虫が大嫌いなんです

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ななせ

健康

虫という虫が大嫌いです。
今の時期、「ゴキ」「セミ」その他、大きいものから小さいものまで・・・
様々なものがいますが、ほとんどダメです。
飛んでくるのもダメだし、視界に入るだけでも身震いがします。

実は以前、甥が持っていた「ムシキング」の下敷きを見ただけでも
鳥肌が立ってしまいました。
ホントに虫がダメなんです、私。

そして何の不幸か、今住んでるマンションの周りで虫が出ます。(川が近いから)
家の中にはいませんが、毎朝、家を出た時から夜帰宅するまで、虫との戦いです。

でも夫は自分が全然大丈夫なので
「死ぬわけじゃないんだから」と言って、
あまり取り合ってくれません。

この夫にどうにかして虫嫌いの人の気持ちを分かってもらいたいのですが、
どうしたらいいのでしょう。

また、夫にこの気持ちが分かってもらえたからと言っても解決にはならないので、
自分でも克服したいと思っているのですが、
どうすれば大嫌いな虫に慣れることが出来るでしょうか。

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  • どうやってと言われても・・・

    慣れるにはひたすら虫に接するしかないんじゃないでしょうか。
    トピ主さんはあまり虫のいない環境で育ったのでしょうか。
    農業や林業やってる人で、虫が大嫌いな人は見たことないので、やはり慣れでしょう。

    >この夫にどうにかして虫嫌いの人の気持ちを分かってもらいたいのですが、
    どうしたらいいのでしょう。

    無理だと思います。

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  • 慣れと勇気

    私は基本的に虫平気なので、的外れだったらごめんなさい。
    経験から言わせてもらえば、
    本当に虫が駄目な人って、虫のいる環境に慣れていない人が多いですね。
    結局は「慣れ」の問題かな、と思います。

    ちょっとずつ虫に慣れてみる事です。小さなクモとか、てんとう虫とか、とっつきやすそうなものから
    よくよく観察してみてください。彼らの行動がある程度わかれば、無闇な恐怖感は薄れると思うんですけど。怖いから無理!と思われるでしょうが、怖いものを克服するには、どうしても勇気が必要です。

    虫を平気な人間には、虫に対する恐怖感を理解する事はできませんが想像する事はできます。
    ご主人がとっても苦手なものとか、ありませんか?
    虫をそれと置き換えて説明すれば、ある程度はわかってもらえると思いますよ。
    私はその論法で説明されて、ダンナの蝶嫌いをある程度納得しました。
    ちょうちょのどこが怖いんだか…と思うけど、怖い人には怖いんですよね。仕方ないです。

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  • わかります

    私は特にゴキブリとクモがダメです。
    以前ゴキブリが大嫌いな友人と、いかにゴキブリが嫌いかを語り合ったことがあります。「ゴキブリが叩ける人って、私たちのことバカにするよね、なんでわかってもらえないんだろう。理屈じゃなくて、嫌なものは嫌なのに」等々、お互いを励まし合っていました。
    ところが「私クモも駄目なんだ」と言った瞬間、「え?クモ?あれのどこが??理解できない、ばっかみたい」と呆れられ、私は唖然としてしまいました。さっきまであんなに分かり合っていた二人なのに!
    結局、わからない人にはわからないんですね、この気持ち。
    前置きが長くなりましたが、以前「探偵ナイトスクープ」というテレビ番組で、「ゴキブリ嫌いを克服する」という企画がありました。色々試したけれど克服は出来ず、最終的に使った手段は「ゴキブリが好きになるように催眠術をかける」。これ、てきめんに効いていました。あんなにゴキブリに悲鳴を上げていた人が、術後はゴキブリを素手で撫で回しているのです。おぞましい光景ではありましたけど、効くみたい・・・ですヨ。

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  • わかります(続き)

    蛇足ですが、私は、大学のとある授業で、「努力してもどうしても苦手でしょうがないというものは・・・それは前世からの因縁です。仕方のないことです」という先生の言葉を聞いてからは、「私は前世でゴキブリに殺された虫だったのかも?」なんて思って、諦めています。(笑)

    恐らくショック療法や催眠術くらいのレベルじゃないと、治せないのではと思います。
    あと、上の方も仰っているとおり、虫嫌いの方に気持ちをわかってもらうというのは、私も無理だと思います。

    なぜなら、私は大型犬が大好きなのですが、犬が近づくと「キャー、恐い!」といって逃げていく人の気持ちが全く分かりませんから。

    でも、ご主人が虫が平気な人でよかったじゃないですか。二人揃って虫嫌いだったら、虫が出たときに対処できないですものね!

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  • やはり慣れでしょうか

    アリも蝶々もだめですか?

    虫好きからの意見ですが、虫も生きて自分の生活を営んでいます。 大丈夫そうな虫を選んで、一度観察してみたらどうでしょう。 人間と同じ生き物なんだと思えたら、少しは見方が変わるかも。 足の数が違うだけで・・。

    虫を世の中から消してしまう事は不可能ですから、慣れるしかないでしょうか。

    ムカデだけは許せない私も(足多すぎ!)、毎年数回出くわすので慣れたって言えば慣れたけれど、克服するにはもう少し時間が・・。

    お互い少しずつ頑張りましょう。 

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  • わかります〜!!

    私も虫大嫌いですっ。
    去年の11月に今のマンションに引っ越してきて、初めての夏を今年迎え、虫の多さに後悔しました。
    トピ主さんと同じで家に入ってくるわけではないのですが、夜なんて蛾や小さい虫が飛びまくってて怖くて外にでれません!一時は引越しも考えたほどです。

    うちは旦那もあまり虫に強くなかったのですが、
    私が全然ダメなので、
    家に入ってきてしまった虫の処理を旦那がするようになり、だいぶ強くなったみたいです。
    トピ主さんも旦那さんが虫に強くて良かったですね!

    9月に入ってだいぶ虫も少なくなり、過ごしやすくなりました。あと少しの我慢です!
    お互い頑張りましょう!!

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  • 夢に出てくるほど出なければ。。

    一家に一人、虫に強い人がいれば、弱くても良いと思うのです。。

    我が家の場合、、結婚するまでは虫に平気だった田舎育ちの主人が私の怖がり方が伝染って、結局!私が強くならざるを得なかった。

    子育て時も自分の子供時分の体験を子供にさせじと、虫平気生活を送り、、、

    でも! 今、もうその気遣いも不要となって、矢張り!虫には怖気感じてしまいます。

    ただ、夢には出てきませんから、その程度です。

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  • 私も大嫌い

    東京の団地の4階で育ちました。ある年にそばにあったゴミ焼き場でゴキブリが大発生。夏の夜、閉まっているガラス戸に飛んで来たゴキブリの衝突音が聞こえて怖かったこと、、、 食べている時、テーブルに黒い影があり、見上げたら大きくテカテカ黒光りのゴキブリが飛んでいて、まるで恐怖映画の主人公になった気分。受験の時もゴキブリが出現した日は勉強を止め、布団に包まって寝ました。

    そんな私が、結婚してアメリカの田舎に住む事になりました。こちらのゴキブリは茶色で小さめ、日本のよりは怖くありませんが、決して可愛いとは思えません。ゴキブリだけでなく、数多くの虫がいっぱい。あ〜嫌だ! 

    亡夫が生きて頃、頼りにはなりましたが、出張が多いので、ハエたたきを使って退治するようになりました。嫌なものは、どうやっても嫌ですよね。旦那様に、そう言ってみては如何ですか? 大好きだった夫には悪いけれど、思わず夫が欲しいと思ってしまうほど虫嫌いです。

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  • 私も大嫌い・・・その2

    私の父は宮城の田舎の農家で育ち、赤とんぼを竹とんぼにして遊んでいたとか(可哀相・・・)母はゴキブリなんか怖くないと言って睨み付けてました。兄は生物専攻で、実験で使ったものはゴキブリ以外みんな食べたとそうです。だから私の場合、遺伝や環境は関係なさそうです。

    大学入学と同時に兄と暮らす事になり、兄が持ってきた小さな食器戸棚を開けたら、ゴキブリが一匹死んでました。ゴキブリが戸棚に侵入、気持ち悪いから戸を閉めてそのままだったそうです。なぜゴキブリだけ嫌いなのでしょうかね? もちろん私も、その後、二度と開ける事はありませんでした。

    カウンセリングで何の恐怖症でも治ると聞いたことがあります。催眠療法も試してみる価値ありそうでね。

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  • 私もです

    世の中には色々な人がいるということを、旦那さんもわかってくれればいいですよね。

    私も虫恐怖症です。嫌いというより恐くて、見ただけでパニックになり全身鳥肌、思考回路も停止し、叫び声が上がってしまいます。東京の実家では夜中によく叫び声をあげて、近所迷惑になってました(爆)。
    今は幸い、虫のほとんどいないところに移住してしまったので、あの恐怖からは逃れられています。

    さて、うちの夫も最初はこれが理解できなかったようです。たかが虫で、と思っていました。で、私が比較したのは夫の高所恐怖症です。私はパイロット免許を取ってしまったほど飛行機大好き。高いところもヘッチャラですが、夫は全くダメ。でもこれについて夫に、だらしないとか言ったことはありません。この話をして以降、人間誰しも苦手なものはあるということがわかったようで、私の虫恐怖症にも理解を示してくれるようになりました。

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  • いますよね

    女性にはいますよね虫嫌い・・・

    毛虫やムカデやゴキが嫌いのはまだ分かるけども
    全般が嫌いって言うのは正直僕には理解はし難いんだけどね

    でもやっぱし慣れなんかな?
    田舎の子で虫嫌いって子は都会の子に比べるとやっぱし少ないから

    ゴキちゃんなんて僕は好きでは無いけど
    別に嫌いでも・・・って感じです
    この差は先入観なんかな
    北海道の人なんかでたまにこっちでゴキブリ見かけると
    どれどれ?って見に来る人がいたりしますから

    なんでとりあえずとっつきやすい虫から慣れて先入観を無くす事お勧めします
    蟻なんかじっと眺めてると楽しいですよ

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  • 私も嫌い

    私も虫という虫は大嫌いです。
    というより、だんだんキライになってきました。
    子供の時に蝶やバッタを自分の手で掴んでいたのが信じられません。

    慣れればという意見もありましたが、寄るのもイヤです。
    当然見るのも。
    セミが鳴いているだけで、落ちてくるのではないかと
    木のそばを歩くのもドキドキです。
    ベランダにセミの死骸があった時も、死骸を捨てる勇気もなく、勇気をふり絞って2日かかって捨てました。

    虫がほとんどいない場所に引越したいと思う毎日です。

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  • 同じ悩みがいる人がいて良かった!

    私もすごくすごく虫が嫌いです・・・アリ・毛虫・蝶・蛾・もちろんゴキブリ・・・大きさ関係なく。

    たいがい女性は「虫怖い〜」って言いますが、レベルが違うんですよね。結婚して新居にマンションを選んだのも、「一軒家より虫がいなさそう」という理由でした。

    山・川の近くの為か、夏は虫が異常に多く、ベランダで洗濯干すたびに遭遇して、「もうこんなところに住めない、洗濯も一生できない」と旦那に泣きながら文句を言ってました。

    が、旦那には「何がそんなに怖いのか」とわかってもらえず。
    この夏は虫対策のことを考えすぎて、ノイローゼ気味でした。殺虫剤もたくさん買いました!

    「慣れたら大丈夫」という意見もありますが、実家も山の近くで虫が多い環境でしたが、全然慣れず・・・。なんとかならないでしょうかね?

    やっと夏が終わったと思ったら、毛虫の季節・・・。
    今はほんと外出したくないくらい。寒いけど冬が一番好きです。

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  • トピ主です

    やっぱり慣れるしかないのですね・・・。

    でも、私と同じように虫が嫌い!と言う方もいて
    勇気(?)付けられました!

    これからだんだん涼しくなるので
    セミもゴキも少なくなって来てますね。
    ただ今度は、草むらで鳴いてる鈴虫(?)に
    ビクビクしてますが・・・(笑)

    >えまさん
    私もセミが鳴いてる木の近くなどはドキドキです!
    しかもセミが人の気配を感じたのか、
    ピタッと鳴き止んだときなんか、
    その瞬間に飛びついてくるんじゃないかと思い、
    一気に走り抜け状態ですよ。

    虫嫌いのみなさん、お互いにがんばりましょー!

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  • てんとうむしから始めたら?

    小さいかわいいてんとうむしの絵や写真を貼って、名前を付けて呼んでみたりするっていうのをイギリス人が言ってた。私は生き物全般が大好きなんですが、ヘビがちょっと苦手です。でもヘビと虫では虫の方がはるかにそこらじゅうにいる確立が高いから、このはびこり具合でヘビが歩いてたら私はよその国に移住しなきゃなんないかも。だから虫がそこまで怖いって逆にかなり生活を制限されちゃってかわいそうだなって思います。頑張って催眠療法でも受けてせめて蝶、セミ、アリ、だんご虫、バッタやコオロギくらいは受け入れられるようになるといいですね。

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  • 生類憐れみ

    私も虫という虫が苦手でした。せみでもゴキブリでもクモでも見ただけで硬直ものでした。でも、ダンナがいつとはなしに虫は殺さないことにして全部外へ逃がしてやるようになり、ダンナを見ているうちに私もだんだんとまねするようになりました。
    もちろん、じかに触るのはダメなので透明な容器をかぶせて下から固めの紙など差し入れてフタをします。そのまま窓の外に出して下に落とすというやりかたです。おっかなびっくりだった何年か前の始めの頃に比べるとずいぶん慣れてきました。
    助けているとだんだん可愛いような気もしてくるのが不思議です。よく観察するとハエなんかネコみたいで可愛いし、以前ほど虫が怖くなくなって生活しやすくなりましたよ。

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