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私に客室乗務員の夢をあきらめさせてください。

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キャリア・職場

ハル

29歳になる貿易事務をしている女性です。

1年前ぐらいから客室乗務員という仕事を意識し始めました。きっかけは前の会社の後輩が外資系客室乗務員へ転職したことです。彼女からの嬉しい気持ちが溢れんばかりのメールを貰い、よかったね!と返事をしましたが、彼女と人生を交換したいという気持ちも少なからずありました。

制服に身を包んで颯爽と空港を歩く彼女の姿が浮かぶと同時に、私もなりたいと思ってしまいました。今更ですが若い頃挑戦するんだったかなと。でもそうしたら今の彼とも会っていなかったかも、と心が混乱しています。

心の裏で、この年で何言ってるんだという自分もいます。

心がパンクしそうで、羨ましいと思う気持ち、後悔を捨てたいのです。特に元客室乗務員の方、現役の方、この仕事のつらさはなんですか?また客室乗務員から別の仕事へ転職した方、なぜ憧れの仕事を捨ててまで転職したのですか?私は今この人生で良かったのだと思いたいです。でも難しい。私に客室乗務員への気持ちをあきらめさせてください。心が沈んでいるので、どうか厳しい回答以外でお願いいたします。

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  • チャレンジできないの?

    もし条件が合うのであれば
    一度トライしてみたらいかがでしょう?

    やる前から諦めるなんて勿体無い〜。

    合わないのであれば仕方ないけれど・・・

    でも客室乗務員はとっても重労働の上、
    色々な国のお客さんを相手にして、
    体力、気力が並以上でないと勤まらないんだろうな〜
    って思う仕事の一つです。

    でも制服姿かっこいいですよね。

    ユーザーID:

  • そうですねえ

    私も子供の頃、カッコイイ制服に身を包んで世界中を飛び回るスチュワーデスに憧れていました。が、実際はものすごい重労働ですよね。私は裸眼が0.1以下なので挑戦することもできませんでしたが、初めて飛行機に乗ったときの感想は、「スチュワーデスって飛行機内のウェイトレス?」でした。確かに地上ではカッコイイし、仕事であちこちいけるけど、ウェイトレスは私には合わないと思いました。今は、自分のお金でバカンスとして飛行機に乗ってあちこち行っています。トピ主さんもかっこよさの裏側をじっくり見極めてみてはいかがでしょう?それでも「やりたい」というのであれば、条件が合えば挑戦だけはしてみてもいいかも。もちろん、必ずしも客室乗務員に向いている、なれるとは限りませんけれど。今は、パート採用も多いようですし。

    ユーザーID:

  • やってみれば?

    自分の気持ちに自分でフタをすることはありませんよ。
    みなみさんと同じで、条件が合う募集があればともかく挑戦してみることを強くお勧めします。
    挑戦してみて、もしもそういう道が開けたら精一杯やってみて下さい。
    でも、当たって砕けてしまったという結果になってしまえばそこで初めてあきらめがつくかも知れません。

    但し、どんな職業でもそうですが、岸のこちら側とあちら側では見えるものはぜんぜん違います。
    日本やアジアでこそ花形に見える仕事ですが、欧米だと単なる機上のウェイトレス以上のステータスはありませんし、おそらく年齢的に外資系以外には募集がみつかりにくいと思いますが、このご時勢ですから、外資系は特にばさっとリストラすることもよくやりますよ。
    それでも、この仕事が好きで、どんなに悪条件でもがんばっておられる方はたくさんおられます。
    仕事ってやっぱりそういうものじゃないですかね。
    こんなところでうじうじ書いているくらいなら行動してみて下さい。
    勝手に理屈をつけてあきらめる必要はないですよ。

    ユーザーID:

  • 今からでもチャレンジできますよ

    こんにちは。私は(ずいぶん前ですが)大学卒業後とある外資系航空会社に新卒で採用されました。でもその時の同期生は一番年上で30歳の方もいらっしゃいましたよ。外資系であれば年齢制限の上限が30歳という会社もありますので今からチャレンジしてみたらいかがですか?
    ただ経験から言えることは客室乗務員って本当に体力勝負だし怪我や病気も多いので、制服やカートを引いて歩く姿などという外見だけでなく、なぜ本当にその仕事をしたいのか、そしてご自分のセールスポイントは何なのかもう一度よーく考えてみてからトライしてみたほうが良いかもしれません。
    頑張ってくださいね!

    ユーザーID:

  • 客室乗務員ではありませんが・・

    就活時、IT関連か客室乗務員に悩んだ者です。
    実際、某外資系スチュワーデス上がりの管理職にお勤めの親戚に会って、私はテストに受かるかどうか見てもらったことがあります。「絶対受かる」って言われてのぼせあがって、もうスチュワーデス気分だったんですけど、その当時付き合っていた彼(現:旦那さん)に「肉体労働だろ?」「おさわりなし(今ではよくあって問題視されているようですね)のホステスみたいなもん」って言われて、スーッと引きました。
    激動の就活を制し、IT関連の会社に就職しました。

    私のあきらめた理由はこういった感じです。
    トピ主さんにはそんなの何でもないとおっしゃるのかもしれません。それなら、他の方も書かれていらっしゃいますが、チャレンジされてもいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:

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  • じぶんでやってください。

    よくわからないんですけど、
    あきらめるにしても挑戦するにしても、採用条件をもう一回を詳しくしらべてみては?
    本当に若い頃からでないとムリなのか?
    そうではないのか?

    あと、気になるのはJ●LとかAN●とか一般的に有名じゃないところでもOKなのか(貿易事務で外国語語を使用することが苦にならないとしたら外資をあらってみるとか)、29歳で自分的に体力的自信はあるかなど華やかなイメージだけでは語れないことってたくさんあると思います。

    今はこのとおりネットもあることですし、情報はいろいろなところから得られるでしょうから、自分から航空会社に連絡するなり、出来る限り調べたおしてから決めてもいいのでは?

    あきらめるさせてというのにあきらめちゃダメだ!なんて暑苦しいことはいいませんが、
    見ず知らずの他人から受動的に受ける条件や感想が綴られたメッセージに自分の夢の終焉をたくしちゃうのは軽率な気がしました。

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  • 大変そうだけど

    見ているとけっこう肉体労働で大変だろうなと思います。

    単に場所が空の上で給料がよいから皆があこがれるだけで、そうじゃなければ仕事内容はあこがれるというより、むしろ普通は避けたいと思うような内容じゃないかなと。トイレ掃除や配膳や、それも不安定な中カートを押して、狭い空間でストレス溜めてる勝手な客に当り散らされながら。
    貿易実務でキャリアを積む方がよほど遣り甲斐があるのではと思うが。

    経験なくその年齢でなれるチャンスがあるのかどうか知らないが、国内線だと時間も短いし本当に雑用みたいな感じ。国際線だと時差もあるし、身体がきついのでは?

    むかしはおいしい職だったけど、最近は待遇も給料もどんどん悪くなっているようだし。
    腰痛などの職業病、時差、年齢的にいつまで続けられるのか。

    それに女の世界。貴女よりうんと若い、社会経験も無い先輩に威張られることに耐えられる?年上の新人の立場では気苦労も多そうです。

    ユーザーID:

  • 大変そうだけど 2

    アメリカの飛行機に乗ったことがありますが(日米間を飛ぶ飛行機か、あるいはアメリカの国内線だったかも?)、日本の「乗務員は若くて容姿がよい」というイメージとはまったくかけ離れた、陽気な太った、容姿端麗とは程遠い、庶民的なおばちゃんたちが乗務員で、まさに「その辺のパートのおばちゃん」といった感じでした。50歳代ぐらいに見えたけど。

    実際、やっている仕事は、食事を配ったり何やらで、貴女の今やっている仕事より専門性は低いと思う、まさに「その辺のおばちゃん」がするのが妥当という感じでした。
    あんなの見てたらわざわざなりたいとも思わないような。でも、日本だと「客室乗務員」は特殊な意味を持って、女の子があこがれてわざわざなりたがるのだよなあ、変な感じ、と奇妙な感じでした。

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  • 自分の気持ちを大切に・・・・

    諦めさせて・・・っておっしゃってますが、本当に心から諦めがつくのは、チャレンジして失敗した時だと思います。客室乗務員の厳しい実態を人に言わせて、「そうね、そんな職業、私には無理だわ」って自分を納得させても、諦めたようで実際は諦められてないのです。そんなときに、後輩から「すっごく仕事が楽しくて、充実してて」みたいなメールが来たらどう感じますか?おそらく「やっぱり羨ましい・・・」って、客室乗務員への夢が再熱するんじゃないでしょうか。みなさん、おっしゃてるように、諦めるなら、チャレンジしてから諦めて下さい。その方が自分自身のためですし、スッパリ次の夢を探すことができる可能性が高いです。

    前述にもありますが、外資系だと年齢制限はゆるいです。外資系はいかかですか?国内より、英語がはるかに活かせます。英語圏以外の会社だと、その国の言葉も仕事を通じてマスターできるかもしれませんよ。だって同僚はほとんど外人なんですから・・。外資系にはこういうメリットもあります。

    ユーザーID:

  • ホントに諦めてもいいの?

    誰か辛いよって言われたのら諦められるの?
    そうなの?

    甘すぎ。こんなトピたてるなんて、既に終わっているということですよ。結局、後輩が受かったのが羨ましくて悔しくて嫉妬して、それが治まらないから苦しんでるだけ。

    こんなこと忘れて、今の仕事と彼を大切に!
    それを失ってもいいのなら、挑戦してください。
    挑戦しないことには、なれるはずもないのですから。

    ユーザーID:

  • え〜

    どうして挑戦しないんですか?
    諦めさせてと言っているのに正反対の意見ですが。

    今まで挑戦しなかったのは、それだけの理由があるんですよ。カレシに会うためだったとか、仕事を覚えるためだったり、いろいろ。

    結婚同様、人には適齢期があるんです。
    転職適齢期、挑戦適齢期。
    私は29歳で自分の夢に挑戦し、現在34歳ですが海外でその夢が花開きました。

    年齢は関係ないです。特に外資は。
    それに貿易事務をやっているなら英語は問題ないのではないですか?
    ならば、CAじゃなくても機内通訳っていう手もありますよ。

    狙うは外資です。
    友人は26歳で外資エアライン受けて落ちて、2年後同じエアラインを再度受けて受かりましたよ。今は日本とヨーロッパを行き来してます。

    悩んでいる今がまさにあなたの転職・挑戦適齢期なのではないかと思います。

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  • 諦める必要あるの?

    経験者でなくてすみません。

    でも、全く望みがないのですか?

    とりあえず、応募要件が合いそうなところに挑戦してみてはいかがですか?それでもしだめだったら諦めがつくと思います。今までの一年がもったいなかった気すらします。

    それにトピックのタイトルで
    「あきらめさせてください」と言っている割には

    >心が沈んでいるので、どうか厳しい回答以外でお願いいたします。

    って・・・。そんなことを言っているような今のままでは、きっと一生後悔すると思います。

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  • 人間、向き不向きがありますよね。

    タイトルがすでに受身ですね。

    もう諦めているご様子ですね。
    乗り気でない気配がします。

    もっとトビ主さんに合う職業があるような気がします。

    憧れた職業が自分にピッタリ合う事もあるけど、
    憧れだけでは済まされない部分もあるのが職業です。

    私もそうでした。10年間、憧れていた仕事をして粘ってみましたが、自分に合わないと思って辞めました。
    後悔はないです。後悔したくないなら、私みたいになってもいいのかもしれませんね。

    人間、向き不向きがあります。

    その仕事に対して、忍耐力(粘りと我慢)とその仕事に対してのセンスがあるかどうかが分かれ目ですね。

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  • 何でこだわる?

    夢があるというのは良いことだと思う。でもそれに向かって何もせず終わるのも精神衛生上良くないよ。やれるだけやってみたら?年なんか気にしないで・・・

    でもその前に。何でそんなにこだわるのかなあ。よくわからない。客室乗務員じゃなきゃいや?航空会社に勤めても、他にもいろいろあるでしょ、職種は。

    大体、こんなに客室乗務員のイメージが良いのは日本くらい、と日本通の日本人でない私の友人達は何故これほどに日本での客室乗務員のイメージが良く、人気のある職業なのか、皆不思議がっています。私のアメリカでの友人で、客室乗務員をやってる人は皆他の仕事を探している最中。やっぱり体力的にも精神的にもきついらしい。アメリカではそんなにいいイメージないです。

    しかもこのご時世。テロの問題で航空会社は皆結構危ないし(最近もアメリカで2社破産しましたよね)…夢を追うことには賛成し、応援ですが、現実を違った角度で考えることも必要かと思いますが。

    ユーザーID:

  • あきらめる理由が見当たらないので、以下のように述べます

    外資系を挑戦なさってはいかがでしょう?

    1実用的な英語力あり(面接はまず英語)
    2身長160cm以上
    3体力は並以上
    4人の役に立つことに喜びを感じる
     
    123はほぼ必須条件。
    4はこの仕事を好きになれるか、飽きないかという上で大事だと思います。

    会社選びも大切です。アジア系・中東系・欧州系・米系でも大きな差がありますし、各会社の雰囲気・条件、いろいろです。

    私は大学卒業後(10年以上前)国内系に4年勤め、会社の雰囲気が肌に合わず欧州系外資に転職しました。

    余談ですが私がこの仕事に飽きを感じない理由:
    一人一人に「この人は誰かのお父さんお母さん・誰かのおじいちゃんおばあちゃん・誰かのお友達・兄弟」という風な気持ちを持つように心がけているからかな。私の両親・祖父母・兄弟・友達にもどこかで心のこもったサービスを受けていたらうれしいですし。

    またトピ主さんは貿易事務の経験がおありということで、人生においてそれは強みだと思います。CAの仕事しか経験がないとつぶしが利きません。(1度CA職を離れて実感)

    ちなみに空港を制服で颯爽と(?)というのは勤務の1%弱かな?

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  • 2度目です

    今、もう一度トピ主さんの文章を読み返して思ったのですが、昔の後輩からうれしさあふれる手紙を受け取ったのは彼女の転職直後ですか?その後、現在にいたるまで彼女と連絡を取り合っていますか?彼女のうれしさは今もそのままで転職して本当によかった、という感じですか?それとも、「こんなはずではなかった」という状態でしょうか?もちろん、人それぞれですけれどね。誰でも転職直後はうれしさ100%ですよね。それが、時間と共に…。また、「特に元客室乗務員の方、現役の方、この仕事のつらさはなんですか?また客室乗務員から別の仕事へ転職した方、なぜ憧れの仕事を捨ててまで転職したのですか?」という文章からも、トピ主さんは外見の華やかさのみに憧れているような気がします。客室乗務員は立派な仕事だと思いますが、本当にきつい肉体労働を覚悟の上なのか、もう一度よく考えてくださいね。

    ユーザーID:

  • 確かに

    みずえさんや一児の母さんのご主人のような客室乗務員の仕事を小馬鹿にした発言のような側面はあると思います。
    しかし、それでもなお、一目を置かれるのはなぜなんでしょうね。
    働いている彼女たちに生き生きしている人が多いのはなぜでしょう?
    そこに魅力があるんでしょうね。
    ご年齢からすれば、外資系航空会社しかチャンスはなく、お給与も国内の航空会社と比較すれば格段に下がると思います。
    でも、充実感はあると思いますし、刺激がたくさん。人生観が変わりますよ。
    新しい出会いはたくさんありますが、今の彼は失うかも知れません。
    チャレンジもせずしてあきらめるのは、私ならしません。

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  • では、タイトルどおりに

    あきらめさせられるかどうかわかりませんが、そっちの方向での話をひとつ。

    人材派遣会社でコーディネーターしております。
    失礼ながらトピ主さんと同年齢くらいで、元スッチーが「もう体力的にも年齢的にもムリだから」と登録者さま多数です。
    「今ならまだ英語を使う仕事(事務系)に転職できるんじゃないか」
    とみなさん思ってらっしゃいますが、正社員では雇用がなく非社員でもとにかく実務経験を積むための登録です。

    で、結論からいうと、何社も不採用になっているうちにだんだん希望から遠ざかっていっているのが現実です。

    それと、貿易事務の希望者はかなり多数で、求人が出るたびに入試並の競争率です。
    お辞めになって、同等の給料や待遇の仕事に再びつける可能性はかなり低い、ということは覚悟しておいてください。

    私の商売上のセリフなら
    「トピ主さん、いままでのキャリアや会社での現在のお立場が勿体無い気がしますねぇ」
    です。

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  • 自分の「本音」と向き合っていますか?

    ハルさん、貴女が本当に諦めなくてはいけないのは、客室乗務員へのこだわりではなくて、現在の自分とあまりに違う後輩の生き方と生活への羨望ではないかと思います。

    客室乗務員でなくても、後輩が別の職業に転職していたら?・・そして同じく「夢を実現した」という熱い思いをきいていたら、やはり貴女は今度はその職業にこだわったでしょう。

    でも貴女が本当に憧れるのは「夢や希望を実現した」後輩のやる気と行動力ではないのですか?

    ハルさん、後輩はけして何の努力や挫折もなくクジに当たったかのように今の生活を手にしたわけではないと思いませんか。
    貴女がご自分でおっしゃっているように「彼女と人生を交換したいという気持」や「心がパンクしそうで、羨ましいと思う気持ち」は今の現実からただ逃げ出したい、という弱さそのものだと思います。

    転職云々より貴女は今の自分をよく見つめなおすことが先決ではないでしょうか。
    ご自分と向き合う強さ無しに何事も得ることはできませんよ。頑張ってください。

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  • 体ぼろぼろになりますよ。

    放射能を浴びる量が上空のほうが多いし、重いものを持つし常に足は踏ん張っていないといけないし、常に緩むことが出来ません。
    いやな客は多いし、あんなに狭いところで的確に動かなければいけない。
    いまどきの国内の採用だと時給1300円、飛行機に乗っていないときはさらに低い。バイトでももっといいいところありますよね。
    今の9−5時の仕事と違って朝便だったらどうします?朝の3時4時におきる、シフトが変われば、夜は仕事が終わるのは23時。
    昔の高給取りの社員すっちーのころだったらなりたいけど、今はあまりに過酷でしょう??
    今も昔も3年以内に辞める人はかなり多い職業です。みんな憧れをもってすごい努力をした結果なっているのにすぐ辞める。それだけ人間関係も労働も過酷ってことですねー。
    会社にいた年下の子が2、3年で辞めてグランドホステスになりました。すっごい大学をでて総合職だったし海外出張まで行ってました。その状況には嫉妬を感じたくらいだったのに、グランドホステスをしている彼女にたまたま遭遇したときは、声を張り上げて乗り遅れそうな客を集めていてなんだかかわいそうでした。

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  • 諦めちゃっていいの?

    まだ一社も受験したことはないのでしょうか?
    諦めるな、というつもりは全くありません。が、受験もせず何も始める前からマイナスの理由を探して「なーんだ、大した仕事じゃないじゃない」では例え本当に大した仕事でないとしても負け惜しみに聞こえませんか?(けして批判して言ってる訳じゃないです)

    29歳が遅いかどうかは別として、この業界未だに人気の狭き門です。新卒から受験を始めて何年も受け続けて最終面接まで何回も行ってる人でもなかなか受からない世界です。書類選考に通っても遠いエリアでの試験なら全額交通費は自腹。落ちても落ちてもまた受ける。
    写真を何回も取り直し、語学を身に付ける為に語学留学。
    それでもなかなか受からない(勿論例外沢山あります)
    万年受験生と言われる人達がひしめき合っています。

    書類選考で多い時は千人単位から絞って面接に何百人単位、最終的に採用されるのは何十人、またはひとケタ。
    19歳から受験を始めて28歳の今でも頑張ってる友人がいます。何回も最終に残ってるんですけどね。
    トピ主さん、ヨコですけど諦めるのはいつでも出来ますよ!

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  • 現役です

    育児休職中33歳です。
    みんなあこがれて入社していますが、全てにおいて強い人間しか続きません。気も責任感も。プライドも。日々、お客様の命をお預かりし、そして最高のサービスを求められているのです。

    ママ友とのんびり過ごしていると、くじけそうになります。このまま辞めちゃおうかなって・・・・。

    20代後半で外資に転職した同期もいましたので、情報収集して受けるだけ受けてみても?

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  • あこがれるほどの職業?

     もし、制服姿が、格好良くなければ。。。たとえば、作業服だと想像してください。
    笑顔で、綺麗なお姉さんが多いあのイメージは、日本独特ですね。米国では、高卒が対象の職業です。

     昔、客室乗務員をやっていました。若いころは、あこがれてなった職業ですが、50才を越えた今、価値観は昔とは違います。娘には、なってほしくない職業ですし、そう育てました。同期の考えも一致していて、面白いです。

     それでも、やりたいと思う人は、やればいいですよ。自分の人生ですし。

     

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  • まだあきらめないで!

    一度しかない人生です。
    恥ずかしさとか、プライドとか、全部捨ててチャレンジしてください。
    ドロドロ泥にまみれて、あえぎ苦しみながら夢にトライしてください。
    あきらめちゃうのは、それからでもいいじゃないですか。

    将棋のプロになるため、プロテストを受けている瀬川晶司さんの話はご存じでしょうか?
    本来26歳までに試験に合格出来なければプロになれない世界なのだそうです。彼はその試験に26歳の時不合格になり、一度は脱落して普通の会社員になりました。
    でもどうしても夢をあきらめきれず、研鑽を続け、今、特例のプロ試験を受けている最中です。
    瀬川氏は今、35歳です。
    将棋の世界では、普通では考えられない高い年齢なのだそうです。

    客室常務員の話しではありませんが、夢を追うのに年齢は関係ありませんよ。
    一度しかない人生なのですから、がんばってください!
    心から応援しています。

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  • あきらめるにはやってみるしかない

    仕事の向き不向きなんてはやってみないと分からないもの。
    実際にチャレンジして、客室乗務員になれなかったら
    「適性がなかったんだ」という形であきらめられるでしょうし、客室乗務員として働いてみて、「やっぱり向かないわ!」と思うか「私にはこの仕事がぴったり!」と思うか、それはトピ主さんの個性に拠るでしょう。
    なので、とりあえずチャレンジしてみたらどうでしょう?
    ただ、元客室乗務員だった後輩が言うには
    「私が全てにおいてナンバーワン!」というゆるぎない強烈な自負を持ちつつ、協調性を持ち続けることを要求される職場らしいので、ここで「あきらめさせてほしい」などと言っているようでは向いてないかもしれません。

    それと、仕事がきついとか、やってることはウェイトレスだから、とか、客室乗務員という仕事のネガティブ面だけを列挙してもらってあきらめようとするのは、この仕事を一生懸命やってる現職の人たちに失礼ですよ〜。

    ユーザーID:

  • やっぱり憧れるわよね

    転職する時に「元客室乗務員」というのはやっぱりセールスポイントになります。宣伝効果抜群。私ももうすぐ29歳。私達世代の頃は国内大手の採用中止や薄給の契約待遇。そこまでしてって思う。特に中小のバイト並時給で働くなんて、なんのブランド価値もないな。ただ正社員採用の頃なら、「女性が管理職を目指せる仕事」という点では目指したと思います。ハルさんも一度受けてみるべきです。玉砕してもいい思い出ではないですか。スクール推薦もありますし、そこで磨かれることで刺激もあるでしょうし。外資なら年齢制限がゆるいですから十分チャンスはあります。私も欲しい肩書きではありますが、今の仕事があまりにも待遇・居心地が良くて(笑)会社に籍を残せるのなら、一年くらいならやってみたいなー。あ、無給でもいいですよ〜(会社に戻れるならね)

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  • 挑戦してください

    みなさんがおっしゃっているようにぎりぎりまで挑戦みなければわかりませんよ。可能性があるならチャレンジすべきだと思います。人生1度しかないですから、夢を実現させるべくぜひがんばってほしいです。

    元客室乗務員でしたが、どの職業にもプラス面とマイナス面があると思いますが、マイナス面をあげると、時間が不規則で体力的に非常にきつかったことでしょうか。しかし体力にも個人差があり、休日もエネルギッシュに活動している人もいました。私は日本の航空会社でしたが、見えないところでも細かく気を遣う仕事で、常に緊張してました。気疲れもあって体調を崩す人もいました。乾燥した機内で笑顔で仕事をしたためか、目じりにしわが増えました。特に乗務中は肌がぼろぼろでした。

    マイナス面をあげましたが、まだあきらめるのは早いと思います。応援してます!

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  • それでは、こちらでいかがでしょうか?

     国際線CAです。    

     早い便では、朝5時台からブリーフィング開始、起きる時間じゃありませんよ。 就業開始時間です。上下関係厳しいので、下っ端はさらに先輩より1時間以上前に出社です。 起きるの3時半ってどうです? 
     あ、NY線なんて起きてから家出て、フライトしてホテル着くまで24時間超えます。 途中仮眠取れますが、24時間ぶっとおしお客様に眠いなんて素振り見せず働き続ける体力ありますか?  

     ちなみに食事のカートは80キロあるそうです。 飛行機は水平には飛んでいないのでカート引きながら富士山8合目の気圧で、斜面を山登りです。 

      トイレ掃除、機内清掃いうのは簡単ですが、いろんな国のいろんな習慣の人がいます。 あの汚し方見たら今までのあなたの常識なんてぶっ飛びます。  

    ユーザーID:

  • それではこちらでいかがでしょうか?

      文章が長くなってしまいすみません。 とにかく体力と忍耐力が必要な仕事です。 

     私は新卒でこの仕事につきましたので、若さでなんとか乗り切ってきましたが、ヘルニアになり仕事を辞めました。  

     トピの文章から察するとトピ主さんはとても繊細そうな印象を受けたので、その辺も少し気になります。
    私の会社のクルーは女らしい外見とはうらはらに、何でも食べ、どこでも寝られる豪傑B型が圧倒的に多かったのです(笑)

      こんな感じでどうでしょうか? 諦めるっていうより冗談じゃないっと思っていただけると幸いです。。。

    ユーザーID:

  • 辛口です。

    国内の航空会社についてはあまり知りませんが、外資系客室乗務員(以下スッチー)の試験自体はそんなに難しくありません。しかし腰を落ち着けて出来る仕事でもありません。今のあなたは正社員ですか?外資系スッチーは多数の会社が1年もしくは3年契約です。東京ベースの会社もありますが外国ベースの会社も多いです。それから身長はどうでしょうか、170位ありますか?そしてあなたは社交的ですか?外資系ではイジメ(まあ、人種差別的なもの)がある場合もあります。覚悟はありますか?あなたは貿易事務という事なので英語は大丈夫だと思いますが、本国でのトレーニングは全て英語、そしてそのトレーニングに受かれば実際の乗務になります。あと、中途採用のスッチーは他外資スッチーからの転職組も多いです。競争は厳しいかも知れませんよ。ざっとこんな辛口ですが、いかがでしょうか。

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