病気が怖くてたまりません・・

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みみりん

健康

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  • 私もそうでした

    トピ主さんのお気持ち、よくわかります。

    私も母方の血縁がガン家系で、母も乳ガンで手術をしており、普段からガンノイローゼ気味です。

    ちょっとした不調があると、全部ガンのせいではないかと気になってしまい、頭ではそんなことはないだろうとわかっているのに、気になって仕方なく、毎日が憂鬱になってしまったりしました。

    こういう、本当は体に異常がないのに重病ではないかと思い込んでしまう症状を心気症と言うらしいのですが、私の場合、日常生活に明らかに支障が出てしまっていたので、心療内科に通ってお薬を処方してもらいました。

    症状は一月ほどで収まったので、現在減薬中です。トピ主さんも思い切って心療内科に行ってみてはいかがでしょうか。

    もちろん、気になるところは検査をしてもらい、体に異常がないことがわかってからのお話ですが。

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  • 私も同じ

    私も同じです。子供(5歳)を産んでからですね。急に自分の健康が気になり始めたのは・・・。

    あちこちに体の症状(めまい、耳鳴り、頭痛など)も出たため、内科や耳鼻科に行きましたが「異常なし」。それでも不安で心療内科へ行くと「不安神経症」と診断されました。診断のチェック項目に「自分は大きな病気じゃないかと不安になる」というのもありました。今は精神安定剤を気になる時だけ飲んでいます。

    他の方も書いているように、気になる時は診察してもらい不安を取り除くのがいいと思います。私なんかはそれでも「何か見落としているのかも」と思って別の病院にも行ったりしてしまうのですが・・・。一度気になりだすととまらないんですよね。今は何か熱中できるものがないか探しているところ。あと気分転換の方法とか。楽しい気分になるよう心がけてます。

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  • 私も同じです

    私もガン、心筋梗塞、白血病その他・・・何か大きな病気で突然倒れたり、幼いわが子を残し死んでしまうのではないかと恐怖を持っています。

    実際この数年間下痢に悩まされ、大腸がん??と心配になり何度も何度も胃腸科を受診しましたが精密検査を受けるレベルの症状ではないとの事で、心療内科を勧められ、現在治療中です。

    心のどこかでは「病気なわけない」と判っていながらも心配で仕方なくなるんですよね。
    内科などで簡単な血液検査を受けるだけでも安心できると思いますので、自分の健康を確かめるにも一度受診されてみてはいかがでしょうか?

    どうしたら不安が解消されるのか私も模索中です・・・

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  • さぞかしお辛かったこととおもいます

    みみりんさん、おかあさまとお友達を亡くされたとのこと、さぞかしご心痛だったこととおもいます。
    そのあと少しご自分の健康や病気に対してナーバスになったとしても、それは異常なことではないですよ。
    至極当然とおもいます。
    私は父が食道の手術でご飯が飲み込み辛い時、私もなんだか嚥下に問題があるように飲み込めなくなり医者に行きました。
    「お父さんのことが心配なんですね、大丈夫、お父さんも良くなりますよ、だから安心してご飯をゆっくりと食べなさい」と医師にいわれて安心し、元に戻っていきました。
    愛する人を亡くし、その看病をしていたら、その後自分の体の異変に敏感になるのは当然な反応ですよ、心は前に進もうとしていても体は今でも寂しさや当時の心配、不安などを忘れずにいるのかもしれません、そして少々敏感になっているのでしょう。
    「私は今少し敏感になっているけれど、大丈夫、一時的なことだから」と自覚していることが大事だとおもいます。
    あせらずに少しずつご自分を癒していってください。
    年末、忙しい時期になりますがお体お大事に。

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  • 少し、うつなのでは?

    お友達やお母様が病気をされたり
    お亡くなりになられてるショックで
    少しうつ病になっているのではないでしょうか。
    うつ病になると今まで気にならなかった小さなことまで気になったり、
    悪い方にばかり物事を考えてしまい夜も眠れない場合が多く、悩めば悩むほど深みにはまる傾向にあるようです。
    うつ病は本人の自覚がない場合も多いです。
    うつはこじらすと厄介なようなので、
    一度精神科に相談されてはいかがですか?

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  • 続きです

    (前の続きです)「NANAMOUSKOURI」という女性ボーカルの声と音楽は穏やかで美しくお勧めですよ。美しい写真集や絵を見て感動する事も効果的かも。絵本も。与えられた貴重な命、まだ生きてすべき事があっていらっしゃるのでしょう。お母様もきっと守って下さいますよ。医療面の定期検診や自己検診は信頼出来るかかりつけのお医者様に、ご自分の心は五感でゆっくりと優しく癒してあげて。東京にオリジナルハーブティーをブレンドして送ってくれるところもあります。とってもリラックスでき安眠できて。(私はアレルギーと胃弱用に8種類のハーブブレンドを作ってもらってます。主人や愛猫たちもこのお茶でほっとするみたいです。猫は来て勝手に私の飲み残しのハーブティー飲んでました。)マッサージなどでリラックスもいいです。私もトビ主さんと同じように死ぬんじゃないかと心配した時期があり、お気持ち理解できます。時間が味方をしてくれます。焦らないでゆっくりと。私は1年位で緩やかに落ち着いてきました。ご主人にやさしく手や背中をさすってもらっても少し落ち着くかもしれません。あんな時期もあったと振り返る時はとても幸せなトビ主さんでありますように。

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  • お役にたてれば

    とても近い方を亡くされて大変なご経験だったですね。まずはご自分の身体と心を十分休めて下さいね。
    精神的なストレスも大きかった事と思います。極端なご心配は、もしかすると、心理的に深いところの潜在意識から来ているのかもしれませんね。亡くされた時の悲しみを我慢されて、早くに忘れようと努力すればするほど、潜在意識が逆に働く事もあるそうです。本当のところご自分の身体の心配は、以前お母様や知人の方の看病や心配で無理をした心の疲れや悲鳴のシグナルかもしれませんね。私はつらい事があっても立ち直りが早いほうなのですが、早すぎて後で歪みが出てるのか、体調を崩す事が多く、主人や友人が潜在意識の事を教えてくれました。私にとっては、穏やかな音楽を聞く事がとても効果があります。(続きは次に)

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  • 大丈夫!

    トピ主さん、人生でもっとも辛い時期を一生懸命に乗り越えている最中ですよね、愛する人を亡くすことはとても辛く癒えるまでに何年もかかるものです。
    死に対して敏感になり、自分や家族のことを過敏に心配するのは自然な心の状態です。
    私も同じ時がありましたよ。

    大切な人を失うとみんなそうなると思います。
    私はその時期を乗り越えるために、片っ端から本を読みあさりました。
    死について、命についてたくさん疑問や不安があったからです。でもある人の本を手にしてから(具体的にいいますとスピリチュアルカウンセラーの江原啓之さん)
    心がすっきりして、いろいろなことをあまり不安に思わなくなりました。
    人の想いには力があるそうです。

    あまり不安ばかり思うと、逆にその不安を呼び寄せてしまうといけませんから同じ想うのならば、「私たちは今日も健康です感謝します」「私たちは幸せで感謝します」という良い想いをたくさん心に想って、信じましょうよ。
    きっとお母様もご友人もあなたの笑顔を待っていますよ。

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  • わかります

    私もトピ主さんと似てます。ちょっと調子が悪いだけで悪い病気かも!?なんて勝手に思って頭が真っ白になってしまいます。例えばただの風邪のような症状でも重い病気の初期症状だったりしますよね。そうするとちょっとのどが痛いだけでも不安になってしまうんです・・・。風邪引いたかなぁくらいに気楽に考えれたらどれほど楽だろうと思います。あまりにも神経質になると本当に病気になりそうなので不安になったらなるべく楽しいことをしたりして気を紛らわせてます。

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  • ノイローゼです

    癌が怖いのなら癌ノイローゼです。
    エイズが怖ければエイズノイローゼです。脅かすわけではありませんが、旦那様の過去の女性全員安全だったかだって分からないわけですから 世の中恐れたら怖いものだらけです。
    食品も発癌物質だらけですし、どこかで折り合いをつけながら生きて行かないと精神的に本当におかしくなってしまいます。

    酷くなる前に軽く精神科へ行って、心の内を話すだけでもスッとするかもしれませんよ。

    精神科なんて大袈裟な、と思うかもしれませんが、精神科とは、そういう方達も診察する場所ですから。

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  • トピ主さん・・・

    そうですよね。身近な人の死を経験しているのですから、尚更でしょう。
    私も自分の健康について、時々不安がよぎります。
    不摂生したあととか、特に気になります。
    気をつけたい。

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  • 気にしすぎで生活に支障がある場合

     病は気から、確かにその通りかもしれません。まずは身体の検査で、異常がありそうなところをしっかり診ていただくことでしょう。
     ただ、気になって気になって、しょうがない、ということが問題かもしれません。気にしすぎ、で、日常生活に支障があるようなら、抗うつ剤(SSRI)が効くことがあります。抵抗があるかもしれませんが、早期発見、早期治療のほう治療成績がよいことは、精神科でもだいたい同じです。

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  • 軽いノイローゼかも

    特定の病気に対して気にしすぎな気がします。身内に具合の悪い方がおられたのと、有名人が亡くなった事の直接の関連性はなにもないのではないでしょうか。
    あまり心配なら、心療内科等への通院を勧めます。こういった所は、あまり具体性のない心配や恐怖心などには、案外と有効な場合があります。

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  • 一応

    神経症の類でも、そういう強迫観念にとりつかれてしまうことがあるそうですよ。
    あまりに辛かったり、日常生活に支障が出るようなら心療内科の戸を叩くのも効果あるかもしれません。

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  • 病は気から

    とも言いますが、備えあれば憂い無し。おかしいと思って気になって病気になりそうなぐらいなら即、検査をしましょう。
    私自身、自覚症状もなかったんですが思い立って行った人間ドックで良くない物が超早期発見できて、命拾いをしました。
    それ以来、咳が続けばレントゲン、不整脈が出れば心臓科と、気になったら即専門医に行くようにしています。
    何だろうって気にしてストレスに感じるより、医者に笑われてもとにかく、診てもらって安心する事です。

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  • 病は気から

    と思う部分もありますが、そんなに心配でしょうがないのなら、定期的に病院を受診するようにしてはいかがですか?

    自分の体のことを心配するのは自己中ではありませんよ。
    ご主人やお子さんのことを大事に思うなら、まずトピ主さん自身を大事にすることです。
    小さなお子さんがいらっしゃるので病院へ行くのもままならないと思いますが、それでも気になる症状が出たら病院に行ってください。

    病院に行ってなんでもなかったら、それはそれでいいことですし、反対に病気が発見されたら「早期発見できてラッキー」なのではないでしょうか?

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  • そんな、

    >とても自己中なのですが、自分の体が気になって仕方がありません

    何が自己中なものですか、当然ですよ!
    一番だいじなことじゃないですか。ちっとも自己中じゃない。
    自分の体は、自分で大事にして下さい。
    自分ほど自分を愛せる人はいないんですから。

    ガン恐怖症克服には、やはり検査ですかねぇ…
    まめに検査をするしかないのでは…
    検査をしつつ、医師に日常の心がけなどのアドバイスを受けるといいと思うんですが、どうでしょう?

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