滑舌良くお礼を言いたい

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キャリア・職場

りょう

電話で受付の仕事をしています。最後に言う「ありがとうございました」が言えません(どうも、は付けられないんです)。お腹に力を入れて、あごを引いて言ってみたり、「りがとうございました」とか色々試してみるんですが、すぐに言えなくなってしまいます。「ゆっくり、落ち着いて・・」って思いながら言うんですが、駄目なんですよね。好きな仕事なので辞めたくないし、何でこの言葉だけ言えないんだろうと本当に悔しい毎日です。何としても言えるようになりたい!克服された方とかいらっしゃいましたら、アドバイスをお願い致します。

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  • 紙に書いて貼っては

    どういう理由で言えないのか、文面からはよく分からないんですが…。

    私は、以前、部署の名前がスラスラ口から出て来なかったとき、部署の名前を紙に書いて目に付くところに貼り、読みながら言うようにしてました。
    「言おう」としないで「読めばいい」と思うと気が楽になって、そのうち見ないでも言えるようになりました。

    トピ主さんも、【ありがとうございました】とどこかに小さく貼って、それをゆっくりめに読むようにされてはどうでしょうか。
    参考になるかどうか分かりませんが。

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  • 何となく、共感できるのですが。

    受付ではないですが、私も事務員として毎日電話応対をしています。

    今まで普通に「お電話ありがとうございます、●●の〜〜でございます」と応対しますが、職場の雰囲気がピリピリしたり上司が極度にイライラしたり仕事でミスしたりで精神的にあまり良くない状態になると、最初のお電話の「お」とありがとうございますの「あ」が発音できなくなります。

    言おうと思ってもいえないんです。だから「りがとうございます」って発音したこともあります。

    結局、私の場合は今もそうですが心が弱いので何かストレスがかかると電話に出ても何も言葉が出なくなったりします。元気だと普通です。
    お互いがんばりましょう!

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  • 同じです

    私の父もそうです。
    父はサービス業なのですが、「ありがとうございます」が上手くいえなくて
    一人でいるときは何回も練習しているようでした。
    (「あ」の部分で詰ってしまっていました。)
    他の部分では目立ってどもることはなかったので、すごく不思議でした。

    私や母は「なんで言えないの〜」と半分面白がっていたのですが
    父が寝言でも「あ、りがとうございます」と必死に言っているのを聞いて
    本当に悩んでるんだ、とびっくりした覚えがあります。

    結局今は販売ではなく仕入れの担当をしているのですが
    たまに言うときは「あ、りがとうございます」と言っています。
    少し不自然ですが、うちの父は直らなかったようです。

    アドバイスを差し上げられなくてごめんなさい。
    でも同じような人がいる、ということで・・・。

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  • 「紙に書いて読む」に一票

    半年か一年以上前の発言小町で、
    「レジ等でありがとうございましたが言えなくなった」
    というようなタイトルのトピがあり、同じ癖を
    持ってしまった人たちのレスがたくさんついてました。

    私も一番効果があったのは、他の人も書いてますが
    「紙に『ありがとうございました』と書いて貼って、
    それを読む」
    です。

    「言う」ではなく「読む」これがミソです。私は自席の電話にテプラで貼ってます(笑)

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  • にっこり顔をつくる

    お礼の言葉を言う前に、にっこり笑顔を意識的につくってからひと呼吸おいて言うのはいかがですか?

    もちろん笑顔は電話の向こうの人には見えませんが、笑顔を作ることで言葉に気持ちが伴う、ひと呼吸おくことで言葉が少し落ち着く、という効果があって言い易くなると思います。

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  • 実は言いにくい言葉

    吃音でない方でも、一日接客し続けたりしてあまりに口が疲れてくると、言いにくい言葉の一つなんじゃないかな・・・。
    しかも一回変になって意識してしまうとダメなんですよね。

    息を止めずに吐きながらだと、言いやすいです。
    あと、歌ってる時に吃音の人はいないそうなので、抑揚はそのままで、歌うイメージで言うといいかも。

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  • 自分だけじゃなかった 1

    私もそうでした
    自営で仕事を始めたとき電話でどうしても“ありがとうございました”が言えませんでした。なんか、抵抗感がありました。何か、恥ずかしいというのか。丁寧すぎるなあ。という感じでした。
    今、思い返してみると小学生の頃に母に頼まれて父の勤めているお店に弁当なんかを届けに行くとき、母からお店の人には“ちゃんと挨拶するのよ”と前もって言われていました。当時の私としては大変緊張しながらでかけました。父に弁当を渡して、その際、そこにいたお店の人に何かを頂いたので私が“ありがとうございます”と言ったら、そんなよそゆきの言葉がおかしかったのか、父が私を見て高笑いをしました。
    あのときは何か恥をかいたような、失敗したような、いたたまれないような気持ちでした。
    レスを書いている内に始めて昔のことを思い出して何で言えなかったのかが私自身腑に落ちました。りょうさんに感謝です。

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  • 自分だけじゃなかった 2

    りょうさんにも過去に何かがあったのでしょう。
    もし、りょうさんに思い当たることがお有りでしたら、そのちいちゃなりょうさんに“そうだったの ごめんね”と慰め、癒してあげて下さい。きっと、それから言えるようになるでしょう。心のこもった声で...。

    仕事を始めた頃の私に戻りますが、言うように、言うように努力しましたら、その内に言えるようになりました。習うより慣れよ でした。

    不安になったら“大丈夫、大丈夫”とつぶやいて下さい。きっと、その内に言えるようになりますよ。
    ご安心あれ !

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  • 鼻濁音では?

    ありがとうございました、のどの部分が言い難いのでしょうか。
    「が」の前後でもつれるような感じがするのでしたら、「が」を鼻濁音で発音するようにしてみてください。

    音を鼻に抜けさせるような感じです。
    このとき、鼻にかけることに気を遣い過ぎて口を閉じ気味にしたり、すぼめたりしないこと。

    あ段の音ですから、はっきりと縦に口を開ける様にしながら鼻に発声をぬけさせるようにしましょう。

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  • 蟻が十ございました

    って、ダメでしょうかね? 昔、ある俳優さんが有難うって言ったら、義理母さんに“蟻が十(とう)なら、ミミズは二十歳(はたち)じゃ。”と言われたとか。それで思いついたのですが、少しイントネーションがかわりますが、早く言ってしまえば分からないのではないでしょうか。

    “有難うございました”は言えるのですが、私はかなりの舌足らずで、いろいろな言葉が言えません。下手に練習すると、緊張し過ぎて言えなくなったりしますよね。

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