摂食障害から立ち直るきっかけ

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心や体の悩み

まりな

30代前半の女性です。
離婚にをきっかけに精神状態が不安定になり、
過食嘔吐を繰り返すようになって、
この1年でかなり太ってしまいました。

専門の病院に通うようになって半年、
精神的には落ち着いてきて頻度もかなり収まってきたのですが、
過食だけがどうしてもなくなりません。
病院にも通っていますし、
あせるのはよくないと思っていますが、
やはりときどき、
この状況がいつまでも変わらないのではないかと不安になってしまいます。
仕事は大好きなので多少イヤなことがあっても続けてはいるのですが、
それもやはりよくないのか…などと考えてしまうことともあります。

それで…もし同じような状況を克服されたことのある方がいらっしゃったらぜひ伺いたいのですが、
どういうことがきっかけで立ち直ることができましたか?
「スポーツを始めた」「職場を変えた」「引っ越しした」「ある本を読んだ」とか、
何でもいいのできっかけになったことをぜひ教えてください。

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  • ある日気付いたら〜。

     過食といっても種類とか頻度とかいろいろあるのでしょうが、とりあえず激太りする程度の過食。
     ストレスの少ない職場に変えて、ちょっと広めの部屋に引っ越して好きなインテリアでくつろげるお部屋にして、のんびり暮らして、数年・・・経った頃に、気付いたら止まってました。
     ある日ぱったりとかではないですが、溜まっていたストレスを解消しきった頃から無くなりました。

     私も、一時はこのまま太り続けてコニシキになったらどうしようかと思いましたが、止まる時は止まるものですね・・・今は一日三回バランスよく食べるよう心がけてます。

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  • 15歳から21歳まで過食嘔吐してました

    焦る気持ち、よく分かります。
    私は高校生時代の無理なダイエットから、過食嘔吐を繰り返すようになりました。
    おかしいぐらい食べて、吐くの繰り返し。最初は痩せるけど、そのうち痩せなくなって、体型のバランスも悪くなる。
    よく吐いた後、トイレで「こんな私を誰か助けて!」と泣きました。

    今はもう完治して7〜8年で、気持ち悪くなっても吐けない体になりました(!!)
    治ったキッカケは、彼氏との半同棲。
    もう痩せていなくてもいい、自分の作った料理を彼と一緒に「美味しいね!」と食べているのが幸せだったし、そんな幸せな食べ物(上手く言えませんが・・・)を吐きたいと思わなくなりました。

    私の場合、ありのままのどんな自分でも、いつも変わらず愛してくれる人がいる!って実感したら、本当に自然に治りました。
    焦らずまずは、なるべく一人でいる時間を作らないように心掛けてみて下さい。「考えないように努力すること」は大事です。

    そして過食嘔吐した後、自分を責めないこと。確かに今、精神的に不安定なことは事実です。でもそれは、皆にあること。「体のヘルプサインが、私の場合は過食嘔吐なだけ」と思うようにして下さい。

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  • 私の場合

    私は吐かないタイプの過食症で摂食障害暦7年です。最近になってやっと少しずつ克服しつつあります。
    過食とダイエットの繰り返しで半年周期で体重が10キロほど変動がありました。

    私も今までジムに通ったり編み物をしたり習い事をしたり、食べること以外で集中できるものはないかと試みましたが治りませんでした。もちろん病院にも行きました。

    今まで何をしても治りませんでしたが、あることをするようになってから過食行動が減ってきています。

    私は「考え方」を変えました。

    今まで私はすごいマイナス思考で自分や他人の悪いところばかり見て生きてきました。今は何でもできるだけ良い風に考えています。大げさですが毎日生きていることが楽しくなりました。

    例えばごはん食べ終わった後本気で「おいしかったー!!」と思います。まだ時々過食してしまうことがありますが、その時も「ストレス発散!おいしかったから良し!!」と思います。

    摂食障害の辛さはよくわかります。もう食べたくないのに食べずにはいられない・・。私なんで生きてるんだろうって泣いてばかりでした。

    でも大丈夫です。摂食障害は必ず治ります。経験者が断言します!

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  • 根深い問題ですから

    摂食障害のきっかけは離婚だったかもしれませんが
    トピ主さんは摂食障害の原因は分っていらっしゃるのでしょうか?
    多少なりとも摂食障害の原因が分ってないと、スポーツをしても本を読んでも職場を変えても根っこの部分で治らないと難しいと思います。

    病院でカウンセリングは受けていますか?

    斉藤学(サイトウサトル)の本は読破されましたか?

    摂食障害、斉藤学、で検索かけてみては如何でしょう

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  • 早く元気になってね!

    トピ読みました。トピ主さんのお気持ちよく分かります。立ち直るきっかけは人それぞれだと思いますが…私の経験です。私も以前、摂食障害で悩んだ時期があります。

    私が20代半ば頃だったかな…失恋が原因で食べ物がまったく受け付けなくなり毎朝吐き気に襲われ、ひどい時には嘔吐の繰り返し。物が食べられない為に週に数回病院で点滴をうってました。数ヶ月間、牛乳、ヨーグルトの生活。(今では考えられない生活です)

    そんな私を見兼ねてだか、ある友人が別れた彼の「隠れた悪い面」を残り隠さず暴露してくれました。(奴は誰とでも寝る軽い男で嘘つきだった…って事を色々…)それを聞いて…更にショックを受けた反面、スッキリした気分になりました。そしてやっと冷静になって考える事が出来、「どうしてそんな奴の為に自分がこんなに苦しまなくてはならないんだろう」と…そして「奴の為に苦しんで悩んでる事が馬鹿馬鹿しい。さっさと開き直らないと自分が損だ」って事に気が付きました。元彼の事を暴露をしてくれた友人に本当に感謝してます。

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  • わたしは治りました

    実は3年位前まで、摂食障害でした。
    ちゃんとお医者様に診てもらったわけじゃないのですが、大量に食べて吐く、下剤を飲むなどを繰り返していました。
    「巨食症の明けない夜明け」という本を読んで、
    主人公が私と同じ行動をとっており、同じ気持ちでいるのに驚き、自分が摂食障害であると確信しました。

    治ったきっかけは、社会に出たことです。
    引きこもりとまでは行きませんが、外に出るのは週に1回くらいだったころに過食していました。太っても、吐けばいいやー、下剤で出せばいいやーって。逃げていたんですね。
    親元から離れて社会に出て、毎日忙しくしてると食べるヒマなんてなくなるし、自分で生活しているうちに、吐くとか下剤で出すとか、そういう風に食べ物を粗末に出来なくなりました。
    私は甘えてたんですね、きっと。

    今でもたまに、満腹感が無くなって食べ過ぎて「またか・・?」と心配になるときがありますが、絶対に吐かないようにしています。一度吐いたら繰り返してしまうのを知ってるから。
    治りますよ。頑張ってください。

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  • 欠落を埋めるもの

    私も20代前半に摂食障害に陥りました。まさに陥ったという感じです。最初は太りたくない、という軽い気持ちから食べたものをとにかく出す事に。それからは胃の中にものがある事に違和感を覚え、いつの間にか食べては吐く、の繰り返しに。一人暮らしだったので夕食はいい加減、たったのパン1個でも食べて吐きそれからは自律神経がおかしくなって飢餓状態→満腹感を得るまで食べると吐く、の繰り返しで、お金と時間も勿体無いし途方に暮れても繰り返している自分に嫌気がさしていました。ある日実家に帰ってやはり夕食を皆で食べたあと、トイレでこっそり吐いたつもりがどういう訳か普段おとなしい父が”そんな事をしていたら胃酸で食道がやられてしまう”、と心配して言うのです。普段の言葉数が少ないだけに何で分かったのかという疑問よりも心配してくれて嬉しい気持ちで一杯になりました。人様に言う程の事ではないけれど、複雑な世の中でこんなに単純な事が欠けていたのではないかと思い当たりました。

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  • 経験者です

    私も以前過食症で、精神科に通っていた事があります。
    お気持ち、すごく良く解ります。
    治るまでに何年もかかりました。

    私の場合は、ある日好きな人ができて、
    寝ても覚めてもその人のことで頭が一杯になり、
    少しずつ食べることから意識が離れていきました。
    結局その恋は成就しませんでしたが、
    それからは多少過食してしまうことがあっても、
    以前のように異常な食べ方はしなくなりました。

    その後、暫く興味を失っていた音楽に再び夢中になり、
    CDを買ったり音楽雑誌を買ったり、ライブにも頻繁に
    行くようになり、そんなことがきっかけになって
    今は完全に治りました。
    病院へ行っても、薬を飲み続けても治らなかった過食症が、
    恋愛と音楽で治ったんです。

    まりなさんは何か趣味はありますか?
    もう一度恋愛するのが一番良いクスリになると思いますが、
    恋愛でなくても、何か真剣に打ち込める趣味が見付かれば、
    少しずつ良くなっていくと思います。

    仕事が好きなら辞める必要はないと思います。
    とにかく何か打ち込める趣味を見つけることから
    始めてみてください。
    それが、摂食障害から抜け出す第一歩です。

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  • 私は、

    15歳から25歳まで過食していました(嘔吐なし)。かれこれ2年ほど、過食はしていません。
    過食の理由は寂しかったから。彼氏と同棲していても、彼がいない時間に過食していました。何をしても過食を止められませんでした。
    でも、主人と暮らし始めたらピッタリ止まったんです。今まで付き合った人よりも特別優しいわけでもないし、一緒にいられる時間も長いわけではないんですが・・・。今では、どんなに凹んでも、食べることで気を紛らそうとは思わなくなりました。
    何がキッカケになるか、人それぞれだと思いますが、いつかは治りますよ!ムリと、焦りが一番良くないと思います。あとは、食べたくなったら、散歩に行くことでしょうか?

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  • もうありのままの貴方でいい

    約5年前、大幅ダイエットのストレスから、過食&シュガーブルース(砂糖依存症)になりました。

    四六時中甘いもののことしか考えられず、心療内科もちろん行きました。
    でも私を瞬間にして変えてくれたのは、
    「もうありのままの自分でいい」
    のようなタイトルの本でした。

    内容はタイトルそのものをひたすら納得させ、「自分を許しなさい。」といものです。
    とにかく自分が太っていることで幼い頃から自己嫌悪に落居っていた私が一瞬にして目覚めました。

    それからはとにかく自ら穏やかになろうと思いました。
    表情や言葉で「ふにゃぁ。」とか「ほわぁ。」とか言って肩の力を抜いてみました。
    そしてダイエットを成功できない自分を許し、「太ってもいい」「甘いものが好きなのも私。」と覚悟の上、好きなように食べました。

    そして、「私はなんて穏やかなんだろう。」「ありのままの自分が私もみんなも好きなんだ。」と思うようにしたら、人生がみるみる楽しくなりました。
    気づくと食生活も普通に戻っていました。

    トピ主さんは今の自分が好きですが?
    自分を責めていませんか?

    辛い過去を許し、新しい未来へ踏み出してくださいね!

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  • 私は劣等感の除去

    私の場合はずっとOLだったのですが、転職をして 環境を変えたこと
    また 大企業から零細企業へ転職して楽な仕事内容に変わったので
    自分に自信がついて 過食が治りました。

    その自信をもったままで また次の会社に転職しましたが ある程度自信は
    保たれていて(といっても 「私は普通だ」 という自信です)
    もうすっかり治り 17年ぐらいOL生活を続けて子供が2人います。

    なので まずは環境を変えてみることだと思いますよ。
    ちなみに「趣味を見つけなくては」ともがいてサークルに通ったこともあったのですが
    自分に無理をしていて(実は そこまで好きではなかったのですが楽しまなきゃという強迫観念があった)逆に 通えない自分が嫌になってストレスでした。

    なので 今の自分を受け入れてくれる環境の中から見つけたほうがいいと思います。

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  • 私はヨガでした。

    私も30台前半女性、ここ2年程で拒食→過食→過食嘔吐をしました。体重も下がったり上がったりでした。食後に飲む工鬱剤のほかに頓服でワイパックスを処方されています。

    体力も根こそぎ持っていかれたので、正直歩くのもつらかったのですが、仕事もまともにできないし、鏡も見れない。そんななかで、半年ほど前からヨガをはじめました。

    始めようと思った理由はもう思い出せないのですが、ヨガをはじめてから自然と食べる量や眠る時間が少なくなっていきました。(やり始めの頃は逆に食べられなくなったり、眠れなくなったりもしましたが、こういう体の変化はでてもおかしくないそうです。)

    今はそこまで極端なことは無いし、あいかわらずだらだら食いはやめられないけど、一度に大量に食べることはなくなりました。だらだら食べていることに気が付いたらワイパックスを飲むし、ヨガは空腹で行うのでレッスンの前は自然にあんまり食べなくなります。

    一時期20kg以上増えてしまった体重が、5kg増くらいにまで戻ってきました。

    今後リバウンドとかあるかもしれないし、ヨガもあうあわないがあるかもしれないけど、今のところ成功していますよ。という一例です。

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  • 手に吐きタコできてました

    私にもそんな時期ありました。2,3年ほど
    続いたかな。人生最大の激太りをしたけれど、
    本人はそんなに危機感ありませんでしたね
    なんか人事みたいに思えてしまって。

    今思うと、多分就職したストレス、転勤のストレス、仕事に対するストレスなどなどだったのだと思います。

    今は普通の生活に戻りましたが、何がきっかけ・・?と考えると私の場合は、再度の転勤(東京へ)が大きかったように思います。仕事が忙しくなったこと、電車で通勤するようになって、人の目に触れる機会が多くなったこと、そもそも過食するだけの食料を買う場所がコンビニ1つしかないことなどから、だんだんその機会が減りました。
    一応やめようと色々試みてはみたんです。手を使えば食べないかな?と編み物してみたり、ペンシルパズルしてみたり。タバコも吸い始めました。これは悪い副作用ですが。
    参考になるかな。とりあえず、けっこう同じ経験してる人いるんだなーと思うだけでも、少しは気が楽になるのではないかな

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  • 恋でした。

    私もひどかったですが、ある男性に恋をして治りました。
    その人を想っていつも胸がいっぱいだった、というのもあるし、
    その人を想っていつも泣いて、時間が過ぎました。
    成就することはなかったですが、
    偏ったダイエットはなくなりました。

    いつか治りますよ。
    どんな病気だって、苦しみから開放される日が必ずきます。

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  • 私の場合

    おつらいですね。
    私もどうにもがまんできずに過食、自己嫌悪を繰り返しました。嘔吐こそしませんでしたが、下剤を飲んだり、吐ければいいのにと何度も思いました。
    今は過食はまったくありません。意を決してセラピーを受けた結果です。

    私の過食には子供の頃の心の傷が関わっていました。思い出したくない辛い感情が出てきそうになると、食べることでその感情を抑圧していました。でも傷が癒されて、自分自身を受入れることができるようになると、自然に過食はしなくなりました。

    具体的にはイライラして過食したくなった時、食べて心の平静を保つかわりに自分の気持ちを解き放って、思いきり大声を出して泣きました。子供の時にじっとがまんして感じないようにしていた感情、さみしさ、悲しさなど出てくるままに、わんわん泣きました。

    感情を出しきってしまうと、自然に気持ちが軽くなって、食べたいという欲求も消えます。そんなことを何回となく繰り返すうちに、いつの間にか過食することはなくなりました。

    トピ主さんも必ずよくなりますよ。あせらず一歩一歩進んでいってくださいね。

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  • たくさんのレス、ありがとうございます

    トピ主です。
    皆さんの書き込みを読んで勇気づけられました。
    本当にありがとうございます。

    病院だけでなく、セラピーなどにも通うようになってそこで指摘されたことですが…
    私の場合の原因は、どうやら

    1 結婚生活にDV、言葉の暴力などがあり、
    長い抑圧状態が続いたため、
    離婚後にそのストレスが吹き出してきた
    2 もともと自分に厳しい(自己否定)傾向がある

    というふたつが微妙に絡まっているようなのです。
    最近はいろんなことを頑張りすぎないようにして、
    無理したくない時は無理しない!(笑)をモットーに、
    自分のしたいように行動していますが、
    なんだかどんどん怠け者になる気がして…
    でも、今はそういうスタンスでいいんですよね…?
    皆さんが言ってくださったように、
    この長いトンネルがいつか終わることを信じて、
    前に進んでいきたいと思います。
    本当にありがとうございました。

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  • 摂食障害ではないけど…

    タイトル通りですが、私は物心ついた時から
    「爪を噛む」という癖(病気)が治りませんでした。
    母から、学校の先生から何言われても治りません…
    もとい治せませんでした。
    もちろん、周りの友達の爪はつやつやとしていて
    羨ましい…と思っていましたが、止めることは
    出来ませんでした。

    ところが、中学生になった時テレビの音楽番組でピアノを
    弾くあるミュージシャンが出ていました。
    「カッコイイ!」というのもありましたが、何よりも
    ショックだったのは、きれいな爪にキレイにマニキュアが
    塗られていたこと(分かる人は分かるかも)
    ショックでした…自分の爪はボロボロでグチャグチャ。
    そこから一念発起でした。

    今ももちろん噛みたくなる衝動は、起きます。
    しかも足の爪は、夏場以外は血が出るほどボロボロ。
    手の爪はかろうじて死守している状態です。
    「治った」とは程遠いですが、これだけできただけでも
    自画自賛ですがマシだと思っています。

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  • 前向きに

    今日、また落ち込みそうになったので、
    改めて読み返してみました。
    とりるさん、さくらさんを始め、
    皆さん本当にありがとうございます。
    ロンドン橋さんも、体験談、参考になりました。

    今でも日によって気分のアップダウンが激しいのですが、
    よく考えたら、
    トイレで泣きながらはき続けていた一時期に比べれば、
    今はずっとマシなんですよね。
    そのときは発言小町に書き込みをする余裕すらありませんでした。
    なにかのキッカケさえあれば、
    トンネルから抜けられると信じたいです。

    発言小町を読んでいると、
    悩んでいる人は自分だけじゃないし、
    自分のつらさなんてつらいうちにも入らないな…
    と改めて痛感します。
    こういう気持ちになれたのは本当に皆さんのおかげです。
    明日はまた調子悪くなっちゃうかもしれませんが…
    でも少なくとも、
    自分が恵まれた環境にあることを忘れないようにしたい。
    なんとか前向きにやっていきたいと思います!

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  • 自分を大切に

    トピ主さま
    辛い時期なので過食に走られたのですね。人間のとる行動としては一番簡単なのが、ストレスを食欲でごまかすことだそうです。

    私は子供時分から30近くになるまで、吐きダコもばっちりあって、摂食障害を抱えていました。
    何かの本で「自分を大切にしましょう」みたいな記述を見つけたのをきっかけに、私は自分を大切にしてるだろうか?と自分の人生を何だと考えているのだろうか?と考え始め、カウンセリングやらそういった本を読みあさり、でも現実に向かう元気も無いときは何もしなかったり、と今でも過食は止めましたけど、長い戦いですね。

    誰も自分程は私を大切には出来ないし考えてもくれませんので、自分を大切に(甘やかし)ではなく、してるかな?ベストの選択をしてるかな?自分を成長させてるかな?って考えて行動する事にしたら、食べて吐く、という行動はそうではないって事になるので止めれました。

    膵臓も悪くなりますよ。ポリープが癌になってしまうかも。
    通院だの手術だのって落ち込みますから、そんな事にならないよう自分を労ってあげてください。どうか乗り越えられますようお祈りいたしております。

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  • ある言葉がきっかけ

    150cm30kgで生理もとまりました。
    まだ学生だったのですが
    子供が産めなくなるよ
    といわれ、それだけは絶対いやだと
    強く思い、がんばって食べました

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  • 一刻も早く、やめよう

    私も5−6年、やりましたよ。
    最後の頃は、対人恐怖症やあがり、パニック障害、鬱などを併発するようになり、不安になって調べたところ、摂食障害が脳波異常を引き起こすことを知りました。それ以来、狂ったらどうしようという恐怖感からきっぱりやめました。

    それが3年ほど前でしたか。。。まだ対人恐怖症は引きずっていますけど、だいぶ人並みに戻れました。

    いろんな弊害が現れると思います。
    心を鬼にして、がんばって克服してください!!!

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  • 鈴木その子さんの本

    私も数年過食嘔吐に悩まされました。

    本当に一番必要なのは、「ありのままを受け入れてくれる愛」ですが、相手あっての事ですので今すぐどうこうはできないですよね。

    それでとりあえず手っ取り早く、というのでおすすめなのは、鈴木その子さんの本です。その本で、炭水化物を適量摂ることで脳の満腹中枢に信号を送って適度な満腹・空腹感を感じるということを知り、実行して普通の食欲を取り戻しました。

    トピ主さんのありのままを受け入れてくれる誰かが現れる事を願っています。

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  • 痩せた事・彼氏・社会に出た事

    まりなさんはじめまして
    たぶんまりなさんと同年代の者デス。
    私は16〜21くらいまでと、妊娠中〜産後の24歳くらい
    の時に過食嘔吐、していました。
    ダイエットから発症した高校生の時が最も酷くて
    指を入れても吐けなくて、かなり太りもしました。
    あの頃やめることは難しかったんじゃないかな
    20歳以降の場合は、なんかストレス解消的に食べては
    吐き・・って感じでしたが
    その程度に収まったのは一人暮らしの不摂生で体重が
    減った事、心を許せる彼氏ができたことでした。
    あと働いてからは食べて吐く暇もなくなった。

    私の場合は太る恐怖が強かったのと、社会(人間関係)不安、心の虚無感、無力感が過食症の心理的要因です。

    まりなさんは仕事は好きという事なので、仕事は続け
    られたほうがいいと思うな。
    気持ちを充実させることと、吐いたりする時間を作らないことが大切かと・・。

    心って移り行くものですから、今のままという事は
    ありません。絶対よくなるから治さなければと
    焦らないでくださいね。

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  • 皆さんに伺いたいのですが…

    トピ主です、
    皆さん、本当にレスありがとうございます。
    …それで、重ねてで恐縮なのですが、
    さらに皆さんに伺いたいことがあります。

    気持ちの持ち方として、
    「自分に厳しく」したほうがいいのか、
    それとも今は「無理をしない」ほうがいいのか、
    皆さんはどちらだと思いますか?
    たとえば「すごく鬱でどうしても出かける気になれない」
    「ジムに行こうと思っていたのにどうしても元気が出ない」
    などなど、
    自分で「こうしよう!」と決めていたはずのことをがんばれそうにないときは、
    どういう風に気持ちを持っていけばいいのでしょう…?

    (→すみません、長いので続きます)

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  • 皆さんに伺いたいのですが…その2

    最近、「自分を甘やかす」ことと、
    「自分に無理をさせない」ことの区別がわからなくなってきています。
    カウンセラーの方には、
    「今までは気持ちが抑圧されすぎていたのだから、
    今は自分に無理をさせないほうがいいのでは」
    というアドバイスをもらいました。
    が、やはりときどき、自分は怠けて甘えているだけなのかと思うことがあります。
    怠けることや甘えることは、
    決して悪いことではないのかもしれませんが…
    でも、そんな自分が許せないのかもしれません。

    正解がある事柄ではないことは充分承知していますが、
    皆さんの意見を、ぜひ聞かせてください。

    ユーザーID:

  • トピ主です

    かなり前に投稿したのですが、
    もう一度書き込みさせていただきます。
    二重投稿になってしまったらすみません。

    皆さん、重ねていろいろなレス、ありがとうございます。
    それで、さらに意見を伺いたいことが出てきました。

    最近、「自分に無理をさせないこと」と
    「自分を甘やかさないこと」の区別がよくわからなくなってきています…。
    セラピストの方には、
    「抑圧状態がとても長く続いていたのだから、
    今は自分に無理をさせないほうがいい」というアドバイスをしてもらいましたが、
    自分で決めたことが守れないことが続くと、
    所詮甘えてばかりの自分が情けなくなり、
    鬱やパニックになってしまうことがあります。


    →長いので次に続きます

    ユーザーID:

  • トピ主です・その2

    たとえば
    「運動しようと決めていたのに外に出られなかった」とか
    「今日は食べる代わりに散歩しようと思ったのにできなかった」とかいうときは、
    どういう風に気持ちを持っていけばいいのでしょうか…?
    やはり自分は甘えている、反省すべき、
    と思った方がいいのか、
    それとも、
    今は無理が聞かないんだからいいや、くらいに思えばいいのか、
    どちらだと思いますか?
    正解があるようなことじゃないのは充分承知していますが、
    皆さんの意見を聞かせてくださるとうれしいです。
    ぜひよろしくお願いします。

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  • む 難しい、、

    ホント、その気持ち分かります。普通が何か、どんな精神状態が普通なのか、私も一々正解が欲しいときがありました。でも、これって人生そのもの、課題なのではないか、自分の生きる道を探しているのではと、最近では開き直ってしまいました。あんまり自分の心の動きや感情に振り回されず、食欲で言えば、お腹いっぱいになったら食べるのを止める。でないと、肥満、膵臓に一番負担が掛かります→病気になりやすい→体調不良→精神状態が余計に悪くなる→劣等感増 みたいな。。最近米国で満腹ダイエットが静かな流行になってるそうですよ。食べたい時に何時でも食べる。満腹になったらそれ以上食べない。ストレス解消に食べない。これだけで(普通でしょ)8キロ〜一ヶ月でやせるそうです。食べたら太るな、とか食べたいのに〜というストレスが返って食欲を増すそうです。人と比べて自分を追い込んだりしないで、自分をリラックスさせて色んな発想が出来る自分を見つけてあげましょう。私も中々自分をリラックスさせない人間でした。今では、自分が何をやっても自分に返ってくる。いい事も悪い事も。だから安心して行動してます。自分の責任は自分でとってますから。

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  • 私の意見としては

    「運動しようと決めていたのに、外に出られなかった」とか
    「今日は食べる代わりに散歩しようと思ったのに、できなかった」とかいうときは、
    どういう風に気持ちを持っていけばいいのでしょうか…?

    →こういうときは、【結局できなかった】ということを【認め】、同じことをぐるぐる考えずに、
    【できなかったけど明日はできる】と考えたほうがいい様な気がします。

    だって、できなかったことを後悔してもその時間はもう取り戻せないし、自分に厳しくしたって【責める気持ちだけが強くなってきませんか?】

    だから!!そういう時は、気持ちを明日へともっていくんです。
    悩む時間が多ければ多いだけ鬱におちいっていく
    そして気がつくと一週間たってしまう

    だったら責め続けていても仕方がない。
    365日の1日はお休みしてしまった
    と考えたほうがいいのかもしれません。

    だから、明日へと気持ちを向けたらいいと思います。

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  • 過食嘔吐暦13年

    ダイエットし10キロ痩せた時から太るのが怖くやめられません。朝、昼はいいのですが夜は食べたいだけ食べると後悔し、これが全て身についてしまう〜なんて思うと食べてる時点で吐く事を考えてましたここ2週間は今までになく吐かない生活ができてます。(昨日友達のランチバイキングで吐いてしまったけど。。)

    なぜ嘔吐が止まったかと言うと、正月に吐いた時に食べかすが喉にひっかかり、とっても痛い思いをし、それが原因で扁桃炎+膿がたまりその後も慢性扁桃炎になり、さらに治りが悪く喉全体が痛くて夜寝れない日々が続き本当に辛い思いをしました。

    1ヶ月経ちますがまだ完治してません。悪化した原因は扁桃炎になっても嘔吐してました。とても反省し、今はなんとか食に対しての考えかたを変えつつあります。
    便秘、冷え性もありますので、1週間前からスロトレとリンバマッサージを毎日やり、基礎代謝をあげる努力をしてます。痩せる=嘔吐だったけど、痩せる=運動にしていこうと思います。
    歩くことも考えましたが、室内で出来るほうが続きますよ。

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