子供のお友達が亡くなって...

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妊娠・出産・育児

はな

子供の友達が突然亡くなってしまいました。
まだ5歳でした。

そろそろ1年が経つのですが、私自身のショック
や悲しみが癒える事がなくとても辛いです。

亡くなる数日前までうちの子供と手をつないで
ふざけあっていた笑顔が忘れられません。

今年の運動会を見ていても「去年はあの子と手
をつないで踊っていたのに」と思い涙が止まらな
くなってしまいました。

もちろんご両親やもっと近い方々はもっと辛い
日々を送られていると思います。それを思う
と胸が引き裂かれるような思いです。

誰にも話せませんでした。
すみません、少しだけ吐き出させて下さい。

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  • 思わず、、、

    思わずもらい泣きしそうになりました。
    私の長女も生まれてすぐにNICUに入り、そのまま3ヶ月の入院でした。
    入院中には昨日まで元気だった隣のベットのお子さんが今日は、、、という話もあって、自分の子供と重ね合わせたり、元気な長男もいつ病気になるか?と考えてしまったり。今でも思い出すと胸が痛みます。

    実際にお子様を亡くされた立場の辛さは私の想像を越えていると思いますが、”もし”私だったら自分の子供の存在を覚えていてくれること、そして今でも切なく思い出してくれることは、有難いことだと思えます。

    我が子のことのように胸を痛めている、はなさんのお気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。

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  • それでいいと思います

    悲しいとき、亡くなったお子さんのことを
    考え、自分のお子さんとそのお友達の話を
    して偲んであげてもいいのではないでしょうか。

    私自身子供を亡くし1年が経ちましたが、あなた
    のように1年経った今も悲しみを共感できる友達
    っていないです。
    亡くなったそのときだけなんですよね。
    たとえ親友と呼べる人であっても・・・

    だからあなたがその気持ち持ち続ける事ができる
    事が素晴らしいなと思いました。
    亡くなったお友達の子供さんも喜んでいることと
    思います。

    ユーザーID:

  • 分かります

    私の場合は、15年ぐらい前ですが、息子と仲のよかったお友達が幼稚園の年中さんの時に病気になり、卒園の前に云ってしまいました。彼の顔は今も覚えています。また、アルバムに残る彼は元気そうです。息子は高校生になり、幼稚園の面影がなくなったけど、彼は幼稚園の男の子のままです。息子も彼のことを覚えています。お葬式の印象がとても強くのこっているようです。いつまでも、彼がいたことを忘れないでいようと思います。それが、一番の供養だと思います。

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  • わかる気がします

    少し話がずれるかもしれませんが、私は今20代なのですが今の時点で同級生が2人自殺しました。

    特に親しかったわけではないのですがやはり葬儀の看板が出ていた頃は強烈なショックを受けました。

    時が経つと少しずつその感情は日々薄れていくのですがまた忘れていく自分の浅はかな気持ちもなんだかいい加減な気がしないでもなくほんとにいたたまれません。

    私はよく亡くなった方のことを思うときこの死は何を意味するのだろう、これから私はどう生きていこうと考えます。

    ご自分の子供さんの姿を見るたびにいろいろな光景が目に浮かぶでしょうし、きっとこれから成長していく度にも思い浮かぶでしょうがどうかそのままのおやさしい気持ちを大切に生きられたらどんなに素敵かと思います。

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  • うん、それでいいと思います。

    私も思わず泣いてしまいました。
    他人のお子さんのことをそこまで思えるなんて優しい方なのですね。
    20年程前の話ですが、私は姉を病気で亡くしました。
    その亡き姉と、幼稚園の頃、大の仲良しだったという人にたまたま会う機会がありました。
    その人が姉との思い出を楽しそうに語るのです!
    姉とこんなことした、あんなことしたなど。
    姉が亡くなってもう20年も経つというのに、姉のことをいまだにこんなに明確に覚えてくれていたなんて!
    年月が経った今、姉のことを深く覚えているのは妹の私と両親ぐらいしかいないと思っていただけに、ものすごく嬉しかったです!!!
    姉はまだいろんな人の心に生きていたんだ!って。
    だからその亡くなった子供との思い出をそのご家族に話すのもいいと思いますよ。
    亡くなった悲しみ、生きていた頃の思い出を共感できる人がいるってことは、残された家族にとって最高の救いになるのではないでしょうか。
    家族にとって忘れられてしまうのが一番辛いですからね。

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  • ありがとうございます

    独り言のような私の言葉に返信頂いてありがとうございます。

    ゆきさん
    私自身入院した時に人の死と直接出会いました。
    元気な時は考えもしない死というものがとても身近に感じけっして他人事ではなく家族に重ねたりしてしまいました。亡くなったお友達のご両親にはとても連絡を取る勇気はなく今は遠くからお祈りするくらいの事しか私には出来ずもどかしい思いです。ご自身の辛い経験をお話して下さってありがとうございました。

    そらさん
    子供とも時々亡くなったお友達の話をします。「●●ちゃんは天国で何をしてるのかなぁ」といいます。亡くなってすぐの時は「僕はいつ天国へ行くの?あと何回寝たら?」と聞かれて答えに詰まってしまった事もあります。突然の死に驚いたというショックもありましたが、理屈では説明がつかないただただ悲しみがあります。今頃はそらさんのお子さんと天国で会われているのでしょうか...。お辛い話を聞かせて頂いてありがとうございました。同時にとても申し訳ない気持ちで一杯です。

    ユーザーID:

  • ありがとうございました

    かりーさん
    やはり何年たっても忘れられないし心の中で生きているんですよね。小さいままの彼女かも知れませんが私も絶対に忘れないし忘れようがなくずっとお友達の幸せをお祈りしてこの後の人生を生きていくと思います。とても悲しくなって辛くなることもあると思いますが出来るだけ感情を自然に受け止めていきたいと思いますありがとうございました。

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  • 忘れないでいる事

    もし自分が死んでしまっても、多くの人でなくていいので
    誰かの記憶に長く留まっていてほしいなあ・・・と
    考えてしまう事があります。
    誰だって、亡くなって数十年単位で時が経てば、直接その人を知る人が
    いない時がいずれはくるんですけどね・・・。

    先日、作曲家ショパンの伝記を読んでいて
    14歳で夭折した妹の詩が出てきました。
    結核だったので、死を予感していたのでしょう。

    死ぬ事は少しも怖くはないけれど
    人々の記憶の中で死ぬ事が怖い、という内容です。
    時代も国も違っても、同じような事を考えて・・・と思い、とても印象的でした。
    人は、誰からの記憶からも消える時に、二度目の本当の死を
    迎えるのかもしれません。

    どうか、ずっと覚えていてあげてください。

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  • 子供のためにも元気に。

    ワタシは重い心臓病を患っていました。
    入院中、隣の仲良しだったお友達が亡くなりました。

    他にも、何人もお友達が亡くなりました。
    私自身は完治し、ピンピンしていますが、
    今でも時々思い出します。

    ワタシも当時ははなサンの子供さんと同じ位の年齢でしたが、
    自分自身の悲しみもある上、母の悲しい顔を見るのが
    すごく辛かったなーと覚えています。

    きっと、はなサンの子供さんも心配していると思います。
    そして、お友達が亡くなった事にショックを受けていると思います。顔に出さなくても。

    なので、はなサン自身、辛いと思うけど気をしっかり持ち
    自分の子供さんのためにも元気になってください。

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  • とぴ主です

    ケロリンさん
    20代で同級生が2人も亡くなってしまうなんて..。
    同じ年代だけにショックも大きいですね。

    私も彼女が亡くなった事で死の意味を考えるように
    なりました。自分自身もガンで死にかけた事があるの
    ですがその時よりも今、深く考えています。
    なぜなんでしょうね。自分でも全然分からないのです。

    私の今の苦しい悲しいショックな気持ちを分かって
    頂けて救われたような気がします。
    ありがとうございました。

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  • とぴ主です

    涙ぽろりさん
    身内を亡くされた辛い経験をお話下さってありがとうございました。亡くなっても人の心に深く住み続けるんですね。このまま私の心の中のあの小さな可愛い女の子がいつまでも住んでいてもいいのでしょうか?ご家族にとって辛い事ではと思ってしまいます。

    ご家族の方と彼女の話をしたいと思ってもなかなかそれは叶いそうにありません。 
    同時に二人のお子さんを亡くされていて他人の私がお声を掛ける事はまだとても難しいと思います。

    あと数年、数十年たったら彼女の眠る場所にお花を届けてお参りする事は可能なのでしょうか?本当は今すぐにでも行きたい気持ちでいっぱいなのですが、やはりご家族の事を思うと自分の悲しみを癒す為にご家族に新たな悲しみを与えてしまってはいけないと思っています。

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  • 友達の事ですが

    もう20年以上前になりますが、いつも保育園のお昼寝の時に手をつないで寝ていた仲良しの子がいました。
    5歳のある日交通事故で亡くなったのです。

    同じクラスの園児みんなでお葬式に行きましたが、出棺の時に号泣してその子の名前を叫びながらひきつぎを追いかけるお父さんの姿だけが幼いながらにはっきりと覚えていて忘れられません。

    母親同士が顔見知りだった事もあってそれからも近況を知ることが出来、妹が生まれてたり私と会うと「もうそんな歳になったんだねぇ」とか言って喜ぶ?嬉しそうな様子でした。

    私はその子をずっと忘れる事はないと思ってます。

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  • とぴ主です

    雨の歌さん
    そうですね、彼女は私の記憶に残る事で私たち家族の中では生きているようです。本当に亡くなった実感がなくて、彼女の黒くて長い髪が揺れている様子やプクプクのピンクのほっぺ、くりくりの真っ黒い目が現実の物としか思えません。お葬式で見た悲しいほど小さい二つ並んだ骨壷とは別次元の物のようで。本当に悲しいです。

    アリさん
    ご自身も闘病中のお友達の死、とても重いものですね。こんなに小さな子供でもやはり母親の悲しい気持ちが辛く思えるものだなんて初めて知りました。最近帰宅時に星や月がよく見えるようになってきたのですが「●●ちゃんあの星の上くらいにいるの?」と言われます。子供にとって天国と現世は境がなく同じ次元の所のようです。この場所で少しづつ吐き出させていただけて元気を頂いている気がします。ありがとうございました。

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  • はなさんお返事ありがとうございます。

    ケロリン改め秋色です。(他にケロリンはありがちかなと)
    ご自身がガンを患われたご経験があったとは驚きました。

    私だったら自分の体ばかり気になりなかなか他人を思いやる気持ちを忘れそうですがほんとにお優しいのですね。

    このようなお人柄の人に出会うとまだ世の中捨てたものじゃないとうれしくなります。
    もし私が何か迷うことなどがあり書き込むことがありましたらまたここで縁があるといいなぁ・・・。

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  • とぴ主です

    小梅さん
    私の子供も亡くなったお友達といつも手をつないで寝ていたようです。園で年間のスナップ写真を選んで買える時があったのですが、うちの子供はいつも亡くなったお友達と手をつないでいました。お昼寝の写真もあり涙が落ちてきて辛かったです。

    お葬式の事、うちの子供にも覚えていて欲しいです。あの時、彼女のお父さんの搾り出すような言葉が忘れられません。二つ並んだ小さな骨壷。園児達で書いた最後の贈り物の絵。うちの子供の絵が真ん中で絵の中の彼女は笑っていました。世の中にあんなに辛い事があるなんて...。忘れる事はないですね。いつか彼女のお母さんとお話出来る日が来るといいなと思います。体験された方のお話が聞けて良かったです。ありがとうございました。

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  • とぴ主です

    秋色さん
    急に季節が進んで気持ちの良い季節になりましたね。再びありがとうございます。
    私自身の癌は遠い昔の事のようで、忘れよう忘れようとしてきたので、あの時の辛い気持ちをリアルに思い出す事が難しくなってきました。人間って勝手なものですね。

    あの時手術をしなければ2年の命と言われたのですが、その2年を過ぎやっぱり生きていて良かったと実感しております。なんの予告も予感もなしに楽しかったはずの場所で突然亡くなった彼女の事を思うと死って何だろう?と思ってしまいます。まだまだ気持ちの整理のつけようもないのが現状ですが、少しづつ歩いていこうと思います。

    色々な方にお話を聞いて頂いて救われた気持ちです。ありがとうございます。

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  • 2度目の投稿になります。

    トピ主様、お返事ありがとうございます。
    私個人的には、トビ主さんの心の中に亡くなった子が住み続けることもお花を供えにいくことも問題なしのように感じます。亡き姉がお世話になった小学校の先生は死んだ後も10年間ぐらい毎年お盆の時期等には姉の墓前にお花をお供えに来てくれました。そのことは非常に嬉しくもあり感謝していました。

    ただ、一度に2人のお子さんを亡くされたとは・・・そのご家族の心情は計り知れないですね。確かにその状況を考えると、亡くなった子の話題をそのご家族にもちかけるのはかなり困難かもしれないですね。

    トピ主さんが気にしていることは、想像を絶するであろう辛さに打ちのめされているご家族の心に、他人である自分が安易に踏み込んでいいものかということですよね。そのお気持ちはよく分かります。トビ主さんは本当の本当に心のお優しい方なのですね。こんな優しい方が世の中にいらっしゃるなんて、ホント世の中すてたものじゃありませんね、私も思いました。トピ主さんに出会えて本当によかったです。

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  • とぴ主です 涙ぽろりさん

    涙ぽろりさん
    お姉さんの先生もとても辛い思いをしたんですね。
    きっと。そして生徒思いの良い先生なのでしょうね。
    心が暖まる思いです。

    涙ぽろりさんがおっしゃる事が一番気にかかる所です。私がこれだけ苦しいのにあんなに可愛いお子さんを二人も亡くされるなんて他人には絶対に分からない辛い事だとおもいます。
    もちろん、人数の多さ=悲しみの深さとは違うと思います。それぞれ一人一人に対して「苦しみ」や「悲しみ」があると思います。

    しかし、賑やかだったお家の中はきっと火が消えたように静かになってしまっていると思います。
    成長を見届ける喜びを一度に失ってしまった悲しみがあると思います。

    私は全然優しくなんてないんですよ。
    本当にただただ私の中に「悲しみ」があるんです。

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  • 涙がでました。

    私は5歳の息子を亡くしました。
    息子を亡くして1年8ヶ月。。。

    いまだに息子の死を受け入れられません。
    息子と過ごした日々は夢だったのか亡くした今が
    夢なのか。。。
    トピ主様の優しい想いに涙がでました。
    私の周りにも息子をそんな風に想ってくれてる方がいるのでしょうか?
    でも息子を亡くして以来私は息子のお友達のお母様たちとは1度も会っておりません。
    なぜなら思い出話が辛いのです。
    亡くなった事実を正面から受け止めれないのです。

    私の周りにもトピ主様のように息子のことを
    想ってくれてる方がいらしたら今は無理だけど
    いつか笑ったり泣いたりしながら思い出話ができると
    いいなって思いました。
    トピ主様の優しいお気持ちに夫婦で泣いてしまいました。

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  • とぴ主です

    のぞみさん
    辛いお話をさせてしまって本当に申し訳ありません。
    辛いですよね。本当に。本当に。

    お子さんを亡くされた方の気持ちを本当に理解する
    事はとても出来ないと思います。努力をしても
    とてもご両親の心には近づく事が出来ません。
    想像を超えた悲しさや苦しさがあると想像出来ます。

    これも想像でしかないのですが、きっと息子さんの
    お友達のご家族も私と同じように悲しんでいると
    思います。簡単には乗り越えられるものではなく
    時間が経つごとに悲しみも深くなる事もあります。

    お友達のご家族とお話をしたいと思っていても私と
    同じようにご家族の心を乱す事を恐れていたり
    苦しんでいたり。

    将来いつかご家族の方とお話が出来れば...という
    思いでいたいと思います。

    本当に辛いお話をさせてしまって申し訳ない気持ちで
    一杯です。同時に本当にありがとうございました。

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  • 良かったら、この本を読んでみて・・・・

    福島大学助教授の飯田史彦さんが書かれた「生きがいの創造」を是非読んでいただきたいと思いました。

    特に死んだ人を思って悲しんでいる人に。私も家族を亡くして一年なのですが、この本を読んで大変救われました。また、自分がいつか死ぬこともまったく怖いとは思わなくなりました。

    読んで損はしないと思います。(この本で人生観の変わった人はかなりいるらしいです)図書館で借りられます。

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  • とぴ主です

    りんこさん
    「生きがいの創造」初めて聞いた本です。
    とても興味があり是非読んでみたいと思います。

    りんこさんご家族の亡くされて一年ですか。
    季節がちょうど1周したのですね。

    今は誰かが亡くなるのもとても怖いし自分が死ぬのも
    とても怖いです。

    癌になった時に「どうして沢山の人がいるのに自分が
    こんな病気になってしまったの?!」と悲観的になり
    死ぬ事を恐れて体調も悪くなってしまったり。
    次に同じような事があった時には違う風に感じる事が
    出来るかも知れませんね。

    是非ご紹介いただいた本を読んでます。
    ありがとうございました。

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  • 辛口です

    人の死にどっぷりと浸れるのは結局はあなたが
    当事者ではないからではないでしょうか。

    その地獄の苦しみから抜けたくても抜けられない人がいるのです。
    あなたは生きている。
    あなたの子供さんも生きている。
    なのにあえてお葬式やその時のご遺族の姿を思い出し
    時には想像し、反芻して悲しむなんてとても残酷だと思うのです。

    このトピの流れを遮るようなレスなのは重々承知です。
    でもこのように感じる人間がいる事も忘れないで下さい。

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  • 通りすがりさん

    そうなんです。
    私も私の子供も当事者ではないのです。
    私も子供も生きています。
    ご家族の苦しみ、悲しみを計り知ることは出来ません。

    でも私は趣味で思い出している訳でも反芻している訳でもなく「とても仲の良かった子供の死」を悲しんでいます。苦しんでいます。悲しみたくて思い出している訳ではないのです。

    ご家族にしたら残酷なんでしょうか...。
    人の死を悼む心を残酷と言われれば、それも悲しい事ですね。

    でも人には色々な感じ方があります。通りすがりさんのように思われる方がいるのも分かっています。
    このご意見も私にとって、とても貴重なご意見です。
    ありがとうございました。

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  • お辛いですね

    私にも同じような経験があります。息子のお友達が2年前に突然亡くなりました。お葬式でのご両親の姿は痛々しく、私も他人の為にあれ程泣いたのは生まれて初めての経験でした。
    その後、その子が亡くなった病院の前を通るのが辛く、病院の建物を見ることが出来なかった。そしてその辛さを誰にも言えなかった。。。

    他の方も書いていらっしゃいますが、そのお子さんの事を何時までも覚えていてあげる事が大切だと思います。もう少し時間が経ったら、思い出話などしてあげて下さい。
    私の息子のお友達のお母様も「忘れ去られるのが一番辛い」とおっしゃってました。たとえ亡くなった時点で時間がストップしていても、そこにはその子が生きていた証がちゃんとあるんですものね。

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  • う〜ん。。。

    たびたび登場いたします。

    涙ぽろりです。
    人の死を悼むことが残酷か〜。
    そう考える方もいらっしゃるんですね。
    ちょっとビックリしました。

    でもそれって少数派の意見だと思うけどな〜。
    赤の他人の死を悼むことができるなんて人間として素晴らしい感情だと思うけどな〜。
    身内の死を悲しんでくれている人がいるっていうことは、遺族にとって嬉しいことではないかな〜。

    少なくとも私はそう思います!
    私はトビ主さんのその感情、残酷だとは思いませんよ!

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  • 秋風さん とぴ主です

    私と同じ経験をされたんですね。
    その後2年たって心は落ち着かれましたか?

    私も彼女が亡くなった場所はとても遠い遠い所なので見る事はないのですが、お葬式を挙げた所がとても近く建物を見たり他の方のお葬式の案内が出ていたりするのを見るのがとても怖いです。

    頭ではしっかりと亡くなった事を分かっているのに心のどこかでその事を事実として受け止め切れないのにそれを見ると現実に引き戻されるような。

    きっとご家族はもっともっと強く感じておられるであろうという事を同時に感じて胸が苦しいです。

    御命日にお花を贈って良いものか、許されないことなのか葛藤しております。秋風さんは2年の間どのように過ごして来られましたか?

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  • 涙ぽろりさん とぴ主です

    涙ぽろりさん

    こんにちは
    またご意見をありがとうございます。
    通りすがりさんのような意見がある事も重々承知でスレを立てさせてもらっています。
    人の感情は人の数だけありますね。難しいものです。

    でも涙ぽろりさんのようの実際にご家族を亡くされた方から私がお友達を悼む気持ちを悪くないと言われると救われるような気がします。ありがとうございます。

    あと少しで1年になります。御命日にお花を贈りたいと思ったのですが、これもやはりご家族に苦しみを与えてしまうのでしょうか?

    ただ、お友達がお墓に入っているのかまだご自宅にいるのかというのも実際には聞くことも出来ず分かりません。ご自宅にいきなり送っても迷惑になってしまわないか...また精神的にも。

    私のは想像も出来ない世界に入り込んでしまったご家族のことを思うと自分の悼む気持ちだけでは動けずに迷っています。もし何かアドバイスを頂けるようでしたらお願いします。

    ありがとうございます。

    ユーザーID:

  • お気持ちお察しします

    身近な人や仲の良かった人の死は本当に悲しいですよね、例え自分が当事者ではなくても、忘れられない想いはあるはずですから。

    私は高校の時、小学校から一緒の大事な親友を脳腫瘍で亡くしました。
    本当に辛く悲しく、暫くはどうしても現実を受け止められずにいました。
    あれから20年の月日が流れ、私は結婚をし子供にも恵まれました。

    結婚式の時、本当なら今ここに彼女がいて、照れながらお祝いの言葉を言ってくれたはずなのに…と思ったら、涙が止まらなくなったのを覚えています。

    …私の話ばかりでゴメンなさい。

    でも私はトピ主さんの“忘れられない想い”は、亡くなった子供さんにとって一番の供養だと思います。

    覚えていてくれる人がいるって事は、その子の生きた証だと思うからです。

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  • 残酷?

    人それぞれ感じ方は違うので、通りすがりさんご自身のお考えということでそれはいいのですが・・。ただ、若くして兄弟をなくし、その両親をみてきた私が感じたこと・・・それは、通りすがりさんは、きっと同じような境遇にあわれたことがないんじゃないか?と。

    私は、はなさんの発言に、”あー私の兄弟のこともこんな風に感じてくれている人がいるかなあ、いてほしいなあ”と、感じました。

    私にとっても、両親にとっても、一番こたえたのは、
    兄弟の死後、兄弟について周りの人が一切ふれないことです。それは気遣いの気持ちからということはわかるんですが。

    お墓にそっと供わってた花、仏壇へのおまいり、手紙,あたたかい声をかけてくださったり、一緒に悲しんでくれている人がいることに癒されました。

    亡くなった人のことを、忘れさられるのが一番悲しいのです。

    だから、はなさんのように、思い出してくれて、あえなくなったことを悲しんでいる人がいるというのは、亡くなった人が確かに存在していたということで、家族にとっても救われると思います。

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