サンタっていつまで信じてました?

レス10
(トピ主0
お気に入り0

心や体の悩み

ようじ

いよいよ12月になり、町のあちらこちらがクリスマスムードになりました。
ところで我が家には、3人の子どもがいます。小6、小3、年長です。一番上も今のところ何とかサンタを信じているんですが、そろそろかなぁ…という頃です。で、サンタというとプレゼント。年齢も上がってくるとプレゼント代もどんどんかさむし、3人も子どもがいると結構厳しいものです。
そこで思ったのですが、サンタを信じていたのっていつ頃までなのでしょう。あと、いつ頃まで信じさせておいていいのでしょう。きっといろいろあるとは思いますが、みなさんのご経験を教えてください。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数10

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ものすご〜く昔のことですが

     確か小学校の4年生か5年生くらいまで信じてましたよ。誰かからサンタはいないとか言われたのではなく、夜中にたまたま目が覚めた時に、ちょうどプレゼントを枕元に置く母親に遭遇して、いないということがわかりました。確かその時「目をつぶって寝なさい!」って言われた覚えがあります。

     ちなみに、姪が4年生だったときサンタクロースはいないということを薄々気付いていたようでしたが、いないと口に出したらプレゼントをもらえなくなると思ったらしく信じているようなことを言ってましたよ。

    ユーザーID:

  • 信じてませんでした

    幼稚園の時に幼稚園にサンタさんがお菓子を持ってみんなの所へ来たのですが、私は「変装バレバレじゃん」と思っていた記憶があるので、小さい頃から全く信じていなかったと思います。

    ユーザーID:

  • こういうのは?

    我が家は2年生で、今はまだまだ信じています。

    いずれ、わかる時がくると思うのでそれまではずっと「サンタさんが・・・」と言い続けようと思います。

    ある方の講演で面白い話を聞きました。
    息子さんがいる方で、小さい頃からサンタを信じていたそうですが、やはり成長とともに本当の事を知ったそうです。

    親からみても「さすがにサンタを信じちゃいないだろ」と分かったそうですが、それでもあえて「あ〜〜今年もサンタさん楽しみだな〜」と息子さんは言っていたそうです。

    親としては「え?まだプレゼントもらう気かい!」と思いつつも「○○がいいな〜」と聞こえよがしにつぶやいていた物を枕元に置いておいたそうです。

    そしてその息子さんが20歳になった時に「サンタさん、これまでどうもありがとうございました」と手紙が置いてあったそうで、親としてはジーンときたそうです。
    そういう成長の仕方もいいかな〜と思う今日この頃です。

    ユーザーID:

  • 心に・・・

    こんにちわ。

    私は小学校6年生までサンタクロースが着ていました。

    なんとなく、親かなぁ・・・とは4年生くらいでわかったけれど・・・
    (水飴〔綺麗なピンク色ですけど〕がプレゼントだったり・・・してたので)

    小学校6年の時に・・・

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4034210109/503-9270802-3541551

    この本をもらいました。

    これに答えがあるような気がします。

    参考になれば・・・

    ユーザーID:

  • かなり大きくなるまで信じてた

    私は三人年子の真ん中です。

    小6まで信じていました。学校で「サンタなんていない」と友達にバカにされ泣きながら帰って親に聞いたところ「実はお父さんとお母さんでした」って突然の告白。ショックでした(笑)

    確かに高額なプレゼントを頼むと「それはサンタさん作るのが大変だから三人で1個ね」とかサンタさんに書いた手紙の返事が日本語(親が左手で書いてました)だったり・・・

    しかし子供ながらに今までバレないように努力してくれていた親に対して感謝の気持ちがわいてきましたよ。

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • サンタさんは

    普段はクリス・クリングルという姓名でお暮らしです
    お住まいはニューヨークだったりパリだったり
    フィンランドの奥のほうにおもちゃ工場を経営しておいでで、丁寧なつくりのちょっと退屈なおもちゃを製造されています
    ちなみにわたくしは48歳と9ヶ月です

    ユーザーID:

  • 忘れもしない

    小学3年のクリスマスイブでした。
    深刻な顔で「ちょっと話がある」と母に切り出され

    「本当はサンタはパパなんだよ」

    といわれました。
    「ほら、これが証拠のプレゼント!」と子供の手の届かない
    場所に隠してあったプレゼントを呆然と見た記憶があります。
    もう、ショックなんてものではありませんでした。
    欲しいものとかサンタさんに手紙まで書いていたのに…。

    その後「なんで私はサンタなんて信じていたのか…」と
    一気に冷めましたが、結構傷つきました。

    もとからいないと信じさせてくれたほうが良かった(泣)。

    ユーザーID:

  • 捕まえると千円もらえるサンタ

    うちも、現在3歳の息子が何歳まで信じてくれるかなー?と思っています。

    私の幼少期は、クリスマスになると、従姉妹も一緒に祖母のうちに泊まってサンタクロースのおばあちゃんを待っていました。
    つまり、最初からプレゼントをくれるのはおばあちゃんだと解っていたんです。
    従姉妹が年の離れたお姉ちゃんだったこともあるのかな?
    しかも、うちは、そのサンタクロースのおばあちゃんが、枕もとにプレゼントを置く時に捕まえたら、
    お小遣い千円もらえるというルールまでありました。
    瞼にメンタム塗ったりして、遅くまで起きていたけど、だれもサンタのおばあちゃんを捕まえることは出来ませんでした。
    私なんて、おばあちゃんと同じ布団に寝ていても捕まえられませんでした。夜中に「はっ!」と目を覚まして枕もとを見たら既にプレゼントが有った時、「今年も捕まえられなかった〜」とがっかりしたのを覚えています。

    こんな風に最初から現実のサンタクロースを知っていると、苦労も無いなんですけどね。

    ユーザーID:

  • うちも3人子供がいます

    今年の10月くらいに長女(3年生)にサンタが架空の物であることを教えるのに、話を出しましたが、本人は薄々感づいてたようで、「やっぱりね」という反応でした。クリスマス直前に言うと与えるショックが大きいと思うので、2ヶ月前もって話すことにしました。妹と弟が同じように大きくなってわかるようになるまでは、彼らに夢を見させてあげるよう言いました。

    基本的にプレゼントの数は変わりません。サンタの役目をしていたのが親だったということだけで、下の子たちの手前、長女の分もサンタからのプレゼントは用意しますし、今年からは長女もサンタ役を手伝うと言って、妹や弟のプレゼントを一緒に選びに行きました。完全にサンタ空のプレゼントがなくなるのは一番下の子が今の長女くらいの歳になる頃でしょうか。

    うちは夫がアメリカ人なのでアメリカ式にプレゼントは複数用意するのですが、少しでも節約するために、子供が好きそうな物1個プラス安い物を適当に組み合わせてプレゼントしています。

    ユーザーID:

  • 信じる信じないの前に

    サンタの存在自体しりませんでした。
    もちろんプレゼントもケーキも一切なく、
    クリスマスは「普通の平日」でしたね。
    田舎なので、街の電飾等もありませんでした。
    それよりもお正月の準備でみんな忙しかったです。

    初めてクリスマスをしてプレゼントももらったのは、大学生になって彼女ができてからですね。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧