人と会った後、自己嫌悪になります

レス12
(トピ主0
お気に入り0

心や体の悩み

ともしび

羽目をはずしても、はずさなくても、人と会ったり、特に3人以上のグループになると、会っているときは、ニコニコ、人に合わせたり、屈託なく話せるときもありますが、自分でも嫌と思うくらい、自己嫌悪になります、自分の存在を消したくなるんです。いなくてもいい存在とおもったり、人のほうがうまく人間関係つくれると思います。学生時代、内向的でいじめられたことがあります、どうすれば克服できますか

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数12

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ちょっと、その前に。

    友人と会う前にその友人達と本当にシンからトピ主さんは会いたいとおもってますか?

    もっといえば、友人を心底かあるいはどこか尊敬できる、敬愛の念をもてる人とだけ接しないと何時までたってもおなじことのくりかえしですよ。

    どうしても、好きじゃない、どこといえないけどうまが合わない、そういう人はだれにでもあるんですから、黙って切りましょう。

    自分の尊敬する人とだけ会ったら、コレからは変わってくるとおもいますよ。

    八方美人はまずいです。ありえませんからね。

    ユーザーID:

  • こんなのはどうですか。

    無理に自然体で付き合おうとしていないですか?

    ある程度大人になったら、家族のように親しくない限りは
    付き合う相手に合わせて自分を演出する事も必要ですよね。

    そうすると一人になった時に自己嫌悪ではなく、開放感が得られると思いますが、いかがでしょう。

    ユーザーID:

  • 親に期待された娘

    もちろんトピ主さんは会う前は会おうと思っているし、相手のことを友人だと思っているのですよね。
    それでも帰ってくると自分の存在がなくなればいいと思うのですよね。
    私もそうでしたが、人に指摘されて気が付きました。

    そういう人は完全なプロデューサーになることを望んでいるのです。
    その場の監督は自分、ガイドも自分、雰囲気作りも自分でしなきゃ、そしてその「やるべき」理想と現実の落差が認められなくて自分を責める。

    両親の関係が不安定で、鎹として期待されてそれに応えてきた子供はそうなるようです。
    現実世界では、普通の人は他人のプロデュースが下手なのも自分のプロデュースが下手なのもどちらも気にしていませんよ。

    ユーザーID:

  • わかります!

    タイトル見ただけで、「わかる!私だ!」と叫びました。

    最近はかなりよくなりましたが、仕事の後でも友達と逢ったあとでも、ものすごく落ち込んでました。

    人当たりは良いほうです。でも、それは嘘の私でした。
    盛り上げ役(ピエロ?)のように振る舞ってましたが、ホントは暗い(笑)

    それに気付いてから、人といる時の自分の気持ちに気をつけています。「あ、今ムリしてるな」とか。
    トピ主さんも、緊張しやすくて、人のキモチが読めてしまうから、自分らしく振る舞えない方でしょうか?

    ユーザーID:

  • そんな時あったなあ

    私も昔まさにトピ主さんのような気持ちになったことがあります。
    トピ主さん、無理して笑ったり話を合わせる必要はないんですよ。そして、そんな風にしないと付き合えない人と会う必要だってないんですよ。

    自分の心に正直に。最初はどれが本当の自分の心かわからないかも知れないですね。だからまず一人でいるときに本当に思ってる気持ちだけを表現するようにしてみたらどうでしょうか。

    楽しいときに笑う。悲しくなったら泣く。頭に来たら怒る。つまらなかったらつまらないなあって顔をする。そして慣れてきたら、すこしずつ他の人といるときに出してみたらどうかと思います。
    そんな風にしていったら、友達に会うたびに落ち込むことは減ってくると思いますよ。

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 同じです。

    同じ事で私も悩んでいます。
    これって、軽い精神的なものらしいですね。
    「嫌われたくない!」という気持ちが立ってしまって本音が言えない。そして一人になってから、あれやこれや必要以上に考えて悩んでしまう…。
    私は内気な少女とかではなかったので、どこがそのきっかけになったのか不明です。
    30歳前後からなりました。

    『誰にでもいい人になって、好かれたい』ことをやめれば気が楽になるそうですよ。
    アタマではわかっているけど難しいですよね。
    ほんっっっっとうにツライもん。
    克服できるようにいっしょにがんばりましょう。

    ユーザーID:

  • それは…

    きっとたぶん、トピ主さんは「過剰適応」ってやつですよ。
    ネットで調べればたくさん情報がありますが、今の若い女性にものすごく多いタイプらしいです。
    周囲に気を使いすぎて、疲労困憊して一人になると自己嫌悪に陥るタイプです。
    私もその気があるのでわかります。
    これに関する本も、専門書から一般向けまでたくさん出版されてるみたいです。


    治し方は人それぞれですが、原因がわかると対処の仕方も見えてきますよ。

    ユーザーID:

  • 心のファスナー

    わかります。私もそうでした。

    皆と楽しくやりたいしそれなりに楽しんでいるのにあとになってえらく落ち込むんですよね。

    あるときタイトルにある心のファスナーの話を聞いてから少しずつ変わりました。
    三十路さんが書かれているように、素の自分でいてはいけないことを強要されて育ったような人は、時々にあわせて自分自身の心をどのくらい開くかを自分でコントロールできないみたいです。

    だから、もう自分には無理なのにファスナー全開にして楽しそうに振舞ったり(なのに自分の悲鳴に気づけない)逆の場合は少しは開けた方がいいのに、閉ざしてしまったり。

    その話を聞いてから、人と接するときに自分は心のファスナーを今どのくらい開ければちょうどいいのか自問するようになりました。

    開けすぎてくたびれた時には自分をねぎらってあげたり、この人にはこのくらい、あの人にはもうちょっとと学習していきました。

    だんだん自分の心の声に敏感になって疲れきる前に対処できるようになりました。

    ユーザーID:

  • 三十路さんに納得

    そうだったんだ〜と納得しました。私もトピ主さんと同じなんです。公園で幼稚園のママたちとお話しして、帰宅後「どうして私、リアクションベタなんだろう」「皆楽しく笑っている時に、うまく笑えてなかったかも」「どうしたら、皆みたいにポンポンうまい突っ込みができるんだろう」「毒舌に聞こえるけど、皆が笑っているからジョークなんだろうな。笑わなかったのはまずかったかな」「私の話は真面目すぎてつまらなかったみたい」などなど、後悔の嵐。会社員時代よりひどい気がします。
    それで子供に八つ当たり・・・「ママ、もう公園行かないから!」なんて言っていました。最近私がしたいことを中心にして、あまり人には会わないように生活しています。公園も見知った人ではない、その場限りのママとなら深く考えないで会話できるので、気楽になりました。
    両親は見えないところでケンカしてましたし、年子の弟は病気がちで、ひたすら親に気に入られようと言う事を聞いていた自分でしたっけ・・・・

    ユーザーID:

  • 私も同じ

    私も、同じような人間です。

    昔から、なんか周りの人と違うな〜と思いながら生活していました。
    「嫌われたくない」という思いが強いです。人と話していると緊張しっぱなしで、顔色を伺って、心にも無いことを発言してしまったりします。そして自己嫌悪、疲れます。
    そういえば私は母親から「どうしてそんな友達(片親の子とか)と付き合うの?普通の子と付き合いなさい」とか理不尽なこと言われてて、親に話すときは友達を選んで話していました。

    「心を開く」ということがわかりません。「あんたが心を開かないから友達ができないんだ」と言われたこともありますが、わかりません。(涙)
    すみません、アドバイスじゃないですが・・便乗してしまいました。
    私も一緒に克服できるよう、皆さんの意見を読ませていただきます。

    ユーザーID:

  • 臨床の現場から

    そのものずばり、「まわりにあわせすぎる人たち」という本が05年12月に出ています。
    精神科医(児童心理が専門)の名越康文氏とロブ@大月氏の共著です。

    今のこの日本の臨床の最前線からの対談集です。
    自分を殺して傷ついてボロボロのスタズタになっても、それでもまだ、ここに居場所がほしいとがんばる、辛い辛い人たちの救いになる本だと思います。

    (名越氏は、何千人という患者をみているうちに、登校拒否やウツや神経症の根源が過剰適応にあるのではないか、という臨床医からの視点で語られています。
    一方ロブ氏は、ネットでリストカットや拒食症に悩む少年少女の相談に乗る、自身もリストカット経験者の男性としての視点での対談です。)

    ユーザーID:

  • 良くわかります

    この気持ち、良くわかります。私もそうです。

    以下は私の場合なんですが
    それほど親しくない人や少しだけ親しい人と話した後は自己嫌悪によくなります。
    特に飲み会などの集まりの後は顕著で、夜眠れなくなるほどです。
    「挨拶ができてなかったのではないか?」
    「うまく話をすることが出来なかったのではないか?」
    「相手を不快にしてしまったのではないか?」
    こんな思考ばかりが頭をグルグル・・・
    「何で自分は人並みの付き合いができないんだろう」
    といった形で自己嫌悪になってしまいます。
    もちろん、頭では「他人に嫌われたくない」という願望が強すぎる、気にしすぎる
    ということは十分解ってはいるのですが・・・。

    私の考えではこういうのは、気を張らずにゆっくりと自分の意識を変えていくしかないと思います。
    私の経験上、明日からいきなり変わろうと無理をしても長くは続きません。

    あと趣味や勉強、仕事等とは別に何か簡単な単純作業を毎日するとかなり気が楽になりますよ。
    例えば編み物、ビーズ、写経、今流行り(?)の脳のトレーニングゲームソフト、など何でもOKです。
    作業中は余計なことを考えなくなりますのでお奨めです。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧