単車の輸入について(北米)

レス6
(トピ主0
お気に入り0

旅行・国内外の地域情報

エストレア

現在カナダ在住です。
日本に残してきたバイクをこちらへ持って来たいのですが、内陸地在住のため、個人で運ぶとなると船便がバンクーバーについた後、引き取りに行くのが難しいし、果てしなく遠いです。(航空便は私の車両本体と同じ位の値段だそうで、断念しました)
引越し.COMで調べてみた所、日本の地元付近で海外輸送の対応をしているのがヤマト運輸しかなく、そこからの返事は「北米は輸入車両の規制が厳しい為、難しいです」との事でした。
まだ新しいし、可愛い愛車。諦めるのも悔しくて悲しくて、小町の皆さんにお知恵を拝借したく存じます。
どなたか、良い知恵、または経験談をお持ちでしたらお聞かせ頂けませんか?

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数6

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 現地購入がいいかも

    >「北米は輸入車両の規制が厳しい為、難しいです」
    確か北米仕様だと、ヘッドライト内の反射板の向きが違う(左側通行)し
    車体側方にリフレクター(反射板)を付けないといけないし
    ウインカーのサイズも日本国内のに比べ大きいものになります。

    お持ちのバイクがお名前のものであれば、
    運送費に加え、上記改造をする費用を考えたら
    現地で購入するほうが安上がりかと思われます。
    カワサキは国内よりも米国のほうに力を入れているメーカーですから
    販売店に行けばあると思いますよ。

    ユーザーID:

  • バラしてみたら?

    タイヤやチェーンは所在地で買うとして、その他のパーツをバラして輸入してみては如何でしょうか?

    でも、分解と組み立てでお金が掛かっちゃうかな?

    ユーザーID:

  • トピ主です。

    早速のレス有難うございます。
    Hogeさん、周りからも同じ事を言われています。やはり、そうですよね…。一度販売店を探して(街で見かけたことはありません。)除いてみます。北米でエストレアが販売されていればいいのですが…。私の住んでいる町では殆ど皆1000cc以上の大型を乗っていて、250ccは見かけません。あのスタイルと遅さに惚れているんです。最近べスパが流行りだしましたが、ちょっと違う。(苦笑)

    バイクTVさん、助言有難うございます。残念ながら私は、こちらへ来て間もない為、まだ信用できる店が開拓できてないのです。(というかバイクショップなるものを見かけたことがないです。)そして私自身まだメカニックな知識が無い為、バラスのに不安を覚えます。

    お二人とも有難うございました。

    ユーザーID:

  • 一昔前の話ですが、

    北米在住です。

    大手取引先の社長さんが、バイク(いわゆるクラッチロケットタイプ)狂で、雑誌で見た、K 社のバイクをどうしても手に入れたいと頼まれ、日本の知り合いに無理を言って、販売店から購入し、乙仲で木枠梱包の後、コンテナで出荷。

    そこまでは、問題なし。ところが、輸入通関で、大揉め。

    当初から、オフロード用としていれば法規・規制は、問題ないだろうと思っていたのが大間違い。

    ツースト、350cc のため、公害規制で引っかかり、オフロードであるなら、競技参加の実績・資格を証明せよなどと、一難去ってまた一難。

    すったもんだの末、手渡し出来ましたが、もちろん、公道走行は、出来ません。

    愛車への愛着分かりますが、かなりの困難を覚悟の上で。

    ユーザーID:

  • それ以外にも!

    この小町では経験談は聞けないでしょう。他の板をあたったほうがいいですよ。

    最近は規制緩和されてきましたが、オ−トバイは国内での陸送も難しい。引火性物質(ガソリンなど)はすべて抜かなくてはなりません。積み込みと積み卸しの両方に立ち会い者が必要だったりします。

    ネットで調べるとわかるのでしょうが、リヤのフェンダ−の長さ、ナンバ−の取り付け位置、騒音規制、排出ガス規制なども違っているので、別パ−ツを取り寄せないと現地では乗れないでしょう。

    昔、バイク雑誌で「自分のバイクでエア−ズロックに行こう!」という特集記事がありました。旅行会社が企画したツア−で、オ−ストラリアにバイクを空輸し、空港からエア−ズロックまでの往復ツ−リングを7泊8日で楽しむものでした。故障や修理に対応するメカニックや代車(最後尾にトレ−ラ−が走る)も用意されている豪華版でした。

    かなり高額でしたが、ホテル代や(本人の)飛行機代よりも高かったのが「バイクの輸送費」だったようです。通関手続きも大変で、空港にガソリンを持ち込んでオ−トバイに給油することなど、素人にはできないことです。

    ユーザーID:

  • 旅行・国内外の地域情報ランキング

    一覧
  • 有難うございました!

    Lazy Susanさん、つるさん、貴重な情報有難うございました!

    ネットで検索してみたんですが、自分で見つけたのは旅行の方の話ばかりで、イマイチ知りたい事と違ってたので小町でお伺いしました。

    結果として、無理と判断しました。自分では無理だったので、引越し屋さんを探してみたんです。他の荷物と一緒に送ってもらえたらと…甘かったです。

    この冬に一時帰国するので、滞在中は一杯乗って、そしてどなたか大事にしてくれる人に譲る(売る)事になりそうです。

    パーツの件など、とても勉強になりました、有難うございました!

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧