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発言小町

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主人の仕事について

プチ欝気味
2005年11月30日 3:57

主人とは電撃で知り合い、最近結婚しました。

すごくやさしい人で、こんな人と結婚するなら、転勤族になってもいい!と決心しました。

私は仕事も辞め結婚し、転勤先に一緒についてきました。
誰も知らない土地で、友達もまだできません。

主人の仕事は研究職で、最近研究の内容を変えたことは知っていたですが、その理由がものすごいショックでした。

主人の元彼女が難病で、その彼女のためにその研究を始めたことがわかりました。

難病にかかったその人もすごい不憫ですが、なんだか私はすごく大好きで一緒になったし。
主人は元カノのこと忘れていないのかな?
とすごく悲しくなります。

彼がものすごく私を大事にしてはくれているけど、彼女と比べられているのかな?
すごく悲しくなってしまう日々です。

彼にとって私は何?とかすごく暗い自分がすごくいやだったりもするけど、今は自分がすごく寂しい状況です。

すごい好きな分、ショックな私に何かアドバイスお願いします。

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タイトル 投稿者 更新時間
私だったら一寸イヤです…
れん
2005年12月2日 18:47

旦那様はお優しい方だとのことですが、一寸研究一辺倒なヒトなのかな?
周りに頼れるヒトが旦那様しかいないトピ主さんの状況をあまり慮ってはくれなかったみたいですね。

確かに美しい話ですし、志はとても立派なモノだと思います。ですが、一人で旦那様の帰りを待ちわびている奥様に対して、フォローが足りなさすぎです。
一言、「元彼女が難病にかかって苦しんでると聞いた。他にもその病気で苦しんでるヒトがいる、助けてあげたい」「愛してるのは君だけだよ」などの、フォローの言葉があれば、トピ主さんも安心できたと思いますし…。

それに、私がもし言われたらいやですし、そんなコト旦那に言われたら、ウチなら確実にケンカです(笑

どうしても不安なのでしたら、責めるのではなく、「貴方が素晴らしいことをしているのはとても誇りに思っているけれど、私が一人貴方を待っている間、貴方は元彼女のコトを想いながら研究をしているのかと思うと少し寂しかった」と伝えてみては如何でしょう。
自分の中に溜め込んでしまうのは、あまりよくないですよ。

ユーザーID:
広い心
プチ欝気味(トピ主)
2005年12月2日 11:29

彼は本当にやさしい人でいっつも私を気遣ってくれていたのに、誰も知り合いのいない環境で、少し欝気味でした。
少し外でなないとダメですね。

これから「広い心」で彼の事もっと大事にしていきます。

家にこもってしまっていたので、些細な事でもすごく悩んでしまってました。

彼の事大事ば分、支えていける妻になるよう努力します。
やっぱり私は素敵な人と結婚したんだって気持ち忘れないようにします。
ありがとうございました。

ユーザーID:
嘆きのレベルが・・・
あらら
2005年12月2日 10:09

低すぎます。

たとえきっかけはどんなものでも,研究の世界はそんなうわついたものではありませんよ。


私は女性ですが,配偶者がそんなきっかけでぐちぐちいってきたら邪魔でしかたがありません。

「仕事と私。どっちが大事なの?」と言って恋人を困らせる女性みたいです。

あなたは妻なのですからもっとしっかりしてください。

ユーザーID:
私だったらー
不出来な妻
2005年12月2日 5:16

出来た妻を演じる事は出来ないので、彼に言ってしまうかなー

「難しそうな研究をしているあなたをとっても尊敬している。でも、その研究内容を変えた理由が元カノの為と知って、本当はちょっと嫉妬して、ちょっとショックだったんだ・・・・」なんてねー

ユーザーID:
ショックなのはわかりますが・・
ドラ
2005年12月1日 23:41

僕は、たとえ別れてしまった恋人でも、これからも自分にとって大切な存在であり続ける、ということは十分ありうると思います。しかしそれは、その人のことがいまだに異性として好きかどうかということとは別問題ではないでしょうか。たとえただの友達でも、その人が難病になれば普通は誰でも救いたいと思うでしょうし。

もし今回難病になったのがその元彼女ではなくあなただったら、その旦那様はさらに必死であなたのために研究なさっていただろうと思うのですが・・。

ユーザーID:
優しい旦那さまですね
妻歴7年目
2005年12月1日 21:33

あなたは「奥さん」なんですよ。
昔は昔、今は今。
所詮彼女は「元」でしかないのです。

あなたは今、彼にとっては「一番の理解者」であり
人生のパートナーなんです。
もっと気持ちをドンと構えて下さい。
そして旦那さまの研究と彼女を、応援してあげてください。

そんな風に寂しがってると、
本当に旦那様の気持ちが離れていっちゃうよ??

ユーザーID:
理由と今は違うから・・・
梛麻
2005年12月1日 19:39

「○○さんの病気を治すために医者になる!」
ってのと、似たような感じかな。私の業界(医師)にはたくさんいると思いますが、きっかけとその後はまた別ですね。

私も、きっかけになった人はいろいろいますし、その中には男性もいますが、彼氏は彼氏です。

トピ主さんのだんな様も、「研究を始めたきっかけは?」と聞かれて、元カノさんのことを、感慨深く思い出すことはあるかもしれませんが、それはきっかけ、過去の思い出、です。

あと、ですね、
研究者で生計が立ってるくらいの方なら、
研究テーマは「成果の出そうな=食べていけそうなテーマ」を選びます。

その中に“タマタマ”元彼女さんの難病と関連のあるテーマがあった可能性も高いです。

いくら元彼女さんの難病とはいえ、食べていけないテーマにしては研究が続かないのです。
研究者のテーマ選びって、結構、現実的なのですヨ。
そこに元カノの〜って聞くと、他の人は「おぉ〜っ」なんて思っちゃいますが、それは理由のすべてでは有り得ないと思います。
(元・基礎医学研究室に通っていた医学生)

ユーザーID:
素敵ですよ
みどり
2005年12月1日 18:45

トピ主さんはずいぶんセンシティブな方なんですね・・・。

元彼女だから嫌なのでしょうが、
ご主人は、その人が単なる友人だったとしても、
同じようになさるのでは?

自分の知り合いが苦しんでいて、
自分がその苦しみの一助になれるかもしれない、
そういうときに自分の力を使おうと思うことって、
恋愛感情とかじゃなくって、「人間愛」だと思います。

私はとても素敵なことだと思いますよ。

トピ主さんの愛情が深すぎて…ってことだとは思いますが、
「レベル」が違う話だと思います。

ユーザーID:
トピ主さんは「妻」なんですよ!
ピンちゃん
2005年12月1日 16:57

研究のきっかけっていうのはいろいろですよね。ご主人は前の彼女だったというだけ。それに、前の彼女が罹患されてる難病に苦しんでいる患者様はほかにもいるんですよね。そこのところを考えてあげるべきですよ。
ご主人が前の彼女さんと連絡取り合っているとかでもなく、トピ主さんを大事にしてくれてるのです。それに、自分の「妻」にって選んだのはトピ主さんなわけで。
妻なら旦那さんを理解して支えてあげなければいけないのでは?。それなのに前の彼女のことなどグチグチと言っては、夫婦関係にヒビが入ってしまうかも。
現実は何もないわけだから、そういう感情はご主人の前ではおくびにも出さないほうがいいですよ。

ユーザーID:
なんと言うか・・・(嘆息)
馬鈴薯
2005年12月1日 13:26

「きっかけ」と「継続する理由」は別のものでしょ。

知り合いのAさんに教えられた店が気に入って、その後にAさんと仲違いしたからといって、その店まで気に入らなくなりますか? そういう人もいるでしょうけど、それは店への思い入れの小ささとか、潔癖症的な性格とかが影響しているだけですよね。

仕事に誇りを持っているなら、きっかけなんて取るに足らない理由なんですよ。ご自分が仕事に就いていた経験もおありなのに、それぐらい理解できませんか?

ユーザーID:
応援して
momo
2005年12月1日 12:55

ご主人がその病気を知った端緒が「元彼女」だとしても、その後、その病気について調べていく上で苦しんでる患者さんをいっぱい見たんじゃないのかな。それで、病気を治して患者さんたちを救いたい!と思って生涯の仕事に決めたのではないでしょうか。ご主人は元彼女一人だけでなく、多くの人を主眼においているんだと思いますよ。
他人を救うために、自分の生涯をかけるなんて素晴らしいお仕事だと思います。ぜひご主人を応援してあげてください。

ユーザーID:
素敵じゃないですか?
かんち
2005年12月1日 11:55

はじめまして。お気持ち解らないわけではありませんが、もし逆の立場だったらいかがですか?旦那様はあなたを愛して結婚したのは間違いありません。あなたもそうでしょう?元彼女は難病で苦しんでいてそれをほっとけないあなたの旦那様はとても素敵で私だったら誇りに思いますが。もっと心を広く持ち応援するくらいの気持ちで接してあげて欲しいです。

ユーザーID:
発想の転換
もなみ
2005年11月30日 19:19

たとえば、あなたが彼の「恋人」と言う立場ならジェラシーを感じるし、ショックですよね。

でも、もしあなたが彼の親友であったり、同じ研究を志す仲間だったり、もしくはその難病に苦しんでいる患者の立場だったら、研究者としての彼を尊敬しませんか?

今のあなたは「妻」という立場にあります。夫婦ってもちろん恋愛感情が介在する男女の関係でもありますが、それ以上に人生のパートナーであり、かけがえのない家族なのです。難病の人を救おうという志をもって研究を続ける彼を誇りに思って、最大の理解者になってあげて下さい。妻としてもっともっと自信を持って!

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