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こんな考えで生きてる私、どう思いますか?

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心や体の悩み

わぴこ

私は22歳の大学4年生です。去年ある病気になり、一生薬なしでは生きられなくなりました。去年は大学生活でも一番楽しい時で、そんな中での突然の事でした。まさか自分がこんな事になるなんて信じられず、最初は医者の言う事も耳に入らずに、すぐに治ると思っていました。

でも違いました。あれから楽しかった事が全て止まってしまったような感じで、悔しいです。
なかなか状況を受け入れることが出来ずに、全てにおいてやる気を無くし、周りにも当たってしまいました。

最近やっと少しですが精神的に安定してきましたが、以前と考えが全く変わりました。これから先の事を考えると辛いので、あと1年生きればいいやって思うようになったんです。あと1年だしって思うと気が楽だし、そう思わないと精神的に辛くなってしまうんです。

これから先ずっとこの体で生きていく事を思うと辛いんです。だから不謹慎だけど、あと1年だしって思った方が明るくなれるんです。病気になって、当たり前の毎日がどれだけ幸せだったか思い知ったはずなのに、前を向けずにいます。今の私は、あと1年という言い聞かせで頑張れて、励みになるんです。

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  • 自分の気持ち次第で変わる。

    どんな病気にかかっているのかは分かりませんが、世の中には生きたくても生きれない人もいます。
    どうかそのことを忘れないでください。

    病気だから、とネガティブになってしまうのは…なんだかなぁ。
    私も少し前から病気ですが(入退院繰り返し、今では通院で済むようになりました)病気だから私はダメ、みたいなことは思いませんでしたよ…?
    ずーっと病院のベッドに縛り付けられてる訳ではないようですし、もっとよく考えてみたらどうかな…。

    病気の人って案外たくさんいますよ。年齢問わず。病院通っててそれは分かりました。
    症状の重い軽いはあると思いますけど、文を読んでいる限りトピ主さんはそれほど重い症状ではないようですし…。

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  • メメント・モリ

     「死を思え」という意味の言葉だそうです。
     人は誰も、自分が死ぬなんて思っていない。いつ死ぬかなんて、考えてもみない。でも本当は常に自分の死を考え、心も生活もそれに備えて置くべきなのですよね。
     あなたは苦しい病気を受け容れて、立ち向かって、自分の死についてもきちんと考えておられる。命に限りがあることを認識しているあなたよりも、私を含めた多くの人の方が先に明日、いえ今日、何の準備もしないままにパタッと死んでしまうかもしれないのです。
     ご自分では「そういう考えは逃げかもしれない」と思っておられるようにお見受けしますが、そうではないでしょう。まずは1年と区切ってその時間をせいいっぱい生きる…ご立派だと思いますよ。

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  • あのネ、頑張っているじゃないですか。

    生き物は全て何処かにハンデを抱えて生きているって、考えたことありませんか?

    目に見えるハンデと見えないハンデ、生まれたときから分っている場合と後から分ってくる場合。

    他人には言いませんが、皆、様々なハンデと共に生きているのです。

    自分では気付かない人も居るかもしれませんが、人は完璧じゃないから他の人の痛みも苦しみも共感することができるように思えます。

    >今の私は、あと1年という言い聞かせで頑張れて、励みになるんです。

    頑張っている自分を褒めて良いんですよ。

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  • 自分の考えですから

    病気になって考えが変わるのは当たり前だと思いますよ。あと1年とか人生を区切って生きていくのって悲しいことかもしれないけど、本当に1年後になった時にまた1年って思っていければいいですね。
    ウチの姉も一生薬が手放せない病気になりました。治るのかも未知数だから…ウチの姉とトビ主さんの考えが結構似ているので人事ではなく感じます。
    前に進めなくても後ろに進まずそのいまいる場所に留まっていればいいじゃないですか。何も変わらないって思っていても1日1日過ぎていくことで気持ちも気が付かないうちに変化があるかもしれないですよ。

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  • 別に、どうも思いません。

    私は、「今日生きていられた」「明日はどうかな?」って、一日単位で、人生を振り返ってますから…。

    一年先まで見越せるトピ主が、羨ましいくらいです。

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  • それでいいと思う

     突然病気になってずっと薬を飲み続ける生活になってしまったなんてショックだったと思います。

    病気とか事故とかって世の中にたくさん有るけど、まさか自分に降りかかるなんて思いもしないですよね。

     トピ主さんからみたら贅沢に思われてしまうかもしれないけど、私も結婚したら普通に子どもを産んで、家族そろって楽しく暮らせると思ってましたが、実際その通りにはならないことがわかったとき、普通だと思ってたことは普通じゃないって初めてわかりました。
     あと一年という考え方でも全然OKだと思います。365日をカウントダウンするなら悲しいけど、朝起きたら今日から1年って思えて、また頑張れるならそれ十分。病気と上手く付き合いながら、その日一日を大切に楽しく過ごしてくださいね。

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  • この本を読んでみて

    新井素子「チグリスとユーフラテス」
    人生に「意味」ってあるの?的なテーマです。
    私も、難病です。でも全然受け入れられなくて、めちゃくちゃな生活をしていたら、医者に怒られました。そうしたら、「死」ってすごく怖くなって。私のことが忘れられる日がくるってすごく怖くて。
    でも、その本を読んで、人生一応前向きになりました(凹む時もあるけどね)。
    詳しくはネタバレになっちゃうんで書かないけれど。

    体を大切に。病は気からっていうのも少しはあるから、なるべく笑うようにしようね。

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  • 先は見なくてもいいと思う

    ある意味前向きだし、一生懸命だなという印象を受けました。

    もし、健康なままだったとしても、学校を卒業すると全然人生見えなかったりするものだと思います。
    私がそうでした。
    明るいといわれていた私が、念願の大学に入学し、念願の仕事に就いていた時に、職場で嫌がらせにあい、精神的な病気になってしまったです。

    もう、一生明るい考えなんて無理だろうと思っています。
    だけど、それも自分なんですよね。

    明るい自分は健康だったし、悩みもそんなに深くなかったし、悩んでも這い上がる力がありました。
    だけど、それも自分だし、今も自分なんですよね。

    先が見えなくて、本当辛かった。
    だけど、今は、結婚して子供がいます。
    絶対無理だと思っていたけれど…
    (薬の一つが妊娠してはいけないと言われていた薬だったので・・・)

    まさか結婚するとか子供が生まれるとか思ってなかったし、本当二十歳過ぎてからの自分の人生は、予想と大きく変わっていたように思います。

    だから、あと一年って思いながらでもいいと思います。
    何年後に○○して〜なんて予想は大きく外れると思うから・・・

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  • いいと思うよ

    わたしも一年ではなくあと一日だけと毎日言い聞かせながら生きていたことがあります。
    大学3年の春でした。病院から出てきたらみんな就職活動真っ最中で当然それには乗り切れず、自暴自棄になりました。この体を誰かと変えて欲しいと真剣に思いました。

    タバコを吸い出しました。夜遊びも始めました。結構有名な国立大学だったので卒業してコンビニでバイトしてるなんて私だけだった。友達もいなくなりました。・・・それからもう何年もたちました。わたしは元気に生きています。病気も治ったみたいです(?)。一応注意するようには言われてますが。玄米菜食にしました。新しい友達もできました。仕事もしています。

    トピ主さんのコメントをみて、久々にあのひたすら自分の存在が痛々しかった時を思い出しました。あなたの気持ち分かります。だから頑張ってなんて言えない。わたしが魔法使いであなたを助けてあげられたらいいのにと本気で今思って泣いてます。

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  • あきらめるのはまだ早い!

    こんにちは。このトピに引き寄せられ読んでみると、経験者である私がアドバイスさせていただけるような内容でしたので書き込みさせていただきました。
    ご病気になられて肉体的にも精神的にもお辛いことと思います。

    しかし、あきらめるのは早いです。
    私も一生薬を飲まなければならない病気でした。結構重い症状でした。日常生活もままならず何度も仕事をだめにしました。

    ですが、直りました。医者も驚いていました。
    どうやって治ったか。それは薬でも手術でもなく、
    人間が本来持っている自然治癒力です。

    具体的にいうとイメージ療法です。
    こういうこというと、なんか胡散臭いと思われるかもしれませんが事実です。偶然でもありません。

    現実に、サイモントン療法というイメージ療法がありガンを克服した事例がたくさんあります。検索してみてください。本も出ているはずです。

    そして偶然な事に、先日たまたま見ていたサイトの管理者さんが、私と同じようにイメージで難病を完治してしまったという内容を書かれていました。

    トピ主さん、今の状態でいるならばとにかく試してみては?道は必ず開けます!

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  • それでいいですよ。

    トピ主さん、頑張っていますね。トピ主さんの健気さに涙する思いです。

    私の母は五十代始めで亡くなりました。母の亡くなった年を私は自分の人生の一つの目安に考えています。その年までに、何か自分なりに成し遂げたいと思っています。

    ある時、「只今臨終なり」という気持ちで一瞬一瞬を悔いなく生きてゆくことが大切、という言葉を読みました。

    ゴールを設定することは「終わり」をねがうことではなく、今というこの一瞬の価値を蘇らせてくれる大切な意味を持っていると思います。

    トピ主さん、どうか強い心を持って、一日一日生き抜いてくださいね。そんなトピ主さんに励まされる人がきっとたくさんいますよ。

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  • 前向きに生きよう!

    突然、一生薬なしで生きて行かなきゃいけない人間なんて、この世に沢山います。私も2歳で発病し、死ぬまで薬を飲まなければいけない体を背負ってます。

    いつだったか、たまたま何ヶ月か薬を飲み忘れていたら心臓まで負担がかかってしまう病気になり、あの時程いかに薬が自分の体に必要か思い知らされました。そんな事もありましたが、担当の教授や親戚、周りの友人達に支えられてここまで生きてきました。何より感謝しているのはここまで育ててくれた両親です。

    今、私は34の主婦ですが、優しい主人に見守られ、幸せな日々を暮らしています。また、いつも私を勇気づけてくれている人々に感謝をしながら自分のある目標に向かって進んでいます。トビ主さんも、なにか目標ややりたい事を見つけて前向きに考えては見ませんか?

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  • ご自分が一番楽しくなれるように

    お辛い状況だとは思いますが、もう病気に対して直接できることがないのなら、日々精神をいかに軽やかに心楽しく過ごすかが一番重要です。

    他の人たちの人生と比べるのをまず意味がないし、もし〜だったら良かったのに・・という発想も捨てましょう。
    もともと人って一人一人違う課題を持って違う人生を送るために生まれてきたようですから、この時点での貴女に起こっている現実だけが真実なのです。

    すぐに納得いかなくても、この真実からスタートしようと決心することから少しづつ力も湧いてくるのだと思います。
    時には沈んだ気持ちになる自分のことも責めずに、「よしよし」と見守ってあげて。

    「あと一年・・」と考えることも貴女が一番しっくりくるなら、それでいいと思いますよ。
    毎年、「あと一年」と新たに思えばいいですから。

    あと、毎日一つでもいいこと(天気が良い、掃除したら綺麗になったとか)だけを書く日記をつけてみませんか?これ、気持ちのハリに効果ありますよ。私もやっています。

    貴女が友達ならいくらでも側で話を聞けるけど、この限られた枠の中だけで大したことを言えなくて残念です。

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  • ケセラ・セラ

    健康な私だって明日はどうなるかわかりません。
    そうゆう意味で今日一日を精一杯生きております。
    私の明日のことはわかりませんです。
    なるようになるのです。
    ケセラ・セラ。

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  • 皆、同じ一日です。

    私も、10年近くアップアップしながら今日まで生きています。2児の母ですが家族に淋しい思いをさせています。毎日、くじけそうになりますが「小田和正」さんの「自己ベスト」や「そうかな」のCDを聞いて頑張らないといけないと感じています。毎日、堂々巡り状態ですがね。
    1日1日を大切にしないといけないんだな〜と感じますし、毎日の中でも小さな幸せが考え方次第で感じることが出来ると思います。泣いても1日、笑っても1日、皆に笑顔を覚えていて貰いたいと私は、思います。長生きしたからって幸せではありません。短い人生でも充実していれば幸せだと思います。

    今、ドラマで「1リットルの涙」が放送されていますが、私は、本を読み涙が流れました。「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ・・・」も良い本でしたよ。涙無しには読めませんが一生懸命に生きた人のお話です。

    大変な辛い1日の中で少しでも幸せを見つけて行きましょう〜

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  • 綾戸智絵さんは

    コンサートのときのおしゃべりで
    「朝起きると今日も起きられた〜!って感謝するんや」
    とおっしゃってました。

    わたしも新婚時代に治らない病気がわかり、自分は死ぬんだと思いました。 いまも薬は飲むし自己注射するし、でもまぁぼちぼちです。

    気持ちに波があるのはしょうがないと思います。
    病気を受容するのにはとても時間がかかるし、周りの理解も必要でしょうし。

    わたしも綾戸さんの言葉が新鮮で、同じように感謝感謝で生きたいなぁと思いますが、なかなか難しいです。
    でも、ひとの気持ちや重症度と比較してもしょうがない!
    自分は自分。

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  • それでもいいと思います

    薬など飲まずにまったく病気知らずに健康だったときと、病気になってしまって薬なしにはいられない現在と、状況がまったく違うのですから、考え方が変わるのも当然だと思います。

    楽しいって思えなくても、つらくてしかたなくても、とりあえず頑張って生きてる。
    それがえらいと思います。

    病気になって前向きでいられる人もいるのかもしれないけど、大抵の人はなかなか前向きにはなれないと思います。
    だから、ついついネガティブになってしまう自分をむやみに否定する必要はないと思うし、無理にポジティブになろうとしなくてもいいと思います。

    今、頑張って生きている自分を褒めてあげてください。
    そして、あと一年たったとき、「よしもう一年」って思えるといいですね。見ず知らずの私も、もしあなたがそう思ってくれたらとても嬉しいです。

    つらい経験、状況の中から発見するもの、得られるものもあると思います。それは他人の痛みをわかる優しさとか深さとか。正しいたったひとつの生き方なんてこの世にはないと思うので、トピ主さんはトピ主さんなりの価値観で生きていけばいいと思います。

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  • 私もそうだよ

    私は二十歳の時に大病にかかって、子供も産めなくなったし、今も薬を手放せません。一生飲みます。日常生活はできますが、薬の影響で疲れやすいし、それまで超元気娘だったので、かなり落ち込みました。

    私は病気になったとき、5年生存率が6割といわれました。だから「絶対に5年生きてやる!」と思って生きてきました。今年でいよいよ5年目。長かった。病気のおかげで見えたことがいっぱいあります。運動、勉強、仕事のできるありがたさ。朝元気に起きれるってすごく幸せ。同情と本当の優しさを見分けられる。本当に本当に大切な人たちに出会えた。見せ掛けの優しさなんて、すぐに見分けられます。そして親の暖かさに気づきました。

    つらくてつらくて、始めの1年は死にたい、死にたいと思っていました。だからトピ主さんが「1年だけ」と思うのはおかしなことじゃないと思う。でもその1年がたてば、きっと少しだけ成長できている。少しだけ周りが見渡せるようになっていると思います。そのとき、きっと「あと1年がんばろう」と思えるはずです。

    あまり思いつめないでね。

    一歩ずつ、歩いていきましょう♪

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  • ネガティブだなあ

    どんな風に思って生きるのはトピ主さんの自由です

    私は現在30代後半になりましたが大学2年の時交通事故にあって今も後遺症に苦しんでいます
    事故に遭ってから20年、体が痛くなかった日は1日だってありません

    でもそれを態度にはなるべく出さないようにしています
    見た目は年数がたってキズも目立たなくなってきたので健常者と区別がつかなくなってきたので(ありがたいことですが)同情を買ってるように思われたくないからです

    事故にあった時は死んだ方がいっそ楽だったと思いましたが、復学し、就職し、結婚し、出産し人並みの生活を送っています

    トピ主さんの状態が詳しく解らないので私と比べてどうかは解りませんが私も一生薬は手放せないです

    年をいったらもっと薬が増えるかも

    でも日々楽しいことはいっぱいあります
    明日に希望を抱いて生きてみることは出来ませんか?

    薬飲みながらでもやれることいっぱいありますよ!

    ちなみにけがをしたのは頭と顔を中心だったので髪の毛の事とかそれはそれは悩みましたよ〜

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  • わかる気がします

    私は肉体的には病気けど色々と辛い事が重なって生きていく意味を見つけられないでいます。

    で、なんで私はこんなに幸せじゃないんだろう、と考えたんです。それで、私は明日死ぬんだ、って毎日思う事にしたんです。私に明日はないんだって。その途端どんなに人が酷いことを言おうが、どんな事が私の身に起こどうが、腹が立ったり、イライラしたり、傷ついたり、悲しくなったり、怖くなったり、心配や不安になったりする事がなくなったんです。だって、私には明日がないんだから、何も心配する事なんてないんだもの。

    これって、ある意味人生あきらめたともいえるかもしれないけど、でも今までよりもずっと楽です。人との関係や、世の中の矛盾、いろんなことで悩むのは、全ての事が上手くいって欲しい=幸せになりたい=将来に希望を持っている、からだと思うんです。

    そんなものいらなくなったら、何も怖い物なんてないです。欲しい物がなくなったら人間何も恐れることなんてないだと思いました。

    トピ主さんとはまたちょっと違うけど、私はトピ主さんの考え方はおかしくも間違ってもいないと思いますよ!

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  • 沢山の返信有難うございます!トピ主です。

    皆さん、温かいお言葉本当に有難うございます。とても励みになり、胸にぐっときました。一つ一つ何回も読み返しているうちに、少しずつ気が晴れてきました。皆さんの意見を聞けて本当に良かったと思っています。
    私は今まで、色んな事を本当の意味で理解していませんでした。人の気持ちや、本当の幸せや、本当に大切なモノを、分かっているようで何も分かっていませんでした。病気になり、日常生活が普通に送れなくなって、先の見えない日々を体験し、初めて気付いたことが沢山あります。最初は、そのどうしようもない辛さに泣いてばかりの日々でしたが、最近は少しずつ色んなことが見えてきました。
    私は、気付けて良かった。辛い事もあるけど、じゃないとこんな大切な事に、ずっと気付かずに生きていたかもしれない。皆さんの言葉で改めてそれを痛感しました。
    でも今でも、病気のせいにして恐くて避けてしまう道があります。それは恋愛です。私の体調の事で相手に迷惑をかけてしまう事等を考えると、自分は重荷になると思い、勇気が出ません。こんな悩みは贅沢ですよね。ごめんなさい。

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