自分の自慢ばかりする姑 なぜそこまで?

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トピ主のみ0

とんぼ

ひと

30代の子持ちの主婦です。
昨年から二世帯で夫の両親と住んでいます。
自慢話ばかりする姑が理解できません。
自分の生家の家柄や学歴、夫や自分の肩書き、著名な知人・・・。
口から出るのはそんな話ばかりです。私に一体何を言いたいのでしょうか。聞くに耐えず、話の内容をそらしても、巡り巡って結局、自画自賛の話に持って行きます。すごいです。
確かに世間体は良いみたいですが、驚くのは家の中の様子。まるでゴミ屋敷さながらの生活で、どうしようもなくなって二世帯を建てた、という経緯があるのですが、片付けは全く出来ないようです。内と外の性格が理解できません。
最近は私が車で送迎することが多くなり、車内の会話(一方的おしゃべり)をどう負担を少なくするかが最大の課題です。自分ではそれほど被害は受けていないように感じても、後からどっと疲れが来たり、なんだか自分に自信が持てなくなったり、なんかとても嫌なのです。他人なら関係を絶つことも出来ますが、家族の場合どうしたらよいのでしょう。それとも自慢話を快く聞けない私がおかしいのでしょうか。
どのようなご意見でもアドバイスが頂ければ幸いです。

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  • うちの母がそうです

    私の母親とそっくりですね。

    うちの母も自分の家柄、学歴、父の家柄、学歴、そして私たち子供の学歴や職業などの自慢をやたら兄のお嫁さん(私の義姉)にしてますよ。

    確かに我が家は世間一般でいう、裕福なエリート家系と呼ばれる部類です。そのため、兄のお嫁さんが短大卒でお父様がタクシー運転手という家庭で育ったので気に食わず思い切り見下します。暗に本当はもっときちんとした家庭の子にお嫁さんに来てもらいたかった、あんたとうちは格が違うのよ、と思い知らせたいみたいです。

    変わってるしいやな性格の母なので、私たち子供からも敬遠されてます。
    そういうお姑さんには言わせておきましょうよ。
    ちなみに私は兄のお嫁さんと大の仲良しで、彼女は母のいびりには屈しておらず、自分を卑下したりもしません。
    トピ主さんも、きにせず、堂々として!

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  • いいじゃないですか。聞き流せば。

    自慢できるほど、いい事だらけのお姑さん、羨ましいですね。普通は、自慢することなんてこれっぽっちも無い人が多いんですよ。

     別に婚家が栄えているなら、それでいいじゃないですか。そこに貴女は見込まれて嫁に来てるんですから。心をおおらかに持って、ゆったりと構えられたら如何ですか。どうせ、お年寄りの言うこと、かちんとくるより、ふんふんと聞き流しましょうよ。お腹のそこでは、へぇー何言ってんだか・・ぐらいに思っていればいいんですよ。それがコツですね。

     家の片付けの件については、絶対に本人に片付けなさいとか言ってはいけませんよ。今まで片付けられないからそこまで来ているので、時々貴女がこっそりお掃除してあげるぐらいで、これもその人の性格なんです。注意したり、憂鬱になったりするより、折角縁のあった人なんですから、お互い仲良く過ごしましょう。

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  • 思考の老化?

    私の祖母が全く同じです。

    60才を過ぎた頃から、だんだんそうなってきた気がします。
    思考の老化かな?っと思って対応しています。
    「へ〜」「そう〜」「ふ〜ん」「すごいね〜」って、調子で生返事をしていれば、相手は言っただけで、満足なんでオッケーです。
    相手が、お嫁さんともなると、言わばライバルですから、その自慢もエスカレートします。お嫁さんも聞き流している感じですし、面倒だと聞こえないフリをしています。

    子育ても終って、だんだん役割的に寂しくなると、過去を振り返りたくなるのだと思います。男性でも、過去や肩書きの自慢をするようになったら、「老人」だと感じます。

    相手は年寄りなんだから・・・ぐらいの気持ちで聞き流してはいかがですか?
    まともに取り合っていたら、疲れますもんね。

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  • 姑さんに似た人知ってます。

    私も近い状況だったこともあり、同情します。

    本人は、車の中でシーンとするのがいやなのか、楽しそうにしゃべりつずけます。本人が機嫌良くしているのでやめてほしいことを言いにくいですね。私は、好きなように話させてあげたけど、ストレス溜まりますね。自慢ばかりのおばさんの面白い話をネタにして、友達と大笑いした。ぐらいしかできませんでした。あまりよいアドバイスできないけれど、ストレスは、ものすごく分かります。

    でも、自慢する人は、心のどこかが病んでいるはず。もしかしたら、あなたに敗北感がいっぱいで精一杯の強がりのつもりなのかも。同情してさしあげましょう。あなたは、姑さんより100倍輝いているのよ。きっと。

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  • 性分ですから一生治りません。

    私は長男の嫁、50歳。同居の姑は80歳に近いですけど、トピさんと全く同じ。笑ってしまうくらい。
    自分や我が子、身内、自分の好きな著名人・・・そういうものの自慢ばかり。聞き飽きました。

    「黙れ!」とは言えないし、性分だから一生変わらないので、今の状態は続きます。でも私は「突っ込み」を入れることで、自己満足し、姑が返事に困ったりすると(ざまーみろ)と腹の中で笑います。例えば、

    自分は子供の頃から勉強ばかりしていた。学校もすぐに下校し、寝るまで猛勉強・・・と自慢を始めたら

    「親はそんな不健康な生活を子供にさせてたのですか?今はともかく昔、外で遊ばない子供なんて変ですね。それにそんな毎日では友達はいなかったのでしょう? 寂しかったですね」 

    また、次男夫婦を褒め、いつも自分を大切にしてくれると自慢する時は

    「でもその割には全然次男さんたち我が家に来ませんね。やっぱり電話より直接顔を見たいでしょう?」

    返事につまったり、むきになって言い返す姑を見るのが快感です!!
    こつは微笑みながら優しく言うこと。けんかではないのだから。

    トピさんも負けるな!

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  • 運転中はお静かにと言う

    自慢話を聞くのは疲れますよね。半年に一度会う位の知人ならまだしも、同居されている姑との事で、心中お察しします。

    運転はトピ主さんがするのですよね。
    運転中に話しかけられると気が散って危ないので、お喋りをせずに運転だけに集中したい、という内容を伝えてみれば如何でしょうか?

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  • 逃げて〜!

    こんにちは
    大変ですね。義理のお母様の自慢話の件
    そういう方と一緒にいるとすごく時間を損したような
    気がするし、エネルギーを奪われるからブルーになります。
    「話にのらない」「相槌も打たない」「無言」
    車の中ではラジオや音楽をかける。

    元々そういう性格の人っていますよね。で、そういう方は本当の友人がいない場合が多いと思います。
    だって、最初はよくても自慢話のオンパレードは誰でも不愉快。逃げ出します。
    知人にそういう人がいて・・・皆避けまくってます。
    歳をとって更に繰り返しが多くなったのかもしれませんね。
    ここは、旦那様に相談して「同じ話ばかりするな!」
    「そういう話は他人には退屈だよ!」とハッキリ注意してもらうしかないと思います。
    がんばって下さいね。

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  • 認めて欲しい!

    自慢をする人は自分が認められてないと感じているのだと思います。もし、姑さんがあなたにだけ自慢話をするのであれば、あなたに認めてもらいたいのです。誰に対しても自慢話をするのであれば、誰からも認められていないと感じているのでしょう。’

    認められていないと感じるからこそ、「じゃあこんな話をして感心してもらおう/すごいと思って貰おう」と、自慢話に終始してしまうのだと思います。自分に自信がないのですよ。自分が小さくて、中身が何もない事を薄々感じているからこそ、余計に外側を大きく見せよう/立派に見せようとしてるんです。

    自慢話が始まったら「あ〜、私に認めてもらいたいんだな〜」と思って「すごいですね!」と褒めて差し上げてください。そのうち「とんぼには虚勢を張って、立派なフリをしなくてもいいのだー」と理解してきますよ。

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  • 自信がないのはお姑さん?

    タイトルどおりです。
    もしかして、自信がないのはお姑さんご自身ではないでしょうか。

    片付けが下手っていうのは、恥ずかしい事ですよね。しかも家を建て替えるほど…生半可な下手ではありません。
    ここからは完全に推測なんですが、そういう部分ってお姑さんにとってコンプレックスになると思うんです。つまり、ご自分に自信が持てない。

    だから身近な存在であるトピ主さんに自慢を繰り替えすのではないでしょうか。
    トピ主さんだったら、立場上「うるさい」と跳ね除けたりしにくいでしょうし。

    自慢することで自信を持とうとして必死なのかもしれませんよ。そう思うと、ちょっと可愛そうになって、自慢話も軽く流せるかもしれません。

    でも私も自慢話苦手なんです。特に大した事のない自慢。同じ自慢だったら、せめて本当にスゴイ事を聞きたい。ストレス溜まります…。

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  • 心配するふりをするのは?

    自慢が始まったら、唐突に心配そうな顔をして、「お姑さん、この前も同じ話をしてませんでした…?大丈夫ですか…?」と。

    自慢話が大好きなプライドの高いお姑さんなら、同じ自慢を繰り返すのは、やめてくれる…かな?

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  • 威嚇だと思う

    専門家ではないのですが・・・

    自慢って自分に自信がない人がするんです。裏返し。
    良く思われたいというか、優位に立ちたい・・・威嚇してるんじゃないかな?

    家に女が2人いて、自分は片付けが出来ない。でも嫁には負けられない・・・。無意識にやってるんだと思いますけど。

    トピ主さんはまだ「味方」と認識されてないのかな・・・他の人、ダンナさんにも自慢してるんですか??
    ひょっとしたら認知症とか、脳の問題かもしれないけど。。

    付き合い方は、トピ主さんが自分を駄目だと思う必要はないので「かわいそうな人」と思って接するか、姑に「味方」と認識されるよう努力しつつ時が経つのを待つか、自慢話されたら対抗して家事の話でもするか・・・うーん、詳しくは心理学の本に多分載ってると思います。お疲れさまです。

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  • うちの姑も…

    そうですよ。こちらが自分の思うような反応を
    する迄何日もかけて自慢・説得してきます。
    自分が一番正しいと思っている人ですので。
    分かり合えそうにない人・相性が合わない人とは
    所詮そこまでですよ〜。

    姑は選べませんから、たまに会ったときは
    ふんふんうなづいて決してまともに考えない事です。
    トピ主さんもあまりストレスを溜めないように・・・。

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  • 自慢話するのは、好かれたいから

    自慢話ばかりする人は、私ってすごいのよ、尊敬するでしょうと言ってるわけですから、人からちやほやされるのが好きなんです。というか、そういう状況でなければ不安になってしまう人。本人は気が付いていない心の病です。こういう人は寂しがり屋が多い。常に周りに人がいないと孤独に耐えられない。そして、物を捨てない。物に囲まれることで安心感が得られる。

    何も言わないと、この人は私を軽蔑しないか?私を嫌わないかと不安になるため、自分の鎧として自慢できる事柄を並べる。

    そういうかわいそうな人なのだと思って間違いない!

    だから、自慢話が始まったら、お義母さんはすごいですね〜。尊敬してますよ。だから、少し部屋かたずけましょうともっていったほうがいい。うまくおだてて載せる。

    心の病を持ってる人とまともに戦っては駄目です。
    ますます、私を何としても尊敬させようと、話が大きくなるだけです。

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  • 自慢話だけならまだまし

    うちの姑は、他人の悪口(他人をバカにする)を言って、その上で自分や自分の身内の自慢をするのですよ。
    聞いていて本当に本当に不愉快です。

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  • たまにツッコミ入れて快感♪

     実母と、別居とはいえ3日に1回は会う姑がまさにそんな感じです。実母も昔から同じタイプなので私は慣れっこです。自分に自信がないから、必死でアピールしている可哀想な老人だと思って聞いてあげています。
     上の人も書いていましたが、たまーにツッコミを入れてたじろぐ実母や姑を見てストレス発散しています。「著名な友人がいる」と言われれば「先週も仰ってましたよね。あれからまた会ったんですか?最後に会ったのはいつですか?」としつこく聞き、誤魔化そうとしても追い討ちをかけ、「7年前」とか言わせて「え?7年前?(姑の顔をまじまじと見て絶句する)。毎週のようにその話をするから、週に1回くらい会っているのかと思ったぁ!」それでスッキリします。

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  • 聞ける

    皆さんと私は意見が違うようなんですが...

    私の周りにも似たような友達等いますが、自慢話とは受け取らず、普通に聞いています。
    学歴、や家柄が良いことを何度も言われると、この前も聞いたのに〜とは思うかもしれませんが、著名人とかの知り合いの話をしてくれたら、今まで知らない世界の話などを聞けるので喜んで聞いてしまいます。

    私って変わってるんですかね?

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  • スキマスイッチの歌を車内で流す

    スキマスイッチの曲に、「君の話」というのがあるんですが、その歌詞に、
    『得意話はもう聞き飽きた 自慢話はもうこりごりだ
    君の話はもう聞き飽きた』

    とあります。この部分はサビですが、ほかのところもかなり笑えます。お姑さん対策にぴったりです。

    曲もいいので、ぜひ、一度機会があれば聞いてみてください。
    そして、お姑さんと車に乗るとき、カーステレオで、流してください。ちょっとは効果あるかも。

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  • >きくさん 横

    きくさん、実は私もそうなんです。自慢話するときって、とっても楽しそうで幸せそうな顔してるでしょう?だから私は、自慢話してる人の話を聞いてあげるのが好きなんです。周りは嫌がって「はいはい」とそっけなくしてても、真剣にすごい!と聞いてあげて、ますます幸せそうな顔になってゆくのを見るのが好き。(本当にすごいと思うからですが。)

    やっぱ誰でも、自分に自信を持ちたいし、すごいなと尊敬してもらいたいし、って気持ちあるんじゃないかな?きっと自分で自分が好きなんでしょう。でも、なかなか世間で認められないので、孤独なんだと思います。

    トピ主さん、身内なんですから思い切り褒めてあげてください。

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  • いいでしょう!

    お客さんで何人もいたので、大変さがわかります

    聞いても自分の身にならない話は一回で良いですよね

    でも悪口じゃないから、元気な方でいいと思うのが賢明かな?  一生懸命聞かないで聞き流すしかないですね

    ずーっと『そうですか〜』と言い続けては?
    『そうですか?』『そうですか!』で乗り切れないかな〜

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  • 本当に辟易するほど聞かされ続けた

    といっても近くに住んでいたのに年に4回会うかどうかだったのですが、会うたびに自慢自慢自慢。
    それも自分のことでも自慢するのだったらいいのですけど、すべては自分以外のことでした。

    所詮自分以外の人も年をとっていくのでだんだん自慢することがなくなってきたらしく、昔ほどではありません。

    一番の被害だったのは不動産をいくつか所有しているのを自慢し、私たち夫婦もその家に入る(義務です。空家だから)ことになっていたのですが、住むどころか臨時で1泊してもいい、くらいのことを言ったり、挙句の果てには空家なのに「自分が死んだら使ってもいい」とふざけたことを言い出しました。長い間狭い社宅で我慢に我慢を重ねた私はぶちきれて素敵な便利なマンションを購入しました。

    それ以来悔しいのか電話もしてこなくなりました。ああすっきり。

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  • 認められたがっている人

    多分ずっとそういう風に教育され価値感が出来上がっているんです。

    でも年寄りでも再教育は可能です。

    そういう自慢話には生返事で通します。
    (あまり関心ない様な態度で平気だと思います。)

    一方、それよりもっと親切な事してくれたり優しい態度に対して「お母さんってすごい優しい。そういうところが素敵。大好き。」とか、オッチョコチョイや小さなミスした時にも「お母さんのそう言う所って可愛い女性って感じで素敵です。」って誉める。お喋りしてても「お母さんって話がわかる人ですよね〜 すごい話しやすい。それにとっても聞き上手なんですよね。」と誉める。多少大袈裟なくらい。「いつも有り難う。心の暖かいお母さんで本当に良かった。嬉しい。」と感謝する。「誉め言葉・評価の言葉・感謝の言葉」がお母さんを少しずつ変えていくでしょう。

    人から認められたい願望のある人は、人が認めてくれる部分をドンドン延ばそうとしますよ。期待に答え様とするんです。そうなればお互いにハッピーです。 

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  • うちは舅が

     >まるでゴミ屋敷さながらの生活で、どうしようもなくなって二世帯を建てた、という経緯

    トピ主さんが片付けをしているということですか?
    そんな人のくせに自慢話ばかりなんてたしかにイヤですよね。

    うちも舅がそんなひとです。昔からそうでした。
    違うひともたくさんいるんだから老人だからと
    甘くしたくないです。
    私は離れて住み、ごくたまに会うだけなので聞き流せますが
    これがもし同居で毎日と想像すると
    ぜったい話し相手になる気がしないです。

    話し始めたら何かする用があるのでとつっぱねて
    つけいらせません。距離置くようにします。


    やはり接触する時間が長いから
    くどくど聞かされるんじゃないでしょうか。


    掃除にしても自分たちの領域も兼ねている部分が多ければ
    気持ち悪いから掃除しなければなりませんが
    出来るだけ自分でやらせ、接触を減らすようにすればいいと思いますよ。
    それで目に余る状況になってきたら

    夫同伴で片づけ、そんなときなら忙しいのに
    自慢ばかりしていられません。夫も文句言ってくれるのでは?
    自分だけで抱え込まない方がいいです。

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  • 自分に自信がないと思う

    私の叔母にも子供の自慢ばかりです。姪の私を落としておいて(苦笑)、自分の子供の自慢なのです。
    会社にも男なのにやたらと子供自慢。ただ、自慢する人に人は集まらないです。女優にもいますよね。三代にわたり自慢話をたらたらする人が。

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  • 私なら持ち上げる

    心に空洞があるんだとおもいます

    一番いいのは近づかないってことだけど

    そうもいかないなら、私なら思いっきり

    「ヨイショ!」します

    「すごいすごい!お義母さんはすごい!私は二番お母さんは一番!」

    すごいですねぇすごいですねぇと言っておきます

    我が姑がそうなので・・トホホ 私が気に入らないのでしょうが、私は姑と結婚したんじゃないし。


    それに持ち上げておくほうが面倒にならないじゃですか!

    自慢が始まったらすごいすごい!へえ!と言っておきます。あきあきしますがこれはバトルです。

    優しい舅が「お前は自慢ばかりでいやらしい」と突っ込んでくれます・・

    でもでも、本音としては「だからなんだよ!」という気持ちです

    でもかまってもらいたいんだろうと解釈して、おだてていればいいじゃないですか、要はまともに相手にしないってことです。相手をいい気分にさせておけば、摩擦は少ないです

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  • 自分の精神を保つためでは?

    何歳でも自慢話ばかりしたがる人は自慢することで自分は偉い!と威張ったり威嚇したりしたいのでしょう。以前、働いていた接骨院に自分と妹と子供の自慢を延々としてきたおばあさんがいて、ひどい時は業務妨害になりかけたことがありました。決まって最後には夫を見下す発言、私には露骨に「男は金!」としつこく言い「女は29歳までよ!30歳過ぎたらアウトYO!」と言ってきました。そしてその夫は「女の幸せは結婚!」「早くしないと売れ残るYO!」とうるさかったです。当然休み前と休み明けは何をしたかと聞かれました。
    私の場合は、一時期だけだけど姑となるとつらいですね。自慢話辞めてと言っても聞かないと思うから反面教師にするしかないでしょう。もし自分や家族が立派であってもお義母さんみたいに自慢する人間にはならないわ!と心の中で思って聞き流す(これが意外に難しいけど)方がいいと思います。

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  • とんぼさん、えらいです

    そんな姑さんと二世帯でよく住んでいらっしゃれますね。それも、車で送迎してあげてるなんて、本当にえらいです。私ならご遠慮させていただきます、完全に。これからながい人生、二世帯にしちゃって逃げ出せないではないですか。大丈夫ですか。うちの姑の自慢は、専ら娘でした。「子供時代から勉強好きでいつも勉強してるか、読書してるかで、そのまじめぶりは、学校の先生が心配されるほどだった。」とか「勤めていた銀行員時代は、結婚の申し込みに何人もの男性が家に押しかけてきて、お断りするのが大変だった。」など。

    ついでに私に「愛してもなお子さんも、他の男性からの結婚の申し込みで大変だったんじゃないの?」ってアホみたいな質問されて、「私はあなたの息子と19歳から5年も付き合っていたし、その間、あなたの息子は私と私の家にべったりだったので、そういうことはありません。」なんて答えるのもばからしかったです。不思議とその息子(私の夫)の自慢は聞いたことがないなあ。とにかく、とんぼさんは「それほど被害を受けていない。」ってことありませんよ。私は、あなたの精神的疲労の積み重ねが心配です。

    ユーザーID:9040580752

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