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★自分の手術の日に子供の小学校を休ませること

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  • どちらも体験いたしました〜

    トピ主さん、こんにちは。
    私も今年二度ガンの手術を経験いたしました。
    健康だけが取り柄だったのですので、大きな手術は
    その時が初めての経験でした。

    正直言って、一度目は自分自身がパニック状態
    だったので、娘達の事は主人に任せてました。
    その時は手術中(4時間位)病院の待ち合い室で
    (学校を休ませ)立ち合ってくれました。

    その次の月に二度目の手術だったのですが
    (2回目の方が大きな手術になりました)
    病院に付き添わせるのは気の毒なので、学校に
    行かせました。

    結局、病院に来ても来なくても、家族であれば
    心は通い合っている訳なので、子供に無理に
    手術に立ち会わせる事はないと思いました。

    ユーザーID:

  • 術後のお見舞いとかでいいのでは?

    いろんな意見がありますね。
    何が正解とは言い切れないと思いますが
    「家族が大変な思いをしている」ことだけを
    教えたいのなら、手術日に学校を休ませなくても
    別の方法でいいと思います。

    すでに書かれている方もいますが
    特別に手術室に一緒に入れるとか
    手術の様子がモニターとかで見れるとかそういう場合ならよい体験だと思いますが、
    そうではない一般的な場合だとすれば、
    付き添いの人は待合室でただ待つだけです。

    母親が家にいなくて入院している〜という状況だけで
    お子さんは充分「お母さんは大変」とわかっていると思いますし、術後に面会に来てくれたときに
    手術はこうだったよ〜とお話されたらいいのでは?

    手術 無事に終わりますように。
    どうぞお大事に。

    ユーザーID:

  • 自分が子供の時に

    私が小学生の時に母親が手術のために5日間ほど入院した経験があります。

    生命にかかわるような手術ではありませんでしたが、入院中は学校に行く前の戸締まり、学校から帰宅したら洗濯物をとりこんだり、買い物に行ったり(料理は父が帰宅後にしていた)といった普段は「お手伝い」で済んだものに責任が生じることで、自分なりに成長できた記憶があります。

    ただ、母の手術の内容までは良く理解できていませんでした、、、というか教えられていませんでしたが、あまり不安になることもなかったのでそれはそれでよかったのかな、、とも思います。

    以上、私の経験でした。

    ユーザーID:

  • 休ませてもいいと思いますよ

    学校は大切です。
    でも、家族の大事の時にまで、無理にいかせることはないと思いますよ。
    学校よりも家族が大事。

    非常識と非難するかたもいるでしょうが、
    私は下の子の幼稚園の運動会のときに、上の子の小学校を休ませて一緒にいったことがありましたよ。

    もちろん、子供もそれを望みましたしね。
    欠席したときのあとから勉強すれば取りかえせますが、妹の運動会は一度だけですものね。ビデオと実際は違いますし。

    かといって、「そんなこととんでもない! 学校を休ませるなんて!」という意見のかたにたいしては、それはとても立派だと思ってますよ。

    それぞれの家庭があって、それぞれ個人の考えがあって、それでいいと思うのです。

    トピ主さん、お子さんと相談してみてください。
    休んでも休まなくてもそれはそれぞれの考えかたであって、どちらも非常識とは思いませんよ。

    ユーザーID:

  • どちらでも。

    小学生の時に母が、高校生の時に父が開腹手術しました。

    小学生の時は普通に学校に行った気がします。高校の時は3年の2学期末で、進路の決まっていた私は殆ど授業が無く、出席だけとって帰るようなものでしたから学校へは行きませんでした。どんな手術にも絶対はないです。仰るとおりもう会えないかも知れないからと休ませても非常識という物でもないし、そうしなくても子供はそれなりに何かを感じたり考えたりするものです。

    お子さんとあなたのしたいようにするのが1番でしょう。ただ、会いたいとかそういう以外に「〜なことを感じて欲しい」とか、変な期待をするのはどうかと思います。シンプルに考えてみて下さい。

    手術の成功をお祈りしています。お大事に。

    ユーザーID:

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  • お子さんのタイプは?

    以前、某新聞に乳がんになった歌手の平松愛理さんの、
    小学生のお子さんとの生活エッセイが連載されていました。
    とても気丈に母親を気遣う、優しい良い子なのですが、
    時折「このままお母さんが死んでしまうのではないか」
    と不安がり動揺している様子で、読んでいて心が痛みました。

    生死に関わるほどでもないし、貴重な体験だとお思いでしょうが、
    子供は表面的に元気に見えても、心の底に不安を抱え、
    傷を作ってしまうかもしれません。
    子供が大人になるまでは、出来る限り不安を与えない方が良いのでは、と思います。

    うちの子はもっと大きいですが、母親の私が病気だったり
    心配事があって暗くしてると、てきめんに精神的に不安定になります。
    (何でもないことを不安がったり、後ろ向き発言が多くなる)
    なので、いつも元気に「大丈夫!」と笑うように心がけてます。
    トピ主さんのお子さんはどんなタイプなのでしょうか?

    ユーザーID:

  • うーん、経験上

    私は幼稚園の年長の時に、父が胃潰瘍の手術をしましたが、確か当日は普通に幼稚園に行ったと思います。
    兄は、小学二年でしたが、これも学校には行っていたのでは。

    ただ、帰ってきてから、祖母と母で近くの大学病院に向かい、その晩は集中治療室に、特別に入れてもらった覚えがあります。父が全身麻酔で眠ったまま、腹部にはぐるぐる巻きに包帯が巻かれていて、母に「本当は子供は入ってはいけないんだけど・・」と囁かれたのを覚えています。

    きっと、お子さんは親の大変な状況をよく理解し、思いを強くすると思いますが、学業を放り出させてまで、そうするべきか、親の考えで分かれるのではないでしょうか。子供が手術室前で待つのは大変だというのもあるけれど、普段どうりにそれぞれ自分の為すべきことをこなし、あなたにはあなたのやるべき仕事があるという在り方が、母にはあった様に思います。

    学校が終わってから、待機している家の人と、病院に駆けつけてもらえばいいのではありませんか。
    子どもがいても、全身麻酔なら、話すこともできないし、返って負担になっても、と私なら思います。

    ユーザーID:

  • 学校に行かせました。

    私は5年前脳下垂体の手術で約2ヶ月入院しました。
    手術当日は前日から絶食で、朝から準備で忙しかったし、主人や実父母、義父母も付き添いに来てくれていました。

    こども達は当時小学4年と、1年生でした。
    もちろん学校に行かせました。
    手術中て付き添いの方はとても暇だそうですよ。
    病院内の喫茶店や食堂などで時間をつぶすそうです。
    たぶんこどもなら退屈で困ると思います。

    うちの子たちも学校に行ってよかったと言っています。
    病院でじっとしているより、学校で過ごすほうが子どもにとってはいいと思います。
    トピ主さんも手術日はお子さん学校へ行かせたほうがいいです。

    また、病院へのお見舞いも術後すぐは子どもには控えてもらいましょう。 うちは、術後3日で子どもがきたのですが、親が自由に動けない状況をみて、子どもがショック受けたようです。 ですので、ある程度動きが取れるまでお子さんには我慢してもらうのが賢明かと思います。
    トピ主さんは、入院期間が1週間の予定ならすぐお子さんに会えますよ。 
    手術頑張ってください。 無事全快なさるのをお祈りします。

    ユーザーID:

  • 依存心

    きついようですがトピ主さんは子供の為に・・・と言いながら
    ご自分を中心に考えられているように感じました。

    私は親というものは子供に少しでも不安を与えないように
    必死になるものだと思っていました。

    トピ主さんは「親」なんですよ。
    少し大人になって自分の「思い入れ」よりも
    お子様の立場で考えられたらいかがですか?

    お子さんの不安感を少しでも払拭できるように
    「お母さんは大丈夫よ。」と笑顔で言ってあげてください。

    ユーザーID:

  • 学校へ。

    ひとそれぞれなのでなんともいえませんが、手術が休みの日に行われるなら病院に見舞って欲しいし、平日ならば務め(夫なら会社、子供なら学校)を優先して欲しいですね。
    皆が自分の持ち場で精一杯頑張ることを、私は望みます。

    人の気持ちを考える事と一緒にいるいないは関係ないと思います。一緒にいても非力なだけですから。それに放課後見舞う事、1週間も病院に通う事、母が家にいないことで、十分な経験は得られるはず。
    家族が大変だから、例え役に立たなくても自分の責務を休んでも当たり前、とかえって社会性のない自己中な育ち方をするような。私見ですけど。

    それでも逆の立場で、自分の年老いた母親が手術となれば、母は決して付き添ってとは言わないけど私は会社を休んで母が心細い思いをしないようついているでしょうね。それでも、仕事上の約束があればそちらを優先しますし、自己責任で済むと判断できる場合です。

    ユーザーID:

  • トピ主です

    思っていた以上にたくさんのご意見ありがとうございました。
    大きく2つに分けれますね。「賛成」か「反対」かということだと思います。

    最終的にはそれぞれの考え方ということでしょうが、具体的な手術後の状態を書いてくださった方のご様子を読んで、手術後のうなされてる姿や導尿などの姿を「見せたいか、見られたくないか」と自問自答しています。
    曲がった教育方針とキビシイご意見もありました。無理強いはするつもりは毛頭ありません。

    麻酔から充分に覚めた手術翌日(手術は午後)に顔を見せにきてもらおうか、とも考えました。手術前日にでも直接子供に聞いてみようと思っています。私は帝王切開、筋腫摘出手術、不妊治療手術で3回お腹を切っており、全身麻酔後の状態も経験あるのですが、子供が「嫌だ」とか「怖い」といったらやめさせます。

    丁寧なご意見いただき感謝しております。ありがとうございました。

    ユーザーID:

  • 強制ですか・・・

    >「家族が大変な思いをしている」ということを自分の事として考えられる人間でいてほしいと思っています。

    強制的に病院に付き添わせる事で、お子さんの気持ちがどう変化するとお思いですか?

    私は「相手の痛みや悲しみをわかってあげられる人間に育って欲しくて・・・」などの理由で、あえて子供をわざわざそのような状況におかせるのはちょっと疑問です。

    前のトピで、運動会のときに「家族が見に来られない友だちの悲しみをわかってあげられるように、うちでも行かない」という少しずれてる親の発言を見ましたが、それに近いような印象を受けました。

    自発的に子供が思わなければ意味が無いと思います。強制的に付き添わせて、はたしてその意識が生まれるのか。

    ただただ胸が張り裂けそうな不安と心配をかけるだけで終わってしまわない事を願います。

    ユーザーID:

  • こころのキズ

    妹は数度の手術を経験して他界しました。
    母は胃がんと腎臓摘出手術を受けてました。

    どちらの時も、私は小学校に行っていました。
    術後に対面した時の感情は、酷い恐怖体験です。

    幼い時の家族の手術時の恐怖が、40歳を目前にした今も私を苦しめています。
    そして、術後の物々しいチューブで体を締め付けられる夢を見てしまいます。

    母が自宅に居ないだけで、こどもには辛く悲しい経験だと思います。

    家族の痛みを分け合う方法は様々なスタイルがあってイイと思いますが、病み上がりでお子さんの心のケアまでするのは大変ですよ。

    子宮と卵巣を全摘出した友人が居ますが、本人よりもお子さんの心のケアが大変そうです。

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  • どちらも正しい

    学校を休ませる
    学校を休ませない

    どちらかが正しく、どちらかが間違い
    という問題には思えません。

    文章から、トピ主さんがお子さんを充分愛しておられることは想像がつきます。親が、深い愛故にする行動は、子供の心に某かの種を残すはずです。
    その選択がどうであれ。

    ただ、手術中は寒い待合室でずっと待たせるのは酷だと思うので、父親か或いは祖父母とファミレスや遊戯施設、図書館、或いは実家などで過ごさせたらよいのじゃないでしょうか?

    母の手術の日に、父や祖父母と共に過ごした時間というのも、貴重で鮮明な記憶になるのでは。

    ユーザーID:

  • そういう考えもあるんですね・・

    私は自分のことで負担を掛けたくない・・と思ってしまうので、ちょっとびっくりしました。

    あ〜、そういう考え方もあったんですね。
    病気も手術も何度かしましたが、そんな風には考えられなかった。いつも「ごめんね」と思って。

    カルチャーショックでした・・

    ユーザーID:

  • 子どもに聞きます

    私なら、同じ立場になったら子ども自身に選択させると思います。

    私は学校は「行く」のであって「行かせる」ものではないと考えています。
    ですから逆に「休む」のは本人の意思であり「休ませる」ものではないと思うからです。

    手術の内容など、きちんと説明したうえで自分で選択させるのは、子どもにはきついでしょうか?

    ユーザーID:

  • これが会社だったら休みますか?

    私の夫は先日盲腸の手術をうける姑の為に「会社を休んで」付き添いました。

    私は親の手術の為に仕事や学校を休んだことがなく、違和感を感じました。(私の親の手術も命にかかわるようなものではなく、軽いものでした)
    トピ主さんの考えはわかりますが、私の親は、手術に付き添っても成功率があがるわけではないし、その時に自分が出来ることをした方が良い、ということで私は学校や仕事に行きました。将来私が手術を受けることになったとしても、子供には同じ事を言うと思います。もちろんお見舞いなどには行きますが、手術中、ずっとボーッと不安だけを抱えて時間をつぶすのはとてもつらいですし、お見舞いだけで十分では?

    ユーザーID:

  • 子供にはヘビーです

    「それぞれのご家庭の方針次第」は念頭におき発言致しますが、それはやりすぎだと思います。

     むしろご主人から「お母さんが、いつ何時に手術するんだ。大丈夫だから、すぐ元気になって帰ってくるよう、お祈りしながらいい子で待っていようね!」と指導してもらう方が良いと思います。そして何より、その間も学友と共に勉学に励める精神力をも養ってくれた方が、喜びなのではないでしょうか。

     幼稚園の頃、母が盲腸で入院しました。
    父が母の体調を見極めて、まめにお見舞いには連れて行ってくれましたが、母が入院の為の大荷物と共に「じゃあね」と言い残し、父の車に乗り込んで行った姿を見届けた瞬間から、退院して家に居る所を初めて確認するまで、子供ながらに日々緊張し、現状は言われなくても分かりきっていました。
     母が居間でにこにこしながら「お帰り〜!」と迎えてくれた姿を見た時、初めて涙した記憶があります。

     全て父が支えてくれました。慣れない家事を一生懸命こなしながら、チビ娘3人の面倒を見てくれている父の姿からも、子供は何かを感じ取り、大きく学びます。

     大黒柱の御主人、大きな出番なのではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • 病院の環境は?

    つい先日、子宮全摘出の手術をうけました。

    所要時間は、5時間ほど?開腹子宮全摘出ならそのくらいです。
    膣式だと、手術が難しいからもう少しかかるのかな?

    単純に考えて、9歳のお子さんが待てるかどうか、お腹が空いた時などどうするのか?が心配です。病院ですから騒いだら迷惑ですし、遊ぶ場所だって基本的にはありません。

    病院では家族の待機場所はどのように確保されていますか?

    私の入院した病院は県内でも中核となるような大規模病院でしたが、それだけに手術室のある階には家族も立ち入りできませんでした。待つのは入院している病棟の面会室。当然他の入院患者さんの関係者もいらしてますし、入院患者さんもくつろぐために顔を出されます。

    手術が無事に終わって、ちゃんと会話が出来るようになるのは早くても翌日です。
    それでもグッタリしていて、大変な手術をしたんだということは子供さんにもわかると思います。

    これが中学生以上のお子さんなら、待合室でずっと待っていても大丈夫と思えるのですが、小学生だとちょっと悩みます。

    結局は、子供さん次第なのですが‥‥‥

    ユーザーID:

  • 親子で話し合ってください

    手術を控えていらっしゃるとのこと、前後に家を空けることもあり、心配事ややっておくことがあって、大変でしょう。

    ですが、ご自身の健康が第一です。安心してその日を
    迎えられますよう、遠くから祈っております。

    私も、小さい子がいるのでお気持ちよくわかりました。

    トピ主さんは、手術に立ち会ったことがおありですか?

    私は何度かあります。その手術にもよりますが、
    長時間、子供がじっと待てるか心配ですし、近くに子供と寄り添ってくれるような身内はいますか?

    もしだんなさん(父親)と二人きりだった場合、
    術後のドクターの説明も一緒に聞かせますか?
    (その場合、切除箇所も見せられますけど・・・)
    それとも一人廊下で待たせますか?

    手術室に入る前にも会えますが、ほとんど麻酔が
    効いていて朦朧としていますし、会っても一瞬。
    出てからもずーっと寝ています。

    個人的には、麻酔から覚めたら、最初に子供に
    会いたいですね。

    親子で当日のシミュレーションして、よく話し合って
    くださいね。

    ユーザーID:

  • 一貫していればいいのでは

    もっと大きかったら休ませないと考える理由がよくわからないのですが、両親が「人の気持ちを考える」という態度で日頃家族みんなに接していたら、家庭の方針として一貫していると思いますよ。

    ユーザーID:

  • 担当医に説明をお願いしてみては?

    私が手術した病院では、入院してからもう一度執刀医から手術の説明がありました。
    時間も主人が同席できる夜にしてくださいました。

    入院前の診察日でもいいけれど、
    もしそのような説明をしてくださるなら同席させてみては?
    状況を正しく理解させてから、手術の当日と退院後に自分は何をするべきか考えさせれば
    必要以上に不安にさせることも無いと思います。
    一人前に扱われているという自覚もできるんじゃないかな。

    ユーザーID:

  • それぞれですが・・・

    ご主人もトピ主様のご意見に賛成なさっているようなので、それでもよいかと思います。

    ただし、病院には必ず報告しておいてくださいね。

    病院は基本的に、抵抗力の弱い子供を病院に長時間滞在させません。
    入院患者の面会でも「子供はご遠慮ください」というボードを見られたことがあると思います。
    それは入院患者・外来患者からの感染を最小限にするためです。

    これからインフルエンザの季節です。
    お子さんは大丈夫でしょうか?
    予防接種はなさってますよね。

    ちなみに私のときは、子供たちは普通に学校に行かせました。そのかわり、食事の用意・洗濯を取り込みたたんでおく・掃除をお願いしました。
    時々見舞いにきてくれましたが、「家の事をしっかり守ってくれている貴方たちを誇りに思うよ」というとすごく照れていましたが、その顔がとてもすばらしいと思いました。

    お留守番も立派に人を思いやる心を育てると思います。

    どうぞ、お早く全快なさいますようお祈り申し上げます。

    ユーザーID:

  • 子供に意思に任せる

    子供が休んでそばにいたいといえば休ませるし、学校に行きたいといえば学校にいかせる。

    子供にも自分の意思がありますからそれに任せます。


    それでいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:

  • 両方の経験者ですが

    自分自身が部分麻酔で4度手術を、また母が乳がんの手術を全身麻酔で、弟が広範囲の皮膚移植を伴う怪我のため全身麻酔で、父が何度か手術を受けてます。
    母のときは術中の付き添いは父がして、夜から朝までの付き添いを担当しました。
    子どもにとってどちらが良いかはしりませんが私なら休ませません。だって術前術後は医者、看護婦、麻酔医ほかが入れ替わり病室に来るし、また術後しばらく導尿やドレーンがあるなら余計に、はっきり行って付き添い1人以外は邪魔でしかないから。
    麻酔のあとしばらく人格少し変わることもあります。子どもを邪険にしないと断言出来ないのでは?
    私自身は時間潰し以外は付き添い要りませんでした。本当にしんどかったから。

    ユーザーID:

  • お子さんの気持ちが

    トピ主さんがお子さんに側に居てもらいたいのなら
    お願いしてみてはいかがですか?

    でも、親の辛い状態を、見させたい、体験させたい
    というのは、チョット違うかなあと感じました。

    親が手術、入院というだけで不安になるのに。
    私なら、変わらぬ日常を送らせたいと思いますね。
    お友達といれば、気もまぎれるかもしれないし。

    私の経験では、ちょっと状況が違いますが
    下の子が病気で長期入院したとき
    上の子を見ていてくれた実家では
    車で30分掛けて毎日幼稚園に送ってくれました。

    娘も生活のリズムを整えられ、
    心の面でよかったのではと思っています。

    お子さんが休んで付いていたいと
    行ってくれるのなら、そうされてはいかがでしょうか。
    強制するのはどうだろう?

    病院に付き添わなくても
    母親の大変さも、大切さも充分感じていると
    思うのですが。

    ユーザーID:

  • あなたのため?お子様のため?

    あなたが側にいて欲しいのなら、できるようならそうして頂かれたらいいでしょう。

    お子様の教育のため、と言うような理由ならば、それはまずお子様のお気持ちをお聞きください。
    特に休みたくない授業があったりするかもしれません。

    病院としては、雰囲気的に子供向きじゃない状況だから歓迎されないと思いますが・・

    ユーザーID:

  • 子供の性格による

    私が足の手術をした時は、元気に話せるようになってから面会したのですが「母親が大変な思いをしている」ことは当時3歳だった子供でも分かりましたよ。

    それどころか、いくら「あなたのせいじゃないよ、お母さんはもともと足が悪かったのよ」と教えても「ぼくがお母さんに抱っこしてもらったから足が痛くなった」などとたびたび口にし、労わってくれるのですがそれが
    また痛々しい感じで、本当に親子で胸が痛む思いをしました。

    貴重な経験になるか思わぬ傷として残ってしまうかは、子供の性格によると思います。

    今の時点で「手術を待たせ弱っている自分を見せなければ、家族が大変な思いをしていることがわからない」とお母さんであるトピ主さんが思っているのなら手術中待たせても良いかと。

    「もともと意思や責任感が強く手術を見せても平気」な子なら、見せなくても十分感じとってくれることでしょうから、わざわざ見せる必要は無いと思います。

    また、「感受性が強い」とか「想像力が豊か」だとか、「この子は母親の手術中はとても心配するだろう」と思うのでしたら直接見せるのは子供にとって負担が大きいので止めた方が良いように思いました。

    ユーザーID:

  • 開腹手術ですか?

    友達の話です。彼女は11ヶ月で産まれました。

    友達が物心ついた頃に温泉に行き、色々な女性のお腹と母親を見比べて、母のお腹のファスナー(手術痕)に疑問を持ったそうです。

    友:ママ、ママはどうしてお腹にチャックが付いてるの?
    母:チャックじゃなくて、勲章なの!
    友:ん〜ん?
    母:もう少し大きくなったら教えるからね!

    友達が初潮を迎えた時、オバさんは話したそうです。
    お腹で育ちすぎて難産で帝王切開した時の傷だと。

    無理に教え込まなくても、子供は感じますよ。
    彼女は命を大切に扱う女医になりました。

    トピ主さんも不安でしょうが、母親の「しなやか(シタタカじゃないよ!)な強さ」は子供の自尊心を高めると思います。

    ここは一つ、強いママの見せ所です。
    早期回復をお祈りします。

    ユーザーID:

  • 反対です

    子供にもよると思うので、一概には言えないですが、トピ主さんはご家族の手術を待たれたことが一度でもあるのでしょうか?

    文面を見た限りでは、そのような経験のない人の発言に思いました。手術中、トピ主さんは麻酔をかけておられるので一瞬で終わりますが、待つほうは一分一秒がとても長いです。

    トピ主さんの自己満足じゃないかなあ?と思います。

    きつい言い方ですが、手術の間待つことで家族としての絆が深まる・・とかイタイ思い違いをしておられませんか?

    ユーザーID:

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