うつのパニックが怖いです

レス5
お気に入り0
トピ主のみ0

ひとみ

健康

私は高校三年生です。うつ病が発病してもう七ヶ月が過ぎています。普通なら受験をするために学校を探しているはずだったんです。最初は精神科に行って「2、3ヶ月で治りますよ」と言われたのですが、症状が悪化していくうちに学校を休みがちになり、卒業資格を奪われるという最悪な結果になってしまいました。最初は支えていてくれた友達も時とともに去っていき、私は「死んだほうが楽だ。」と思い薬を大量服薬しました。父と母とはべつに仲が悪いわけでもなく励ましてくれていました。家族には悪いと思っても「死にたい」という願望から離れる事が出来ず、増えていく薬の副作用に苦しみました。それから四ヵ月後「うつを治して頑張ろう」と決心しました。なのに先月気分が沈みパニック状態になり腕をカミソリで切り十針縫うことをしてしまったのです。「もう自分を傷つけることはやめよう」と決めたはずなのに。私は混乱しました。。今、毎日時間を問わず襲ってくる過呼吸と気分が下がるパニックがとても怖いです。あのときもしも手首をカミソリでやっていたら今の私はいませんでした。突然襲ってくるパニックを事前に防ぐ方法ってないんでしょうか?毎日不安です。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数5

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 入院も考えては

    私も鬱病ですから、鬱がひどい時の自殺・自傷衝動の強さは理解出来ます。鬱の人の自殺は自殺ではなくて病死だと思っています。自分の意思ではないからです。

    まずは薬は親御さんに管理してもらいましょう。
    それでも衝動を抑える自信が無いのでしたら、入院も考えてみられてはいかがでしょうか?ただし、ひどい環境の病院もあるようですので納得できる病院を選ばれるのがいいと思います。入院には薬の作用・副作用を細かくみて貰えるという利点もあります。

    高校生なら友達は同学年が多いでしょうから、卒業できなくなると交友関係の影響も大きくて大変でしょうね。でも、高校の枠を出れば、年齢関係無しの付き合いが待っています。私は鬱病になった後に知り合った友達もたくさんおり、友人には恵まれていると思っています。ひとみさんも今お友達が減っているとしても、今後も友達がいない人生が待っているわけではありません。
    学歴にしても、通信も大検もあるのですから、今はお辛くて考えるのも嫌かもしれませんが道が無いわけではないんです。

    とにかく、今の命の危機をなんとしても乗り越えてください。

    そしてお互い、病気よくなると良いですね。

    ユーザーID:

  • 私もつらい時がありました。

    私は3年ほど前からパニック障害と鬱です。
    最近は鬱の方が強く、生きていたくない、死にたいという気持ちにとらわれてしまい、抜け出せなくて辛い思いをしていました。

    こういう時の気持ちって、自分ではどうしようもなくて、本当に魅入られてしまうんですよね。こればかりはなった事がある人しかわからないと思います。
    私もなるまで理解できない事でした。

    私も過呼吸起こします。いつなるかわからない不安というのがあると思いますが、軽く起こした状態の時に、それ以上にならないようにはできると思います。袋がいいと言いますが、私は外の空気を吸うのが一番効きます。
    外の冷たい新鮮な空気を吸う事と同時に、星や月、景色を見ることで気がまぎれます。気づかないうちに不安から少し遠ざかれるんです。

    あと強い香りが苦手でなければお香がいいと思います。火をつけなくても香りを嗅ぐ事で、安定した呼吸になります。

    ユーザーID:

  • つづきです。

    人と比べることが凹んでしまうきっかけになると思います。本当なら今ごろは、みんなは、普通なら。。と、考えてしまいます。
    私もまともに働けず、同級生と比べるたびに落ち込みました。今でもそうです。

    とりあえず、今は人と比べない事がいいと思います。
    それから、ネットなら、自分のような人をたくさん見つけられると思います。
    自分だけじゃないと、安心してください。

    自分の時間を過ごしてください。

    少しでも穏やかに過ごせるようになりますように。

    ユーザーID:

  • 入院が決まりました

    鬱々さんありがとうございます。
    大学病院に行って有名な精神科の先生と知り合うことができ、一週間後入院する事が決まりました。閉鎖病棟4人部屋みたいです。

    不安と安心感が混合してます。そのお医者さまのお話では、うつ病は気分が良いときに頑張ってしまうと余計に長引いてしまうそうです。
    「入院すれば絶対早く治る」とおっしゃってくださいました。
    夜のパニックが起きても安心できます。

    私の受診の後にも同じような10代の方が来ていました。
    うつ病は3、40代の方が多いとよく言いますけど、10代で苦しんでいる人も、もっと多いと思います。
    早く教育の場にも、カウンセラーなど、相談できる方が増えればいいと思いました。

    ユーザーID:

  • お大事にね

    入院、決まったんですね。
    精神科の病棟ですから窮屈な事(紐類没収とか施錠とか・・・)もあるでしょうが、全ては病気を乗り越えるためですから。
    死んだら終わりですからね(これは自戒も込めて)。
    前向きに闘う決意をしたひとみさんを心から応援します。

    >気分が良いときに頑張ってしまうと余計に長引いてしまうそうです。
    これは私も肝に銘じなければ。
    どうしても「普段だるくて何もしていないんだから、気分が良いとき位何かしなければ」って焦ってしまうんですよね。

    お互い、一歩一歩良くなっていきたいですね。

    ユーザーID:

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧