せっかく留学したのに。

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かをりのママ

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  • 塾を開いております

    田舎の実家で小中学生を相手に英語塾を開いております。
    年に一回はアメリカのお友達の所に遊びに行って英語に親しんでおります。

    ユーザーID:

  • うーん

    ちょっと冷たい言い方かもしれませんが、
    今やそういう人はゴマンといると思います。

    英語圏ではありませんが、友人に、
    2年間留学してたのに、いまだにその国の言語で自己紹介もできない人もいます。

    思うに、トピ主さんがモヤモヤされてるのは、
    おそらくトピ主さんの中で、「留学」は特別なもの
    だという感覚が残ってるからではないでしょうか。

    今や留学なんて、行く気になれば、誰でも行ける時代ですよね。
    ましてやワーホリなんていう制度もできて、
    下手すると、語学力ほとんどなしでも、
    海外で仕事して生活できる時代です。

    「留学したんだから」という過去を、特別視するのをやめてみてはいかがでしょう。
    留学という過去にこだわるよりも、
    今、現在のトピ主さんが、「英語のスキルを上げたい!」
    と望んで努力をされれば、ステキなことだと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 私は

    24歳から1年間、英語の勉強がしたいと思ってイギリスに行きました。
    いわゆる日常英会話くらいは何とか出来るようになりましたが留学前の英語力がお粗末なものだったために飛躍的にレベルアップするまでには至りませんでした。

    当然英語を使った仕事なんか出来るはずもなく33歳になってしまいました(苦笑)。
    今は専業主婦でそれこそ英語とは無縁の生活になってしまいました。
    確かに「せっかく留学したのに・・・」と思うこともありますが、留学で得たものは英語力だけではないと思うので「いい経験が出来た」と思ってます。

    今は自分の中で一番長く続いている趣味だと思うので気が向いた時に洋書を読んだりしていますよ(半分くらい意味不明だったりするけど)。

    ユーザーID:

  • 自分次第

    私も今年で30歳になります。同じ歳ですね。
    私の場合20代の約半分を留学生としてアメリカで過ごしました。
    縁あって日本で結婚しましたが、やっぱり勉強したことは無駄にしたくなかったので、通訳として事務所に入り、仕事をもらっています。

    プライベートでは好きな英語を学ぶ為、ネットであれこれ調べて英語で習う料理教室に通っています。先生がアメリカ人で、懐かしいアメリカでの生活と料理に花を咲かせています。最高に楽しい時間ですね。

    そういう環境に自分を置くと似たような縁を引っ張ってくるのか、周りの友達も含め、主人も英語やアメリカに縁のある人ばかり。

    それがいいのかどうかは分かりませんが、私は今になって留学したことは財産であり、よかったと思っています。
    トピ主さんの将来のビジョン、満足度は分かりませんが、何事も自分の経験を生かすも殺すも結局自分次第だと思います。

    ユーザーID:

  • 同じ思いです

    こんにちは。
    私も短期(1年)でアメリカへ語学留学してました。
    20年前の話です。

    英語とアメリカが大好きで、かなり勉強をして、その力試しのような留学でした。
    帰国後は小さな貿易会社で働きました。小さかったのでかえって仕事は幅広く、出張でヨーロッパやアフリカまでも行きました。

    その後家族の闘病を支えるため、時間の融通の利く子供英会話の教師に転職、自分が子供を生む直前まで働きました。

    で、現在ですが、英語とは全く無縁です。もう単語もまともに書けないかも。あんなに時間とお金と情熱をかけたのに、15年以上英語を話す機会がありません。田舎なので外国の方を見かけることもありません。忙しくて映画を見ることもなしです。

    でも、子供が入った中学が国際交流を盛んに行っており自分で志願してPTAの役員をやっています。
    20年前の留学情報ではお役に立てないとは思いますが、それでも外国に行ってみたい、英語を使って話してみたいという子供たちのお役に少しでも立てればと思っています。
    今は仕事が忙しいけど、将来はボランティアガイドで外国の方に観光案内したいなぁと思ってます。(もう失った英語力は戻らないでしょうか?)

    ユーザーID:

  • 自分のことではありませんが

    学んだことが活かせないとつらいですね。いつかは復活を・・との気持ちを心に持って、せめてさびつかないようにしたいものです。

    私の隣家の方は、国際ボランティア団体に登録して、短期ホームステイを受け入れるなどしているようです。

    私も、若い頃は自分から外国の方に話しかけるなどしていたのですが、最近は遠ざかりましたね〜。

    ユーザーID:

  • 楽しいのと辛口と、どっちが良い?

    日常会話が今も堪能でしたら、ホームステイの受け入れや、
    留学生のサポートをするボランティアで
    活躍されれば面白いのではないですか?
    お子さんにとってもきっと良い経験ですよ!
    お子さんの方がペラペラになっちゃうかも!

    イヤ、実務で!というなら辛口なお返事を。
    ・その10年前の一年間と、
     その後10年間どれほど勉強しましたか?
    ・今のTOEICスコアはいくつですか?

    私は完全国内産ですが、ある通訳・翻訳者養成系の
    英語学校に行ったら交換留学で一年留学した人、
    コミュニティカレッジに二年留学した人より
    英語が正確に読解出来たのでびっくりしました。
    前者の経験者殿には「留学経験も無い癖に」と
    妬まれましたが、八つ当たりというものです。

    私はTOEIC800点台中盤。
    はっきり言ってこれで英語だけで食っていくのは難しいです。
    900点代+通訳訓練、翻訳訓練を受けても
    職にあぶれている人が、英語学校に行けばゴロゴロいます。

    私は英語はあくまで本業のサポートに位置づけています。

    ユーザーID:

  • ダラダラと続けましょう。

    別にトピ主さんは、留学を自慢しようと思ってるわけではないと思うんですけど。アホっぽい変なレスついてますね。

    もちろん留学なんて、珍しいものではないけれど、やっぱり時間をかけて勉強したんだから、もったいない。留学してなくても、特に英語なんて中学から何年間もやり続けてるんだから。

    続けないと忘れちゃいますよね。私は留学してないですけど、海外のメル友作ったりして、英語の勉強を続けてますよ。道で外人に話しかけられても困りませんし、友達になれたりして、そんな時に、英語の勉強してて良かったなーって思います。ささやかな幸せです。

    ユーザーID:

  • 趣味で

    私はアメリカに数年留学し、その後向こうで5年働き帰国しました。しばらくは英語を仕事もしていましたが、結婚して主婦になった今は英語を使う機会は減りましたね。
    でも、むこうで知り合った友人とは今でもメールしたり、電話したりしますし、気がむけば英語の本も読みますし、子供に英単語を教えたり、一緒に英語のアニメを見たり。

    英語力は年々落ちていっているとは思いますが、趣味とし英語を楽しんでいますよ。
    自分が楽しんでいたらそれでいいのでは?

    ユーザーID:

  • 一応夢がかなっているかも

    私も高校生の時、一年間アメリカに留学しました。
    以後日本の大学を修士まで出て、現在は国際機関に勤めています。外国で働いて10年以上です。

    普段は英語、現地語、日本語を使用しています。

    英語を専門的に学んだことは無いですが、十代のあの一年間で身に付けた適応力、ヒアリングと作文の経験は、今もかなり役に立っていると思います。留学先が田舎で、学校で唯一の留学生だったせいもあるでしょうが、大学の環境とは違い、1年で盛りだくさんの「生活」「言語」経験だったと思います。

    当時は翻訳家になることが夢でしたが、いつのまにか国際関係に関心を持ち、今の仕事に就いていますが、異文化理解に関わる仕事、という意味では夢が一つかないました。

    ユーザーID:

  • ボランティアはどうですか?

    地方自治体に問い合わせて、日本語がまだ不十分な外国人居住者に日本語や日本での生活を手助けするボランティアなどどうですか?英語よりきれいな日本語を話すことが求められますが、でも外国生活の大変さや楽しさが分かっているトピ主さんならではのサポートもできるのではないかしら?

    どうしても英語にこだわりたいなら、英語圏からのホームステイの受け入れのボランティアなどどうでしょう?地方自治体や大学によっては、一日ステイなどお泊りなしで日本の生活を紹介みたいなのもあるところがあります。

    英語より外国で得た「外人としての生活経験」の方を生かすというのはどうでしょう?

    →英語が使いたいだけなら英会話教室に行く、トピ主さんと同じような方を見つけてその方とは英語でお話しするとか・・・?でしょうか?いずれにしても英語は必須ですので将来お仕事再開するようなことがあったら使えますよ。

    ユーザーID:

  • こうなったら、英語の資格という資格を取りましょう

    私も、トピ主さんと同じように、日常生活上(仕事やプライベートで)「ああ、まったく英語を使う機会がない!」と、しばらくは悶々とした気持ちでした。
    しかし、その悶々もバカらしくなってきて、「私みたいに、1年間外国に留学してました、っていう人は世の中にごまんといる!仕事を得られただけでもラッキーと思え!」と客観視するよう心がけました。

    そこで、私は居直って、英語の資格という資格を取りまくりました。トーイックなんか、ほぼ毎回受けてる時もありました。結果的に、英語を使える職は得られなかったけど、それならそれでいいや、生活の糧だもん、ただし、英語学習へのモチベーションは忘れないでおこう、と常々思ってました。

    ちなみに、私の友人は結婚後、地道に翻訳の勉強をしてましたよ。もし、翻訳に興味がおありなら、通信講座などしてみては?あと、英語サークルを作ってみたりとか。英語に興味あること自体は、大いに結構と思いますよ。
    ただ、「せっかく留学してたのに、使い道がない」とぼやいてばかりではダメ。使い道を自らの手で作り出すのです。

    ユーザーID:

  • 今でも興味があるなら続けてみましょう

    私も一年弱でしたが、その昔イギリスに英語を勉強しに行きました。その後も外国で生活しているので、英語は日常的に使っていますが、かおりのママさんは、現在の環境が英語とは無縁の生活で、せっかくの英語の知識が活用出来ず、もったいないと思っていらっしゃるのだと思います。

    でもまだまだ30歳とお若いのですから、現在は英語を使わない環境であっても、興味と多少の時間があれば、原書で興味ある分野の本を時間が掛かっても良いから読み続けるとか、NHKやCNNのTVニュースを英語チャンネルで見るとか、日頃から英語に触れる機会を自ら作ってみられては如何でしょうか。今すぐ日常生活の中で英語が必要でなくとも、これから先どんな事で、あー、やっぱり英語力をキープしておいて良かったと思える日が来るかもしれませんよ。マイナスにばかり考えず、今出来る範囲で地道に続けていれば、きっといつかその努力が報われる時が来ると思います。

    ユーザーID:

  • 私も

    英語も中途半端、もう一ヶ国語やりましたが、こちらはもっと酷いもの、1から100の数字が覚えられなくて挫折しました(涙)たまにテレビの語学番組を旦那の帰りを待ちながら観たりしますが、英語は耳にすんなり入ってきますが、別の勉強した外国語は耳が蓋しているようです。継続して勉強しないとダメですね。もったいない・・・。
    英語も使って仕事したことありますが、結婚して主婦してからは たまに英文訳をたのまれる位で話すことないです。

    でもね最近ですが、海外で居た時に経験したこと 覚えた事人生に生かそうとまだ独学ですが少しずつ勉強してます。残念ながら 自分が留学中に語学以外でやってきたことが今さら10年近くたってこの国でブームになってるんです。悔しいかったですね。あのまま続けていればと思ってます。でも結婚して子供を産んだこと後悔はしない。まだまだ人生勉強することがあるんだと思います。ぼちぼち頑張ろ。

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  • あまりに似すぎて

     10年前、一児の母、そして今の状況、私の現況とあまりにも似すぎててびっくり。

    私も19〜22までを海外で過ごしましたが英語のえの字もないような会社に勤め結婚し今は一児の母です。英語だけでなく本当にしたかった夢もずいぶん遠くに行ってしまった様で自己嫌悪やら後悔やらで悩んだりもしました。でも、そんなことを忘れてしまうくらい私にとって育児や家事がハードなのでネガティブに考えることも少なくなりました。

     最近思うのは要は自分次第だなということと、やり直すのに遅いことはない、あまりごちゃごちゃ考えずやれるときが少しでもあったら少しずつでも始めればいいのかな、ということ。もともと頭でっかちで行動できない私が最近ようやく動けるようになり出た結論と言うか後悔しない自己嫌悪しない方法です。

     誰かや何かのせいにせずにとにかく少しずつでも動いてみましょうよ。私も子育てがひと段落したらもう一度と思って今模索中です。絶対に何が方法があるはずです!お互いにあきらめずにチャレンジしましょう!
     

    ユーザーID:

  • 専業主婦になった時点で

    勉強・仕事、時間とお金をかけて頑張って来ても、専業主婦になったら一旦リセットという感じですね。

    私の友達は結婚して家庭に入っている人が多いので、学んだことが全く仕事=お金にならない人が大勢いますので、ときどき考えてしまいます。でも私が思うに、「学ぶ」ことは「将来何かに役立てるため」ではなく「今の知識欲を満たすため」だと思えばいいのかな?と。

    トピ主さんの場合だと「語学留学=将来は国際的な仕事に」ではなくて「語学留学=外国で学生になってみる体験=無事に終わり大満足」と考えては?

    同様に、大多数が報われないと言われる音大も「音大生になる=将来は演奏家に」ではなく「音大生に=大好きな音楽付けの美しい学生生活を送る体験=あー、楽しかった」で良いと思うのです。

    学んだことがキャリアにならなくても、血となり肉となっていることは確かですもの。「後の人生に深みを増す」というだけで充分に意義がありますよ。

    ユーザーID:

  • はずかしくない

    何だか「一年留学→遊学ぐらいで」云々という意見が多くて嫌な感じですね。そういう定義の問題じゃなくって、海外で勉強や経験したことを無駄にしたくないんですが、皆さんどうされてますか、というのがトピの主旨じゃないでしょうか?

    たくさん一年留学した人がいるのがわかってて、トピ主さんも他の方の意見を聞きたいんだと私は思ったんですけど。

    トピ主さん、私は人生には色々な段階があるんだと思います。今は子育てでお忙しい時期で、英語についてじっくり取り組む余裕がなくても、また英語を何らかの形で使えるようにしたい、という意思があれば、時間を見つけられる時期に、きっとまた取り組めると思います。

    地域の国際交流センターにはたくさん張り紙があります。そういうところで外国の方と交流したり、イベントに参加したり、ボランティアをするということもできるでしょう。お子さんがもう少し大きくなれば、お子さんと一緒に何かできるかもしれないし。

    人生の色んな段階で色んな活かし方があると思います。今はできる範囲で英語に関わり、また時期が来た時にぱっと活かせればいいのでは、と思います。

    ユーザーID:

  • ゆりさん

    ええと。ロータリーやAFSなどの高校生の交換留学機関は、1年間だけですが文部科学省が古くから推奨している財団法人で、他の留学に先駆けて3団体のみ留学しても単位取得を認めた機関です。
    1年間の留学とはいえ、それらで留学することは私費で留学するよりはるかに社会に認められる(就職活動などでも履歴書にロータリーで留学などと書きます)ものです。そういう留学もあるということをご理解ください。

    ユーザーID:

  • 勉強しようなんて思わなくてよし!

    留学経験はともかくとして、学生時代を卒業してもなお英語に興味があるのですよね?
    だったら英語=勉強と構えずに、普通に英語を楽しめばいいのじゃないでしょうか。
    好きな本の原作のペーパーバッグを読破したり、洋楽を聴きながら(歌いながら)家事をしたり、映画の中で好きなスターの台詞を真似して言ってみるとかね。
    時間とお金に余裕があるなら語学学校で外国人の先生や似たような境遇の人と交流を図るのもよいですし。
    留学経験を活かして、英語で何かをしたい!というならば英語よりもその「何か」を磨く方が重要だと思います。
    留学していた過去はとりあえず置いといて、まず自分が何に興味があって何をしたいのかを模索してみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:

  • 細かいことをつっこんで人のやる気を削ぐ

    つもりなのかな?意地が悪いなあ・・という意見が少数ありますが。
    別に自慢なさっているわけではないので、「1年留学」と言っても恥ずかしいということはないと思いますが。

    三省堂「大辞林」によると留学は、「よその土地、特に外国へ行って、ある程度長い期間勉強すること。 」ですね。
    「ある程度長い期間」がどれくらいをさすかは解釈によると思いますが、学位とはどこにも書いてないですね。

    私も海外で修士号を取りましたが、1年留学した人に対して「それは遊学でしょ」なんて思いませんけどね・・
    やる気をもってトピをたてた人の気持ちをくじくことないでしょうに。

    1年の経験をどう活かすもご本人次第だと思います。
    今の時代、直接話ができる相手が居なかったとしても、ネットもケーブルテレビもDVDなどなどいろんな手があります。
    まず手近なところから努力されてみては?

    ユーザーID:

  • 英語を使えれば何でもいいのかなぁ?

    英語は単なるコミュニュケーションの手段ではないでしょうか?
    英語を使って何をするか、というのをトピ主さんは考えるべきです。

    私は長くアメリカに住んで、こちらの企業で英語だけを使った
    仕事をしていて(印刷関係なので、日本語は無用)、時々日本語が
    恋しくなります。(旦那も娘も日本語は話せません) でも、
    日本語が話したいから日本の企業で働きたいとは思いません。 
    やぱり、英語を使う仕事=留学経験を生かすという考えを捨てて、
    他の方々のおっしゃるとおり、ボランティアをはじめるとか、
    自分なりに翻訳をしてみるとかしたら、如何でしょうか??
    私も3歳の娘にどうやって日本語を教えようか、と頑張っている
    最中です。 

    ユーザーID:

  • トピ主です。

    お返事を下さった皆様、私の愚問にお答え頂きありがとうございます。

    本文にも書きましたが、今の時代1年間程度の留学(「それは遊学だ」とおっしゃっている方もいっらしゃいますが)をする人は本当にたくさんいますよね。

    私の場合は1年弱の期間だったのですが、その全てを含めた費用200万を自分でアルバイトをして出したので「せっかく。。。」という思いがあるのだと思います。

    でもこちらに投稿して、そして皆様からのお返事を読ませて頂いて、当時のウキウキした気持ちをなんとなく思い出しました!モヤモヤする様であれば自分で何かを始めればいいんですよね!

    今は子供も小さいですし、もう一人は欲しいと思っているので外に出てボランティア等はちょっと難しいのですが、そう出来る様になるまで、インターネットなどを使って自分で楽しく勉強し続けていこうと思いました。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:

  • ヨコですが。。。

    「留学」の定義面白いので、よっとヨコですが。私はアメリカの大学を卒業後、そのまま現地で働いていますが、留学したという意識があまりありません。日本に帰国しても、留学していたとは言わないと思います。アメリカの大学を卒業して、数年働いていた・・・というと思います。
    ちなみに私は在米ですが、日系企業で働き、友達もほとんど日本人なので、まるで東京で働いているような錯覚に陥ります。こんなんでよいのだろうかと思いますが・・・。

    ユーザーID:

  • 自慢なんてしてないじゃん(ビックリ)

    批判的なレスつけてる方は、ちゃんとトピ読んでるのかな?別に留学自慢なんてしてないし、言いふらしてるなんてどこにも書いてないのに。留学だの遊学だの、そんなの関係ないのでは。

    私も学生時代に1年弱、英語圏で語学学校に通いました。当時はそういう人、多かったですよね。特別とは思ってません。

    就職後は英語と関係ない仕事、ある仕事を数年ずつ。今は子育て中の専業主婦です。

    私はやりたいことがあるので細々勉強中です(英語も関係あり)。実現できるかわかりませんが、やらないと先に進めませんしね。海外に出てなくても同じことしてたと思いますが、英語に関係がある分、行かないよりは良かったと思ってます。子供が英語を勉強する年齢になったら、少しは教えられるかなと思いますし。

    行ったことを大切にしたい気持ち、よくわかります。でも英語を活かさなくても、それはそれでいいんじゃないかと思ってます。やっぱりどう生きていくかが大切で、その中で、自分の経験を(英語だけじゃなく)活かせればいいんですし。お互い頑張りましょう。

    ユーザーID:

  • やる気があれば

    ほぼ同じような環境の友達がおります。
    彼女は二年ほど前から、町の公民館を借りて子供向けに英語を教えています。
    とにかく私はできる!私は英語が好き!任せて!
    ってゆう態度を全面に出していかないと、親御さんが
    「任せてられない」って思うらしいので、その辺りが難しいと言ってました。
    でも、彼女も英語を職業にできた事を嬉しく思っているそうです。

    私もイギリスに一年語学留学をしていました。
    運良く帰国後は、英語にたずさわる会社に入社できました・・・が大変でした。
    そこは帰国子女、外国人、英会話堪能の方ばかり。
    なぜ私、入社できたの?って日々思っていました。
    語学留学時代より、英語を覚えたし、覚えなきゃいけないし、辛かった。
    今は、専業主婦です。

    子供には英語で話しかけたり、単語を教えたりしています。幼稚園児ですが、簡単な文章は理解してるようです。訓練ですね。でも子供も私との言葉遊びくらいにしか思ってないようです。
    やはりご自分の「気持ちとやる気」が大切かな・・・って思います。

    ユーザーID:

  • 細く長く楽しく

    その1年で得た経験は財産だと思います。ダラダラ卒業できず数年遊んで帰る人もいたので、期間云々ではないかと思います。国内にいたら知らなかったことも何かしら得られた1年であったと想像します。前向きにどうにか英語を活かしたいと前向きなトピ主さんに対して「たかが1年・・・」などと人の経験を評価している方々・・・随分ですね。

    さておき私も留学していました。幸い旅行業・外資IT社長秘書・貿易とこれまで英語に触れられる仕事に就いてきたので、当時と比べても極端にスキルは落ちていないと思います。

    字幕ナシで映画、ラジオの英会話。いいじゃないですか。何もしないよりマシです。お買い物が好きなら海外通販、料理が好きならレシピ検索ナドナド、インターネット本当に便利!ホームステイ受け入れや、小学校でのAETの通訳ボランティア等など、お子さんがもう少し大きくなったらできるかな。細く長く頑張りましょう。

    ユーザーID:

  • せっかくインターネットのある時代ですから

    自分の興味のある分野の、海外のホームページをめぐってみてはどうでしょう?

    何もたいそうな学術的な英語でないとあかんわけじゃないですよ。要は英語を使うこと自体が目的ではなくて、英語を使って何かをするというぐらいの意気込みで。

    あと、外国のチャットサイトとかで、カタコト英語ででも話をするのも刺激がありますよ。
    最近アメリカみたいに日本のことに興味があって日本の友人を作りたがっている外国の人はいっぱいいますしね。

    ポケモンとかのことを真剣に聞かれたときは一生懸命別画面で調べながら、英語に訳して教えてあげてました(笑)。そゆのもいいもんですよ。

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  • すごいよ、1年の留学! トピ主さんがんばって!

    経験としたら、国内だけで英語を勉強してきた人とは比較にならない、異文化を知っていると思います。私は羨ましいなあ・・・の一言です。

    私の知人の例ですが、大学時代にやはり1年留学していました。その後結婚して専業主婦になり、一時は子育てに専念。が、子ども達がある程度手が掛からなくなったら、再び英語の勉強を始めました。

    そして40歳過ぎに、通訳ガイドの試験に合格しました! 

    通訳ガイドって単に喋れるだけではダメだから、難しいですよね。

    さあこれから!と思ったら、ご主人が海外赴任になり、通訳ガイドの仕事は当分お預けのようですが、じっくりじっくり、勉強し続ける人もいるんだと、私は尊敬して話を聞いていたことがあります。

    トピ主さんだって、少しずつやり続けていれば、子どもの手が離れたとき、集中して勉強できるようになると思います。語学が苦手な私としては、頭が下がる思いのトピ主さんに、幸いあれと祈ります。

    ユーザーID:

  • 私の彼のイギリスに交換留学していましたが。1

    私の彼は30代後半です。
    大学生の時にイギリスに一年間の
    交換留学をしていました。
    結局、一年間の予定ですしたが、
    それから数年、イギリスに滞在しました。

    彼の家は父が病気がちで亡くなっているので
    イギリスへの渡航費用、その他は
    全て自分で出したそうです。
    勿論、大学の学費も全て育英会等で借りて
    いたので、社会人になってから全て払いました。
    高校の時の学費も後で払ったと聞いています。

    彼は今、何の仕事をしているかと言うと
    英語とはほとんど縁の無い仕事です。
    ただ、世間で言う有名な会社に人の羨む
    職種で就職した様です。
    周りは東大、京大、有名私立大学の中で
    彼は地方の有名でも無い大学。
    イギリスにも一年の交換留学と言う
    予定でありながら数年、イギリスに居残ったので、
    就職した時には既に24歳を超えていて、
    かなり不利な状況。
    母親は、心配に心配を重ね、
    彼が就職した時には大喜びしたそうです。

    ユーザーID:

  • 私の彼のイギリスに交換留学していましたが。2

    もし、彼が留学から得た物があるとすれば
    アルバイトして渡航費用を稼いだこと、
    海外で色々な経験をした事、その自信だと
    思います。

    「自信」が持てれば良いじゃないですか?
    それだけで十分だと思います。

    経験が自信になって今が輝けばそれで
    良いのではありませんか?

    ユーザーID:

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