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父のために探してあげたいんですが・・・・

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家族・友人・人間関係

りか

私は今、父、祖母、私の三人暮らしです。
母が今年の5月に他界しました。今もずっと寂しくて悲しくて「思い出しては涙」という毎日を過ごしています。でも前を向いていかなければならない!!私はまだやりたいことがたくさんあり、予定では来年から家を出てやりたいことにチャレンジするつもりですが、問題は父です。母を亡くし、私まで家を出て行くとなると、祖母と父の二人だけになります。今も背中を見てると寂しそうで、こっちも来年家を出て行くのが辛いです。でも私は私の夢を叶えたい!そこで、父のような同じ境遇の人を探してあげたいんです。父は友達もいないですし、話相手「おじさん友達」を探してあげたいんですが、なにか良い方法ないでしょうか?

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  • 趣味は?

    あなたがいくら頑張っても基本的にはおとうさん次第です。それを前提にすれば、とりあえず趣味から広げていくのがよいと思います。

    会社や仕事では余り関係が変わらないでしょうが、何か趣味があれば、そこから人間関係が広がります。
    勉強好きや料理好き、スポーツや散歩でもよいでしょう。

    そういうことをキーワードにして身近なサークルなどに入るように勧めるのがよいと思います。

    やっぱり前を向いていく為には、言葉は悪いですが、他人の力を利用することも大事です。他人が楽しんでいるところに入れてもらって、引っ張ってもらうわけです。

    そういう所に出て行けるようなことをあなたが作ってあげることが大事なのではないでしょうか?

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  • パソコンの手ほどきをする

     お母様の事はご愁傷様でした。まだそんなに日が経ってないので、お父様も伴侶のいない生活のペースが掴めないとも思います。お父様はお幾つくらいでしょう、定年前後かな?まだお若いはず。娘さんがそんなに心配しなくても、自分の生き方はご自分で探せる年齢だとも思いますよ。

     これからの生活の事を考えるなら、やはりパソコンの手ほどきではないでしょうか?家にいながら色々な情報を検索できて、ネットで買い物もでき、趣味の仲間と語り合えるのは、この先、足腰が弱ってきた時に役に立ちます。

     町内会の役員を引き受けるというのも良いかも。行事が多くて大変な事もありますが、年齢の違う人達と肩書き抜きで付き合いができますし、ご町内の口コミ情報ってなかなか役に立ちますよ。

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  • ネットや習い事

    やさしい娘さんですね。

    お父さん自身はどう思ってられるのでしょうか。
    性格によっては、自分と同じようなおじさん友達は欲しくない人もいるかも。自分と同じような境遇の相手だと、なんだか我が身を見るようで気分転換が出来ない、それより自分より若い人たちや(年齢は問わず)とにかく異性の方が気分が華やぐという人もいると思う。
    また男性はプライドが高いから互いの社会的地位が気になってあまり打ち解けられなかったりするものです。

    習い事などで自然に友人ができるのがよいと思う。「男の料理教室」などに通えばそれこそ同じ境遇の人とも会え意気投合するかも?
    あるいは何か趣味を持てば趣味の人とは友達になりやすい。

    ネットにHPなどを持ちネット上で色々な人と交友を楽しんでいる人もいます。

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  • 同じ境遇です

    良い方法はごめんなさい思い浮かばないのですが、
    私もりかさんと同じような境遇です。

    違うのは、結婚して私が既に家を出ていること。

    6月に母を亡くし、実家には父と20歳の弟が残っています。

    お父様のこと心配ですよね。

    私の場合、母の入院と私の結婚がほぼ同時期だったので、
    実家は一度に2人もいなくなり、父は相当寂しかったと思います。
    そのまま母も半年の闘病ののち帰らぬ人となってしまいました。

    今、私は仕事をしていますが、シフト制で時間の融通がきくので、月に10日程実家へ行っています。
    食事の支度をしたり、父の話し相手になったりしています。

    正直、私自身がまだ自分の心を平静に保つことも困難で、母のことを思い涙する日々ですが、
    既に昏睡に陥っていた母に、父に寂しい思いはさせないからと約束したので。
    それに、今の父の心を思うと本当に切なくて。

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  • 続きです

    なので、りかさんのお気持ちすごくよく解ります。

    ただ、結局はお父様御自身が前向きにならないと
    いくらりかさんがお膳立てしても難しいと思います。

    お父様の心はいま喪失感でいっぱいのことでしょう。

    でも、家を出てもりかさんがお父様のことを今と同じように気遣って差し上げれば、
    妻は亡くしても、こうして気に掛けてくれる娘がいる、そう思えるだけで
    お父様の寂しさ悲しさは少しずつ癒されていくと思います。

    そしたら、きっと御自分で楽しいこと、生きがいになるようなことを見つけられるようになると思います。

    大変でしょうが、今は焦らずに。

    ちょっとトピずれでごめんなさい。

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