親からしょっちゅう言われたこと

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家族・友人・人間関係

モルガンお雪

子供のころ親からしょっちゅう同じことを言われたために身についてしまった事ってありますか。私の母は小さな私をお風呂に入れるたびに「耳の後ろをよく洗うんだよ。いくらきれいにお化粧してもここが汚れていたらお嫁にもらってもらえないんだからね」と言っていました。生意気なチビだった私は「別にもらってもらわなくてもすむだろう」みたいなことを言って叱られたこともありました。

中年になった今でもお風呂に入るたびに耳の後ろをしっかり洗います。おかげでそこだけはピカピカです。ちなみに母の言うとおりお嫁にもらってもらえました。

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  • 目がつぶれる

    お茶碗にご飯粒残すと目がつぶれると母親からしょっちゅう言われました。

    いまは子供達に同じ事を言っております。

    「見てみて!ママ ピッカピカ〜」と大きな声を出してお茶碗の底を見せます。

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  • よく言われました

    「よそはよそ!ウチはウチ!」
    「ごはんの時に肘はつかない!」
    「挨拶はきちんとしなさい」
    「ここに正座!」←叱られるときの定番

    懐かしいなー。

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  • 「負けるが勝ち」といっていました

    私は母親から「負けるが勝ち」としょっちゅう言われました。
    小学校時代は小山の大将でガキ大将でした。
    仲間を泣かせていたのです。
    子供の喧嘩はね「負けるが勝ち」なんだよ!といつも口癖に言っておりました。

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  • ウチは

    父がそのセリフ言ってました!
    「いくらきれいに化粧してても、耳の裏が汚いのはダメだ!!」って。あ〜なつかし。

    ほかにもいっぱいあるけど・・・食事に関することが多いよね、やっぱり。ご飯粒残すなとか、肘をつくなとか。他のおうちもそうなんじゃないかしら?

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  • 本当はダメなのかも?

    懐かしい!
    私も昔しょっちゅう言われたことがありました!
    へそのゴマには触るなとか。
    もったいないお化けが出てくるとか。。
    (日本昔話に影響されすぎ??(笑)(笑)

    けど、小学校の時、転校したのをきっかけにいじめられるようになったとき、親から言われたのは「やられたらやりかえせ!」でした(笑)
    この精神って本当はダメですよねぇ??

    けど、本当は
    「自分がされて嫌なことは人にはしない」の応用編だったのかも?と今思います。

    思えば、幼稚園の時いつも親に言われたのは
    「神様がみてる」だったかなぁ?

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  • 懐かしいですね!

    今でも納得!なこと

    ☆結婚生活=忍耐・我慢
    「今の我慢のきかないあなたじゃ結婚できない」とよく言われました。
    ☆お金は貯めておきなさい
    言うまでもなく…結婚してよくわかりました。

    ちょっと間違ってる?こと

    ☆やられたらやりかえしなさい!
    小さいとき近所の子と喧嘩して泣いて帰ってきた私に言っていた母の口癖です。

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  • ケンカはいいけど意地悪はダメ

    年子の兄がいて、すごーく気が強かった私。
    友達とトラブルがあったとき、母はいつも、この一言だけを私に言いました。

    この母の言葉が子供心に教訓となり、意地悪は罪悪感しか残らない、つまらないことであることを小学生の時に学びました。
    友に恵まれているのは、このおかげかな、と思います。

    今では私が子供たちに言っています。

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  • お風呂系ですね

    うちはよく「頭が臭いと嫌われるよ」と言われました。
    特にばあちゃんから。

    年を取るとあまり風呂に入らなくなって匂いで嫌われるから、私はそうはならないぞと言って、うちのばあちゃんは92歳で亡くなったギリギリまで毎日のようにお風呂に入り毎回シャンプーしていました。

    学生の頃かな、、めんどくさいとか眠いとか言って風呂に入るのやめちゃおっかなーって思った時、いつもこれを言われました。
    実際、髪が油っぽいとか、あいつはシャンプーしてないから臭いとか言われてるクラスメイトがいたよなぁ。

    今では言ってくれて良かったと感謝しています。

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  • 定番

    「そんなに○○ちゃんがうらやましいなら、○○ちゃんところの子にしてもらいなさい。(○○ちゃんのママに頼んであげるから、来なさい。さあ・・と続く)」

    「みんな持ってるから買って」には「みんなって誰と誰か言ってみなさい(←たった2〜3人だったりしてつっこまれる)」

    あとはやっぱり「人をアホと言う人が一番アホや!」

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  • トピ主です

    もうひとつ思い出したので書いてみます。これはもうすこし大きくなってからでしたが、「お便所の掃除をすると将来きれいな赤ちゃんが生まれる」といわれました。

    その時も「自分は子供を産むつもりはないから掃除はしなくてもいいだろう」と言って、またしても叱られた覚えがあります。

    思いかえしてみれば私はなんとも可愛げのないいやなチビでした。母さんゴメン。

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  • 今でも言われていて

    いまだに不思議に思うのは、、、

    新しい服、下着等の身に着ける物の新品を、初めて着るのが夕方以降だったらそれにつばをかけてから身に付けなくてはいけないというもの。
    先日も私の父は新しい洋服に「ぺっ」っとつばきをかけていました。

    私は「ぺっ」とする勇気はないので、指をなめてそれを服などになぞってから着ています。

    両親もこれをする理由はわからないようです。
    もし、この習慣をご存知で由来等もお分かりの方いらしたら便乗して申し訳ありませんがレスお願いいたします。

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  • 立つより返事。

    何よりも、返事。
    立ち上がるより前に「はい」と言う返事が大切だと教えられました。

    あと、挨拶だけはしなさいと。
    挨拶を返してくれない相手であっても、「お天道様に挨拶したと思えば腹も立たない。」
    挨拶が返ってこようと 来なかろうと、大事なことは声に出して挨拶すること。

    この二つだけは、叩き込まれて良かったと思います。

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  • リモコンは裏返しで

    父からですが、リモコンは収納時、裏返しで埃がつかないようにし、AV機器の近くにおくこと。

    女は愛嬌と笑顔。

    母からはpleaseをつけなさい!ばっかりでした。
    あと、食事中ひじをつかない、左手を下に隠さない、口を閉じて噛むこと。

    結婚できないよ〜と脅されたこと無かったけど、言ってくれれば、もっと頑張ったかもしれないのにね!

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  • おばあちゃん

    親じゃないんだけど 一緒に暮らしてた祖母から 口酸っぱく言われてたことは
    「毛糸のパンツは必ず穿くんだよ。いつかお母さんになる日のために女の子は冷やしちゃいけなんだよ」ってしょっちゅう言われてました。
    なので、かなり高学年まで毛糸のパンツ穿いてました(笑)

    今は三児の母してます。

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  • 顔なんて、ついてりゃいい。

    顔のいい男は浮気するよ、男は顔じゃないんだよ、顔なんてついてりゃいいの、性格の良い男性を選びなさいと、言われ続けて来ました。

    その結果、顔がいい男=浮気して女房を泣かせる男という方程式が自分の頭の中で出来上がってしまいました。

    現在の夫は性格はいいけど顔は不細工。友人たちの夫を見ると、皆、顔はまあまあ、おまけに性格も良いんですよね。なので、なんで私の夫だけ、こんなに不細工なの? と思ってしまうのです。母は私の幸せを願って言ってくれたのでしょうが、私は不幸です。

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  • あります

    懐かしいですね。
    父から『ご飯粒を残さないように食べなさい』
    母から『頭を洗う時は地肌をちゃんと洗いなさい』
    母から『足のゆびを一つずつきちんと洗いなさい』
    父から『あいさつをきちんとしなさい』
    両親から『家族、友達を大切にしなさい』
    父が、『妻(女性)と子どもに手をあげるような男は最低だ』
    と母を通して教えてくれました。

    すごくのびのびと私達を育ててくれた両親、それで私の人生は最高なものであります。ちなみに私の尊敬する人は両親です。

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  • ありました。そして母第2号になりそう

    御飯を食べているときに、お箸をお茶碗の中の御飯に刺しちゃいけない、といつも怒られていました。
    仏様の御飯だからダメ!って言われていました。

    時がたって結婚し、先日旦那が何かの拍子にお箸を御飯に突き刺して何かをしました。
    「御飯を刺しちゃダメ!」
    って無意識にでましたよ。
    旦那はお茶碗じゃないし、更に縦に刺しているわけじゃないから問題ないはずだ、といっていましたが、どうしても落ち着かなくてやめるまでブーブー文句いいました。

    知らない間に親に言われていたことを自分が言うようになっていました。

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  • 無意識に意識してる

    じょうさん、うちも母がよく、
    「よそはよそ、うちはうち」と言っていました。
    懐かしい。
    あと、「ない物ねだりしない!」とも。

    父がよく言ってたのは、
    「外出直前に針を使ってはいけない(縫い物をしてはいけない)」でした。
    何でも、思いがけない事故に巻き込まれるんだそうです。
    あと、「宛名を赤で書くのは絶交の印」
    今でもクリスマスカードなどに赤インクで宛名が書いてあるのを見ると、ちょっと引いてしまいます。(海外なので全く関係ないのに。)

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  • 横)大学時代に・・・

    大学に入ってばかりのころ、大教室の講義で、後ろに座った見知らぬ男の子の一人が「オマエ、女を見るときは耳の後ろをきれいに洗ってるかをまずチェックするんだぜ、オレは合コンの時に必ず見てる!」と真剣に友人に訴えていました。お母さんの言うことをよく聞いていた子なんだろうなーと、ほほえましいやら、自分の耳が気になるやら。

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  • 恥を知れ、かな。

    マナーについては

    「目がつぶれる」「お嫁に行く時雨が降る」「背が伸びない」「親の死に目に会えない」などと言われて、いろいろ教えられましたが、

    一番強く言われたのは
    「恥を知れ」「人の顔色を窺うな」でした。

    今でも相手によって態度を変えたり、顔色を窺うような人を見ると気になります。

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  • お金と時間にルーズだと信用を失くす

    と亡き両親から繰返し教え込まれました。
    他人から相手にされなくなるから、気をつけるように…と。
    大学時代はそれ程感じなかったこの言葉が、社会に出てとても重みのある言葉だと思いました。
    お陰で待合わせ時間には正確、金銭の貸し借りには慎重で自分に厳しくして参りました。
    その為か、時間とお金にルーズな方との交際は一切ございません。
    家の片付けはルーズでも自分だけの問題ですが、時間とお金にルーズですと、他人に迷惑をかけますから、若い時から肝に銘じて生きてきて大正解だと思います。
    いつもお墓の前で、感謝、感謝です。

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