母が癌の宣告をうけました・・・

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うるるん

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  • お母様と共に。

    うるるんさん、突然の事で驚かれ悲しまれた事とお察しします。ましてや御自分の事とは言え、自分の選んだ道を歩くとの事で、まずはこれからです!!

    うるるんさんが偶然にも今後お母様の側に居てくれる事が
    お母様にとって、どんなに心強いかと思うし、精一杯看病しながら優しい言葉をかけて上げて欲しいです。

    今後の方針を医師に聞いたら、しっかり納得の行く様に
    説明を聞いて来て、治療を受けて欲しいです。これから
    不安とかあるかとも思いますが、ご家族の方との話し合いも大切です。

    今は検診を受けなかった事を責めてはいけません。心から皆で「一緒にがんばるから安心してね。」と是非言ってください。

    家族からの優しい言葉は何にも代えられません。病気と立ち向かうお母さんに心で泣いても笑顔ですよ〜!!私も姉が悪性腫瘍の治療中なので同じ気持ちです・・・。

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  • お大事になさってください

    親が病の宣告・・・私の場合は父でしたが
    医師と話している間、椅子から落ちそうになりました。(というか、なぜ落ちない?とぼんやり思う
    くらい、ショックでぐらぐらしていました)

    叔父や叔母など身内はいませんか?これから長く
    かかるかも(無事に退院まで)しれませんので
    できれば、助けを借りながらのほうがいいですね。
    退院まで長いですから、適度に休みながら・・
    がんばってくださいね。

    でも、看護は辛いことばかりじゃないですよ。
    体調のいい日は、外をゆっくりと散歩したり・・。
    小さいころの思い出話もたくさんしましたし
    笑うことも何度もありました。

    苦しかったら、またこの場でも、身近な親友でも
    出してくださいね。私は、泣きたいときは帰宅後に
    泣きました。父の前で泣かないように・・と。

    お母様、お大事になさってください。

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  • 義母が

    義母が胃がんになり、手術をして胃を全摘出しました。当初は進行がんで予後も思わしくないとのことショックでした。でも、がん=死ではないことを知らされました。

    義母は1%でも生への可能性があるならと前向きにがんと闘っています。退院後は抗がん剤の治療を受けていますが副作用も特になく順調に治療を受け、医師も驚くほどの回復力です。今は普通に家事をしてしょっちゅう出歩き旅行も普通にしています。

    気丈で前向きに明るく暮らしています。普通なら気力が衰えてその次に体力もなくなり、次第に・・・となるのでしょうが義母は違います。ますますパワーアップしているくらいですよ。とにかく治ると信じることが大事なようです。落ち込んでばかりでは余計に悪くなるような気がします。必ず治ると信じて前向きに支えてあげてください。

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  • 少しでも力になれれば・・・・

    拝見しました。
    今は悲しみと、不安の中に居るのではないでしょうか?
    お気持ち察します。
    私の母は去年の12月に膀胱から出血、1月に入院。病理学的検査の結果は浸潤した、膀胱ガンでした。
    内臓も摘出し、ネットでガンについて調べていたところ、余命が短いことに奈落の底に突き落とされた気持ちで何でこんなことに・・・と毎晩泣くしか出来ませんでした。抗がん剤の副作用に母も苦しんでおりましたが、5ヵ月後母の体からはガンは消えてくれました。
    今やガンは不治の病ではないです。抗がん剤も良いものができているそうです。希望は捨てないでお母様の側で励ましてあげてください。家族の支えがきっといい方向に導いてくれるとおもいます。
    そして、トピ主さんもご姉妹の方と支えあいながら、無理はなさらない様にして下さい。
    病気が早く良くなりますよう、遠くからですが、お祈り致しております。

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  • お返事頂いた皆様へ・・・

    心のこもったお返事嬉しく思っています。今は検査の毎日で検査を終えて症状に応じて治療を決めていくそうです。本当に人生何が起こるのかわかりませんね・・・私は3人兄弟ですが末っ子で兄も姉も私と20歳ほどの年齢差があり兄は独身で商売をしていますし姉も商売をしていますが、少し変わった性格をしていてあまり頼りにはなりません。結局私が毎日病院へ行き家の事も(兄が独身なので)しないといけません。母が一番苦しい思いをしていると思うと出来る限りは支えようと思ってます。私の一番の相談相手で心の支えの母を1日でも早く良くなってほしい事を願っています。

    さっちゃんさん、お姉様も頑張って病と闘ってるんですね家族からの優しい言葉は何にも代えられません。本当にそうだと思いました。風邪など体調壊さないようお互いにがんばりましょうね!

    木霊さん、ショックな気持ちは説明など出来ないですよね!泣きたいときは帰宅後に
    泣きました。父の前で泣かないように・・私も今にも泣きそうになりますが我慢します。
    色々後悔することはありますが今は治す事だけ考えて支えていきます。
    お二人のやさしいお言葉にとても救われました有難うございます。

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  • とりあえず落ち着いて

    自分の父も数年前にガンの宣告を受けました。
    しかし、今は結構元気です。既に70を越えているんですが、それなりに仕事などで動き回っているようです。

    今はガンといっても一昔前ほど深刻ではなくなってきているので、まずは落ち着いて医者の言うことをしっかり把握して、あなたがお母様を支えてあげないといけません。

    そうとにかく昔のように直らない病じゃないと思って、その上で力づけるように、あなたがしっかりしているのが一番だと思います。

    医者はどういう説明をしているのか分かりませんが、結構医者によってはひどいことをいうことろもありますから、医者の言うこともしっかり見分けないといけませんね。

    まずはあなたが落ち着くことが一番大事でしょう。

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  • 心細いですよね。(長文です。すみません。)

     うるるんさん、こんにちわ。大変ですね。。
     元旦那さんの事も、お母様のことも…。
     悪いことが次々起こる気がして弱気になってしまうのも、それだけの事があれば仕方ないですよ。
     でも、物事にはいろいろな理由があって、悪い出来事にも嫌な事にも後で考えればちゃんと『いつか』の役立つ為の準備になってるそうです。
     もしかしたら離婚のことも、パートナーやお子さんがいない分お母様の看病や治療に専念できる、側についていてあげられるって考えたら少しは気持ちが楽になったりしないかな。
     何のお役にも立てませんが、応援してますね!!私の家系も癌家系なので、癌の治療や看病の大変さはわかります。うるるんさんが、頑張り過ぎないようにお身体大事にして下さいね!

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  • 参考になれば・・・

    私の母も63歳で子宮体がんになり、検査の結果、卵巣・周囲のリンパ節・膀胱に転移が見つかり、外科手術、放射線治療、抗がん剤治療をしました。
    体力的に辛い時期もあり、精神的にも落ち着かない日々もありました。また治療後に、5年生存率は10%と言われましたが、5年を越えた今、半年に1度の検診のみで元気に日常生活を送っています。
    本人も家族も治療に疲れて、辛い時期をすごすこともありますが、そんな時だからこそ、小さな事でも何でも、ちゃんと向き合ってお話されてみてはいかがでしょうか。
    姉も、母の治療が落ち着いた直後に乳がんで左乳房を全摘しましたが、母の時に色々話し合っていたので、彼女もがんばって乗り越えれたと言っています。
    二人とも、抗がん剤治療の際に、カツラを作りましたが、今では良い記念だと笑いのネタにしています。
    そんな人もいますよとご報告したくてレスしました。
    参考になったかどうかわかりませんが、少しでも早く良くなられるように祈っております。

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  • 心中お察ししますね

    お母様の事、さぞ心配であり不安でしょう。
    お気持ちお察しします。
    私の母も、今夏「食道癌」で亡くなりました。
    2月に倒れたとき、もう今生きてるのが奇跡と医師が言うほど手遅れな状態でした。
    本当に1月いっぱいまで64歳の年齢で、遠距離を運転するような仕事をしていました。
    抗がん剤の効果で、4月〜6月にかけて帰宅できましたが、もう仕事はしないでのんきにTVを見たり、美味しいものを食べたりの生活をさせました。

    私は遠方に住んでいて、小学生の子供が居るため
    中々実家へ行くことができないでいましたが
    今思うと、もっともっと傍にいてやればよかったと思います。

    トピ主さんも、大きな心配や不安で居たたまれないとは思います。
    お母様はもっと不安で病への恐怖を抱かれていると思います。
    なんと言葉をかければいいか、分かりませんけど
    どうぞお心強くもたれ、お母様の傍にいてあげてください。
    誰かの顔を見てたり、話を聞いているだけでも不安は少し薄らぐようですから。

    お母様、少しでも快方に、または治る方向に向かわれる事をお祈りします。
    必ず近くにトピ主さんの気持ちの支えになるものがあると信じて。

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  • 淡々と・・・

    お気持ちお察しします。私の場合は、父でした。

    病名を知ったときは、「なんで、父が。どうして、うちの家族が」と、思いました。相当なショックでした。
    未婚、子なし。「孫の顔でも、見せたかった・・・。」そう思う事もありました。しかし、現実は、1秒1秒過ぎていきます。父の望む通りの治療を選択し、毎日顔を見に行きました。他愛の無い話をし、目の前のこと(洗濯、掃除、仕事など)を精一杯するように過ごしました。淡々と・・・。
    今となって見ると、父との時間がとても貴重なものだったと思います。親子だから、言葉にだして話さなくても、気持ちが通じていたのでしょうね。
    ご無理なさらないように。

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  • 私の母も・・。

    8年前に左側の乳房に癌がみつかり切除しましたが、そにときに脇の下のリンパ腺にも転移していて、5年後の再発の可能性は70%だと言われました。
    母は運が良く新薬が効いて、去年まで再発もなく過ごしてきましたが、今年に肺に小さな転移があり、治療中です。でもとても元気に過ごしています。
    癌だとわかったときにお医者さんに「これから一生の付き合いになりますね。どうぞよろしく。」と言われたそうです。
    癌とうまくこれから付き合って生きていくと、母は言っています。
    半年おきに定期健診で体の隅々まで検査していくので
    たとえ再発しても初期の初期でみつかるはずだから、逆に安心ね・・なんて言ったりもしています。
    トピ主さんのお母さんもいろいろ大変だと思いますが
    前向きにがんばっていかれることをお祈りいたします。

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  • 泣きたい時は泣いても良いからね

     うるるんさん、お気持ち判ります。
    私も先月、家族がある病気の宣告を受けました。告知を受けたばかりの時は足下がグラグラと崩れ落ちそうな感じで、ただ泣くばかりでした。共通の友達の参加する「場」で嘆いて、励ましの言葉を貰って、とりあえず開き直った所です。

     大丈夫、癌は不治の病ではありません。本人と家族と医師が治ると信じて協力して治療していけますとも!、ネットでしっかりと患者側も勉強しましょう。同病の方の会みたいなのを見つけましたか?色々な情報や気持ちのサポートも受けられますよ。

     でも、つらい時は泣いても良いからね。わんわん泣いたら、ストレス物質は涙で洗い流せるんですって。一緒に頑張って行きましょうね。

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  • 母が子宮摘出手術をしました。

    二年前に母が卵巣のう腫(悪性)の疑いで子宮体部と卵巣の前摘出手術をしました。閉経後十年ぐらいたった後、突然出血があり、卵巣が腫れているとのことで、手術になりました。私も現在、既婚、四十一歳です。

    癌と言われても、現在はそう恐れる病気でもないです。少しでも早く見つかったなら、むしろ喜ばなければならないですよ。骨盤の中に癌が広がってしまったなら、転移も有り得ますし、開腹手術中でなければそれを確かめることは、なかなかできません。

    幸いは母は癌ではなかったのですが、二人の子を出産して大役を果たした臓器なので、摘出する時ももう何も考えなくていいから、とだけ言いました。術後、付いててあげれなかったけれど、目が覚めたとき花があるようにと、ゆりの花のアレンジメントを病院に送りました。

    心なしか、嬉しかったとだけ言われました。
    親の病気はいつかは通る道です。医療は前向きで、最善のものであるように、親子で立ち向かうべきです。
    病院の説明も診察も前向きに、捉えて生きましょう。

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  • お気持ち察します

    まずは、ご自身のお体を大事にしてくださいね。私の母はずっと(私を出産する際にも自分の命と引き換えとまで医者から言われ)心臓を患ってます。

    私はいつも母の体を心配しています。発作が起きる度、私が代わってあげたいと思います。どれ程辛いだろう、私の子供(孫)ともっともっと思いきり遊んであげたいという気持ちと、自分の体の不憫さに葛藤しているのが娘の私から見ても痛いほど分かります。

    今、私が思うのは、母には私(娘)が居て良かったということ。どんな時でもお母様の支えになってあげて下さい。その為には自分の健康を維持する事。

    あとは心を強くする事です。私も現在進行形で修行中です。頑張りましょう!!

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  • お年寄りの大半は癌がある

    平均寿命まで生きている人たちの多くは、体に癌があるそうです。
    私の父も癌でした。
    宣告されたときは本当に家中で落ち込みました。
    「60過ぎたらいつ死んでも良い」とずっと言い続けていた父なのに、癌がわかった途端「まだ死にたくない」と言いだし(そりゃそうですよね)、家族の悲しみを誘いました。
    でも、父はあれから五年経ちましたが、あの日々はなんだったの?というくらい、元気ピンピンです。再発がないとは言い切れませんが、健康な人がふつうに暮らしていても風邪をひいただけで亡くなるケースもありますし、「癌=死」と直結させてしまうのは早すぎます。
    とはいえ、今はお辛いでしょうね。
    どうしても悪い方へ思考がいってしまいがちだと思いますが、良い方へ、明るい方へ、と持っていけば、お母様の免疫力も高まるかもしれません。

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  • トピ主です!

    本当にたくさんの励ましのお言葉有難うございます心から嬉しく思い気持ちが落ち着きました・・・

    あれから母はたくさんの検査にも頑張ってやっと来週から放射線治療に入ります週5回+一週間に1回抗がん剤投与も併用するようになります。
    ステージ3b期浸潤した子宮頸がんで骨盤壁まで達し手術は出来ないそうです。
    年齢より母は若く元気で体力もあり本当に癌なの?と複雑な心境ですね。
    私が離婚して追い討ちをかけるように母の癌・・・

    おっしゃって頂いたように、誰にも遠慮せず看病に専念でき傍に付いていてあげられるんだと気持ちを前向きに考えこれからの治療に向けて頑張ります!

    早く以前の生活に戻れるように
    母を家族で支えて行きたいと思います。

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