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カシオペアやトワイライトエクスプレスのスイートルーム

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旅行・国内外の地域情報

真冬

列車が大好きです。
特に寝台車。

カシオペアやトワイライトエクスプレスのスイートルームに、ご乗車されたかたはいらっしゃいますか?

ぜひ、感想をお聞かせください。

一列車に一室しかない上に、ものすごい人気。
まさにプラチナチケットですね。

いつかは乗ってみたいなあ。

そのほか、いろいろな寝台車の思い出もお待ちしています。

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  • おお!

     お仲間ですね。私も寝台列車は大好きで、よく利用しています。

     「カシオペア」と「トワイライト」はまだ乗っていませんが、以前「北斗星」のロイヤルを使ったことがありましした。予約が取れるかドキドキものだったけど、「取れました」の連絡をもらったときは本当にうれしかった! 部屋はさすがに年季が入って古びていましたが、ワインやウィスキーのドリンクサービス、朝刊とモーニングコーヒーのサービスと、とっても気分がよかったです。

     スイートも一度は乗ってみたい…。チケットを取るのが大変だけど、幾つかの旅行代理店に頼んで取れたところから買うとか、いろいろ方法はあるみたいですよ。

     私の一番の思い出は、「日本海」1号で見た真夜中の日本海。外が明るいので目を覚ましたら、満月が煌々と海を照らし、白い波が浜に寄せるのがはっきりと望め、本当に夢の世界を見ているようでした。あの美しさは忘れられません。

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  • 私ではないのですが・・・・

    自分ではなくて申し訳ないのですが、
    10年程前に私の両親が、トワイライトエクスプレスで
    北海道旅行に行きました。
    おっしゃっているスイートルーム。

    ビデオカメラで撮った映像が今でも残ってますが、
    本当に豪華!!

    本当に、列車の中???って感じで。
    後方の窓からの景色も最高!

    大阪からの乗車だったのですが、駅長さんが出迎えてくれて、
    ホント「大名気分だった」とのこと
    (ここらへん、オヤジですねー 笑)

    北海道一周したため、かなり長い旅だったのですが、
    一番はやっぱりあのトワイライトエクスプレス
    らしいです。

    私は、その時もらったトワイライトエクスプレスの
    レターセットをまだ持ってたりします。
    何故か使えなくって・・・・。

    いつか乗ってみたいと思うものの、お値段知ってるだけに、
    躊躇しちゃいますね。

    私もいろんな旅の話、聞きたいです!

    ユーザーID:

  • トワイライトに乗りました

    昨年、新婚旅行で京都と北海道に行きました。
    もちろん「トワイライト」が目的で。
    個室が取れるまで、数日間は「みどりの窓口」に朝10時に通おうと覚悟していましたが、一日目ですんなり1番良い個室(1号車1号室)が取れてしまいビックリしました。
    仕事があるので「みどりの窓口へ朝10時に行くこと」は休日しかで来ませんから。

    もちろん、とっても楽しい旅になりましたよ。
    夕食の予約も事前にして。

    北海道は、いろいろ見てまわりたかったですが、限られた日数だったので、洞爺湖の高台にあるホテルでゆっくりとした数日を過ごしました。

    京都は、何度も訪ねた大好きな町なので、いろんなところに足をのばしておいしいものを沢山食べてきました。

    それにしても、なにより「トワイライト」に乗ったことがとっても良い思い出になりました。
    昼間の停車駅では、窓から覗かれましたヨ。

    次は、カシオペアに乗りたいなぁ。

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  • カシオペアに乗りました

    5年ほど前ですが、新婚旅行で乗りました。
    びゅうプラザで「カシオペアスイートで行く3泊4日の旅」で簡単に予約できました。(値段は恐ろしく高いです。)
    ウェルカムドリンクがあり、ベットルームがあり、シャワーがあり、夜は食堂車でフランス料理が出て、朝食は和食か洋食をお部屋へ持ってきてくれます。動くホテルですね。
    ただ、停車駅でだいぶ覗かれるので恥ずかしかったです。
    また同じ旅行をしてみたいですが、宝くじでも当たらないと無理だなぁ。

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  • 乗ってないんですが。

    トワイライトエクスプレスは乗ってみたいですね。
    特に1号車1号室(笑)季節をきちんと選ぶと日本海に沈む夕日が見られて、それはそれで感動的だそうで。。
    水色の手袋さんは、あのホテルに泊まられたんでしょうね。乗馬とかもされたのかしらん。

    おっと横にそれました。(笑)

    北斗星は、B寝台で良ければ札幌発が取りやすいそうで。。。みどりの窓口で満席と言われても札幌駅だと取りやすいそうな(笑)
    理由は。。。ご存知の方におまかせしましょう。もったいぶる訳じゃないですが、「そんなの有り?」と思ってしまいましたので。乗れたからいいんですけどね。

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  • 【個室寝台】別世界です

    お邪魔します。表題の列車こそ乗った経験はありませんが、三度の飯より電車が好き!夜行列車が定宿な男です。どんな列車も個室寝台はプラチナチケットです。私は個室は上野〜金沢間の「北陸」号でしか経験がありませんが、くつろげます。友人が以前札幌〜大阪間トワイライトエクスプレスのA個室に乗ったのですが、21時間30分乗ってても降りるのが嫌になった由(「鉄道ファン」の鑑!)(笑)。

    夜行列車は座席車も寝台車も色々利用しました。今では限られた列車の特別サービスな食堂車も、当時は当たり前に存在し、流れる車窓を愛でながら舌鼓を打ったものです。
    私などはカーテン1枚の大部屋タイプの寝台車でも乗り慣れていますので平気ですが、今のご時世、特にご婦人方には個室の方が無難かも知れません。カシオペア・トワイライトのスイートも気にはなるのですがいかんせん…同行してくれる相手がいません(泣)。

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  • 【トワイライトエクスプレス】途中で追い抜かれます

    再びお邪魔します。トワイライトエクスプレスには少々不名誉?な特徴があります。特急列車ですが、途中駅で後続の特急に追い越されてしまうのです。特に上り列車(大阪行き)では2回も追い越されます。

    これは車輌の性能の違いによるものです。北陸線の特急サンダーバード号は最新型電車で最高時速130キロ、加速性能も優れています。一方トワイライトエクスプレスは機関車が客車を牽きます。基本設計は機関車が1960年代の、客車が1970年代のもの。最高時速は110キロ。加速性能は電車に敵わない上に、カーブやポイントの通過速度が電車より低く制限されています(重い機関車が高速通過すると軌道へのダメージが大きい)。
    とはいえ、この列車はなかば乗る事自体目的・ステータスになり得る、言ってみれば「クルージングトレイン」ですから、少々所要時間がかかってもノープロブレムですね。

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  • トワイライトエクスプレス

    旦那が好きで、新婚旅行で乗りました、が!残念ながら申込が3番で、スイート2室には入れませんでした(ロイヤルだった)
    でも、ロイヤルでもとてもいいお部屋で、ルームサービス(私がワイン、だんながウイスキーを頼んだ)もあったり、とにかくゆっくりできました。

    ちなみに、旅行会社企画の臨時便でした。ツアーですので、召使なみに気の利く添乗員がついていて(笑)それも快適だった理由かもしれません。
    周りはみんな50代以上のご夫婦で、みんなブルジョアチックでしたので、降りてからの旅行も落ち着きのあるツアーでした(私たちが浮いていたことは否めないけど)

    大阪→札幌よりも、札幌→大阪のほうが確率的には取れやすいようです。

    ダンナとカシオペアか北斗星にも乗りたいねーなんて話しています。

    車内限定販売だった列車型のアメの缶、部屋履きのスリッパと洗面用具が持ち帰り可だったのでそのふたつと、カードキーはいまでも記念に取ってあります。

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  • いーですねえ

    皆様のお話、どれもこれも素敵。
    やはり列車、特に寝台車は特別です。
    一部の人には、推理小説の舞台としか思えないみたいで、
    「なんでわざわざ時間とお金のかかる寝台車を選ぶの?
    飛行機ならすぐなのに」
    などと言われますが(笑)

    横ですが、私は北海道へ行くのに、東京からフェリーで行ったことがあります。
    1日半くらいかかったかな。
    ゆっくり、のんびりの旅が好きみたいです(笑)


    今から30年以上前、高校の修学旅行で金沢から戻る時、初めて寝台車に乗りました。
    もちろんB寝台(3段)
    狭いし、固いし、周りは気になるし・・・で、寝られなかったけれど、
    寝台車の不思議な魅力を、その時感じました。

    そうそう、中学の修学旅行は東京から京都まで
    「ひので号」
    3人掛けの固いシートで、座ったままの夜行列車でした。
    これは参ったけれどね。
    私の翌年から廃止されたので、ちょっと思い出深いです。

    引き続き、よろしかったら素敵な思い出を聞かせてください。

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  • 【寝台列車】色々な列車の思い出

    またお邪魔します。表題の列車ではありませんが、数少ない色々な寝台列車の乗車体験から少々…

    (1)「あさかぜ」
    寝台特急の元祖で1956年から運転されていた老舗でしたが惜しくも廃止されてしまいました。山口県に於いては「出世列車」のような存在でした。編成中の半分以上がA寝台・グリーン車だった時代もあり、「特別急行」の香りを色濃く残していました。私が利用できるようになった頃はかつての豪華さは失われ、他の列車とさして変わらない列車になっていましたが…もっともよく利用したものです。

    (2)「彗星」
    学生時代就職試験に臨む際に、小倉〜新大阪間で利用しました。かつて何往復もあった頃実家の付近を明け方通過し、夏休みの日の出の早い頃は良く眺めた列車でした。戦後すぐから使われた(当初は東京〜大阪間夜行急行。後に関西〜日豊本線系統特急)由緒ある名前でしたがこれも惜しまれつつ廃止されました。
    (続きます)

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  • 【寝台列車】色々な列車の思い出2

    思い出話の続きです。

    (3)「あかつき」
    佐世保〜京都間で利用しました。早岐駅で早速進行方向が変わります。肥前山口駅では長崎発の編成と連結。ただ、自走できない客車なので機関車に伴われて一旦ホームを離れてあっちのホームへ…こんなことが何となく嬉しいのが鉄道ファンです。この時は下段寝台が取れず上段でしたが、床下に発電機のエンジンが有る車輌だったので却って静かに過ごせました。

    (4)「はやぶさ」
    これも大学時代、東京の会社の就職試験を受け翌日大学の前期試験…の時利用しました。ところが、未明に広島県内で事故があり、姫路の手前で足止め。結局新幹線振替え輸送に。元の列車より2時間までは遅れなかったので特急料金の払い戻しはなかったのですが、落第したら一大事(笑)。幸い試験には間に合い無事卒業できました。

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  • カシオペア

    おおっ
    とってもタイムリーなトピ!
    つい最近カシオペアスイート1号車1番個室に泊まりました♪
    賛否両論あるかと思いますが、どうしても乗りたかったのでヤフオクですんなり落札できました。(定価の3割増くらい)

    まず上野駅では確実にパンダになります。(みんなに覗かれる)
    かなり恥ずかしいです。

    それから思ったより揺れます。電車なんだから当たり前?
    なんかイメージでもっと静かだと思ったんですけどね。
    普通のJR山手線と同じです。ずっと立ってられません。
    車両の最後尾だから特に揺れるのかもしれません。
    私は酔いやすいので、酷い目に会いました、、、酔い止め必須です。
    せっかくのディナーが気持ち悪くて美味しく食べれませんでした。

    あとはビデオとカメラは必須ですね。撮りまくっちゃいました!
    撮ってくれる人がいないので、三脚を持っていけばよかった!と後悔。

    個室は広いし、シャワーやトイレも快適だし、とっても優雅な旅でした。
    酔わなければもう一度行ってみたい!

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  • 知人が利用しましたが

    知人夫婦がトワイライトのスイートを退職記念に利用しましたが、気をつけなければならないのが「記念に一度お部屋見せてください」という一般客の人です。愛想のいい知人は、一組のおばさんグループに部屋を見せてあげたんですが、それから次々とおばさんグループが来て、ゆっくりできなかったそうです。でも、直接言ってこられたら断りにくいですよね・・。そういう人が来たら「一組だけは仕方ないから入れたけどあとは断りたい」って車掌さんに相談すれば大丈夫かな。

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  • 【横レス】「ひので」号乗りたかったです

    お邪魔します。トピ主様の「ひので」号に反応してしまいました。

    私も子供の頃憧れたのですがいかんせん、ウチの田舎には設定されておらず(別の列車)また私が修学旅行に行く時には新幹線になっていました。

    1959年に利用債で登場し、当時の中学生への公募で決まった鮮やかな塗装で1971年まで活躍、その後はオレンジと緑に塗られ座席も改良され一般の急行列車に使われました。でも、台車やドア幅や屋根高さが違うので私達鉄道ファンには一目瞭然でした。1980年頃まで現役でした(惜しむらくは冷房が無かった)。

    傍から見れば些細な違い(説明しても判ってもらえない事もしばしば)ですが、その些細な違いを楽しんでしまうのが「鉄道ファン」気質であります。

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  • トピ主です

    みかんさま
    そうですか・・・やはり揺れるのですね。
    酔ってしまったらせっかくの旅が台無しですよね。
    昔、母が北斗星に乗った時も、すごく揺れて気分が悪かったと言ってましたが。

    青列車さま
    私が「ひので号」に乗ったのは、1970年です。
    大阪万博の年なので、はっきりと覚えています。
    世間の人には同じに見えても「鉄ちゃん」には大違いなんですね。
    いーなあ、そういう頑固なこだわり。とても素敵です。

    ところで「一個人」という雑誌がありますが、その12月号が寝台車特集でした。
    カシオペアを始め、日本の寝台車から世界の寝台車まで、たくさん載っています。
    ベッドの脇において、毎日、寝る前にうっとりと眺めています(笑)

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  • 「お部屋見せてください」の対応

    以前読んだ鉄道雑誌で、取材ライターがとった対応は
    スィートルームドア前に、
    「○時から○時まで室内公開します」
    と貼り紙をしておいた。
    と、記事に書かれてました。

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  • こんなところに寝台仲間が!

    寝台列車をこれ以上減らさない会(あるのかい、そんなの)会員のやっぱりブルーですー。

    思い出深いのは「日本海」。大好きな北海道に、あれにのって何度いったことでしょう。秋田で目がさめるんですよねー。
    あの、貨車の独特のゆれが好きです。サンライズ出雲・瀬戸は乗り心地満点ですが、「夜行列車」の風情に若干かけるんだなあ。

    その後東京に移ったもので北斗星派になりました。豪華系とは無縁ですが、B個室、特に上段をとって部屋の電気を消すとのぼりの北斗星で北海道の街のあかりをずっとみながら「またくるぞー」と北海道をあとにするのがまた旅情ゆたか。
    ディナーは食べたことがないのですが北斗星の朝のコーヒー絶品です。コーヒー好きの夫も感激してました。

    絵本の「やこうれっしゃ」、ご存知ですか?古きよき寝台列車の旅が、絵だけで描かれています。息子と何度も何度も読んでます。

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