親から口酸っぱく言われたこと。

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心や体の悩み

栗っ子

子供のころ、母から(親)から、口酸っぱく言われたこと(しつけとかで)は,何ですか。教えてください。
私は、あいさつをする。ご飯を食べる時、脇と肘は、あまり開かない。
玄関で脱いだ靴は、すぐ履く状態にしておく。
格言一号は、立つ鳥跡を濁さず・・でした。
この前、テレビで、鶴瓶さんが出演されているとき、たくさん紹介されていて、記録に残して置きたかったのに、間に合いませんでした。私が気が付かないことも、結構ありました。

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  • うちは……

    ■生活密着篇
    「ヤケドしたらまず冷やせ」
    「火事場から逃げたら絶対に戻るな」
    「傷はまず流水でよく流せ」
    「焦げは食べるな」
    ■シビア篇
    「サラ金からだけは絶対に金を借りるな」
    「人に金を貸すときはあげたと思え」
    「相手がどんな人でも、借金の保証人には絶対なるな」
    ■人間関係篇
    「卑怯な人間になるな」
    「文章で人を追い詰めるな」←私が書くことが好きなので、そういうことだけは書くな、と。

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  • 代表的なもので

    親に口を酸っぱくして言われた代表的なこと
    トピ主さんと重複しているものもあります。
    1.肘をついてご飯を食べない
    2.口に物が入っている時は喋らない
    3.畳のヘリや敷居を踏まない
    4.足でドアや襖・障子を開けない
    5.足を開いて座らない
    6.蒲団(座布団)を踏まない
    7.靴を脱いだら、かかとを揃え、つま先を外に向けて端  に並べる。(他の人のも直す。)
    8.使った物は必ず元の場所に戻す
    9.大勢の人が集まる場所では騒がない
    10.感謝は「有難うございます。」、お詫びは「済みません  でした。」と区別すること。

    他にも書き切れないくらいあります。
    この躾のおかげで大人になって恥かしい思いをせずにすみました。今、子供達にも口を酸っぱくして言っているところです。

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  • 色々ありました…

    ・「人にやられて嫌なことは自分もするな」
    ・「他人の良いところをたくさん褒めなさい」
    ・「クチャクチャ音を立ててご飯を食べるな」
    ・「その先を考える想像力を持って行動しなさい」

    など、もっと他にもたくさんありますが、
    人様に迷惑をかけないようにという類のことは
    目立って口酸っぱく言われました。
    感謝しています。

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  • うちはこれ。

    継続は力なり。
    石の上にも三年。
    辞める時は最高の時に辞めろ。

    すごくハードな仕事についていたのですが、これを地道に守って最高の時に惜しまれつつ退社。
    しかし、結婚生活を無駄に二年も続けてしまい…。
    結婚生活に限っては、我慢せずに最低の時にやめるべきだと身にしみました。

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  • 食事のとき

    テレビはつけない。
    肘をつかない。

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  • 親の小言は後で効く

    こんにちは。
    1.「はい」は一度だけ、ハッキリと。
    (「はいはい」というとひどく叱られました。おかげで返事の良さを誉められます。)
    2.勉強はしてもしなくてもよいし、成績が悪くてもかまわない。ただ、その結果を担うのは自分であるということをよく考えなさい。
    (何だか焦って自主的にかなり勉強しました・・・)
    3.友達との間でお金の貸し借りはしないこと。貸すなら、あげても惜しくない金額に。
    4.自分の気持ちより先に、周りの想いを考えなさい。
    (・・・自分の言いたいことが言えない性格になりましたが、良かったのかどうか・・・)
    5.あとは、とにかく敬語に厳しかったです。

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  • 手を出さないなら口も出すな

    ませガキで口ばかり達者だった私に父が言った言葉です。
    病床にあった父はそれから数日後に亡くなりましたので、結果として遺言になってしまいました。
    以来、四半世紀余り経ちましたが、未だに手より口が先に出てしまいがちです。
    お父さん、ごめん。

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  • ぱっと思いついたのが・・

     色々言われましたが、
     思い出したのは、
    「食べ物を噛む時は、口を閉める」
    「ギャンブルをする人間は頭が悪い」
     そして、一番多かったのは・・・
     「服装の乱れは心の乱れ」です。

     しつけと身だしなみ、
     そして間違った夫選びをしない為の
     知識だったのかなあ??
     

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  • 迷惑をかけない

    母親ですが「ヒトサマに迷惑をかけないようにしなさい」と小さいときから何回も何度となく言われて育ちました。

    でも私はこの言葉に疑問を感じます。
    だって当の母って「ヒトサマには迷惑をかけないようにしたいの!!」ってしゃかりきになって結局「迷惑かける人」だからです。
    そして「それってかえって迷惑だから」指摘すると、ごめんなさいは絶対言わず「なによー!!!!私だって一生懸命やってるのにー!!!」ってキレます。
    はーなんて迷惑な人なんだろう・・・(ため息)
    自分的には「結果、人に迷惑をかけるような事になった時は素直にごめんなさい、ありがとうって言おう」って思ってます。

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  • うちは

    食事のときは肘をつかない。
    挨拶をする。
    靴をそろえる。
    他にも色々ありましたね。

    その中で私が忘れられないのは
    「男は狼よ!」です。

    主人に言われているのは、
    「車は走る凶器やぞ!」
    (私は運転が下手糞なので・・・)
    です。

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  • pleaseをつけなさい!

    小さいころ、海外にいたんだけどいつでも「pleaseをつけなさい!」といわれました。
    今でも「お願いします」は忘れません。

    実は最近きいたのは、母(外国語全然だめ)も父(海外勤務10年以上、英語フランス語ペラペラ)から「英語が下手でもpleaseをつけるだけで全然違うんだ」といわれたようです。

    あとは食事中のマナーが多かったかも。
    「ひじをつかない」「左手は出す」など。

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  • 父の言葉です

    ・挨拶をしろ。
    ・保証人になるなら自分が払うと思ってなれ。
    ・捨印は押すな。
    ・下請けの人は大事にするものだ。(自分ちで商売を
     してい たので)
    ・お金が無いからといって、人を見下すな!何時立場 が逆になるか分からない。
    ・病院を選ぶ時、外観に惑わされるな。

    今は亡き父から常日頃言われた言葉です。

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  • 色々ありました

    ぼけっとした子供で何事も人並みに出来ない状態でしたので色々口酸っぱく言われてましたが、思い浮かぶことを少々。

    服、靴等の次の日の準備は前日夜に済ませる
    挨拶はちゃんと笑顔でする
    朝起きたら真っ先に着替え、パジャマは畳む
    箸の持ち方、椅子の座り方等食事マナーが守れないなら食卓に来るな(犬と同じ外で食べろ)
    食べたら食器は洗う
    自分の前に出されたものは、無理しても食べる(残すな)
    ものを出したら終わったその足でしまう
    洗う前にポケットを空にする
    靴はそろえて脇に避ける
    トイレ掃除は進んでする

    保証人になるな、判子は押すな、金は貸すな
    人はだますな、うそはつくな、自分のされて嫌な事は他人にするな
    よそ様には頭を下げろ、でしゃばるな。他人を頼るな。迷惑かけるな、自分のことは自分で。
    うわさを聞いても信じるな、まわすな


    出来なければ鉄拳制裁、タイル張りの玄関に正座2時間などの罰もありましたので、大体身についてます。

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  • マナーについてと古くからの言い伝えが多いです

    【マナー】
    ・布団・枕は踏まない
    ・敷居を踏まない
    ・靴を脱ぎっぱなしにしない。きちんと揃える
    ・食事の時テーブルに肘をつかない
    ・ゴハンにお箸をささない、お箸で皿を近づけない、
    おかずを箸でつついたりかき混ぜたりしない、食べ物を箸と箸でつかまない
    ・使ったものは元の場所に必ず戻す
    ・基本的な挨拶と、ありがとうやごめんなさいをきちんと言う
    ・お年寄りには親切に
    ・うそをつかない
    ・女の子は座る時はひざをとじる、足を開かない

    【言い伝え】
    ・夜に爪を切らない
    ・夜に口笛を吹かない
    ・みみずにおしっこをかけない(主に兄に向けて)
    ・風邪を引いたらのどに葱を巻いて寝る
    ・ものもらいができたらおへそに塩を盛って絆創膏でこぼれないように留めて寝る
    ・北枕で寝ない(現代ではこれは頭を休ませられるからよしとされているようですが)


    こんなもんじゃないけど、とりあえず思いついたところを。

    今30代前半ですが、厳しく躾けられたおかげで、とりあえず人前で恥ずかしい思いをすることはないです。自分が親になったら言い伝え系はともかくマナーはきちんと教えていきたいです。

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  • 我が家の場合

    ・きちんとあいさつをしなさい。
    ・食事の時に肘をついてはいけない。
    ・布団を踏んではいけない。

    ということを言われました。
    あと、小学生の時に箸の持ち方を特訓され、それまで鉛筆の
    ような持ち方だったのが、ちゃんと使えるようになりました。
    大人になった今、人前で恥をかくこともなくありがたいです。
    両親に感謝です。

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  • 時間を守れ!

    時間を守れ!
    世の中の役にたつ人間になれ!

    それだけでした。
    細かい躾けはなくて 大雑把な子育てだったような?
    でも社会人になって しみじみこの
    時間を守れ!がどんなに大切な事なのかが分かりました。世の中の役にたつ人間になれっていうのも。

    細かい躾けマナーは生活の中で 覚えたかな?
    親からあれこれ言われた記憶がないです。

    学校や習い事では 行儀、作法、マナー等
    先生が「口を酸っぱく言ってるでしょ」と、
    厳しく?うるさかったので 社会人になっても恥をかかずにすんでいます。

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  • 特に言われたのは…

    上の方でキッチャさんも書かれてますが、
    『どんなに信用できる相手であろうとも、保証人にはなるな』
    これは本当によく言われました。とにかくしつこく言われました。今は私がダンナに言っています(笑)

    あと、
    『年上の人の頭には障らない』
    も言われました。
    この『年上』って、もしかすると『目上』って意味だったのかもしれませんが、いまだに年上の友人の頭は触れません(ゴミを取ってあげたりとか、そういうのは別ですが、オデコにツッコミを入れたりとか、そういうことが出来ないです。同じ年や、年下にはポンポンやってます(笑))。
    だから、一時期、芸人さんが年配の人の頭にツッコミを入れることが不快でした(今は『それはそれ、これはこれ』と割り切って見れています)。

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  • よく言われたのは…

    「時間は守りなさい。」
    です。

    おかげ様で、待つことはあっても待たせることはありませんね。
    学校、会社で遅刻した事もありません。

    早目、早目の行動を心がけています。
    親の躾の賜物だと思います。

    両親に感謝です。

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  • 「ほんと?」

    母との会話の中で、ちょっと信じられないようなことを言われた時に「うそー!」と言うと、「『ほんと?』って言いなさい!!嘘をついてないのに『うそ』って言われるとめちゃくちゃ気分が悪い!!」といつも怒られていました。
    何度も何度も怒られたので、いつの間にか「ほんと?」って言うようになっていました。

    でも、大学生になってからもそう言ってたら、先輩から「そんなふうに言ってたら人に騙されるよ!」って心配されてしまいました。
    今でもやっぱり「ほんと?」って言っています。

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  • 気の強い親のおかげで

    ・甘い言葉で近づいてくる他人には注意しろ!
    ・楽して金もうけはできないぞ!汗水流して働け!
    ・まじめに生きろ!

    この言葉のおかげで悪徳セールスにも、悪い男にもだまされたことはありません。また、非行に走ることはありませんでした。

    ・売られたけんかは買え!必ず勝て!
    この言葉がしみついたおかげで、だんなの浮気相手をこてんぱんに退散させました。
    かなり攻撃的なしつけですが、強い人間にはなりました。

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  • うちは

    「結婚前に子供は作るな」でした(笑)
    順番を守れってことでしょう。。。

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  • 私の場合は

    ・時間厳守。(遅刻常習犯でしたが・・)
    ・食べものが入っているときに口をあけない
    ・音をたてて食べない
    ・ひじをつかない
    ・お礼を言うj
    ・挨拶をする

    母から繰り返し言われていたのは
    ・結婚するならマメな人にしなさい(父がマメじゃない人だったからかな?)
     
    これ結構自分のキーワードになっています。

     

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  • 質問者です。

    皆さん、たくさんの回答、誠にありがとうございます。24時間もたたないのに、うれしくって。
    とっても勉強になります。記録して、大事に何回も拝読します。
    ところで、発言小町的かな?・・トピとかレスとか他に、専門用語?わからないときがあります。
    わかるかた、教えてください。よろしくお願いいたします。

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  • うちの母親が言ってたこと

    それは
    「男から高価なプレゼントを受け取ってはならない」
    です。
    男性は高価な贈り物で釣って下心を満たす生き物なので
    へたに受け取ってその男の慰みものにならないように、ということだったと思います。
    結構、忠実に守っていました(笑)

    でも「釣った魚にえさを与えない」タイプの男だった父が男の全てを体現しているかのようにいつも語っていたので、
    大人になってからは話半分くらいにしか聞きませんでしたが。

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  • 小心者で自意識過剰だったので

    「誰もお前のことなんか気にしてないんだから人の目なんか気にするな」
    と何百回も言われました。
    今思い出すと笑っちゃうような些細なことで落ち込んでふて腐れていた子どもだったので。
    おかげで人の目を気にせず自分のやりたいことを自由にやれる人間になりました。ちょっとなりすぎたけど。

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  • 靴は揃えろ かな

    口うるさく言われたことは、他の方と重なることも多いですね。

    食事の時、肘はつかない。
    お茶碗とお箸をきれいに持つ。
    靴を脱いだら揃える。(爪先を入口に向ける)
    スイッチなど、足で操作しない
    汁物の味見を、お玉で直接しない。小皿に取って。
    洗面台に落ちた髪の毛など片付ける

    ありがとう、ごめんなさい、挨拶をしっかり。
    自分がされて嫌なことはするな
    人に迷惑をかけるな

    勉強しなさい

    印象に残っているのはこんなところでしょうか。
    「お行儀系」の小言が多かったのかなあ。

    夫は、お返しなど対人関係の礼儀をうるさく仕込まれたようですが、お行儀系は大らかだったみたい。

    夫は、ご飯茶碗が左、汁碗が右というのを知らなかった。
    お茶碗の並べ方で意見が食い違い、夫が悔し紛れに義母に確認したら、どっちだったかしらね、どうでもいいと思ってたから・・と言っていました。本当に家によって違うんだなあと思いました。

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  • 飴細工は買わない。

    うちの親は・・と考えてみると、およそ知性の感じられぬことばかり、トホホ。
    っていうか、トピズレの予感。

    1 毎日髪の毛を洗わないと、臭くて友達に嫌われる。
    2 お風呂のタオルは、使った後のばして干しておけ。
    3 冬のお風呂は熱く感じるが、しばらく我慢すると慣れる。
    4 冬の布団は寒く感じるが、じっとしていると温まってくる。
    5 どこへ旅行に行っても結局自分の家が一番良い。
    6 風邪をひいている時に散髪して、死んだ人がいる。
    7 やけどをしたらまずアロエを塗れ。
    8 レバーは身体に良い。
    9 エラーをした高校球児は仲間に励まされてるはず。
    10 夜店の飴細工は、鼻くそをほじった指で作っているかもしれないので、買わない。
     
    あはは、言われているときはうんざりしていたけど、列挙してみると親なりの人生観が見えてきておもしろい。
    親の死後は、懐かしく思いだすんだろな。

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  • 勉強になります。

    皆さんの親御さん、いい事をおっしゃってますね。

    ちなみに、私が親から口をすっぱくして言われた言葉は

    「勉強しなさい!」

    でした。

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  • 29歳の今おもいだす

    子供のころから母親から言われていたこと
    ・保証人にだけはなるな
    ・貸した金は返ってこないと思え
    ・いつ離婚しても困らないだけの経済力をつけろ

    金のことばかりだな……


    父親から言われていたこと
    ・音を立てずに食べろ
    ・背筋を伸ばせ

    この二つとも父は出来てません。反面教師です。

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  • いろいろあるなあ

    まず食事のとき、ひじをついて食べるな、口は閉じて食べろ、犬食いはするな、箸ではさみっこするな、ご飯に箸を突き立てるな、など。

    あと、人の顔写真に落書きするな、人を指差すな、人様の体の不自由なところを真似してみせるな、人の顔色を伺うな、人を驚かすな、舌打ちするな、本を踏むな。

    迷信的なものでは、夜爪は切るな、新しい靴を下ろすときは家の中で履いてそのまま外へ出るな。

    今はさすがに親は何も言わないけど、上記のことを一つでもしてしまったとき罪悪感が・・。子供のころからのしつけって大切ですね。

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