ちっちゃいおっちゃん目撃談

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  • いるわけねーだろ(獏笑)

    二行目で爆笑してしまいました
    小町でこんなに爆笑したのは久しぶりです
    ぜひ捕獲して貰って新聞で見たいものです

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  • ダウンタウンのまっちゃん

    も、テレビ番組で「見たことがある」と言ってましたよ。
    その時はネタとしてしか扱われてませんでしたが、たしかベランダで喋りかけられたとかいう感じだったような・・・。

    私自身は見たことがないのですが、こういう「ちょっと?」な話には興味があります笑。
    便乗してすみませんが、私もレス楽しみにさせてもらいまーす。

    ユーザーID:

  • 知らなかった

    「ちっちゃいおっちゃん」というのは、聞いたことがありませんでした。
    口避け女とか、人面犬の類でしょうか?

    これも地域的に伝わっている伝承みたいなものでしょうか?

    ユーザーID:

  • 見たことありません

    タイトル通りなのですが、私は見たことがありませんが、以前ダウンタウンDXで的場コウジさんがちっちゃいおじさんの話をされていましたよ。
    まわりは誰も信じている様子はなく、大爆笑だったのですが。。。
    このトピを見て「本当にいるんだ!」と驚いております。

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  • へえー?

    幻覚だと、思います。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • 同じかな?

    小学生の頃(もう30年くらい前です・苦笑)、友達の誕生会に呼ばれてその子の家に行きました。

    隣の家は新築中で、ブルーシートがかけられていました。夕方から天気が崩れて雨が降り始め、ふとその隣家の方の窓を見ると・・・。身長20センチくらいの髭の長いおじいさんが立っている姿が窓ガラスに映っていました。(!)

    部屋の中の物が映っているのかと思い、部屋を見回しましたがそういったものは一切なく、友達の家族、招待されていたクラスメート、担任の先生(ちょっとだけ顔を出した)全員で目撃しました。

    大騒ぎになり、皆怖くなってしまって、自分の家に電話して迎えに来てもらいました〜。

    ユーザーID:

  • 私は見たことないけど

    ダウンタウンの浜ちゃんが、勉強していてふと目の前の
    窓を見たら、窓枠にちっちゃいおっちゃんがいて
    「おい!おい!」って呼びかけられていた、っていう
    話をTVでしていた記憶があります。
    私も見てみたい!!!

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  • 釈由美子さんが

    私は見たことはないのですが、網戸につかまって談笑するミニサイズのおじ様なんて、ちょっと見てみたくなりました。
    女優の釈由美子さんは霊感が強い事で有名?ですが、彼女が昔、《私は妖精が見える。それはおっさんの姿をしていて、よくウロウロしている》と仰っていました。これは、トピ主さんのみたものと同じかもしれませんね。
    そんな、ミニサイズのおじ様たちが闊歩しているなんて素敵ですね。お顔は普通の日本人中年男性みたいな顔なんでしょうか、服装は??とても気になります。

    ユーザーID:

  • すごく興味あります。

    みれるものならみたいです。どんな姿なのでしょうか。
    地方特有の現象ですか?詳しくしりたいです。
    それをみた人には幸福が訪れるとかあるんですか?
    おもしろいですね。

    ユーザーID:

  • 昔きいた話で

    30年くらい前の小学生の頃、テレビだったかラジオだったか覚えてないんですが。

    2段ベッドの下で寝ていたら、小さな人の形をしたものが2匹、はしごを上っていったかと思うと上で寝ている兄弟が苦しそうなうめき声が聞こえてきた、っていうもの。

    もう一人で寝るのが怖くて怖くて。。。。

    ユーザーID:

  • ぬなぁ?!

    見たい!是非一度見てみたい!!
    でも、もし妖精の類いなら、心の濁った大人な自分には絶対見れませんよね...グスン。

    ユーザーID:

  • テレビで・・・

    釈由美子さんがお風呂場にいたとかいう話をしていました。トピ主さんがいっているおじさんと近いんじゃないでしょうか?ネタだと思っていたのですが、本当にいるっぽいですね!!

    ユーザーID:

  • 以前、テレビで的場浩二さんが・・・

    ホテルに宿泊していた時の事を話されてました。
    うろ覚えなのですが、的場さんが寝ていたら、話し声が聞こえてきたので薄目を開けて見ると、小さいおっちゃんが仲間に「こっち!こっち!」と呼んでいたとか。髪の毛の所で何やら作業をしている様子で、目を覚ましたと気づくと、サーッとお風呂場の下の小さい隙間に逃げて行ったそうですよ〜。
    不思議な事に、当時短髪だった的場さんの髪は、人間技ではありえない三つ編みがされていたのだそうです。。。
    半信半疑ですが、おっちゃん限定なんですかね?
    おばちゃんとかもいるんでしょうか?
    悪い存在でなければ、私も一度お目にかかりたいかな〜

    ユーザーID:

  • 宇宙人かな!?

    見たい!
    すっごく見たい!

    うーん、どうしたら見られるでしょうかね?

    大人になっちゃうと、そういうものは見られなくなるんですよね、きっと。
    でもそれって、いわゆる「妖精」のサイズじゃないですか?

    美しい妖精もいるし、醜いのもいるから、その中のどれかだったんじゃない?

    幻覚でもいい。見たい。
    (でも、出来れば美しいほうの妖精を見たいデス

    ユーザーID:

  • 過去に小町で

    以前も小町で「ちっちゃいおっさん」目撃に関するトピがあったのを覚えています。

    そのトピでは「ちっちゃいおっさん」が見える人は何かの病気のために幻覚が見えているのだ、というレスがたくさんついていたような。

    ユーザーID:

  • 私は見たことがないけど

    私は見たことがないけれど有名な方の著作物にもありますよね、
    あくまでも言い伝えの話の様ですが、理論社から出版されている倉本聰先生のニングルという本にもおなじ様な話が出ています、これはおっちゃん?はたまたトトロの様なもの?と言った感じではありますがこの様な言い伝えは日本各地にあります。
    実際にいるかは???
    でも、私も見てみたいものです。

    ユーザーID:

  • 私は見たことないけど。。。

    的場浩司さんの三つ編みの話は、私もテレビで見ました。
    たしかに「そんなの幻覚でしょ?」「嘘でしょ?」
    と思えるような話なんだけど、
    クスッと笑えるシチュエーションが多いし、
    目撃情報も意外と多いし、
    「おっちゃん」ってとこがまた憎めないというか。。。

    「網戸につかまって世間話」だなんて、
    想像しただけで、思わず吹き出してしまいました。

    もっとたくさんの目撃情報を聞きたいなぁ。

    ユーザーID:

  • 明治神宮の目撃談

    知人と明治神宮を歩いていた時の話。その人の友人が霊感強い人で、ある日の早朝、明治神宮を散歩していたら、参道?の脇の茂みで、小さい男が二人焚き火していたんですって。「ちょうどあの辺だったらしいよ」と指さした場所の植物の高さは30センチぐらいでした。「え、あの下で?」とビックリ。実話なら20センチぐらいの人ってことでしょ?それ以来、何か明治神宮がこわくって。
     ちなみにその友人さんも、幽霊以外の未知の生物は初目撃だったので、じっと見ていたら、その「ちっちゃいおっちゃん」たちは、あわてて茂みの奥へ駆けていったそうです。
     妖精っているのかもな〜と思った話です。

    ユーザーID:

  • 知り合いが見ました。

    初めて聞いたのは中学の頃の塾の先生からです。夜中に目覚めたら、小さいおじさんたちが裸で輪になって世間話してたらしいです。

    そして、大学生になってから出合った、全くその塾の先生と関係のない友達も、夜中見たらしいです。

    びっくりです、何の関係もない二人なのに、同じような状況ですから!!
    妖精ですかねえ・・・??私は信じてます。

    ユーザーID:

  • やはり友人にいます

    私自身はまったくありませんが
    友人に2人います。
    1人は子どもの頃、窓のカーテンを開け閉めされるので
    まぶしいなあと思って薄目をあけたらちっちゃいおじさんが開けたり閉めたりして遊んでいたと話してました。

    2人目は、社会人になってからで残業していたらパソコンのディスプレイの後ろからひょっこり顔を覗かせて絶叫したらしい(笑)

    どちらもその話を聞いていた人間達は「幻覚じゃない?」といいつつ、盛り上がりましたね〜。

    ユーザーID:

  • なんで??

    みなさんの目撃談、興味津々です。面白い。
    でも、なぜ、おっさん限定?
    少女でもなく少年でもなく若い女性でもおばはんでもなく
    おじいさんでもなく、おっさん??
    女性バージョンの目撃談はないのでしょうか。

    ユーザーID:

  • おっちゃんではないけど…

    1年ほど前、花屋さんで花束を作ってもらうのを待っている時、花屋の通路を身長20センチ位の小さな人が走って店の奥の扉に消えて行くのを見ました。その時は花の妖精かなって思ったのですが…
    幻覚なんでしょうかね。

    似たような事で、10年ほど前に友達に借りた本を開けたら本のページの間から直径3センチ程の銀色に光る玉が飛んで出てきた事もあります。

    私には霊感は有りませんが、精霊みたいな何かが存在している気がします。

    ユーザーID:

  • 初めて聞きました

    的場さんの「人間技ではありえない」ってどの程度なんでしょうね?世の中には米粒にいろは7文字を書く人もいれば、1cm角の紙で鶴を折る人もいますけど。
    小人さんと座敷わらしと口裂け女の入り混じったようなお話ですね〜。

    ユーザーID:

  • 見たいです!

    小人の類なんでしょうか?
    それにしてもなぜに顔がおっちゃん・・・?
    霊感とか不思議体験皆無なのでそういうのが見れる人がすごく羨ましい。

    ユーザーID:

  • おっちゃんはいたずら好き?

    すすすすすすごいっ!

    今日から毎日おっちゃん探します。

    始めのほうのレスでは、おっちゃんは関西がメインエリアかと思いましたが、明治神宮でも!

    20センチではしごを上るって、すごい身体能力だ!

    ユーザーID:

  • 私も☆

    私も似たような体験があります。

    幼稚園の頃ですが、その頃の家の床に、床下の小さい物置用の戸があったのですがそこの床をノックするといつもその戸の隙間から、小さい半透明のおっちゃんというより神様とずっと思って来たんですが、天女様(床からでてきてるけど)を一緒に連れて散歩をし始めました。

    それは度々あったので、幼い私は床を定期的にノックしては「あ、今日も神様でてきたー」とあたりまえのことのように思っていました。

    小学校1、2年の時に家を変わったのですが、その家も床下があって、そこでも同じようにノックしたのに神様が出てこなかったので、「ここにはいないのか」と思い、その時は幼かったので特に何もおもいませんでしたが、今考えるとピュアな心でしか見れないものなのかなと思いました。私の場合それ以来全然見えません。

    ユーザーID:

  • ご覧になったことある方へ質問で〜す。

    とても おもしろいトピですね。

    私はみたことがないのですが もしトピ主さんがよろしければ ご覧になった方々にお聞きしたいのですが その小さなおっちゃんは どんな顔をしてるんですか?
     日本人のような顔なんですか?

    私は漠然と白雪姫にでてくる七人の小人みたいな西洋人のおじいさんと想像しているんですが どんなお顔だちだったんでしょうか?

    有名人の誰に似てたとか 具体的に教えてもらえればうれしいです。
    よろしくお願いいたします。 

    ユーザーID:

  • ユーミンが・・・

    松任谷由美さんがエッセイで同じ事を書いてました。
    (確かジャージを着てたとか書いてた。ウロ覚えでごめんなさい)
    是非私も見てみたい!!

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  • おっちゃんじゃないですが・・・・

    ウチの旦那は学生時代、部屋の机の下で「緑色に光る20〜30cmのおばあさん」を見たそうです。

    その話を母親にしたら、母親もタンスの上に座っているのを見たことがあると言ったそうです。

    「ちっちゃいおっちゃん」じゃなく「ちっちゃいバアチャン」ですが、関連あるんでしょうかね?

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  • おっちゃんじゃないけれど・・・

    私も子どもの頃に男の子を見たことがあります。

    色々と話しかけてきて色んなことを教えてくれました。
    やっぱり大きさは20センチくらいでしたね。

    頭がおかしいのかどうか解りませんが、実際に教えてくれた事は後々に当たっている事が多かったです。

    今まで他の人でも妖精か何か解らないけれど、そういうものを見たことが有るという人に2,3人会った事があります。

    他の人たちもみんな20センチくらいだったって言っていました。
    なぜなんでしょうね・・・?

    ユーザーID:

  • うちの息子も目撃しました!!

    タイトルを読んでビックリしました!!

    うちの息子(現在小学生)が2歳頃、まだ言葉もおぼつかない頃に友達3人と部屋で遊んでいたら4人で慌てて飛び出してきて窓のほうを指差して「ちっさいおっさんが!!ちっさいおっさんが!!」
    ゆっくり話を聞いてみると窓の外の柵(うちのマンションは6階建ての3階です)にスーツ姿のちっさいおっさんがぶらさがってた。と。

    まだやっとしゃべっている位の年でしたから口裏合わせてウソをついているとも思えないし、同じ方向を指差してるし…

    そのときは親たちとぞぞーっとしたものです。
    純粋な心のうちに見える妖精なのかしら…それにしてもおっさんなんて。

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  • 娘も

    見たみたいです。
    でも男の子みたいです。
    4歳の娘と雨の日に窓から天気の様子を見ていたら、「あそこに男の子が座っているよ」って、
    よく聞くと物干し竿の上にちっちゃい男の子が座っているとの事です。
    私は「バイバイ言おうね〜」と言って雨戸を閉めました。
    もちろん、私には見えませんでしたよ〜

    ユーザーID:

  • おっちゃんだったかな?

    5年ほど前に見たことがあります。
    知り合いで霊感の強い方とお話していました。
    その人が熱心に話をしている中、小さい男の子がトコトコって小走りにとんできて、ちょこんとその人の前に座りました。正座です。
    行儀良くひざに手をのせて、話を聞いていました。
    私はその小さい人に目が釘付けで、「かわいい〜」なんて思ってましたが、しばらくしていつの間にかいなくなってました。

    ずっと男の子だと思っていましたがこのトピを見て、もしかしたらおっちゃんだったのかもしれないな、とも思いました。
    そうそう、大きさもちょうど20センチくらいなんですよ。
    私が見た時は半透明のような感じでした。
    こんなに目撃談があるなんて、不思議で面白いですね。

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  • 聞いたことあります!

    昔アルバイト先で一緒に働いていた女の子に聞いたことがあります。

    小学生の時にバス遠足でとある湖に行った時のこと。停車中のバスの中でぼんやりと外を眺めていたら、湖にコロボックルのような妖精のような格好の小さい人間が何人か、これまた小さい船に乗って漕いでいるのを目撃したというのです。しかも目撃者は彼女一人だけじゃなくて、その場にいたクラスメイトみんなが見たのだそうです。

    聞いたときは思わず爆笑してしまったのですが、その時の彼女の真剣な話し方を見て、この世には不思議なこともあるのかな〜なんて思っていました。なにより、そういう冗談を言うタイプの女の子じゃありませんでしたし。

    しかし、こんなメルヘンチックな不思議体験、したくったって出来ませんって!
    体験者の方たち、うらやましいっ!!

    ユーザーID:

  • 興味深いです

    このトピ楽しいです〜!!

    私は残念ながら「ちっちゃいおっちゃん」を見たことがありません。でも、こんなに何人もの方が「見た」とおっしゃるのなら、半分信じちゃいます。

    でも、どうしても笑っちゃうんですよー。何しろ私の頭の中で想像する「ちっちゃいおっちゃん」は、なぜかビートたけしをそのままちっちゃくしたような姿なので‥‥。

    しかも、「ちっちゃいおばあさん」や「ちっちゃい男の子」まで登場してきて。「ちっちゃいおばあさん」は、「ちっちゃいおっちゃん」の奥さんなのか、はたまた母親なのか?「ちっちゃい男の子」は子供?そのうち年をとって、いつか「ちっちゃいおっちゃん」になるのか?など、余計な事ばかり考えてしまいます。

    大真面目に「そんなのあるわけない」とおっしゃる方もいるようですが、別にこの話で誰に迷惑がかかるわけでもないし、楽しい話でいいなーと思います。

    ユーザーID:

  • なんか 和みます

    うちは北海道の農家です。台風が直撃しそうで、暗い気持ちでネットを見ていたら(少しでも気分転換したくて)、このトピが目に入りました。
    読んでて、おかしくて思わず笑ってしまったり、かなり和ませて頂きました。
    ありがとう。

    それにしても、20センチって…結構大きいですよね!?

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  • 私は聞いたことがあるだけなんですが

    友人の友人が見たって言う話を十年位前に聞いたんでした!
    でも、違うのは、小さい人間を捕まえていたおじさんをみたという話なんです。
    自転車の荷台に木の箱が括りつけてあって、「たすけてくれー」という声が聞こえたんで、覗いたら、小さい人間が何人か入っていたと。
    その自転車の持ち主に見つかって追いかけられたんだけど、死ぬほど怖かったって。
    自分も小さくされて捕まってしまうんじゃないかって。
    で、それを話してくれた友人が行方不明になったらしくて、それのせいだったらどうしようって言ってました。
    後日談がなくて結局わからずじまいなんですけれど、その話を思い出しました。
    ・・関係あったりして・・。

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  • 信じようが信じまいが、経験者はいます!

    とても楽しく、そして興味深くこのトピを拝見しています。「不真面目なトピ」や「幻覚」だと仰る方がおられるので、いてもたっても居られず書き込みさせていただきます。

    と言いましても、自分の経験ではなく、私の従兄弟(現・47歳)の話なんですが、もう20年以上前に聞かされました。

    仕事で、とある地方の旅館に泊まった時のこと。さあ、そろそろ寝よう、と思ったそのとき、庭のほうから、シャンシャンといった祭りの音、そして人の楽しそうな話し声が聞こえ、こんな真夜中に何事、と庭を見ると、小さな小人たちが火を焚いてお祭りをしていたのです!驚いて声も出なかったそうですが、次の瞬間そのうちの一人が気づき、一斉に皆逃げていきました。次の朝、庭に小さな燃えカス、といいますか、明らかに火を焚いた跡が小さいながら残っていました。

    今でも、大真面目な人で、嘘なんかつく人ではありません。お酒も飲めません。

    このトピを見て、ちっちゃいおっちゃんに遭遇した人が実はとても多いのだ、と驚いています。

    ユーザーID:

  • 解明したい

    現在の都会のコロボックルさんかしら?

    幻覚にしろ、ファンタジーにしろ、
    目撃者が集まって、みんなで似顔絵、姿を描いて
    集めてみると面白いかもしれませんね。

    何か、ものすごい共通項が見つかったりして・・!?

    ユーザーID:

  • すごい!!

    外国の童話に「床下の小人たち」(メアリーノートン作)というのがあります。それをもとにしてつくられた漫画「るうるうはちいさなともだち」(漫画家 小沢真理)は私のお気に入りです。

    それが現実にあるだなんて!!見たい!!

    でも、おっちゃんってのは・・・(笑)
    できればかわいい女の子がいいなあ。

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  • 私も見ました!

    私も小学生のときに、その「小さいおじさん」を見たことがあります!

    早朝布団に入ったままふと目を覚ますと、閉まっている雨戸の木の部分を、小さなおじさんたちがスーッと滑って遊んでいるのが見えました。

    たしか、カーキ色っぽい服を着ていて、身長も10から20センチくらいだったと思います。

    顔はあまりしげしげと見ることはできなかったのですが、確かにおじさんでした。
    その当時はすぐ親に報告したのですが、笑ってすませられてしまいました。

    しかし、こんなに大勢の人がこの「小さなおじさん」を目撃しているんですね?!
    自分だけかと思っていたので、びっくりです。

    もしかしたら、上でどなたかが書いておられるように、「小人幻覚」というものや起き抜けの目の錯角なのかもしれませんが、それでもあの朝の興奮とトキメキと、「神秘の世界を垣間見られた!」という感激は20年たった今でも忘れることができません。

    ユーザーID:

  • 実際に目撃した方へ

    そのちっさいおっさんとはどんな顔なのですか?
    服装や髪形はどんなのか知りた〜い

    白雪姫に出てくる小人のような3頭身くらいのでっかい顔を想像してしまいます。

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  • 私の旦那?(笑)

    このトピ名を見た瞬間
    「私の旦那のことか?」と思いました。
    158cm37歳の"ちっちゃいおっちゃん"なんで(笑)。

    ちっちゃくて可愛いですよー。
    網戸につかまって世間話をしたりはしないですが(笑)。

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  • 母が病気したときに

    母が目の手術した後で、
    「ちっちゃい火消しのようなおじさんがいっぱい見えることがある」と不思議がってました。
    自分はおかしくなってしまったのかと悩んでいたら、
    同室の患者さんから同じ悩みを告白されたらしいです。

    目の手術をした後にはよくある症状みたいです。

    ユーザーID:

  • ちっちゃいおっちゃんを見つける方法

    釈由美子さんの話ではないですが,網戸越しにちっちゃいおっちゃんが見えた,というのは,有り得る話かもしれません.
    網戸越しに外を見ていたとしましょう.網戸の網の1本1本に眼のピントが合っていると,遠景はボケますし,遠景にピントが合っていると,網戸の網目はよく見えません.しかし,網目は,左右の繰返しパターンが同じですので,ある条件下では,ランダムドットステレオグラム(ちょっと前に流行りましたよね)のように,本当の奥行きとは別のところで網戸が見えてしまいます.
    この時,「あぁ,網戸が変なところに見えている」と思うのか「網戸の向こうが変に見えている」と思うのかで,風景の見え方が変わってきます.後者の時に,その風景の中をおっちゃんが歩いていると,網戸が大きさの基準ですから,「ちっちゃいおっちゃんが見えた」となりますね.
    David Marrという心理学者が,これに近い話を本に書いていたような気がします.

    ユーザーID:

  • 顔・容姿について。。。

    従兄弟の話、と前述したものです。

    どんなお姿でしたか、という質問に、私のわかる範囲で回答しようと思います。

    服装はみんなお揃いのような感じ。
    顔が見えたのは、従兄弟の存在に気づいて目が合った人で、当時は、「目が大きくて真っ黒かった」(白目が無い。可愛く言えば黒目がち。)と言っていたのですが、後に、未来クンという、平安遷都1200年のマスコットに似ていた、と。(もしかして京都限定のキャラクターならすみません。)

    未来くんのキャラクターを「前見た小人にそっくりの顔してる!」と言われ、以後未来クンが気味悪くて仕方ありませんでした。しかし、小人に遭遇してから随分経っていたこともあり、イメージが先行したような気がしなくも無いんですが。。。

    火を背(?)にしていたので顔が(たまたま目の部分が)黒っぽく見えたのでは?とも思うのです。

    しばらくその従兄弟には会ってませんが、次会うときにこのトピを見せたいです。

    ユーザーID:

  • それを言うなら

    >ひろさん

    2歳頃、まだ言葉もおぼつかない頃に
    『スーツ姿』なんて証言しますかね?

    私はしないと思います。

    この手の話は、少なくとも語り手の誇張が
    入るものなのかなと思っています。
    だから、幻視に近いものであっても、
    膨らんで膨らんでオカルトじみたものに聴こえてくるのかなと。

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  • 2度目です。詳しくお話しますとね、

    背は20cm、ティッシュの箱を縦にしたよりも少し小さいくらいでバービー人形とはほど遠い4,5等身くらい(頭でかちんですね)。
    でもディズニーの小人のような長い顔ではなく丸顔に近かったような。
    髪型は(説明しづらい)敢えて言うなら石田純一とかふかわりょうのようなやや長目でした。
    そして服装はなんか紺色の布をまとっていたように見えました。
    着物だったかもしれません。日本昔ばなしで子どもがよく着ている膝丈くらいの着物です。
    顔は、後ろ姿ばかりだったのでよくわからないんです。
    だから子どもか青年かおっちゃんか・・・不明!です。

    ちょうど和室で数人座布団に座って話をしていた時に、壁の方からトコトコやってきて、一番話の中心になる人の1m前くらいに正座しました。(私からも1mほど)
    どうもその人の話に興味があったようで顔を見上げて「ふんふん」と熱心に聞いていました。
    (つづく)

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  • つづきです。

    でも、見えないはずのものがみえてしまった〜という恐怖心は全くなくて逆に楽しい感じがしたのを覚えています。
    何かこう天使とか妖精とか、幸せの国からやってきました!的な雰囲気があるような気がしています。

    不思議な話なので今まで人に話したことは一度もありませんでしたが、ここで他にもいらっしゃることがわかったのでレスしてみました。
    皆さんの目撃談を見て、明るいいたずら好きなおっちゃんのようなので、もしかしたら皆さんと一緒にパソコンを覗いて喜んでる(又は世間話か)かもしれないナ、なんて思いました。

    あ、ちなみに言っておきますがアル中でも薬中でも脳障害でもありませんから!!

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  • 私が見たのは・・・

    ↑で「同じものを見たカモ」と書き込みした者です。

    私が見たおじいちゃんは「身体のバランスは6〜7頭身」「膝近くまであるひげ」「杖を持っていた」・・・で、イメージとしては『仙人』っぽい人でした。

    見たのが私一人なら「目の錯覚?」「病気?」とも思うのですが、あれだけ集団で目撃してしまうと錯覚とも病気とも思えないんですが・・・。ちなみに、30年経った現在、元気です。(視力は裸眼で両目とも2・0あります)

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  • ちっちゃいおにいちゃんだけど

    摩訶不思議さんの従兄弟さんが見られた「未来くん」は平安遷都1200年じゃまくて「京都国体」のマスコットですね。

    ググってみてこういうのか、とちっちゃいおっちゃんの感じがわかりました。ありがとう。

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  • ころぼっくるさん 教えて

    椎名町と東長崎を結ぶ道の途中!
    いつも居るとは大胆なっ

    どの道のどの辺ですか?見たい見たい 詳しく教えてください


    長崎側でしょうか?南長崎側でしょうか?

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  • 大爆笑

    とっても楽しませていただきました。
    私は見たことないけど、いろんなおっちゃんが居るんですねぇ。興味深い。
    皆さんの『ちっちゃいおっちゃん』と出くわした場面を想像したら、可笑しくて可笑しくて大爆笑でした。
    実際に自分が出くわしたら、ビビッてしまいそうだけど…。
    ちっちゃいおっちゃんが“笑いの妖精”だといいなぁ。
    こういう話だいすき♪

    ユーザーID:

  • 私もみたいっ!

    ちっちゃいおっちゃん、私もみたい!!!
    出没しやすい場所などはあるんでしょうか?
    大人には見えないとかはありますか?
    みたいー!!

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  • 元・小学生さんと同じ

    ↑で「神様を見たとずっと思ってきた」と書いた者です。私も元・小学生さんと同じように、ひげが長くいわば仙人のような、神様のような感じでした。

    ユーザーID:

  • 週5で、見てます!!

    自分も、ほぼ毎日拝見しております。

    ・性別=男
    ・年齢=47歳(やや老けてる)
    ・身長=151cm(だが、高3の息子よりデカイ)
    ・体型=猫背、なで肩
    ・毛並み=やや薄い
    ・性質=甘えん坊
    ・靴のサイズ=22cm
    ・関係=上司(直属)

    彼は毎日、「俺は特別な人間なんだ〜」
    と、豪語しております。(勘弁してくれ〜ほんまに!)

    彼もある意味「ちっこい、オッサン」なのでは・・・?

    出没する場所は・・・・・・言えるかいな!!

    ユーザーID:

  • 万国共通なのかなぁ…

    小さなオッちゃん、見たことないので興味深々です。
    ここで皆さんが目撃されたのは、日本人のおっちゃんだったんですか?
    それとも宇宙人的なおっちゃん?外国人のおっちゃん?

    他の国にも小さなオッチャン達の話はありますよね。
    アメリカのスマーフとか…。
    違う国に行けば、顔立ち、服装、言語、文化、全部やっぱり違うんですかね?

    ユーザーID:

  • 私の友達も!

    私の友達も見たって言ってましたよ!
    部屋のたんすの中にいたらしいです。見つかってびっくりして、「あれ〜」って言いながら逃げていったそうです。赤い服着た小人って言ってました。おじさんかどうかはわかりませんが。
    ちなみに私はその部屋に、友達の後に住んでましたが見れませんでした〜。残念。。

    ユーザーID:

  • これぞ21世紀のファンタジー・・・

    ところでおっちゃんを見つけると、幸せになるなどの
    情報はないのでしょうか?

    私も見てみたいな。

    ユーザーID:

  • 前に書き込んだ者ですが

    ロシアの有名な戯曲作家チェーホフ・アントン・パブロヴィチの作品に森は生きていると言う作品があります。あくまで彼は作家でありノンフィクションの作品かもしれませんが、
    北欧、ロシア、カナダや北海道など北半球の地域にこの様な言い伝えや伝説があるようです。

    赤道直下や南半球にはあまりこの様な小人伝説は無いようですね、
    この様な伝説に関しては人のように立ち上がるエゾリスや北海道に生息しているナキウサギを擬人化した伝説も多いのですが、北方系のアイヌ民族、バイキング族などの北方民族に多い伝え話になっています。

    ある意味、大陸の高山地域に居ると言われる雪男と同様に北半球の小人伝説は同じ者があるようです。この様な言い伝えは民俗学的に考えてもかなり面白い側面も有るかもしれません、私も今後少々本気で調査してみたく思います。

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  • 遭って見たい

    想像すると、どうしてもカールおじさん(口の周りに円いヒゲ)が出てきてしまうのですけど・・・

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  • 小さいお侍さん目撃談

    結構前にダウンタウンの番組で榊原郁恵さんがお話されていたことです。

    『私は小さいお侍さんを見た』

    内容は、榊原郁恵さんとと渡辺徹さん家族は旅行先でイチゴ狩りをした。
    そのイチゴを宿泊先の旅館の窓辺に置いていた。
    ふと窓辺を見ると、小さい侍が出てきてイチゴをパクっとかじった!
    しかも、苺に歯型が残っていた。

    という内容でした。

    あまりにも面白く、苦しくなるくらい笑いました。
    私も見たいよー!
    小さいおっちゃんを見たことが有るここの皆さんがうらやましい。

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  • ちっちゃいおっちゃん・・・

    面白い話で、興味深く読んでます。
    そう言えば、吉本新喜劇でよく池乃めだかさんを「ちっちゃいおっちゃんやーー!」って言ってますが、あれってこの事だったんですか?
    今までそんな話を聞いたことがないので、池乃めだかさんが網戸に捕まって喋ってる場面とか、池乃めだかさんが的場浩二さんの髪をミツアミしてる場面とか、池乃めだかさんが走り去っていく場面とかを思い浮かべて一人でニヤニヤしてしまいます^^;
    楽しい話題をありがとうございます。
    あんまり信じられませんが、本当にいたらいいなあと思ってます。
    私も心の綺麗な人になって是非見てみたい!

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  • 可愛いトピですね(笑)

    ちっちゃいおっちゃんの話は、どこかで聞いたのか知っていました。

    なぜ、おっちゃんなのでしょう。
    七人の小人も、小人と靴屋などの童話に出てくる小人も、
    なぜかおっちゃんですよね。

    幻覚とかなら、おっちゃんじゃなくてもいいわけで・・

    おっちゃんと小人や妖精との因果関係などがあるのでしょうか。

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  • 20年くらい前ですが。

    途中までは、ただ楽しく読んでいたら、突然ふと思い出したのですが、、。

    20年くらい前、まだ息子が幼稚園くらいだった頃、牛乳か何か飲物を残したので指摘したら、コップの中でおっちゃんが水浴びしちゃったからもう飲めない。
    とか言い訳したので叱ったような記憶があります。

    見ると濡れた足跡のようなものも残っていましたが、こちらは下の子の世話が忙しかったせいもあり、じっくり話を聞くでも周囲を捜索するでもなく、そのままになってしまいました。

    息子は突然、空を指さして竜が居るとか叫んだりするような子で、その時も多分、まともに相手をしなかったような気がします。
    まあ、最初は竜年生まれだから、竜が見えるのかしら。
    くらいは、親族と話したと思います。

    今、考えると子供心というか、純粋な性質なら見えるのかもしれないと思いました。

    息子の場合はその後、数年して純粋とは言えなくなった頃からそういう不思議な感覚はなくなったみたいでした。

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  • 聞いたことあります。

    私は見たことないですが、小学校低学年のころ(大昔ですが)幼馴染みが見たそうです。
    部屋で遊んでいたら壁の方からゾロゾロと子人が出てきたそうです。
    大名行列かお祭りのような感じだったと言ってました。

    びっくりしてそのうちの1人を手で掴んだら、「やめろ〜離せ〜」とジタバタしてたそうです。
    友達が離してあげたら反対側の壁の方へサーッと消えていったそうです。

    絶対嘘を言うような子ではなかったし、必死な顔で言っていたので、本当の話だと思ってました。
    こんなに目撃談があるのですから、やっぱり本当なのかもしれないですね?!

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  • いちいの実は可愛いさんへ

    こんにちは。
    ↑写真の件ですが、もう20年以上?も前のTBSで「三時に会いましょう(?)」という番組がやっていました。
    野村??さんと三雲さんが司会だったと思います。
    当時は怖い番組が頻繁にありましたが、TBSで心霊写真のコーナーがあって、その中で紹介された写真にまさに小さなオバサンが映っていました。
    公園の水飲み場の下から水を飲む人を見上げています。
    服装は私たちと同じTシャツとスカートで紙は長く一つに束ねていました。
    当時、その写真を解説される方も「これはもう一度研究しなおします!」と言われましたが、私もその頃小学生でその後どうなったか?全然判りません。
    写真も残っています。と、言うか私もその写真を見て凄く不思議でした。今思い出しても怖いです。

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  • ほんとにいるみたいです

    榊原郁恵さんも見た!とTVで言っていました。
    旅館の部屋で朝食を食べていたら窓から
    トコトコトコトコってサムライ姿のちっちゃいおっちゃんが入ってきてテーブルの上によじ登りイチゴを一個重たそうにかついで持って行ってしまったそうです。
    あっけにとられたそうですがイチゴもやはり一個無くなっていたそうです。他の出演者がウソ!ウソ!ネタや!ネタや!とみんなは信じてくれなかったのですが郁恵さんは必死で真実を訴えていたので私は信じました。そしてまたこの場でも目撃談がたくさんあるので興味津々です!

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  • 子供にしか見えないのか。

     わたしも子供の頃何度か見ています。
     あるとき、どうしても不思議でたまらず見た場所に母を連れて行ったら、その小さな人たち(夫婦のようでした)はそれっきり姿を消してしまい、母にはウソツキと思われて散々な目にあいました。
     それ以来その小さな人を見たことはありませんし、この話は人にしたこともなかったのですが、まさか同じような経験をした人がいるとは思いませんでした。

     あれは一体何なんでしょうね。

     

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  • 歌手のUAさんも・・

    見たと言ってましたよね。ダウンタウンの番組で。
    それで松っちゃんも、俺も見たことある!と言ってました。
    でもこんなに見たことがある人がいるなんてビックリしました!すごいファンタジー!私も見てみたいです。
    すごく冷めた目でこのトピを見てる方がいるようですが、
    そういう人は参加しなくていいんですよ。理解できないなら見なきゃいいのに。
    こういう話が好きな人間には、とてもワクワクするトピなんだから、水をささないでほしいです!

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  • 見たことないけど…

     「ちっちゃいおじさん」初めて聞きましたが、結構目撃した方、いらっしゃるんですねー。
     私は見たことがないですが、ぜひお目にかかりたいものです。どんなんなんだろ〜?ワクワクします。

     「信じられない」とおっしゃっる方々、それはそれでいいのですが、「見た」とおっしゃる方々を馬鹿にする発言はよくないと思います。子供のすることでは?
     幽霊話しと一緒で、自分が見えないからと言って「絶対にない」とは断言するものではないと思います。

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  • 僕も沖縄で

    海洋博があった頃(1975年)、沖縄で仕事をしていました。
    ある夜、徹夜が続き疲労困憊して寝ていると金縛りにあいました。目を覚ますと、確かに枕元に小人がいました。
    おっちゃんではありませんでしたが20センチほど。全く怖さも感じず、金縛りの状態で数分見つめ合っていました。後に聞いたところ、沖縄には「キジムナ」という妖精がいて、「ガジュマル」という大木の下に住んでいるとのことです。まさしくこの妖精だったのでしょう。沖縄での素晴らしい思い出になりました。
    今思うに肉体的・精神的疲労だったのだと思っていますが....、もう青春も妖精も戻って来ません。

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  • いたらいいですね♪

    だけど、

    >そのイチゴを宿泊先の旅館の窓辺に置いていた。
    ふと窓辺を見ると、小さい侍が出てきてイチゴをパクっとかじった!
    しかも、苺に歯型が残っていた。


    これはどう考えてもネズミでしょう。
    古い家屋や住宅街だと、体長20センチほどのネズミなんてザラにいますから。

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  • でっかいおっちゃん目撃談

     ちっちゃいおっちゃん、面白いですね。ホンモノでも幻でも、興味深いことだと思います。

     ところで、「でっかいおっちゃん」を、いるはずの無い場所で目撃した方はいらっしゃいませんか?このおっちゃんはシルクハットを被り燕尾服を着ています。

     20年以上前、学校で授業中に教室に入ってきた燕尾服のおじさんがいた!と同級生数人が休み時間に騒いでいました。数年後、バイト先で同僚が「幻を見たことがあるんです。シルクハットで燕尾服の…」と恥ずかしそうに言いました。

    そして最近、「3歳の娘が家の中にシルクハットを被った燕尾服のおじいさんがいるって言うのー!」と友人が。

     ちっちゃいおっちゃんはメルヘン解釈ではコロボックルとか妖精とか言いようがありますが、でっかいおっちゃんは何なのでしょうか?飛行鬼??

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  • EOYさんへ

    息子さんが竜を見られるそうですね。竜はいますよ。私は子供の頃、3度見ました。一度は、妹と見ました。30年以上たった今も、妹も私も、その時の光景がはっきり目に焼きついています。見まちがえとか言うものでなく、竜そのものでした。近所にやはり、竜を見たというおばあちゃんがおられましたし、私の親友も子供の頃一度見たと言っていました。
    どうか、息子さんを信じてあげてくださいね。
    このトピに関して、否定なさったりばかになさってる方々、ご自分に見えないからと否定はよくありません。この世の中、不思議や奇跡があっていいと思いますよ。私もちいさいおっちゃんみたいです。

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  • シンバルじいさん

    とても楽しく読ませてもらっております。
    そして
    10年前の私のいとこの話思い出しました。

    いとこが昼寝をしていると
    部屋にシンバルを持った小さなおじさん達が入ってきたそうです。
    そしてバンバンとシンバルを叩きながら円になってグルグル回ってたそうです。
    いとこが五月蠅い!!と叫んだら逃げていったそうですが。
    私は全く信じてませんでした。

    彼女はすごく素直な明るい性格の良い子です。
    見た人は同じような気持ちの優しい方々なのかな・・・。

    ユーザーID:

  • 色んな事があると思いますよ

    目に見える世界しか理解できないと言うのは一般的でもありますが少し寂しい気もします。
    世の中には目に見えない、さまざまな不思議があると思いますよ〜!
    見た時に「怖い」と感じなければ悪いものではないといいます。
    何も感じない人もいるし、あなたのように見えたり感じたりする人もいる。
    そういう力を持っている自分を認めてあげるのもありなんじゃないかなぁ〜と思います。

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  • 世の中に不思議なことなど何も無いのだよ。

    …と言いたいところですが、科学的に説明できたとしても「いるかもしれない」と思ったほうが楽しいです。

    加門七海さんの「うわさの神仏」にこんな話が載っています。

    ある人の親戚が、ある神社で30cmくらいの杖をついた老人を見かけた。
    だがその一週間ほどあとにその親戚は亡くなってしまう。
    気になって調べてみると、その神社で「小さな老人」を見かけた人は皆すぐ亡くなっているらしい。

    昔から伝わる話らしく、土地の大人は子供たちに「夕暮れ以降はその神社にいくな」と言い含めている。
    危険なので神社には門をつけて閂をかけてあるが、時々、何故か閂が外れている…

    皆さんがであった小人が祟り神や死神でないことをお祈りします。

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  • kikiさんの2回目の発言を読んで・・

    山岸涼子さんの漫画「妖精王」にある冒頭の文を思い出しました。

    そこには「明治三十二年 北海道の十勝で入植者の一人が夜おそく芽室太というところを通りかかると草木ほどの丈の人々に出会ったと『十勝史』に記されている」とあります。草木ほどの丈というと20cmくらいでしょうか?

    ケルトにも妖精伝説がたくさんあるしやはり北の国には南の国にはないミステリアスなものが存在する条件がそろっているんでしょうね。

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  • ちっちゃい侍

    私は、10年ほど前、ちっちゃい侍にかこまれたことがあります。

    寝ていたときに、まわりがざわざわするので、薄目をあけたら囲まれていました。まるでガリバー状態。どうしていいかわからず、すごくこわかったです。服装は戦国時代といった感じでした。何人かに話しましたが、みんな誰にも信じてもらえませんでした。

    結構同じような目撃情報もあって、うれしいです。

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  • 2度目です

    「こびと幻視」という正式な名称があります。実害がないなら見えたほうが楽しいですものね。でも、あまり頻繁に見るようであれば、病気の症状である場合がありますので一度脳神経外科で受診されたほうが良いと思います。

    小人がおっちゃんである場合が多い理由は、多くの人が白雪姫などの童話に出てくる小人のイメージを強く持っているから、そう見えるんじゃないでしょうか。

    おっちゃんじゃない小人を見た人の話も聞いた事あります。名前が思い出せないんですが、有名な女優さんがなのですが、彼女の周囲にいつも小さな宇宙人がうろちょろしているそうです。ただ、宇宙人っぽい服装をしているというだけで、本当に宇宙から来たかは不明。大きさも50〜60cmくらいで、それほど小さくないそうです。

    それから、「自分が見えないからといってその存在を否定するべきではない」というご意見はもっともですが、逆に「見えるからといって、存在するとは限らない」ともいえます。唯一無二の世界が存在するわけではなく、あなたが見ている世界はあなたの脳が作り出した産物だから。

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  • そういえば・・

    EOYさんのレスを読んで思い出しました。

    息子が幼稚園の頃、冷蔵庫を開けたら人がいたと、そして僕が見たら走ってにげていったと言っていました。
    私も嘘をついてはだめと、叱った記憶があります。

    私自身も幼稚園で、誰かからホットケーキを焼いてもらったと、母に話して、夢でもみたのか、妄想だと言われました。
    幼稚園に、調理場はなかったですから・・

    幻なのか、子供の心には何か見えるのでしょうか。

    他人ごとだと思って読んでましたけど、そういえば身近にもあったことを思い出しました。
    あれは、なんだったのでしょう。

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  • 北欧

    キリンレモンさんのレスで思い出しました。

    最近、北欧諸国に関心があっていろいろ調べています。
    北欧全般で、大人でも妖精の存在を信じている人が
    70%もいるとか・・・。
    そういえば、ムーミンも妖精でしたね。深く考えた事なかったけど。

    ユーザーID:

  • 「ちんちん小袴」

    有名どころでは,小泉八雲が記した民話「ちんちん小袴」がありますよ。

    若妻が寝ていると,夜更けに小人が枕元で騒ぎ立てる。
    夫が退治したが,その小人の正体は…!

    …という話でしたね。
    私も知ってから,よく子どもに話しています。

    小人伝説はさかのぼれば「大国主命」時代の「少彦名命(スクナヒコ)」など,比較的ポピュラーな伝説だと思います。
    むろん,「伝説=作り話」と片付ける根拠はありませんから(むしろ,伝説の中に真実が隠されているというほうが今では有力かも)皆さんが見た「ちっちゃいおっちゃん」も絶対にいないと完全否定はできないかと思います。
    …とまぁ,これは私が幽霊・霊魂の存在を信じているからかもしれませんね。

    いずれにせよ,「見た」という方は貴重な体験をしたわけで,ちょっとうらやましいです。

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  • pureさんへ

    やはり、竜は居たのですね。

    息子が必死に伝えようとしていたので、その件については疑うとか、嘘はやめなさいとか 叱るのでなくて、その場に居た親戚との会話の中でも、子供には見えるのかもしれないね。
    というような結論になったと記憶しています。

    ただ、私には羽もないのに空飛ぶ、、というか、浮いているのは不条理との考えもありましたし、竜という名前や姿を教えた訳でもないのに、その未確認生物を竜と決めつけるのもいかがなものかと思ったりしたかもしれません。

    数年の間、息子が何度かそう叫んだ姿を見ましたが、竜は居るとのお話をうかがって、その時、共感したり、同意とまではしなかった事を 今は後悔しています。
    あの頃、誰か他に竜を見たとか、竜は実在するとか経験談を語る知人でもいたらもっと違う対処をしていたと思います。

    言い訳ですが、孫にその力が備わっていた際には、思い切り感情移入したいと思っています。
    お返事いただき、ありがとうございました。

    なお、息子は竜は何度か見たようですが、ちっちゃいおっさんに関しては、一度目撃しただけだと記憶しています。

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  • チャーリィとチョコレート工場

    この今封切り中の映画に
    みな様の言ってらっしゃる
    「ちっさいおっさん」が出てます。
    見てみてください。たくさんで踊ってるなんて
    そのまんまなので、びっくりでス。
    西洋の童話が原作なので、日本のコロボックルの伝説と
    同じような物でしょうか??
    そのおじさんの名前は
    「ウンパルンパ」です。
    本当にこのスレ読んでからだったのでびっくりしました。

    ユーザーID:

  • ごちゃごちゃになってますよ

    あのー、童話や伝説や映画のコビト=架空のものと、コビト幻視で見たコビト=ある意味実在するものとは、話を分けませんか?

    ユーザーID:

  • 9月1日のKikiさんへ

    >赤道直下や南半球にはあまりこの様な小人伝説は無いようですね、

    タイには、ある木に「ピー」という小人の妖精がいるそうです。大木(老木)伝説みたいなものらしいですが、北方のコロボックルと関連があると面白いですね。

    余談ですが、30年くらい前、読んだショート小説に「21世紀、欧米の会社や工場で朝になるとなぜか仕事が完成している。小人が夜中に現れて仕事をしているという噂が流れる。」

    真相は、沈没してしまったが、かつて繁栄していた日本という国の人たちが、のろい欧米人の仕事にガマンができず、夜中に現れて仕事をサッサと手伝っている」というものでした。

    日本はムー大陸か?私らは「靴屋の小人か」と怒ったものでした。

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  • 昔話や童話のことは

    キヨさんへ
    昔話や童話の小人とごっちゃに、とありますが、昔の人が見た実際の小人の話が、いろいろな噂や尾ひれがついて、昔話や童話や伝承になったとも考えられますよ。

    昔の人は、今のように科学などで説明できない不思議なことを、そのまま素直な心で受け入れていたのかもしれませんし。

    「小人」の童話や伝承が、世界各地にある、というのも面白いですよね。
    「小人」の作り話する、ということ自体、奇想天外な発想で、普通に考えるとそうそう作れるものではないのでは…とも思います。

    いずれにせよ、私は子供の頃見た記憶も無いので、見られる人が羨ましいです。

    ユーザーID:

  • リリ

    私は小人は目撃してないのですが、髪の毛に小さな
    リボン?みたいなのを結ばれる現象にあってます。
    最初は、ほぇ?なんか偶然出来たのか?みたいな感覚だっ
    たのですが、相方が「これ・・・小人だね・・・」と
    言うので最初は楽しんでました。
    状況は、ありえない小さな布切れを、髪の毛にぴっちり
    と結ばれるというものです。
    人の手では到底結べないような小さい布切れです。
    それが多いときには頭の左右に何個も出来ます(笑)
    中には寝てる間に布切れが絡まってと言う人もいましたが・・・現在私がメインで寝てる場所はレザーのソファーで寝てるので、ありえないのです。
    そして、この話を友人にした直後からその友人にも「リボン」がつけられるようになりまして、現在では
    その奥様にまで結ばれるようになっている状況です。
    私はその話をした友人が、聞いた直後から出来始めた
    と言うのを聞いてからやっと信じるようになりました。
    もし同じ経験をしてる方がいましたらと思い、書いてみました。

    ユーザーID:

  • 科学にも夢はある

    さかのさん

    私は架空の小人と実在の小人の話を分けようと書いたのですが、ちょっと話がズレていませんでしょうか。

    >昔の人が見た実際の小人の話が、いろいろな噂や尾ひれがついて、昔話や童話や伝承になったとも考えられますよ

    恐らくその通りであり、小人幻視は、人類が生まれてからずっとこの世に実在するものなのでしょう。
    「だったら巨人伝説はどうなるのだ」と言いたくなりますが、まあ見やすさからいったら、小さいほうが見やすいに決まっていますね。
    小人の「お話」を知っているから、なんでもない目の錯覚が小人に見えるという、逆の現象もあるでしょう。

    昔の人が素直だったかどうかですが、小人幻視を科学的に解明したのも「昔の人」だし、かれらは幻視で苦しむ人を救いたいと「素直に」夢見て実現させたのだろうと私は思います。

    ユーザーID:

  • 鯖さんへ (でっかいおじさん)

    友達(3人姉妹)が、高校生の時に引っ越しました。
    新しい家で、1階に誰もいないはずなのに、何かがいる気配がするな。と思っていたそうです。
    その話をほかの姉妹に話すと、1人は「私もそう感じてた」と言い、もう1人は「うん。シルクハットをかぶったおじさんがいるんだよ」と言ったそうです。

    ユーザーID:

  • 私も見たことあります。

    確か中学生の頃、ある日昼寝をしていたところ、やたら騒がしいので目覚めると、足元で小さなおっちゃん達が輪になって、何人かが歌を歌いながら踊っており、何人かはがやがやと座って雑談をしていました。おっちゃんたちは確かみんな御そろいの服をきていたように記憶しています。驚きのあまり動けないまま、再度眠りにおちて、次に目覚めたときにはいなくなっていました。10年以上前ですが、いまだに覚えています。

    ユーザーID:

  • 姉も観たって言ってました。

    周りの反応は冷ややかだったらしいですが、鏡台の鏡を観たら居るはずのない、小さなおじいさんが写っていたそうです。仙人のようだったとか。

    姉自身は自覚はないのですが、霊感のある人には「あなたは力が強い」と言われたそうです。強いから感じないのだと・・。

    霊感と関連しているかもしれませんね〜。私はそういった不思議系が大好きなので、もちろん的場さんの話もよく覚えているし、彼が出るときには観るようにしていました。DXに出ても最近全然話さなくなっちゃったのはなぜなんでしょうね?

    ゴム男とか。。小さなおっさん(はげてて眼鏡もかけていたらしいですが)に囲まれてガリバー状態になった証拠として、髪の毛の写真を持ってきていましたよね。その髪の毛には、彼の言うとおり色のついた糸が結んであり、とても興味深かったです。観たいな〜。

    ユーザーID:

  • ゆうかさんへ

    いとこが見たと私に話してくれたのは
    もう10年以上も前のことです。
    部屋で昼寝をしていたら、急に部屋に団体で入ってきたそうです。
    すごくうるさくて目が覚めたそうです。

    その時私は「嘘だ〜!」と言って信じませんでした。
    いとこもそれ以来誰にも話さないって言ってました。
    (誰も信じてくれないと思うからとのこと)

    嘘を付くような子ではありませんが
    あまりにも信じ難い内容でしたので
    ずっと忘れてました・・。

    とにかく彼女は性格が良いので、心が綺麗な人が見るのかな?なんて思いました。

    ユーザーID:

  • くりくりパーマでした!

    私は大人になってから見る様になりましたよ〜。
    色々な体型、顔、です。羽を持ってたりふわふわ歩いてたり。アンティークドールのようなぽっちゃりした可愛い子もいましたし、ほっそいおじさんもいました。
    3匹?セットで枕元でたたずんでたこともあります。

    なんか彼らは歩いてるとき動きがゆっくりではないですか?
    私の場合だいたい怖い夢を見て起きたときに、部屋の天井付近を螺旋状に飛んでたり、床から飛び立ったりして、しばらく見てると薄くなって消えます。
    寝起きの幻覚なんだろうけど、頻繁だと、「いたずらして私に怖い夢見せてる?」もしくは、「怖い夢を見ている私を見守ってる?」と思ってしまいます。
    雰囲気的に見守ってるっていう親切さはなさそう(笑)。

    このトビを読んでよく考えてみたら、最近引っ越してしばらく見なかったのですが、植木が茂りだしたらまた現れ出したので、もしかして、植物の精?
    もしくは都会は緑が少ないから集まってくるの?

    思い返せば実家の時も園芸を始めた頃から見え始めたかも。
    本当にいるとしたら、植木の世話してあげてるのに、私に怖い夢を見せるのはやめてくれーと言いたい。ま、楽しいですけどね〜。

    ユーザーID:

  • どうしても

    チャーリーとチョコレート工場のウンパルンパを想像してしまう。
    ちょっとコミカルな動きも似てそうですね!

    ユーザーID:

  • いるわけないでしょ!!

    主人は 脱いだ服は ほったらかし
    新聞は 読み終わっても ひろげっぱなし・・なんです。

    「かたづけてよ!!誰が たたんでいると思うの??」と言うと 必ず 「働き者の小人さんが 夜かたづけてくれるんだよ」と 言います。
    「いるわけないでしょ!!私がやってるんだよ」と返事していました。

    でも私 このトピを読んでから いるかも知れないと思い初めています。
    ただ 家のおかたづけは やってもらえないでしょうね。

    ちなみに 主人は 小人さんは見た事もなく 
    もしこのトピを読んだら 「あほらし いるわけないじゃん」と言いそうです。

    ユーザーID:

  • う〜ん・・・・

    そんなおじさん達がいるのかぁ。
    世の中、色々なことがありますねえ・・・。

    私としては、目撃したいとは思わないけれど、
    寝ている間に、
    靴を作ってくれたり、
    チョコレートを作ってくれたり、
    なんて事があったら、嬉しいなあ。

    ユーザーID:

  • 先日TVで

    認知症の一種の「レビー小体型痴呆症」の症状が
    幻視とのことで
    おばあさんが裃を着たちっちゃいおじさんが行列を
    作って塀の上を歩いていたと言っていました。

    ユーザーID:

  • 見た〜い

    見た事無いですけど、そんなモノが居たら、ぜひ、見たいですっ!!!
    リトルグレイ(宇宙人?)とか、そんなんかしら?

    ユーザーID:

  • 私の友達の話です。

    私の友達は小さい頃におばあさんから「無くし物をした時はいたずら好きなコビトが隠しているから『コビトさん、コビトさん、無くし物を返してください』と唱えてお願いするんだよ」と教えられたそうです。

    それ以来、さっきまで使っていたものが急に見当たらなくなった時とかにお願いしてみると不思議にすぐに見つかったそうです。

    私も無くし物をした時はぜひお願いしてみようと思いますが、ちっちゃいおっちゃんが重くて嵩張るような無くし物を、あたふたとよろめきながら抱えて出てきたらびっくりするよりも先に笑いこけてしまいそうです。

    ユーザーID:

  • 私も見たいー!

    私もちっちゃい人達、見たいです!うらやましいです!

    こういうトピになると必ず「科学で証明できないものはなにもない」とか「目に見えるものしか信じない」とか「非科学的だ」とかいう人たちがでてきますが、そういう人達は現代の科学がわかってないのでは?

    昔の科学者は科学で説明できないものはなにもない、などと豪語してたらしいですが、実際今の科学は目に見えるレベルを超えていますし、科学者たちも人間が解明したと思ってることはきっと宇宙の神秘のほんのひとつまみくらいのものだろうと思ってます。

    なーんて、えらそうにごめんなさい。物理学者の夫の受け売りです。
    私は子供の頃から不思議なことが好きで「非科学的だ!」って親に否定されることが多かったです。夫と付き合って不思議なことがあることを認めないほうが「非科学的」なんだって分かってうれしかったです。

    ユーザーID:

  • 私の彼もです!

    ちっちゃいおじさんは実際に見ていませんが、彼の髪の毛にも2〜3ヶ月に一度くらい、小さなリボンというか、糸がキッチリ結ばれます。しかも!!彼は坊主に近い短髪なのです。結んである‘糸’も‘髪’も非常に短く、とても人の手でできるような技じゃありません。なにかの偶然かな?と思っていたけれど、何度も結ばれていると、やっぱりおかしい!と…。最初のうちはあまり気にしていませんでしたが、テレビで的場さんの話を聞いてから「ちっちゃなおじさんのいたずらだ!」と思うようになりました。

    ちなみに・・私の髪はロングですが、隣で寝ているのに結ばれる事はありません…。

    ユーザーID:

  • 単純に考えて

    そんなにとんでもな生物がいたら、テレビ他マスコミ媒体は放っておかないでしょうねえ。
    でも見ないよね?
    ツチノコ的報道すらされてないよね?
    っつーーーことですよつまりは。

    ユーザーID:

  • 小人さんのリボン

    洗髪後にふいたタオルの糸がからまってるんですよ。
    髪がすべすべだと結ぶ前に落ちてしまいますけどね。

    ユーザーID:

  • 客観さんに同意

    客観さんのおっしゃるように、興味本位の報道すらないいっぽうで、有名人などの「見たことがあるんです」という発言は放送で流れてるわけですよね。
    つまり、そういうこと。
    「小人を見たと思い込む人がいるんだな」、と思っていればいいんじゃないでしょうか。

    「心のきれいな人が見る」説に反論。
    私には、「こういうふうに科学的に(医学的に)解明されている」ときいてもまだ信じない人の心がきれいとか素直だとかは、どうしても思えません。悪いとは申しませんが、せいぜいただの「未熟」でしょう。
    せっかく解明してくれた科学者の人たちがかわいそう…。

    それにしてもトピ主さんは??

    ユーザーID:

  • とてもではないが、信じられない。

    <<こういうトピになると必ず「科学で証明できないものはなにもない」とか「目に見えるものしか信じない」とか「非科学的だ」とかいう人たちがでてきますが、そういう人達は現代の科学がわかってないのでは?>>

    話として楽しんでいるところに、科学性云々を出すのは、少々無粋ではないかと。 でも科学に関連する 信じない 者から少しだけ。

    少なくとも、科学を少しでもかじったものならば、我々の知識としての科学・物理などは、あくまで、ごくわずかの証明可能な仮説であることを知っており、未知のものへの畏敬を持っているはずです。

    問題は、常識的に考えて、ここに出ているだけでもかなりの数の目撃例があるに対し、なんら正式なクレーム・調査がなされてないという ”不自然さ” ですよ。

    あと、urban legend でも同じように ”私の友達・知り合い” が主語で、一人称ではないことが多いです。

    別の話題で、子供に なぜ勉強が必要か と問われたときの答えのひとつに、 悪いやつにだまされないようになるため というのがありました。

    私には、この理由は、妙に説得力があります。

    ユーザーID:

  • 色々な考えがあるものですね

    小人の話は確かに非現実的です。
    でも全て幻覚だと言うのも、これだけの目撃証言が
    あると無理過ぎですよね(笑)

    どなたかが言っておられた「目に見えてるものが全て
    では無い」と言う事、これは幻覚だと断言されてる方の
    お話でしたが、逆に言えば居ると断言も出来てしまい
    ますよね?

    要は見えて無い人が幻覚(小人が隠れてる訳です)で、
    見えてる人が現実と(笑)

    空想してみて下さい、現実に小人が居るとしたらです、
    確実に私達より科学は進歩してると思いませんか?

    何故なら、金属類や燃料類その他は彼らにとって
    とんでもなく豊富でありあまる状況ですし、質量と重力
    の関係からして、かなり身軽なはずです。

    どう考えても私達より進んだ文化文明なはずですよね。
    これはあくまでも推測ですが、こう考えただけで何か
    とっても楽しくなりませんか?

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  • 主人も妹も・・

    私は見たこと無いのですが、
    主人は小学生の時に、雨の中
    葉っぱで出来た傘をさした緑色の小人を
    夜には馬を引いている小人の行列を良く見たそうです。
    実妹は今でも良く見るそうで
    妊娠した人のそばでは、白い小人が見えて、
    妊娠はその人自身が発覚する前に分かるそうです。
    色々な色の小人が居ると言ってます。

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  • 目に見えるものは実在する.

     私は,頭をぶつけると,目の前に星が飛びます.皆さんは,見たことがありませんか? 昔っから漫画の中でも描かれるくらいですから,ちゃんと存在するんですよね,スゴイ!!! これって本当は何なんですか? 教えて下さい.もしかして妖精ですか? それとも霊が見せているんですか? それともオーラとかいうもの?  ケプラーの定理に沿ってそうな気もするので,もしかすると,本当に惑星なのかも.そうすると,私の中には,小宇宙があるのかもしれません.この目の前で飛び回る星々の上には,もっとちっちゃいちっちゃい人が住んでいるのでは,と考えるととても楽しいですね.皆さんはどうですか?

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  • これは

    「ちいさいおっちゃんが居たら楽しいな」ってトピで、居るか居ないかを論じてるわけではないんでしょ?

    >私は何故か「今のは絶対ちっちゃいオッちゃんや!」って確信したのです。
    >はっきり見たわけではないのですが、何故か分かるのです。


    当のトピ主さんだってはっきり見たわけではないんだし。↑

    ユーザーID:

  • 現実的な私

    私が子供の頃、雑誌で羽の生えた妖精の写真を見たことがありました。
    随分昔の写真で、見たことのある人もいると思います。
    当時の雑誌にこれは本当の妖精だと説明がありました。
    でも、当時小学生だった私は、ふつうにワンピースを着ていた妖精の背中に生えた羽の存在がどうしても納得いきませんでした。
    あれだけ大きな羽を服から出すのに、ボタンホールのような穴が背中にあってそこから、よいしょよいしょと大きな羽を出して着ていたのだろうか。
    もし、季節が冬だったら、その羽の出ているボタンホールのところから風が入ってきて寒くはないのだろうかといろいろと考えていました。
    そして心の底で、これは現実的じゃないなと思っていました。
    最近、その写真が作り物だとニュースで言ってました。
    「やっぱりね」と思いました。

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  • 人間の脳は完璧じゃないから

    人間の脳が如何にファジーかを表わす好例です。

    未発達な,幼児などは,自分の感覚を検証する方法を知らないので誤った認知をするのです。

    ここで,実際に見たと発言されていらっしゃる方は,度の程度客観的評価に耐えうる検証をされたのでしょうか。

    物語としては否定しませんが,客観的事実としてここで議論されているものが存在したと言う証拠はありません。

    人間の一般的な傾向として幻覚を自分に身近な体験に当てはめようとすることがなぜ起こるかなどを考察して見るのも楽しいかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • んさんへ

    >「ちいさいおっちゃんが居たら楽しいな」ってトピで、居るか居ないかを論じてるわけではないんでしょ?

    いいえ、トピ主さんの最初の投稿に、
    「私たちが見たのはみんな幻覚でしょうか?
    小さいおっちゃんはホントにいるのでしょうか?」
    とありますよ。

    私の場合は、小人幻覚だと知っているのに放っておくのも意地悪なことだなあと思って、そのように投稿したのですが。
    「いたら楽しいな」というトピだったら、私も「いたら楽しい」と思います。

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  • どうしても怖くてこのトピをクリックすることが出来なかった

    心臓がドキドキします。

    なぜレスをつける気になったんだろう?

    でも、不思議なものは必ず存在します。

    私は子供の時、不思議なものを沢山見、体験しました。

    思春期になり、日常でない物を見たり感じた時、恐怖感から、いつも心の中で「私には何も出来ない。何も見たくない。」そのうち何も見えなくなりました。

    私の体験談で

    小学校5、6年の頃、新興住宅地のため、近所に更地にされたばかりの家が50軒は建つ広い更地があり、近所の子供達の遊び場になっていました。大雨が降った翌日そこには沢山の水溜りが出来ていて
    私はその中の一つにとても綺麗な特別を感じ、私の片腕ほどの大きさの、ちっぽけな水溜りに、葉っぱで作った船を小花で飾り浮かべまして言いました「この花をあなたに捧げます」(うろ覚えですが、こんな風なことを言った)
    子供心に神様にはお酒を上げなくちゃ!、ちょっともらってこようと水溜りに背を向け、家に戻ろうとした時、何か感じて振り返ると、そこには船はなく。

    近くには誰もおらず、風もなく、辺りにさえぎるものもなく。
    背を向け振り返るまで1秒。かなり探しましたが、船はどこにも見つかりませんでした。

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  • どうしても怖くてこのトピをクリックすることが出来なかった2

    こういう発言場所で「レスに又聞きが多い」とあったのでもう一つ体験談です。

    始めてその寝言を夫に聞かれた時は大変驚かれました。私自身は日本語しかしゃべれません。英語は中1、2で時が止まっています(泣)

    最近ではごくまれなんですが(小、中学生の時は良くあり妹が怖がった)、私は寝ている時、まれに日本語以外の言葉らしいものをしゃべるのです。
    しゃべるといっても、片言ではなく、延々と30分近くです。誰かに話しかけてる風でもあり、レポートを読むがごとく抑揚のない時もありました。はっきり言って自分でもわけがわからないのです。怖いです(泣)

    なぜ寝言なのにわかるのかといわれると、録音をこころみたからです。。。

    でも一番不思議なのは、そんな寝言を聞いても誰も、不思議感が続かないことです。他の人のレスの、こんなに見てる(らしい)人が大勢いるのに、調査、クレームが入らない。不自然さ。何故かその言葉にぞっとしました。

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  • 見たくない。さんへ

    寝言ってふつう、そういうものでは?

    録音したものが英文か何かだったらちょっと考えますが、録音データがまだあるのなら、起こしてみていただけますか?

    …ところで、ちっちゃいおっちゃんの話との関連がよくわからないです。ちっちゃいおっちゃんが見えるのは別にオカルト的な話ではなく、脳の作用(病気や誤作動や錯覚)なのが、何人かの方の指摘で判明してますよね。

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  • 見たくないさんへ、キヨさんへ

    見たくないさんへ

    不思議な寝言ですね。
    日本語以外で30分も続くのは、めずらしいことと思います。
    意味がわかるといいのですが、ご本人は怖いのでしょうか。
    輪廻のようなものを感じますし、エドガー・ケイシーのことを思い出しました。

    キヨさんへ

    >寝言ってふつう、そういうものでは?

    そうなんですか?、私のまわりの人と寝言の話をしても、直接こういう話を聞いたことはありませんが・・・
    意味がちゃんとつながらなくても、言葉としては日本語でしたが。

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  • 七福神?

    こういったトピにコメント書くのは始めてですが、思い当たることがあったので参加します。
    高校時代、友人の家に泊まった時、夜中に電気を消さないので理由を尋ねたら、彼女曰く「七福神が出るから」というのです。
    一度、夜中に何かの音で目を覚ましたら、部屋の隅で数人のおじさん達が宴会をしていたそうです。大きさはやはり小さくて高さ15〜20cm位。その人は人数や格好から七福神と思ったそうです。

    ...で、私もその時は笑って「縁起がいいじゃん。」と聞いていたのですが、まったく別な友人も、受験の時に小さなおじさんが現れて、びっくりしたらあわてて逃げていったとの事。その姿は七福神の寿老人のようだと話していました。その後合格したそうなので、彼女も神様だと思ったそうです。
    なんか便乗しているようでウソ臭いけれど、当時は本当にその話を別ルートできいて不思議に思ったのです。

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  • 目撃情報を整理しますと・・・

    特徴1
    世間話、髪結い、宴会、祭り、行列が好きである。
    共通するのは生産活動とは無縁の時間潰し。つまり余り他にすることがない。

    特徴2
    目撃されると大体は慌てて逃げるか消える。
    小人界の掟によるものなのか?

    特徴3
    痕跡を残す場合もある。
    三つ編み、リボン、足跡など。

    特徴4
    大抵は善玉。地方によっては死をもたらす悪玉もいる。(今読み終えた小池真理子著「墓地を見下ろす家」にも黒い小人登場。ここだけ怖かったぞ)

    特徴5
    聞いた人に移る場合もある。(リング的)
    ある程度のマインドセッティングが必要?

    特徴6
    術後の眼科患者が頻繁に目撃。
    「錯覚」説浮上。

    特徴7
    いい感じの人、子どもに、よく出る。
    逆に頭っから疑ってかかる人の近辺には出てこない。


    特徴8
    平均身長20cmの身の丈に合わせた衣装、道具を持っている。
    小人社会独自の産業・流通が成り立っている。

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  • 映画ナナで活躍した歌手の中島さんも・・・

    映画ナナで活躍したナナさんもみたそうですね。元旦早々からTVで言ってたのでそーなんだと思い、調べてみるとここに。彼女の話では、寝る前にハーレーに乗った小っさいおっちゃんが目の前を一往復したそうです。出るときってハッピイなシチュエーションの時だそうです。いいですね。なんだか、なごみますね。見てみたいです。

    ユーザーID:

  • 笑わせていただきました。

    信じる信じないは私としては「自分で見るまで信じたくない」です。笑えるけどいたら気持ち悪い…
    20cmって微妙に大きいです!!(笑)

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  • 私の周りにも

    見たことある人が3人います!!!!
    1人は中学のときの友達のお姉ちゃん、もう2人は高校の友達のそのまた友達です。最初にこの話を聞いたのは私が中学のとき。友達のお姉ちゃんが自分の部屋で寝ていて、ふと目を覚ましたら隣に20cmぐらいのちっさいオッサンが立ってたそうです。目が合うなり廊下へ逃げて行っちゃってそれっきりだそうなのですが。
    この話を今日高校のクラスの友達に話したら、そのうち2人の地元の友達も見たことがあるらしいんです!!!
    ちなみに芸能人では的場こうじさんも「えみちゃんねる」という関西の番組でちっさいオッサンの妖精の話してましたよ!!!

    今日あまりにもちっさいオッサンの話で盛り上がったので、気になって帰ってからネットで検索してみたら・・・ここに辿り着きました。他にもネット上で目撃談がいっぱいあってマジでビックリしてます。。。
    普通の妖精ならまだしも、ちっさいオッサンて;
    私自身まだ見たことないのですが、9割9分いると信じてます。

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  • スーツ姿のちっさいおっさん

    以前に「スーツ姿のおっさんを息子がみた」という投稿をしたものです。

    だいぶ前の投稿で読み返してみたら「2歳のこどもがスーツ姿なんて言えない・ウソだ」というような返信がついていました。

    が、違うんです。言葉が足りませんでした。

    2歳頃の子供はまだ言葉が足りなくて
    「どんな格好してた?」 「パパみたいなこんな(スーツを指差して)格好」とか、「髪の毛はこんなんで(ジェスチャーつき)」
    で、やっと聞き出しました。

    その受け答えが2歳では口裏合わせられないくらい
    ぴったり一致していたので親たちはビックリしたのです。

    私も実際にはお目にかかったことはないので実在するかどうかはわからないですが、
    少しぐらい「いたらいいよねぇ」という気持ちで読んでくれたらな、と思ってもう一度投稿してみました。

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  • 妖精見ました。

    幼稚園に入る前の話です。
    夜中目を覚ましたらキラキラ光る妖精?(といっても人間の形はしていない物体。)ふしぎなものを見ました。
    たとえるならでディズニーランドのパレードのようなカンジ。
    でも甚だしくなくて美しい。
    当時はそこまで不思議と思わなかったけど今思うと
    ありゃなんだったんじゃーー??と思います。

    上手くいえないけど無音で感情もかんじられないけどうつくしかったです。

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  • 見てませんがあれは・・・

    小学校高学年の頃。夏休み田舎へ帰るというのでその前の晩妙にテンションが上がり寝付けなかったのを鮮明に覚えております。寝付けないもので電器を消したくらい部屋でウロウロしてました、窓を開け二階から外を見てました。その頃は一戸建ての家に住んでおり、隣の杉本さんの(だったと思う)家の門扉の左右にある木が動いているように見えました、私は何だろうと目を凝らし見ておりました。すると行き成り木がブンブン揺れ初め、その根元に小さな人間の影らしきものが見えました。私はそのとき怖くて体が動かなくなったを覚えています。その晩は怖くて、両親のベットで寝ました、次の日父親が車に荷物(田舎へ帰る為の荷物)をつんでいる折私は恐る恐る昨晩の現場、すなわち隣の塀の中にある苗木の根元をみました、するとそこには今も鮮明に覚えていますが、四枚の枯葉でない葉が落ちてました、葉っぱは全て血のようなものが付いており私は見てみぬ不利をし、何事もなかったようにしたのを覚えとぃます。それがどう影響あったのかしれませんが、今でもああいった体験をしたいと思っているのか?このスレを見ています。あれの正体を知りたいと今でも思います。

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  • 「リボン」

    自分はこのような不思議なことの話が好きで自分でも体験または見てみたいと思っていましたがとうとう体験しちゃいました!! どう言えばいいか・・・・昨日彼女とデートしたんです。そしたら彼女の髪の毛にゴミらしき布のが付いてたので取ろうとしてら取れなかったので、よく見てみたら髪の毛3本くらい束ねられていました・・・何気にリボン結びで。これはうわさのちっさいおっさんか!?と思いましたが彼女は怖がりなので内緒にしました。

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  • オメガプロジェクトを読んでごらん

    ケネス・リング著 オメガプロジェクトを読むことをお勧めします。
    統計によると小さいおじさんが見える人は、妄想癖がある、幼少時に虐待体験がある、という人に多いそうです。

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