登下校等・子供のセキュリティー

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蛙子

子供

物騒な事件が多い昨今、子供さんのセキュリティーは皆さん、どうしておられるのでしょうか?
私は、まだ幼稚園の子供がいますが、小学校に上がった時の登下校等が心配でたまりません。

知らない人にはついていかないと教える、防犯ブザーを持たせる等の事はするのはもちろんですが、他に、少しでも犯罪の手から逃れられるような方法を実践されておられる方、教えてください。

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  • 送迎

    物騒な世の中になりましたね。
    我が家のご近所でも露出狂がよくでます。
    ポストにわいせつ画像が投函されたり車に貼られたり。色々被害があるようです。
    今年は既に数人逮捕されているようです。
    最近また出たそうです。まだまだいるという事ですよね。子供を持つ親としては、怖いです。

    我が家の対策としては・・学校までの送迎くらいしか思い浮かばないので、毎日徒歩なり車なりで送迎しています。
    結構そういうお家もあるようです。
    お散歩がてらに送っていく・・とか。
    防犯ベルは持たせていますが、いざという時に役に立たなかったり、通学路には人気の無い道も多いので、鳴っても人がいなかったらどうにもなりませんので・・・・・・。

    そういえば今朝は通学時間にパトカーが出て警邏していました。最近事件が続いているので、警戒してくれているのでしょうね。

    私ももっと良い案があったら参考にさせていただこうと思っております。

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  • 地域のパトロールもね。(地域の役員、有志で)

    私のところは、子供に防犯ブザーを持たせて、地域の役員、学校の役員、地域の有志で、パトロールをしています。

    パトロールといっても、見回りというスタイルではなく、通学路の危険な場所、子供が一人になってしまいがちな場所に人員を配置し、子供を見守るのです。

    ただ、悲しいかな毎日というわけにはいかないですが・・。あと、子供に「いや」といえるように教え込むのです。たとえ知っている人でも、付いていかないように教えています。私が、子供のころはこんなこと言われなかったのにな〜。

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  • 動き出しました。

    再検討した結果、働く母親は約半数近くにも上っており、土日しかパトロールできないという現実が明らかに。

    うちの小学校では来年度から通年(毎日)集団下校をし先生が中継地点まで引率中継地点にて保護者当番が各班集合場所まで付き添うという方法を打ち出しました。

    水面下ですが次回役員会などにて承認の運びにする予定です。

    今年度「安全マップ」作成の案件を約2ヶ月かかって、ようやく通し、このマップをもとに上記方法がうちだされました。

    マップとは都を中心に各市町村から奨励されている防犯対策の一種です。「危険箇所」を「割れ窓理論」より導かれた方法で保護者、児童で探し、防犯意識を強化し、危険箇所を見ぬく力を育成するのが目的です。

    子供のための案件であるにも関わらず役員に多くの反感がありみな驚く程母同士の孤立化がすすんでいるなと驚きます。

    このような時世を反映してか悲しい事件が起きてしまったようなきがしてなりません。

    どうか、役員の仕事を増やすな、学校が全てやれ、というのではなく保護者同士一致団結して防犯にとりくんでいければ、と切望します。

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  • 親の送り迎え以外はないんじゃないでしょうか

    防犯ブザーも無いよりはマシでしょうが、いきなり後ろから飛び掛られて殴り倒されたら使いようが無いですよね。パトロールも子ども全員が一時たりとも一人にならないように、というのは不可能だと思います。

    結局心配ならば、親もしくはそれに代わる人(祖父母やファミサポ)がビッチリ送り迎えをする以外の方法はないと思います。うちの小学校では低学年ではそういう方が結構いらっしゃいますよ。

    我が家は幸い、校門を出て家まで3分。マンションの隣も上も斜め下も同い年で毎日一緒に帰ってくる、という状況でしたので、あまり心配せずにすみました。

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  • 不審者情報

    不審者情報という紙がしょっちゅう学校から配られます。どこにでも変な人間がたくさんいるということですよね。うちはほぼ毎日車でお迎えをしていますがまだ回りには過保護じゃないかと言う目で見る人たちもいます。でもアメリカでは親の送迎は義務になっています。日本の対応は何でも遅いですね。日本人一人一人の意識ももう少し変わるべきだと思います。はっきりいって防犯ベルでは誘拐はなくならないと思います。

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  • トピ主です

    まやさん、「既に数人逮捕」ですか。怖いですよね。

    どうもさん、役員さんや有志の方でパトロール、大変ですね。「いや」と言えるように教え込むのは大事な事ですよね。私も色々な場合を想定して子供に教え込んでいます。本当に、私達の子どもの頃はこんなにまでひどくなかったのに、悲しいですね。

    ちゃむさん、やはり、親の送り迎えをされてる方もけっこういらっしゃるのですね。過保護だと言われないかな…なんて思っていたけど、そんな事言ってられませんね。私も、やはりそうしようかなと思います。
    あと、性犯罪者は野放しにしないように、どうにかしてほしいですよね。

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  • 親の送迎

    オーストラリア、シドニーに住んでいます。

    こちらでは小学校2年生までは送り迎えが義務です。 また6年生までは家に親がいない状態で子供だけで家にいる事は法律で禁止されています。 ので鍵っ子という子達も高校(こちらでは中高一貫です)に入るまでいません。 我が家の娘は4年生ですが車で毎日送り迎えをしていますよ。 

    親が働いていて送り迎えができない人はデイケアセンター(保育園)のビフォー&アフターケア(始業前後保育)に子供を預けて、センターのスタッフが子供達を連れて学校までの送り迎えをしています。  

    やはり子供を守れるのは親しかいないと思います。 

    あと、子供だけで外に遊びに行かせる事もしません。 友達の家に遊びに行く場合は、先方に電話をかけOKが貰えたら車で先方の家まで送っていきます。 その時に何時ごろに迎えに来ると言っておきます。 子供の友達が遊びに来る時も同じ要領です。 公園に行く時には私か誰か大人がついて行きます。 

    悲しい事ですが、日本もいずれこのような状況に変わっていくんでしょうね。 

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  • 始まりました。

    都のある小学校です。

    もう集団下校が始まります。

    そうです。この事件を受けての緊急対策です。

    毎日、ある地点まで先生が引率、その後保護者へ引き渡し、です。

    いままで、このような体制はありませんでした。パトロールはありましたが、数人で組み毎週できる日に2回という規則でした。

    でも今度からは違います。毎日必ずです。

    迎えに行けない日はもちろん、その班の状況で違ってきますがしかたがありません。

    女性の半数が働いているので、また、海外のようにシッターもそう簡単には確保できません。(人によってはするでしょうが)

    なので、その不足人員の補填は地域の会の人(シルバーの方など)にお声かけして行きます。

    それでも、足りるかはわかりませんけど。

    やってみるしかないのでしょうね。

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  • 親が守ろうよ

    結局親が送迎するしかないと思います。

    私の周りの一部の方は,送迎できない子どもだけは先生が送り届けるようにと要望したらしいのですが,それって何か間違っているような・・・。

    自分の子は自分で守りましょうよ。

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  • 不審者情報と護身術

    ほんとに物騒な世の中になりましたね・・・。

    私の住んでいる県では、警察が不審者情報をネットで発信しています。
    携帯でもOKです。
    県警のHPから登録申し込みするようになってます。
    これからこういうのも増えるでしょうね。

    2児の母ですが、護身術でも子供に習わせるかなあとか考えてしまいます。
    気休めですけどね・・・。

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  • とにかく大人が送迎を。。。

    私も毎日登下校時、散歩をかねて、子供の送迎をしています。

    どうしても自分が行けないときは、ご近所の人とネットワークを作ってあるので、必ずどこかの親御さんにお願いします。こちらが頼まれてよそのお子さんを一緒に送迎することもちろんあります。
    皆何かあってからではおそいと思っていますから。

    今回のどちらの事件も、大人が一緒にいたら起き得なかった事件なので、一層そう思うようになりました。

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  • トピ主です

    紅茶さん、「過保護じゃないかという目で見る人たち」いますよね。私も気になっていたんですが、そんなの気にしてる場合じゃないですよね。私も送り迎えしようと思います。
    OZさん、そちらでは小学校二年まで送り迎えが義務なのですね。私の近所では、子供だけで夜遅くまで公園で遊ばせていたりしている光景を時々見てビックリしています。それも三歳児四歳児ですよ。まだまだ日本は遅れているようです。
    かずさん、働かれているお母さん方には大変な事ですよね。それでも頑張って何とかしておられるんですね。私の住んでいる市ではまだそういった事がされてなくて、呑気に構えすぎではないかとイライラしています。
    高藤さん、親が守るしかないですよね。ほったらかしや先生にばかり依存するのはどうか…?と私も思います。
    …続きます…

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  • トピ主です

    …続きです

    さくらさん、私も最近、その不審者情報が発信されてくるシステムを知り登録しました。ですが、私の県の情報はまだかなり大雑把で、もう少しなんとかしてほしいです。私も子供に護身術を習わせようか思案中です。
    クリスさん、送り迎えをしてらっしゃるのですね。そういう方々のお話を聞かせてもらうと、「よし!やっぱり私もしよう!」と思います。
    私の近所の人達はわりとほったらかしで、私が過保護すぎ…?と思ったりしてたんですが、こちらで色々な方のお話を読ませていただいて、そんなことないとハッキリ分りました。何かあってからでは遅いですもんね。

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  • 防犯対策

    アメリカから書いてますが、本当に物騒な世の中ですよね。

    防犯用に子供に持たせるのなら、防犯ブザーよりも相手に何か危害を加えるタイプのものがいいです。私はいい大人ですが、ペッパー・スプレー(催涙性のスプレーだと思います。)を勧められました。大きな音を出しても、誰もやってきてくれなければ意味がありません。

    あとは、防犯器具ではないけれど、1人歩きをしているときは、携帯で誰かと話している振りをするという方法もあります。実際に話をしていてもいいと思いますが。完璧ではないけど、これで防げる場合もあるでしょう。

    あと、GPS(グローバル・ポジショニング・システム)という機能をもった小物もあるはずなので、それをお子さんに持たせるのもいいかもしれません。

    こちらでは治安のいい場所では、警察のパトロールがとても多いです。あと、日本では、刑罰はもちろんですが、性犯罪者に対する社会的制裁が軽すぎる気がします。

    最後に、子供を守るためには親の責任も大切ですが、親だけではなく、地域住民、地元警察、学校関係者などの協力も必要だと思います。

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  • スクールバス

    極端な話、徹底的に犯罪や事故から子供を守ろうとするとしたら、
    スクールバスしかないでしょう・・・。
    予算関係で難しい面がありますが、既に実行されてる学校も出始めてます。

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  • 防犯意識

    子供達の安全を守るためにそれぞれの地域社会が様々な取り組みを行うようになってきました。
    子供は未来の宝であり、無限の可能性を持っています。だから悲劇に合わないように守ってあげたい。そして子供一人一人にも、自分の身は自分で守るという意識付けをしなければと思います。決して短時間で簡単には子供達に防犯意識は成熟しないと思います。繰り返し何度でも教育しなければならないと思います。そしてそれは、押し付けではなく子供達が自ら気付く事が大切だと思います。何が危険で何故危険なのかに気付かせる教育が必要だと思います。危険な場所が判り何故危険なのか理由が判れば、危険を回避する方法も判ってきます。いずれにせよ、子供がひとりきりにならないように十分注意してあげたいものです。

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  • 常に親の目を光らせる。

    犯罪先進国のアメリカに住んでいますが、私は8歳以下の子供は私か、私に代わる信用できる大人がついていなければ、それが、たとえ家の前の庭先であろうと子供だけで遊ばせるという事は絶対にしません。防犯ベルも護身術も小さい子供には限界があります。

    他人から過保護だと言われようとも、子供が家から一歩でも外に居る場合は絶対に子供だけという状況には一秒たりともさせません。この物騒な世の中、それぐらいの用心でちょうどいいです。

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  • 現実を見つめて

    日本の新聞を読むたびに悲しくなります。精神的に病んだ人が起こす事件が多すぎます。

    何故、日本人が精神的に病んできたか、おそらくこれは残酷、エロチックなコンピュータゲーム、高い失業率、人生に希望がなくなり、失うものが何もなくなった人たちの増加、教育方針等、他にもいろいろあると思います。

    日本の犯罪率は他国に比べてかなり低いですし、下校中の子供が殺される事など本来あってはいけない事だと思います。でも実際問題として、日本は変わってしまったのです。今後はこの現実を受け入れて対策を練っていくしかないでしょう。

    たとえばこの国では子供が10歳くらいになるまで、よほど近くでない限り一人で遠くには外出させません。親の迎えが無理な場合は、15歳くらいの子供におこずかいをあげて迎えにいってもらったりしています。15歳くらいといっても子供ですが、犯人にとって、幼い子供が一人で歩いている場合よりは近づきにくいでしょう。

    悲しい事ですが、日本はもう以前の治安の良い国ではありません。また古き良き時代の日本を信じている年配の方たちにもよく説明して認識して頂く必要があると思います。

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  • 自分の子供に24時間ついてられますか?

    親が守らなければ、という考えが、あまり突っ走ってしまうと、よくありません。
    裏を返せば、こういうことです。

    犯罪にあってしまった子供の親は「自分の子供すら守れなかったのだ」という罪の意識を一生背負う事になります。知人からも親戚からも、親に隙があったのだと責められます。
    それがあなたかもしれませんよ。

    どんなに守っても守っても、隙はあります。
    犯罪者側に立って考えてみましょう。ゲームが原因の一端なのは明らかです。
    母子両方に、両方の見ている前で性的危害を加えるという、信じられない内容のエンタテインメントのゲームも、存在します。かわいい男の子も対象です。

    こういったものに快楽をおぼえる人を減らす事。
    こういったものを作らせない事。作ったり買うのであれば、身分証明書のコピーをとらせること。

    拳法の有段者は、警察に登録されていると聞いたことがあります。殺人技を持っているからだそうです。ゲーマーも、自分が本物の人間に手を出さないという自信があるなら、買うときに堂々と登録するべき。

    本当は、こういったゲームに、表現の自由など、許してはなりません。社会的な動きが必要です。

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  • アメリカでの例ですがご参考までに

    在米なので、こちらの例を挙げると、

    1.必ず親、親族、ベビーシッターが送り迎えをする。
    2.遠い場合でスクールバスが利用できる地域であれば、スクールバスの乗り降りを1のうちのだれかが見届けることが原則。
    3.働く両親の場合、学校の始業時間前、終業時間後、学校の敷地内でYMCAなどが託児所を開設し、親が始業時間前に子供を学校に連れてくる、終業時間後に迎えに来ることが可能。(有料制)
    4.3のプログラムがない場合、隣近所の学校で行っているプログラムに参加可能。始業時間前、終業時間後、スクールバスで生徒を移動させる。

    3と4のプログラムはぜひ日本の学校で取り入れて欲しいと思います。学童保育の場所まで子供だけで移動するのなら危険には変わりないと思います。

    他に親が働く会社の多くは働く両親に対する支援でフレックスタイムを多く取り入れています。例えば上司が部下のフレックスタイムの利用を反対するということがあれば、社内で大問題になります。(勿論、子供の通学とかのきちんとした理由があれば、ですが。)

    日本でもぜひ導入して欲しい一例です。

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  • シルバー世代

    地域のシルバー世代が有志で子供の送迎を、という話になってきている所も多いようですね。

    でも、それもちょっと考えてしまう。
    元気なシルバーばかりとは限らない。
    一見、元気そうでも外出は辛い(できたらしたくない)シルバーもいます。

    我が家もそれに近い。
    そうすると、○○さんは協力しない・・・とか、地域の長老やシルバー仲間に言われそうでいやだなあ。

    子供たちが心配でないというなわけではない。
    でも、我が身も大事。

    できるだけ世話にならないよう、自分なりに健康に気を遣っている。
    よその孫の送迎までは、とても・・・できないわ。


    何にしても、生きにくい世の中だ。

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  • GPS付き携帯電話

    GPS付き携帯電話を購入しました。
    下校が一番危険だと思うので、
    下校時に持たせることができればと思う反面、
    小学校はやっぱり携帯はだめだろうなぁとも思います。
    一応先生にお伺いをたてましたが(消極的気味に)、
    「どなたかそろそろ言ってくると思ってましたが、
    かなり厳しいと思います。」とのことでした。
    GPSだけだったら大丈夫なのかな。
    GPS付き携帯、結構便利に使っていますが。

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  • CAPってご存知ですか?

    子供の安全を、権利と言う立場から考えるもので
    アメリカ発祥です。
    全国で講演、セミナーなどを行っています。
    詳しくは 「CAPセンター JAPAN」で検索なさってみてください。
    子供を狙った犯罪ばかりでなく、子供同士の嫌がらせ、いじめなどについても
    子供と一緒に考えて「NOという権利」を教えてくれます。
    セミナーに参加したことがありますが良い内容でした。

    送迎や集団下校も有効ですが
    子供が 犯罪に対するアンテナを立てられるようにするのも重要だと思います。
    子供が大きくなれば24時間付き添うわけにはいかないですから。
    もちろん送迎の意味を否定しているわけではなく
    私も状況に応じてやるつもりではいますが
    多方面から対策をとっておいて損はないと思います。

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  • うーん・・・

    >犯罪にあってしまった子供の親は「自分の子供すら守れなかったのだ」という罪の意識を一生背負う事に・・

    というレスがありますが、「やれるだけやって、それでもダメだったら(事件に遭ったら)仕方が無い」というのが私の考えです。(勿論事件が事件だけに仕方が無いじゃ済みませんが)
    仕方が無いというか、何もやらないで事件に遭うのと、精一杯親がやれるだけのことをやって、それでも事件に遭うのとではちょっと違うのではないでしょうか?
    もっとやれることは無かったのか?という自責の念はきっと消えないと思いますが、それでも何もしないよりはマシだと思ってます。

    ・・ということでこの事件のあるずっと前から(三年間)毎日の送迎をやっております。
    自分の出来る範囲で精一杯のことをしています。
    皆が皆そうしろとは思いません。
    各家庭でそれぞれ決めたら良いことだと思います。

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  • 未母さんの「ゲーム」の話は私も同意です。
    ゲームをもっと厳しく規制して欲しいですよね。

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  • 危機意識が低いと思います

    小3と小5の娘がいます。
    それぞれ下校時刻が違うので、それぞれ途中(子供が一人になるところ)まで迎えに出ます。
    (上の娘は部活で、下校は5時30分)
    ご近所では「過保護な親」と思っている方もいらしゃる様です。
    でも全然気にしてません。
    私の住むこの地区でもここ近年、連れ去り未遂、エレベーター内でイタズラ、不振な声かけ、空き巣などなど・・・
    一気に治安が悪化しています。
    警察だけでは手に負えないのは明らかです。
    また、自治会でパトロールの呼びかけをしたようですが、誰も手を挙げなかったそうです。
    悲しいことですが、実際には何かが起こらなければ誰も関心を持たないのです。
    最後は親が子供を守るしかないのです。
    トピ主さん、周りに何と言われようともご自分が納得するまでお子さんに付き添っても良いと思いますよ。
    外野でいろいろおっしゃる方は、何の責任も負っていないのですから。

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  • シルバー世代さんご心配なく

    実は地域の会が校区(学校ごと)別に発足しておりまして(ボランテイア団体ですが行政から資金を頂いてます)、ここの幹部の方がシルバー世代です。

    お声掛けするのは私達母親ではなくて、この幹部のお知り合いの方にたのむわけですので、ご近所の方にヤミクモニ依頼などはいたしません。

    会長さんを始めお孫さんがおられるので、人事では無い、と仰ってくださってます。

    私だって、もし体調が悪く病院通いを将来することにでもなれば、ボランテイアなどはできません。それは皆さん一緒です。

    会の幹部の女性が仰るには、「退職されたばかりで、比較的体力があって気力もあってその方の方から役に立ちたいと言っているから、是非に」と。

    たいがい、地域のシルバーさんとは、そのような団体に自ら登録をされている方を対象にしていますので、ご安心を。

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  • 送り迎えが過保護なんて

    絶対にありえません。
    送り迎えは子供に対する責任と愛情だと思います。

    こんな悲しい事件が立て続けに起こったというのは、
    やはり,今こそ社会全体が子供を守ることへの認識を高めるときだという、知らせではないでしょうか。

    子供たちが笑顔で楽しく学校へ行けるように,大人たちがサポートすることは,愛情以外のなにものでもないと思います。

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  • カリフォルニアの例ですが

    カリフォルニア州では、次の法律があります。
    ・12歳以下の子供だけの留守番、外出は禁止
    ・ベビーシッターができるのは、13歳から

    つまり、通学、習い事、友人との遊び、これら全てに大人(13歳以上)の付き添いがつきます。家の前で遊ぶ子供もいますが、たいてい親か大きい兄姉が一緒です。

    在米の6歳児母さんのコメントのとおり、いろいろな対策があります。そのうえで、朝の通学時間は送迎の車でいっぱいです。ドライブスルーのように子供を乗り降りさせる場所もあります。

    アメリカでは、8歳児が親の目の前で抱えられて誘拐された事件もあるのですよ。そんな時は、防犯ブザーや、GPS、子供の護身術なんて、役には立ちませんよね。

    「アメリカでは」と言いたくありませんが、「子供を守る」ということと「甘やかす」ということは違うと思います。熱心な親に対して、「あの人は過保護だから」と他人を非難するのだけはやめていただきたいです。

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  • 送迎もさりながら

    登校下校時の送り迎えは確かにアメリカでは当然なんですが、それ以外はどうするんだろう。こちらでは車に乗るか自転車に乗るかしないと子供は近所といっても2kmくらい離れたスーパーまでも行かれないのである程度コントロール出来るのですが日本では「ちょっとそこまで行って来ます」という気楽な感覚で子供は家の外へ出て行きますから親は24時間子供にくっついて歩けないのが実情です。とは言え、警官の数を増やしても解決できる問題でも無いですよね。こういうタイプの犯罪の加害者になるような人間を製造しないような教育が必要なんでしょう。具体的には道徳心を育てるというのが重要ポイントだと思います。

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