一番やりたい仕事をしていますか?

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カフェラテ

働く

『一番好きな人と結婚していますか?』
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2005/0914/058217.htm
というトピを読み、もじらせていただきました。
私は22才のフリーターです。大学を卒業して海外から帰ってきました。女優を仕事にしたいと思っています。しかし両親に反対され続け、私も勇気がなく、無難な道を選んできて、課外活動で演技や歌を続けてきました。そして今、両親の前では就職するつもりだと言っているのに、本心はやはり女優になりたくて、結局、短期間のアルバイトなどをしています。実家で暮らしていて、生活費は両親に頼りきっています。やりたいこととできることは別だとよく聞きます。今の私は、リスクが怖くて現実から目をそらしている状態です。でも今とにかく定職を見つけて、家を出て経済的に自立してからオーディションを受けようかとも考えています。年齢に対する焦りもあります。他にやりたいことがありながら、できることを選んで、現在は満足している方はいらっしゃいますか。後悔していますか。自分が一番やりたい仕事をしている方ってどのくらいいらっしゃいますか。

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  • 努力してみたら?

    トピ主さんは、オーディションを受けたりという女優になる努力をまだしていないんですよね?
    何もしないで諦めてしまうと、絶対後悔しますよ。
    ご両親の反対を押し切るのも辛いでしょうが、あなたの人生です。
    歳も、まだまだ若いじゃないですか。
    確かに、デビューするには遅い年齢かもしれませんが、デビューが遅かった女優はたくさんいますよ。
    やってダメなら諦めたらいいじゃないですか?
    そう悩んでいるうちにもどんどん時は過ぎています。
    本当に取り返しのつかない年齢になる前に、思う存分、夢に挑戦してみてはどうですか?
    今テレビで活躍している有名女優も、昔は普通の夢見る女の子だったんです。
    不可能なんて事はありませんよ!
    頑張ってください!!

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  • 地味で無難な仕事ですが・・・

    私の将来の夢は”OL”でした。
    ごくごく一般的な職業かもしれませんが、
    高校は商業科へ行き資格(簿記・情報処理・珠算など)を取り、
    短大も商学部へ行きました。
    念願かなって大手企業の子会社に就職することができました。
    仕事は楽しいだけじゃないけれど
    資格を生かすことだって出来ているし満足しています。
    結婚し子供もいるけれど、定年まで居座りたい気持ちでいっぱいです。

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  • やりたい仕事があるなんて…

    カフェラテさん、こんばんは。
    やりたい仕事があるなんて、素晴らしいじゃないですか。
    私には、やりたい仕事なんてありませんでした。

    どんなに好きなことでも、仕事にしてしまったら、やりたくないことでもしなければならないことがたくさんあるだろうと思えたので。

    私は80年代後半に就職しましたが、私立文系修士の女子という、当時としてはどうにも中途半端な学歴だったんで、
    働いて収入を得るにはとにかく採用してくれるところで働くしかありませんでした。
    (男女雇用機会均等法も、私の卒業の翌年からでしたし。)

    採用試験を受けられるところは限られていたので、受けられるところを片っ端から受けまくって、最初に内定をくれたところ(お給料だけは、かなり良い)に就職して、はや20年。
    3年半前に結婚し、40代で出産を経験した今となっては、好きな仕事をしていてもとても正社員とは思えないほど収入が少ない夫(不況業種なんでどうしようもないです)と2歳の子どもを抱えて、定年まで働くしかないと覚悟を決めております。
    (続きます)

    ユーザーID:

  • やりたい仕事があるなんて…(続きです)

    好きな仕事などなかった私ですが、幸い、それでもある程度評価されているようで、
    働き続けることも可能なようですので。
    「好きな仕事」ではなくても「できる仕事」はあるようです。
    でもカフェラテさんはやりたい仕事があるのですから、できる限りチャレンジしてみては如何でしょうか。
    それでどうしてもダメだったとしても、私のように何とかなる場合もあります。
    でも、何もチャレンジしなかったら、ずっと後悔が残るのではありませんか?

    ユーザーID:

  • 好きな仕事しています

    私は短大卒業後にどうしてもやりたいことが見つかり、専門学校へ進み23歳で独立しました。

    仕事内容は満足していますが、収入は同世代のOLさんのほうがずっと安定してるしいいと思います。

    でも後悔はしていません。なんとか生活できるし、私にとって、やりがいのある仕事で毎日が充実しているからです。

    とにかく、行動に移しましょう!実家にいても、アルバイトでもいいから、オーデションを受けて挑戦してください。

    ユーザーID:

  • 好きな道では食えませんでした

    一度就職して、やっぱりどうしてもやりたかった仕事をするために退職して、10年ちょっとやりましたが、持って生まれた才能の限界を知ったので、普通の就職ができるギリギリの年齢で、また会社員になりました。
    生涯賃金は、ずっとお勤めした方より少ないですが、後悔はありません。

    さて、ウチの会社には現役の女優さんがいます。
    舞台のあるときは就業時間とともに去り、猛ダッシュで劇場へ、終電ギリギリで家に帰るけれどちゃんと翌朝は出社してきます。
    映像関係でオーディションが受かったりすると、何日か休んだりしてますが、職場みんなで応援してます。
    その人は地方から出てきて東京で一人暮しです。ちゃんと生計をたててます。

    さて、トピ主さんの場合、仕事の意味はわかってますか?親にあまえたきりでは「女優という仕事」ができますか?
    もっちょっと頑張りましょうよ。

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  • かけだし女優です

    誰だって夢を追うのは怖いのです。失敗したらどうしようって思うものです。

    あなたがなりたいのはアイドル女優ですか?それならもう年齢的に無理でしょう。ただ本当に演技が好きで、どんな役でもやる!というのなら、キャベツ1個で1週間しのぐくらいの苦労恐れていてはいけません。私は本当に貧乏ですが、演劇が大好きなので後悔はしていません。

    思っているのとやってみるのでは雲泥の差です。本当に辛い世界ですよ。親元で甘やかされたあなたに、耐えられますか?

    夢は夢のまま、キレイなままにしておくのをすすめます。

    ユーザーID:

  • まずは、独立してから…

    生活費を親に頼っている現状では、何を言っても「でも、それで食っていけないでしょ?」で終わりです。

    私は「弁護士」が夢でした。
    でも、当時は、「司法試験は10年越し」が当然で、学費すら払えない親に、そんな長期間の生活費を頼むことは出来ませんでした。

    だから、すぐに就職できる看護学校に進みました。
    そして、看護師として働き、学費と生活費を貯めてから、社会人学生として大学に通いました。

    まだ、ロースクールや司法試験が待ち構えていますが、全て自分の給料をつぎ込んできたので、
    「看護師で充分じゃない」とボヤく親の言葉は、無視していますし、無視できます。

    「看護師」は、一番やりたい仕事ではないかもしれませんが、
    「医療事故に強い弁護士になりたい」という夢を、後ろから支えてくれている、私の原動力です。
    それに、夢破れて、弁護士への道を諦めたとしても、私の生活を支えてくれるセーフティネットでもあります。

    「やりたい仕事」だけを目的と考えずに、そこに至るまでの過程として、現状を捉える事だってできます。
    なにはともあれ、「夢」を叶えたいなら、まずは親もとから独立しましょう。

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  • しているわけないじゃん!

    好きなことをしていく前に、できること、稼げることが前提ですよ。好きなことは趣味として続ける。そりゃ好きなことで稼げて、食えればいいですが。

    トピ主さんは今両親に食べさせてもらっているのでしょう?両親が食べさせてあげる、好きなことをしてもいいよっていえば、女優にでもなんでもなればいいと思います。

    でももしいつまでの両親に食べさせてもらっていることに焦ったり、申し訳ないと思うなら、やめた方がいいんじゃないですか?

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  • イラストレーター してま〜〜す

    イラストレーター してま〜〜す
    かれこれ15年ほどになりますか、
    みんなから憧れられる仕事ってとこでしょうか。
    気分良いですね。

    家で仕事してるし、絵を描くこと自体
    仕事と言うより子供のときの「遊び」の延長!?っていうか、
    そんななので、楽しく暮らしてます。

    運がいいのか、才能があるのか!?
    特にお金にも不自由してないし、
    安い時期に海外旅行いけるし、
    早起きしなくていいし(その代わり、寝るのは朝。
    完全な夜型生活)

    一生このまま暢気に行きたいですわ♪

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  • あえてしてません

    或るジャンルの芸術が大変好きでして、自分で言うのもなんですが非常に詳しいです。が、その関連の仕事につくことは選びませんでした。というのは、仕事になってしまうと利害が絡んで思うまま好きを追求できないからです。

    というわけで全然好きでもなんでもない仕事に就きましたが、仕事は仕事で楽しんでいますよ。

    女優さんになりたいとのこと、がんばってみましょうよ。そういう或る意味無茶になるかもしれない行動って今しかできませんよ。時間はどんどんたちます。30歳になったら、あの時チャレンジしておけば、ってきっと思いますよ。がんばって。

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  • してます。

    紆余曲折あって、今は「これが一番好きなことかも」という仕事に就いています。

    いや、正確に言うと、本当に好きなことって、仕事にするの怖いんで、仕事にしたいとは思わないんですね。だって、仕事になった途端に、それが「義務」になって「苦痛のたね」になってしまったら、残念ですもの。

    だから、「仕事としてやりたい」物の中では、今やってることが一番だということです。
    難を言えば、もっと仕事のクオリティを上げたいと思っているのですが、忙殺されてて、そういうスキルアップの時間がないのが悩みかな。

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  • 告白いたします

    今の仕事が夢だったかと聞かれたらNoと答えます。でも、夢の仕事に間接的ながらも繋がっている職種です。
    「夢を追う」というのは素敵なことだけれども、その前提にはやはり「自立」という言葉がついてくるもの。「自由」の後ろに「責任」があるのと同義ですね。

    まずは自分の生活を落ち着かせてから…と自分でも思っていましたから、不満はありません。でも、そろそろ動く時期だろうなと自分の中でも思い始めています。

    先日細木○子さんがTVで男子高校生に向けて言ってました。
    「夢は生活する糧を得てから追いかけるもの」
    私もそうだと思います。

    まずは生活費を親に総甘えではなく、アルバイトした中から入れるということから始められてはいかがですか?

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  • 若い苦労は買ってでもして下さい!

    今の私は、好きな仕事についています。

    念願の「完全独立!」というワケではないですが、きちんと技術や知識を買ってくれるトコロで働けています。シアワセです。

    ココへ至るにはひもじい思いもしました。
    資格に明け暮れたり、徹夜で勉強したり、努力足りずに涙したり、取引先でライバルと鉢合わせの末、自信が足元から崩れ落ち込んだり・・・と山あり谷ありの道を辿り今に至っています。

    でも、今も安心していられません。
    この業界の発達・発展は日進月歩なので日々努力を怠れないのです。本やネットで情報を仕入れる毎日です。
    そんな毎日ですが、やっぱりシアワセです。

    好きなコトをする為には痛い思いも必要です。
    若い頃に「苦労」を買って下さい。そして、甘えながら手に入れようとしている将来を夢見ている今の自分を打破して下さい。

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  • 今はしてないけど

    目指していたものが結婚で環境が変わり断念することになり、今はやりたかったこととは全く関係ない仕事をしています。

    それでも、これまでの「自分の目標」は収入になかなか結びつかなかったので、今、定期収入があることに満足しています。今の仕事も嫌いじゃないです。嫌いじゃないから満足しているのかも?今まででは考えられないほどの責任のある仕事になったので。

    でも心の中では、以前の目標をあきらめたつもりはありません。チャンスを見つけて必ずモノにするぞ!と思っています。幸い年齢に関係ない分野なので、必ず!と思っているところです。今はまず生活の糧が必要かなというところです。将来子どもが大きくなれば、またチャレンジするつもりです。ネバーギブアップですね。

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  • 人が羨む仕事だけど…

    漫画家です。長いこと連載を続けてきて単行本もそこそこ売れているし、イラストなどの仕事も切れ目なく入ってきて、やりがいもあり、金銭的にも恵まれていると感じています。

    漫画家といえば一応「すごいね!」と言ってもらえるけれど…目指しても成功する人はほんの一握り。
    でも、これが本当に「一番やりたい仕事」だったのかと聞かれると、即座には頷けないのです…

    実はずっとミニチュアドールハウスの小物を作る仕事をしたいなぁと憧れ続けています。
    小さい小さい家具や食べ物のミニチュアを扱っている店へ行ってはため息をついています。

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  • しています!

    4月から教員をしています。毎日新しい発見で楽しいです!
    どうせだめかも・・・・と大学卒業後10年も悶々としていましたが、「このまま年を取るのは嫌だ」と自分にムチを打って英語をやり直し、講師ですがその座をゲットしました。

    最初は不安定なもんですよ。若くしてやりたい仕事、かつ、安定した職にありつける人なんてあまりいないと思います。
    私は33にして始めて夢に向かってかけ出しました。
    給与は少ないですが、コツコツ頑張ります。

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  • していることになるのかな?

    30代後半、いわゆる業界で働いています。安定企業に就職するなら短大へという時代に当時大企業は最初に求人をだすようなレベル(平たく言うと嫌な言い方ですが偏差値の高い)の短大をでて、某企業に就職後、転職して今の職場へ、、、。学歴面で最初は一般職でしたが、現在は総合職として、家族2人は養えるくらいの年収を得ています。

     芸術という、好きで、特技でもあった分野で働いてお金をもらう大変さや辛さも日々経験していますし、転職を考えたこともなかったわけではありません。が、普通の会社員をしていたら会えない様な文化人、芸能人が仕事仲間で、ラジオのかかっている職場で、時にはのんびり、時には髪をふりみだして働く行為に最近いろんな意味で、すっかり馴染みました。たぶんこのままいくんだろうなと思っています。

    一番やりたい仕事なのかは自分でもわかりません、仕事自体が嫌いじゃないので。でも、音楽の世界で、一般の人が会いたくても会えない人達と一緒に仕事ができる自分はラッキーなんだとは思っています。好きな世界で、経済的自立ができているので仕事的には満足ってことになるのでしょうか。

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  • やりたいことがあるうちは

    やってください。

    続けてるとなんとかなります。
    そして、興味のある事は繋がって行きます。

    ●デザイナー→「ここにラインが来ると画面が締まる」
    ●シェフ→「この少量の胡椒が、全体にアクセントを」
    ●美容師→「ここを少し軽くするだけで動きが出る」

    ↑ジャンルは違えど言ってる事に共通点があります。何かを真剣に勉強した人達というのは、道は違えど、見てる視点はお互いに分り合えるのだと思います。せっかくやりたい事があるのなら、その世界の全てを吸収するつもりでやって下さい。

    せっかくバイトするなら劇場やTV・映画の現場で勉強しつつ、というのは?情報や刺激も受け、切磋琢磨できる友人も見つかるかもしれません。

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  • してないです

    「やりたい仕事」に出会ったのが大学卒業後という遅い時期で、それまで「まぁまぁの給料もらえるならどこでも良いや…」なんて思ってました。後の祭りとはこの事です。
    その「やりたい仕事」につくにはもう一度大学の学部を6年間かけて卒業する必要があるので、金銭的にも時間的にもトライする気にならず、泣く泣く諦めました。

    でもその仕事に関する書籍を買って、プロにはなれないけどちょっと齧るぐらいの事はしています。今でもその仕事をしている人などをテレビや現実で目の当たりにすると、ちょっと胸が痛みます。でもしょうがない。

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  • 才能プラス継続

    楽器の名前は言えませんが、ソロの演奏家です。
    一握りの人しかなれないものだと思います。

    幼少から、特別な才能に授かること、理解ある親に授かること、ある程度の財産があって莫大な教育費につぎ込めることなどを経て、優秀な音大を出ても、演奏家を続けている人は殆どいません。

    優秀な音大に入れた時、自分には世界で通用する才能なんか無いんだ、と一時ふてくされた時がありました。

    周りがあまりにも優秀だったからです。
    けれど、日本を離れて、マイペースでコツコツ続けているうちに、気がついたら残っている稀少な同窓生の中に、私も入っていました。

    華やかな活動ではありませんが、内容の高い演奏会だという評判を頂けるようになりました。応援して下さるファンの方々もいつのまにか出来ました。

    いろんな葛藤や、海外に出る時の周りの反対や邪魔もありました。食べるのがやっとだった時もありましたが、やめる気はありませんでした。今はお陰さまで十分食べていけるようになりました。

    私は、意志を強く保って継続出来る才能が、一番の才能だと思っています。夢が実現することをお祈りしています。

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  • 隣の仕事かな

    絵描きになりたかったのですが「食えない」と思い、
    グラフィックデザイナーやってきました。
    死ぬかもと思うほど働きました。

    好きな絵の道の一部なので、辞めずに20年。
    でも、やっぱりキャンバスに絵で表現する事を
    始めようと思っています。

    芸術は努力だけでは大成しません。
    持って産まれた才能が必要です。

    そうせずには居られないなら、
    その道を行くしかありません。

    がんばりましょう。

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