誠実な思いを伝えるために

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ましゅまろ

働く

 私の担任の先生は昨日のHRの時間に、言葉の大切さと礼儀正しさの必要性についてお話されました。お話の趣旨は目上の方と話をする時は真摯な気持ちがあふれ出るような言葉を使って誠実な思いを真剣に伝えるように努力をしなさいということをおっしゃいました。

そしてそうした姿勢は特にお詫びをするときに最も重要であり、貴方たちの人間性を試されることになるとおっしゃいました。おっしゃっている内容はよく理解が出来ました。そしてその通りに実行したいと考えております。

 「真摯な気持ちに溢れる言葉」で「誠実な思い」を
伝えるとは具体的にはどういうことなのでしょうか。
もちろん字義は辞書で調べたので理解はできました。

 みなさんは真摯な気持ちに溢れ、伝えようという誠実な思いを年下のものから受け取られたことはありますか?具体的に相手のどこに誠実さや真摯な気持ち感じられたのでしょうか。

真摯な気持ちに溢れる言葉を用い誠実に相手に接するには何に注意をしたらよいでしょうか?どうか教えてください。

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  • 心からの言葉

    はじめまして、40歳の会社役員です。
    トピ主さんは高校生のようですね、非常に素直で感受性の強い方のようです。ただし、少しマニュアルに頼る傾向がありそうです(間違っていたらごめんなさい)。

    実際に誠意を伝えるということは心の底からそう思い発言する事です。どのようになどとは考えずに心底思った事を最大限伝えれば良いです。技術はありません。逆に模範解答のようにスラスラ言われると嘘っぽいなと思います。すぐ見破られます。
    例えば感謝を伝えたい時は心の中でありがとうございますと唱えてから発言すれば伝わります。極端に言うと日本語でロシアの人にありがとうと発言しても伝わります。ほんとうですヨ。

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  • 大事なのは心でしょう

    モチロン言葉遣いも重要な要素のひとつだと思いますが一番大事なのは「気持ち」じゃないですか?
    先日、某会社のセールスとトラブルになり、謝罪を受けました。
    まあこれがものすごい丁寧な言葉遣い(それは営業の人間としてアタリマエの必要最低限な所ですが)なんですよ。
    でも私は謝罪の言葉の数々にものすごい不快感を覚えました。必死を装ってましたが心がこもっていない(結局自分が悪かったとは思ってない。仕事だから謝罪してるに過ぎない)ってのを感じたからです。
    流暢に次々と出てくるな謝罪の言葉を聞くにつれ「これが今流行りのマニュアル君か」ってがっかりもしました。
    改善を条件に許す事にしましたが正直「あの若者とは今後お付き合いしたくない」って感じましたね。

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  • うちの子も素直に育ってほしいな

    尊敬できる先生にめぐり合えたのですね。すばらしい事です。
    そしてトピ主さんも素直で素敵な方です。

    誠実な思いを伝える・・・。
    私など、大人になって十ウン年、未だにうまくできているか自信がありません。

    でも多分、普段から相手の気持ちを考え、一つ一つの言葉を大切にする気持ちを持ち続けていく事が大切なのではないでしょうか。

    それから、心から謝らなければならない時は、
    「相手に良く思われたい、という誘惑を退ける事」。
    これがなかなか難しいのですが、とても重要だと思います。

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