アメリカ市民の夫のこと

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恋愛・結婚・離婚

迷ってます美

米国市民の夫の件で相談です。夫とは結婚して6年。現在米国在住です。最近よく口論をします。内容は文化、価値観の違いが主ですが、特に私が感じている米国の余り良くない面の事を少しでも口にすると、私の事を「君の心は米国にたいしてHate(憎しみ)の感情で一杯だ」とよく言われます。私としては素直に思ったことを言っているだけです。憎む心なんてありません。夫はすこし米国の事を批判されただけでムキになっているような気がします。最近、夫が私の事をそのような人間だと思っているのかと思うとなんだかこの結婚をこのまま続けていくのが精神的に辛くなることがあります。私は、来年秋にはこちらの大学院に進みたいと思っているのですが、夫はそのことについても反対みたいです。結婚6年目に入り、ただの倦怠期なのでしょうか?それとも本当にいろいろ価値観のずれが出てきてもうこの際はっきりと離婚を真剣に考えてた方がよいのでしょうか?疲れました。夫と結婚してこちらに住んで以来、実際私の身体の調子に関してもいろいろと具合の悪いところがでてきてしまって精神的に疲れてしまいました。
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  • 慣れもあるのでは?

    ご夫婦のことですし、アメリカ人の方と言っても、考え方はいろいろで、一概には言えないと思うので、あくまで推測ですが、やはり倦怠的なことも関係してるのではないでしょうか。

    慣れてくるとどうしても、以前ならズケズケ言わなかったようなことも、言ってしまうことがあります。そういうことも含めて、なんとなくイヤな気分のときに、アメリカ批判をされると、ご主人は自分にあてこすりを言われてるように感じて、反論してしまうということも、あるかと思います。

    それに、アメリカ人の愛国心というのは、日本人とは違う部分も多いように、私は感じます。アメリカの場合、いい方向を目指してみんな努力しているんだから細かいことをあげつらって悪く言うのは、愛国的でないと思う方も多いようです。

    いずれにしろ、長くいっしょにいると、相手の気持ちへの配慮が少なくなってきてしまうことは、誰でもいっしょだと思うので、もしまだ続けたいお気持ちがあるなら、少し心理的に距離を持って、いろんなことを許容する気持ちで接してみてはどうでしょうか。
    お体も心配ですので、ご無理はなさらない程度に、気を取り直してみてください。

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  • 離婚すれば良いと思うよ

    赤の他人で、外国人ともなれば異文化である。

    結婚前には十分予見できたはずだが?

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  • ネガティブな事は信じたくない

    基本的には夫の実家の批判をしているような物だと思います。本当の事でも自分の実家や家族を批判されると、イイ気分はしません。

    アメリカは9/11以来 "Why they hate us?"という問いがマスコミでなされるようになり、自分達の歴史を見直す事が多くなりましたねよ?しかし、よほど他国の歴史や政治にも関心がなければ、世界各地でアメリカがいままで何をおこなってきたか、知るアメリカ人は多くありません。だいたいが「世界の為にこれだけ犠牲を払って、どうして嫌われているんだ?」と、いまだに感じています。(政治家もねー)

    旦那様も、アメリカを誇るあまり、そういった批判にかなり敏感になっているのではありませんか?

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  • 誰でも

    身内の悪口を言われると、それが本当であればあるほど腹が立つものです。うちの夫も、そういうところありますし、逆に夫が日本に対して発した些細な批判に対して、結構ムカつくこともあったりします。

    ということで、そういう反応しか返ってこないのがわかっているので、わざわざ波風を立てるような話題には触れない。私はそうしています。その手の話題は共感できる日本人のお友達と展開します。

    学校に関しては、ご夫婦で話し合うしかないでしょうね。トピ主さんが上を目指し、経済的にも社会的にも向上していくと、いずれ捨てられるのではという恐怖がご主人にはあるのかも。 ご夫婦の絆、コミットメントがどのくらいかで決まるのではないでしょうか?

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  • 気持ち

    私も国際結婚、アメリカは長いです。
    相手は日本語も文化も熟知しています。
    他人でも、異国人でも、異文化でも、
    そして、それらが同じでも、
    「言い方」だと経験しています。

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  • よく話し合って

    昔、アメリカ人のボーイフレンドがいました。日本で長く活動してきたジャーナリストで、大学では東洋史専攻。その彼があるとき、日本人である私に向かって「広島・長崎の原爆投下は正しかったと思う」と言い放ったとき、ああ、この人とはやっていけないなと思いました。米国以外の事情を全く知らない一般のアメリカ人ならともかく、東洋史を学び、日本の政治・経済を長らく報道してきたジャーナリストの彼が、アメリカの戦争犯罪(と私は考えています)を全面的に肯定するなんて、ショックでした。日本に理解のありそうなことを言っていたけど、結局は独善的アメリカ人の一人なんだと思ったら気持ちも冷めてしまいました。

    結婚、とりわけ国際結婚に価値観の違いからくる危機はつきものですが、乗り越えられる違いとそうでないものがあります。政治や社会に関しての見解は、乗り越えられない違いの部類に入ると私は考えます。

    ご主人の反応にトピ主さんがどんなに悲しい思いをしているか、じっくり話しあった上で、それでもご主人との価値観の違いを乗り越えられないと判断されたら、離婚もひとつの選択肢だと思います。

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  • 国籍うんぬん以前に価値観相違

    トピック主さんの状況は、旦那さんの国籍うんぬん如何以前に、根本的に価値観が違うのでは?同じアメリカ人でも、現在のアメリカの状況が嫌な人もいればそれなりに好きな人もいるし、革新的な人もいれば保守的な人もいるし、民主党よりもいれば共和党よりもいるし、現在の政権が良い人もいれば嫌な人もいるし、地域柄も関係してくるし、子育てや生活面や金銭面でも考えは様々だし、日本その他外国大好きな人もいれば、嫌いな人も、嫌いとはいわなくても大して興味がない人もいるし。もともと価値観が似ていたのが最近になってお互いは慣れてきているのであればその原因を突き止める必要はあるし、もともと価値観が違うまま(或いは確認しないまま)結婚したのなら、衝突がある可能性があることも知っていて結婚したわけですし。

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  • 問題は、ご主人でもあなたでも無いですよ。

    欧州在住ですが、異国に暮らすに当たって、一人の人の中にさまざまな段階が生じるのを経験しています。個人差はありますが、往々にして、同じような段階を通っていくようです。

    あなたは住む国の欠点が目につき始めた段階にいるのではないでしょうか。この段階では、欠点=国への嫌悪感ではなく、好きだし、これからも住んでいきたいから改善して欲しい点なのです。ようやく、故国と住む国を同等に並べ、違いを生活観から指摘できるようになってきたのです。

    この段階を過ぎると、「どの国も長所と欠点があり、まぁ、同じ」という大許容が身につきます。もう少しですよ。

    ご主人は、そういう経験がないので、長く(ホントに長く)掛かる文化ショックと適応プロセスに理解を示せないのでしょう。それも、普通のことです。

    特に文句や批判に聞こえないように話す努力と、ご主人と適応に段階があることを話し合い、理解を求めてみてはいかがでしょう。また、長期(10年以上)滞在している人と話してみるのも良いことと思います。

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  • あなたの気持ちを

    あなたの気持ちは「疲れました。夫と結婚してこちらに住んで以来、実際私の身体の調子に関してもいろいろと具合の悪いところがでてきてしまって精神的に疲れてしまいました。」
    ですね。

    理由はともかくそう感じてしまったら、もう仮に友達同士でも会うのはやめるのが、普通でしょう。仕事でどうしても会わなくてはいけない、とかならなんとか我慢するしかありませんが。

    離婚をするのなら、せめて大学院をでてから、というアイデアもありますが、旦那さんはだめだ、というのですね。仮にあなたの旦那さんがアメリカ人女性と結婚していても、その女性もそれを理由で離婚するかもしれません。

    子供もいないのなら、離婚するのは今と言う感じでしょうか。

    ユーザーID:

  • トピ主さんへ質問です!

    “私は、来年秋にはこちらの大学院に進みたいと思っているのですが、夫はそのことについても反対みたいです。”

    なぜ反対なんですか?

    ユーザーID:

  • 根っからの日本人

    貴方はタイトルの通りです。

    お気づきだと思いますが外国の方は
    愛国心が日本人より強くあります。

    私は日本人ですが日本の良いところ
    外国人から尊敬されるところに
    以外性を感じます。

    インドネシアでは「納期」という
    ものが無いようで驚かれます。

    現在日本人は民族意識が無く
    薄情なくらい自国を卑下しています。

    自分は比較的、愛国心が強く
    縄張り意識も強く外国人が
    日本に対し批判的である場合
    強い憤りを感じます。

    それだけです。

    結婚しアメリカに居る以上
    アメリカを愛してはどうですか?

    それがダメなら価値観が多様な
    日本に戻って価値観のあう男性
    と結婚したらいかがですか?

    ユーザーID:4780050112

  • あれま?!

    「広島・長崎の原爆投下は正しかったと思う」と言い
    放ったとき、ああ、この人とはやっていけないなと思いました。

    とありましたが、そんなんで相手を悪く思ってはいけません。
    もっと自国の歴史を勉強すべきは貴方です。

    当時日本は狂ってました。
    神風特攻隊は現在で言う自爆テロです。

    考えようによってはあの時戦争が終わらないで
    長引いていたら死人も増え私達も生まれて
    これなかったかも知れませんよ。

    でもそれは原爆投下が正しかった
    という事では無くこれからは絶対
    あってはならないということです。

    簡単に言えば自分は悪い事を
    していると分かっていながら自分で
    ストップすることができなかった。

    アメリカに戦争をしかけたのは
    日本である事をお忘れなく。

    「広島・長崎の原爆投下は正しかったと思う」
    は貴方に言ったのではなく歴史健忘症で無知な
    日本人に言ったのでは無いでしょうか。

    恋愛を壊す必要は無いですよ。

    ユーザーID:4780050112

  • うちの場合

    トピ主さんこんにちは。

    私は米国人と結婚し、米国に11年住んでおります。(子供はいません)
    こちらに移住してから日本への愛国心に芽生えまして、夫とは日々、原爆・戦争の話で討論しています。
    彼は原爆については典型的な米国人の意見を持っており(正当化)
    私は、数ある理由から原爆投下の必要性は無かったと考えています。
    ちなみに真珠湾攻撃につきましてはこちらの大学在学中に論文のテーマとしました。参考にした文献は全て欧米人のものです。(日本側のみに非があるわけではないという考えです)

    ・・・といかにも上手くいかなそうな夫婦ですが、
    どういうわけかラブラブです(笑)
    文化うんぬんとは全く別の理由で離婚の危機になったことは
    幾度とありますが(汗)

    ご参考までにこんなケースもあるということで。

    ユーザーID:8602350369

  • スコットイアンさんへ

    横ですみませんが、スコットイアンさんへ。

    アメリカが勝つと分かっていた戦争で原子爆弾を投下した理由は、

    1.核実験だけではなく人体実験をしたかったため
    2.長崎の原爆投下に至っては、ソ連が8月8日に対日宣戦布告をしたため、一刻も早く(ソ連が日本を侵略する前に)日本との戦争を切り上げたかった

    というのが有力だと思います。

    ユーザーID:6504093464

  • アメリカに住む以上アメリカ人

    腹を決めてそちらの国で
    根をはって生きて行くべきでしょう。
    原爆うんぬんは夫婦関係の次元で考える
    べきではないし旦那も貴方もこどもです。
    喧嘩する相手が違うだろって話です。
    旦那に言ってもらえます。文句があるなら
    日本に来て徹底して討論しろ。
    TV番組でもたまにやるし、終戦記念日には
    特番やるから応募でもしてみろって。
    弱いものいじめは止めろと・・・。
    戦争で犠牲になったのは女子供と良く言われています。
    もっと細部を見ろと言っとけ。
    で中途半端は悪だと思う。
    私は日本人ですがそっちで生きる以上
    アメリカを愛して下さい。
    愛国心は日本人だから日本に
    アメリカ人だからアメリカ
    ということでは無いと思います。
    そちらで生活している以上はね。
    住む地域に尽くしましょう。
    外国人どうしの結婚は器じゃなかった?
    と言われないように。
    イジも大切。

    ユーザーID:4780050112

  • 性質の違い

    トピ主さん、私もアメリカでアメリカ市民と結婚していますが、最初は大好きだったアメリカも、余りにひどい社会だと大嫌いになりました。主人にも相当アメリカのひどいところを述べていますが、うちは主人も日本をすこし知ってきているので、私の意見に同意するのでその点は同じ性質だからと思います。
    アメリカに来て、アメリカが心地よいと思う日本人と、心地悪いという日本人にわかれると思いますが、心地よいと思う日本人は、日本の律儀さ、何事にも時間に正確、控えめ、上下関係での尊敬、行儀のよさ、などが合わないのでは。
    私はこんなところで人生をおくるにはまっぴらなので、日本に移住する計画ですが、トピ主さんもまじめできっちりしたほうが好きな性質ではないかと思いました。
    ご主人は典型的なメジャーのアメリカ人だと思いますので、この社会に自然になじんでいて、他国と比べる機会もあまりないかたで、そんなにアメリカに不満を抱えておられないのでしょう。
    これからアメリカ社会を知ると、もっとひどい現状がわかってくるでしょう。ご主人が文化的に歩み寄った見方をしないのなら少し結婚生活は難しいと思います。

    ユーザーID:9094250607

  • きついですね…1

    トピ主さんは決してアメリカ嫌いとかアメリカより日本のほうが断然いい!とか、そういう意味でアメリカの悪い部分を批判しているわけではないんですよね。どの国にだって良い部分と悪い部分はある、その悪い部分を会話の中で指摘することだってありますよね。わかりますよ。私もアメリカに6年住んで悪い部分もいっぱい見て、もう嫌だ!と思ったこともあるし、アメリカ人である主人にアメリカの悪いと思う部分を口にしたことなんていっぱいありますよ。ただ主人はアメリカ人ですが、いわゆるリベラルでしかもアメリカの政治や体制に批判的な立場ですので、むしろ彼のほうがアメリカ批判するんですよね。

    でも基本的に愛国心はあると思います。現在仕事の都合でドイツに住んでいますが、アメリカの良い部分を思い出しては帰りたいといってますから(笑)。日本人の方がアメリカに行ってから日本びいきになるのと同じ感じですね。アメリカ人も色々で愛国心はあると思いますが、それが盲目的になるか、客観的に判断できるかの違いはあります。主人の両親は田舎のアメリカ人特有で盲目的な愛国者です。ですから私は彼らの前では決してアメリカの悪口は言いません!

    ユーザーID:4920741732

  • きついですね…

    ですからトピ主さんが我慢できれば、ご主人の前でアメリカの悪口を言わない手もありますが…でもそれが出来なくて、しかもご主人がトピ主さんの価値観を認めない、耳を貸す気も無い、というなら離婚もありでしょうか。余り人の国の悪い部分を口にするのは私は基本的に控えるべきだと思いますが、トピ主さんの場合少しでも口にすると、とのことですから。全く議論が出来ないご主人とこれから先に一緒にいるのもお辛いでしょう。私は主人が日本の悪い点について指摘しても別に腹も立ちません。

    ただ、うちの場合はアメリカの悪い部分も日本の悪い部分もそしてドイツの悪い部分も、お互いが口にして認め合うみたいな感じなのでうまくいっているのだと思います。ご主人は日本の批判をしますか?もしされないのなら、トピ主さんもアメリカ批判を控えられては?もしご主人が日本批判だけしてアメリカ批判には耳を傾けない、という方だったら私は離婚も考えます。

    ところでご主人が大学院進学を反対される理由は何なのでしょうか?その理由自体も離婚するべきがどうかの決め手になると思いますが。

    ユーザーID:4920741732

  • 文化の違いは理解しないと…

    文化の違いがあるのは、結婚する前から分かっていたはずですよね?
    アメリカ人は基本的に自国のマイナス面を挙げられるのを嫌う人が多いです。
    (もちろん、全員じゃないですけど、そういう人もいる)
    でも、日本人にも沢山いますけどね。
    基本的に自国を誇りに思っている人は基本的に嫌がる人が多いですよ。

    そう言った文化面、考え方の違いがある以上、
    それらの事は上手くやりくりしていくしかないと思います。
    トピ主さんは日本人ですから、旦那さんにも日本人的な考えを押し付けるのは
    良くないと思いますよ。

    スコットイアンさん>
    横ですが、特攻隊は自爆テロと根本的に違いますよ。
    一番の違いとしては、自爆テロは一般市民を多く巻き添えにしますが、
    特攻隊は戦争の一環として行われた事です。
    特攻隊は国のために特攻したわけですが、
    自爆テロの(イスラム系)の場合、聖戦で命を落とした物は天国に行くことが出来るという
    思想を持った人たちがいるわけなので、両者とも"国(民族)/思想"の為とは言っても、
    ちょっとした違いが出てきます。
    "自爆テロ"と一括りにするのは、誤解を招きますよ。

    ユーザーID:6920201326

  • 相手と言い方次第

    うちの場合は、アメリカ人の夫、彼の友人(アメリカ人)、そして私自身もアメリカの大ファンというわけではありません。できれば、ヨーロッパにでも移住したいね〜といっている程です。現実は厳しいものですが。

    原爆も、夫ともども、人体実験だったという見解ですし、政治批判もしています。
    アメリカに住んでいるからといって、すべて受け入れる必要はないと思います。批判がまったくでない国というのはないわけですから。

    日本に住む日本人は、みんな日本の政治に大満足ですか?

    ただ、アメリカがやったことは全部正しい発言をするアメリカ人が、結構(予想以上に)多いのも事実です。そういう方を夫に持ってしまわれたのなら、我慢して口をつぐむか、別れるしかないかもしれませんね。

    夫がアメリカに批判的といっても、事件がおきたり、ニュースを見てて彼が私と同じ感想を持っているだろうと思われるときにだけ私は発言します。
    それから、日本とアメリカの直接比較は避ける。
    ×「アメリカの保険制度と医療費は日本に比べてレベルが低い」
    ○(請求書を見て)「日本てさ、子どもの医療費ただなんだって、信じられないよね」
    という具合です。

    ユーザーID:1921076128

  • 大きな認識違い

    <<神風特攻隊は現在で言う自爆テロです。

    これは大きな間違いです。  神風(しんぷう と読みます)特別攻撃隊は、当時の軍内でも、統率の外道と言われたほど批判のあった戦法でしたが、あくまで

    敵対戦力に限定して用いられた正規軍による戦闘・軍事行為

    であり、

    民間人・非戦闘員を無差別に殺傷するテロ行為

    とは、全く異質のものです。

    ユーザーID:5431261921

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