社交辞令が理解できません

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  • またね、はわかるけど

    「今度は○○へ行こう」
    「来月あたり飲みに行くか?」
    とか、微妙に具体的な内容の”社交辞令”はホントに
    理解できません。
    こちらが都合を合わせないとすぐ文句を言うような人が、
    「今度・・・」などと言い出したら気が気ではありません。

    人付き合いを極力しない生活を目指している(親戚とか
    どうでもいいとか舅姑がどうとかママ友がどうとか)
    世の中ですから、社交辞令もそれなりに変わらないと
    いけないのではないですかね。
    従来の社交辞令は、今より数倍も人同士のつながりが
    密接だったからこそ、理解できたものだと思います。
    実態が、現代にはそぐわないのですよ。

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  • 全くだ

    社交辞令的婉曲話法にも迷惑なのがありますよね。京都は特にひどい。いつでもいいですよって=早よしてな。 よう知ってはりますなあ=そんな話題やめんかい。 などなど。はっきり言って、慇懃無礼です。率直に言ってくれた方がよっぽどいい。まあ、昔のよそ者に率直に物を言うと切り殺された時代ならともかく、時代遅れなマナーですね。私は社交辞令だな、と思った時点で言った人とは表面上の付き合いにとどめる覚悟をします。

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  • 無くなりつつあります

    みんなでのみに行きたいねぇ
    という社交辞令に
    無言で困った顔をして場を白けさせた人がいました
    空気読んで欲しい。。。

    京都のお茶漬けお茶漬けの話は、今はやらないらしいですね
    通じないことも理解しているようです。
    京都の人に言ったら「信じてる人が多くて困るんよ」と
    言ってました。

    徐々になくなって来ているので
    放っておけば大げさな社交辞令はなくなると思います。
    本気で誘ってるのに誤解されるのも嫌ですしね。
    でも場の空気読む気遣い程度は必要だと思います
    アレはチョット。。。大人としてどうかと思う。

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  • 失敗

    自分から社交辞令を言うことはほとんどないのですが、先日、相手の社交辞令に合わせて、こちらも同じように返したことがあります。無反応では失礼に当たるように思ったからです。
    お互いにわかっているだろうと思っていたのですが、後日、数人で話しているときに、何気ない会話から、私がその社交辞令を真に受けていると誤解されてしまったようで、相手の方は少し苦しそうに言い訳してました。
    いっそのこと、あれは社交辞令だってわかってるから安心してーと言ってしまいたかったです(苦笑)。申し訳ないことをしてしまったなあと思いました。

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  • あえて理解しないようにしてます

    社交辞令、大嫌いです。「潤滑油」てきなものなら良いけど日本は度が過ぎていると思います。私は外国人の友人が多いので、それで不愉快な思いをしたという話を聞くたびに同じ日本人として情け無い気持ちでいっぱいになります。
    なので一人「社交辞令を無くす運動」をしてます。「遊びに来て」と言われたら、社交辞令だとわかってもあえて「あら、いつ頃がいいかしら?」と返す。社交辞令で言ってる人は当然うろたえます。
    自分で勝手にルールを設定して、相手がそれに従わないと「空気が読めない」とあざ笑う、こんな野蛮な習慣は早く消えてほしいものです。

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  • 時と場合

    社交辞令も時と場合によって使い分けることがあります。
    でも相手が「本心」か「単なるお愛想の程度」なのか定かではない場面だと最初は絶対にお断りしています。

    ヨソのお宅で「何もないけど晩御飯食べて行って。」といわれても「一緒に台所に立てる関係」じゃないとお断りすることに決めています。
    私が自宅に食事に招くときも同じです。

    「ごめんね。都合悪いから。また今度誘って。」と会社の飲み会などお断りするとき。さすがに「気分が乗らないから行きたくない!」とはいえませんから。(笑)やんわりお断りするときには使ってます。

    でもお付き合いしたくない嫌な人間には使いません。「結婚式には絶対に呼ぶから来てね。」「また食事にでも行こうね。」なんて絶対にいいません。本気にされたら困りますもの。(笑)

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  • 社交辞令だったのかな〜(不安)

    私は生まれも育ちも東京です。「夕飯食べていって」というのが社交辞令だなんて思ったことなかったのでちょっと困惑しています。

    京都のぶぶ漬けの話は聞いたことがありますが、私の身近で、帰って欲しい人に食事をすすめたりする習慣は、たぶんなかった気がするのです。実家の両親も知人が訪ねてきたときに「夕飯を食べていかない?」といったときは、本当に食べて欲しいときだけだったと思います。実際食べていく人もいたし・・。

    ほんとに誘っているときはどういうふうにいうんでしょう?思い起こせば実は私、2年ほど前、友達の家に子連れでお邪魔したときに「今日は夕食カレーにしよう。いっぱいつくるから食べていかない?」と言われて親子でごちそうになったことがあります。

    アレってもしかして社交辞令だったのかな?なんか血の気がひくおもいです。

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  • 探ってみたら?

     社交辞令・・・随分不評ですが、「夕食の時間だから帰って欲しい」とか、「今日はつまらなかったから、これっきりね」とか、「あなたとはご飯食べたくないよ」とかはっきりきっぱり言ってたら、ぎすぎすしちゃいますよね。

     基本的には、具体的な日取りやメニューなんかを言われたら本気、「いつか」「今度」「〜ない?」という言葉が入ったら社交辞令だと思います。どうしても分からなかったら、「そんな事言うと、本気にしちゃうよ?」と冗談ぽく探りを入れてみましょう。

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  • 予定外の事は熟考

    一口に社交辞令といってもいろんな場面で使われますが・・・
    日本で生まれて育った以上、社交辞令のない生活はありえません(断言)

    私もできるだけ本音で生きたいとは思う方ですが、全てを本音で言ってしまうと

    1 義両親に、できるだけ迷惑かけないで、ころっといってね。長生きしなくてもいいからね
    2 あなたの子ってほんと不細工ね。家のこのほうが100倍かわいいわ。
    3 新築マンション買ったの?資金不足で一戸建てが買えなかったのね。
    4 お見舞いに行った時に、随分顔色悪いし、大丈夫?本当に治るの?

    等人間関係がぎくしゃくすること間違いありません。
    あなたも嫌いといいながらもたぶんどこかで使ってませんか?

    適度な社交辞令はある程度仕方ないのでは・・・

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  • 日本を感じます。

     男性ですが…。
     私も小学生からこれで泣きを見てきました。
    なので日本人として社交辞令不適応を含め、色々な事情で、社会人1年の時は外国の会社の日本支店(外資系ではなく外資)に就職したぐらいです。

     そこで本国のヘッド等を見て、社交辞令は大人である以上東西関係なくありました。が、上手く言えないのですが、日本の社交辞令は辰巳琢郎さんの話ではありませんが、はっきり言ってただの陰湿です。

     はっきり感じたのは、本国のヘッドが日本語で電話での会話の最後に取引き先の方に「今度飲みに行きましょう。」と日本語だけでなく習慣(社交辞令)も日本人を真似て氣を使っている姿にとても違和感を感じて面白かったです。良く日本人を観察しているなあと感心しました。
     

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  • 続きです。

     普段から日本人は社交辞令が多いという事も感じました。
     以前勤めていた会社の国(今は別会社に転職しました。この国等ではそれが普通の為。)では本当に無理な事にしか社交辞令を使っていませんでした。
     これは日本が島国で尚且つ、農耕民族(以心伝心)ということに端を発していると思われます。
     社交辞令は相手に自分の状況を判断する事や場の空氣を読む事を暗に一方的に要求していると私は意味を取りますが。
     ちなみに、以前勤めていた会社の国では、歴史からみてその様な回りくどい事や陰湿な事をしているのは、厭味な人か、自己をもっていない人、何か魂胆があってゴマすりをする計算高い人、と対人関係の知恵では無く、良い印象ではありませんでした。
     なので、トピ主さん、狭い日本や閉鎖的な日本人社会の中だけで物事を見るのではなく、世界か地球規模でも対人関係を捉えて見て下さい。
     現代では海外の人の方が日本人より情がありますよ。
     私は過去の経験からそういう視点を持つことに辿り着きました。
     

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  • 私も同じ!

    トピ主さんのお茶漬けの話し、
    あらかじめ知ってればいいですけど、私、
    本当にいただいちゃうかも。
    私の場合、義理の兄の家に行った時のこと。
    授乳期間も終わり、
    酒好きだった義理の姉がやっと思う存分お酒が
    呑めるようになったらしい。
    だけど子供が小さいから居酒屋なんていってられない。
    同じく酒好きの私が遊びに行ったら、
    ここぞとばかりにいろんなおもてなしをしてくれた。
    飲み相手ができてうれしいのだろう
    (義理の兄は飲めません)。
    私はそう思って付き合っていたら、義理の兄から
    「帰りの電車、今でれば快速に乗れるよ、
    送ってくから早く支度して。」
    すごく盛り上がってたときにこの1言。
    義理の姉も
    「せっかく礼霞ちゃんが一緒に飲んでくれてるのに〜」
    と文句を言ってたのに。
    因みに快速に乗っても10分程度の違い。
    しかも電車で1時間ほどの距離。
    私も追い出されてる気分でしぶしぶ帰りました。
    直球過ぎるのも感じ悪いけど、
    社交辞令もあらかじめ知ってないと理解できませんね。

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  • むずかしいですよね

    ケースバイケースもあったり、その時の状況が微妙に違ったりで変わってくるでしょうし・・・。

    自分が社交辞令を言わない方なので、つい真に受けてしまいがちですが、さすがに年とってくると、少し差し引いて受け止めるようにはなってきました。

    でもでも、誘われるような声かけられると、喜んじゃうんですよね〜(修行が足りん?)
    自分が相手の立場にあったら、と思うのが大事なんだろうけれど、その真意を察するってむずかしいです。

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  • 正直者

    私も自分が困るような社交辞令はいいませんね。
    「晩御飯食べて帰る」とは、本当に帰って欲しい人には言いません。
    それより「これ持って帰る?」と何かを渡したり
    「食事の準備をしなくちゃ。ごめん、ちょっと席をはずすね」などといってそれとなく悟らせます。

    以前、知り合いが景品を当てたので「それいいですね」と言うと
    知り合いは「要るか?」と私に差し出されたので
    「ありがとうございます」と言って受け取ってしまいました。
    何も知らなかった18の春...

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  • 社交辞令・・・

    わたしも苦手です。
    「結婚式、あたしも呼ぶから、さぁも絶対呼んでね!」
    私を見かける度そう言った彼女を信じて招待したところ、「わたしも実は来週結婚式なの〜♪」と打ち明けられました。
    いろいろ嫌な事されて遠縁になっていた友人でしたし、すごく悩んだ挙句に「でも約束だったし・・・」と思って信じて招待したのに・・・。
    他にも呼びたい人いたけど・・・。
    そういうことを考えていた自分も嫌でした。

    どうすれば見分けられるのでしょうね・・・・・・。

    付き合いの中での、自分と相手との距離を考えるといいのかもしれませんね。

    私自身社交辞令のようなことは言っても、自分の言葉には責任を取る、と思っていますので迷惑に思いません。
    でも相手はそうじゃない事もありますよね。
    自分も迷惑にならないように気をつけねば。
    ほんとうに難しいですね・・・・・・。
    言葉には言霊があるとは言うけど。

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  • 難しいですよね、この手の社交術

    親しい人や、年の近い人なら、
    「社交辞令じゃないのよ、本気で誘ってるのよ」とか
    逆に「社交辞令じゃないの?本気にするわよ」とか
    冗談めかしていえますが、
    相手が気のおける関係の方の場合、
    とりあえず、食事の誘いや、席や順番の譲渡に関しては、
    ひたすら「いいえ、そんな」とにこやかにご辞退申し上げる、
    のが無難かもしれませんね。

    それを強いて、と言われたら受け入れることもありでしょうが。最低でも2,3回は辞退しておけば、まあ、いいんじゃないでしょうか。

    それでも強いてと進められたら、それ以上遠慮するのはかえって失礼かもしれませんから。
    面倒なようでもこの伝統的な「ご遠慮」の精神は便利です。

    「今度・・・しようね」に関しては、やたら口だけ社交的な人か、ひたすら待ちの姿勢な人か、その人の性格が出る部分だと思います。交友のふるいにかけるいい機会だ、位に思えばあまり気になりません。

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  • 子供には使わないです

    社交辞令って、転居の連絡をしたときに「お近くに来られた時は、是非お立ち寄りください」みたいなものだと思ってました。

    「ぶぶづけ」は社交辞令ではなく、子供相手だったら「そろそろ帰る時間ですよー」「もうすぐ晩御飯の時間だから、○○ちゃんもお家に帰ろうねー」と言う場面です。
    お子さまはそれでいいですが、大人なのに適当な時間に切り上げる事ができないから、その表現を使われるだけのこと、苦手とか言う前に、言われたことを恥じるのが先だと思います。

    人の家に長居して、相手に「お茶漬」等のセリフを言わせてしまう事はスマートでないのです。
    もてなす側になった時「和菓子(ケーキその他何でもいいですが)でも召し上がっていきますか?」なんていちいち聞かず、普通にお茶をだすでしょう?

    言葉尻をとらえるのではなく、相手の表情やしぐさから「そろそろおひらき」のサインぐらい読み取りましょう。おいとまは客の方から言い出すのがスマートなんですから、それを促されたら、せめてそこで気づいてほしいものです。

    人間関係が未熟な人は京都を悪く言う方が多いですが、10代でもそのあたりきちんと心得ている子はいくらでもいますよ。

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  • 好きなものと苦手なものが

    社交辞令でも残して欲しいものと紛らわしくて苦手なものがあります。
    「素敵なお帽子ですね」「かわいらしい赤ちゃんですね」などといった会話は、言われて不快になる人はいないし、会話の掴みに良いと思います。よく「わたしって正直者だから〜、可愛くない子は褒められないのよねぇ〜」と自慢げに言っている人がいますが、自分は空気読まないこどもです、という宣言に聞こえます。
    「つまらないものですが」も日本人らしい謙遜の美徳で素晴らしいと思います。
    しかし「今度遊びにきてね」は難しいです。本気の人とそうでない人が実際に居るので。海外で「お近くにお立ち寄りの際は」だと「ありえねー」と分かりやすいのですが、遠慮していたら「何で来ないの?」と怒られたことがありました……。本気で呼んでくれていたようです。

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  • 私も大嫌い

    です。基本的には。
    ただ、いい年にもなりましたので全く無縁に過ごすことが出来ず、自分でも言うこともあれば、言われたことをがんばって判断しております。

    どなたかの言われていたように『今度飲みに行こうねぇ』などのように抽象的に言われれば社交辞令、『来週あたり飲みに行こうねぇ』と言われれば本気。二度言われれば本気、とか見分け方の概略はありますけれど、『晩御飯食べていかない?』は凄く難しいですね。微妙すぎて。

    『晩御飯食べていって欲しいけどなあ』と希望の部分が強調されていれば本気ととったらダメなのかしら。
    こんな年でも迷います。

    大抵は相手の遠慮を前提にして、と書いた人がいましたけれど、それを前提として話す人には、回りくどくてもとりあえずははっきり分かるようにしてくれ、と言いたい。
    逆の事を言っておきながら、相手の無遠慮と責めるヤツはやっぱり好きになれませんね。

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  • エゴイス子さんに同感!

    そうそう、社交辞令の基準なんて千差万別なのだから、相手に合わせると、図々しいと思われたり、礼儀を知らないと思われて、困っちゃうのですよね。

    自分の気持ちに合わせるのが、一番。
    <自分の気持ちに自信と責任を持つ>とっても、イイ言葉です。

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  • 褒める=社交辞令とは限らない

    社交辞令って判断が難しい時がありますよね〜。
    でも私は人を褒める時は 心からそう思ったときにしか褒めないので 褒める人すべてが社交辞令とは言わないですよ。
     ヘアスタイルが似合っているな〜と思う時やセンスの良い服装、奇麗だな、と思う時とか 色々ありますが・・。 まぁ時によっては褒めなきゃいけない時もありますが そんな時は褒め方が違います。
    正直者なんで・・・。笑

    何でもかんでも褒められたら 皮肉を言われている、とひねくれて受け取る人は苦手ですね。
    これも時と場合によりますが 外国人女性は褒められたら素直に笑顔で"Thank you!" と言いますが あれを見習いたいものです。
     褒めた方だって喜んでもらった方が嬉しいものです。
    車高低しさんの お子様を褒めてもらって”皮肉だよね〜”なんて言う人の方がひねくれているかもしれません。
    相手の方は心からお子様を可愛く思って褒めて下さったのではないですか?
     

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  • あるあるある!

    友人に、本当に社交辞令して、しかられた。という友達がおります。会社の飲み会で上司が「今日は社交辞令無しでいこうや!」と言ったので、本当に社交辞令無しで飲んでいたら、後日すごく怒られたそうで。。。聞いていて笑ってしまったのですが、私の勤めているところの上司も飲み会で同じような事を言ったので、あー言ってる言ってる。その友達のお話を先に聞いておいて良かった!と思いました。

    あと、私は主婦なのですが、子供の話をお互いにするときって、謙遜して言ってるのですが、その謙遜を謙遜とうけとらないで真に受ける人もいたりします。皆どの人もたいてい謙遜して言ってると思うのだけれどね〜。でも謙遜もあまりにも、の時にはイヤミになるっていうのもわかっているつもりだけれど。

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  • ついでですが

    トピのついでに京都の間接話法を教えて下さい。既出以外で私の知ってるのは「いつでもよろしいわ」=「できるだけ早くお願い」、「よう知ってはりますなあ」=「そんな話題やめろ」私には慇懃無礼に感じられるのですが、京都の文化だからしょうがないですね。それと京都人は他人の階級を知りたいのか、頭の先からつま先まで無遠慮に値踏みします。戦災に合わなかったのでお公家さんから町衆までの階級意識が抜けない様ですね。

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  • 言わなくてもいいじゃん

    単なるお褒めの言葉
    “かわいい赤ちゃん・素敵なお家ね・今日は楽しかった”
    なら、「ありがとう」「そんなことないよ」で済む、ほんとに挨拶みたいなものだから良いんですけどね。
    “今度飲みにいこうよ・遊びに来て・ご飯食べていかない?”等の『お誘い社交辞令』が厄介ですよね。
    本気なのか、上辺だけの話なのか判断に苦しみますよ。
    別に嫌な相手じゃなかったら「折角のお誘いを・・・」って思うし。

    今は、言った相手が具体的な話(日にちとか)をもち出して来るまで社交辞令だと思うようにしてます。

    因みに私は社交辞令で「飲みに行こうぜ!!」なんて言いませんけどね。誘うときはいつも本気です。

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  • 大人のたしなみ・・・かな

    あからさまに表現しない日本伝統の美しさを感じますよ。

    確かに飲み屋でお茶を出されたら「あ、もう席を立った方が良いんだな」と理解しますね。

    社交辞令は見抜けますよ。
    一旦お誘いをお断りして、相手の顔色を見れば良いのです。
    夕食の準備も始めずに「夕食でもいかが」と言われれば間違いなく社交辞令でしょう。

    それが大人の機微。そういう会話を楽しむのも素敵ですね。
    ちょっと違うけど大人のやりとりを楽しむという点でウィットやエスプリと通じるものを感じます。

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  • 皆さんどこで社交辞令を学ぶの?

    勉強になりました。
    私も社交辞令が理解しきれない人間です。

    「夕飯食べていきなさい」と言われて断るのも悪いと思って、いただいた事あります。今猛烈に後悔。
    それで後から「無礼な子だ」って言われてたのかなと思うと落ち込みます。

    「今度○○に一緒に行こうよ!」と言われて、具体的に計画立てたら困られた事もあり。何で思ってもいない事を口にできるのか不思議でしょうがないです…。

    京都には絶対住めないと思いました。

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  • びっくり

    「社交辞令は潤滑油」っていう意見があってびっくり。カルチャーショックです。

    言われた側が不快になるだけなので,潤滑油どころか,迷惑千万です。

    空気が読めない人という意見もありましたが,社交辞令こそ,相手の迷惑を考えない「読めない人」だと思います。

    そういうくだらない習慣はなくなって欲しいです。

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  • 紅葉さんの挙げられた例は

    飛躍しすぎなのでは?

    このトピで挙げられてる、困るとか嫌いと言われる社交辞令の問題例は、
    コミュニケーション上、相手と自分の価値観の微妙なずれからあらぬ結果がでてしまうことが圧倒的におおいのでは?

    お互いを思いあったにしても、お金も絡んだスケジュールの調整や、金品のやりとりはあいまいすぎるとお互いによくありませんからやっぱり社交辞令を使う・使われるにしてもなんとなく基準は欲しいものです。

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  • 必要悪、かな。

    日本だけでなく、どこでもありますよ。社交辞令は。
    たとえ好きであっても嫌いであっても、生きている限り、他人と交流がある限り絶えることはありません。

    極端な話、社交辞令がイヤなら、どこかでこもっているしかないかもしれません。

    私の周りの「社交辞令が嫌い」と公言する方は、余り気が利かない、空気が読めず場を白けさせる方が多いです。
    社交辞令を理解しようとしないために取引先や上司、同僚や知り合いを怒らせたり、本人が勝手に怒ったり。

    円滑にやってゆくためには、適度に社交辞令を織り交ぜることは必要です。
    嫌いなら嫌いでいいのですが、TPOにあわせて表現する事も必要だという事を理解した方がいいと思います。オトナなんだから。

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  • トピ主です

    ご意見ありがとうございました。
    京都の慣習については、勉強になりました。
    席の譲るのも、まどろこしいのですね(苦笑)
    社交辞令にゃ〜皆、けっこう苦労してる(笑)。
    なにゃかんや言って、私も使ってたりするけど、「潤滑油」系の「今度飲みに行こう」「赤ちゃん可愛いね」は、まだいいとして、紛らわしいものは極力使わないようにしています。

    (私の場合)
    ●「今度○○の店に行こうよ」と具体的な店名や日時出すのは本意。言いだしっぺが、幹事役をやらないといけないと思います。でもなかなか実現しない場合は、幹事役が面倒なだけ。思いついた人が取りまとめても良いと思う。
    ●「今度家に遊びに来て」本意でしか言いません。でも来ないことを気にはしません。来てほしくない人には「じゃーね。またね〜」しか言いません。
    ●「夕食を食べて・・」は使いません。夕方には帰って欲しい時は、最初から「○時から用事があるんで〜」と言っておきます。
    (続きます)

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