進路の決断

レス19
(トピ主0
お気に入り0

心や体の悩み

ゆりえんぴつ

私は現在、高1の女子です。
小さい頃から「あれになりたい」「これになりたい」
っていう憧れをつねに持ってきました。
お花屋さんになりたい。スチュワーデスになりたい。
劇団四季に入ってミュージカルをしたい。
デザイナーになりたい。絵のお仕事がしたい。
看護婦になりたい。ジブリに務めたい。
女優になりたい。ミュージシャンになりたい。
前みたく、のん気にこんなことを語れなくなりました。少しずつ、自分の進路が近づいてきてることに
気付き始めたからです。
夢ばっかり語って、すぐに冷めて・・本当にしたい事は
何なのだろう。どの世界も甘くない。
私は高校3年生になったとき、無事受験を迎えられるのかなぁ・・・と、思っています。
今、親には「美大に行きたい」と言っています。
でも正確には、絵の勉強をして、その先は結局何が
したいの?といわれると、何も出てきません。
ジブリに入りたいなんていわれると笑われますね。
自分が甘くて嫌になります。美大生に失礼だし、。
愚痴気味になってしまい、失礼しました。
皆さんの進路を決めたキッカケとか、教えて欲しいです。よろしくお願いします!

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数19

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • やっぱり好きなこと…

    誰もが好きな仕事ができるわけではないかもしれないけど、
    ある程度は興味がないと、続かないと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 進路を決める。その前に…

    >ジブリに入りたいなんていわれると笑われますね。

    こういう見下した言い方は、止めるようにしましょう。

    本気で「アニメーターの仕事を学んで、ジブリで働きたい」と考えている人や、実際に働いている人々に対して、とても失礼な言い方です。

    「何もしたくない」「したいことが見つからない」ではなく、
    「したい事がありすぎて、決められない」というトピ主の場合は、決断は簡単です。

    「何をしたいか」よりも「何が出来るか」を基準に、トピ主が出来そうな仕事を考えて、それに近づく進学先を決めればいいのです。

    ユーザーID:

  • 何するかなんて決めてませんよ?

    現在高校三年生です。だけど、何も決めてません。

    ただわたしは英語が好きだから英語で大学を決めただけです。トピさんと同じで何がしたいの?と言われてしまえば何も答えられないですよ。本当にただ単に英語とか外国が好きだからどうせやるなら極めてみていと思ったからそれだけです。

    あと外国に住みたいからそんな理由です。甘いかもしれませんが、自分の好きなことを真剣に極めれたら最高だと思います。そこからまた目標もできると思います。

    ユーザーID:

  • 焦らないで

    一番楽しい時期に進路を決めなくちゃいけないのはつらいですよね。
    私もそうでした。

    高校2年の時、まだ17歳なのに、17年しか生きていないのに、
    どうして今、一生のことを決めなくちゃいけないの?って
    担任の先生に食いついたことがあります。
    私は逆にやりたいことがなかったんですけどね。

    その時担任の先生は言いました。
    「人生80年だとしたらまだ62年もある。
    2年や3年無駄にしたって62年からすればなんでもないよ」と。

    とりあえず方向性を決めなくちゃいけない時ではあるけど、
    それが後々、自分が進みたかった道じゃないと気づいても、
    決して手遅れではなくて、やり直しはできると思います。

    ユーザーID:

  • 看護師よりエライと聞いたので。

    母が看護師で、
    私も看護師になろうと思っていたら、
    「お医者さんの指示が要るのよ〜」
    と。

    それで、
    小学生の頃にお医者さんになろうと思いました。

    今から振り返ると
    もっといろんな職業について吟味すればよかった〜!
    と思うこともあります。

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 進路が決まるまで勉強しつづける。

    誰もが何もせずに自分にぴったりの進路を決められることなんてできません。
    第一,社会にどのような職種,業種があり,どのような内容であるかは,現役の社会人ですら完璧に知ることもできません。

    では,どのようにして自分の進路を決めるのでしょう。
    それは,「色々なことにチャレンジして,その中で自分にあったものを見つけていく」と言うことだと思います。

    頭の中だけで考えていたのでは駄目です。

    貴方は,学校の勉強で,何が得意ですか?
    その得意な教科に関連することに打ち込んで見たらどうでしょう。

    私の知る範囲で,職業選びに成功しているように見える人は,自分の適正を試行錯誤で探りながら努力を続けている人です。

    高校や大学の卒業に際して進路を決めなくてはなりませんが,もし,その時点で決められなければ,勉強して進学することを薦めます。おそらく,自分の得意な分野に関連する方向へ進むことになるはずですから,それを繰り返していれば,だんだんと,進路が決まってきますよ。

    ユーザーID:

  • トピ主です!

    サージャンさん、レス有難うございます。
    確かにそうですよね、出来ることにしぼってく・・・
    もう少しよく考えます。

    それから、ジブリのことですけど、
    私はジブリに入りたい人のことを笑っているんじゃ
    ないです。見下してもいません。
    逆に尊敬します。

    そうじゃなくて「○○にも、○○にもなりたい」と
    言っている中途半端な自分が、ジブリのような大きな
    お仕事をする場所へ入りたいなんていい加減な気持ち
    で言ったら、こんな「自分」が笑われますよねって
    事です。誤解なさらないで下さい。

    本スレでの書き方が悪かったら誤ります。

    ユーザーID:

  • 夢を持つのはいいことです

    ただし、実現させてこそ「夢」であって、なんとなくいいなあと思っているうちは「ただの憧れ」に過ぎません。
    あなたくらいの年頃なら、そろそろ夢を実現させる方向に歩き出さないといけない時期ですね。
    一度、なりたい職業に就くためにはどのような資格や経験が必要なのか、じっくり調べてみてはどうですか?
    調べる過程で自分の適性にあっているか、今どんな努力が必要なのかわかってきます。
    一番いいのは実際にその仕事をしている人に会うことですが、まずは書籍やネットで情報を集めてみましょう。
    NHKのTV番組で
    「あしたをつかめ―平成若者仕事図鑑」というのがあります。過去放送分をまとめた書籍も出ています。
    【HP】http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/index.html

    私自身は親の姿を見て育ち、家業を継ぐ予定ですが、かなり本気で声楽家を夢見た時期があります。
    しかし音大生の従姉妹を身近に見て「一芸に秀でる」こと、それで生計を立てていくことの厳しさを思い知り、一生の職業にするのは自分には無理だと悟りました。
    でも今の仕事もやりがいがあり、後悔はしてません。

    他ならぬ自分の将来です。焦らずじっくり考えて下さい。

    ユーザーID:

  • 進路

    今、高一でしょう?
    私の高校時代を思い起こすと、高一の時に決めてた
    職業に就いた人は、少ないかと思います。

    医師や弁護士になりたいから立派で
    ○○や△△になりたいから笑われるってことは
    ありませんよ・・・。
    (サージャンさんもおっしゃってますが)

    私は特になりたい職業はありませんでしたが
    (なれるものならっていう憧れの職業はありましたが)、自分の適性に合った大学を選んで、その延長の
    仕事に就いて10年になります。後悔はありません。

    まずはいろいろ調べたり、知識を広げたりして
    進路に関して考える時間をもつことは大事だと
    思います。

    決まらないなら決まらないなりに、とりあえず
    今の勉強に努力する。私の場合は日本史が好きだな
    英語は中学校時代ほど得意じゃなくなった・・等々
    それで見えてくるものもありますから。

    ユーザーID:

  • 自分にしかできないことを見つけて

    トピ主さんは何が得意ですか?これなら他の人に負けないというものが何かあるのではないでしょうか?

    何になりたいかではなく、どういうことで社会の役に立てるかを考えると自然と答えがでてくるのではと思います。

    ユーザーID:

  • 大丈夫。

    まだ高一なんだから、今から将来の仕事を決めなくても大丈夫!
    本当に美大に行くとして、4年制なら就職は6年以上先のことですから。それまでに一生懸命勉強して、友達をたくさん作って、視野を広げることです。

    私は美大でデザインを勉強していましたが、高校の頃はインテリアに興味があり、親には「その方面に行くから美大に行くー!」と宣言していました。モノ作りの世界に憧れもありましたし。あの頃は勢いがあったなぁ…。(笑)
    実際は、入学してから手伝った外部のショーがきっかけでファッション業界に興味を持ち、卒業後はジュエリーの会社にデザイナーとして就職しました。今は社会人5年目です。

    トピ主さんの文章を読む限り「何かを創り出す」仕事に興味があるのかなぁ、と思いました。今からそんなに夢があるって、素晴らしいじゃないですか!

    ユーザーID:

  • わかりますよ

     私も昔、自分が本当に何をやりたいのかがわからず就職して(家庭の事情も自分の学力も作用して)その当時に「なりたいなあ」と<思い込んでいた>職業にかかわる専門学校に夜間通っていました。

    学校は楽しかったけれど、結局その分野には進みませんでした。
     今は結婚して15年以上たちますが、あの時なぜもっと早く「その道」を目指さなかったのか、やりたいことに気づけなかったのか、またそれが「叶う筈ない、夢だ」と真剣に考えなかったのかと後悔する事がいまだにあります。
     ゆりえんぴつさんは多くの選択肢を挙げられていますが、それぞれに共通点がありますか?
    一つ一つについて今からでも研究してみては?
    最も興味があって気になる分野は何しょう?
    出来そうなものはありそうですか?

    それで身を立てることは一見困難でも、本職にするのか、別の仕事をしながらその方面にも携わるのか、次第に見えてくると思います。

     迷いも多いと思いますが、ご自身の心と向き合い一つ一つを知って行く事から始められるのが第一歩ではないかと思います。まだ可能性は広がろうとしているところです、落ち着いて考えてね!

    ユーザーID:

  • いやいやいや

    トピ主さんは決してアニメーターの方々を貶めているわけではないと思いますよ。むしろ、中途半端な気持ちでジブリに入りたいと言うことが、その道の方に失礼だと思われているのでは?

    それはともかく、進路迷いますね。私も経験あります。私が高校1年の時はCGクリエイターになってハリウッドで映画を作りたいと思ってました。でも現在は何故か薬学部にいます。全く違う職業ですが、元から何かを作ったり、誰かを助けたりする仕事に就きたいと思っていたので根本は変わっていません。CGやプログラミングは趣味として独学で勉強しています。

    迷った時はとにかく勉強することです。トピ主さんなら絵を描くことかな。なりたいものはこれから変わるかもしれないし、そうなった時に自分の力が足りないと後悔しますよ。今のうちに出来るだけ力を付けておけば後で良かったと思う時が必ず来ます。これは本当に絶対。

    目標は大事ですが、まず実行してみないことには始まらないと思います。アニメーターになりたいなら絵の勉強を、女優なら演劇部に入ってみる、実行あるのみです!

    ユーザーID:

  • 今をしっかり

    トピ主さんのように夢を膨らませることは誰にでもあることです。

    私も、高校時代たくさん悩みましたが、もっとも手っ取り早い方法は、今をしっかりやることです。

    何も勉強だけでなく、一日の終わりには部屋をきちんと片付けてから寝るとか、部活を頑張るとか、今、自分にやれることを精一杯やっていると、なんとなく自分の方向性が見えてくると思いますよ。

    考えすぎてばかりで立ち止まるより、とにかく動いてみて、動きながら考えるのが一番です。自分が動くと見えてくる世界も変り、考えも変ってきますから。

    私も、アパレル系や美術系に進みたいなぁと思って、美大受験の予備校やアパレルの専門学校などを見学、体験に行きました。

    そして普通の大学の経営学部に進むことを決めました。

    ユーザーID:

  • 迷う時期ですよね〜〜

    私が中三の時両親がなくなり親戚の叔父さんに看護師になりなさいと言われ看護学校に・・・今では叔父は亡くなっていますがとても感謝してます。娘がただ今高1。中2の一学期まで看護師になると言って密かに喜んでいたのに二学期でピアノの方に進みたい!!と言い出し驚きました。

    もともとピアノは習ってましたがそこまでとは思っていませんでした。それからと言うもの腕も上達していき先生、楽器店の応援も受けて自分のピアノへの思いを確立していってます。当面の目標は音大らしく、何になりたいかははっきり決まってなくそれを考える為に音大に入る・・と言ってます。

    親としては頑張っている娘に応援と環境を与えてあげるだけですけど。まだもう少し時間かけてもいいですよ、決めて無い自分を恥じなくていいですよ。可能性を広げる努力だけは続けていってください。

    ユーザーID:

  • ジブリと言うと笑われる、は謙遜だと思った。

    デザイナーになりたい/絵のお仕事がしたい/ジブリに務めたい。
    > 今、親には「美大に行きたい」と言っています
    >ジブリに入りたいなんていわれると笑われますね。
    うんうん、分かりますよ!文脈からしてゆりえんぴつさんはアート、デザイン関係のお仕事に漠然と興味を持っているんですよね。あとジブリに勤めたい、と思ってる。でも親には正直に言えない。笑われそう。それはやっぱり親の期待、プレッシャーがあるのかな。
    文脈からジブリを見下しているという印象は全く、受けなかったですよ。」私もその頃の歳はやりたいことはグラフィックデザイナー、貿易事務、翻訳、などいろいろ。でも今はコンピュータのヘルプデスクサポートの仕事してます。これは仮の姿ですので、いずれはこの歳ですが、美大へ行き直して自分のやりたいことをやりたいです。進路を決めたきっかけって人それぞれだと思うけど、、やっぱりそのときに興味のある方面へ皆さん向かっていくのではないでしょうか。後からでももしやりたいことが出て来たら、進路変更もアリですよ。週に二回、油絵を習ってますが、ゆりえんぴつさんも大学に行くならなにかやり始めた方がいいかもよ。

    ユーザーID:

  • 自分の夢に向かってまい進してください

    小学校のときは宝塚に入りたくて(笑)、高校時代は同時通訳者。夢は叶いませんでしたがJ大に向けて頑張っていましたね。あまり、親の言うことは気にしないほうがいいです。母親って意外と自分の視野でしか物を言っていないんですよ。家族とぶつかり合うこと大いに結構。

    ユーザーID:

  • 進路は自分で選び切り開くもの

    こんにちは!
    高校1年生から既に真剣に悩まれていてえらいですね。私なんていい加減なもんでした。

    1)たまたま受けた模試で英語がとてもよく、両親が「あんた○○外大でも入れるんじゃない?」と言ったことがきっかけで、その大学に興味を持つ。

    2)どの言語にするかはすぐに決まり(かなーりマイナーです)、でものらりくらりと勉強し、高3で先生から「おかずさん、現役合格無理!」と断定される。

    3)「じゃー浪人で」と私も断言。その段階でこの大学への思いは固まりました。もちろん先のことなど考えてません。ただ入って勉強したいだけ。
    そして一浪して合格、留学して語学を磨き、卒業。

    4)卒業までにさらに進みたい分野が漠然と見えてきたので、社会人を2年した後に別の分野の大学院へ。そこでまた大学の専攻が生きました。

    5)その後またその言語を使うようになり、その国に留学。縁あってこちらで仕事しています。

    ユーザーID:

  • 進路は自分で選び、切り開く(2)

    私の場合、たまたま最初の専攻が今の仕事に結びついてますが、そんなことはたまたまで、要は、大事な局面で自分がしたいことをつないで、つないで、自分で進路はそのつど切り開いていくものです。今は興味のあること、勉強したい!と強く思うものを選びましょう。
    そして、まだ時間に余裕もあるだろうから、実際に興味があることを自分でしてみたり(絵の練習とか)、オープンキャンパスなどに行って、本当にこの大学で勉強したいかを冷静に見てみるのもいいかもしれないですね。

    自分の進路って考えると不安も多いけど、ワクワクすることも多いはず。楽しんで夢を描いてください!

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧