■限界と逃げの違い■

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トピ主のみ0

オリーブ

健康

40歳、既婚です。
仕事の事、家族(実家)の事など色々しんどいことが続きました。
子供もいるので普段は普通にしているつもりですが、精神的には不安定なことが多いです。(そのはけ口にされてるのは主人です)

私には自分の家庭があるので、私の精神状態が安定しないということは夫や子供とっても良いことではないと思うので、これが本当に私にとって限界であるならば、少し休憩しようと思ってるんです。仕事なら退職、実家なら少し距離を置くとか。

でももし、これが限界ではなく単なる私の逃げならば、逃げてはいけないと言う気持ちがあるため、もう少し頑張らなくてはいけないのではないかと思っています。

今の私の状態は、どっちなのか・・。
自分でもわからない。

人間の限界と逃げって、どう判断したらよいのでしょ
うか。

こんなこと疑問に思うのは、まだ余裕がある証拠でやっぱり問題から逃げてるだけなのでしょうか?
年が明けたら退職を申し出るつもりでいましたが、逃げるな!という私と、もう十分やったから休みなさいという私が未だに戦っていて、結論が出せません。

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  • 逃げてはいけないと誰から言われましたか?

    言ってしまえば人生において逃げは存在しません。
    あなたは逃げればそれで全ての問題が片付いて幸せになれると思っていますか?
    それとも、目の前の問題を解決せずに逃げることは悪いことだと思っていますか?
    逃げても、その先にもっと悪い状況が待っているかもしれないんですよ。
    逃げた結果、もっと悪い場面にでくわすことも。
    いまあなたがしようとしていることは、逃げではなく決断です。
    辞めるか、続けるか。
    どちらを選んでも結果はわかりません。
    あなたが限界だと思えば限界。
    逃げだと思えば逃げ。
    判断するのはあなたです。
    決めるのもあなたです。
    結果の責任はあなたがとるんですから、決める権利もあなたが持ってるんですよ。

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  • もう十分やりつくしたと思えるか

    タイトルどおりです。
    もうご自身で「十分できることはやり尽くした」と思えれば、限界。「まだできるんだけど、何となくそれをしたくない」と薄々気づいていれば甘え、なのではないでしょうか。


    でも私自身は、あまり「甘え」という言葉は好きじゃないです。自分で「もうこれ以上はできない」と感じるラインって人それぞれ。私がもう限界と思ったところで、他人からみれば「それは甘えだよ」と言われることだってありうる。逆もあります。

    でも、当人がもう限界って思っているならそれでいいじゃないかと思うんです。他人があなたの人生を決める責任はない。自分にとって、こうするのが一番いいと判断するのは、大人であれば自分自身でしょう?

    だから、甘えか限界か、という人の意見に左右されることなく、ご自身でもう無理だわと思うか、もう少し頑張ってみた方が自分にとって有益だわと思えるか、の違いではないかな、と思います。

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  • 言えるのは

    あなたはうつ病患者、うつ病になりやすい人に典型的な思考パターンに陥っているようです。
    >逃げてはいけないと言う気持ちがあるため
    ここら辺が特にそうです。
    本当に単に逃げたいだけの人は、こんな風に悩まずにさっさと逃げますから。

    自分の精神状態は、自分でも客観的には測れません。
    ましてや、掲示板のこれだけの説明では推測できません。
    ただ、あなたはご自分が壊れるまでギリギリまで追い詰めてしまいやすい傾向を持っているようですので、このままだと心配です。
    一度、専門家に客観的意見を聞いてみるべきだと思います。

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  • おお、私も最近悩んでます

    限界と、逃げ。私も最近ずっとそれを考えています。
    私の場合、「限界」とはどうあがいてもできないこと。精神的苦痛やそれが身体に腹痛、頭痛などと現れ、休んでも消えないこと。その辛さが一過性ではなく、ずっと続きそうなこと。「逃げ」とは、まだまだ身体に不調をきたさず、休暇をとったり気分転換をすると、そこそこまぎれること。少しがんばったらなんとかなりそうなこと。 かなあと思っています。
    でも、逃げてもいいのかもしれません。ただ、その後どれだけ後悔するか、逃げたあとそれを取り戻すことができるのか、逃げと引き換えに得るものの方が大きいのか。考えても考えても答えは堂々巡りで、出ないかもしれませんが、いろんな人の意見を聞いて、最適だと思えることを選択してください。

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  • 自分の心を大事にしてあげて

    「逃げ」とかあまり考えないで、辛かったらやめたらいいと思います。私は精神的に辛ければ辛いほど、「逃げたくなくて」一生懸命がんばってしまうクセがあります。でも振り返ってみて、それで得たものってあまりないのです。どちらかというと根深く残る辛い記憶だけ。

    本当にがんばりたい事のときは、辛くてもやめたいなんて考えも及ばないものです。
    トピ主さんは自分に厳しくてがんばる方なんだと思います。もう少し自分に甘くしてもいいと思いますよ。自分の心を大事にしてあげて。

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  • 同じようなことで

    悩んでいたことがあります。
    会社で自分なりに頑張っていたものの、上司が目の敵にし始め、職場で孤立しました。

    「逃げる為に辞めちゃいけない」と自分に言い聞かせ、這うように通勤していました(オーバーですが)

    上司が私を軽んずるからか、他の人がセクハラをしてきたので社長に訴えました。その後、問題をもみ消そうとした会社が信じられなくなり退職届を出しました。

    私の結論は逃げではなかったので、辞めた後は気分爽快でした。もし逃げだったら、同じような問題が形を変えてやってきたと思います。でもその渦中は案外わからないものです。

    「逃げじゃないよ」と誰かに言われても「でも・・」と納得できないなら、それは「逃げ」だと思います。

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  • 「逃げ」ないで頑張りすぎると破綻します。

     線引きは微妙だと思います。
     ただ、先々の事を考えて「逃げ」ることは、いいことなんじゃないでしょうか。

     「逃げ」ないで頑張りすぎて破綻すると大変です。
     多少余裕のあるうちに「逃げ」るのもいいと思うんです。

     部分的には逃げでも、全体としては限界、とでもいうところだと思います。

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  • その人の主観の違いでしかない

    自分にとって嫌だなと思うことに関しては、それが可能ならちょっと避けて通れば良いんです。すっごく楽になりますよ。それがその人にとって必要なことなら避けることが不可能になりますからああこれが人生修行なのねと悟れば良いだけの話。

    すべてを「私は逃げている」なんて捉えて自分を追い詰めてると病気になります。他人が同じ状況でもそれが許せなくなって「冷たい人間」に成り下がります。自分に優しく、人にも優しく。

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  • わかります

    限界といって逃げているのではと考えるお気持ち、すごくよくわかります。悩みますよね。

    本人と家庭によって一概に言えないことだと思います。

    私もとにかく自分の決めたことだから責任を持とうと決心して、子どもが低学年のときに仕事をやめました。もちろん最初は逃げいている気がしてすごく迷いましたけど、今は良かったです。

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  • 逃げだろうと限界だろうと

    自分を大切にすることが1番ではないでしょうか?

    自分の気持ちに余裕がないと家族にも周りにもやさしくなれません。自分の精神状態を犠牲にして乗り切ろうと戦ってもきっと誰にも感謝はされないでしょう。
    ただ、トピ主さんがご自分で逃げることに後ろめたさが残るかもしれませんが。

    私だったら、退職するなり実家とも距離をおくなり、とにかく離れます。
    今抱えている問題は時間が必要なのかもしれませんね。

    「自分と家族が1番大切」と割り切って肩の力を抜いて考えませんか?

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  • 逃げでもいいじゃない

    何故いけないの?何があったか知りませんが、あなたの様に真面目に考えて頑張ってうつ病になった人達を沢山みました。身体も危険信号を出してませんか?
    少し立ち止まって、また前を向いていけばいいんです。花鳥風月もなくなった生活ではおかしくなりますよ。

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  • 逃げることも智恵のひとつ

    …のような気がします。

    私も既婚38才、仕事も家庭もこなしていました。
    でも、気分屋で仕事の成果より自分の腰巾着になりそうな人だけを高評価するワンマン社長についていく気がなくなり、腰巾着タイプでない私はさんざんいじめられ、それは身体の不調となってハッキリ出ました。

    普段はチャランポランですが、変にクソ真面目な部分があり、とぴ主さんと同じようなことを思いました。
    しかし、身体的症状がひどく、こんなにガマンしてまで勤め続けていく価値がある会社か、ここは?…と考えたとき、「否」と即答した自分がいました。
    で、退職しました。

    辞めて全然後悔はありません。
    健康はあっというまに回復しました。
    精神的なダメージも大きく、今はまだ家でゆっくりしていますが、とにかく健康がまず第一です。
    「逃げ」に罪悪感を感じるのもわかりますが、逃げなくちゃいけない時ってのもあるんですよ。
    向こうから津波が来るのが見えたら逃げるでしょ? 「逃げるのは良くない」なんて津波に立ち向かいますか?
    人生においても「津波」みたいなものは時々あるんですよ。
    みすみす巻き込まれてしまうほうが愚かです。

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  • トピ主です

    私の訳のわからないトピに、こんなにも沢山の方からご意見をいただき、本当に感謝しています。
    ありがとうございました。

    ここのところずっとしんどいことが続き、それでも落ちるところまで落ちるとまた少し頑張れたりするものだから、自分が今色々なことをやめるのは「逃げ」なんじゃないかと思ったりもしていました。でも実際、立ち直ってまた少し頑張ったとしても、すぐに同じようなことで同じ状況に陥ってしまうの繰り返しだったものですから、逃げではなくもう無理なんじゃないかと思ってみたり。

    考えていても時間は経ちます。時間が経てばまたその流れに乗って頑張ってしまう。
    もっと物事を気楽に考えられたらどんなに良かったか。心身ともに壊れてしまってからでは遅いから、そうなる前にブレーキをかけようとしてたけど、逆にその少しの余裕のために「もう限界!」「逃げるな!」の葛藤になってしまうのでしょうか。

    なんでも自分で背負い込んでしまう性格が、本当は一番いけないのだと思います。誰に強要されたわけでもないのに私が頑張らないと思ってしまう性格。疲れます。自分でも。

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  • 逃げると限界は違う。

    逃げる=嫌になって嫌なことを避けるために遠ざかる。
    限界=逃げるのでなく、こりゃ、どうしようも無い。
    何言ってもムダ。判らない人に何言ってもムダ。
    だから潔く去る。

    同じようで、違います。

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  • 逃げてもいいのでは

    でも、家族が犠牲になっている時点で「逃げ」ではなく、トピ主さんの「限界」なのではと思います。
    例え逃げたのだとしても、逃げた自分を責めずに受け入れられる強さを持つことも大切だと思います。
    ご自分だけでなく、家族のことも考えて選択してください。

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  • 私は逃げました。

     あのまま逃げなければ今頃、精神科に入院してたと思います。
    今は薬も無縁ですし、お酒もだいぶ減りました。
    主人にも優しくできるし幸せです。
    産まれて初めて自分を大切にしてます。
    そんな私を世間は「甘えだ」と責めまくるでしょうね。逃げた私を許せないでしょう。
    ですが私だけが私を許します。
    どちらの結果をあなたがだしたとしても、あなたはあなたを許してあげてほしい。
    レスを読んで数年前の私を思い出しちょっと涙がにじんでしまいました。

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  • 現実に目を向けて

    イライラのはけ口がどこに行っているか、ご自分でもわかっているのですよね?
    もう少し我慢するということは、ご主人にも我慢してもらうということですよね?
    ご主人にとっては理不尽なことではありませんか?

    限界だろうが逃げだろうがどっちでもいいんです。
    自分の人生です。生きやすいように生きたらいいじゃないですか!

    幸せそうに生きてるように見える周囲の人だって、意外と結構悩みながら生きているのです。

    「逃げ」るのではなくて・・・「方向転換」すると思ってみたらどうでしょうか?

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  • トピ主です1

    皆さんのご意見、本当に感謝感謝です。
    印刷して、何度も読み返しています。

    精神的に不安定だったりしますが常にではないし、気分転換をすれば元気になったり笑ったりもするし、まだ心を上手にコントロールすることはできるようです。身体に影響が出てるわけでもないので、まだ余力はありそうです。だから本当は限界ではないのかもしれないです。

    仕事を楽しいと思うこともあるのです。仕事を続けていく上でのプラス面もわかっています。でも仕事上のプレッシャーに押しつぶされそうになることがここ1,2年ほど頻繁にあり、それがかなり私にとってはキツイ。そしていくら小さい子ではないからといっても(子供は小6です)やはり残業が続けば母親として心はとても痛みます。残業といっても年中というわけではなく年間トータルで考えると、定時に帰れることの方が多いと思いますが、それでも続く時は続きます。子供はどんどん大きくなるのだから大丈夫と気楽に考えればよいのかもしれませんが、私は母親なのに・・と、やはりこれもつらい。

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  • トピ主です2

    実家の家族については色々あり、私は長女だから私が解決しなければと常に関わってきましたが、あまりにも疲れたので親とは距離を置きました。たった一人の弟とはとても仲が良かったのですが今は会うこともありません。これまた親を頼れない分、姉の私が親の替わりにやらなくちゃと言う気持ちが強く、頑張り過ぎたのでしょうね。やり方が悪かったのかもしれません。

    昔からいつもいつも、家族(実家)のことになると私がどうにかしなくちゃと頑張り続けてきました。色々あってもやっぱり家族(実家)が大好きで思い入れがものすごく強かったんですね。誰も犠牲にしてはいけない。私がやらなくちゃって感じで。でも良かれと思い、私がどうにかしなきゃと思って頑張ってきたのに、いつも裏目に出てしまう。もっと私が気楽に考えられる性格ならば、こんなことにはならなかったのかも。
    なんでこうなっちゃうのかな。
    本当にしんどいです。色んなことが。

    それでも、元気はまだ残ってるし、夕飯は何食べようなんて考えられるので限界ではないのかも。やっぱり逃げてるのかもしれません。

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  • トピ主です3

    皆さんのご意見を読み、私が本当にしんどければ、限界だとか逃げだとか関係なく、休んでも良いのだと思えるようになりました。
    自分の心が落ち着くまで・・。
    素直で可愛い子供と、私の話をよく聞いてくれ、いろんなことに協力的な優しい夫がいるのだから、今は自分とその2人のことを考えなければいけないのですよね。

    逃げでも限界でもなく、一番いけないのは私のこの性格なのだと心から思います。
    なんでも自分が頑張らなくてはと背負い込み、マイナスにばかり考えて自分を責めまくる。そんなつらい思いして頑張リ続けても、相手には迷惑かもしれないのにバカですよね。それもよくわかってるんです。このしんどさは自分でまいた種。
    能天気と言われようが、アホと思われようがもっと物事を楽に考えられたらいいのになぁ。

    読んでる人にはよくわからないのに、思うままに自分の気持ちを綴ってしまい、すみません。

    ちょっと気持ちを入れ替えてみようかな。
    本当に皆さん、ありがとう。

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  • 頑張ればいいってもんじゃない

    私はひたすら全速力で走り続けて、ある時パタリと倒れるタイプでした。限界までやるとそうなります。
    独りの時はそれでいいんですけど、今は家族がいるので、敢えて休み休み走ります。
    それでも無理しがちなのですが、周りに悪い影響が出た時には無理にでも立ち止まるようにしています。
    もし、私のせいで夫や子供が辛い状況に置かれたのであれば、それは絶対的に間違っているからです。
    自分が無理をすることは頑張れても、夫や子供に強いるのは耐えがたいことです。

    そして先日夫に言われたのです。逃げて何が悪いの?って。
    逃げてもいいんですって!!目からウロコでございました。
    逃げじゃなくて、選択と考えるといいかも。

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  • 一休み、一休み

    まるで、教科書に載るような告白というか心理学的には、ものすごく分かりやすいトピ内容ですね。
    トピ主さん、とにかく真面目。
    逃げてはいけないとか、わざわざ苦しい事をして、自分で自分の首を絞めてることにも気付いてない。

    だからこそ、もう休みましょうよ。
    だれもトピ主さんの人生に責任をもってくれないんだよ。
    休み、休み、生きていきましょうよ。
    ぼんやりしましょうよ、日当たりのいい所を探して。

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  • 疲れているんですよ

    なぜ二者択一なんですか?
    このまま続けるのと退職するというのと、2つしか選択肢がないのですか?

    疲れたら休めばいい、誰も甘えさせてくれなければ自分で自分に優しくすればいいじゃないですか?

    夫や実家の家族や、会社の上司や同僚に真剣に相談した事がありますか?

    家事も仕事と同じように自らが手を下さないといけないと思い込んでいませんか?
    自分に厳しくしすぎていませんか?

    今の仕事を辞めて、何年後かに疲れが癒えたら、またやり甲斐のある仕事や今の待遇と同等の仕事が見つかると思いますか?

    私の周りでは、退職を悔いている人が大勢居ます。
    自分の収入があるのなら、その何分の一かを使って自分を疲れから守って下さい。
    なんとか現在をやり過ごす方法を探して、後悔のないようにすることはできないでしょうか。
    頼り上手、任せ上手になって乗り越えて下さい。
    せっかく築いたキャリアが惜しいと思います。

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  • さっさと逃げていいと思います

    逃げたか、どうかなんて人の評価ですから、自分とご主人が納得すれば、どっちでもいいと思いますよ。

    私は会社員時代(いまは小さいながら会社経営)、2つの会社に勤めましたが、限界までがんばる価値がないと思ったら、さっさと逃げます。
    逃げるが勝ち(誤用ですが)の場合もあります。

    結局、最後の味方は自分と家族です。その人たちが納得すればいいのです。(経営する立場だと、従業員からの信頼も大切ですが)

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  • 疲れたら休養を

    私は38才くらいから「無理」はしないようにしてきました。更年期で気分転換が上手くできなくなったのもあったのですが、致命的だったのは生まれて初めて円形脱毛症になったからです。これはびっくり。こんな給料ではげたくないとすぐ辞めて、派遣になりました。

    ご家族のことで大変なことがあっても、仕事で気分転換できれば良いのですが、お仕事も大変なご様子。はけ口がご主人というのは大正解ですが、笑顔のお母さんに戻られることを祈っています。

    私は「逃げ」とか「限界」という言葉はあまり頭に無い人間です。ん〜普段口にするのは「嫌だ!」とか「無理っ」かな・・。

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  • がんばってる

    トピ主さん、がんばってると思います。

    自分を厳しいところに置いて、
    自分を監視しながら、
    一生懸命、がんばってるんだと思います。

    心が叫んでるんじゃないですか?
    「助けて!」って。

    厳しい環境から自分を外した場合、
    周りの評価を気にしちゃう方だと思いますが、
    周りがどれだけ正当にトピ主さんを評価できるでしょう?
    誰にも辛さはわからないんです。本当にわかるのは自分だけ。
    だから自分しか自分を労われない。大事にしてあげてください。心が壊れると体も壊れてしまう。
    幻覚とか見たり、不眠症になったりしますよ?

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  • うちの母そっくり!!

    トピ主さんはうちの母にそっくりです!
    こういう人ってなにげに頑固なんですよね。ものすごく頑固です。周りが何度言っても「でも…」が浮かぶんでしょうね…。埒があかず終わりにした問題も掘り返して考え出します。「もういいじゃん」といっても「うん。そうね。」のあとに「でも」がつきます。家族からすると頼むから無駄に深く考えるのやめてくれって感じです。そんな私の母は酷い鬱病でもう8年くらいひたすらしんどいだけの生活をしています。

    トピ主さんがそうなる前に気持ちを切り替えられるようになりますように。頑張るなら手抜きで何事も程々に終わらせるように頑張ってください。まぁ、このタイプの人の頑張りは実は自身のプライドに起因しているようなので変わるのは相当難しそうですけど…。

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  • 逃げちゃ、だめですか?

    逃げちゃ、だめですか?
    言い訳はダメですか??

    私は、人生行き当たりばったり。

    そのときの自分が、そうだと思えば、
    言い訳もするし、逃げも、休みもする。
    サボりも、甘えもする。

    機械だって、車だって、走り続けることは出来ないんですよ。
    燃料補給も必要だし、オーバーヒートは避けましょう。

    そんな私は、ストレス知らず・・・。

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  • 目的意識の明確化!

    >こんなこと疑問に思うのは、まだ余裕がある証拠でやっぱり問題から逃げてるだけなのでしょうか?
    →その通り。そして根が真面目なのでしょう。

    「限界」というのは「限界点を越える」などという表現で用いられるように、感覚的であっても数値化できるものです。限界点を100%とすると、「既に100%を越えている」「現在98%まで来ている」という場合には、その負荷を抑えてやる(例えば90%もしくは80%にしてやる)ことで今後も対応できるわけです。

    それに対して「逃げ」は主観です。例えば負荷が50%であり、まだまだ対応能力があるにもかかわらず、そこから逃げて負荷をゼロ(もしくは数%)にするのが「逃げ」です。

    別の観点から一言。「あなたは何のために仕事をしているのですか?。」「あなたは何のために実家との付き合い(対応)をしているのですか?。」この質問に明確に即答できないのなら、目的意識の認識不足が原因かもしれません。

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