先輩の掃除のやりかたに疲れてきました

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piyo

働く

職場の先輩との関係で悩んでします。
職場はお掃除シート(クィックルワイパー)で拭いているのですが、大量の砂でざらざらしているときなど箒で掃いてからシートで拭きたいのですが、許されません。
廊下が相当汚れたときも、モップで拭こうと持ってきたら、先に車用ブラシで水をかけながらなでていてました。びしょびしょですがこれで終了、廊下が傷むから拭きたいと思ってもモップの仕上げは許されませんでした。
お茶を入れる際も、沸いたやかんをとりあえず置く為、古新聞を重ねて乗せると、体を動かした隙に取り上げられます。先輩は直置きです。
鍋敷を使えばいいのですがなぜかなく、購入を提案したのですが黙殺されてしまいました。
私が気になるところを勝手に掃除すればよいのですが、手の空いているときにやると忙しいはずの先輩が周りにうろうろして、ちりとりや箒を持っていってしまいます。
悪い人ではないのですが、こまごましたところでの価値観が合わないようで最近疲れてきました。
やかんは直接置くと跡がつくし、お掃除シートは大量の砂の掃除には向かないからほうきで掃いてから拭きたいと思っていたのですが私が間違っていたんでしょうか。

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  • 先輩のやり方のほうが簡単では?

    トピ主さんの方が丁寧かつ合理的なやり方をなさっているようですね。
    自分の部屋で掃除したりお茶を入れたりならば、トピ主さんのやり方が好ましいと思うし、先輩みたいなやり方をする人にはやって欲しくありません。

    ただ、今回の件は自分の部屋の掃除の仕方ではなくて、職場での掃除の仕方なんですよね。
    多分その先輩は掃除のやり方が下手とか手際が悪いとかではなくて、職場での(女性だけが担当しているであろう)雑用を少しでも減らしたいと思っているのではないでしょうか。
    ちりとりや箒を使えば、また片付けなくてはなりません。
    モップに至っては洗ってしぼらなければなりません。
    でもお掃除シートなら捨てればそれでお終いですから。

    トピ主さんのように丁寧な対処をする人がいると、その丁寧(でも面倒)なやり方が職場で一般化してしまうかもしれません。
    その点に先輩は危機感を抱いているのではないかと思います。

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  • 結局は

    先輩は自分のやり方が良いと思ってる。そしてトピ主さんも同様「自分のやり方のが良いに決まってる」って思ってる(下手に「私は間違ってるでしょうか?」なんて聞いてるけど間違ってるはずないって思ってるんでしょう?)。
    結局お互い様でしょう?
    ずっとそうやって「自分のが正しいんだから」って思いあってれば良いんじゃないでしょうか?

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  • 掃除方法は間違ってませんよ

    まず、私も、例示された点については、トピ主さんと同じ感覚です。
    違いといえば、古新聞ではなく、濡らして絞った台ふきんを使うくらいでしょうか。
    古新聞や古雑誌だと、薬缶の底に印刷が写って取れなくなることがあります。(体験済み)

    そして、いちいち手が出る先輩との折り合いのつけ方ですが。
    口より先に手が出るときって、何らかの理由で、気持ちが頑なになっているときだと思います。
    なので、口で言っても反発されるだけだし、先輩が酷く拘るから逆らわず立ててあげよう、との気持ちで、そっとしてあげてはいかがでしょうか。社の備品で、所詮自分の私物ではないと思い切って。

    しばらくして、先輩のトピ主さんへの関心が薄れたり、トピ主さんの立場が確立したら、トピ主さんの方法論を、そっと復活させたらいいと思います。トピ主さんは先輩にトピ主さんの方法論を守って欲しいとまでは思ってないのだから、それでうまくいくはずですものね。

    やはり、言葉で、まず説明して欲しいですよね。

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  • そういう人なんだから。

    トピ主さんが間違ってるとかそういう問題じゃないと思います。

    私の上司もそうです。書類のクリップの留め方とか、受領印を押す位置とか、まー細かい細かい。

    で、他の部署に聞いてみたら、これが正式には間違いなんだそうです。でも大した事じゃないから、どうでもいいそうです。

    しかし、彼女(上司は女)はこだわるこだわる。
    さらに、コーヒーは先にミルクをいれてから注ぐとか、およそ仕事に関係ないことまで決まりを作ってます。

    気にしたってしょうがないです。
    なんかあったら、「指示通りにしました」と言えるんだから、適当に巻かれておいて、自分を殺しておこうと思ってます。

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  • そうそう。カンタン。

    ありあさんの意見ものすごく同意します。
    私も今職場でとても困っています。
    きれい好きな方のお陰で快適環境にはいるのですが、
    あたしの仕事はそんなことじゃないと思っています。
    (お前の仕事もそれじゃないと思ってます)
    そんなことは家でやってくれと思います。
    1人がやると、気にしないでと言われても
    しないわけにはいかず結局習慣化します。

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  • 職場だったら…

    私もありあさんの意見に同感です。

    職場での掃除って、メインの仕事じゃないですよね。
    それをpiyoさんのように掃除されてしまうと、
    それが「普通」になってしまうのが困るんですよ。

    掃除がメインの仕事なら、それもアリですが、
    あくまでも“雑用”ですから…
    その先輩も、雑用にそんなに時間をかけたくないんですよ、きっと。。。

    ただ、ヤカンについては、私ならどーでもいいかなぁ〜。

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  • 私もありあさんの意見に同意!

    私も同期(といってもふたまわり以上年上なのですが)の人が
    始業前に行う当番制の床掃除を
    異常に丁寧にゆっくり時間をかけて行うのに困っています。

    もともとは汚れる特定の部分だけを拭くことが目的なので
    その一部分だけを拭けば良いのです。

    しかしその人はフロア全体をゆっくりと一時間くらいかけて拭き始めました。
    なぜそんなことをするかというと、
    その人はまったく仕事ができなくて
    他にやることがないから。。。

    しかし新しく入ってきた後輩達はそれを見て同じように
    フロア全体を一緒におしゃべりしながら拭いています。
    私は変わらず一部分だけをちゃっちゃと拭いて終わり、仕事仕事!です。

    後輩からは、
    私はおしゃべりにも参加しないし、
    掃除をサボっている人、に見えるんだろうなぁ。。。はぁ。。。

    掃除に時間をかけるよりもすることがある、
    鍋敷きを買うような備品費の余裕がない、
    など事情があるのではないでしょうか?
    職場の決まり、慣習などを新人がいきなり変えることに抵抗感を覚える人もいます。
    トピ主さん、もう少し様子を見たらどうでしょうか?

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  • 先輩のやり方でいいんじゃない?

    会社の掃除というのはそんなにウェイトを割いてせねばならないものなのですか?
    極端に見苦しい状態でなければ、できるだけ簡略化しなければ労働力の無駄です。
    掃いた後さらに拭くとか、ヤカンの跡が付くのとか、正直に言って無駄の範疇だと思います。

    私も家ではトピ主さんのような感覚で掃除をしていますが、会社は家ではないですので。

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  • トピ主さんは

    間違ってはいませんが、余計なことをしていると思います。良かれと思って始めたことが、習慣となり、当然となり、しまいには「ここ、汚れているよ。」と掃除をしない第三者に指摘を受けるようになるのがオチです。

    「昔はお掃除シートで拭いていただけなのに・・・。」と心の中で反論しても後の祭りです。

    経験上、暇な人や仕事ができない人に限って、本来の業務以外のことにエネルギーを注ぐ傾向があるように思います。自分で余計な雑務を増やしておきながら、後になって、「これは私の仕事じゃないのに・・・。」と、その手の人たちが愚痴るのを何度も聞きました。

    鍋敷きに関してはよく分かりませんね。どうしても気になるようだったら、自腹で100円ショップで購入して、こそっと置いてみてはいかがですか?

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  • もっと簡単に考えてみては?

    完璧にやろうとするのは結構なことですが、、、
    疲れませんか?

    やんわりと言っても無駄なようだったら諦めるしかありませんね。
    自分の家じゃないし♪と思えるような広い心を持ちましょう。

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  • 臨機応変に

    重要でない掃除を丁寧にやる人がいると、他の人までやらなければならないようになって困る、という点について、それは気の回しすぎと思いました。

    丁寧になりすぎて他の業務に差しさわりがあるなら、掃除時間を短くするよう言えば、即解決です。
    時間を短くするよう言っても実行できない場合に初めて、方法を細かく指定する必要が生まれます。

    より重要な仕事を優先させるために、臨機応変、雑用は手を抜いて良い。忙しいなら、雑用は後回し。むしろサボって構わない。「掃除は必ずコレコレの方法で毎日」と、自分で自分を拘束してなければ、手の空いてる後輩が丁寧に掃除するのを遮る必要ありません。

    掃除をダラダラする後輩がいるなら、いっそ彼女らに任せ、先輩は仕上がりチェックのみにする。先輩は、掃除の時間に他の仕事をすれば道理は立ちます。

    ルーチンワークは様式美に陥りやすいが、緩急あって構いません。とりあえず見た目の結果がだいたい同じなら、方法や内情は、男たちは気にしませんよ。

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  • 先輩のいいとこ見よう。

    「大雑把な姑と丁寧で細かいお嫁さん」って図を想像しました。
    掃除のやり方に悩み、ほとほと疲れギスギスした職場にいるか、
    先輩を上手に立てながら、円満で気楽な職場にいるか、トピ主さんの性分ひとつですよ。

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