弔電に対する素朴な疑問

レス10
(トピ主0
お気に入り0

キャリア・職場

お秘書さま

 人事異動で役員秘書をやることになりました。
秘書検定の本で勉強したり、
社会人になってそれなりに培ってきた常識でやりくりして
いる次第ですが、ふと気になりまして。

私が仕えているボスは、関係先の方にお悔やみがあると
弔電を打つように指示します。
お通夜や告別式に参列していても、です。

でも、電報のパターンが違いますけど、
披露宴に出席されてる人が祝電て普通打ちませんよねー?

私としては、参列できないならともかく、
参列するなら電報はいらないのではないかと思うわけです。
これも丁重な対応ってことになるのでしょうか?

ご意見をお聞かせいただければ幸いです。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数10

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 私の知っている限りでは

    レスがついていないようなのでお答えします。

    お悔やみは「まず電報」だと思います。それは 故人に対して冥福を祈るという意味、悲しんでおられる方に慰めという意味で参列にかかわらず送ります。これは早いほうがいいとされています。

    祝電に関しては多少弔電より遅くてもかまいませんが、喜びとして形にするのではないでしょうか?あとにも残るわけですし、頂いた方は嬉しいと思います。

    また 地位が高い方は披露宴に出席していても祝電のご紹介の場で名前を読み上げられることを好む方もいらっしゃいます。古い考えかもしれませんが、こんなところでいかがでしょう?間違っていたらごめんなさい。

    ユーザーID:

  • うん、おかしい

    お通夜や告別式に出席するのに、さらに弔電を打つ必要は無いと思う。
    人それぞれかもしれませんが。

    ユーザーID:

  • 弔電が先

    打っておけば その後の予定で通夜や葬儀に参列予定がキャンセルせざるを得なくなった時 相手に失礼がないからだと思います。長がついたりVIPになるといつ急な重要な仕事が舞い込むやら知れません。仕事の取引ならそちら優先、葬儀が重なればより親交の深いほうが優先です。

    取引上の付き合いだと 行ければ行くくらいの捉え方だと思います。とりあえず弔電を打っておけば予定外の時も最低限の義理は果たせるでしょう。

    ユーザーID:

  • 臨機応変に

    こんにちわ。私も秘書のような業務に携わっております。
    一般的に告別式等に出席されるのであれば弔電は必要ないかもしれませんが、上司のかたの意向であれば指示に従うほうがよろしいかと存じます。

    私も上司の行動に疑問を持つことがしばしばありますが、進言は求められた時と、それをしてしまうと支障がでる場合のみにしております。

    告別式等に出席されるけれども、弔電を打つ、となれば
    「この度のご逝去、ただ驚くばかりでございます」
    などと「急な事で驚いている」という内容の文面で早めに手配をする、ということでいかがでしょうか?

    ベテランの秘書さんのご意見を伺いたいところですが・・

    ユーザーID:

  • バックアップ&エビデンス=弔電

     秘書であるあなたに指示があると言うことは、取引関係や社内の上下関係のある方(とそのご家族)への弔電だと思います。上司にとって弔電を打つという行為は仕事の一部なのでしょう。
     で、あれば、仕事の上での鉄則である、
    1.タイミングを外さず処置する
    2.不測の事態に備えてバックアップを準備する
    3.エビデンスを残す
    を押さえるのはむしろ当然だと思います。つまり、出席可能だとスケジュールに組み込んでいても急用でNGになるかもしれないし、かといって後日訪問というわけにはいかない(弔事に遅れは禁物です)、しかも電報は紙に印字され先方の手元に残る、というわけです。
     出席の有無にかかわらず弔電を打つ、というのは、誠に理にかなった仕事の処理方法だと思います。

    ユーザーID:

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • 私の勝手な解釈ですが…

    弔電を打つときって、代表取締役の名前で打ちませんか?
    でも実際葬儀に出席するのは大抵その関係先の担当者かその上司(役員含む)ですよね。
    つまり代表取締役は葬儀に行けないから部下が出席する。
    でもそれだけじゃ失礼だから弔電を打つのではないかなと勝手に思っています。
    うちの会社では社長本人が出席する場合は電報は打っていないので…間違っていたらごめんなさい。

    ユーザーID:

  • 打ちますよ

    披露宴でもお葬式でも。
    もちろん、自分が出席していても、です。

    数が多くて賑やかな方が良い、という考えからで、
    披露宴前に、知人や出席者の少ない披露宴では主催者から
    祝電を依頼されることもあります。
    弔電も、そういう理由から社会上のお付き合いとして送ります。特に会社関係では。

    ユーザーID:

  • ウチの場合

    訃報を伺ったら、まず弔電。
    その後、お供物或いは花輪の手配です。

    失礼ですが、トピ主さんは告別式に出向かれた回数が少ないか、葬家の経験がないのでは?

    告別式の流れのなかで、弔電報告(結婚式だと祝電披露)が有ります。
    黒いお盆に弔電が載せられており司会者が読み上げる訳ですが、弔電の山の高さで故人(とその子)の交際の広さを周知したらしめるのです。
    弔電報告をされる方は葬家の意向で決められ、「以下多数の皆様より賜りましたが・・・」と割愛されます。
    が、重要なのは山の高さ!

    赴けなかった時の保険兼、故人を称える行為だと思えば、違和感無いでしょ?

    他界した時、弔電が1本も入らない人って・・・

    ユーザーID:

  • 常に出します。

    訃報を聞いた時点ですぐに弔電は手配します。

    一般的なお付き合いであれば葬儀に参列するのであれば不要かも知れませんが、
    箒の柄さんも仰るような事態も十分に有り得ますので、
    会社としてはやはりお出しした方がよいかと思います。

    ユーザーID:

  • ビジネスのお付き合いではよくあります。

    一般の弔事のマナーとしては、葬儀に参列できない場合に弔電を打つ(またはお悔やみ状を出す)対応でよく、葬儀に参列するのに弔電も打つ必要はないです。
    私が仕えてきた上司によっては、この考え方で対応している人もいました。

    一方で、弔電も打つし葬儀にも行く、という両方の対応をするケースにする上司の方が断然多かったです。ビジネスのお付き合いではそういうものなのかと認識しています。

    両方すると失礼ということはないようです。

    結婚式は出席と祝電を両方するというケースはまだ経験がないです。どちらか一方でよいという認識が浸透しているかと思います。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧