もうだめだ、、。

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  • トンネルの抜け道 パート1

    年配の友達が、希望を失った私にこういったことがあります。

    ”わたしも何度もだめかとおもった。トンネルの中にいるときは暗闇の中。どこにいっていいのか、抜け道もないままでもうだめだって。でも、絶対トンネルには抜け道がある。今はだめだって、おもっても、絶対ぬけみちがくるから。。。私もそんなことないとおもった。でも、抜け道があったから、今の私がまたいる”

    って。その話を聞いた時は嘘だと思った。私には抜け道なんかないって。わたしは幸運じゃない。私のケースはちがうってね。

    でもね、私もトンネルから何気に抜けていた。だから、今日の私がいる。あのときに死ななくてよかった。

    皆さんにはいろいろな考え方があるかもしれない。でも、私はこう思うときがあります。死ぬ勇気って、生きる勇気よりも大きいかもと思う。 今までの自分を無駄にしてもいいと思えるくらいなのでしょうから。あのときに辛かったことも、ちゃらにして、死ねるって、勇気がいることだとおもう。

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  • トンネルの抜け道 パート2

    気の落ち込んでる時はなんでも悲観的で、そのときには見えないものがたくさんあると思います。 空が青いこと、小鳥が毎日外で飛んでること。 他の人は幸せそうにしてるけど、私は不幸だって。でも、もしかしたら、他の人もそれなりに大変な事が実はあるかもしれない。小鳥だって家を失って食べるものないかもしれない。

    今日あなたがそうやって、生きれていることっていうのはすばらしいことだって。 そんな自分を誇りに思える自分がいつか居るかもしれない。その勇気も忘れないで。

    仕事がない。お金が入らない。生活が成り立たない。辛いこと。他人にはわからない苦しみ。

    でも、今まで死なずにいるあなたはすばらしいこと。
    旦那様がお仕事をなくされて、大変だと思います。でも、この世の中にはお連れの方を亡くされている方もたくさんいると思います。でも、旦那様が身近にいるあなたがいる、羨ましい、と思う方もいらっしゃるかもしれない。

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  • トンネルの抜け道 パート3

    暗闇にいるときって、本当に何も見えないの。
    でも、抜け道は自分で探さないといけない。
    入った穴があるということは、脱出する穴もあるかもよ。そうじゃなければ、やっぱり、自分の手でがんばって、穴をほって、脱出するの。

    私も抜け出せたの。あのときには本当にだめかと思った。体も病気で動かなかった。でも、今は自分なりにがんばってるから。

    がんばって。

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  • どんな努力をしたの?

    どうやらあなたは人と比べることで
    自分の人生の良し悪しを決めてるようですね。
    上をみればきりがない。
    でも下を見たってきりがない,と思いません?
    生きているだけマシ。
    住むところがあるだけマシ。
    いろいろ良いところがあると思いません?

    考え方ひとつで変われるはずです。
    悪いことばかり考えて,誰かのせいにしちゃだめです。
    自分でどうすればいいのかわからないなら
    もっと詳しく事情を話せる誰かに相談したらどうでしょう?
    友人が近くにいないなら,市役所や区役所にだって
    相談窓口はあります。
    知らないと損をするのはあなたです。
    もっと情報を集めて,あなたが行動すべきです。

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  • にっこり笑って

    現在大変な状況にあるのは分かりますが敢えてニッコリ笑ってください。

    私もある事件に巻き込まれ仕事を失ったことがあります。
    そのとき年上の友人から言われました。
    「目をつりあげて、苦虫を噛み潰した顔をしていては
    誰も近づかない。
     女神すら敬遠するよ」
    これは非常に厳しいけれどありがたい忠告でした。
    おかげで現在は何とか仕事ができるようになりましたが、この忠告が私と女房を救ってくれました。
     だまされたと思ってニッコリしてみて下さい。

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  • そうか人生を捨てないで

    大変だったんですね。遠く離れた故郷の日本から、トピ主さんの様な話を聞くたび、胸が痛くなります。

    私は数年間、旦那の介護をしています。寝たきり状態ではありませんが、結婚後すぐに病気が分かったので、とてもショックでした。離れて暮らす両親には、どうしてもこの事が話せず、でも、多くの人達に支えられながら、毎日なんとか生きています。

    バブル経済が崩壊した頃、銀座で独立開業していた伯父も全てを失い、約半年ほど、私の両親の所に身を寄せていました。裕福な生活しか知らず、専業主婦だった伯母は、清掃員となり伯父を支えました。今では無事に年金生活を送っています。

    私は、旦那が死を口にする時が一番辛いです。いっぱい泣きました。色々な事が1度に重なると、辛さも倍増します。でも生きていれば、いつかきっと良い事があるはず。毎日辛くても、悲しくても、どうか家族で支えあって、今の苦難を乗り越えられますように。

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  • ピンチはチャンス!?

    ピンチはチャンスと私の周りの人間はよく言います。
    私自信もそう考え日々自分なりに頑張っているつもりです。
    ご主人が失業されて引越しをされその土地にもなかなか馴染めずに、ご自分のお仕事が見つからないとはお気の毒ですが、今以上の辛い時期が訪れるとは思えませんし、逆に考えれば今この時をひとつひとつ乗り越えさえすればよくなっていくのかもしれませんよ。
    ひとつの糸口が見つかれば解決に向かうと考えられてはいかがでしょうか。
    そして私も心からそう祈っております。
    明日は今日より少し前向きに、今日より少しだけ頑張って今を乗り切っていらして下さい。
    陰ながら応援しております。

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  • 明けない夜はない!!

    とくめいさん、今が一番つらいときかもしれませんよ!
    何もかもうまくいかないときって人生の中で何度かあるんだと思います。

    うまく言えないけれど、雨の日はいつまでも続かないよ。
    明けない夜はないよ。
    雨が降っていても雲の上は晴れているんだよ。

    「死にたい」と思っていたその翌日に、ご主人に転職のチャンスが来るかもしれない。

    全部とくめいさんにとっては根拠のない話かもしれないけれど、間違ってはいないと思います。

    つらいけれど気持ちを切り替えて!
    本に書いてあったけれど、どんな時も「ありがとう」という言葉を忘れないでいるとツキは巡って来るとありました。
    汚い言葉を口にするたびに運は逃げていくそうです。

    ここから祈ってますね。

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  • 今あるものを大切に

    夫が鬱病で仕事ができず、私が働いています
    私は自由業なので収入が少ないときは貯金をくずしています
    いつこのトンネルから抜け出せるのかとこの先が不安でクタクタです
    でも親友が病気になりこの世を去った悲しみを経て
    自分が元気で働けること、食事をして美味しいと感じること
    ほんの些細な小さなことでも幸せだと思えるようになりました

    おつらい気持ちお察しします
    どうぞお体を大切にして今をしのいでください
    いつか何かいいこともあるでしょう
    何かお仕事がみつかるといいですね

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  • 本当にありがとうございます。

    トピ主です。
    自分で希望していたとはいえ、厳しい意見にうなだれ、でも読み勧めながら、いつかボロボロ泣いてしまいました。
    どなたのご意見も心から有難がたいです。
    私にとってはおそらく初めての挫折だったのです。甘えていますね。私が夫を支えなくてはいけないのに。
    パソコンのできる環境、とりあえず健康、夫も、友達もいる。
    レスを下さったかたの中にも、相当お辛い体験をわざわざ話してくださり、胸に染みました。
    皆様の応援の声。何度も読みます。
    明日からまた頑張ります。
    重ねて御礼申し上げます。

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  • 人間、新しい道にはなかなか進めないもの

    トピ主さんは、今からならそれが出来るのです。

    私には、やりたいことがたくさんある。
    でも、それをするには、今の仕事をやめなきゃ。
    今までの私を、塗り替えられたら。
    そう思うこともあります。

    贅沢な悩みだけれど、例えば、レストランを開きたい。
    そのためには、まずはレストランでバイトして、いろいろと学びたい。レストランでバイトをするには、今の仕事はやめなきゃ。

    今が、いろんなことへのチャレンジのしどきです。

    未来の可能性が、今が一番ある!
    そう思って、希望を持ってください。

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  • きつかったらごめん、、『働け!』

    あなたの事情も知りません。でも、健康であるならば、働きなさいよ・私が同じ状況だったら、文句を言う前に働きます。体が弱く、入院されているのなら、話は別ですが。

    職を失う、、て、本人はかなりの疲労だと思います。妻はささえるべし、そして、生活をしていかねばなりませんので、文句の前に働きます。あれいや、これいやは、ご法度ですよ。働いていないご婦人が優雅にみえるなら、それは大間違い。働いていないご婦人は、(私のことです・・)働いている人を、尊敬のまなざしでみています。昔じゃあるまいし、働いていないのが、優雅な象徴ナ時代はすぎたよ。働いていないのは、無能な証拠だと、思ってます/
    人それぞれ、事情はあるでしょう。でも、働けるなら、働け!

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  • どん底の時期かな。

    どん底になったばあい、女より男のほうが弱いよ。
    家庭を支えるという面では、男のほうがプライドが高いし、妻への見栄もあるためです。
    それに較べると女は裸になれる。自由に頑張れる。

    でも、男のその弱さが、実は平常時の家族を支える夫の頑張りの力になるのだから、そこを忘れずにね。

    愚痴って沈んでいないで、旦那のことは気をつけてあげてね。女性のほうが底力があるんですから。

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  • まだまだ!

    私が中学生の時、両親が離婚。
    父は私が小学生の時から働かず家にいるか浮気をして帰ってこない毎日。

    離婚直前に父に借金があるというのを知ってしまった私。
    それを母が払っていかなくてはいけなくなり家計はどん底。

    それでも母は頑張ってた。
    それを見ていた私はとても高校に行く気にならず進学せずに働きました。

    母は朝新聞配達して昼は社員でフルタイム。
    夜は友人の飲み屋で働き借金は完済したようです。

    作り話しではないですよ。
    15年前の話しです。

    何の資格も就職経験もないたかが16歳の私が
    フルタイムでちゃんと働けるところがあったんです。

    ここまできたのならプライドなんて捨ててください。
    死ぬ勇気があるのならそれを生きていくために使ったらどうですか?

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  • 去年同じような思いをしました。

    家も旦那が解雇に近いかたちで会社をやめました。
    わたしが知ったのが退職日の3日まえです。
    わたしはそれまでもパートにでていましたが、パート代は全額貯金とこずかいになっていたのが、突然全額生活費として消えるはめになりました。

    体重も8キロへりました。水さえものどをとうらなくなって、本当につらかったです。。。
    だからお気持ちが痛いほど分かります。
    4ヶ月ほどして再就職できましたが収入は半分以下になりました。

    でもね、つらくってもきつくっても人間は生きて生きて生きなければならないんですよ。
    今は大変でもつらくってもそんな時がずーと続くわけじゃないし、だからといっても、いいときがずーと続く保障があるわけでもないんですよ。
    わたしも布団のなかで不安で不安でよく泣きました。
    この日本でいまもそんな思いをしているのは、あなただけではないんですよ。

    お金の不安とかいろいろあるでしょうが、かならずいい方向に向かうんだと信じて、ここが大事なんです。必ずいい方向にいくんだと信じて、明日も生きてくださいね。
    頑張って!

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  • こういうときこそ

    男性には、家族を養っているというプライドと、職場で実力を認められているというプライドがあり、そのプライドこそが、自信の源になっています。それが、なくなった状態のご主人は、見た目には感じられなくても、かなり精神的に参っていて、あなたよりも、ずっと心配な状況のはずです。

    うまく乗り越えられない場合は、やけになって身をもちくずしたり、夫婦仲も最悪になって離婚の危機。今よりずっと、ずっと、不幸になるかもしれません。そうならないように、運が向いてくるようにするは、あなたの心がけ一つです。

    まず、愚痴を言わない。明るく朗らかに過ごす。よく笑う。「私も働くし、なるようになるから、心配しなくて大丈夫よ」と、楽天的に構える。家の雰囲気を明るくして、ご主人の心を癒す。家庭の中心は主婦ですから、本気になって、ご主人が安らげる家庭を作ってください。そこから、運が開けます。自分の感情で、泣きたいなんて言って甘える場合では、ありませんよ。

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  • 山高ければ谷深し

    というように山が高ければ、その反動の谷も又深いものです。もともと裕福に暮らしていなければ、貧乏になっても、あんまりダメージないですものね。

    お金がない時はないなりに暮らせばいいのです。お金がある時には楽しんだのですから、楽しんでおいて良かったと思いましょう。

    私の友人の家は大変にお金持ちでしたが、倒産して貧乏になりました。我が家では一年に一度くらいしか牛肉が食べられない時代に、毎週末スキヤキでした。「そんな贅沢しないでお金をためておけば良かったのに。」と言ったら「あの時に贅沢しておいて良かった。」と言っていましたね。

    株価だって上がったり下がったり。人生も同じ。長い人生には、いい時も悪い時もあります。ここを頑張れば、又、良くなりますよ。頑張って。

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  • いいなー

    悲しい時期ですか・・・
    乗り越えられれば、新しい道が開けます。
    乗り越えられなければ、死かもしれません。
    小町から いろいろな人の意見があります
    参考にしながら、自分の行くべき道を 探せるといいですね。 
    幸せ=楽ではないでしょう
    幸せな家族=苦なしで築く 幸せな家族は あるのでしょうか?

    幸せっていったいなんでしょうね。? 人それぞれに幸せな価値は違います。 私は辛い時期がなければ、幸せを感じられません。 辛い時期を乗り越えようと がんばっている貴方が 素敵だと思います。 わたしは、 辛いとき乗り越えられるかな? 不安です・・。

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  • 体が健康なら、チャンスはいくらでも

    仕事を失ったって、体が健康ならまだチャンスあります。
    夫がガンで、自分が、働いて生活費を稼がなきゃいけなくなった友人もいます。
    家では明るく振舞い、心では泣いてるそうです。
    でも、今まで夫が支えてくれた分、自分ができる範囲支えたいと言ってます。

    多分とくめいさん、今まで(失礼な言い方ですが)幸せな生活で、周りが見えていなかっただけなのだと思いますよ。たとえば、友達と楽しくランチしてるとき、料理を運んでくる同世代のパートウェイトレスがどんな環境で働いているかなんて気にも留めなかっただろうですし、(それが普通ですが)

    まだ、チャンスはいくらでもあります。
    ただ、自分がその環境に辛くても、なじむ努力をすることです。そして、一番辛いのは旦那さんなのだという事わかってあげてください。
    これから先失業状態って長期化すれば、焦りと不安に駆られます。家族の何気ない一言で、傷ついたりするものですよ。支えられるのはアナタ、辛くなったら、ここに愚痴を吐いて、強くなってください

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  • 苦もあれば楽もある

    人生苦もあれば楽もある。人生いろいろ。
    苦が永久に続くことはない。
    次来るのは「楽」です。
    希望を持ち続けることです。


    「ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとゞまりたるためしなし。世中にある、人と栖と、又かくのごとし。」

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  • 大丈夫!大丈夫!

    良く頑張ってますね!大丈夫!大丈夫!こうしてあなたの事を励ます方が沢山いるでしょ?世の中にはこの何倍もの人間達がいるんです、その中にはあなたよりも不幸である人もいれば、あなたよりも強い人もいる、そしてあなたと同じように悩んでいる人も・・・。そして絶望を乗り越えた人もそれはそれは沢山!!

    その沢山の人間達が今日一日を自分なりに頑張ったら、そのご褒美に「明日」がくるんです。

    昨日あなたが自分の心と向き合って、戦って、疲れて・・・そのご褒美が「今日」なんです。

    頑張っているご自身に、もっとご褒美として「美しいもの」を見せてあげてください!飛行機雲や夕焼けなど。心は時間が癒してくれます。

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  • まるで今の私と同じ

    実は私と同じような状態の人を探していました。
    まるで一緒です。
    うちは半年前にとくめいさんと同じ状況になったのですが、その時はとても辛かったけれど、前を向いて生きていくしかないと思って、頑張っていました。
    それが最近、やっぱり虚しくて、寂しくて、生きていくのが嫌になっていました。

    でも皆さんの意見を読んで、最初のころの気持ちをまた思い出し、やっぱり頑張るしかないと気持ちを切り替えることが出来そうです。
    だからとくめいさんも頑張りましょ!
    また虚しくなったら、皆さんの意見を読み返したいと思います。

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  • いつも心に太陽を!

    小町のトピの「目から鱗が落ちる言葉」というトピを見てみて下さい。心が温かくなり、生きる勇気と希望が沸き起こるのでは・・・。
    トピ主さんに幸あれと、この日本のどこかで祈っております。なんとかなるよ!頑張れ!!

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  • ファイト!

    今はとっても辛いだろうけど、人生晴れの日もあれば雨の日もある、「いつか笑える日が来るさ!」と思って頑張ろう。

    その時は「ああ、あの時は絶望的な気持ちになって小町に投稿したなあ。今の落ち着いた幸せな生活が嘘みたい」としみじみ思い出すことでしょう。

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  • 悪いけども

    トピ主さんが再投稿もされているので今更ですが、親投稿を読んだときの本音を書かせていただきます。

    はぁ?何言ってんの?

    って感じでした。自業自得。自己責任。
    専業主婦でいらしたということは当然今のようになるリスクを抱えて生きていたわけです。
    他人の金で飯を食うというのはそういうこと。その人の収入が減ったり病気になったり不幸にもお亡くなりになったら路頭に迷う可能性もあるということです(一時的なお金は入るでしょうけど)。

    だから賢明な人やリスク対策に真剣な人は、結婚後も職歴にブランクができないように二馬力で働いたり、スキルアップに励んだり、いろいろと努力しています(もちろん単純に仕事好きという方も多いですが)。
    それなのに配偶者に頼れなくなったら他の人を妬むなんて幼稚園レベルですよ。

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  • え?そうかい?

    夫が失業して死にたくなりますか?
    それはとくめいさんの考え方次第でどうにでもなりますよ!

    結婚してから夫は難関試験を目指しはじめ、収入はほんのバイト代程度しかないです。
    3年間、稼ぎも家事もぜーんぶ私。
    とくめいさんの考えだととっくに死ななきゃなりません…。(笑)

    でもなんとかなって来ましたよ!
    今も私の仕事がなくなったらアウトなのにスキルアップを目指して私、転職活動中です。
    取り得と言ったら明るいことと根性があることぐらい。
    でもまあなんとかなるでしょ〜と考えてます。(笑)

    貧乏なんて本当の苦しいうちに入りませんよ。
    絶望って、本当言葉では言い表せないほど凄まじいです。
    とくめいさんはきっと今まで幸せに生きてきたのでしょうね。
    今回は神様が与えた初の試練ではないでしょうか?
    頑張って前向きに乗り切ってね!

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  • みんな、乗り越えてきたんだよ。

    働こう!働きましょう!
    とくめいさんに、レスをつけている方々のほとんどは、つらい経験を克服し、自分の力で立ち上がって、前を向いて生きている方々なのですよ。だからこそ、厳しい意見もありますが、叱咤激励のつもりなのですよ。

    数年後のあなたは、今のあなたと同じような愚痴をたれる人に、甘えるな!と叱咤激励できる人になっていると思います。

    大丈夫。あなたは叱咤でもよい、とご自身で仰っていますから。泣いて泣いて、泣きつかれたら立ち上がれる方です。

    心から、応援します。

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  • お願い

    またまた来てしまいました
    ROSEです。以前お話した胃がんの彼女は今朝亡くなりました。41歳です。4年生の女の子は一人になってしまいました。
    命が有ったら、自分次第で環境を変えられます!!
    出来る事から、一生懸命に生きて下さいね。
    お願い致します。
    いつも応援しています!!

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  • 恵まれてるほうでしょ?

    トピ主さんは、恵まれてるほうでしょ?引越し費用もあり、新しい住まいに恵まれ、旦那様もいる。しかも。こうやって、パソコンもできて、書き込みもできる。私が、トピ主さんなら、パソコン売って、まず、パソコン、携帯、自分にはなくても、大丈夫と思えるものを、きっぱり捨てます。それから、売れそうなものを売る、洋服もブランドもいらないのは、売ります。そして、いちから、やりやおします。また、ブランド買える日がくるように、がんばろうと励みにしますよ。パートがない、30代、40代以上にもなると、いいのないですよね。家事との両立もあるし。でも、私は、学生時代は、お金なくても、笑ってがんばれたでしょ?と学生時代の自分に問いかけます。あのころのほうが、見栄もなく、夢だけで頑張れたし、毎日、たのしかったから。空を見上げてたり、海みたりするだけで、豊かになれました。今は、学生時代の自分より、経済面では恵まれたけど、心は、乏しくなってるといつも思うから、そのころの自分が、唯一のライバルです。他人は、関係ないよ。みんな、寿命もちがうし、ちがう道を死にむけて、歩いてるんだから。

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  • 今の私

    まるで今の私の心境です。
    夫の事業が傾き多くの借金を抱えています。
    ずっと専業主婦だった私が夫の会社に入って働くことになりました。
    明日が見えなく考えることは倒産、自己破産、一家離散と悪いことばかりです。ここ数週間食欲もなくなり10キロ近くやせてしまいまい、ついには安定剤の力に頼る日も出てきました。

    夫に話しても夫のほうがもっとつらく大変なので「そんなにいやなら別れるしかない」とまで言われました。
    でもこのトピを見つけ読んでいるうちになんだか少しだけ光が見えてきました。よくわかりませんがとにかく前を見ようと思います、そしてやれることをやってみます。
    私にとっても大変力になったトピです。
    ありがとうございました。

    そしてトピ主さん!一緒に前を向きましょう。
    また落ち込み出口がどこなのかわからない時が度々来ると思いますが皆さんのカキコミを読みかえしましょう。

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