1960、70年代が舞台の小説

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趣味・教育・教養

mimi

1960、70年代を舞台にした小説を探しています。

桐野夏生「水の限り灰の夢」
林真理子「ファニーフェイスの死」
村上春樹 羊4部作?
村上 龍「限りなく透明に近いブルー」

上記したものは読んだのですが、
ジャンルを問わないので
宜しくお願いします。

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  • そうですね〜

    乃南アサの「涙」、良かったですよ。時代の描写も頻繁に出てきます。
    あと、昭和20年頃からでも良かったら、同じく乃南アサの「火のみち」もおすすめです。

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  • 清水義範さんの…

    「青山物語1971」
    1971年に大学を卒業して上京し、会社勤めをしながら小説家を目指す青年の物語。
    著者の自伝的作品。

    「学問のススメ」(挫折編・奮闘編・自立編)
    1970年前後の青春群像。高校の同級生たちが、卒業後それぞれの道を歩む姿が描かれています。

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  • 村上龍の「69」

    作者の半自伝的小説、1969年の長崎が舞台です。

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  • トキオ

    東野圭吾のSFに当たりますね。
    しかし、ほとんどが70年代のことですので、該当するかと思います。

    しかし、あんまり 70年代を感じる部分は少ないかも。

    後は学生運動モノとか、浅間山荘や東大の篭城の者なんかもそうかな。
    それで行くと森村桂のエッセイモノなんかもそういう感じかな?

    そんなところで。

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  • 庄司 薫

    すごく定番的な作品ばかりですが。
    時代の空気がよく出ていると思います。

    庄司薫
    「赤頭巾ちゃん気をつけて」
    「白鳥の歌なんか聞こえない」
    「さよなら快傑黒頭巾」
    「ぼくの大好きな青髭」

    三田誠広
    「僕って何」

    高野悦子
    「二十歳の原点」

    高野悦子さんのは日記。小説ではないけれど、当時の学生運動の様子がよく分かるかと。

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  • 翼はいつまでも

    川上健一さんの「翼はいつまでも」はいかがでしょう。

    舞台は60年代の青森県、主人公である野球部補欠の中学三年生の、ひと夏の友情や初恋を描いています。
    米軍放送で聴こえるビートルズの「プリーズ・プリーズ・ミー」が効果的に使われており、終盤は泣けて仕方ありませんでした。こういう時代に青春を送りたかったなあ。

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