然ふと思い出したのですが、、。

    20年くらい前、まだ息子が幼稚園くらいだった頃、牛乳か何か飲物を残したので指摘したら、コップの中でおっちゃんが水浴びしちゃったからもう飲めない。
    とか言い訳したので叱ったような記憶があります。

    見ると濡れた足跡のようなものも残っていましたが、こちらは下の子の世話が忙しかったせいもあり、じっくり話を聞くでも周囲を捜索するでもなく、そのままになってしまいました。

    息子は突然、空を指さして竜が居るとか叫んだりするような子で、その時も多分、まともに相手をしなかったような気がします。
    まあ、最初は竜年生まれだから、竜が見えるのかしら。
    くらいは、親族と話したと思います。

    今、考えると子供心というか、純粋な性質なら見えるのかもしれないと思いました。

    息子の場合はその後、数年して純粋とは言えなくなった頃からそういう不思議な感覚はなくなったみたいでした。

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  • 聞いたことあります。

    私は見たことないですが、小学校低学年のころ(大昔ですが)幼馴染みが見たそうです。
    部屋で遊んでいたら壁の方からゾロゾロと子人が出てきたそうです。
    大名行列かお祭りのような感じだったと言ってました。

    びっくりしてそのうちの1人を手で掴んだら、「やめろ〜離せ〜」とジタバタしてたそうです。
    友達が離してあげたら反対側の壁の方へサーッと消えていったそうです。

    絶対嘘を言うような子ではなかったし、必死な顔で言っていたので、本当の話だと思ってました。
    こんなに目撃談があるのですから、やっぱり本当なのかもしれないですね?!

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  • いちいの実は可愛いさんへ

    こんにちは。
    ↑写真の件ですが、もう20年以上?も前のTBSで「三時に会いましょう(?)」という番組がやっていました。
    野村??さんと三雲さんが司会だったと思います。
    当時は怖い番組が頻繁にありましたが、TBSで心霊写真のコーナーがあって、その中で紹介された写真にまさに小さなオバサンが映っていました。
    公園の水飲み場の下から水を飲む人を見上げています。
    服装は私たちと同じTシャツとスカートで紙は長く一つに束ねていました。
    当時、その写真を解説される方も「これはもう一度研究しなおします!」と言われましたが、私もその頃小学生でその後どうなったか?全然判りません。
    写真も残っています。と、言うか私もその写真を見て凄く不思議でした。今思い出しても怖いです。

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  • ほんとにいるみたいです

    榊原郁恵さんも見た!とTVで言っていました。
    旅館の部屋で朝食を食べていたら窓から
    トコトコトコトコってサムライ姿のちっちゃいおっちゃんが入ってきてテーブルの上によじ登りイチゴを一個重たそうにかついで持って行ってしまったそうです。
    あっけにとられたそうですがイチゴもやはり一個無くなっていたそうです。他の出演者がウソ!ウソ!ネタや!ネタや!とみんなは信じてくれなかったのですが郁恵さんは必死で真実を訴えていたので私は信じました。そしてまたこの場でも目撃談がたくさんあるので興味津々です!

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  • 子供にしか見えないのか。

     わたしも子供の頃何度か見ています。
     あるとき、どうしても不思議でたまらず見た場所に母を連れて行ったら、その小さな人たち(夫婦のようでした)はそれっきり姿を消してしまい、母にはウソツキと思われて散々な目にあいました。
     それ以来その小さな人を見たことはありませんし、この話は人にしたこともなかったのですが、まさか同じような経験をした人がいるとは思いませんでした。

     あれは一体何なんでしょうね。

     

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  • 歌手のUAさんも・・

    見たと言ってましたよね。ダウンタウンの番組で。
    それで松っちゃんも、俺も見たことある!と言ってました。
    でもこんなに見たことがある人がいるなんてビックリしました!すごいファンタジー!私も見てみたいです。
    すごく冷めた目でこのトピを見てる方がいるようですが、
    そういう人は参加しなくていいんですよ。理解できないなら見なきゃいいのに。
    こういう話が好きな人間には、とてもワクワクするトピなんだから、水をささないでほしいです!

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  • 見たことないけど…

     「ちっちゃいおじさん」初めて聞きましたが、結構目撃した方、いらっしゃるんですねー。
     私は見たことがないですが、ぜひお目にかかりたいものです。どんなんなんだろ〜?ワクワクします。

     「信じられない」とおっしゃっる方々、それはそれでいいのですが、「見た」とおっしゃる方々を馬鹿にする発言はよくないと思います。子供のすることでは?
     幽霊話しと一緒で、自分が見えないからと言って「絶対にない」とは断言するものではないと思います。

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  • 僕も沖縄で

    海洋博があった頃(1975年)、沖縄で仕事をしていました。
    ある夜、徹夜が続き疲労困憊して寝ていると金縛りにあいました。目を覚ますと、確かに枕元に小人がいました。
    おっちゃんではありませんでしたが20センチほど。全く怖さも感じず、金縛りの状態で数分見つめ合っていました。後に聞いたところ、沖縄には「キジムナ」という妖精がいて、「ガジュマル」という大木の下に住んでいるとのことです。まさしくこの妖精だったのでしょう。沖縄での素晴らしい思い出になりました。
    今思うに肉体的・精神的疲労だったのだと思っていますが....、もう青春も妖精も戻って来ません。

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  • いたらいいですね♪

    だけど、

    >そのイチゴを宿泊先の旅館の窓辺に置いていた。
    ふと窓辺を見ると、小さい侍が出てきてイチゴをパクっとかじった!
    しかも、苺に歯型が残っていた。


    これはどう考えてもネズミでしょう。
    古い家屋や住宅街だと、体長20センチほどのネズミなんてザラにいますから。

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  • でっかいおっちゃん目撃談

     ちっちゃいおっちゃん、面白いですね。ホンモノでも幻でも、興味深いことだと思います。

     ところで、「でっかいおっちゃん」を、いるはずの無い場所で目撃した方はいらっしゃいませんか?このおっちゃんはシルクハットを被り燕尾服を着ています。

     20年以上前、学校で授業中に教室に入ってきた燕尾服のおじさんがいた!と同級生数人が休み時間に騒いでいました。数年後、バイト先で同僚が「幻を見たことがあるんです。シルクハットで燕尾服の…」と恥ずかしそうに言いました。

    そして最近、「3歳の娘が家の中にシルクハットを被った燕尾服のおじいさんがいるって言うのー!」と友人が。

     ちっちゃいおっちゃんはメルヘン解釈ではコロボックルとか妖精とか言いようがありますが、でっかいおっちゃんは何なのでしょうか?飛行鬼??

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  • EOYさんへ

    息子さんが竜を見られるそうですね。竜はいますよ。私は子供の頃、3度見ました。一度は、妹と見ました。30年以上たった今も、妹も私も、その時の光景がはっきり目に焼きついています。見まちがえとか言うものでなく、竜そのものでした。近所にやはり、竜を見たというおばあちゃんがおられましたし、私の親友も子供の頃一度見たと言っていました。
    どうか、息子さんを信じてあげてくださいね。
    このトピに関して、否定なさったりばかになさってる方々、ご自分に見えないからと否定はよくありません。この世の中、不思議や奇跡があっていいと思いますよ。私もちいさいおっちゃんみたいです。

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  • シンバルじいさん

    とても楽しく読ませてもらっております。
    そして
    10年前の私のいとこの話思い出しました。

    いとこが昼寝をしていると
    部屋にシンバルを持った小さなおじさん達が入ってきたそうです。
    そしてバンバンとシンバルを叩きながら円になってグルグル回ってたそうです。
    いとこが五月蠅い!!と叫んだら逃げていったそうですが。
    私は全く信じてませんでした。

    彼女はすごく素直な明るい性格の良い子です。
    見た人は同じような気持ちの優しい方々なのかな・・・。

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  • 色んな事があると思いますよ

    目に見える世界しか理解できないと言うのは一般的でもありますが少し寂しい気もします。
    世の中には目に見えない、さまざまな不思議があると思いますよ〜!
    見た時に「怖い」と感じなければ悪いものではないといいます。
    何も感じない人もいるし、あなたのように見えたり感じたりする人もいる。
    そういう力を持っている自分を認めてあげるのもありなんじゃないかなぁ〜と思います。

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  • 世の中に不思議なことなど何も無いのだよ。

    …と言いたいところですが、科学的に説明できたとしても「いるかもしれない」と思ったほうが楽しいです。

    加門七海さんの「うわさの神仏」にこんな話が載っています。

    ある人の親戚が、ある神社で30cmくらいの杖をついた老人を見かけた。
    だがその一週間ほどあとにその親戚は亡くなってしまう。
    気になって調べてみると、その神社で「小さな老人」を見かけた人は皆すぐ亡くなっているらしい。

    昔から伝わる話らしく、土地の大人は子供たちに「夕暮れ以降はその神社にいくな」と言い含めている。
    危険なので神社には門をつけて閂をかけてあるが、時々、何故か閂が外れている…

    皆さんがであった小人が祟り神や死神でないことをお祈りします。

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  • kikiさんの2回目の発言を読んで・・

    山岸涼子さんの漫画「妖精王」にある冒頭の文を思い出しました。

    そこには「明治三十二年 北海道の十勝で入植者の一人が夜おそく芽室太というところを通りかかると草木ほどの丈の人々に出会ったと『十勝史』に記されている」とあります。草木ほどの丈というと20cmくらいでしょうか?

    ケルトにも妖精伝説がたくさんあるしやはり北の国には南の国にはないミステリアスなものが存在する条件がそろっているんでしょうね。

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  • ちっちゃい侍

    私は、10年ほど前、ちっちゃい侍にかこまれたことがあります。

    寝ていたときに、まわりがざわざわするので、薄目をあけたら囲まれていました。まるでガリバー状態。どうしていいかわからず、すごくこわかったです。服装は戦国時代といった感じでした。何人かに話しましたが、みんな誰にも信じてもらえませんでした。

    結構同じような目撃情報もあって、うれしいです。

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  • 2度目です

    「こびと幻視」という正式な名称があります。実害がないなら見えたほうが楽しいですものね。でも、あまり頻繁に見るようであれば、病気の症状である場合がありますので一度脳神経外科で受診されたほうが良いと思います。

    小人がおっちゃんである場合が多い理由は、多くの人が白雪姫などの童話に出てくる小人のイメージを強く持っているから、そう見えるんじゃないでしょうか。

    おっちゃんじゃない小人を見た人の話も聞いた事あります。名前が思い出せないんですが、有名な女優さんがなのですが、彼女の周囲にいつも小さな宇宙人がうろちょろしているそうです。ただ、宇宙人っぽい服装をしているというだけで、本当に宇宙から来たかは不明。大きさも50〜60cmくらいで、それほど小さくないそうです。

    それから、「自分が見えないからといってその存在を否定するべきではない」というご意見はもっともですが、逆に「見えるからといって、存在するとは限らない」ともいえます。唯一無二の世界が存在するわけではなく、あなたが見ている世界はあなたの脳が作り出した産物だから。

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  • そういえば・・

    EOYさんのレスを読んで思い出しました。

    息子が幼稚園の頃、冷蔵庫を開けたら人がいたと、そして僕が見たら走ってにげていったと言っていました。
    私も嘘をついてはだめと、叱った記憶があります。

    私自身も幼稚園で、誰かからホットケーキを焼いてもらったと、母に話して、夢でもみたのか、妄想だと言われました。
    幼稚園に、調理場はなかったですから・・

    幻なのか、子供の心には何か見えるのでしょうか。

    他人ごとだと思って読んでましたけど、そういえば身近にもあったことを思い出しました。
    あれは、なんだったのでしょう。

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  • 北欧

    キリンレモンさんのレスで思い出しました。

    最近、北欧諸国に関心があっていろいろ調べています。
    北欧全般で、大人でも妖精の存在を信じている人が
    70%もいるとか・・・。
    そういえば、ムーミンも妖精でしたね。深く考えた事なかったけど。

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  • 「ちんちん小袴」

    有名どころでは,小泉八雲が記した民話「ちんちん小袴」がありますよ。

    若妻が寝ていると,夜更けに小人が枕元で騒ぎ立てる。
    夫が退治したが,その小人の正体は…!

    …という話でしたね。
    私も知ってから,よく子どもに話しています。

    小人伝説はさかのぼれば「大国主命」時代の「少彦名命(スクナヒコ)」など,比較的ポピュラーな伝説だと思います。
    むろん,「伝説=作り話」と片付ける根拠はありませんから(むしろ,伝説の中に真実が隠されているというほうが今では有力かも)皆さんが見た「ちっちゃいおっちゃん」も絶対にいないと完全否定はできないかと思います。
    …とまぁ,これは私が幽霊・霊魂の存在を信じているからかもしれませんね。

    いずれにせよ,「見た」という方は貴重な体験をしたわけで,ちょっとうらやましいです。

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  • pureさんへ

    やはり、竜は居たのですね。

    息子が必死に伝えようとしていたので、その件については疑うとか、嘘はやめなさいとか 叱るのでなくて、その場に居た親戚との会話の中でも、子供には見えるのかもしれないね。
    というような結論になったと記憶しています。

    ただ、私には羽もないのに空飛ぶ、、というか、浮いているのは不条理との考えもありましたし、竜という名前や姿を教えた訳でもないのに、その未確認生物を竜と決めつけるのもいかがなものかと思ったりしたかもしれません。

    数年の間、息子が何度かそう叫んだ姿を見ましたが、竜は居るとのお話をうかがって、その時、共感したり、同意とまではしなかった事を 今は後悔しています。
    あの頃、誰か他に竜を見たとか、竜は実在するとか経験談を語る知人でもいたらもっと違う対処をしていたと思います。

    言い訳ですが、孫にその力が備わっていた際には、思い切り感情移入したいと思っています。
    お返事いただき、ありがとうございました。

    なお、息子は竜は何度か見たようですが、ちっちゃいおっさんに関しては、一度目撃しただけだと記憶しています。

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  • チャーリィとチョコレート工場

    この今封切り中の映画に
    みな様の言ってらっしゃる
    「ちっさいおっさん」が出てます。
    見てみてください。たくさんで踊ってるなんて
    そのまんまなので、びっくりでス。
    西洋の童話が原作なので、日本のコロボックルの伝説と
    同じような物でしょうか??
    そのおじさんの名前は
    「ウンパルンパ」です。
    本当にこのスレ読んでからだったのでびっくりしました。

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  • ごちゃごちゃになってますよ

    あのー、童話や伝説や映画のコビト=架空のものと、コビト幻視で見たコビト=ある意味実在するものとは、話を分けませんか?

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  • 9月1日のKikiさんへ

    >赤道直下や南半球にはあまりこの様な小人伝説は無いようですね、

    タイには、ある木に「ピー」という小人の妖精がいるそうです。大木(老木)伝説みたいなものらしいですが、北方のコロボックルと関連があると面白いですね。

    余談ですが、30年くらい前、読んだショート小説に「21世紀、欧米の会社や工場で朝になるとなぜか仕事が完成している。小人が夜中に現れて仕事をしているという噂が流れる。」

    真相は、沈没してしまったが、かつて繁栄していた日本という国の人たちが、のろい欧米人の仕事にガマンができず、夜中に現れて仕事をサッサと手伝っている」というものでした。

    日本はムー大陸か?私らは「靴屋の小人か」と怒ったものでした。

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  • 昔話や童話のことは

    キヨさんへ
    昔話や童話の小人とごっちゃに、とありますが、昔の人が見た実際の小人の話が、いろいろな噂や尾ひれがついて、昔話や童話や伝承になったとも考えられますよ。

    昔の人は、今のように科学などで説明できない不思議なことを、そのまま素直な心で受け入れていたのかもしれませんし。

    「小人」の童話や伝承が、世界各地にある、というのも面白いですよね。
    「小人」の作り話する、ということ自体、奇想天外な発想で、普通に考えるとそうそう作れるものではないのでは…とも思います。

    いずれにせよ、私は子供の頃見た記憶も無いので、見られる人が羨ましいです。

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  • リリ

    私は小人は目撃してないのですが、髪の毛に小さな
    リボン?みたいなのを結ばれる現象にあってます。
    最初は、ほぇ?なんか偶然出来たのか?みたいな感覚だっ
    たのですが、相方が「これ・・・小人だね・・・」と
    言うので最初は楽しんでました。
    状況は、ありえない小さな布切れを、髪の毛にぴっちり
    と結ばれるというものです。
    人の手では到底結べないような小さい布切れです。
    それが多いときには頭の左右に何個も出来ます(笑)
    中には寝てる間に布切れが絡まってと言う人もいましたが・・・現在私がメインで寝てる場所はレザーのソファーで寝てるので、ありえないのです。
    そして、この話を友人にした直後からその友人にも「リボン」がつけられるようになりまして、現在では
    その奥様にまで結ばれるようになっている状況です。
    私はその話をした友人が、聞いた直後から出来始めた
    と言うのを聞いてからやっと信じるようになりました。
    もし同じ経験をしてる方がいましたらと思い、書いてみました。

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