本のタイトルが思い出せない。。

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趣味・教育・教養

えほん

児童向け文学(小学校高学年向けレベル)で、ストーリーをおぼろげにしか覚えていないのですが、懐かしくて読みたい本があります。内容は、確か女の子が病気になって、退屈を紛らわすためにスケッチブックに家の絵を描いたら、窓の外に本当の家が建って、そこに窓をつけたらその家に窓ができて、どんどん絵に描いたことが現実になっていく話です。残念ながらその先どうなったのか全く覚えていません。ところどころ白黒の挿絵が入った本で、厚さが2〜3センチくらい、若草物語とか小公女くらいのボリュームの本でした。どなたかご存知でしたら本のタイトルを教えてください。とても読みたいです!

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  • マリアンヌの夢

    アマゾンで確認しました。初めて読んだのは大人になってからですが、数年後にまた読み返しました。いい本です。

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  • マリアンヌの夢

    知ってます。この本!
    私も大好きです。大人になってからも図書館で借りて読み返しました。今でも楽しく読めますよ〜

    マリアンヌの夢 岩波少年文庫
    キャサリン ストー (著), Catherine Storr (原著), 猪熊 葉子 (翻訳)

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  • 「マリアンヌの夢」だと思います。

    キャサリン・ストーのファンタジーですよね。
    なんだか怖い雰囲気があって、この作者の他の作品を読んだとき、その明るさに驚きました。
    岩波少年文庫でもでてるけど、トピ主さんがお読みになったのは冨山房のハードカバーでしょうか。
    続編の「海の休暇」が絶版なのが、どうにも残念です。こちらはファンタジーじゃないですけど。

    ユーザーID:

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