キャリア・職場

論文が書きたいけど、上手く書けません・・・

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リンゴ

働く

こんにちは。

大学院生で、今、論文を書いています。
が、なかなか文章が上手く書けません・・・

書きたいテーマ、大まかな問いと答え、アウトラインなどはできているのですが、論証の過程で筆が止まってしまうというか、文章が詰まってしまいます・・・

メールなど私的な文章は書くのが苦にならないのですが、論文は・・・

文章を書くのが苦手だったけど、なんとかそれを克服して論文が書けるようになった方、経験談などをお話くださると嬉しいです!

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  • 指導教授に相談を

    ここで質問するよりも、指導教授なり助手なりに相談したほうが確実なように思います。専攻によっても手法は違いますし、またその大学(院)独自の論文手法(作法)がある場合もあります。

    ここで訊くのであってもせめて専攻や、どういう論文を書くのかを詳しく書いたほうが、適切なアドバイスをいただけると思います。

    ただ・・・学部時代に論文を書かなかったのでしょうか? 論文の形式や書き方、など指導はなかったのでしょうか。学部時代にはどのように論文作成を進めていたのですか? 

    ユーザーID:

  • 過去の研究論文を参考に

    修士ですが一応院卒ということで・・。

    読んだだけの印象ですが、すごく大きなテーマをいきなり一つの論文だけでで終わらせようとしていませんか?筆が止まるということは、まだその研究があなたの中で熟していないのかも・・。
    焦らないで、問題点をゆっくりあぶりだして検討する過程そのものが論証になっていきます。

    メールは私的なものですが、論文は公的なものです。誰が読んでも理解してもらえるようにしようとすると、かなり詳しく書かなくてはいけないですよね。

    トピ主様の取り組む研究には、過去の研究実績はありますか?もしあるなら、その論文の構成を真似するのも一考かと思います。
    「なぜこの問題を提起するべきなのか」「問題の検討(これまでの説の検討)」「自説の展開とその根拠」「自説にはこうした価値がある」というパターンが一番多いように思います。

    あと、一人で考えずにいろんな人に話を聞いてもらうのもいいですよ。
    論文の積み重ねが、修士論文なり博士論文に結実していきます。がんばってくださいね!

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  • 先にアウトラインを作る

    トピ主さんは書きながら考えてるんじゃないでしょうか?私も修士論文を書く時、細部などは考えながら書きましたが、大まかなアウトラインをまず練ってから文章にしましたよ。そうじゃないと行き詰まるし支離滅裂になることもあります。

    ノートか紙に論文の構想、問い、調査などの過程、論点、結論などをあらかじめ練って書いていきます。必要ならかなり細部まで書き込みます。そこで矛盾点なども出てきたらその場でまた考えて、一連の流れを作ってしまいます。論点や結論などは、しっかりここで練っておかないと、まともな文章として論文に書くことはできません。

    この過程を大切にしないと、いきなり白紙のページにタイプ打ちしていくことでそれなりの論文が書けるのは稀だと思います。かなり書きなれてる方か短い論文程度なら別ですが。

    何が書きたいか、かなり綿密にアイディアを練っておけば、あとは文章が書きやすくなるはずです。

    ユーザーID:

  • アウトライン2

    失礼しました、トピ主さんもうアウトラインはできてると書かれていましたね!

    でも論証の過程で筆が止まるとのこと。

    ここの内容をもっと詰めて先にノートか紙に書き出して、自分の中で議論するんです。まだ細部がぼんやりしているから書けないんだと私は思います。

    大まかではなくて、かなり緻密に、箇条書きでいいから議論すべきポイントを書き出して、自分の中で色々考えます。論証の部分を文章で説得力を持って書きたいなら、考えながら書くのではなくて、自分の中の議論が完成してからそれを文章にするのです。

    時間があれば、書き上げた文を、2週間ぐらい放っておいて、さらに読み直します。そして自分でその内容に厳しい突っ込みをいれます(「これについてはどうなの?」というように)。そうしながら、彫刻を彫るように、少しずつ完成度が高くなっていきます。

    もっと時間があれば、参考にしたい議論の仕方をしている本を読み、議論の深め方を学ぶこともできます。その本で議論されている内容を箇条書きにして流れをつかみ、その議論の持って行き方を参考にするということです。

    ユーザーID:

  • はじめから完璧に書こうとしないこと

    慣れるまでは論文を書くのは大変だと思います.
    しかし,小説やエッセイと違って論文の構成は要旨,序論,本論,結論などほぼ決まっています.一旦構成をマスターしてしまえば書きやすくなると思います.
    トピ主さんの分野の論文の形を真似することからはじめてはいかがですか?

    構成が決まったら,それぞれの部分で何を書くか箇条書きにして要点を洗い出す.要点が決まったら少しずつ肉付けをしながら書いていくのです.

    私が気をつけている事を書きます.

    ・はじめから完璧に書こうとしない.適当でもいいから書く.後で直せばよい.
    ・上手く書く必要はない.書くべき事を「きちんと」書く.
    ・どうしても書けないときは書かない.アイデアを寝かせることも時には必要.
    ・他人に自分のアイデアを話す.頭の整理になります.

    論文を書くのは大変な作業かもしれませんが,書き上げた後は達成感がありますよ.Good luck!

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  • ・・・

    院生だから教授に聞きにくいのでしょうか?
    本屋に行けば論文の書きかたたくさんのっています
    参考にされるといいでしょう・・・ここで相談するより自分で調べたほうが早いような気もします
    他力本願はよくないですよ
    うーん 昨今の院生はこんなんなのでしょうか
    ちょっとがっかりしてしまいますね
    勉強なさってくださいまし

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  • 参考文献の数は?

    > 論証の過程で筆が止まってしまうというか、

    という部分を目にして思ったことです。

    自分の考えをしっかりと裏打ちできるだけの数の論文を読みましたか?
    まだ院生なのですから、自分の考えだけで論文を1本書くのは無理ですよ。

    ユーザーID:

  • たぶん

     先行研究の調査が不十分すぎるのでしょう。

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  • 上手く書こうとしない

    トピ主さんこんにちは。

    大学院についてはよく分からないので、「作文方法」という点で私の知っていることを書きますね。
    私は小さな小さな規模の、学術雑誌の編集委員をしています。
    ベテランの編集委員曰く、「上手に書こうとしないこと」が良い論文を書くコツなのだとか。
    難しい言葉を使ったり、重たい接続詞を使って文章を長くしたりする必要もありません。

    上手な方は、意外にシンプルな文章を書かれます。
    「すごいこと」を書こうと息巻いていらっしゃいませんか?
    自分と、自分の書いた文章を飾り立てないように、真摯に書かれた文章がいちばん好感が持てます。(これは私の主観ですが)

    アウトラインだけでなく、もう少し書きたい内容をはっきりさせたほうがいいのではないでしょうか。
    ほかの方がおっしゃっているように、指導教授にご相談を。
    納得できる、良い論文が書けるといいですね。
    応援しています。

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  • トピ主です

    アドバイスくださった皆様、ありがとうございます!

    もう少し、論文を書く上で悩んでいることを詳しく書かせてください。

    今、書いていて詰まってしまっているのは、本論にあたる部分(資料の分析)のところです。

    本論の分析のためには、一般的に、(A)先行研究の検討→論点と分析枠組みの設定→資料の分析、という手順を取りますが、資料をある程度読み込んで分析しないと、どのような枠組みと先行研究を持ってくるかが決まらないので、実は(B)資料の分析→論点と分析枠組みの設定→先行研究の検討、という(A)とは逆の順番の帰納的な作業も必要になりますよね?

    (A)と(B)を同時にするのが理想なのかもしれませんが、資料も先行研究も膨大な量で、取り組み始めると時間がかかります。それで、どちらから先にやろうか、と思っているうちに時間だけが過ぎ、あせって暫定的に決めた分析枠組みで資料を分析しているので詰まってしまうのでしょうか?

    ちなみに、先生には考え込んでないで、とにかくどんどん書くように言われております・・・。

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  • 単純に

    ひっかかってるのは「論証」の部分なんですよね?
    思うに、それは論文を書くための技術的な問題というよりも、単なる調査不足なのではないでしょうか。

    大学院のことはよく知りませんが、まさにその「調べた事実でもって自分の論を裏付ける」という部分が、大学院で勉強することではないの?

    ユーザーID:

  • 普通の本を読んでます?

    文章がかけない人の多くは、沢山いろんな文章を読んでいない人が多いですね。そこで、簡単には克服できませんが、余暇に小説などを
    お読みになっては如何でしょう?

    文体と言うことで選んでみても、本当に日本語は幅が広いのですよ。
    昭和と平成の作家だけでも、沢山あるでしょ?

    口語を取り入れた、吉本ばなな
    西原恵理子みたいに崩れた日本語も、たまには楽しい。
    村上春樹や林真理子の、お洒落なのに語感の美は追求されていない、さっぱりした文体。
    山田詠美のよどみない文体。
    吉行淳之介のなんともいえない、おとこくさいがコダワリのある文体。
    なんとも美しく且つ精緻に書かれる、三島由紀夫。
    流れるように、だけど軽くは無い、井上靖。
    漢字と旧かなにこだわった塚本邦雄や倉橋由美子。
    女を主体に文体を作り上げた、田中の「あたし」と言う書き方。
    句読点が殆ど無いけれど、読ませる勢いのある村上龍。

    挙げればきりが無いものです。 
    ただ、素敵な文章を多くを読むうちに、己の中の内的言語(日本語)の幅にふと気がつく時があるでしょう。
    そのとき、ものを書くということが洗練してくると思います。
    それが、論文であっても。

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  • 私は・・・。

    私は、逆に論文は書けるのですが、エッセイ、日記などが苦手です。どうしても論文調になってしまう・・・。

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  • 細部の考えがまとまってない

    大まかなアウトラインは出来ていても、その細部の内容がまとまっていないのではないでしょうか?書くべき内容が頭の中に無いから書けないのだと思います。
    他の書籍や論文をもっともっと読んでみてはどうでしょうか?
    また、論文の構成を目次形式に書き出して、章落ちさせて書くべき内容を明確にしていくと、全体ののバランスも見えて不足している点が見えてきます。

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  • 書くにはまだ準備不足では?

    (A)(B)如何、全てにおいて分析不足かとお見受けします。論文を書くには下準備が非常に重要では…。

    教授のアドバイスももちろん一理あります。
    でも「どんどん書くように」アドバイスを受けていても何をどう書いていいのか分からなければ書きようがありませんよね。

    従って表題の通りです。まずは、論文をどの方向に持っていきたいのかを決めなくてはいつまでたっても今のまま時が過ぎるだけだと思います。

    あせって手当たり次第集めた資料を体系立てできるぐらいに読み込んでみては?

    それにしても…院生が論文書けないって…院生ってそんなレベルなのでしょうか。

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  • AとBは平行でできますよ

    あ〜あ、頭の中がぐちゃぐちゃですね?
    まずは一度手順の確認をしましょう。
    トピ主さんは「AとBのどっちが先!?」と思っているようですね。
    資料と本論の関係?がわからないのでしょうか?

    ちなみに、私の中では、A=論文の組み立て、B=論文を書くときの作業、で区分してます。
    ま、これは人によって違うのでしょうね。

    資料もページ数も膨大だから、というのなら、まずは一度素読み(しっかり読まない)をして、気になる言葉や著者の持論をノートに書き出しておきます。
    ex. 『(著書名)』、P○、「(抜き出した言葉)」
    内容も書かないと、というのなら、その章の内容を自分で要約してもかまいません。

    とにかく、”後で引っ張り出しやすい”形にしておくのが第一。
    ある程度論文が頭の中でまとまったなら、粗筋を書き出しましょう。自分はこの方向性で行くんだ、という道しるべにもなります。
    後は書き出すだけ。このとき、1文ごとに1行ずつ隙間を空けておくと、後で追加文章を入れやすくなりますよ。

    お役に立てれば幸いです。

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  • 自問する

    自分のことは見えにくいものです。

    一度,深呼吸して,客観的に自分の研究をどのようにまとめたら良いか考えて見ましょう。

    それには,貴方が自分自身の指導教授になったつもりで,
    「貴方のテーマは何ですか?」
    「それは何を問題としているのですか?」
    「これまでどのような人がどのような手法で研究していますか?」
    「貴方はどのような手法で解決しようと考えていますか?」
    といった一連の質問を用意します。

    最後にその質問に自分が回答し,その回答部分をつなげれば,論文の完成です。

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  • わたしも苦しんだ

    今年博士とりました。今は書くこと自体の悩みは少なくなりましたが(文系なので、もうちょっと違った切り口や証明の仕方をしてみたいという欲求はありますが、拘らないで、自分の中で定着している書き方なら、という意味で)、学部の卒論を始め、投稿論文も含め、初期のころ困ったのは、どこまでをその分野での常識としてかき、どこまでを先行研究からの引用として書き、また更に、先行研究よりほんの少ししか前進していない自分の研究を、どこまで価値があるように分かり易くみせるか、ということでした。中でも、常識か先行研究の区別は手間取った記憶があります。当時を振り返ると、書きたいことはあり、アウトラインもあるのに、なかなか筆が進まない状態だったので、もしかして、トピ主さんもそういうところあるのかな、と思いました。その場合は、すでに集めてあった先行研究を徹底的に読み込み、かなり詳細な研究史を頭の中で理解するだけではなく、書いていきました。

    まあ、これは本当に初歩の初歩の問題なので、トピ主さんは、もうそんな段階じゃないかもしれませんね。いずれにせよ、がんばれ〜。

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  • 論文以前

    つまり、先行研究を押さえていないだけですね。というよりも、研究史を整理仕切れていないでしょう、たぶん。

    何のために研究史を書くのか、もう一回自問自答して下さい。
    それと、分析する資料を絞り込むのも手です。今回暫定的に決めた枠組みがあるのでしょう?ならば、暫定的に決めた枠組みで分析をすればよろしい。必要なのは、なぜそういう枠組みを設定したのかという理由付けだけです。

    先生の言っていることは、正解ですよ。

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  • 書いて考える

    2回目の書き込みを読みました。
    (A)(B)の違いは、特に関係ないような気がします。

    膨大な資料の海にアップアップになってしまい
    テーマの絞り込みが出来ていないのでは?

    あと、頭の中で完璧に論文を創り上げてから一気に書き上げ、
    書き直しをしないで済むようにしようと考えていませんか?
    たぶん、それでは、いつまで経っても論文は完成しません。

    教授も仰っていますよね。とにかく書く! 書きましょう。
    やはり書かないと、自分で自分の考えって、見えてこないものです。
    書いてみて詰まってしまう部分が、自分に足りない部分です。

    たぶん、今年度中に提出することを考えているのですよね?
    でしたら、もう時間はありません。書きながら考えましょう。
    仮に頭の中で完成していたとしても、論文の形になっていないと
    提出することはできません。書くだけでも時間がかかりますよ。

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  • やっぱり先行研究分析が大事

    トピ主さんの言うAとB同時に進行するのは理想的とはいえ、やっぱり難しいし頭を整理しながらでないとうまく行かないと思います。

    やっぱり他の方も言っているように、先行研究の検討、分析が一番重要でしょう。それをしないと資料の見方も見えてこないように思います。

    先行研究は読んでいるだけで、自ずと各研究の分析の枠組みが見えてきますよね。それが、自らの資料の分析方法に影響するんだから、やっぱりまず先行研究だと思います。資料だけぼんやり見てても見えてこないだろうし。

    私なら、とにかく、先行研究を読む!から始めると思います。これが一番時間がかかる作業でもあるし。

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  • 一案です

    私もはじめここで相談することかな、と思ったのですが、小町の皆さん、とてもよいアドバイス出されていますね。

    先生のおっしゃった「とにかくどんどん書くように」というのもある意味その通りだと思います。
    論文の構成は読み手の立場から考えないといけませんが、トピ主さんがおっしゃるように、研究や思考の過程の順序は行きつ戻りつでしょうから、最初から適切な構成の論文を順序どおり書くのは困難ですよね。
    そこでとりあえず順序関係なく、書けるところから書く。
    書いているうちに足りないところが見えてきたりしますので、その時点で再度資料を検討したり、方向を修正したり。
    そして書きつなぎながら、切ったり貼ったりつないだり入れ替えたり、全体の構成を整えていくというのはどうでしょうか。
    今はたいていパソコン(ワープロソフトなど)を使用して書くので便利です。

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  • 研究者向きではありませんね。

     去年修論を書きました。既に懐かしい・・・

    >(A)と(B)を同時にするのが理想なのかもしれませんが、資料も先行研究も膨大な量で、取り組み始めると時間がかかります。

     とありますが、AとBは並行して十分出来ますよ。
     また研究とは先行研究をきちんとおさえることから始まるのではないでしょうか?
     先行研究を時間がかかるから、というくだらない理由でパスしたところで、自分の研究に支障をきたすだけですよ。

     だって、下手をしたら、自分の論だと思っていることは、既に言われていることかもしれません。

     もしくはかつて自分が読んだり、ききかじったりした話を自分の論と勘違いしているかもしれません。

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  • 2つ、あります。

    ひとつめは、他の人と話すことです。
    その内容をある程度知っている友達に説明をしてみる。
    それから、友達か、家族の誰か、内容を知らない人で辛抱強く説明を聞いてくれる人を探して、できるだけわかりやすく話してみる。
    私は、書くのがちょっとつまったとき、自分の考えていることや、明確にしたい点を話して、友達に聞いてもらいます。私は、特に、その分野のことを知らない人と話します。

    ふたつめは、ただ、書くことです。ブレインストームみたいに、とにかく、ただ、頭に浮かぶまま、手の動くままに書く。順番とか、論理とか要旨とか、何も考えたりせずに、ただ、そのときに書けることを紙の上にのせていくような感じで書きます。下書きでもなく、論文として書くという意識ももたずに、ただ書けることを書きます。(フリーライテイングとか呼ばれていたかもしれません)

    他の方の書いていること、私にも参考になります。
    専門家以外の人にこうして聞いてみることもいいですよね。
    お互いにがんばりましょう。

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  • おすすめの本

    「理科系の作文技術」  木下 是雄 (著)  中公新書

    10年も前ですが学生時代に読んで大変ためになりました。
    理科系とありますが特に関係ないと思います。
    是非ご一読を!

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