★スティーブン・キングの本

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先日、映画『ショーシャンクの空に』を再見して「やっぱりいい映画だなぁ」と感動したのですが、ラストシーンが原作と映画では結構異なっているという事を後で知りました。私としては初めてこの映画を見た時から「ハッピーエンドすぎるなぁ…」と、ラストにどこか納得いかないものがあったので、さっそく原作(翻訳本ですが)を読んでみました。

原作を読んで、そのラストシーンに「文学としてのこの終わり方のが私は好きだ」とはっきり感じました。多分、読者のほとんどが思うであろう「アンディはきっといる」という希望、レッドと同じ様なこの“希望”を胸に終わる方が、より幸せな気持ちを抱ける気がするからです。(もちろん、役者の表現や音楽、残酷なシーン、絶妙な脇役陣のキャスティングなど、映画ならではのものもありますので、それはそれで大好きです)

そこでキングファンの皆様、映画ではなく本で読むキングのおすすめは何ですか。
決定的なネタばれでなければ解説も大歓迎ですのでお願いします。もちろん、ホラーものも!
ちなみに私は『刑務所のリタ・ヘイワース』以外の作品はまだ読んだことがないです。

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  • これも映画化されましたが

    ゴールデンボーイも良かったですよ。
    アメリカの少年と身を隠して暮らす元ナチス将校の話です。

    ”ショーシャンク・・・”
    はDVDで見た後に原作を読んだのですが、
    確かに映画のほうがハッピーエンド過ぎて
    なんか違和感を覚えました。
    原作ではレッドのほうが主人公っぽいですしね

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  • 私のおきに

    それは、やっぱり「クージョ」
    ホラーではありませんが、彼の初期の作品です。
    もうひとつは「シャイニング」
    これは映画では完璧にホラー作品として作られていますが、原作では閉鎖的な環境におかれた人間なら誰にでもありうる倒錯と狂気の世界にもとれます。
    つまり、あなただってこんな環境なら彼のようになるかも知れないと思わせる作品です。

    どちらも「ある特定な人達の特別はお話」ではなく、あなたの中にもある恐怖・紙一重・隣り合わせの環境がゾクゾクさせてくれます。

    あぁ、ステーブン・キングが好きな人はホラー好きとは私の思い込みでしたね。
    「神々のワードプロセッサー」とても切ない作品でした、私にとって。
    だってその時の私は、心からそのワープロを手に入れたかったですもの。

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  • キング大好きです

    スティーブン・キングと聞いたら、出て来ずにはおれません。
    翻訳されているキング作品のほとんどは読んでいると思います。

    さて、お勧め・・・といいますか、どれをとってもハズレはないと思っていますが、「刑務所のリタ・ヘイワース」から入られたのでしたら、同じく映画化されている「スタンド・バイ・ミー」「グリーン・マイル」などはいかがでしょうか。
    「アトランティスのこころ」もせつないです。

    ホラーではあるけれど、胸の痛くなるような愛が描かれている「骨の袋」
    キングにしては短い、けなげな少女の話「トム・ゴードンに恋した少女」
    DV夫から逃れようともがく女性の話「ローズ・マダー」

    キング作品の醍醐味は、いくつかの作品の舞台が共通なため、ある作品の主人公が別作品の脇役でちらりと出ていたり、挿話として、ほかの話のエピソードがのぞいたりすることです。

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  • キング大好きです2

    最近、アメリカでは完結したようですが、「ダーク・タワー・シリーズ」というのがあります。
    私が読んだのは、4までだったと思いますが、これもおもしろい。
    ホラーというより、ファンタジーです。

    で、「ザ・スタンド」という作品があります。
    これは、この世界を舞台にしていますが、ダーク・タワー・シリーズがなんとなくこの「ザ・スタンド」につながっている気配がします。

    また「不眠症」という作品があります。
    これも、愛を軸にした、恐いけれどおもしろい、SFっぽい作品ですが、この作品もまた、ダーク・タワー、ザ・スタンドに通じています。

    そして、これらが先に書いた「アトランティスのこころ」ともリンクしていて・・・
    「レギュレイターズ」「デスペレーション」という、他の作品ともつながっていて・・・

    どれも、もちろん独立して読んでおもしろい作品ですが、このようなつながりに気づくと、本当にうれしいのです。

    ユーザーID:

  • 同意!

    私も刑務所のリタヘイワースが好きです。
    映画の「ショーシャンクの空に」もよくできてるとは思うけど。

    あと、シャイニングも映画より原作の方が怖かったです。

    ユーザーID:

  • キング大好きです3

    何度も失礼します。

    デビュー作が、シシー・スペイセク主演の映画になった「キャリー」であることはご存知だったでしょうか。
    キング作品は沢山映画化されていて、初期のものだけでも「ファイア・スターター」、「クージョ」(狂犬病の犬が出るだけなのに恐い)、「デッド・ゾーン」など、数えきれないくらいあります。

    キング作品は、どれにも「愛」が描かれていると思います。
    ねじれた愛や、つらくなるような愛もありますが、「ペット・セマタリー」(これも映画になってる。キングもちらりと出演)の、愛ゆえに恐怖が生まれ、破滅へと向かうかなしさはあんまりたまらなくて、私はこれを読み返すことができません。

    また、キングはこどもを上手に描く人です。
    「シャイニング」は、その、少年が秀逸です。
    長編「It」も、登場人物たちの少年時代なくしては物語にならないし・・・

    もし、イタいのが苦手でしたら、「ミザリー」「ジェラルドのゲーム」は、お勧めしません。

    あと、短編集もたくさんありますから、とっつきやすいと思いますよ。
    とめどがなくなるので、これで終わりにします。

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  • 死のロング・ウォーク

    初期の作品ですが 緊迫したレースのなかの
    少年たちが生き生きと描き出され
    必死で応援したくなります。

    バトルロワイヤルっぽいところもありますが
    こっちのほうが(小説なのに)映画を見てるようで
    緊迫します。

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  • こんなのはどうでしょう?

    スティーブン・キング!
    今はそれほどでもないけど、以前は大好きでよく読んでましたよ〜♪
    そういう私のお気に入りは「ハイスクール・パニック」かな?
    (リチャード・バックマン名義で出したものですが)
    主人公のとある高校生が、クラスメートと一緒に教室に立てこもります。
    高校生たちはその「ホームルーム」で何を学ぶのか?といった話なんですが、
    読み終わったあと、妙な爽快感を感じる・・・のは私だけか?(笑)

    サイコホラーと言えば「ミザリー」も好きです(これも映画化されましたね)。
    キングの本は読むのにホラー映画は大嫌いという私ですが(笑)、
    これだけは最後までひとりで見られました。
    生々しい場面(血とか)が直接出てこないからかな?

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  • ペット・セマタリー

    完全にホラーなので、結末はよいとはいえませんが、途中泣きました。

    ミザリーもおすすめです。

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  • とても素敵な読後感の小説ですね。

    一番が「刑務所のリタ・ヘイワース」、2番目が「神々のワードプロセッサ」なのですが、両方とも名前が挙がっていますね。
    3番目は、ドロレス・クレイボーンかな。映画も良かったですね。

    ちなみに私は「刑務所のリタヘイワース」を先に読んで2人に会って欲しい!と思ったので映画のラストシーンは「あぁ良かった会えたんだ」と思えて好きでしたよ。

    最善を願い、最悪を予想するでしたっけ?好きな言葉です。

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  • デッドゾーン

    スティーブン・キング作品で一つだけ、と言われれば、迷うことなくこれをお勧めします。

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  • クリスティーン(上・下)

    気弱で、もてない少年が手に入れた真っ赤な車。
    その日を境に少年は内・外共に変化して行きます。


    原作を読んで、映画も見ました。

    はっきり言って、自分の頭の中で結んだ映像の方が面白かったです。
    映画化はしやすかったでしょうけど、キングは見えない恐怖をも編み上げるので、上っ面のストーリーだけをなぞらえても物足りませんでした。

    バーン!と見せるより
    (首の後ろをスーと何かが横切った?)
    と感じさせるなキングの原作・・・。

    機会があったら、是非お読み下さいませ。

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  • 私は

    1番はやっぱりシャイニング。

    登場人物は
    ホテルの冬の管理人をすることになった、元教師の男、その妻、子供、ホテルの料理人ハロラン。

    特別な力・輝き(シャイニング)を持っている子供を自分達の仲間にしようと
    精神的な弱みを持っている父をたくみに誘い出し、
    殺人者にしたてようとするホテルに住む過去の亡霊達。
    子供は危険を察知し、自分と同じ輝きを持っているハロランに助けを求める。
    ハロランは助けに来てくれたが・・・

    続きは本を読んでくださいね。
    他には、グリーンマイル、IT、ペットセマタリーがお勧めです。

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  • シャイニング

    キングのものは原作の方がいい場合がほとんどですよ。監督さんの手腕がどうのというより、キング作品が映像にまとめるには長すぎて、どうしても映画=小説のダイジェストみたいになってしまうからだと思います。

    強いてあげるなら『シャイニング』でしょうか。キューブリック作品ではただ怖いだけで終わった父親ですけど、小説ではもっと気持ちの救われる描かれ方で号泣しました。キューブリック監督の映画をキングが気に入らなくて、キング自身の脚本で再度映像化していますけど、やっぱり元の小説の方が良かったです。

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  • はいはーい

    キング大好きです。
    殆ど読んでます。

    私はホラーから入ったのでマニアックかもしれませんが、有名どころでは映画化された「ミザリー」でしょうか。
    ホラーではなく、現実に起こりえそうなサスペンスです。

    ホラー風のものでは、「骸骨乗船員」「神々のワードプロセッサ」などの短編集が好きです。
    はなさんと同じで、最近私も心からそのワープロ欲しかったなあ。

    長編では「キャリー」「IT」」「クリスティ―ン」など、数え切れないほど好きなものがあります。

    是非是非読んでみて下さい。

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  • 短編もいいけど、

    私もリタ・ヘイワース大好きです。
    イメージが壊れると思って映画は見ていないのですが、原作以上にハッピーなのですか。見てみようかな。
    キングは短編もいいですが、長編もなかなか面白いですよ。

    私のお勧めは『ニードフルシングス』。話の進め方が上手くてどんどん引きこまれます。飽きる暇もない位一気に読めますよ。ホラーですが…。

    あとは、『死のロングウォーク』。これはキングがリチャード・バックマンという名前で出した本でかなり初期の作品です。
    バトルロワイアルの作者が影響を受けたそうですが、殺し合いの話ではないです。少年達のセリフがなかなか深いです。

    キングの小説は英語独特の言い回しやスラングが多いため、個人的にはホラーの方が好きです。感動系の作品は短編の方が面白いかも…。
    『アトランティスのこころ』は、私には分からない表現や心情が多くて、十分には楽しめず残念でした。

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  • 僕のオススメ

    “ミザリー”はいかがでしょう。
    キャシー・ベイツがアカデミー賞をとった映画の原作です。
    これは怖いですよ〜。

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  • ペット・セマタリーほか

     既に挙がっている「ゴールデンボーイ」は非常に印象深いです。人間が変わっていく、堕ちていくことの恐ろしさを感じさせられます。 

    「シャイニング」は、主人公の抱えている鬱屈の執拗な記述、彼が次第に狂気に陥っていく過程の描写に感心しました。

    「ペット・セマタリー」、映画はゲテモノホラーと化していましたが(主人公が行うのが、そう描かれても仕方ない行為ではあるのですが、)「身近な人の死をどうやって受け容れるか」ということを丁寧に描いていている小説だと思います。哀切です。
     

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  • クリスティーン

    「クリスティーン」は車の名前です。
    アーニーという冴えない高校生が主人公なのですが、「クリスティーン」を手に入れてから彼は次第に変わっていきます。思春期独特の心の痛みとかが丹念に描かれていて、とても切なくて怖い一冊です。

    他には「ペットセマタリー」「シャイニング」おすすめです。特にお子さんがおられる方は、「ホラー小説を読んで涙を流す」という珍しい体験ができると思います。「グリーンマイル」は映画が話題になりましたが、これもいいですよ!

    >はなさん
    私は今、猛烈にそのワープロが欲しいです・・・

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  • 死のロングウォーク。

    平たく言うと、「止まれば即射殺の歩け歩け運動」。
    ひたすら少年たちが歩くだけの小説です。(未映画化)
    一人射殺され、二人、三人と減っていき、最後の一人になるまで終わらない…
    キングの初期の作品ですが、面白くて一気に読んでしまいました。(一読の価値アリ!)

    そのほかには「スタンド・バイ・ミー」のなかで主人公たちが死体を見つけたときの心の描写がすごく気にいってます。
    最初はただ「死体を見てみたい」という興味本位の感情から、死体の主である少年に対して生前の姿を頭の中で思い描き、それが同情に変わっていく心の変化が数ページにも渡って描かれています。
    こちらは映画化作品ですが、ここの描写は小説を読まないと味わえませんね。

    どちらも残酷な中に切なさを感じることができる…キングらしい作品です。

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  • ダークタワーシリーズ

    キングの頭の中はどうなってるんだろう?って感銘を受けます。
    ぜひ読んで見てください!
    あの世界はすごいです。

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  • ファイアスターター

     「ファイアスターター」が私のいちおしです。ちなみに凄くこわがりで、ホラーの読めない・見られない私。
     主人公は小さな女の子。両親が学生時代に何の気なしに受けた新薬テストから、政府の秘密機関に追われる身になるという、父と娘の逃避行の物語です。お父さんの娘への愛が泣け、ちいさなヒロインのお父さんへの愛が泣け、「私ファザコンになりそう」と思いながら読みました。

     あと、「デッドゾーン」も泣きました。結末が切なくて。過去に愛した男性をふっきれなくて悩んでる人が読んだら、少し前へ進む勇気が出るかも。

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  • 私も死のロングウォークに一票

    夫のお勧めで読んでみたのですが止まらなく、
    一気に読んでしまいました。

    普段、国産物しか読まないので読むのに抵抗がありましたが
    面白くて初めて徹夜で読破しました。

    他の作品は読んだことがないので(夫の本棚に沢山あるのですが・・・)
    何とも言えないのですが「死のロングウォーク」
    お勧めします!

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  • よく読んだのは10〜5年くらいまで?

    最近、(どんな本も)年のせいか読まなくなってしまいましたが・・・
    『刑務所のリタ・ヘイワース』−爽やかな読後感でした。映画は見てなくてすみません。

    私はペットセマタリーとミザリーが一番怖かったです。
    前者は幼い子を持つ親の心情が痛々しく、同じ立場になったら自分もそうするだろうと、理解できることが怖かったです。超自然現象よりも怖いものでした。
    後者は文字の悦楽・読むメディア故の恐怖でした。化け物も何も出てこないのに、とにかく怖いです。文字からしか情報を得られず、主人公と同じ立場に立たされ周囲のことがわからない恐怖は格別でした。それを思うと映画のミザリーは「ふふっ」と笑っちゃえるくらいでしたね。

    「it」でつくづく感じたのは、キングは「これは遙か彼方の町や縁のない人の話じゃなくて、あなたの物語なのだよ〜」と肌に迫ってくる表現のすごさでした。

    未読の本をたくさん教えて頂いたので、読んでみまーす。

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  • いいですよね!!

    私もスティーブンキング大好きです!
    『スタンドバイミー』『グリーンマイル』が中でもお気に入りなのですが、あと一つイチオシがありますよっ!!
    それは『ランゴリアーズ』!!!
    こーれーはおもしろいです!!
    レンタルショップになかなかないのですけど、古本屋などで本は目にしたりします。
    SFのような、う〜ん、ジャンルはどのようなものに含まれるか言いづらいのですけど、とにかく私はこの話にとても考えさせられました。
    オススメですよー!!^^

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  • 全部いいけど

    どれも好きなんですけど、ひとつ選べと言われたら私は「IT」かなあ。

    キングお得意のホラーを自身の「スタンド・バイ・ミー」の上にのせて味付けしたようなお話です。

    登場人物たちが、少年時代も大人になってからもきっちりと描かれていて魅力的です。
    映像化されておりDVDも出ています。

    とてもよく出来ていると思いますが、この本に関しては原作を後にしたほうがいいと思いました。より深く楽しめます。

    大体皆さんのレスで作品も出尽くした感じですが、あと「呪われた街」「ニードフル・シングス」もお勧めです。

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  • 死のロングワーク

    とにかくキングの筆が走っている1冊です。
    1時間くらいで読めるキングにしては短い作品ですが、読んだ後はフラフラです。

    キングの作品の映像化は、キャリー以外最初のころは失敗が続き、確かに?と思うものが多く、本人が自ら製作しなおしたりしてますよね。それもイマイチですが。グリーン・マイルはと、原作の世界を上手く表現しててもいいと思います。

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  • 文章でしか表現できないもの

    キング作品は初期の頃のものがお薦めです。

    映画は時間的制約や制作費の制約があって、描かれ方が浅いものが多い気がします。
    原作が良いのは「刑務所のリタ・ヘイワーズ」のほかではやはり、「スタンド・バイ・ミー」「ファイアー・スターター」「ダーク・ハーフ」「デッド・ゾーン」「シャイニング」などでしょうか。

    特に「ファイア・スターター」などはとても映画では表現不可能な規模の展開で、面白いです。

    キングの脅威の文章力を楽しめます。

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  • The Dead Zone

    絶対!これが一番のおすすめです。
    いろんなキングの本を読み漁りましたが、絶対これですね。

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  • 骨の袋がおすすめ!

    私は『骨の袋』を読んで号泣しました。
    妻の死から立ち直れない小説家。
    妻の秘密、愛…。
    うう…思い出しただけで泣きそう…。
    キングの作品は登場人物が魅力的ですよね。
    どうやったらあんな風にリアルに、人やその感情を描けるのかいつも驚きです。

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