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夫に指摘された私の性格で、ちょっと落ち込んでいます

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あおい

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  • ははは、いますね。そういう方

     派遣先の女性社長さんがそういう方です。小さい会社なのでいつも一緒に仕事をしていますが、突然、脈絡もなく話し始めるのです。自分の頭の中で考えていたことの続きを声に出して話し始めてしまうらしく、まわりで聞いている人間には、さっぱり訳がわかりません。
     また、一つのことについて議論している時にも、自分の頭の中で話が進展してしまうらしく、突然話題が変わっていたりすることがあります。「あの話の結論はどうなったの?」って感じです。
     「人と話をするのなら、どう話をしたら相手が理解するのか考えながら話をしろ」と、取締役のじいさまが彼女をしょっちゅう叱っています。これは、ビジネスの場なので、なおさらそうなのでしょう。
     トピ主さんは頭の回転が人よりも速いのでしょう。でも、まわりの人と話の歩調を合わせるのは、マナーかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • ごめん・・・文章が分かり辛い・・・

    トピ主さん、投稿する前にご自分の文章を3回読んでみて下さい。
    ちょっと変ですよね?
    全体的に読みにくいですよね?
    自分が雑誌編集者になった気分で「推敲」をしてみて下さい。

    原因として考えられるのは、一文を書く始めと終わりで、思考内容が変わってきているからではないでしょうか?
    書こうとする内容が、一文を書く間に変わってしまっている、とでも言うのでしょうか。
    だから自分では理解できるけど、他人から見ると「?」な文章。
    きっと会話でもそうなのだと思います。

    英語が不自由でないそうですね。
    英語はSVOCが明確ですよね。
    日本語でも英語でも、一度SVOCを自分の中で確認し、
    それから自分の外に出すのはいかがでしょう?

    ユーザーID:

  • 言語の違い

    考えられるのは主語をはっきりさせていないこと。日本語では主語を省略することってよくありますが、英語では相手を混乱させますよね。It, He, She などそれが何なのか、誰なのかをはっきりしない主語で話し始めてしまったり。私も時々やっちゃいます。

    もしくは自分の頭の中で会話がもうスタートしていて、それを途中から口に出してしまうのでは?これはまわりには意味不明です。知り合いにやる人がいるんです…。なんとか頑張れば話が見えてきますが、時間かかりますしね。なれれば推測もできるんですけど。

    あとは分かりやすい文章の組み立てをしていますか?ジョークの面白いところだけ聞いても笑えないように、つまらない背景も話を理解してもらうには必要なんですよ。オチだけ、結論だけではダメなんです。順序立ててちゃんと話をするようにしないと。起承転結、けっこう大事です。

    私が考えつくのはこれくらいかな…。

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  • トピック続き

    今まで何となく不本意ながらも目立ち浮いているかもと感じたら、そういう状態もあまり気づいていなかったのですが、「私日本生まれだし」「弐カ国語を話すから(夫も含め友達は英語しか話せない人ばかり)」「職業柄」「外見が日本人」等々の所為にして見過ごしてきました。でも先日夫に指摘された事で、かなり自分自身の本質が原因であろうと気づき、自分が揺らぎ悲しいのです…

    私はフリーランスで仕事をしていて、芸術・製作という似た職業の夫に、「そんなだから就職できないのだろう」(就職を希望しつつもいつも面接で失敗するから)「皆興味を持つ反面、ついていけなくて疲れるのだろう」と言われ、きっと事実だけど、事実ゆえ非常に傷ついています。

    私が何か言うと友人は皆、あおい(私)がまたひらめいた…みたいな雰囲気になるが、会話中でも私の頭の中ではいろいろ考えた末に全くつじつまが通っていて、私としてはちっともrandomではないのですが…

    皆興味深そうにしているけれど、内心「何言ってるのだこいつ」「解せない」思っているのかなと思うと、もう考えすぎて疑心暗鬼で何だかこれから彼らに会うのもいやになります。

    すみません次で最後です。

    ユーザーID:

  • トピック最後です

    「このままではだめだ、他人に理解してもらう為、自分の話し方・表現の仕方を変えなくてはいけない」と思うと同時に「今更そう簡単に変えられるものか」「私が私ではなくなってしまうのでは」とも葛藤があります。自分が頑固なのも分かります。

    しかしそれより何より、つい創造してしまって考えないようにするのが難しいのです。頭が動いてしまう。他人を面白がらそう困惑させようなぞそんなつもりは全くないのに、結果としてそうなり、笑われているみたいでへこみます。いっそ職業がコミディアンならよいのかもと思いましたが、実際にはそうなる度胸もなければ、なる方法もわからず、今もんもんです。

    私と似たような考え(頭の中でもの凄くぐるぐる考えていて、ぽんぽん言葉を出すと、ちょっと周りを驚かせ振り回しているような…)の方、日常で浮いていますか?やはりるいともとつき合っていますか?周りとどう折り合いをつけていますか?ご意見いただければ大変ありがたく存じます。

    うまく説明できず、長文ですみません。身近な誰に相談したものか分からず、ここで広く意見が聞けたらなと思い投稿しました。初めてのトピックで、不慣れな点があればごめんなさい。

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  • 思い出しました

    私も昔、ありました。
    友達のご主人が、ニュージーランドの方なのですが私と友達(奥さん)の話はワケがわからないぼやいていました。
    すると、友達の弟が「姉ちゃんとまあこの会話は日本人でもわからんで。」と。
    いいじゃないですか〜
    友達同士ならちゃーんと通じてます。
    主人は日本人ですが、意味わからんとよく言われます。

    頭の中で様々考えてらっしゃるとの事なので、断片しか口にしてないのではないですか?
    自分はずーっと考えてたから、その続きとしていきなり本題から話し始めるとか?
    私は、考えるより先にしゃべってるタイプなので、自分でも、は?と思う事もあります。

    わかる人はわかるんですから、気にしなくていいと思います。
    解決になってなくてすいません。

    ユーザーID:

  • 思考と言語

    お言葉ですが、言語を変えて話してる時ってその言語の文化に合わせませんか?

    すなわち性格まで変わるっていうか。私も英語を話す時は自分が変わる気がします。だって日本文化と西洋文化は違うでしょ?

    話す言葉だけ変えても、考え方は日本人のままだったら、そりゃ現地の人はついていけないかも。

    本当のバイリンガルなり複数話す人達って思考も変えるものですよ。

    ユーザーID:

  • 理解

    たぶんあなたの頭の回転に周囲が適応できていないと思うのです。

    ですから、あなたの方から意識して周りの理解レベルに合わせたコミュニケーションを心がける必要があるのだと思います。

    ユーザーID:

  • 続きは読んでいませんが、私も同じです

     私の話し方も同じ傾向があります。

     昔知り合いから、「coliの話はわかる人にはわかるけど、わからない人には全然わからない」と言われましたが、その意味が今良くわかります。

     もちろん、旦那からも始終指摘されて、よく落ち込んでいますよ。
     そう思って、よくよく人の話を聞いていると、会話のテーマの展開のスピードが遅い=相槌がそのテーマを余り進めていないような気がします。オウム返しではないですが、その話題を繰り返したあとで展開する感じで進んでいます。

     ヘルパーの講座で「受容」ということを学んだんですが、話し手の言葉を繰り返す(「ああ、○○だったんだ」)と話し手も満足するようです。話し方のくせを少し変えてみるといいかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 同じです・・・

    昔から、トピ主さんと同じ悩みを持ってます。
    痛いほど分かってるのに、うちの夫も
    「お前は気づいてないようだから、俺が教えてあげているんだ」と言わんばかりに指摘します。
    痛いほど分かってる旨を伝えると
    「ほんとに?じゃあお前は、その性格について少しでも改善しようと、日頃様々な角度から努力してる?」
    と聞かれます・・・

    お互い、治ればどんなにいいでしょうね・・・

    ユーザーID:

  • 続きを読んでいませんが・・

    そういう人、時々いますね。

    自分の頭の中に浮かんでは消える思考を、何も考えずにそのままポンポンと言語化してしまう人というか、もちろん悪気はないのでしょうが、会話は相手あってのことなので、どういう流れで次の話に移るかを客観的にコントロールしながらでないと、相手は理解できないし、「脈略のない話し方しかできない程度の頭の人かな」と感じてしまうのでは?

    今より少し相手へのデリカシーと緊張感を持つように心がけては?
    ただ「相手が親しくない人だから理解してくれない」「私はこういう人」で終わるのは、あまりに甘えすぎで子供っぽいです。

    やっぱり、昔からの友達や家族のようにそういうのを許して分かってくれる人ばかりではないのだし、ある程度、会話にも「社会性」というものが大事だと思いますよ。

    もちろん同じ人物が話す限り、日本語だろうが英語だろうが、その人の人格や思考がそのまま表れてしまうのは当然です。

    ユーザーID:

  • わかりますよ

    次のレスを見ていませんが、一言。

    私もつきあっている彼から「言ってることがよくわからない」と指摘されます。
    これはいつも自分中心に話をしているせいだと思います。
    つまり相手とコミュニケーションをするのではなく、自分の排出したいものを垂れ流しにしている状態。
    これを聞かされる相手は、非常に苦痛でしょう。
    今まであなたの話を聞いてくれた人は、単に慣れていただけか、あるいは適当に聞き流していただけです。

    自戒をこめてですが、これは単に「個性的」などという可愛いものではなく、訓練を重ねて改善すべきことだと思います。(あなたの周りの人のために)

    とりあえず話が変わる時は「話は変わるけど」と一言断ってみることをお勧めします。まずはそこからです。

    ユーザーID:

  • 簡単です。

    人のお話をじっくり聞きましょう。
    話が飛躍するのは人の話を聞いていないからです。
    あなたが話しているときに飛躍するのは、相手のあいづちや反応を見ていないからです。

    「きのうこんなことがあったんだ〜」
    →「うん、それで?」
    →「それでねぇ〜」
    というように、間接句?を聞き逃さなければ、うまく話せるのでは。

    一つのお話が終わる前に次のお話をしたくなったら、「ごめん、関係ない話だけど」と前置きをおいてね。

    ユーザーID:

  • 私も

    弱冠そんな話し方だけど、だからと言ってトピ主さんの旦那さんみたいな嫌味を言われたりしませんよ。分からなかったら「え?」って聞き返されるので、「またやっちゃった」と思って、頭の中の経緯を含めて話せば普通に分かってもらえます。

    自分がそういう話し方をするっていう自覚が出てからは気をつけるようにしてますけど、リラックスしてる時ほどそうなっちゃうから、そういう旦那さんだと辛いですよね。
    うちの旦那はラーメンズファンだから大丈夫なのかしら(笑)。

    ユーザーID:

  • みんな浮かんでるもんだと思うけど?

    ただ、それを思いついた順に外に出さないだけですよ。
    自分の中で考えていることと、今喋っていることがずれていることは、よくあることではないのでしょうか?
    少なくとも私はよくあります。

    会話はキャッチボールです。
    相手にボールを投げて、相手がそのボールを投げ返して、そうやって成立するものです。相手がどのくらいの強さのボールなら受け止められるか、受け取り易いかを考慮して。

    野球のボールでキャッチボールをしていて、今野球のボールを投げたばかりなのに、思いついたからとバレーボールでアタックされたら、受け取る側は戸惑うと思いませんか?
    野球のボールを投げた直後にバレーボールのことを思い出しても、バレーボールは抱えたまま野球のボールが投げ返されてくるのを待ちましょう。
    野球のボールが返ってきた後、バレーボールを相手に見せて受け止められそうだなと判断したら、バレーのラリーを始めればいいのです。

    会話は自分だけのものじゃありませんよ。

    自分の言いたいことを言いたい時に言いたいだけ言っても、それは会話じゃなくて自己満足です。
    気分が良いのはあなただけですよ。いくら自分の中でランダムでなくてもね。

    ユーザーID:

  • 私もです!

    私もおおむねあおいさんと同じ内容で主人(日本人)に注意されたことがあります。私と話していると、私が脈略がないことを言うので、何を言っているのか考えながら聞かなければいけないから疲れると。

    どうも私は自分が思ったことを話の順序を組み立てずに思った順に話すので聞き手にすると前後の脈絡がつかみにくいらしいのです。
    あおいさんももしかしたらおんなじ状況かもと思ってレスしました。
     
    主人からのアドバイスとしては、
    思ったことをそのまま言葉にするのではなく、一旦頭の中で組み立てて話すほうがいい。とのことでした。
     
    あおいさんの意見を変える必要はないと思います。
    ただ、自分が言いたいことが頭に思い浮かんだら、すぐに言葉にするのではなく、一旦頭で組み立てることを意識してみてはどうでしょうか?

    ただ、私も実践しているのですが、なかなか身につい習慣を変えるのは大変です・・・。

    ユーザーID:

  • 面白いんですけどね・・・

    トピ主さんのような感じの友達が割と居ます。
    私はそういう子との会話はすごく楽しいし、脳内でどういう風につじつまをあわせているかもなぜかすぐにわかります。
    (そういう友人が多いための慣れだと思います。)

    でもね・・・そういう子は一般社会では浮くんですよ。
    外の人とは多少辻褄を合わせる努力をしないと。
    まず、人に物を言うときはだらだら言いたいことを言わず、簡潔にまとめる努力を。聞くほうも疲れます。

    あと、話題が振られると、その話題に対する直接の回答ではなく、脳内で展開させてから返事を返していますよね?
    他人はあなたの脳内でどういう展開があったかわかりません。
    なぜ、その発言になるのか、軽く説明して発言すると多少良いのでは?

    私もラーメンズ好きですよ。面白いですよね。
    上手に自分を表現できるようになるといいですね。

    ユーザーID:

  • とてもわかりづらい文章です(ごめんなさい)

    最初あまりに長く、読むのをやめてたんですが、レスがつかないようなので・・・

    トピ主さんは、いろいろな問題を混同してますね。
    想像力が豊かな人が、必ずしも、わかりづらい話をするわけではありませんよ。また、わかりやすく話をすることで、消えてしまうような「トピ主さんの言うところの私」なら、消えてもかまわない程度のものです。

    本当の個性、つまりその人らしさと、人にわかりやすく伝える話の技術を獲得することは、決して相反するものではございません。

    せめて、誤字脱字等、自分の文章をチェックしてから送信してください。非常に読みづらかったです。会話ではなく文章なのですから、伝えたいことを何か明確にしないと、何が言いたいんだかわかりません。そして、わからないのは、決してトピ主さんの発想が人と比べてユニークだから、ではありませんよ。悪しからず。

    ユーザーID:

  • あおいさん、若い頃の私みたい

    わたしも、頭の中にいろんなアイデアが浮かび、苦しいくらいです。あおいさんは芸術方面のお仕事のようですが、わたしはサラリーウーマンのときは企画職、今はフリーでクリエイティブな専門職です。

    あるクライアントの案件を考えていると、別の案件のアイデアを着想し、掃除機をかけている間に頼まれていた原稿の文章が出来上がり、同時に料理の新メニューも浮かんだりします。忘れてしまうのは惜しい!というものに限り、書き留めるのですが、その間、本来の作業を中断しなければなりません。さらに書き留めている間にも、新たに物語の筋が浮かんだりします。料理や物語は、仕事とはなんの関連もありません。

    こんな頭の中ですから、車の運転は辞め(不可能)、もっぱら電車に乗り、本(1日一冊は読む)に包装紙のカバーをかけ、電車が揺れるたびに浮かぶアイデアで使えそうなネタを、カバーに書き込みます。

    さて、こんなわたしが話がわかりにくいかというと、そうでもなく、プレゼンテーション王という異名をとっています。そうなれたのは(続)

    ユーザーID:

  • 言語学から言いますと。

    アジア人の話し方はグルグル台風の渦だそうです。つまり、トピックがあっちに行ったりこっちに行ったり。でも、本人としては、ちゃんと渦の中心に向かって話しが進んでいるのですが、同じ話し方をしない人にとっては???状態です。しかも、重要な渦は一番最後に述べるので、聞いている方は迷路に入ったごとく。

    一方、英語を話す人は、英文の書き方にその話し方が現されます。最初に一番大事なセンテンスを言う。そして、その例をあげたり。その重要なポイントをサポートする内容を言う。また、「一つ目の理由は」「二つ目は」などと番号がついてたり。最後に、だから。。。なんだよ、と最初に述べられた大事なセンテンスが出てきたりします。

    ユーザーID:

  • 性格ではなく、話し方では?

    話しているトピックがころころ変わるなんて、女性なら当たり前ですよね。男性諸氏は論理的に話そうとする人が多いから、女性の話に男性がついてこられない場合が多いのは日本人同士でも一緒だと思います。

    ただ、あおいさんは英国在住でカルチャー・ギャップがあるはずなので、相手に理解してもらおうと思うなら、それなりの話し方をしなければいけないかも。
    英語ならではの話法があるなら、それに合わせる。話題が変わるときは続けて喋るのではなく「そういえば」「話は変わりますが」など、クッションを入れる事で分かり易くなると思います。

    大丈夫、話し方を変えたくらいで性格なんか変わりませんよ。
    私は東南アジア在住ですが、こちらは文化背景も国籍も様々。共通のバックグラウンドなんてありませんから、細かくわかりやすく説明しなくては理解してもらえません。日本人同士ならツーカーなのにな…と思うことばかりです。

    ユーザーID:

  • 言語学から言いますと。2

    かくゆう私もアメリカ人のダンナとアメリカに住んでいます。例えば。

    私「今日、学校に行ったらね、Aちゃんと会ったよ」
    夫「ふーん。」
    私「でね、Aちゃんと食堂に行ったら、サラダが売り切れだったの。」
    夫「。。。」
    私「だから、適当なもの食べて、さっさとスタバに行ったのよ。」
    夫「。。。」
    私「そしたら、すっごいキレイな女の人がいて!」
    夫「何が言いたいの?」
    私「そのキレイな女の人と同じコーヒーたのんじゃった。そしたら、その人と話すようになって。聞いてびっくり、その女の人、T教授の奥さんだったのー」
    夫キレル。。。

    夫「最初の食堂とか、関係ないじゃん」

    でも、私としては、関係あるんです(笑)。こんなオチが待ってるなんて、だんなも思ってないだろうなと思って楽しく話してるのにー!

    夫としては
    「スタバでT教授の奥さんに会った」
    1.その人はきれいだった
    2.同じコーヒーを思わず頼んでしまった
    3.話すことになった

    と話してほしいらしい。(Aちゃんとかは話にいらない)

    でも。これは文化の違いであって、どちらが正しいと言うわけではないのです。

    ユーザーID:

  • わかりますけど

    私の母はすごくせっかちなんですが
    自分の頭の中で途中まで話していて、
    相手の会話が終わるや否や(たまには割り込んで)その続きを話します。
    聞いているほうは途中から話を聞かされるので
    ???となる事がよくあります。

    私は長年付き合った母なので、
    途中から聞いてもなんとなくわかりますが、
    他人の話を聞いてないように受け取れるときもあるので(本人はそんなつもりはないのでしょうが)
    自分以外の人がいる時はひやひやして後で注意する事もあります。

    だからもしかしてご主人も
    トピ主さんの展開が速すぎて、
    他の人の話を聞いてないように感じてるのかもしれません。

    他の人が話してる時に、頭の中では次に自分が話す話を考えたりしてませんか?

    ユーザーID:

  • トレーニングをしたのです。

    幼少時から、話題があちこち飛び回る話し方をしていました。それでも自分では、自分の口が自分の頭の中の変化についていけない女の子だったのですが、一方、物語を作るのが好きで、よく兄弟にせがまれて語っていました。わたしの頭のペースで話してしまうと、言葉をはしょり先走り、聞き手から、「わからない」とクレームがつくので、楽しんでもらうということに集中して、自分を抑えて話すようにしました。

    さらに社会人になると、いくら良い企画でも実現しなければ、ただのゴミですから、鏡の前で自分の企画をプレゼンする練習をしました。慣れてくると、どんな偉い人の前でも、相手の目の中を覗き込んで、共感してもらえるスピードで話しているかなとチェックできるようになりました。

    あおいさんなら、ご主人からご出身の地方の昔話を教わって、それをおあいさんが語り部として練習してみると、ご主人との絆も深くなって、一石二鳥では?

    といっても、あおいさんは私と違って、芸術家なのですから、無理して自分を変える必要はないのかもしれませんね。文章(あおいさん、文章もしっかりはしょってますね)を拝見すると、魅力的なお人柄が伝わってきますよ。

    ユーザーID:

  • おもいやり

    私も旦那によく話が飛ぶ、と言われています。
    まだ旦那は面白がってくれるし、気の合う友人とならそれでもいいのですが、私自身もその点は気にしているので、なるべくそのときの話題から発言が外れないように気を使いますし、違うことが思い浮かんでもそれに関連した内容が出てくるまでは我慢して話しません。

    話を飛ばしたいな、とか、飛ばしてしまったな…と思ったときは、なぜその話を今ここでしようと思ったのか、を説明するようにしています。
    「話変わるけど、○○と言えば△△で、それで…」って具合で話出すとか、
    「さっき○○って言ってたから、つい思い出しちゃって」とか。

    いくら頭の回転が速いからといって、相手のことや周りの雰囲気を無視して、頭に思い浮かぶことをポンポンと話されたら、やっぱり聞いてる方はびっくりしてしまうと思います。注意してくださった旦那様には感謝すべきだと思います。話し相手への思いやりを持ってください。

    ユーザーID:

  • あの・・・

     トピ主様の文章、長くて分かりにくいです。
     ご自分の状況を説明しようと一生懸命なのは分かりますが、要点が伝わってきませんよ。会話の時には逆にはしょっちゃうんでしょうね。
     
     トピ主様がおっしゃるように言語は問題ではないと思います。どんなにつたない言葉でも要点さえつかんでいれば通じるものですから。もしもトピ主様がご自分の思っていることを周囲に上手に伝えられないのならば、就職できないのも無理はないでしょう。ビジネスの世界では物事は的確に短く伝えるのが必須だからです。人とのコミュニケーションなしにどんな仕事もこなせません。これは英国だろうと日本だろうと同じことです。

     トピ主様がしなければならないこと。それはだんな様の言葉に落ち込むのではなく、論理的な思考を養うことです。自分の中で世界が完結していても周りに伝わらなければ意味はないですよ。思考が論理的であれば周りに伝えることもできるでしょう、

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  • パブリックな場では

    あおいさん、こんにちは。
    私も多分、似たような思考の持ち主だと思います。
    あるテーマから無数に触手が出ていて、同じように触手をもって飛び回っている別のテーマと次々つながっていく。その回路は、2次元ではなく3次元(時々4次元?)の世界で、あえて整理するなら、分子構造の模型のようなイメージです。
    そういう考え方自体をやめる必要はまったくないと思います。
    しかし、そもそも「大人」は、自分の考えを思いつくまま口にしたりはしないものです。
    思考と話術は別の問題です。
    特にある程度パブリックな場では、「思考過程の詳細」の提示はほとんど求められていないと思います。
    私は、自分の中のイメージと外界に出す言葉との間に、一般化するフィルターのようなものを意識しています。その時言葉も絞ります。
    例えば、このトピ自体、3つに分ける程の言葉の量は必要なかったのでは。
    言葉の量を3分の1に減らせば、自然と今よりは論理的な話し方になると思います。英語は日本語よりそういう傾向が強いですし。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:

  • 病気なのかわかりませんが・・

    私の夫もそんな感じです。話が飛びます。私は慣れましたけど・・・実家に行ったり友達と会ったり、第三者と話すときは私がそばで補足しないとなかなか通じません。何て言うんでしょう?主語が抜けてる・・とかそういうわけではないんです。でも一つの話に他の出来事を引用するときの「始まり」が変なんです。で、それ以外でもさっきまでAについて話してたのにB.CどころかZくらいの話に行ったりするので、他の人はまず「つながってるのかなあ?別の話にうつったのかなあ?」と迷うみたいです。

    専門家の方がいらしたら別の意見もあるのかもしれませんが、夫を見てて思うのはあまり人前で話すのが得意でもなくて、でも人を楽しませたいというサービス精神は旺盛で、人前では一生懸命テンションあげちゃうので、間断なく話さなきゃというプレッシャーなどで「支離滅裂」になっちゃうみたいです。
    もし当てはまるなら、落ち着いて、沈黙も悪くないと思う努力してみたら?(笑)
    それから夫は人の話を聞くのが苦手かもしれません。

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  • 欠点

    私も中間が飛んだ会話をする者です。と、自己紹介から始めましたが。

    頭の中は「Aの次はBで次はCだよな」で、いきなりCの会話始めたり、唐突にZの話をして、相手は「それじゃ判りません」。

    判っちゃいるがやめられない、で、私ってアタマ悪いな、と、ときどき悲しくなることがあります。

    系統だった会話をする癖は未だつけられずにいますが、
    些細なフォローで、「しまった」と気づいたときに「いや、Aの次はBで次はCと勝手に発展させちゃったんだ。」と余計な説明をつけ加えています。(ただし、これは気力が充実?しているときだけ、できることなんです。)

    「自分の回りに類友しかいない」のは、ある視点では恵まれた、ある視点では残念な、ことだと思います。類友以外もいるのが普通で、それが「世間」です。

    自分が自分であろうとすることは、ときに厳しいものですね。変える、変えないを、決めるのすら、自分だけです。

    私は「欠点」ってなんだろう、と、この頃、考えています。
    人とのつきあいで、摩擦を起こすものが、いわゆる「欠点」です。
    でも、摩擦次第ではあるのでしょうが、持っていたい「欠点」も、私にはあります。

    ユーザーID:

  • 私もです。

    32歳女性です。
    私もトピ主さんと似ています。
    とても仲の良い友人は、全くの同類で、むしろ私の方が頭は付いていけても口が出遅れてしまう程ですが、
    他の友達、知人と話をする時は、「え?それって何の話?」と聞かれたりすることもしばしばなので、自分から話題を変えたりしないように気をつけてます。

    テニスに例えて言うと、
    自分と似た友達(類友)とはコートのラインギリギリばかりを狙った球でラリーしている感じで、
    知人とは、相手の打ちやすい所打ちやすい所に返してあげているといった感じ。時々、ラインギリギリのきわどいのを無意識に打ってしまっている場合もありますが、、、。

    みんなで、のんびーりしたやり取りをしている時に、脳をフル回転させるような話をされたら、たぶん付いて来れる人はわずか、一緒にノッてくれる人はわずかでしょう。

    トピ主さんが悪いのではなくて、両方の話し方ができて、使い分けられるといいのではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • 気にしないで

    あんまり気にしすぎない方がいいと思いますよ。

    あおいさの良さ「個性」までどっか行っちゃいます。
    分かりやすく話したり、相手に合わせて言葉を選んだりするのは大切だと思いますが。

    外国の方との事なので、私の意見もどんちんかん?かもしれませんが、、

    そもそも女性と男性って考え方随分違いませんか?男と女で分けるものではないかもしれませんが、あおいさんが言ってるように話してる時、先の事先の事を話していると、男は「ん?何の話?」って事ありますよ、普通に何度も。

    女性でもついてけずに「え?」って聞き返す人もいますが、私はあおいさんと似てるなって思う部分があるので、なんで理解できないんだよ!とろいな〜(失礼!)と相手に思う事ありますので。

    そこまで深く悩まなくていいと思います。だって、あおいさんのご友人は通じて(心も言葉も)いるんですから。

    「地図の読めない女と〜○○←(忘れた)な男」の本を旦那さんに読ませてみては??

    ユーザーID:

  • 前の旦那

    アメリカに住むカリブ海出身の元主人がそうでした。
    最初は私も良い風にとる様努力しました。
    (暑い国の人だから明るいのね、など)

    でも元主人で同郷の友人はまた全然違うのでおかしいぞ、と思い始めました。RANDOMとはちょっと違うけどうちのは「JUMPY」でしたね。
    話していると疲れました。

    私の友人達も仲良くなればなるほど???と思い始め、、、、
    もちろんそれだけが理由ではないですが結局別れました。
    会話正立困難とでも言うのでしょうか?

    トピ主さんがどんなか判らないけど、もしご主人が指摘するなら100歩譲っても一理あると、努力して話の筋を立てて行くようにされては如何でしょうか?

    ユーザーID:

  • 相手に伝えたいと思えば

    私ももともとはトビ主さんと似た話方をしていました。今も似た友達とは同じ話し方をし、そうなるとついてこれない人も出てきてしまうので、二人っきりのとき以外は、順を追って話すようにしています。

    かつて同僚に「リミットはブラックボックスだ。あなたと話ていることがときどき分からない」といわれ、ショックを受け、彼氏に相談しました。すると、「ああ、言わんとしていることはよくわかる。話しているうちに発想が三段階ぐらい飛躍して出てくるから、それについてこれる人は楽しいけど、そうじゃない人は困るのでは?」とのことでした。

    どんなに面白いアイデアや発想も相手に伝わらなければ意味をなさないし(職業的にもこっちの分野なので)、できれば嫌いな人以外とは楽しく話したいので、相手に伝わる話し方を心がけるようになりました。自分のことを理解してくれる人とだけつきあうのは嫌だったのです。話し方、説明の仕方ひとつで変わるものですよ。

    そして、それができたからといって、私自身は何も変わりません。そんなことで失われるような個性であれば、失っても惜しくないとも思いますけどね。

    ユーザーID:

  • 改善した方が…

    >私は頭の中では絶えず様々考えていて

    こういうのって、トピ主さんだけじゃなくごく普通のことだと思うんですけどね。
    で、大部分の人は、その中で自分の言いたいことを組み立てて相手に伝えようと
    しているんだと思いますよ。言ってみれば、頭の中に浮かんだ自分言葉を
    話し相手にわかる共通語に翻訳して。その部分が不足しているように思います。

    >現にるいともの友人や日本の子供の頃からの友人は私の性格・話し方を
    >そういう者だと認め、分かってくれます。

    長い付き合いになれば、トピ主さんがそういう話し方しかしないとわかって来ますし、
    トピ主さんの思考パターンもわかって来ますからね。
    相手なりに推測して受け取ってもらえてるってことだと思うんですが…。

    話の趣旨(?)を正しく理解して受け止めてくれている間はいいのでしょうけど、
    正しく伝わらなかった場合には、誤解されたり、トラブルの元になったりしますよ。

    自分の思いを正しく伝えるというのは、思いのほか難しいものだと思います。
    正しく伝えようという努力は、やはり必要だろうと思いますけどね。

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  • 難しいけれど

     私の育った家庭もそんな感じでした。急に主題が変わったりしましたが、主語ナシでも母と兄弟たちはしっかりついてきて一人会話についてこれない父が怒っていました。
     
     しかし、やはり話は飛躍してはいけないと思います。 会話は大体何回か繰り返されるものです。なぜならその話に興味を持てばもっと詳しく状況を知りたいと思うからです。そのなかで次の会話のきっかけが浮かんでくると言うことの繰り返しです。
     
     もし、会話が大きく跳ぶということであればきっとトピさんは相手の会話の中身にはあまり関心がないのかもしれませんね。一つのキーワードから自分の世界にすぐ入り込んでしまい、相手が今何を話題にしているのかを忘れてしまうのでしょう。
     
     その状況を改善されるお気持ちがあるのなら相手の話をよく聞き、存分に話させるような質問をする、自分の話をその時の主題に関係があるか常に引き戻して考える。とにかく人の話のよい聞き役に徹することからはじめてみてはいかがですか。

     人間の生活は主に会話から成り立っています。せっかくそうした指摘を受けられたのですから、努力して見る価値はあるのではないでしょうか。

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  • 皆私の言うことわかってくれない

    って昔思ってました。今思うと子供でしたね。
    会話は相手あってこそ。自分の思うことばかり放り投げてそのまま、では成り立たないのです。

    自分の中では筋道があるけれど人にはポイントポイントしか伝えないで、残りはわかるでしょ、って怠慢だと思いませんか?もちろん、文化の違いで行間を読みにくいということはあるでしょうが、言語の問題だけではない気がします。

    自分の言うことだけ分かる人だけを周りにおいて生きていくこともできるかもしれません。でも、もしトピ主さんが変えたいと思うのであれば、相手の視点を持つことをお勧めします。今相手にどのような情報を伝えれば自分の言うことを理解してもらえるのか、ということを考える第三者的視点を常に持つようにしてみてください。最初は、なんでこんなこともわかってくれないのか、とイライラするかもしれません。

    でも、相手の思考回路とあなたの思考回路は違います。同じ素材でも答えは違ってしまうのです。言語も違って大変だと思いますが、がんばってくださいね。

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  • 辛口かも

    どんな風に会話をしてるのか、なんとなく想像がつきました。
    たぶんトピ主さんは、自分の頭の中での展開を追うだけ&言葉に出すだけで、目の前にいる相手と会話のキャッチボールになってないのでは?

    自分の考えを相手に伝える
    →相手が理解したのを確認し、どんな風に感じたのかを聞く
    →更に自分の考えを言う
    ・・・というふうに、会話って広がっていくと思うんですけど。
    たまに自分の言いたい事や思いついた事を、こちらがどう思ってるのか考えずに一方的にベラベラ話し出す人、いますもん。

    要するに自分の話がしたいだけであって、相手の意見なんか別に聞きたくないって事なんですかね?
    そんなんじゃあ、会話したいとも思わなくなりますね。会話じゃなくて、ただの聞き役だもん。

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  • 妹がそうです

    本人の中では辻褄があっているようですが、話がめちゃくちゃに飛ぶので、聞いてる方は何がなんだかさっぱりわかりません。周りは徹底的に忍耐力と想像力を要します(笑)

    本人には何度も言っているのですが、「私の話は理解されにくい」ということはわかっても、どうしても順を追って話すということができないようです。見ていると、頭の回転に口が追いついていないという感じです。

    彼女は一応、建築士としてちゃんと社会人になりました。上司いわく、「言ってることはわけがわからないが、図面をひかせるとなかなか使える」らしいです。あの子が上司になったら、部下になる人には心底同情します。

    解決法でなくて申し訳ないですが、こういうタイプの人は結構いるのではないでしょうか。付き合いが長くなれば、めちゃくちゃななりにちゃんとコミュニケーションが取れるようになるので、周りの人にはもうしばらく辛抱してもらう必要があるかもしれません。

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  • 自分よりも、相手を優先する

    最初の投稿から三番目の最終回まで、どれも何度か繰り返して読みましたが、理解しずらい部分がたくさんありあます。読み手の立場で書かれていない典型的な文章とでもいうのでしょうか…。会話の時も同じような状況なのかもしれないですね。

    頭で考えていることは数え切れないくらいあっても、それは自分の頭の中だけでコントロールするように心がけてみられてはいかがですか?ご自身の頭の中で駆け回っている様々な事柄よりも周囲の会話の流れを重視しないと、結果的に他人の話をさえぎったり、話の腰を折ったりということになると思うので。

    私も英語のみで生活していますが、話下手なので、トピ主さんのように率直に物の言える人の方が本当は羨ましくてならないのです。あまり神経質にならずに、少しずつ会話のスタイルを変えてみられればいいと思います。

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  • こういう事ですか?

    会話中、話が飛躍したり、急に違う話題になり、早さ・展開について行くのが難しい

    これって、たとえば
    「この前ね、美味しいオレンジを見つけたの。でも皮が固くてナイフで剥こうとしたら、あ、そうそう子供の頃に手を切ってしまってね、病院に行ったんだけど、その前に傷がふさがっちゃって。そういえば●●病院の近くにあった本屋さん、いつの間にかつぶれちゃったね。寂しいな〜 ランチ何食べたい?わたしイタリアンがいいなあ。」

    …みたいな感じですか?
    話すのに夢中で、話している傍から浮かんだ言葉を何も考えずにポンポン口に出す人って、たま〜にいますけど。
    だとすれば、一つの話題をきちんと最後まで言って
    相手の反応を見てから、次の話題に移るように心掛けたらどうでしょうか?

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  • 具体的には? 想像してみました。

    具体例がないので今ひとつピンとこないのですが、もしかして一つのトピックで話をしている最中に、その場面を頭の中で想像してしまい、そこから何かを創造(創り出す)してしまい、話が飛躍してしまうのでしょうか?

    例えば、私がこう言ったとします。
    私:「昨日、レストランへ行ってステーキをオーダーしたんだけどその時のウェーターが横柄で、あそこへもう二度と行かないよ」

    それを聞いたあなたの頭の中にはパッとその場面が浮かび上がっていて黒のパンツに白のシャツを着たウェーターが、ステーキの皿を人さし指でクルクル回しながら、片手で腕組みして客を見下した態度をとっている姿がつい頭に思い浮かんでしまう。
    おまけに横柄な態度のまま足がもつれて転んでしまう。
    上のような状況を頭の中で一瞬のうちに想像し、おまけに創作までして出た言葉が

    あなた:「そこで踏んばらなきゃ格好つかないでしょうにねぇ」...

    私の振った話とあなたの応えでは話が全然つながらないし通じませんね。でもあなたの頭の中ではつじつまがあっています。
    こういうたとえとはまた違いますか?
    続きます。

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  • 具体的には? 想像してみました。(2)

    続きです。
    それは、このようにおっしゃっているからです。

    >しかしそれより何より、つい創造してしまって考え
    >ないようにするのが難しいのです。頭が動いてしま
    >う。他人を面白がらそう困惑させようなぞそんなつ
    >もりは全くないのに、結果としてそうなり、笑われ
    >ているみたいでへこみます。

    もしそういうような感じなのでしたら、想像して創作した部分をすっぽり抜かして話すからでしょう。それを抜かして話すことは不親切とも言えますね。また、相手の話のポイントを意図的でないにしろ乗っ取ってしまい自分中心に持ってきてしまうということにもなると思います。そうすると相手は話をつなげるためにあなたに合わせなければいけないので、プライベートでは面白いで済むかもしれませんが仕事ではイライラするかもしれません。

    相手の話をじっくり聞いて、先を急ぎ過ぎないようにしてみたらどうでしょう。相手のペースに合わせて話し、同じような感覚の友達とはフィーリングで会話していくことを使い分けてみましょう。全然違う例え話でしたらすみません。

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  • 少しずつ気をつけながら話してみたら?・1

    落ち込んでいると書かれていますが、今回のことは
    あなた自身の人格について問題があると言われたわけではく、
    「表現方法で損をしているよ」と指摘されただけだと思います。
    どうぞ安心なさって下さいね。

    まず、お話を聞いた限りでは浮かんだことを全て言葉にすることに
    頭を使ってしまい、本来同時に考えなければならない「話の構成」や
    「相手が理解したかを確認する」という部分まで気が回らないのかな?という印象です。

    >「私が私ではなくなってしまうのでは」

    「その人らしさ」というものは、その人がその人である限り
    生まれ続けるもので、むしろ「自分らしさ」にしがみついている時ほど
    その人らしくないかもしれません。
    「したいようにしたいと思う」のは誰でもそうですよね。
    けれどもはや「自分は間違っているかもしれない」という疑惑を
    抱いてしまったのですから、あなたの「したいこと」は変化しているはず。

    ユーザーID:

  • 少しずつ気をつけながら話してみたら?・2

    あなたの周りにいる、わかりやすくて感じのいい話し方をする人を観察してみて下さい。頭に浮かんだこと全てを話しているわけではないと思います。自分の中に残すものがあっても「相手の理解」を優先することで満足しているのだと思います。

    表現は技術ですから訓練で身につけることは可能です。
    旦那さんの協力を得ながら、少しずつわかりやすく話すコツを
    身につけていってはどうですか?
    たやすいことではありませんが、努力する価値は大いにありますよ。

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  • 分かります

    平○レミさんという料理研究家の方がいますが、黒○
    徹子さんに笑われながら「あなたのしゃべっていること、全然わかんないわ〜」と言われていました。
    彼女は頭の回転もすごくいいのでしょうけど、早く自分の考えを伝えたいのと、話をまとめないで頭に浮かんだ順番で話してしまうせいで、聞き手を混乱させてしまうようでした。
    落ち着きもないですね。そこがとても可愛いのですが。

    人の話をよく聞く。その間は「聞く」に徹し、他の事に気をとられたり、考えたりせず、じっと聞いて相手の気持ち、言わんとしていることを汲み取る。
    「会話」を愉しむようにしましょう。他人がいて、初めて成り立つものです。
    ゆっくり話すようにしましょう。

    私も早口、人が話している間に他の事を考えていて
    話題を転換してしまい、よく注意されました。
    よく考えると、コミュニケーションが全くとれませんでした。自分がそれをされたら不快なのは明白なのに。
    トピ主さんも、よく分かってくれる親類や友に甘えていては、直せないと思います。ここまで悩んでいるのなら、自分を正当化せず直して下さいね。
    私でもできたのですから、頭の良いあなたなら絶対できます!

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  • たしかに

    文章がちょっと分かりにくいのできっと会話もこういう感じなんだと思います。

    起承転結がないですよね。

    雑談には起承転結はあまり必要ないけど
    相手が何を言わんとするのか、自分はそれに対して
    求められてる方向で答えができてるか、ちょっと考えてみたほうがいいかもしれないです。

    直したいならですけど。

    まずはいろいろ文章を書いてみるといい練習になると思いますよ。自分の思ってることを1つのテーマとして書いてみたり。どうでしょう?

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  • 論理の問題では?

    論理力の問題があるのではないでしょうか?一度、哲学系のクラスを取ってみることをお奨めします。とにかく、書くのにも、プレゼンにもかなりレベルの高い論理力が要求されますので、良いトレーニングになると思いますよ。また、文章を書く際に、チェックして貰う事をお奨めします。自分の言いたい事を表現するのに、最も効果的な表現になる過程を見て、自分の普段の話し方を考えることが出来ますね。

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  • 会話も思いやり

    頭の中で常にぐるぐる思考しているのは、たぶん皆同じだと思いますよ。

    それが口からポロッと出ちゃっただけなら、「え?」とか聞き返されても、「あ、独り言だから、気にしないで。」とか断ればいいのでは。

    そうではないなら、自分の言うことをわかってほしい、相手の言うことをわかりたい、と思って言葉を発する、それだけです。

    私の周りにも、理解に苦しむ話し方をする人が何人かいますが、そういう人と話す時はこちらから「誰が?」とか「何を?」とか、相づちを打ちつつ必要なことを聞きます。
    いつもそうだと、正直、どうでもいいような話のときは、何が何だか分からなくても適当に聞き流すこともあります。

    言葉は道具ですし、会話を成り立たせるためには、お互いに理解しよう・されようという気持ちが大切だと思います。

    >「私が私ではなくなってしまうのでは」

    話し方を変えても人格まで変わる訳ではないです。
    今回も、トピ主さんの人格を否定されたのでは無いと思います。

    そんなに落ち込まずに、相手に伝えたい言葉と、自分が納得したいだけの言葉、きちんと分けて、上手な伝え方を考えればいいだけですよ。

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  • 頭の中で保留しましょう

    分かります。
    私もしゃべってる最中、自分の中では話が先に進んでしまいます。
    類友と話してるときは同じように進んでいくし、横道にそれても軌道修正できますが、できない人は困惑してますね。

    で、そういう人と話すときは、先に行っちゃった自分の思考はぐっと堪えていったん保留して頭の中にしまっておき、相手のテンポ、進み方に合わせるようにしてます。

    その後、話が一段落したところで改めてその話を出したり、すっかり違う方向に行ってしまっているときは、出さずにしまいっぱなしにしておくこともあります。

    また引っ張り出すときが来るかもしれないし、ゴミ箱行きになってしまうかも知れないけど、仕事の話ならともかく、プライベートな事であればその時は諦めます。

    テンポの違う相手と話してるときは、ある意味イライラするし、本当に仲良しの友達と話してるような楽しさはないですけど、でもそれだけが全てじゃないので、それなりに楽しむようにしています。

    トピ主さんも欲張りすぎないで、会話を楽しんでくださいね。

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  • 訓練です。

    昔の私もそんなタイプでした。
    言葉と頭を同時進行させようとするのですね。
    すると、途中で自分でも何を言おうとしたのか分からなくなってしまったり、、、。

    そこで、言いたい話しの目的や結論をしっかりと自分で理解し、その結論まで人の関心を引っ張っていく工夫を毎回、その会話の前に、1,2分考える訓練をしました。

    大変そうですが、実は文字で書いて整理するのとは違い、人間の頭は神の早業のように回転が速いもの。1,2分間で、結構まとめることができます。

    頭で話しの準備をしているうちに友人達の話題が変わって、会話に乗り遅れることも多くあります。

    でも、相手に伝わらない会話を多くするよりも、数は少なくとも、より分かる話をした方が、増しです。

    初めは戸惑っても、すぐ自分の習慣になりますし、その練習で得た技術は子供を説得する場合にも、自分の望みを通す場合にも、持論の展開にも、本当に一生使える得する技術になります。

    もう一つ。日本人の会話は主語が不明確。でも日本人同士でも主語は省略しないほうが意味は明確です。
    「大きいです」より「この樫の木は、大きいです」のほうがはっきりするということです。

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  • 性格の問題ではなく、論理的に話す訓練の欠如

    トピ主さん、相手にわかりやすく話そうと心がけたり、頭で考えたことを整理して話しています?社会人として、最低限のコミュニケーション能力は重要です。

    相手にわかりやすいように話すとか、筋道たてて話すということは、「私が私でなくなる」というようなメンタルな問題ではなく、「相手と意思の疎通ができる成熟した人間」であるかどうかということではないでしょうか。

    頭に浮かんだことをパズルの一片一片ををはめるように話していたら、その過程から絵全体を理解するように強いられ必死で努力させられる相手は、非常に苦痛です。トピ主さんの話に振り回されて疲れているかもしれません。このような苦痛を相手に与えているとすれば、個性を言い訳にして努力しないのは、怠慢だと思います。

    今、日本では「頭がいい人、悪い人の話し方」といった本が流行っています。ようやく、順序だった話の仕方の重要性が認識されてきたというところかな。このような本でも読んでみられたらいかがでしょう。

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  • いました、そういう人

    アメリカ留学中に出会った日本人女性でした。専攻は同じ言語学。アメリカ人のご主人に、同じようなことを言われていたようなので、言語や言語からくる思考方法の違いの問題ではないと思います。

    彼女と話していて気づいたことです。

    「会話のキャッチボール」とよく言いますが、話が始まってしばらくすると、聞いているほうは結末をある程度想像しますよね。それと結末が全く違うことがとても多いのです。オチとして想像と違うなら理解できますが、気づいてみれば全く違う方向へ話が飛んでいるのです。頭に浮かんだことを次から次へと口に出しているのかと思われます。それでこちらが「それって結局こういうこと?」と聞くと、「そう」と返ってくることも多かったです。ということは、相手の考えていることに対する想像力が少し足りないのかなと思います。こちらが話しているときも、返事があさっての方向だったりして、かなり戸惑いました。

    私たち友人は、彼女の話し方をわかっていたので、「無心」になって話を聞いていました。そうでない人は結構イライラしていたのかも。直すとしたら一旦話を組み立ててから話す、という方法をとるしかないのかもしれません。

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  • 私も同じですが

    友人達(女性)はちゃんと話についてくるんですよ!だから夫や夫の友達(男性)に言われるまで気づきませんでした。私は、男女の思考の差かなと思っていたのですが。

    言語学者さんの例のように、余計な話がくっついても、くどいとか長いと言われるだけで、?とはなりません。

    私と友人の場合「このチョコおいしいね」「新宿で買ったんだ。その時に、Aに会ったよ」「このクッキーもおいしい」「おいしい!」「そういえば前からお菓子作ろうと思ってたんだけど道具がないのよね」「あ、Aに△返さなきゃ」「私もX返さなきゃ」「で、何の道具買うの?」「新宿もいきたいよね」話がいくつか同時進行してますが、混乱しない。あとは、何々つながりでどんどん話が進行たり、たまに前のトピックに戻ったりします。男性陣は「それってさっき終わった話じゃないの?どこからその話がでてきたの?」という感じです。

    私は、指摘されてから、言いたい!と思う○○つながりのことがあっても、ぐっとこらえて、「話はかわるけど」と話が一つ終わってから持ち出すようにしています。なんか、友人と話してるほうがテンポよく話せるんですけどね・・・。

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  • うちの母みたい

    母以外でもそういう方はよく見分けます。
    共通しているのが、
    ・自分が何を言いたいか
    ・自分が何を言ったか
    が主となってしまっていることです。

    会話はコミュニケーションなので
    ・相手に何を伝えたいか
    ・相手がどう解釈したか
    に重点をおきましょう。
    これを意識するだけで自分の頭の中でまとめて話さざるをえないのでずいぶんとマシになると思います。

    あとは日英バイリンガルならではの問題点としては、他の方にもあるとおり「主語の省略」ですね。
    私はどちらかというと日本人の女性の会話についていけません。主語がなんだかわからなくていちいち確認してます(笑)

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  • ご両親もそんな感じでは?

    お友達は似たような方が多い、ということだったので、うちの夫と似ているかな?と思いました
    夫の両親、義姉もですが「会話が成り立っているのか?」というような会話です
    Aの話の最中に、突然BやCのことが出てきたと思ったら、またAの話をしている
    というような感じなのです
    夫に聞いてみたところ、頭の中では色んなことを考えていて、自分では話は繋がっているとのこと

    夫の場合、意識して直していました
    意識したことは、「さっきの話なんだけど」とか「話が変わるけど」と言葉にすること
    言葉にすることで自分でも意識することが出来ますし、相手にも伝わりますよね
    そして、「話が飛んだと思ったら、言って欲しい」と言われました
    そのうち、頭の中で整理するようになり、思いつきで話すことはなくなってきました
    2年ぐらいかかったでしょうか、結婚して実家を離れた頃から急速に変わってきたようにも思います
    この辺り、語学学習と似ているのでしょうか
    今は、義両親の会話を聞いてると、会話の飛び方に驚くそうです

    もし近い感じであれば、意識すれば変わりますよ

    ユーザーID:

  • 文章までも飛躍してる

    ご主人の仰る事はごもっともじゃないでしょうか?
    友人間の会話で話しがアチコチ飛んじゃう人は、それをキャラクターだと割り切って貰えるでしょうが
    お仕事に支障が出てる状態なら、少しは改善しないとダメだと思いますよ。

    だって友達と話していて話しがあちこち飛んじゃう人が居るからと言って、別段困りはしませんが
    でも仕事となると別ですよ。この人ちゃんと話し聞いてるのか?
    なんか信用できない…信用していいのか?と不安になります。

    どうしても自分を変えたくないのなら、仕事に関してはトピ主さんの発言を理解して
    他人との橋渡しになってくれる様な頼れる人を秘書やエージェントとして雇う以外
    方法はないんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:

  • 友達になりたい!

    私も同じような感じで、ポンポンと会話を進めすぎてしまい?と思われることがよくありました。
    なかには「展開が速くて話についていけない」
    「大丈夫?」「バカと天才紙一重ってわかるわ」なんて言われたこともあります。
    今は、相手を見極めてから自分を出すようにしています。・・・が、お酒が入ったりして気持ちよくなると
    セーブが効かなくなり自分のペースで喋ってしまいます(反省)

    身近にもあおいさんと似たような(自分と似たような)人がいて、その人とはベストフレンドです。

    私はあおいさんが近くにいたら「友達になりたい」って素直に思います。

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  • 相手に”伝える”ということを目的とする会話の場合 (1)

    相手が理解する言い方をしないと意味がありません。良いスピーチやプレゼンテーションする方たちは、「一度で大勢の人に伝わる話し方」をされていますよね。トピ主さんがお話する際にも、誰が聞いても「理解できる」、これを目標に話されてみてはいかがでしょうか?
    (最初は細かくきっちりと→慣れると明確かつ簡潔に)

    例えば、トピ主さんの書かれた文章も、もっと詳細まで書くとトピ主さんの考えが皆にもスムーズに伝わるのではないかと思います。洗練された文にする必要もないし、うまく言えなくても、良いのです。例えば、こんな感じです。

    >私は英国で初めて社会人になったので、ここでは夫の友達を>含め社交辞令的なものが多く、昔から気があう訳ではないか>らかなとも思います。

    英国で初めて社会人になりました。そのためか、夫の友人を含めこちらの友人とは社交辞令的な付き合いが多いのです。私の話す事や話し方が彼らに理解されにくいのは、彼らと私の関係が、日本にいる私の友達のように、昔からお互いに気の合った関係とは違うものだからなのかなと思います。 (続きます)

    ユーザーID:

  • 相手に”伝える”ということを目的とする会話の場合 (2)

    こんな感じで、今よりももう少しだけ、トピ主さんが頭の中にとどめている情報を出すんです。人はそれぞれ経験、考え方、感じ方が違うことを意識するといいです。(笑)

    毎日だと疲れるでしょうし、ゲーム感覚でたまに「よ〜し、今日は”この人はなんて明確な話し方(書き方)をするんだろう!”と思わせてみせるわ!(笑)」ぐらいのノリでチャレンジしてみては。

    トピ主さんのお友達(類友や昔からに友人)との会話はそのままでいいのですし、相手が男性、または仕事や面接といった相手に何かを伝えるためにお話される場合のみ、言葉を口にする前に「どう言えば相手にスムーズに伝わるかな?」と考えてみるんです。

    実はこれ、私がやってることですが、なかなかいいですよ。ご一緒にいかがですか?ちなみに私の10年来のパートナーも英語圏出身者で二人の会話は英語ですが、意思の疎通が難しい時、それが言語ではなく「男女の差」から生じていると感じることが多々あります(笑)

    元気出してくださいね!

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  • たぶん、、

    文章を読ませて貰ったのですが、おそらく一つの考えを起承転結の形にする能力に欠けているんではないかと思います。
    要するに、アイデアは沢山あるのに、尻切れとんぼになっているということです。
    治す訓練をするのには、creative writingなどしてみてはいかかでしょうか?私もずっと海外に住んでいるのですが、中学・高校の時にみっちり「起承転結」を書く事を訓練されたので、考えが上手くまとめられるように徐々になってきましたよ♪文章を書いてみて、人に理解してもらえるか採点してもらう。これ、やってみてください。

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  • 自分の話を、録音・・

    トピ主さんの話しているのを、録音して、
    ご自分できいてみるといいと思います。

    わたしも、この間、録音して、自分の話し方を聞いてみました。

    思っていたイメージと違っていて、欠点が、わかりました。私の場合は、言葉足らずで、相手の頭に、こちらが話している場面の映像が浮かばないというこでした。
    すぐには、直らないけど、気をつけて話すようにしています。

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  • 日本とか外国とか関係ないと思いますよ

    私も海外在住です。トピ主さんの文章を読んで思うに、
    「日本人と外国人の差違から来るもの」ではなくて
    単にトピ主さんの個性だと思います。
    海外でも、ご主人関係以外の独自の交友関係をつくるうちに
    自然とトピ主さんに合う"るいとも"が集まって来るのでは
    ないでしょうか。

    ただ、今の状態では困るというのであれば、
    例えばこういう練習をしてみたらどうでしょう。

    1.トピ主さんが何かのテーマについて旦那さん(でも誰でも協力してくれる人)に説明 ←録音
    2.旦那さんに何が理解できて何が理解できなかったか箇条書きで書いてもらう。
    3.自分の録音をもう一度よく聞いて、自分の脳内だけで展開して、キチンと発言していなかった部分を整頓。全て文章にしてみる。

    何回かやってみれば、自分がいかに大切な部分を
    はしょってしまっているか実感できるのではないかしら・・・

    別に困ることもないなら、相手が戸惑ってる時に
    「あらわかりづらかった? 私は説明が苦手らしいの。
    良くわからなかったところは聞いてね」などと
    一言かければ話し相手も安心+納得するかもしれません。

    ユーザーID:

  • 大丈夫、訓練できます

    はい、わたしも全く同じ「頭の中でいろんな話を平行して行う」タイプです。プライベートでとりとめのない話をしているときは、話が前後して大分分かりにくい話をしていると思います。

    あのね、要は訓練なんです。
    たとえば会社での訓練方法は「似たもの同士」さんが実に的確に表現されてますのでみてくださいね。物を表明する際のよい訓練だと思います。

    後一つ、ブログをつけてみましょう。
    最初は、何でもいいんです、取り留めのない話をだーっと書き連ねていきましょう。半年たたったら振り返ってみてくださいね。自分の文章ながら、一体何が言いたいのかさっぱり?なことになってるかもしれません。そうなったらしめたもの。どう書いたら筋道が通るのか?考えるようにすると、ものすごい訓練になります。
    ちょっと時間がかかりますね、でももう何年も付き合った自分の性格ですもの、ちょっと変えるだけでもこれぐらいかかっちゃいます。

    うまく態度表明できるようになれば、この能力は本当に「天賦の才」です。あせらずじっくり、うまい付き合い方を探してくださいね。

    ここに言葉を寄せる多くの「わたしも昔はそうだった」の人の声が力になりますように。

    ユーザーID:

  • 文章、推敲してますか?

    失礼ながら非常に独りよがりで分かりにくい文章です。一度書き終えてから時間を置いて読み直し、客観的な目で文章を見直して推敲なさいましたか?

    書いた文章を読ませるのも、口頭で話をするのも、【受け止める相手が存在している】ということを意識することが大切です。会話も、同じです。
    自分の思いを思いつくままに口に出すだけでしたら、それはただの自分勝手です。会話の相手にrandomだと言われてしまうのは、あなたのコミュニケーションが周囲とかみ合っておらず、自分勝手になってしまっていると推察されます。

    自分勝手なコミュニケーション能力を治すには、まずは人の話をよく聞くことから始めてはいかがでしょう?そして、相手の話を聞いて、自分の頭の中に思い浮かぶことを全部口に出して伝えるのではなく、情報を整理して吐き出すものと内側に留めるものを分けてみてください。

    口に出さないことで忘れてしまうような、頭の中の考えは、たいしたモノではありません。口に出さなかったけれどどうしても忘れられなかったモノは、メモでもしておいて、いつか使えそうな場面がくるまで取っておいてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:

  • 順序だてた話し方と理解される話し方

    私も海外在住の話し方を勉強中の者です。日本に一時帰国した際に、「話し方」の本を買いあさってきましたよ(笑)。

    トピ主さんの発言の問題に関してですが、「(その発言が)どこから来ているものなのか」周囲の人は理解できていないのでは。まずは、順序だてて話すことをしてみてください。

    「なんで理解してくれないの?」って思う気持ちは大抵、第一に「順序だてて」、第二に「時間をかけて」、話すことをしていないからです。その基盤は「どこまで理解されたいのか」。これらがキーだと思います。

    人間は複雑な感情が入り混じっているのだから、一面性だけ話しても真実の理解にまでで至らない方が多いんですよね。

    だから、重く話すのか、気軽な会話を楽しむのか、誰と話しているのか、どこの国の人とはなしているのか。そんな色々な種類の会話の中で、話し方の訓練をなさっていってください。

    トピ主さんの性格は関係ないと思いますよ。自分の人格には自信を持っていってやってくださいね。

    ユーザーID:

  • ごめん、わかりにくいかも

    相談内容読んでいても余分な説明部分が多くてわかりにくいです。
    あおいさんの頭の中では「これを説明するにはこれとこれとこれが必要」と整理されて話をされてるのかもしれないけれど、ほかの人から見たらごちゃごちゃとしてわかりにくいし、何がポイントなのかもわかりません。

    面接の時もそうですけど、自分が質問したのとずれた返答が返ってきたら相手も「ん?言葉が不自由なのかな?」と思いますよ。ご主人のお友達はわかってくれるでしょうが、あなたと初対面の方はわかってくれないでしょうね。

    私も仕事で外国からのお客さんの接待をさせられることが多いのですが、そのときに気をつけていることは簡潔に説明することです。まず簡単に結論を言ってから、簡単に補足の説明をさせてもらうようにしています。

    まず、あおいさんは自分の文章を読み直して何が必要な説明か、そうでないかを見極める必要があると思います。

    ユーザーID:

  • トピ主です、ご意見ありがとうございます

    前回の長い投稿読んで下さってありがとうございます。あれらはとても混乱して悲しい時に一気に書いておいたので、大変読みづらいですね。自分が恥ずかしいです…
    投稿先がすぐ見つけられず、以来かなり時間が経ってしまいました。その間自分でもよく考えました。
    夫が指摘した件に:私の支離滅裂な発言に友人が混乱する。でも皆興味があるから「それは何?」と聞くけれど私の頭の中では既に話が終わっているので「何でもない」と質問に答えないのが、非常に失礼である。という事がありました。これは相手ありきの会話なのに私の身勝手だなと、皆さんのご指摘を読んで痛感しました。
    また、会話で質問されると「実は知りたいのはこういう事だな」と先回りというか、裏を読みがちです。それでは結局相手が知りたい事に答えず、会話がおかしくなっているのかもと気づきました。
    皆自分の好きな事を話して、でも何となく気が合うから何度も会い友人でいるのだと思っていました。その実私は大勢の人に想像力・忍耐力を課せ、迷惑をかけていた様ですね。穴があったら入りたいです…以後気をつけたいです。その気をつけ、会話中冷静に考える事自体がまだまだむつかしいのですが…

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  • トピ主、これが最後のつもりです。ありがとうございました

    どなたか推測してらした様に私は自分の世界に入りやすいのかもしれません。かといって他人との会話は好きなので、訓練して迷惑ないようにしたいです。以前「おうむ返しなんて面白みのない」と思ったことが確かにあります、でも対人関係では自分の好みだけでは通用しないですよね。
    私と同じような悩みの方もいらして安心した反面、改善された方のお話も読み自分の甘え加減が身にしみます。私も焦らず筋道を立てて話し、社会人としてきちんとした表現をしなくては。
    学生時代の課題のエッセーや、現在仕事関係 (計画書・メール連絡など)は、誰が見ても普通の英語(英国の文化背景)で書けていたと思います。英語の思考回路(うずまきではなく、結論->理由。私もこれ昔習いました)で、きちんとした場用に時間をかけるとちゃんと表現できているよう。どうも対話者が目前にいると、無意識でも舞い上がってしまうのかも…普段独り作業が多いので、対人関係に難ありなのかも知れないです…周りの人々が愛想をつかさないでいてくれる限り、相手をよく聞き、自分も理解されるよう表現する努力します。私の支離滅裂さは、作品上にだけ使い分けられる様にしたいです。

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  • バナナの特徴を10秒以内にいくつ挙げられる?

    以前TV番組でこういうテストをしていました。5個以内の人は相手の立場に立って話をしないそうです。思いやりがないとか自己中という意味ではなく、相手に理解してもらえるように話が出来ないのだそうです。例:トピ主さんが夫に、学生時代の友人Aちゃんの話をする場合(夫とAさんは面識がない)

    相手の立場に立てる人→まずはAさんが学生時代の友達だという事、彼女の特徴(勉強ができる、気が強いetc)などを説明してから本題へ
    立てない人→いきなり本題へ。でも夫はAさんを知らないから話についていけない
    誰に対しても、赤の他人に説明するつもりで丁寧に話してみては?

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  • 会話の流れを読むことが大事

    人と話している時に違う事を考えるのは誰でもやる事ですよね。でも普通は頭の中と現実の会話の区別をつけて、何か思い浮かんでも会話の流れに沿った形で無理なく織り込んでいると思います。

    トピ主さんの場合はちょっとそれができていない様です。これは個性という聞こえのいいものではなく、欠点と見るべきだと思います。このタイプの人は往々にして「人の話を聞かない、自己本位な人」と思われがちです。傍から見たら人の話に返事もせず自分が言いたい事だけ言ってる印象ですよ。

    まず、会話の流れを読む所から始めてみたらどうでしょうか?どうしても話したい別の話題があったら、話題を変えるポイントを読んで切り替えましょう(話変わるけど、そう言えばさ〜等を使って)。自分の思考に没頭しすぎて会話の流れを見失うと、「空気読めないor会話できない人」になってしまいます。

    蛇足ですが「頭の回転が速い」のとは違うと思うので、「私の思考速度に皆がついてこれない」みたいな上から見る考え方はしないで下さいね〜。どっちかというと「一緒に歩こうとしてない」「思考の整頓ができていないのに話し出す」感じでしょうか…。辛口ごめんなさい。

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  • 集中、集中。

    なんだか「私の頭の回転は並外れて早くて、天才的だから理解されない」ってな風に読めましたが…。
    集中力がないだけでは??

    私も自分の思いや意見をしゃべっている最中に、その意見に対する別の考えや矛盾点を見つけてしまって、しゃべり終える事なく、それも相当早口マシンガントークで延々と話が続く子供だったので、よく母親に注意されていました。友人からは頭の回転がうんぬんいわれる事もよくありますが、私は凡人でこの程度は普通だと思っています。

    そして何より、話はランダムではありません。頭の中では目の前の話題以外の事も考えてますが、すぐには口にしません。とりあえず今の話題を片づけてから次へ行くくらいの頭の整理はちゃんとできてます。

    話飛んでしまうって、最初の話題はあなたの中では未解決(オチなし)じゃないんですか?とりあえず目の前の話題を集中して終わらせてから、思いついた事を展開させてみては。

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  • 男性の思考法と女性の思考法(1)

    一般的に男性は論理的(事実や正確性を重点に置いて)に、女性は感情的な面も多く含めて話す事が多いかと思います。
    それぞれの性別のグループの無駄話しを聞いていると、明らかに話しの流れに違いがある事が分かります。

    夫の友人とは男性が多くを占め、トピ主さんの友人とは、女性ばかりを指していませんでしょうか。

    頭の回転が速い・遅いではなく、必要な事・正確な事を無駄なく話している所に、脈絡も無いor無駄な話しを混ぜてしまう所から、意味が分からない、となるのかと思います(文章が冗長な所からも感じます)。

    言語学者さんの2の話しにあるように、男性は事実が(正確に)伝われば良いので(白黒曖昧な表現も嫌がります)、整理して無駄なく簡潔に伝える事を意識しましょう...文章も同様です。

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  • 男性の思考法と女性の思考法(2)

    (男性には稀有な)女性が持つ並列処理思考法は非常に優れた能力です。
    これを論理的かつ簡潔に表現する事は難しいですが、高いレベルで両立できる女性を、男性は「すごい」と感心します。

    「仕事」とは、一般的には正確かつ無駄なく処理する事が重要視(要求)されます。
    就職も、論理的思考に結び付けて意見されているかと思いますよ。

    成長する中で論理的思考は訓練されますが(特に男性との交流が多ければ)、女性同士だけの付き合い(行動・観察対象)が長かったのかなとも思います。

    論理的な表現・思考は男性に好まれますので、是非遣いこなして下さい!

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  • 私の夫は話し下手

    ちょっとトピ主さんとは違うタイプではあるんですが、冗談の結論が飛躍しすぎていて後で説明を聞かないと解らないことが多いんです。「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉がありますが、まさにそれ。

    間が吹っ飛んでいてさっぱりわかりません。
    でも慣れというか、だいぶ解るようになってきました。まあ、私も人のこと言えないんですが。

    トピ主さんも、自分を解ってくれて好意を持ってくれている人は受け入れてくれるんでしょうが、相手の人があなたをどこの馬の骨だか解らない段階では、「何?この人の話。解りづらいし、人の話聞いてんだか何だか・・」となるんでしょうね。

    やはり相容れない友人と、ご主人がらみの友人とは話しの受け入れ範囲が違うということは認識した方が良いと思います。アナタの中では飛躍しても話が繋がっているんでしょうが、他人からは話のこしを折られたような印象にもなりかねません。

    楽しく会話するにはやはり話のへそからあまりにも外れないことではないでしょうか。ご主人の言い方はきつかったかも知れませんが、適切な指摘だと思います。落ち込まないで感謝の気持ちで受け止めて。

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  • トピ主また出て参りました

    こんにちは。昨日皆さんにお礼の投稿をしたのですが、まだ記載されていないようです。
    今日ここをまた読んで、感じた事を追加します。

    多数の方から以前の文章が読みにくいと指摘されていますね。ごもっともです。書いている最中書きたいことがどんどん溢れて来て、字数制限で省略のうちにとても理解しづらいものになってしまった所為が大いにあると思います。Creative Writing 授業はとったことありますが…

    からこさんのご指摘には、はっとさせられるものが!考えてみると、私は頭で言語をいろいろ映像化して(時には勝手に)話が進んで行くみたいです…連想ゲームのようです。
    また、私は日英両言語お互い翻訳せず、それぞれ映像・場面で考えている感じです。同じ映像を違う頭で…というような…説明しづらいのですが。難しい観念的な言葉は映像でなく言語で考えていると思います。両言語の時頭は別物という感じで、英語の時主語は省略していないはずです。

    今回夫の指摘に初めて驚き、けんかしてしまった次第ですが、皆さんのご意見を拝見すると、彼の心配も一理あるなと痛感です。自分を顧みるよい機会になりました。ご意見どうもありがとうございました

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  • 超辛口です

    トピ主さん、人の話聞いています?
    聞かされる立場になってみれば、わかると思うのですが。。。
    他の人の話がどんなに飛ぼうが、話を理解していると仰るのなら、トピ主さんの頭の回転の速さについて行ける人が少ないのでしょう。
    理解できないのであれば、自分を省みてください。

    あと、ご友人は理解してくれると仰ってますが、ちょっと違うと思います。理解してくれる人だけを友人と思っているのでは?

    ともかく、他人に理解して貰おうと書いたとはとても思えない文章から、トピ主さんの性格の一部が見えるような気がします。

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  • 電話にて・・・

    タイムリーにそういうタイプの後輩と電話で話をしたところでした。
    仕事の相談だったのですが、肝心の相談内容が不透明で意見に困りました。結局のところ何を一番に言いたいのかをうやむやにするので A B C の3つの話が出てきたとして 適当に一つに反応して相槌をうっています。

    悪気はないだけにこちらも嫌うことはないのですが、正直長く会話をしたりするのは疲れます。
    そういう話がとぶ人って 相手の話もあまり聞いていない?聞こえていない?場合が多く、まさに会話のキャッチボールができないのだな〜と思います。
    話にオチが無いと 絡みづらいです。

    ちなみに 他の知り合いで最初は外国で知り合ったのですが、その人は日本語でも英語でも会話がとんでいました。彼女の頭の中では整理されていて、その一部しか伝えようとしてくれないのです。あと、話していて途中で思いついたことを、その内容が終わらないうちに続けて話し始めてしまう・・・
    聞いているほうは大変です。

    指摘してもらって気がつけただけでもよかったのでは?

    まずは思いついても、ぐっとこらえてある程度相手の話を聞き、それに反応して それにつなげる感じで話してみては?

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  • 話題が飛ぶの、大好き

    そういう人、大好きです。

    つーーーまらない、今日の天気とか世間話のキャッチボールなんかより、どんどんスピーディーに話が変わる方が、私は好きです。

    私の周りにも沢山そういう人がいるし、私もその一人だと思います。旦那(アメリカ人)が言うには、"character"があって良いっと。でも、彼は優しいからそう言ってくれるのかしら?

    もしそうであれば、私は沢山優しい友達に恵まれているんだと思います。

    すみません、自慢になってしまいました。あおいさんが、理解のある優しいお友達に恵まれる事を願ってます。Cheer up!

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  • なんとなくわかります。

    私も少し似ていると思います。多分、あおいさんも他の人も、頭の中はぐるぐる動いていると思いますよ。
    ただ、皆はそれを冷静にまとめて発言する能力があるのです。
    私もあおいさんと似ていますが、思いついてすぐ発言してしまうのではないでしょうか?
    でも、自分の思考回路はつながっているから理解できるが、他人は他人の思考回路があるので、同じようには理解できません。
    発言する前に、一呼吸おくのがいいと思います。
    このままでは、いずれ、周りの人に「この人○○?」と思われかねません。。友達は理解してくれますけどね。お互い頑張りましょう!

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  • 私も同じです

    人と会話していると、よくどうしてその話題になるの?と笑われていました。天然ボケとか、変な人と言われていました。私の頭の中では、ひとつのことから、ぴぴーとつながって、その話題にとんでたのですが(しかも遺伝みたい)、普通の人には、理解できなかったみたいです。

    大学を卒業するときに、ゼミの先生に、大人になったので、なんでも思ったことを口にするのは、よくないですよとアドバイスをされました。理系の論理的な思考をする夫と結婚して、実は自分はまわりの空気を読んでいないということが、わかりました。自己主張ばかりをしているとも、言われました。確かに夫をみていると、自分の主張を抑えて、周りに気をつかっているということを感じ取りました。つづく

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  • つづき

    夫に聞くと、自分の発言で、相手がどう感じるかと思うと、発言も慎重にならざるを得ないと言っていました。そこまで、会話中に考えているとは、私には、驚きでした。私はそのとき思い浮かぶことをどんどん口に出しているだけでした(夫は気のきく人と外では人気者です。家の中ではそうでもないので、得な性格だと思います)

    とぴ主さんも似たタイプの人と会話するときは、今までどおりでいいと思うんです。投げては打ち返す会話は楽しいですもんね。ただ、そういうタイプは少数派なので、相手をみた方がいいと思います。
    相手がだまっていても、頭の中では、ついていけない、自己中な変な人〜と思われている可能性大です。
    たぶんトピヌシさんは頭の中の整理整頓が苦手な、タイプだと思います。

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  • ADHDかも。。。

    トピさんはフロリダに住んでた時の隣の奥さん(アメリカ人)とそっくりです。 彼女は、自分はADHD(Attention Deficit Hyperactivity Disorder) だって言ってました。 とにかく話題がころころ変わり、話をするのも聞いているのも疲れてしまいました (笑・・・。 

    彼女の特徴は:
    *一度にいろんな事をやりこなす(例えば、同時に料理しながら洗濯し、掃除もし、電話で友達と話もし、家計簿までつけてしまう・・・ちょっと大げさですが)
    *話題がぽんぽん飛んでしまう
    *頭がいい (回転がものすごく速い)
    *落ち着きがない
    *口げんかには絶対負けない (笑・・・
    *ひとつの事に集中できない

    こんな感じです。 トピさんも似たような特徴ありませんか? ADHDはGoogle.com検索でもたくさんヒットしますのでぜひリサーチしてみてはいかがかと思います。

    参考にならないかもしれませんが、ちょっと気になったもので、書き込みしました。

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  • すいません間違えました

    出版の仕事ではありませんでしたね。
    美術、製作でしたね。ただどちらにしてもpresentationの機会などもあるでしょうけど、限られた時間の中で自分の言いたいことをまとめるという点では同じだと思います。(酷い人になると3分くらいしかくれなかったりもしますし)

    あとあおいさんは creative writingよりbusiness writingを取られた方がいいと思いますよ。つまらないでしょうけど。でも形式的なものの考え方というものも学ばれた方がいいと思います。

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  • あおいさんの言われていることはわかりますよ

    「バイリンガル脳」で物を考えるということですよね。大抵の日本人がhouseと言われたときに「家」という単語に置き換えて初めて頭の中に家のイメージが浮かぶのに比べて、バイリンガルの方はhouseと言われて即座に家のイメージが浮かぶことですよね。

    でもね、みなさんが言っているのは全然そんなことじゃないっていうのわかってるのかな?例え主語を入れて話していたとしても、起承転結のない話を聞かされる相手は苦痛だということを話しているんですよ。

    しかも起を言っただけで相手が興味を持ったとたんに「もういい」なんていうのは失礼以外のなんでもないですよ。ご主人が自分のお友達に失礼なことされて怒るのは当たり前の事じゃないでしょうか?

    あと文字数制限のせいにされていますが、文字数に制限があるのなら制限以内に納まるように話をするべきです。それでよく仕事ができるなと思いますが、編集者が原稿数を無視して記事を書いても雑誌は全部掲載してくれますか?しませんよね。原稿数を減らせと言われるはずです。

    言い訳を並べた立てるのだけはお得意のようですがもう少し他の人の話にも耳を傾けた方がいいのではないでしょうか。

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  • 昔の私に似ているかも

    自分が感動したことや、ひらめいたこと等、皆と共有したくてしゃべりまくる子だったので、家族にも迷惑と言われました。(笑)

    社会人になって、私より話の飛躍が激しい子と友達になり、「ああ、私はきっとこんな感じなのね」と思いました。
    私は割と彼女の話についていけるし楽しいのですが、人によっては、未消化のまま次の話題に移るので、混乱し、フラストレーションがたまるらしいです。

    話の飛躍が多い人は、例えるなら「ブレーキやアクセルの踏み込みが急な運転手」のようなもので、同乗者の居心地に対する配慮が少ないと思います。

    話題をがらりと変えたいときは、いきなり変えずに、一言、二言、前振りするだけで、聞き手の反応もかなり違ってきます。

    また、相手が自分の話題についてきているかどうか、相手の表情等を気にしながら話す余裕が必要だと思います。

    自分の思いを相手に伝え、共有できると嬉しいのは皆同じです。話題の提供は他の人に任せて、聞き上手を目指してみても新しい発見があるかもしれません。

    論理的な言語、英語で生活も仕事もできるトピ主さんには、コツさえつかめば簡単だと思います。元気だしてくださいね。

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  • んー?

    やや「自己中心」なのかなぁと感じます。

    それとも英語・日本語を操るのがご自慢なのかしら。

    何カ国語を操ろうが、逆に母国語しか話せなかろうが、きちんと筋道立てて話せる人は話せます。

    知人にも話が飛ぶ傾向の人は何人か居ます。
    はっきりいって聞いていると疲れます。
    想像力をフル活用しなければ会話になりません。

    本人に言わせると
    「みんな、自分のことをおもしろいっていうんだよね」「なんか、こいつのすることだから仕方がないって思うらしいんだよね」と、いうことのようです。

    しかし、最近になって「自分がすることは許されて当たり前」の様な態度が目立ちはじめ周囲から浮いた存在になりつつあります。

    会話から受ける印象は非常に大きいですから、周りの人の会話のないように耳を傾けるように心がけてはいかがですか。

    聞き上手・相づち上手は話し上手と同じぐらい愛されますよ。きっと。

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  • 分かり難いです。

    はっきりと申し上げて、書かれている内容はとても分かり難いです。
    ご主人その他の方が感じていらっしゃるだろう事が想像できます。

    文字を読んで考える、人の話をよく聞くそして考える、文章を書く、などを丁寧する事から始めてみては如何ですか。
    言語の違いは この場合余り関係していないように感じました。勿論 全く無関係だとも思いませんが。

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  • 言語能力の問題じゃないです

    「話が飛躍しすぎて他人がついて来れない」というのは言語能力の問題じゃないです。

    トピ主さんはもっと「今から自分が話そうとしていることは、相手にとって聞く価値のある内容か?」ということを考える必要があります。

    多分、トピ主さんは普段からしゃべりすぎなのではないでしょうか?

    相手が聞きたがるであろうことだけを口にするよう心がけてみて下さい。

    結局のところ、トピ主さんが頭の中で映像化したことなんて、他人にとってどうでもいいことなんです。

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