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夫に指摘された私の性格で、ちょっと落ち込んでいます

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家族・友人・人間関係

あおい

私は会話中、話が飛躍したり、急に違う話題になり、早さ・展開について行くのが難しいと言われました。Very random と。私は頭の中では絶えず様々考えていて、言葉を口に出す時には、一寸ずれているようなのです…夫いわく「自分の友人の殆どは、時々あおい(私)の言う意味が分からないようだ」と。私自身の友人は似た者つながりが多く、私の話す事を理解してくれているようですが、皆引越したりで、今つきあいのある友は夫つながりが多いのです。

夫が英国人で英国在住です。私は英国で初めて社会人になったので、ここでは夫の友達を含め社交辞令的なものが多く、昔から気があう訳ではないからかなとも思います。現にるいともの友人や日本の子供の頃からの友人は私の性格・話し方をそういう者だと認め、分かってくれます。「ラーメンズ」のようだと言われました。が、ここではいっぷう変わった意見を言う、面白い奴と思われている様なものの、どうも皆を困惑させているらしい。私は英語に不自由ないので、言語の問題ではなく、本当に自分がおかしいのかな…と思いへこみます。言語を変えているだけで、私の考えている根本は同じなので。

長文なので後に続きます。

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  • ははは、いますね。そういう方

     派遣先の女性社長さんがそういう方です。小さい会社なのでいつも一緒に仕事をしていますが、突然、脈絡もなく話し始めるのです。自分の頭の中で考えていたことの続きを声に出して話し始めてしまうらしく、まわりで聞いている人間には、さっぱり訳がわかりません。
     また、一つのことについて議論している時にも、自分の頭の中で話が進展してしまうらしく、突然話題が変わっていたりすることがあります。「あの話の結論はどうなったの?」って感じです。
     「人と話をするのなら、どう話をしたら相手が理解するのか考えながら話をしろ」と、取締役のじいさまが彼女をしょっちゅう叱っています。これは、ビジネスの場なので、なおさらそうなのでしょう。
     トピ主さんは頭の回転が人よりも速いのでしょう。でも、まわりの人と話の歩調を合わせるのは、マナーかもしれませんね。

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  • ごめん・・・文章が分かり辛い・・・

    トピ主さん、投稿する前にご自分の文章を3回読んでみて下さい。
    ちょっと変ですよね?
    全体的に読みにくいですよね?
    自分が雑誌編集者になった気分で「推敲」をしてみて下さい。

    原因として考えられるのは、一文を書く始めと終わりで、思考内容が変わってきているからではないでしょうか?
    書こうとする内容が、一文を書く間に変わってしまっている、とでも言うのでしょうか。
    だから自分では理解できるけど、他人から見ると「?」な文章。
    きっと会話でもそうなのだと思います。

    英語が不自由でないそうですね。
    英語はSVOCが明確ですよね。
    日本語でも英語でも、一度SVOCを自分の中で確認し、
    それから自分の外に出すのはいかがでしょう?

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  • 言語の違い

    考えられるのは主語をはっきりさせていないこと。日本語では主語を省略することってよくありますが、英語では相手を混乱させますよね。It, He, She などそれが何なのか、誰なのかをはっきりしない主語で話し始めてしまったり。私も時々やっちゃいます。

    もしくは自分の頭の中で会話がもうスタートしていて、それを途中から口に出してしまうのでは?これはまわりには意味不明です。知り合いにやる人がいるんです…。なんとか頑張れば話が見えてきますが、時間かかりますしね。なれれば推測もできるんですけど。

    あとは分かりやすい文章の組み立てをしていますか?ジョークの面白いところだけ聞いても笑えないように、つまらない背景も話を理解してもらうには必要なんですよ。オチだけ、結論だけではダメなんです。順序立ててちゃんと話をするようにしないと。起承転結、けっこう大事です。

    私が考えつくのはこれくらいかな…。

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  • トピック続き

    今まで何となく不本意ながらも目立ち浮いているかもと感じたら、そういう状態もあまり気づいていなかったのですが、「私日本生まれだし」「弐カ国語を話すから(夫も含め友達は英語しか話せない人ばかり)」「職業柄」「外見が日本人」等々の所為にして見過ごしてきました。でも先日夫に指摘された事で、かなり自分自身の本質が原因であろうと気づき、自分が揺らぎ悲しいのです…

    私はフリーランスで仕事をしていて、芸術・製作という似た職業の夫に、「そんなだから就職できないのだろう」(就職を希望しつつもいつも面接で失敗するから)「皆興味を持つ反面、ついていけなくて疲れるのだろう」と言われ、きっと事実だけど、事実ゆえ非常に傷ついています。

    私が何か言うと友人は皆、あおい(私)がまたひらめいた…みたいな雰囲気になるが、会話中でも私の頭の中ではいろいろ考えた末に全くつじつまが通っていて、私としてはちっともrandomではないのですが…

    皆興味深そうにしているけれど、内心「何言ってるのだこいつ」「解せない」思っているのかなと思うと、もう考えすぎて疑心暗鬼で何だかこれから彼らに会うのもいやになります。

    すみません次で最後です。

    ユーザーID:

  • トピック最後です

    「このままではだめだ、他人に理解してもらう為、自分の話し方・表現の仕方を変えなくてはいけない」と思うと同時に「今更そう簡単に変えられるものか」「私が私ではなくなってしまうのでは」とも葛藤があります。自分が頑固なのも分かります。

    しかしそれより何より、つい創造してしまって考えないようにするのが難しいのです。頭が動いてしまう。他人を面白がらそう困惑させようなぞそんなつもりは全くないのに、結果としてそうなり、笑われているみたいでへこみます。いっそ職業がコミディアンならよいのかもと思いましたが、実際にはそうなる度胸もなければ、なる方法もわからず、今もんもんです。

    私と似たような考え(頭の中でもの凄くぐるぐる考えていて、ぽんぽん言葉を出すと、ちょっと周りを驚かせ振り回しているような…)の方、日常で浮いていますか?やはりるいともとつき合っていますか?周りとどう折り合いをつけていますか?ご意見いただければ大変ありがたく存じます。

    うまく説明できず、長文ですみません。身近な誰に相談したものか分からず、ここで広く意見が聞けたらなと思い投稿しました。初めてのトピックで、不慣れな点があればごめんなさい。

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  • 思い出しました

    私も昔、ありました。
    友達のご主人が、ニュージーランドの方なのですが私と友達(奥さん)の話はワケがわからないぼやいていました。
    すると、友達の弟が「姉ちゃんとまあこの会話は日本人でもわからんで。」と。
    いいじゃないですか〜
    友達同士ならちゃーんと通じてます。
    主人は日本人ですが、意味わからんとよく言われます。

    頭の中で様々考えてらっしゃるとの事なので、断片しか口にしてないのではないですか?
    自分はずーっと考えてたから、その続きとしていきなり本題から話し始めるとか?
    私は、考えるより先にしゃべってるタイプなので、自分でも、は?と思う事もあります。

    わかる人はわかるんですから、気にしなくていいと思います。
    解決になってなくてすいません。

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  • 思考と言語

    お言葉ですが、言語を変えて話してる時ってその言語の文化に合わせませんか?

    すなわち性格まで変わるっていうか。私も英語を話す時は自分が変わる気がします。だって日本文化と西洋文化は違うでしょ?

    話す言葉だけ変えても、考え方は日本人のままだったら、そりゃ現地の人はついていけないかも。

    本当のバイリンガルなり複数話す人達って思考も変えるものですよ。

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  • 理解

    たぶんあなたの頭の回転に周囲が適応できていないと思うのです。

    ですから、あなたの方から意識して周りの理解レベルに合わせたコミュニケーションを心がける必要があるのだと思います。

    ユーザーID:

  • 続きは読んでいませんが、私も同じです

     私の話し方も同じ傾向があります。

     昔知り合いから、「coliの話はわかる人にはわかるけど、わからない人には全然わからない」と言われましたが、その意味が今良くわかります。

     もちろん、旦那からも始終指摘されて、よく落ち込んでいますよ。
     そう思って、よくよく人の話を聞いていると、会話のテーマの展開のスピードが遅い=相槌がそのテーマを余り進めていないような気がします。オウム返しではないですが、その話題を繰り返したあとで展開する感じで進んでいます。

     ヘルパーの講座で「受容」ということを学んだんですが、話し手の言葉を繰り返す(「ああ、○○だったんだ」)と話し手も満足するようです。話し方のくせを少し変えてみるといいかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 同じです・・・

    昔から、トピ主さんと同じ悩みを持ってます。
    痛いほど分かってるのに、うちの夫も
    「お前は気づいてないようだから、俺が教えてあげているんだ」と言わんばかりに指摘します。
    痛いほど分かってる旨を伝えると
    「ほんとに?じゃあお前は、その性格について少しでも改善しようと、日頃様々な角度から努力してる?」
    と聞かれます・・・

    お互い、治ればどんなにいいでしょうね・・・

    ユーザーID:

  • 続きを読んでいませんが・・

    そういう人、時々いますね。

    自分の頭の中に浮かんでは消える思考を、何も考えずにそのままポンポンと言語化してしまう人というか、もちろん悪気はないのでしょうが、会話は相手あってのことなので、どういう流れで次の話に移るかを客観的にコントロールしながらでないと、相手は理解できないし、「脈略のない話し方しかできない程度の頭の人かな」と感じてしまうのでは?

    今より少し相手へのデリカシーと緊張感を持つように心がけては?
    ただ「相手が親しくない人だから理解してくれない」「私はこういう人」で終わるのは、あまりに甘えすぎで子供っぽいです。

    やっぱり、昔からの友達や家族のようにそういうのを許して分かってくれる人ばかりではないのだし、ある程度、会話にも「社会性」というものが大事だと思いますよ。

    もちろん同じ人物が話す限り、日本語だろうが英語だろうが、その人の人格や思考がそのまま表れてしまうのは当然です。

    ユーザーID:

  • わかりますよ

    次のレスを見ていませんが、一言。

    私もつきあっている彼から「言ってることがよくわからない」と指摘されます。
    これはいつも自分中心に話をしているせいだと思います。
    つまり相手とコミュニケーションをするのではなく、自分の排出したいものを垂れ流しにしている状態。
    これを聞かされる相手は、非常に苦痛でしょう。
    今まであなたの話を聞いてくれた人は、単に慣れていただけか、あるいは適当に聞き流していただけです。

    自戒をこめてですが、これは単に「個性的」などという可愛いものではなく、訓練を重ねて改善すべきことだと思います。(あなたの周りの人のために)

    とりあえず話が変わる時は「話は変わるけど」と一言断ってみることをお勧めします。まずはそこからです。

    ユーザーID:

  • 簡単です。

    人のお話をじっくり聞きましょう。
    話が飛躍するのは人の話を聞いていないからです。
    あなたが話しているときに飛躍するのは、相手のあいづちや反応を見ていないからです。

    「きのうこんなことがあったんだ〜」
    →「うん、それで?」
    →「それでねぇ〜」
    というように、間接句?を聞き逃さなければ、うまく話せるのでは。

    一つのお話が終わる前に次のお話をしたくなったら、「ごめん、関係ない話だけど」と前置きをおいてね。

    ユーザーID:

  • 私も

    弱冠そんな話し方だけど、だからと言ってトピ主さんの旦那さんみたいな嫌味を言われたりしませんよ。分からなかったら「え?」って聞き返されるので、「またやっちゃった」と思って、頭の中の経緯を含めて話せば普通に分かってもらえます。

    自分がそういう話し方をするっていう自覚が出てからは気をつけるようにしてますけど、リラックスしてる時ほどそうなっちゃうから、そういう旦那さんだと辛いですよね。
    うちの旦那はラーメンズファンだから大丈夫なのかしら(笑)。

    ユーザーID:

  • みんな浮かんでるもんだと思うけど?

    ただ、それを思いついた順に外に出さないだけですよ。
    自分の中で考えていることと、今喋っていることがずれていることは、よくあることではないのでしょうか?
    少なくとも私はよくあります。

    会話はキャッチボールです。
    相手にボールを投げて、相手がそのボールを投げ返して、そうやって成立するものです。相手がどのくらいの強さのボールなら受け止められるか、受け取り易いかを考慮して。

    野球のボールでキャッチボールをしていて、今野球のボールを投げたばかりなのに、思いついたからとバレーボールでアタックされたら、受け取る側は戸惑うと思いませんか?
    野球のボールを投げた直後にバレーボールのことを思い出しても、バレーボールは抱えたまま野球のボールが投げ返されてくるのを待ちましょう。
    野球のボールが返ってきた後、バレーボールを相手に見せて受け止められそうだなと判断したら、バレーのラリーを始めればいいのです。

    会話は自分だけのものじゃありませんよ。

    自分の言いたいことを言いたい時に言いたいだけ言っても、それは会話じゃなくて自己満足です。
    気分が良いのはあなただけですよ。いくら自分の中でランダムでなくてもね。

    ユーザーID:

  • 私もです!

    私もおおむねあおいさんと同じ内容で主人(日本人)に注意されたことがあります。私と話していると、私が脈略がないことを言うので、何を言っているのか考えながら聞かなければいけないから疲れると。

    どうも私は自分が思ったことを話の順序を組み立てずに思った順に話すので聞き手にすると前後の脈絡がつかみにくいらしいのです。
    あおいさんももしかしたらおんなじ状況かもと思ってレスしました。
     
    主人からのアドバイスとしては、
    思ったことをそのまま言葉にするのではなく、一旦頭の中で組み立てて話すほうがいい。とのことでした。
     
    あおいさんの意見を変える必要はないと思います。
    ただ、自分が言いたいことが頭に思い浮かんだら、すぐに言葉にするのではなく、一旦頭で組み立てることを意識してみてはどうでしょうか?

    ただ、私も実践しているのですが、なかなか身につい習慣を変えるのは大変です・・・。

    ユーザーID:

  • 面白いんですけどね・・・

    トピ主さんのような感じの友達が割と居ます。
    私はそういう子との会話はすごく楽しいし、脳内でどういう風につじつまをあわせているかもなぜかすぐにわかります。
    (そういう友人が多いための慣れだと思います。)

    でもね・・・そういう子は一般社会では浮くんですよ。
    外の人とは多少辻褄を合わせる努力をしないと。
    まず、人に物を言うときはだらだら言いたいことを言わず、簡潔にまとめる努力を。聞くほうも疲れます。

    あと、話題が振られると、その話題に対する直接の回答ではなく、脳内で展開させてから返事を返していますよね?
    他人はあなたの脳内でどういう展開があったかわかりません。
    なぜ、その発言になるのか、軽く説明して発言すると多少良いのでは?

    私もラーメンズ好きですよ。面白いですよね。
    上手に自分を表現できるようになるといいですね。

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  • とてもわかりづらい文章です(ごめんなさい)

    最初あまりに長く、読むのをやめてたんですが、レスがつかないようなので・・・

    トピ主さんは、いろいろな問題を混同してますね。
    想像力が豊かな人が、必ずしも、わかりづらい話をするわけではありませんよ。また、わかりやすく話をすることで、消えてしまうような「トピ主さんの言うところの私」なら、消えてもかまわない程度のものです。

    本当の個性、つまりその人らしさと、人にわかりやすく伝える話の技術を獲得することは、決して相反するものではございません。

    せめて、誤字脱字等、自分の文章をチェックしてから送信してください。非常に読みづらかったです。会話ではなく文章なのですから、伝えたいことを何か明確にしないと、何が言いたいんだかわかりません。そして、わからないのは、決してトピ主さんの発想が人と比べてユニークだから、ではありませんよ。悪しからず。

    ユーザーID:

  • あおいさん、若い頃の私みたい

    わたしも、頭の中にいろんなアイデアが浮かび、苦しいくらいです。あおいさんは芸術方面のお仕事のようですが、わたしはサラリーウーマンのときは企画職、今はフリーでクリエイティブな専門職です。

    あるクライアントの案件を考えていると、別の案件のアイデアを着想し、掃除機をかけている間に頼まれていた原稿の文章が出来上がり、同時に料理の新メニューも浮かんだりします。忘れてしまうのは惜しい!というものに限り、書き留めるのですが、その間、本来の作業を中断しなければなりません。さらに書き留めている間にも、新たに物語の筋が浮かんだりします。料理や物語は、仕事とはなんの関連もありません。

    こんな頭の中ですから、車の運転は辞め(不可能)、もっぱら電車に乗り、本(1日一冊は読む)に包装紙のカバーをかけ、電車が揺れるたびに浮かぶアイデアで使えそうなネタを、カバーに書き込みます。

    さて、こんなわたしが話がわかりにくいかというと、そうでもなく、プレゼンテーション王という異名をとっています。そうなれたのは(続)

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  • 言語学から言いますと。

    アジア人の話し方はグルグル台風の渦だそうです。つまり、トピックがあっちに行ったりこっちに行ったり。でも、本人としては、ちゃんと渦の中心に向かって話しが進んでいるのですが、同じ話し方をしない人にとっては???状態です。しかも、重要な渦は一番最後に述べるので、聞いている方は迷路に入ったごとく。

    一方、英語を話す人は、英文の書き方にその話し方が現されます。最初に一番大事なセンテンスを言う。そして、その例をあげたり。その重要なポイントをサポートする内容を言う。また、「一つ目の理由は」「二つ目は」などと番号がついてたり。最後に、だから。。。なんだよ、と最初に述べられた大事なセンテンスが出てきたりします。

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  • 性格ではなく、話し方では?

    話しているトピックがころころ変わるなんて、女性なら当たり前ですよね。男性諸氏は論理的に話そうとする人が多いから、女性の話に男性がついてこられない場合が多いのは日本人同士でも一緒だと思います。

    ただ、あおいさんは英国在住でカルチャー・ギャップがあるはずなので、相手に理解してもらおうと思うなら、それなりの話し方をしなければいけないかも。
    英語ならではの話法があるなら、それに合わせる。話題が変わるときは続けて喋るのではなく「そういえば」「話は変わりますが」など、クッションを入れる事で分かり易くなると思います。

    大丈夫、話し方を変えたくらいで性格なんか変わりませんよ。
    私は東南アジア在住ですが、こちらは文化背景も国籍も様々。共通のバックグラウンドなんてありませんから、細かくわかりやすく説明しなくては理解してもらえません。日本人同士ならツーカーなのにな…と思うことばかりです。

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  • 言語学から言いますと。2

    かくゆう私もアメリカ人のダンナとアメリカに住んでいます。例えば。

    私「今日、学校に行ったらね、Aちゃんと会ったよ」
    夫「ふーん。」
    私「でね、Aちゃんと食堂に行ったら、サラダが売り切れだったの。」
    夫「。。。」
    私「だから、適当なもの食べて、さっさとスタバに行ったのよ。」
    夫「。。。」
    私「そしたら、すっごいキレイな女の人がいて!」
    夫「何が言いたいの?」
    私「そのキレイな女の人と同じコーヒーたのんじゃった。そしたら、その人と話すようになって。聞いてびっくり、その女の人、T教授の奥さんだったのー」
    夫キレル。。。

    夫「最初の食堂とか、関係ないじゃん」

    でも、私としては、関係あるんです(笑)。こんなオチが待ってるなんて、だんなも思ってないだろうなと思って楽しく話してるのにー!

    夫としては
    「スタバでT教授の奥さんに会った」
    1.その人はきれいだった
    2.同じコーヒーを思わず頼んでしまった
    3.話すことになった

    と話してほしいらしい。(Aちゃんとかは話にいらない)

    でも。これは文化の違いであって、どちらが正しいと言うわけではないのです。

    ユーザーID:

  • わかりますけど

    私の母はすごくせっかちなんですが
    自分の頭の中で途中まで話していて、
    相手の会話が終わるや否や(たまには割り込んで)その続きを話します。
    聞いているほうは途中から話を聞かされるので
    ???となる事がよくあります。

    私は長年付き合った母なので、
    途中から聞いてもなんとなくわかりますが、
    他人の話を聞いてないように受け取れるときもあるので(本人はそんなつもりはないのでしょうが)
    自分以外の人がいる時はひやひやして後で注意する事もあります。

    だからもしかしてご主人も
    トピ主さんの展開が速すぎて、
    他の人の話を聞いてないように感じてるのかもしれません。

    他の人が話してる時に、頭の中では次に自分が話す話を考えたりしてませんか?

    ユーザーID:

  • トレーニングをしたのです。

    幼少時から、話題があちこち飛び回る話し方をしていました。それでも自分では、自分の口が自分の頭の中の変化についていけない女の子だったのですが、一方、物語を作るのが好きで、よく兄弟にせがまれて語っていました。わたしの頭のペースで話してしまうと、言葉をはしょり先走り、聞き手から、「わからない」とクレームがつくので、楽しんでもらうということに集中して、自分を抑えて話すようにしました。

    さらに社会人になると、いくら良い企画でも実現しなければ、ただのゴミですから、鏡の前で自分の企画をプレゼンする練習をしました。慣れてくると、どんな偉い人の前でも、相手の目の中を覗き込んで、共感してもらえるスピードで話しているかなとチェックできるようになりました。

    あおいさんなら、ご主人からご出身の地方の昔話を教わって、それをおあいさんが語り部として練習してみると、ご主人との絆も深くなって、一石二鳥では?

    といっても、あおいさんは私と違って、芸術家なのですから、無理して自分を変える必要はないのかもしれませんね。文章(あおいさん、文章もしっかりはしょってますね)を拝見すると、魅力的なお人柄が伝わってきますよ。

    ユーザーID:

  • おもいやり

    私も旦那によく話が飛ぶ、と言われています。
    まだ旦那は面白がってくれるし、気の合う友人とならそれでもいいのですが、私自身もその点は気にしているので、なるべくそのときの話題から発言が外れないように気を使いますし、違うことが思い浮かんでもそれに関連した内容が出てくるまでは我慢して話しません。

    話を飛ばしたいな、とか、飛ばしてしまったな…と思ったときは、なぜその話を今ここでしようと思ったのか、を説明するようにしています。
    「話変わるけど、○○と言えば△△で、それで…」って具合で話出すとか、
    「さっき○○って言ってたから、つい思い出しちゃって」とか。

    いくら頭の回転が速いからといって、相手のことや周りの雰囲気を無視して、頭に思い浮かぶことをポンポンと話されたら、やっぱり聞いてる方はびっくりしてしまうと思います。注意してくださった旦那様には感謝すべきだと思います。話し相手への思いやりを持ってください。

    ユーザーID:

  • あの・・・

     トピ主様の文章、長くて分かりにくいです。
     ご自分の状況を説明しようと一生懸命なのは分かりますが、要点が伝わってきませんよ。会話の時には逆にはしょっちゃうんでしょうね。
     
     トピ主様がおっしゃるように言語は問題ではないと思います。どんなにつたない言葉でも要点さえつかんでいれば通じるものですから。もしもトピ主様がご自分の思っていることを周囲に上手に伝えられないのならば、就職できないのも無理はないでしょう。ビジネスの世界では物事は的確に短く伝えるのが必須だからです。人とのコミュニケーションなしにどんな仕事もこなせません。これは英国だろうと日本だろうと同じことです。

     トピ主様がしなければならないこと。それはだんな様の言葉に落ち込むのではなく、論理的な思考を養うことです。自分の中で世界が完結していても周りに伝わらなければ意味はないですよ。思考が論理的であれば周りに伝えることもできるでしょう、

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  • パブリックな場では

    あおいさん、こんにちは。
    私も多分、似たような思考の持ち主だと思います。
    あるテーマから無数に触手が出ていて、同じように触手をもって飛び回っている別のテーマと次々つながっていく。その回路は、2次元ではなく3次元(時々4次元?)の世界で、あえて整理するなら、分子構造の模型のようなイメージです。
    そういう考え方自体をやめる必要はまったくないと思います。
    しかし、そもそも「大人」は、自分の考えを思いつくまま口にしたりはしないものです。
    思考と話術は別の問題です。
    特にある程度パブリックな場では、「思考過程の詳細」の提示はほとんど求められていないと思います。
    私は、自分の中のイメージと外界に出す言葉との間に、一般化するフィルターのようなものを意識しています。その時言葉も絞ります。
    例えば、このトピ自体、3つに分ける程の言葉の量は必要なかったのでは。
    言葉の量を3分の1に減らせば、自然と今よりは論理的な話し方になると思います。英語は日本語よりそういう傾向が強いですし。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:

  • 病気なのかわかりませんが・・

    私の夫もそんな感じです。話が飛びます。私は慣れましたけど・・・実家に行ったり友達と会ったり、第三者と話すときは私がそばで補足しないとなかなか通じません。何て言うんでしょう?主語が抜けてる・・とかそういうわけではないんです。でも一つの話に他の出来事を引用するときの「始まり」が変なんです。で、それ以外でもさっきまでAについて話してたのにB.CどころかZくらいの話に行ったりするので、他の人はまず「つながってるのかなあ?別の話にうつったのかなあ?」と迷うみたいです。

    専門家の方がいらしたら別の意見もあるのかもしれませんが、夫を見てて思うのはあまり人前で話すのが得意でもなくて、でも人を楽しませたいというサービス精神は旺盛で、人前では一生懸命テンションあげちゃうので、間断なく話さなきゃというプレッシャーなどで「支離滅裂」になっちゃうみたいです。
    もし当てはまるなら、落ち着いて、沈黙も悪くないと思う努力してみたら?(笑)
    それから夫は人の話を聞くのが苦手かもしれません。

    ユーザーID:

  • 欠点

    私も中間が飛んだ会話をする者です。と、自己紹介から始めましたが。

    頭の中は「Aの次はBで次はCだよな」で、いきなりCの会話始めたり、唐突にZの話をして、相手は「それじゃ判りません」。

    判っちゃいるがやめられない、で、私ってアタマ悪いな、と、ときどき悲しくなることがあります。

    系統だった会話をする癖は未だつけられずにいますが、
    些細なフォローで、「しまった」と気づいたときに「いや、Aの次はBで次はCと勝手に発展させちゃったんだ。」と余計な説明をつけ加えています。(ただし、これは気力が充実?しているときだけ、できることなんです。)

    「自分の回りに類友しかいない」のは、ある視点では恵まれた、ある視点では残念な、ことだと思います。類友以外もいるのが普通で、それが「世間」です。

    自分が自分であろうとすることは、ときに厳しいものですね。変える、変えないを、決めるのすら、自分だけです。

    私は「欠点」ってなんだろう、と、この頃、考えています。
    人とのつきあいで、摩擦を起こすものが、いわゆる「欠点」です。
    でも、摩擦次第ではあるのでしょうが、持っていたい「欠点」も、私にはあります。

    ユーザーID:

  • 私もです。

    32歳女性です。
    私もトピ主さんと似ています。
    とても仲の良い友人は、全くの同類で、むしろ私の方が頭は付いていけても口が出遅れてしまう程ですが、
    他の友達、知人と話をする時は、「え?それって何の話?」と聞かれたりすることもしばしばなので、自分から話題を変えたりしないように気をつけてます。

    テニスに例えて言うと、
    自分と似た友達(類友)とはコートのラインギリギリばかりを狙った球でラリーしている感じで、
    知人とは、相手の打ちやすい所打ちやすい所に返してあげているといった感じ。時々、ラインギリギリのきわどいのを無意識に打ってしまっている場合もありますが、、、。

    みんなで、のんびーりしたやり取りをしている時に、脳をフル回転させるような話をされたら、たぶん付いて来れる人はわずか、一緒にノッてくれる人はわずかでしょう。

    トピ主さんが悪いのではなくて、両方の話し方ができて、使い分けられるといいのではないでしょうか?

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