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夫に指摘された私の性格で、ちょっと落ち込んでいます

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

あおい

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  • 気にしないで

    あんまり気にしすぎない方がいいと思いますよ。

    あおいさの良さ「個性」までどっか行っちゃいます。
    分かりやすく話したり、相手に合わせて言葉を選んだりするのは大切だと思いますが。

    外国の方との事なので、私の意見もどんちんかん?かもしれませんが、、

    そもそも女性と男性って考え方随分違いませんか?男と女で分けるものではないかもしれませんが、あおいさんが言ってるように話してる時、先の事先の事を話していると、男は「ん?何の話?」って事ありますよ、普通に何度も。

    女性でもついてけずに「え?」って聞き返す人もいますが、私はあおいさんと似てるなって思う部分があるので、なんで理解できないんだよ!とろいな〜(失礼!)と相手に思う事ありますので。

    そこまで深く悩まなくていいと思います。だって、あおいさんのご友人は通じて(心も言葉も)いるんですから。

    「地図の読めない女と〜○○←(忘れた)な男」の本を旦那さんに読ませてみては??

    ユーザーID:

  • 前の旦那

    アメリカに住むカリブ海出身の元主人がそうでした。
    最初は私も良い風にとる様努力しました。
    (暑い国の人だから明るいのね、など)

    でも元主人で同郷の友人はまた全然違うのでおかしいぞ、と思い始めました。RANDOMとはちょっと違うけどうちのは「JUMPY」でしたね。
    話していると疲れました。

    私の友人達も仲良くなればなるほど???と思い始め、、、、
    もちろんそれだけが理由ではないですが結局別れました。
    会話正立困難とでも言うのでしょうか?

    トピ主さんがどんなか判らないけど、もしご主人が指摘するなら100歩譲っても一理あると、努力して話の筋を立てて行くようにされては如何でしょうか?

    ユーザーID:

  • 相手に伝えたいと思えば

    私ももともとはトビ主さんと似た話方をしていました。今も似た友達とは同じ話し方をし、そうなるとついてこれない人も出てきてしまうので、二人っきりのとき以外は、順を追って話すようにしています。

    かつて同僚に「リミットはブラックボックスだ。あなたと話ていることがときどき分からない」といわれ、ショックを受け、彼氏に相談しました。すると、「ああ、言わんとしていることはよくわかる。話しているうちに発想が三段階ぐらい飛躍して出てくるから、それについてこれる人は楽しいけど、そうじゃない人は困るのでは?」とのことでした。

    どんなに面白いアイデアや発想も相手に伝わらなければ意味をなさないし(職業的にもこっちの分野なので)、できれば嫌いな人以外とは楽しく話したいので、相手に伝わる話し方を心がけるようになりました。自分のことを理解してくれる人とだけつきあうのは嫌だったのです。話し方、説明の仕方ひとつで変わるものですよ。

    そして、それができたからといって、私自身は何も変わりません。そんなことで失われるような個性であれば、失っても惜しくないとも思いますけどね。

    ユーザーID:

  • 改善した方が…

    >私は頭の中では絶えず様々考えていて

    こういうのって、トピ主さんだけじゃなくごく普通のことだと思うんですけどね。
    で、大部分の人は、その中で自分の言いたいことを組み立てて相手に伝えようと
    しているんだと思いますよ。言ってみれば、頭の中に浮かんだ自分言葉を
    話し相手にわかる共通語に翻訳して。その部分が不足しているように思います。

    >現にるいともの友人や日本の子供の頃からの友人は私の性格・話し方を
    >そういう者だと認め、分かってくれます。

    長い付き合いになれば、トピ主さんがそういう話し方しかしないとわかって来ますし、
    トピ主さんの思考パターンもわかって来ますからね。
    相手なりに推測して受け取ってもらえてるってことだと思うんですが…。

    話の趣旨(?)を正しく理解して受け止めてくれている間はいいのでしょうけど、
    正しく伝わらなかった場合には、誤解されたり、トラブルの元になったりしますよ。

    自分の思いを正しく伝えるというのは、思いのほか難しいものだと思います。
    正しく伝えようという努力は、やはり必要だろうと思いますけどね。

    ユーザーID:

  • 難しいけれど

     私の育った家庭もそんな感じでした。急に主題が変わったりしましたが、主語ナシでも母と兄弟たちはしっかりついてきて一人会話についてこれない父が怒っていました。
     
     しかし、やはり話は飛躍してはいけないと思います。 会話は大体何回か繰り返されるものです。なぜならその話に興味を持てばもっと詳しく状況を知りたいと思うからです。そのなかで次の会話のきっかけが浮かんでくると言うことの繰り返しです。
     
     もし、会話が大きく跳ぶということであればきっとトピさんは相手の会話の中身にはあまり関心がないのかもしれませんね。一つのキーワードから自分の世界にすぐ入り込んでしまい、相手が今何を話題にしているのかを忘れてしまうのでしょう。
     
     その状況を改善されるお気持ちがあるのなら相手の話をよく聞き、存分に話させるような質問をする、自分の話をその時の主題に関係があるか常に引き戻して考える。とにかく人の話のよい聞き役に徹することからはじめてみてはいかがですか。

     人間の生活は主に会話から成り立っています。せっかくそうした指摘を受けられたのですから、努力して見る価値はあるのではないでしょうか。

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  • 皆私の言うことわかってくれない

    って昔思ってました。今思うと子供でしたね。
    会話は相手あってこそ。自分の思うことばかり放り投げてそのまま、では成り立たないのです。

    自分の中では筋道があるけれど人にはポイントポイントしか伝えないで、残りはわかるでしょ、って怠慢だと思いませんか?もちろん、文化の違いで行間を読みにくいということはあるでしょうが、言語の問題だけではない気がします。

    自分の言うことだけ分かる人だけを周りにおいて生きていくこともできるかもしれません。でも、もしトピ主さんが変えたいと思うのであれば、相手の視点を持つことをお勧めします。今相手にどのような情報を伝えれば自分の言うことを理解してもらえるのか、ということを考える第三者的視点を常に持つようにしてみてください。最初は、なんでこんなこともわかってくれないのか、とイライラするかもしれません。

    でも、相手の思考回路とあなたの思考回路は違います。同じ素材でも答えは違ってしまうのです。言語も違って大変だと思いますが、がんばってくださいね。

    ユーザーID:

  • 辛口かも

    どんな風に会話をしてるのか、なんとなく想像がつきました。
    たぶんトピ主さんは、自分の頭の中での展開を追うだけ&言葉に出すだけで、目の前にいる相手と会話のキャッチボールになってないのでは?

    自分の考えを相手に伝える
    →相手が理解したのを確認し、どんな風に感じたのかを聞く
    →更に自分の考えを言う
    ・・・というふうに、会話って広がっていくと思うんですけど。
    たまに自分の言いたい事や思いついた事を、こちらがどう思ってるのか考えずに一方的にベラベラ話し出す人、いますもん。

    要するに自分の話がしたいだけであって、相手の意見なんか別に聞きたくないって事なんですかね?
    そんなんじゃあ、会話したいとも思わなくなりますね。会話じゃなくて、ただの聞き役だもん。

    ユーザーID:

  • 妹がそうです

    本人の中では辻褄があっているようですが、話がめちゃくちゃに飛ぶので、聞いてる方は何がなんだかさっぱりわかりません。周りは徹底的に忍耐力と想像力を要します(笑)

    本人には何度も言っているのですが、「私の話は理解されにくい」ということはわかっても、どうしても順を追って話すということができないようです。見ていると、頭の回転に口が追いついていないという感じです。

    彼女は一応、建築士としてちゃんと社会人になりました。上司いわく、「言ってることはわけがわからないが、図面をひかせるとなかなか使える」らしいです。あの子が上司になったら、部下になる人には心底同情します。

    解決法でなくて申し訳ないですが、こういうタイプの人は結構いるのではないでしょうか。付き合いが長くなれば、めちゃくちゃななりにちゃんとコミュニケーションが取れるようになるので、周りの人にはもうしばらく辛抱してもらう必要があるかもしれません。

    ユーザーID:

  • 自分よりも、相手を優先する

    最初の投稿から三番目の最終回まで、どれも何度か繰り返して読みましたが、理解しずらい部分がたくさんありあます。読み手の立場で書かれていない典型的な文章とでもいうのでしょうか…。会話の時も同じような状況なのかもしれないですね。

    頭で考えていることは数え切れないくらいあっても、それは自分の頭の中だけでコントロールするように心がけてみられてはいかがですか?ご自身の頭の中で駆け回っている様々な事柄よりも周囲の会話の流れを重視しないと、結果的に他人の話をさえぎったり、話の腰を折ったりということになると思うので。

    私も英語のみで生活していますが、話下手なので、トピ主さんのように率直に物の言える人の方が本当は羨ましくてならないのです。あまり神経質にならずに、少しずつ会話のスタイルを変えてみられればいいと思います。

    ユーザーID:

  • こういう事ですか?

    会話中、話が飛躍したり、急に違う話題になり、早さ・展開について行くのが難しい

    これって、たとえば
    「この前ね、美味しいオレンジを見つけたの。でも皮が固くてナイフで剥こうとしたら、あ、そうそう子供の頃に手を切ってしまってね、病院に行ったんだけど、その前に傷がふさがっちゃって。そういえば●●病院の近くにあった本屋さん、いつの間にかつぶれちゃったね。寂しいな〜 ランチ何食べたい?わたしイタリアンがいいなあ。」

    …みたいな感じですか?
    話すのに夢中で、話している傍から浮かんだ言葉を何も考えずにポンポン口に出す人って、たま〜にいますけど。
    だとすれば、一つの話題をきちんと最後まで言って
    相手の反応を見てから、次の話題に移るように心掛けたらどうでしょうか?

    ユーザーID:

  • 具体的には? 想像してみました。

    具体例がないので今ひとつピンとこないのですが、もしかして一つのトピックで話をしている最中に、その場面を頭の中で想像してしまい、そこから何かを創造(創り出す)してしまい、話が飛躍してしまうのでしょうか?

    例えば、私がこう言ったとします。
    私:「昨日、レストランへ行ってステーキをオーダーしたんだけどその時のウェーターが横柄で、あそこへもう二度と行かないよ」

    それを聞いたあなたの頭の中にはパッとその場面が浮かび上がっていて黒のパンツに白のシャツを着たウェーターが、ステーキの皿を人さし指でクルクル回しながら、片手で腕組みして客を見下した態度をとっている姿がつい頭に思い浮かんでしまう。
    おまけに横柄な態度のまま足がもつれて転んでしまう。
    上のような状況を頭の中で一瞬のうちに想像し、おまけに創作までして出た言葉が

    あなた:「そこで踏んばらなきゃ格好つかないでしょうにねぇ」...

    私の振った話とあなたの応えでは話が全然つながらないし通じませんね。でもあなたの頭の中ではつじつまがあっています。
    こういうたとえとはまた違いますか?
    続きます。

    ユーザーID:

  • 具体的には? 想像してみました。(2)

    続きです。
    それは、このようにおっしゃっているからです。

    >しかしそれより何より、つい創造してしまって考え
    >ないようにするのが難しいのです。頭が動いてしま
    >う。他人を面白がらそう困惑させようなぞそんなつ
    >もりは全くないのに、結果としてそうなり、笑われ
    >ているみたいでへこみます。

    もしそういうような感じなのでしたら、想像して創作した部分をすっぽり抜かして話すからでしょう。それを抜かして話すことは不親切とも言えますね。また、相手の話のポイントを意図的でないにしろ乗っ取ってしまい自分中心に持ってきてしまうということにもなると思います。そうすると相手は話をつなげるためにあなたに合わせなければいけないので、プライベートでは面白いで済むかもしれませんが仕事ではイライラするかもしれません。

    相手の話をじっくり聞いて、先を急ぎ過ぎないようにしてみたらどうでしょう。相手のペースに合わせて話し、同じような感覚の友達とはフィーリングで会話していくことを使い分けてみましょう。全然違う例え話でしたらすみません。

    ユーザーID:

  • 少しずつ気をつけながら話してみたら?・1

    落ち込んでいると書かれていますが、今回のことは
    あなた自身の人格について問題があると言われたわけではく、
    「表現方法で損をしているよ」と指摘されただけだと思います。
    どうぞ安心なさって下さいね。

    まず、お話を聞いた限りでは浮かんだことを全て言葉にすることに
    頭を使ってしまい、本来同時に考えなければならない「話の構成」や
    「相手が理解したかを確認する」という部分まで気が回らないのかな?という印象です。

    >「私が私ではなくなってしまうのでは」

    「その人らしさ」というものは、その人がその人である限り
    生まれ続けるもので、むしろ「自分らしさ」にしがみついている時ほど
    その人らしくないかもしれません。
    「したいようにしたいと思う」のは誰でもそうですよね。
    けれどもはや「自分は間違っているかもしれない」という疑惑を
    抱いてしまったのですから、あなたの「したいこと」は変化しているはず。

    ユーザーID:

  • 少しずつ気をつけながら話してみたら?・2

    あなたの周りにいる、わかりやすくて感じのいい話し方をする人を観察してみて下さい。頭に浮かんだこと全てを話しているわけではないと思います。自分の中に残すものがあっても「相手の理解」を優先することで満足しているのだと思います。

    表現は技術ですから訓練で身につけることは可能です。
    旦那さんの協力を得ながら、少しずつわかりやすく話すコツを
    身につけていってはどうですか?
    たやすいことではありませんが、努力する価値は大いにありますよ。

    ユーザーID:

  • 分かります

    平○レミさんという料理研究家の方がいますが、黒○
    徹子さんに笑われながら「あなたのしゃべっていること、全然わかんないわ〜」と言われていました。
    彼女は頭の回転もすごくいいのでしょうけど、早く自分の考えを伝えたいのと、話をまとめないで頭に浮かんだ順番で話してしまうせいで、聞き手を混乱させてしまうようでした。
    落ち着きもないですね。そこがとても可愛いのですが。

    人の話をよく聞く。その間は「聞く」に徹し、他の事に気をとられたり、考えたりせず、じっと聞いて相手の気持ち、言わんとしていることを汲み取る。
    「会話」を愉しむようにしましょう。他人がいて、初めて成り立つものです。
    ゆっくり話すようにしましょう。

    私も早口、人が話している間に他の事を考えていて
    話題を転換してしまい、よく注意されました。
    よく考えると、コミュニケーションが全くとれませんでした。自分がそれをされたら不快なのは明白なのに。
    トピ主さんも、よく分かってくれる親類や友に甘えていては、直せないと思います。ここまで悩んでいるのなら、自分を正当化せず直して下さいね。
    私でもできたのですから、頭の良いあなたなら絶対できます!

    ユーザーID:

  • たしかに

    文章がちょっと分かりにくいのできっと会話もこういう感じなんだと思います。

    起承転結がないですよね。

    雑談には起承転結はあまり必要ないけど
    相手が何を言わんとするのか、自分はそれに対して
    求められてる方向で答えができてるか、ちょっと考えてみたほうがいいかもしれないです。

    直したいならですけど。

    まずはいろいろ文章を書いてみるといい練習になると思いますよ。自分の思ってることを1つのテーマとして書いてみたり。どうでしょう?

    ユーザーID:

  • 論理の問題では?

    論理力の問題があるのではないでしょうか?一度、哲学系のクラスを取ってみることをお奨めします。とにかく、書くのにも、プレゼンにもかなりレベルの高い論理力が要求されますので、良いトレーニングになると思いますよ。また、文章を書く際に、チェックして貰う事をお奨めします。自分の言いたい事を表現するのに、最も効果的な表現になる過程を見て、自分の普段の話し方を考えることが出来ますね。

    ユーザーID:

  • 会話も思いやり

    頭の中で常にぐるぐる思考しているのは、たぶん皆同じだと思いますよ。

    それが口からポロッと出ちゃっただけなら、「え?」とか聞き返されても、「あ、独り言だから、気にしないで。」とか断ればいいのでは。

    そうではないなら、自分の言うことをわかってほしい、相手の言うことをわかりたい、と思って言葉を発する、それだけです。

    私の周りにも、理解に苦しむ話し方をする人が何人かいますが、そういう人と話す時はこちらから「誰が?」とか「何を?」とか、相づちを打ちつつ必要なことを聞きます。
    いつもそうだと、正直、どうでもいいような話のときは、何が何だか分からなくても適当に聞き流すこともあります。

    言葉は道具ですし、会話を成り立たせるためには、お互いに理解しよう・されようという気持ちが大切だと思います。

    >「私が私ではなくなってしまうのでは」

    話し方を変えても人格まで変わる訳ではないです。
    今回も、トピ主さんの人格を否定されたのでは無いと思います。

    そんなに落ち込まずに、相手に伝えたい言葉と、自分が納得したいだけの言葉、きちんと分けて、上手な伝え方を考えればいいだけですよ。

    ユーザーID:

  • 頭の中で保留しましょう

    分かります。
    私もしゃべってる最中、自分の中では話が先に進んでしまいます。
    類友と話してるときは同じように進んでいくし、横道にそれても軌道修正できますが、できない人は困惑してますね。

    で、そういう人と話すときは、先に行っちゃった自分の思考はぐっと堪えていったん保留して頭の中にしまっておき、相手のテンポ、進み方に合わせるようにしてます。

    その後、話が一段落したところで改めてその話を出したり、すっかり違う方向に行ってしまっているときは、出さずにしまいっぱなしにしておくこともあります。

    また引っ張り出すときが来るかもしれないし、ゴミ箱行きになってしまうかも知れないけど、仕事の話ならともかく、プライベートな事であればその時は諦めます。

    テンポの違う相手と話してるときは、ある意味イライラするし、本当に仲良しの友達と話してるような楽しさはないですけど、でもそれだけが全てじゃないので、それなりに楽しむようにしています。

    トピ主さんも欲張りすぎないで、会話を楽しんでくださいね。

    ユーザーID:

  • 訓練です。

    昔の私もそんなタイプでした。
    言葉と頭を同時進行させようとするのですね。
    すると、途中で自分でも何を言おうとしたのか分からなくなってしまったり、、、。

    そこで、言いたい話しの目的や結論をしっかりと自分で理解し、その結論まで人の関心を引っ張っていく工夫を毎回、その会話の前に、1,2分考える訓練をしました。

    大変そうですが、実は文字で書いて整理するのとは違い、人間の頭は神の早業のように回転が速いもの。1,2分間で、結構まとめることができます。

    頭で話しの準備をしているうちに友人達の話題が変わって、会話に乗り遅れることも多くあります。

    でも、相手に伝わらない会話を多くするよりも、数は少なくとも、より分かる話をした方が、増しです。

    初めは戸惑っても、すぐ自分の習慣になりますし、その練習で得た技術は子供を説得する場合にも、自分の望みを通す場合にも、持論の展開にも、本当に一生使える得する技術になります。

    もう一つ。日本人の会話は主語が不明確。でも日本人同士でも主語は省略しないほうが意味は明確です。
    「大きいです」より「この樫の木は、大きいです」のほうがはっきりするということです。

    ユーザーID:

  • 性格の問題ではなく、論理的に話す訓練の欠如

    トピ主さん、相手にわかりやすく話そうと心がけたり、頭で考えたことを整理して話しています?社会人として、最低限のコミュニケーション能力は重要です。

    相手にわかりやすいように話すとか、筋道たてて話すということは、「私が私でなくなる」というようなメンタルな問題ではなく、「相手と意思の疎通ができる成熟した人間」であるかどうかということではないでしょうか。

    頭に浮かんだことをパズルの一片一片ををはめるように話していたら、その過程から絵全体を理解するように強いられ必死で努力させられる相手は、非常に苦痛です。トピ主さんの話に振り回されて疲れているかもしれません。このような苦痛を相手に与えているとすれば、個性を言い訳にして努力しないのは、怠慢だと思います。

    今、日本では「頭がいい人、悪い人の話し方」といった本が流行っています。ようやく、順序だった話の仕方の重要性が認識されてきたというところかな。このような本でも読んでみられたらいかがでしょう。

    ユーザーID:

  • いました、そういう人

    アメリカ留学中に出会った日本人女性でした。専攻は同じ言語学。アメリカ人のご主人に、同じようなことを言われていたようなので、言語や言語からくる思考方法の違いの問題ではないと思います。

    彼女と話していて気づいたことです。

    「会話のキャッチボール」とよく言いますが、話が始まってしばらくすると、聞いているほうは結末をある程度想像しますよね。それと結末が全く違うことがとても多いのです。オチとして想像と違うなら理解できますが、気づいてみれば全く違う方向へ話が飛んでいるのです。頭に浮かんだことを次から次へと口に出しているのかと思われます。それでこちらが「それって結局こういうこと?」と聞くと、「そう」と返ってくることも多かったです。ということは、相手の考えていることに対する想像力が少し足りないのかなと思います。こちらが話しているときも、返事があさっての方向だったりして、かなり戸惑いました。

    私たち友人は、彼女の話し方をわかっていたので、「無心」になって話を聞いていました。そうでない人は結構イライラしていたのかも。直すとしたら一旦話を組み立ててから話す、という方法をとるしかないのかもしれません。

    ユーザーID:

  • 私も同じですが

    友人達(女性)はちゃんと話についてくるんですよ!だから夫や夫の友達(男性)に言われるまで気づきませんでした。私は、男女の思考の差かなと思っていたのですが。

    言語学者さんの例のように、余計な話がくっついても、くどいとか長いと言われるだけで、?とはなりません。

    私と友人の場合「このチョコおいしいね」「新宿で買ったんだ。その時に、Aに会ったよ」「このクッキーもおいしい」「おいしい!」「そういえば前からお菓子作ろうと思ってたんだけど道具がないのよね」「あ、Aに△返さなきゃ」「私もX返さなきゃ」「で、何の道具買うの?」「新宿もいきたいよね」話がいくつか同時進行してますが、混乱しない。あとは、何々つながりでどんどん話が進行たり、たまに前のトピックに戻ったりします。男性陣は「それってさっき終わった話じゃないの?どこからその話がでてきたの?」という感じです。

    私は、指摘されてから、言いたい!と思う○○つながりのことがあっても、ぐっとこらえて、「話はかわるけど」と話が一つ終わってから持ち出すようにしています。なんか、友人と話してるほうがテンポよく話せるんですけどね・・・。

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  • うちの母みたい

    母以外でもそういう方はよく見分けます。
    共通しているのが、
    ・自分が何を言いたいか
    ・自分が何を言ったか
    が主となってしまっていることです。

    会話はコミュニケーションなので
    ・相手に何を伝えたいか
    ・相手がどう解釈したか
    に重点をおきましょう。
    これを意識するだけで自分の頭の中でまとめて話さざるをえないのでずいぶんとマシになると思います。

    あとは日英バイリンガルならではの問題点としては、他の方にもあるとおり「主語の省略」ですね。
    私はどちらかというと日本人の女性の会話についていけません。主語がなんだかわからなくていちいち確認してます(笑)

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  • ご両親もそんな感じでは?

    お友達は似たような方が多い、ということだったので、うちの夫と似ているかな?と思いました
    夫の両親、義姉もですが「会話が成り立っているのか?」というような会話です
    Aの話の最中に、突然BやCのことが出てきたと思ったら、またAの話をしている
    というような感じなのです
    夫に聞いてみたところ、頭の中では色んなことを考えていて、自分では話は繋がっているとのこと

    夫の場合、意識して直していました
    意識したことは、「さっきの話なんだけど」とか「話が変わるけど」と言葉にすること
    言葉にすることで自分でも意識することが出来ますし、相手にも伝わりますよね
    そして、「話が飛んだと思ったら、言って欲しい」と言われました
    そのうち、頭の中で整理するようになり、思いつきで話すことはなくなってきました
    2年ぐらいかかったでしょうか、結婚して実家を離れた頃から急速に変わってきたようにも思います
    この辺り、語学学習と似ているのでしょうか
    今は、義両親の会話を聞いてると、会話の飛び方に驚くそうです

    もし近い感じであれば、意識すれば変わりますよ

    ユーザーID:

  • 文章までも飛躍してる

    ご主人の仰る事はごもっともじゃないでしょうか?
    友人間の会話で話しがアチコチ飛んじゃう人は、それをキャラクターだと割り切って貰えるでしょうが
    お仕事に支障が出てる状態なら、少しは改善しないとダメだと思いますよ。

    だって友達と話していて話しがあちこち飛んじゃう人が居るからと言って、別段困りはしませんが
    でも仕事となると別ですよ。この人ちゃんと話し聞いてるのか?
    なんか信用できない…信用していいのか?と不安になります。

    どうしても自分を変えたくないのなら、仕事に関してはトピ主さんの発言を理解して
    他人との橋渡しになってくれる様な頼れる人を秘書やエージェントとして雇う以外
    方法はないんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:

  • 友達になりたい!

    私も同じような感じで、ポンポンと会話を進めすぎてしまい?と思われることがよくありました。
    なかには「展開が速くて話についていけない」
    「大丈夫?」「バカと天才紙一重ってわかるわ」なんて言われたこともあります。
    今は、相手を見極めてから自分を出すようにしています。・・・が、お酒が入ったりして気持ちよくなると
    セーブが効かなくなり自分のペースで喋ってしまいます(反省)

    身近にもあおいさんと似たような(自分と似たような)人がいて、その人とはベストフレンドです。

    私はあおいさんが近くにいたら「友達になりたい」って素直に思います。

    ユーザーID:

  • 相手に”伝える”ということを目的とする会話の場合 (1)

    相手が理解する言い方をしないと意味がありません。良いスピーチやプレゼンテーションする方たちは、「一度で大勢の人に伝わる話し方」をされていますよね。トピ主さんがお話する際にも、誰が聞いても「理解できる」、これを目標に話されてみてはいかがでしょうか?
    (最初は細かくきっちりと→慣れると明確かつ簡潔に)

    例えば、トピ主さんの書かれた文章も、もっと詳細まで書くとトピ主さんの考えが皆にもスムーズに伝わるのではないかと思います。洗練された文にする必要もないし、うまく言えなくても、良いのです。例えば、こんな感じです。

    >私は英国で初めて社会人になったので、ここでは夫の友達を>含め社交辞令的なものが多く、昔から気があう訳ではないか>らかなとも思います。

    英国で初めて社会人になりました。そのためか、夫の友人を含めこちらの友人とは社交辞令的な付き合いが多いのです。私の話す事や話し方が彼らに理解されにくいのは、彼らと私の関係が、日本にいる私の友達のように、昔からお互いに気の合った関係とは違うものだからなのかなと思います。 (続きます)

    ユーザーID:

  • 相手に”伝える”ということを目的とする会話の場合 (2)

    こんな感じで、今よりももう少しだけ、トピ主さんが頭の中にとどめている情報を出すんです。人はそれぞれ経験、考え方、感じ方が違うことを意識するといいです。(笑)

    毎日だと疲れるでしょうし、ゲーム感覚でたまに「よ〜し、今日は”この人はなんて明確な話し方(書き方)をするんだろう!”と思わせてみせるわ!(笑)」ぐらいのノリでチャレンジしてみては。

    トピ主さんのお友達(類友や昔からに友人)との会話はそのままでいいのですし、相手が男性、または仕事や面接といった相手に何かを伝えるためにお話される場合のみ、言葉を口にする前に「どう言えば相手にスムーズに伝わるかな?」と考えてみるんです。

    実はこれ、私がやってることですが、なかなかいいですよ。ご一緒にいかがですか?ちなみに私の10年来のパートナーも英語圏出身者で二人の会話は英語ですが、意思の疎通が難しい時、それが言語ではなく「男女の差」から生じていると感じることが多々あります(笑)

    元気出してくださいね!

    ユーザーID:

  • たぶん、、

    文章を読ませて貰ったのですが、おそらく一つの考えを起承転結の形にする能力に欠けているんではないかと思います。
    要するに、アイデアは沢山あるのに、尻切れとんぼになっているということです。
    治す訓練をするのには、creative writingなどしてみてはいかかでしょうか?私もずっと海外に住んでいるのですが、中学・高校の時にみっちり「起承転結」を書く事を訓練されたので、考えが上手くまとめられるように徐々になってきましたよ♪文章を書いてみて、人に理解してもらえるか採点してもらう。これ、やってみてください。

    ユーザーID:

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