ブランド物のバッグ

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ぐっち

この間帰郷した三番目姉の所に遊びに行きました。二番目の姉も遊びに来てました。私は39歳で今、初めての子供を育児中です。姉は50代です。姉たちは若い時早くに結婚をして特に長く社会に出ていた訳でもありません。なのに会うたびにいつも違ったブランド物のバッグを持っています。私は最近母を亡くすまで給料の殆どを家に入れ、母を養ってきました。姉たちから金銭的援助はありませんでした。なんか話が本題から外れてきました。すみません。お金が無い無いと言いながらしっかり高級品を持つ姉が腹立たしいです。と言うかブランドのバッグを自分が買えなかった思い、羨ましさからくる“ねたみ?”かもしれません。私も来年40歳です。ブランドのしっかりしたキチンとしたバッグをひとつくらい持っていた方がいいでしょうか?こんな考え方の私は愚かですか?

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  • 買えばいいだけじゃないの?

    お金に余裕があるなら正直なところ買えばいいだけの話じゃないですか?。お金がないなら我慢して、買えるときが来るのをひたすら待つしかないと思います。
    個人的には、わたしはブランドには興味がありません。貧乏育ちなので貧乏根性が抜けないせいもあると、自覚はしてますが、ブランドって材質はいいかも知れないけど型にはまりすぎで、正直、飽きます。それと、毎年どんどん型や柄が更新され、なけなしのお金をはたいて買ってももう流行おくれだったりで、もって歩いててもブランドに詳しい方々からは馬鹿にされますよね。
    ブランドでなくても安価で品質もよく柄もいいものは、デパートや専門店にかなり売ってます。ブランドひとつの価格でいくつも購入できておしゃれの幅も広がるしこっちのほうがいいこと尽くめです。飽きれば単価が安いからいつでも買い換えられるし。
    それにかばんは付属物。洋服のコーディネートのほうが先だといつも思ってます。

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  • ブランドは〆

    お姉さんとは10歳も違うので、同じ土俵で考えるのは10年後にした方が良いですよ。10年間へそくりして同じバッグ買えば良いのでは?

    私もブランドは興味ないですが(古着好き世代)、スタイルの〆として持ってます。

    シンプルな洗えるセーター(匂いがつくのが嫌なんです)を二千円位で買い、どんどん洗濯(アイロンは必須)。でも手元にブランド時計やバッグを覗かせると、安っぽく見えないですよ。

    「ブランドは持ってた方が良い」というより「持ってると便利」って感じです。年齢的にも一つあると便利です。質屋セールなんかでも、格安で手に入りますよ。お姉さんもそういう所で買ってるのかもしれません。

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  • ブランド品にこだわる人って、モノの質を見る目が劣る気がする

    タイトルの通りです。

    バッグ・靴など、まずはブランド品であることご優先している人の多くが、そういうモノをネームバリューで選んでいるような気がします。

    世の中に無数にあふれる種類のモノからブランド品だけに絞るって、なんだかもったいない。

    ブランド品以外にも、もっとその人にピッタリで、もっとユニークで、もっと上質で・・・といったモノが溢れているのに・・・。

    「ブランド品だからOKでしょ」という感覚でモノ選びをしているのがとても哀れな気がする事が多い日本・・・。
    持ち主とモノがアンバランスなケースも多く・・・。

    もちろん、見る目を持って選んだものがたまたまブランド品と呼ばれるものだった、というケースもあると思います。そういうときには、持ち主とモノのバランスが取れているケースもありますけれどね。

    トピ主さん、あなたにとてもお似合いで質のいいバッグを選ばれるのが(ブランド品であろうとなかろうと)あなたを活かす選び方だと思いますよ。

    人が持つのなら、ネームバリュー付きのモノよりもモノの質を見定める感性の方が、価値は数段上です。

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  • ピンちゃんさんに同感

    そこまで思うのならば自分の懐具合と相談して買ってください。

    人に対して褒められても「ウチはお金があるから。」なんていう人は滅多にいませんよ。
    お姉さんたちもきっと少しずつ揃えていったものや余裕あるときに買ったものだと思います。

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  • だんまりワガママから脱出する

    40歳になるのに、いいバッグを持っていないのは、
    お姉さん達が、お母さんのためにお金を出してくれなかったから、というモヤモヤがあるんですよね?

    ならば、妹という立場を利用して、甘えてみてはいかがでしょうか?
    「いいな〜、そのバッグ。私は、お母さんにお金を渡していたから、買えなかったんだよー。
    ひとつくらい買ってよー。」と。
    そんなこと出来る性格じゃない、とおっしゃるかもしれませんが、
    40歳になられるのに、お子さんを育てているのに、
    そんなつまらないことで気持ちをすり減らすくらいなら、
    えいっ、と言ってみましょうよ!

    お母さんへの援助のお願いはきちんとしたのでしょうか?
    その時も、お一人で「被害者」になっていらっしゃたのでしょうか?
    同じことを繰り返しませんように!

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  • 自分に合ったものを見つけるほうが大切

    「会う度」といっても、頻度がわからないのでなんともいえませんが、要するにお姉さまたちは、「良いものを長く使う」ということをされない人たちなのですね。お金に余裕があるかないかは別として、そういう生活は本当にうらやむべきものでしょうか?

    かく言う私は、ブランド物のバッグが欲しいと思うときもありますが、いざ買うとなると、どう見ても値段と質がつりあっていないような気がして、結局やめてしまいます(某L○なんてその典型だと思いますが…)。みんなが持っているということもやめる原因のひとつです。

    ブランドであるかないかに関わらず、自分の感性を信じて物を選び、自分に似合うものを身につけるほうが大切だと思います。そうした中で、トピ主さんに似合うブランド物があれば、貯金するなりして買われてはどうでしょうか。

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  • 価値観の違う人々

    ブランドバッグを買うことのプライオリティーが高い人々っていると思います。お姉さま方はこのタイプなのでしょう。

    私の知り合いにも
    *家賃を惜しんで長距離通勤をしているのに買う。
    *美容院代や食費までも削って買う。
    *子供の教育には不熱心だが自分のバッグは買う。
    *服・靴・アクセサリーは安物(一目で分かります)なのに買う。
    *「旅行なんて何年も行っていない」のに買う。
    *30歳過ぎて親にお小遣いをもらいに来て買う。

    というような人々がいますよー。全部別人です。
    私から見た印象として「生活が地味」というカンジの人がほとんどです。どういうわけか。

    お金持ちの奥様や、若奥様、女社長さんも何人か知っていますが、そういう人は、私が知っているようなブランド品をお持ちになりません。ときどきレスポを持っているぐらいで。

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  • 欲しかったらお金ためて買ってね

    ブランド物なんて今は中高校生だって持ってるでしょ?
    それに価値があるのかなー?なんて私は思ってしまいます。
    私はあんまり興味ないですね。
    例えばブランドの10万のバックを買うくらいなら、2万のバックを5つ欲しい(笑)
    ブランド物は「相応」の人が持ってはじめて素敵なものだと感じています。

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  • やせがまんせずに買えば?

    ご自分のお財布に余裕があれば堂々と買えばいいと思います。トピ主さんは師走さんのようなご意見を気にして
    おられるのではないでしょうか。持ちたくない人は持たない、持ちたい人は持つ、でいいと思います。つまらないことですが、ある程度歳をとると持ち物で評価されることもあります。それで平気かちょっとくやしいかというのもそれぞれとらえ方もあるでしょうし。

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  • 姉妹も結婚したら・・・

    姉が結婚した時に母から
    [姉妹も結婚したら半分他人と思いなさい。」
    そういわれました。
    本当にそうなのですよね。

    姉も私も配偶者と家庭を持ちその家庭を築いていくうちに
    共働きかどうか、子育てについての考え方などいろいろと・・
    全く違った暮らし方をしてきました。

    特に違うのが金銭的なこと(使い方)のような気がします。
    それぞれ配偶者がいて違う家庭なのですから比べても仕方ないのではないでしょうか。

    ぐっちさんがブランドバックにお金を使うことに価値があると思って買われるのならいいのですがお姉さんが持っているからというのでは私はお勧めしません。
    ぐっちさんはきっと他の事にお金を使うほうが幸せに思える方だと思うから。
    (ちなみに私は母の言葉のおかげでお互いの立場を認め合っているのでとても仲良くしています。)

    最後になりましたがお母様のお世話を本当によくされて
    お母様も喜ばれたと思います。
    そして誰よりもぐっちさんの幸せを願っておられると思います。
    そして私からもお幸せをお祈りしています。

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  • 持っていなくても良い

    厳しい意見の人が多いんですね。
    トピ主さんも、悶々の根本原因がどれなのか、今ひとつ分からない状況といったところでしょうか。
    なぜお姉様が二人もいるのに、トピ主さんが一人でお母様を養わねばならなかったのでしょうか。
    私はその時にお姉様方に援助を求めれば良かったのではないかと思います。
    そうしたにも関わらず、お姉様方から「お金がない」と言われ、援助を受けられなかったとしたら、今回悶々とされるお気持ちはよく分かります。
    そんな妹の苦労を知りながら、毎回会うたびに違うブランド物のバッグを持ってくる、お姉様達の神経がわかりませんね。
    「お金がないって言ってたのに、そんなバッグは買えるのね。私はお母さんに使ってしまって、本当にお金がないわ。」って、私なら言ってしまうかもしれません。

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  • モノとの出会いは他の機会に

    ひよさんの仰るとおりだと思います。

    >話が本題から外れてきました。
    とぐっちさんは書いておられますが、多分本題はそっちのほうなのかもしれませんね。
    お姉さんたちに不平不満をぶつけてもいいような状況なのに、
    >ブランドのしっかりしたキチンとしたバッグをひとつくらい持っていた方がいいでしょうか?
    という風に考えられるぐっちさんは、いい人なんでしょうね。でも、キチンとしたバッグを持ってみても「なんだこんなものか」で終わってしまうかも。モノって、本当にそれが好きで惚れ込まないと、持っている幸せを感じられないと思います。

    モノとの出会いは他の機会に探すとして、この際お姉さんたちに気持ちを正直に伝えてみてはいかがでしょうか。

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  • 買ってしまいましょう

    買いたければ買えばいいのでは?
    今どきブランド物のバッグなんて『皆』持っていると言って差し支えない時代であり、国です…日本は。
    ただ、100人の村の中でほとんどの村人がある高級ブランドと呼ばれるところのバッグを持っていれば、いくら高級でもそれは『皆が持ってる普通の』ブランドにしかなりえません。
    つまりお姉さま方と同じレベルには達せてもお姉さま方があなたを羨むような存在にはなれないということです。
    それでもトピ主さんが気が済むのであれば買うべきであると思います。


    私も30万近くするいいな〜と思うデザインのバッグがありますが、10年使い続けるかと思うと自信がありません。
    だったらちと足してでっかい画面のプラズマテレビ買います♪。

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  • トピ主です

    皆さんいろんなご意見をお寄せ下さってありがとうございました。自分でも要するに何が言いたかったのか判らないトピでしたが少し気持ちが落ち着きました。

    母の入院費用の援助ですが、今までに生活費が足りないからと逆に母にお金を借りに来ていたぐらいですから援助してほしいとは言いませんでした。勿論、姉たちは働いていないのでバッグは義兄に買って貰ってるんです。

    でも皆さんのレスを読んで冷静になれました。ただ20代の頃から周りは皆、ブランド物を持っていたのであこがれはありました。でもまだ自分には似合わないと思っていたしとても高価なので、似合う年になってからと思っていました。あとバッグが好きとゆう所もあります。ブランドを持つか、ノーブランドを持つか、今本当に必要か?とりあえずバッグ貯金しながら考えて見ます。皆さんありがとう!

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  • バックを買っても気持ちは晴れない

    カルティエさん、ひよさん、いくみさんの意見に賛成です。
    このままもやもやした気持ちを引きずらないで、一度きっちり自分の思っていることを、お姉様方に言いましょうよ。

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  • お姉さんの年代

    50代なら やっと家のローンや子供の教育費や様々な子供にかかる費用から解放されて自分のためにお金が使えるようになった時期ではないかしら。多分 トピ主さんがお母さまにお金を渡していた時期は お姉さまたちにとってローンや仕送りにお金がかかって余裕がなかった頃ではないでしょうか。

    50代になってブランド物を持って何もおかしくないです。むしろ まだ仕送りを受けているような大学生や自分の収入と不釣合いな若いお嬢さんが持つのは首を傾げます。この年代、おしゃれができ自分の健康が損なわれていない年代でお姉さまたちも大いに生活を楽しまれたらいいと思います。しばらくすると夫の定年や老後のことでまた緊縮生活が待っています。

    私は子育て中や まだ40代ではブランドバッグを持つようなお出かけさえありませんでした。今 楽しんでお買い物をしています。

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  • 不公平感?

    たとえば、お母さんの遺産(お家とか)はすべてトピ主さんが引き継いだ…とかいうのなら、援助がなかったことに文句は言えないと思います。
    でも、どう考えても不公平で不満が残っているなら、言ったほうがいいですよ。

    トピ主さんの中で、その話はもう終わったと感じることができるなら、トピ主さんはこれからブランド物も買ってみたりして、人生を楽しんで欲しいです。

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  • すぐに買いましょう

    トピ主さん、今まで誰かにOKをもらいながらの人生を送ってこられたのではないでしょうか。もしかして、お母様のいいなりに家にお金を入れ、いい年だからと結婚をなさったとか・・・。

    ブランド物を欲しがる自分が愚かかどうか、それは自分で決めればいいことです。
    私は愚かだとは思いません。どんなものであっても、欲しいものは自分の力でゲットすればいいのです。

    ブランド物、本当に素敵ですよ。
    鞄に目がいっておられるようですが、お財布やカードケースのような小物から、アクセサリーまでいろいろとあります。
    とにかく思い立ったが吉日ですので、自分の選択を信じてデパートに行きましょう。

    ブランド物を欲しがる・身につけることをまるでセンスがなく自分の考えがないように決め付ける人もいますが、ブランド物の良さを理解しようとせず、それを身につける誰かを貶す人も、センスないことに変わりはありません。

    美しいものは美しい。それを身につけそばに置くことは、あなたにとってとても意義のあることですよ。他人の目を意識するのはやめましょうね。

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  • 私も・・・

    >私も来年40歳です。ブランドのしっかりしたキチンとしたバッグをひとつくらい持っていた方が

    私も30過ぎた時似たようなこと思いました(苦笑)。
    やはり「このままではいけない?!」みたいな焦りの表れでしょうか・・・。
    細かい背景や理由は何であれ、深刻に考えず、ひとつのきっかけとしてこの際、お店で見てみてはいかがでしょう?
    買うかどうかはいつでも決められるし(限定品除く/笑)、見てるだけでも気分転換になりますよ。
    金額に関わらず、お買い物は楽しいですからね。

    私の場合は「よく聞く名前だけど、実際はどうだろう?」とフラっと入ったお店で、革の質といい、機能といい、素晴らしいと思えるバッグを見つけて以来、そのブランドを意識するように。
    財布が使いにくいので盲信はしてませんが、2個目以降のバッグも、他のアイテムも、結局同じ所で買っているので充分リピーターですよね。
    ただ、以前も今でも「ブランドだから」「皆持ってるから」という考えではなく「自分が気に入ったから」買うだけ。
    良い物にはやはり相応の評判がついて回りますけどね。

    ぐっちさんも、お気に入りの品に出会えるといいですね。

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  • 価値観じゃない?

    本当に欲しければ買えばいいのでは?
    見栄で買うなら、ロゴがでかでかとしていかにも「ブランド」です!!ってのを。。。

    個人的には、5千の鞄を何回買い替えたほうが、シーズンに合わせてファッションに合わせることができるでしょう。

    それでもブランドを愛用するってことは、「どうよ!この値段!」みたいにしかみえないです。せめて、ロゴが目立たない、一見ブランド品とわからないけど、上質な革バッグとかなら理解できますが・・・。

    ブランドバッグだからスゴイって感覚、今の世の中しない気がしますね〜。ブランドバッグも携帯と同じくらい普及してますからねぇ

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  • 愚かじゃないと思う

    トピ主さんの気持ち、わかります。

    >ブランドのしっかりしたキチンとしたバッグをひとつくらい持っていた方がいいでしょうか?

    についてだけレスします。

    一つくらいは持っていてもいいでしょう。お子さんがこれから幼稚園、小学校入学などの時にいいと思いますよ。

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  • 買おうよ

    トピ主さんにとって、ブランド物のバッグって、幸せの象徴みたいなところがあるんじゃないかなあ…
    「いつか欲しいな」「苦労がなくなったら買いたいな」ってずっと思ってたんじゃないですか?

    今がその時って気がします。買っちゃいましょう!!
    華やかなラッピングをしてもらって自分にプレゼントしましょうよ。
    ブランド物なんて…って言う人もいるけど、それって、肉を食べ尽くした人が「野菜のほうがおいしい」って言うようなものっていうか。私は、お気持ちとってもよくわかります。働いて働いてやっと欲しかったバッグを買ったときの幸せな気持ち、今でも忘れていません。

    でも、よーく吟味してね。「ほんとに買ってよかった」って思えるバッグに巡り会ってください。

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  • 再度トピ主です

    びとこさん、黒猫さんの(?)ですが、母には遺産はありませんでした。当時住んでいた一戸建ての家は、遊びに来ていた姉の息子達の進学費用を捻出する為に姉夫婦が売却しその費用にあてました。車もその費用で買ってます。

    私たち親子はもう一人の姉の所有するマンションに移り、そこで母は亡くなりました。母の言いなりのままにお金を取られた事もなく、一緒に暮らしていましたから私の給与と母の年金で、何とか生活していました。細かいあらすじを書くととてもページが足りませんので省略しています。

    母は76歳で亡くなってます。私自身が被害者であると抱いた事はないです。私ばかりが何故母の為にお金をださなければならないの?とも思った事はありません。ただ姉たちに亡くなってから泣くぐらいなら何故もっと母を思いやってくれなかったか?今頃言っても揉めるだけです

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  • 再度続きです。

    言ってももめるだけ・・・。なのに姉に対していつまでも抱き続ける悶々とした不満。皆さんの助言の通りかもしれません。私ももうハッキリと考え方を切り替えるべきなのだと思います。びとこさん、黒猫さんを始め皆さんの意見一つ一つが当てはまっている様に思います。バッグを見ているうち段々過去から今日までの疑問が噴出したのだと思います。でももう気持ちを切り替えて新しい家族の夫と子供を何よりも大事にしていきたいと思います。

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  • 応援しています

    お姉さんが冷静に話し合える方なら言ってもいいと思いますが、頭ごなしにトピ主さんを悪者扱いするようなら良く考えたほうがいいと思います。相手によりますね。。

    ブランド物のバッグはまた別の話ということで、いろいろお店を回って見てみたら楽しいですよ。それで気が済むならとてもいいし!

    私もおばあさんになったら、トレンチコートにオールドグッチなぞ持って時代不詳かつ粋に決めるのもいいなあ♪と想像してしまいました。

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