感性を磨くとは

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キャリア・職場

まっくす

お客様との電話でのやり取りの中で、「あなたは
今のところを辞めて、感性を磨く仕事、ことを
した方が良い」と言われました。
みなさんにとって「感性を磨く」とは
どのようなことだと思いますか?

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  • 感性をみがくとは

    今まさに、私がこころがけていることです。音楽をきく。美しい景色をみる。自然とふれあう。一人で旅行してみる。などでしょうか

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  • 短歌いいですよ

    俳句は削ぎ落とし過ぎて、解説がないと難解ですが
    短歌は適度に説明があって、ことばへの感受性を広げやすいと思います。

    三十一文字から鮮やかに情景が立ち上がる瞬間はとてもドラマチックです。
    俵万智さんの「恋の歌100首」など女性向きで読みやすいのでは?

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  • 嫌なものから逃げない

    先にレスをくれた方がおっしゃっている通り
    キレイなものを見たり、いい音楽を聴いたりする
    ことは言うまでもありませんが、
    あえて言うならば、汚いものや醜いもの、嫌な人
    などなどから目を逸らさないことだと思います。

    それらを受け入れるのではなく
    いったん自分の中で認識して、咀嚼して
    「自分はそれを何故に醜いと感じるのか」
    「自分はそれの何が嫌いなのか」を
    逃げず(臭いものに蓋をするのではなく)に
    真剣に考えることだと思います。

    私は「感性」などという高貴なものからは
    ほど遠い人間ですが、芸術家や作家の方々と
    話して気づいたことですが、
    彼らは、醜いものを「無視」しないのです。
    嫌いだからといって即座に切り捨てないのです。
    必ず、それについて考えて(認識して)います。

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  • 私も感性磨きたいです

    何かに共感していると感性は磨かれていくと思います。
    周囲の状況であったり、映画や本のキャラクターの立場に、気持ちに、近づけたら、色々なことに敏感になれる気がします。

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  • 単純に・・・

    その方がどういう意味で言ったのかはわかりませんが、「感性を磨く」と聞いて一番に思い浮かぶのは芸術に触れるって事かな?
    絵画などだけでなく、お花とか洋服とか宝石とか、自然とか、世の中には美しいものがたくさんありますよね?
    そういう美しいものと触れあう事が感性を磨くことに繋がるんじゃないでしょうか?

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  • 自分の中に。

     感性を磨くことって、自分が何に触れてどう磨きたいかっていうのが、自然に湧き上がってきてはじめて成り立つことのように思います。

     言い方をかえると、知らないうちに磨いていることも多いと思うし、「よし明日から、こういう方法で磨こう」と決心してそこからスタートするものでもない気がします。

     なぜか惹かれていくものとか、とにかく自分の中で深まっていきたい欲求とか、そういうのに敏感に気づくようにしてみてはどうでしょう。

     「感性を磨け」という言い方をするくらいですから、よそから感性を持ってきて磨き始めろという意味ではなく、すでに自分の中にあるものとされているんですよね、感性って。自分の中にあるものを、じっと見つめて、耳をすませば、どうしたらよいのかわかると思います。

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  • 前後関係が・・・

    一般には美しい自然に触れるとか芸術的なものをイメージします。
    しかし、どういう前後関係の中での会話だったのか?

    穿った見方をすれば、前後関係によれば、

    「あなたは今のところを辞めて、感性を磨く仕事、ことをした方が良い」

    >あなたは今のところを辞めて
    ←「客として貴女の仕事ぶりに不満である」

    >感性を磨く仕事、ことをした方が良い
    ←「貴女の客に対する対応が無神経である」

    という嫌味である可能性もあるかも。

    かなり穿ちすぎの見方ですよね。失礼しました。

    ユーザーID:

  • センスを磨く?

    私にとって「感性を磨く」ということは「アンテナを広げる・敏感にする」というかんじです。

    例えば若い女性はオシャレな人が多いですよね。雑誌を見たり、友達やネットで情報収集をしたり。新しい物に敏感。そんなふうに、どんどんオシャレの「センスを磨いていく努力」が「感性を磨く」かなぁ。やらないよりやったほうがオシャレになりますもんね。

    トピ主さんの職種や話の前後がわからないので、推測ですが、良い方に考えると「トピ主さんに向いていて(伸びる)職は他にありそうなのに、(今の職場は向上心がなくて?)もったいない」とか?

    ユーザーID:

  • どっちだろう?

    良い意味で取るなら 感性があるから事務等の単純作業仕事をするにはもったいない。

    悪い意味で取れば 感性がないから感性を磨く仕事をして感性を磨け。

    私の後輩で感性のない後輩がいるけど ぼーっとして観察力がない いつも言われた事しか出来ないので人から指示されないと出来ない。自己中で気がきかない。
    いろんな人の仕事を見て(観察力が必要)自分なりに改良してアレンジ出来ない。こんな人がいますが その人独特の感性のある意見が言える様に 美的感覚を磨けといつも言ってます。

    ユーザーID:

  • 私も

    とみこさんと同意見です。
    今の職種はあなたの感性では合わないから
    違うところで出直せ、という意味ではないでしょうか。
    お客様からその言葉が出る前の経緯が具体的に書かれて
    いないのでよくわかりませんが。

    ユーザーID:

  • 横済みません>銀磨き様

    横から失礼します。

    おっしゃる事、とてもよくわかります。
    いえ、わかるのではなくて、、、
    今ぶつかっている事なんですが…。

    「醜いもの(私は自分の醜い部分、ですが)」
    と真っ直ぐに向き合い、克服し、または癒してゆく。

    感性を磨くって、本当にそう言う事だと思います。
    自分の中の汚いものがいかにしてあるのか、
    蓋をしたら絶対に克服できない。
    その時の逃避なんですよね。

    わかっていても、感情が追いつかず、
    空回りしておりますが、いつかは。

    まさにその通りです。
    言葉にして頂いてありがとうございました。

    ユーザーID:

  • センスが悪い=気がきかない?

    ふと思ったのですが、

    感性、美的感覚、ファッションセンス(外見など)
    は本人の性格と関係していると考えていいのでしょうか。
    センスがない人=気が利かない などです。

    昔の知人で、悪い人ではないのですが
    かなり気が利かない、ある意味素朴?と思えるような性格の人が2人いました。
    その方たち2人とも外見は地味で、ファッションを気にかけてないようなセンスでした。
    最初のうちは、おっとりした性格で洋服に興味ないのかなと思っていたのですが・・・
    ある意味鈍感でマイペースというか自己中心なんです。(そういう感性がない)
    それから、やはり外見も大切だなと思うようになりました。
    トピ主さんはどういう意味で言われたのかが
    少し気になりました。

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  • 私の場合は映画と本

    感性って想像力や好奇心とも関係があるように思えます。
    私の場合は昔から映画と本を読むことがが大好きでした。
    それで想像力が養われたと思います。他人の人生や職業を疑似体験して知らない分野の事を知る事ができる。。

    例えば芸術家の苦悩や、弁護士の決断、虐めやDVの被害者、忌まわしい過去。または知らない国や街に自分が住んでいるような気落ちになれる等を通じて、他人の立場や気持ちを考えることができたり、今まで見過ごしてきた分野のアート等にも興味を持てるようになりました。

    そういう事って感性って言わないかな?
    素敵だなと思う事が増えると人生楽しくなりますね。

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  • トピ主です。

    皆さんいろいろなレスポンスありがとう
    ございました。 楽しく拝見させていただきました。感性を磨くということに対してどのように
    皆さんが思っているのかなと思い、
    質問をさせていただいたわけですが、良く考えた場合
    と否定的に考えた場合、確かに両方ともありますね。
    お客様(60歳男性)とのやり取りの中で、
    1)「言葉のて、に、を、は」がしっかりとしている。
    2)人の話を聞いて、それに対して適当な受け答えが
    できている。というようなコメントを頂いたので、
    今回のケースは良い意味だとは思いますが、皆さんがおっしゃっているとおり、内面、外見、センスなど、いろいろな意味で考えられると思います。

    ユーザーID:

  • 考えること

    「感性は思考なしにはありえないのに、考えないことが感じることだと思っている人がたくさんいる。」(引用:多和田葉子著『カタコトのうわごと』,青土社,1999)

    私の大好きな作家の言葉です。この文にはとても共感します。「感性を磨くこと」とは、自分の五感が何を受け止めているか、様々な角度から考え、それを言葉にしようと努力すること、ではないでしょうか? そういう意味で、美術館に行ったり、音楽を聴いたりすること自体が大事なのではなく(もちろんそれはそれでいいことだと思うし私も大好きなのですが)、本当に感性を磨きたければ、なにげない日々の生活の中で実践していくことこそが大事なのではないかと思います。

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