長い手紙は精神的に病気?

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家族・友人・人間関係

syou

実は、関係がこじれている実父から、とても長い手紙をここ1ヶ月のうちに、3回ほどもらっています。

原稿用紙で言うと、短くて5枚、長くて10枚、というところでしょうか。
こちらが返事を書くことで、3回となったとは思います。

「謝罪の手紙」を要求してくるので、こちらはそれに一応応じる形で今までは返事を出してきました。

今回、内容の中に、「お前に結婚資金としてやった金を返せ」とあるので、(社会的に)信頼のおける方に相談に行きました。

そして、「長い手紙を書く人は、往々にして精神的に問題があることがある、お父さんの方が心配」と言われたのです。

私も言われたことが腹立たしいのは置いておいて、「大丈夫か?」とは感じていました。
そこでお尋ねしたいのですが、やはり長い手紙は病気のことがあるのでしょうか?

また、どなたかにその手紙を読んでもらい、ある程度判断をお願いできないだろうかと考えているのですが、どのような機関にお願いしたらいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

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  • どきっ

    私もそうかも。

    留学中は、本当に恥ずかしいくらい手紙ばかり書いていたし、今はメールですね。なるべく簡素になるよう何度も推敲しています。

    相手に自分を知ってもらいたい気持ちが強いのかなぁ。

    ユーザーID:

  • 「長いこと」自体は・・・

    私も長い方なので、「げっ!」と思いました。
    自分でもちょっと気にしていますが、でもこれって癖ではと思います。
    だから、「長いこと」自体よりも中身がどうかが問題ではと思います。

    ちなみに私の場合は当然、「長い!鬱陶しい!」と思っている人もいるようだけど、「楽しみ」と評価してくれている人もいるようです。(本気で誉めてくれた人もいます)

    「長い手紙を書く人は、往々にして精神的に問題があることがある」などと言われると「痛っ!」という感じですが。

    「関係がこじれている」ならいろいろと文句があって長くなるのではないですか?悩みがある時は、話も長くなるだろうし。

    ユーザーID:

  • 自分はなります

    私は、体中が痛い病気を持っているため、痛い症状が長く続いたときは、軽いうつのような状態になるそうです。
    あと、生理の前にも、似たようなかんじになります。

    痛みやイライラで、頭の中が整理できないのです。

    そんなときに友達に送ったメールを、後から見ると、長い事、くどいこと・・・自分でも見たくありません。恥ずかしくて!
    今では、『メールの文章が長くてくどくなってきたら、要注意!気分転換するか、寝るか、しなければ!』と、自分を判断する材料の一つになっています。

    なので、精神的に不安定な時に文章が長くなる、ということは、自分の場合は、ありますよ。

    ユーザーID:

  • 粘着性?なのかな・・・

    長い手紙って粘着質の方に多いような気がします。
    とことん自分の状況や気持ちを相手にわかるまで書き続けてしまうんですよね。
    読んでる方は辟易して、最後は飛ばし読みしてしまいますが・・・。
    あ、あくまで私はですよ。
    でも相手の精神状態が変かどうかは内容にもよりますよね。
    専門の方に見せ助言を仰ぐわけにはいかないでしょうか。

    ユーザーID:

  • たしかに精神的に不安定。

    とりあえず目前の問題を解決すれば精神的不安定も取り除かれるのではないでしょうか?
    お父様の要求する、謝罪と結婚資金の返還をした上で、まだ「長い手紙」が届くようであれば、他の原因もあるかも。

    ユーザーID:

  • 私も長い手紙、ですが。。。

    トビを立ち上げておきながら、私も手紙は長めですが、
    今回レスを下さったみなさん、「ドキッ」とさせてしまってすみません。
    ただ、父の手紙は、本当に、長いです。

    こうやって通信機器が発達した、弊害、といってもいいかもしれません。
    どのくらいかというと、400字詰め原稿用紙で換算すると、5枚はあるでしょう、長いのはもっとかな、という感じ。
    おっしゃるように、長いというだけでは、判断できないかもしれませんね、内容もありますね。

    内容は、父が、夫と義母にも送りつけたので、私を含め3人が読んでいます。
    義母は「ちょっとおかしいんじゃないか、男の更年期か」
    と言ってました。
    更年期程度なら、いいのですが。

    ユーザーID:

  • そうなのかな〜

    手紙が長い人は文章を簡潔にできない、伝えたい事をまとめられない等はあると思いますが、精神的にか・・・ん〜、どうだろな。。

    スピーチでもありますよね。やたら長い人。結局何が言いたいのか分からず、長すぎて、相手に印象に残らない内容のものが多いのです。

    やたら長いって、小説書いてるんじゃないんだからねぇ。

    伝えたい事を短く簡潔に、そして想いが伝わる手紙、なかなか難しいですよね。。

    ユーザーID:

  • 一概には言えないと思うけど

    精神の病を持った方から,立て続けに長い長いメールを3通もいただいたことがあります。
    自分の感情にまかせて,こちらからの返信を待つこともなくたたみかけるように送ってきました。
    長い手紙云々は一概には言えないと思うけど,発見の目安にはなるのかもしれませんね・・・。

    ユーザーID:

  • そう思います

    私もかつて精神的に病んでいたころ、長い手紙を書きました。400字詰めなら10枚くらいいっていました。内容も、後になって読み返せば赤面するほどイカレタことを書いています。心の健康を取り戻してからは、読み手の立場にたって簡潔な文章を書けますし、文字に残すことの責任を冷静に判断できるので迂闊なことは書きません。
    つい最近まで義父が長い手紙を頻繁に送りつけてきました。四字熟語や論語を引用しているので一見すると高潔な文章に見えますが、よく咀嚼してみると「悪いことは他人のせい。良いことは俺様のおかげ。」という主張を繰り返しているだけ。実にバカバカしい内容でした。しかし義父は仕事を辞めてからストレスがなくなったらしく、最近はぱったりと手紙が来なくなりました。

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  • 夜書いたラブレターって、たいてい没ですよね

    根本的には、長い手紙は長電話、長い雑談と同じだと思う。どれも、書き手(話し手)・読み手(聞き手)の意思疎通や共感があってやっているなら、いくら長くても問題はない。読み手を考慮せずむやみに長いのは(長い文章でまとまらないわ、との自覚がないのは)、何か心理的問題を抱えていると考えるのも、一理あると思う。

    手紙は、精神科や心療内科にもっていって、相談してみたらいいと思います。手紙だけでなく、お父様含む親族の最近について、いろいろ聞かれるとは思いますが。

    ユーザーID:

  • どうしても

    年を召した方はこうやってネットに書き込んだり、ブログを解説したりできないから、近親者への長い手紙になってしまうのだと思います。

    ユーザーID:

  • 可能性は・・・

    過去に2度長い手紙をもらいましたが、二人ともいかれてました。
    可能性はあるかも。

    ユーザーID:

  • 逆はあると思いますが。

     精神的に参っている・治療が必要な状態になっている人が、長い手紙を書くことは、よくあると思いますが、逆は一概には言えないと思います。

     他の方も書かれていますが、内容次第でしょうね。

     精神科医やカウンセラーの技術・心得を持つ人が、手紙と御家族の話(状況説明)とで、推察をすることは可能だと思いますが、あくまで推察で、やはり御本人とお会いしないことには判断は出来ないと思います。


     そんなわけで、ここで書けることもかなりの推量ですが、もし病的だとしても、「典型的な」うつ病、神経症、統合失調症、認知症等の可能性は低く、せいぜい関与している程度で、本質的ではないと思います。
     

    ユーザーID:

  • 長すぎる手紙

    単なる長い手紙位ならありだと思うのですが、長すぎる手紙は、やっぱりどこかおかしいように感じます。
    ましてはご主人と義母さんにも送りつけたんですよね?

    私もまるでレポートのような長い手紙をもらったことがあります。原稿用紙10枚近くにはなっていたと思う。
    内容は省略しますが、読んでいて途中で嫌になってしまいました。読んでいるだけで私まで鬱になりそうな気持ちになりました。
    不幸の手紙って、本当はこういうものをいうのだなぁと思ってしまいました。

    その手紙にも、自分がいかに正しいか。そして、相手がいかに悪いのかが、延々と書かれていました・・・。

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  • そういえば、

    そういえば、夫がうつ病時代に

    長い長い釈明の手紙を上司や同僚に送りつけていました。
    私ももらいました。

    手紙の内容自体は普通で、常識的で、達筆で、完璧でした!

    でも、

    「わかって!」「わかって!」「わかって!」

    って気持ちは、やっぱり病んでるなあと思いました。

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  • 病気かも。

    まず、昔の友人がそうでした。
    もともと長めの手紙を書く人でしたが、だんだん内容が濃くなり(人の悪口や、自分の内面、哲学的な内容など)仲がよかった友人グループの1人はその内容を真剣に受け止めたためか、彼女のほうも精神的におかしくなってきたようです。
    幸い、送られた彼女のほうは、旦那様が強制的に手紙を見るのをやめさせたそうで、大丈夫でしたが・・・
    それ以来、彼女がどうなったのか知りませんが、内容を見る限り精神的にやんでいたと思います。

    別の友人(DVにあっているが旦那と精神的に別れられず心療内科に通院中)も、長くて一方的なメールを延々と送ってきます。

    彼女たちの場合、多少の長さではないのです。
    そう、まるで短編小説かエッセイのような長さでした。

    ユーザーID:

  • わかる・・

    主人の父が20年来の躁うつ病患者です。
    落ち着いている時は、おとなしいおじさんです。

    感情に波があるので、不安定な時にものすごい長い手紙を何回か続けて書いてきたことがあります。
    手紙の枚数は5,6枚にぎっしりと自分の心の内(後悔の念、家族に対する恨みや愚痴)を一方的に書き綴ってきます。まともじゃないのがわかります。
    人のことはおかまいなしなしで、とにかく自分のことばかり書き綴るので、尋常でないことがわかります。

    長い手紙を書く人が一概に心の病気とは限りませんが、内容によっては大体判断できるのでは?
    「相手が見えていない。自分の言いたいことばかり」これがキーポイントかも。

    ユーザーID:

  • 確認作業

    病んでる人もいるかもしれないですが、事細かに説明しな
    いと、相手が理解しないのではないかと不安なのではない
    かと思います。

    でも、それを簡単に”病んでる”とか言える人って、ど
    ちらにしろ人の話を聞かないことが多いです。
    説明すれば「しつこい」しなきゃ「わからない」「理解不能」
    その態度を指摘すれば「わがまま」「言い訳」
    だからほっといてもいいかも。

    確かに5枚〜10枚というのは多いとは思います。
    でも、普段から話している人以外にきちんと伝えようと
    したら、そのくらい書きたくなります。というか、書いて
    も足りないような錯覚にさえ陥ります。

    ただ、構成は考えたほうがいいかもしれないです。
    まず、言いたいことを最初に書く。そして、それへの説明
    を書く。これだけでも、だいぶ読みやすいと思います。

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  • 長い手紙を書く人は。

    大きく言えば心配性ではないですか?

    自分をわかって欲しいために、言うこと書くことが長くなってしまう気がします。
    小町でも「その1」やら「続き2」やら長々と書いている人がいますが、トピ主ならともかく、結構くどいです。

    ここは色々な方の意見を、たくさん知る所だとおもうので、長々と自分の意見を書いている方をみるとうんざりしてしまいます・・・。

    ある意味、病気でしょう。

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  • 私もトビ題と同じこと思ってました。

     小町を見ていて思ったのですが、精神面に関するタイトルの時に返信している方が長文多いので、トビ主さんと同じこと思っていました。『そういうヒト多いなぁ・・・』って。かくいう私も長いです。メールも。気をつけなければと反省しています。

     お父様、男の更年期かもと思います。私も大学の学費返せ〜とか、父の更年期時代に言われました。

     その時はイヤでしたが、今は返す代わりに、小さな旅行ですが招待したりしてます。親孝行して返したいな。

     結婚資金は自分で全額出しましたよ。もう社会人してましたもん。
     お父様をいたわって、生々しく現金で返さず、親孝行で返していってください。

    今はおつらいかも知れませんが、お父様は不安定な時期なんだと思います。支えてあげてくださいね。

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  • 精神科医の知人から

    精神科医の知人から、そのような事を聞いた事があります。
    お父様の手紙の内容が、該当するかどうかは
    わかりませんが。

    患者の方がクリニックに来るとき、自分の最近の様子とか、病状などを
    レポート風に細かくすごい枚数で書いて持って来る、と言う事が多々あるそうです。
    鬱病の特徴の一つ、と言ってました。

    相談なさった機関の方も、そういった事をご存知で念の為、心配されたのでしょうね。

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  • トビ主です

    たくさんのレス、ありがとうございます。
    実は兄弟と相談して、兄弟が見に行ってくれました。
    家には入れないので、(入れてはもらえないのです)
    外で食事。
    ママ母さんも付いてきたそうです。
    お金の事ばっかり言ってる、夫婦だったそうです。。。
    以前はそんな父ではなかったのになあ。。。
    継母は、兄弟に一番最初に話しかけたのは、「給料いくらもらってるの?」
    だったそうです。。。
    父は、「あんな手紙を書くような人間には見えなかった」
    っと、手紙も読んでくれた兄弟は首を傾げていました。
    (今回の私と父たちとの確執については、話題にならなかったそうです)
    とりあえず、普通に振舞える部分がある、ということで、安心しました。私たちには、「・・・???」な部分を出してくれますが。
    新たに、お金の話ばかりする、あの夫婦、うちよりよっぽど高給取りなのに、「お金がない」ばかりいう夫婦。
    新たな疑問ですが、今は私に関係ないといえばないので、出来る限りほっときます。

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