子供が憧れの職業をみつけました

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趣味・教育・教養

ゆきりん

 小学1年生の子供がいます。男の子なんですが、いつも通う美容師さんにあこがれて、自分も美容師になろうかななんて言っています。

将来なりたいもののビジョンがあるっていいことだ!と思うのですが、なにしろ美容師なので髪をカットしたいという願望があり、私の髪をカットさせろと言ってくるのです。

でも小1の子供に髪をカットしてもらう勇気がありません。何か代替出来るおもちゃのようなものはないかと思案中です。

ところでみなさんは憧れの職業ってお持ちですか?
それをかなえるために何かされていますか?頑張って憧れの職業につけたと言う方いらっしゃいますか?よければお話聞かせてください。

美容師も大賛成!ですがこの先色々なことに興味をもつであろう息子のために参考にさせてください!

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  • 思春期で別人格になりますから

    小1の頃の夢がそのまま現実になる人ってほとんどいないでしょうね。ご自分を振り返ってもそうじゃないですか?

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  • 私は風船と人形でした。

    私も子供の頃散髪屋さんになりたくて、妹の人形の髪の毛をジョキジョキやりました。それより面白かったのは風船に石鹸で泡を立ててカミソリでジョリジョリが良かったですね。

    でもそれっきりで飽きてしまい、母親に呆れられた覚えが有ります。トピ主さんのお子さんも同じ時期と思いますので、要らなくなった人形をリサイクル市などを利用して手に入れてはいかがでしょうか?

    そうそう、中学生になっても相変わらずハサミだけは興味が有って、ぬいぐるみやペットの猫、犬のしっぽなんかは時たまショリショリしましたね〜。

    大人になってからは自分の頭は自分で出来る様になりましたが、結婚してからはさすがに止めてます。

    でもその趣味は頭の奥底に眠って居る様で、マジ怖い時も有ります。

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  • うちの息子は

    5歳の息子は、ウルトラマンマックスにでてくる地球防衛隊(?)DUSHの隊員になりたいそうです。

    具体的にどんな訓練をすればいいのかわかりませんが、とりあえず「デヤッ!」「ブワッ!」という掛け声とともにポーズをとることから始めています。

    去年までウルトラマンになりたいと言っていましたが、ヤツが人間ではないことに気づいたらしく隊員のほうに希望を変更しました。しかしやってることはウルトラマンの真似なので、どこまで理解しているのか甚だ疑問ですが。

    小さな子どもの将来の夢は日々変わっていくものです。次は何になりたいというか楽しみですね。

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  • 【ヘアーカット】お人形ではダメですか?

    お邪魔します。
    幼いうちから将来の夢があるとは、頼もしいご子息ですね。

    ヘアーカットの真似事でよければ、既に他の方からもレスがあるかと思いますが、着せ替え人形(商品名:リカちゃん、ジェニー、バービー等及びそのシリーズ)に、ヘアスタイルを工夫して遊べるものがありますので、それらの人形で体験させてみては如何ですか?
    万が一失敗しても、別売りのウイッグなどもあります。

    もう少し大きなサイズのお人形もあるにはありますが、お値段が跳ね上がりますのでお子様のおもちゃにするのは一概にお勧めできません。

    ただ、お子様にお姉ちゃんか妹さんかが折られる場合、彼女達のお人形とはごっちゃにしない、手をかけないってことは厳命されておくべきでしょう。

    因みに私が、トピ主様のご子息位の頃には、電車の運転士になるのが夢でした。
    あいにく就職を考える頃、新規採用が中断され、その夢はかないませんでしたが…鉄道少年の心は今も昔のままです。

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  • 大学に入ってからですが…

    お子様が憧れの職業をみつけられとのことで、今後が楽しみですね!

    私の場合、なりたいものが多すぎた思春期を経て、大学生くらいで、「コレがやりたい!」という仕事を見つけました。現在、大学院で関連した勉強をしております。

    なりたいものは、この後も変わるかもしれませんが、そういう憧れを、ある時期ごとに持てると、目標を持つ契機になって、素敵なことと思います。友人では、子供の頃からお医者さんになりたくて、ほんとになった人もいますし。

    素敵なオトナに成長していく姿を見るのが楽しみですね♪

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  • 夢を壊さないで

    私の子供のころの夢はスチュワーデスでした。夢を持ったおかげで、勉強は嫌いでしたが(苦笑)、英語は一生懸命頑張ったんですよ。大学時代はジャーナリストに憧れましたね。トピ主さんは、素敵なお母様なのでしょう。どうぞ、夢を壊さないで見守ってあげてください。私が15年お世話になっている美容院は店長が博多出身で、美容師になる夢を抱いて上京し、東京の美容師激戦区にお店を持っているんです。腕一本で仕事をしている姿は本当に素敵ですよ。

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  • 楽しみですね!

    「○○になりたい!」って本気で思うことはいいことだと思います。私も今まで飽きやすい性格が嫌でしたが、それにうまく付き合いながら本当にやりたいことを見つけていけたら一番いい道だなと思ってます。
    私は幼稚園の時にアンパンマンになりたかったんですが、小学校の時に毛利さんが宇宙に行ったことから、宇宙に関係した職業につきたくなりました。
    何かと飽きっぽい性格なので、手を出したものは大抵飽きてしまうのですが、この夢だけは変わってないです。やっぱり私は空や宇宙が好きなんだなって
    ロングタームでつきあっていける夢が出来たら一番いいですね!

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  • 夢の変遷

    以下、私が憧れた職業、なりたかった自分の遍歴です。
    (幼稚園〜小学生)
    外国人のお嫁さんになる→バレーボールの選手→プロ・テニス・プレイヤー→婦人警官
    (中学生)
    通訳→映画関係の仕事(配給または字幕翻訳)
    (高校生)
    特に無かったなー。ただ単に、希望の大学に受かりたくって、勉強ばっかしてた
    (大学生)
    社会に出て働くのがしんどそ〜と父や姉を見て思ったので、とっとと結婚したい、できれば、海外駐在員の奥さんになりたい、となんとも甘い夢を抱いてた・・・。
    (社会に出てから)
    国連職員→英語を使った仕事をする、できれば海外に出て働きたい
    上記の夢、ひとつもかなわなかったけど、何故か英語は昔から好きで、ひょんなことからアメリカ人の旦那と知り合い、そして、今、アメリカ在住です。職業には直結しなかったけど、幼稚園の時に抱いてた「外国人のお嫁さん」は叶ったんですね(笑)。

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  • ヨコですが

    気をつけてくださいよー。
    私の親戚に家が美容院をやってる所があるのですが、そこの子供は小さい頃親の姿を見て美容師に憧れて、最初の頃こそは親の髪をいじって遊んでいましたが、ある日同い年のお友達をお休みの日の美容室に連れ込み、業務用ハサミを使ってお友達の頭をざんぎりアタマにした上、あちこち切り傷まで作ったそうですよ。
    親の監督不行き届きと管理不十分。親戚は相手の自宅前で土下座して謝ったそうです。でもそれで済んだから本当に良かった。
    そういう願望を持って親が拒んでるんだから次の標的は年下の兄弟かお友達アタリですよ。
    しっかり管理してくださいね。

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  • ノートにデザイン画

    「美容師になるにはね、髪を切る以外にもやらなきゃいけない事が沢山あるのよ?その人に合った髪型を提案したり、新しい髪型を考えたり。もし本気で美容師になりたいなら、色々なヘアスタイルを紙に描いてみたら?」
    とか「髪を切る前に、まず上手に髪をアレンジする練習ができるよ。お母さんの髪、切っちゃ駄目だけど、三つ編みしたりブローしたりしてみる?お客さんが痛がらないように、丁寧にね」
    とか、私なら適当に誤魔化してしまいそうです。

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  • 子供の小学校卒業時の

    学校新聞で卒業生全員の未来の仕事についてのアンケートが載りました。男の子は プロ野球選手、サッカー選手、宇宙飛行士、お金持ちになりたい、パイロット、F1ドライバーなど、女の子は アイドル歌手、お花屋さん、雑貨屋さん、保母さん、美容師さん、看護婦さんなど。どうやら女の子の方が手に届く夢を描いているようです。

    それから10年 男の子の殆どが夢のまま、かろうじて親の仕事の跡を継ぐと書いた子が実現しかけています。6年生でもこの調子ですので これからもいろいろ憧れを繰り返して自分にあった道を探して行くのでしょうね。

    ヘアーカットの件は 「髪を切るのはちゃんと国家試験を通った人だけで資格のない人は止めておこうね」でいいのでは。ママの髪は良くても お友達の髪はご法度なので実物の髪は大きくなるまでお預けの方がいいと思います。

    ところで ゆきりんさんの夢はどうでした?私は・・・ 国際線のスチュワーデス(今はこう言わないかな)でした。

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  • 母におだてられて…(笑)

    私は子供の頃から細かい手作業が好きで、
    折り紙や手芸等、へんなものを作っては母にあげていました。
    その度に母が『ありがとう!お母さんはこういうのが欲しかったの〜。』
    といってくれて、単純な私はすっかりおだてられて、
    ひたすらそのへんなものを、延々と大人になるまで作り続けて、
    どんどん手が器用になり、そのままものづくりの道へ進みました。

    ちなみに、私も髪を触ることに興味をもった時期があり、
    おもちゃでそういうのありましたよ。『カーラーちゃん』?だったかな?
    首からうえだけの人形で、ハサミやくし、カーラー等がついていました。
    初めはみつあみしたり、カーラーで巻いたりしていましたが、
    最後は当時流行っていた聖子ちゃんカットにしてしまいました(笑)

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  • お父さんの頭で

    「まずはシャンプーから。お父さんの頭で心ゆくまで練習しなさい。」
    あと、お父さんが床屋に行く前に、ちょこっと切らせるとか。

    おじいちゃんとかだと、喜んでモデルになってくれそう。

    昔、プラスチック製の人形の頭に穴がいっぱいあって、色粘土をにょろっと穴から出させて、それをカットする、というおもちゃがありましたけど、今もあるのかな?30年くらい前です。

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  • 粘土の髪が出てくる人形OR芝生刈り

    人形の頭にところてんのような穴が空いていて、粘土をにゅるっと押し出すと髪の毛が生える、というおもちゃがあります。
    もしくは、芝生を刈らせるってどうですか?土手があれば雑草をちょきちょき切らせるとか。

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